JPH01142499A - 原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置 - Google Patents

原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置

Info

Publication number
JPH01142499A
JPH01142499A JP62299909A JP29990987A JPH01142499A JP H01142499 A JPH01142499 A JP H01142499A JP 62299909 A JP62299909 A JP 62299909A JP 29990987 A JP29990987 A JP 29990987A JP H01142499 A JPH01142499 A JP H01142499A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recirculation pump
data
inference
operating
shaft seal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP62299909A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2543917B2 (ja
Inventor
Takahiko Iikura
飯倉 隆彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP62299909A priority Critical patent/JP2543917B2/ja
Publication of JPH01142499A publication Critical patent/JPH01142499A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2543917B2 publication Critical patent/JP2543917B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

Landscapes

  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は原子炉再循環ポンプ軸封装置に対し、運転状態
を把握し、運転診断、運転操作を支援する原子炉再循環
ポンプ軸封運転支援装置に関する。
(従来の技術) 原子力発電プラントでは、発電用タービンを駆動させる
高温・高圧蒸気を発生する原子炉内の炉心を強制冷却す
るための原子炉再循環ポンプを複数含有している。この
再循環ポンプの軸封装置は高温高圧の放射能を有する炉
心冷却材をシールするとともに1通常運転中は外部と隔
離された格納容器内に設置されているため、その重要性
から高い信頼性が要求される。また、軸封装置に不具合
が生じた場合には、炉水のシール性が損なわれるため、
軸封装置の状態を各種の計装系により監視できる構成と
なっている。
(発明が解決しようとする問題点) 従来、原子炉再循環ポンプの運転にあたっては。
この軸封装置の運転状態を各種計装系からの情報並びに
プラントの運転状態から専門家が評価し、ポンプの運転
について判断をなしてきたが、必ずしも専門家が随時、
即応するわけにはいかず、時間的な遅れや1判断につい
ての不離さが内包されるという問題があった。
そこで、専門家でなくても、容易にいつでも適確な判断
を下せる様に運転状態の診断を支援する原子炉再循環ポ
ンプ軸封運転支援装置の開発が望まれるようになってき
た。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的は
、原子力発電プラントの原子炉再循環ポンプ軸封装置の
運転状態診断において、専門家でなくても、容易にいつ
でも適確な判断を下せる様に運転状態の診断を支援する
原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置を提供するこ
とにある。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段及び作用)上記目的を達
成するために、本発明の原子炉再循環ポンプ軸封運転診
断支援装置は、原子炉圧力容器内の炉心へ冷却材を強制
循環する再循環ポンプの軸封装置に関する知識データベ
ースと、前記知識データベースを検索管理する管理装置
と、前記知識データベースからのデータを引用して軸封
装置の運転状況を診断する際に考慮すべき条件を推論に
より導き出し、これらの条件および運転データから軸封
装置の運転状態を診断し、適切な運転操作を導き出す推
論装置と、前記条件および運転データ並びに運転状態お
よび運転操作を表示する表示装置と、前記推論装置に入
力するための入力装置とを備えたことを特徴とするもの
である。
本発明の原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置は上
記のように構成されているので、専門家でなくても原子
炉再循環ポンプ軸封装置の運転診断・不具合診断を速か
に行なうことができる。
(実施例) 本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図であり、本
実施例では原子カプラントにおける原子炉再循環ポンプ
の軸封装置に適用した例である。
同図において、原子炉再循環ポンプ軸封装置運転状態診
断の知識データベース1はデータベース管理装置2によ
り管理されている。推論装置3はユーザーが入力装置4
より入力する特定の条件、運転データを基にデータベー
ス入力処理装置6及びデータベース管理装置2を通して
データベース1から得た知識を用いて軸封装置の運転診
断結果を推論により導き出す装置である。この導き出さ
れた結果は表示装置5に表示される。ユーザーが入力装
置1より入力する条件、運転データは推論装置3が表示
装置5上に必要に応じ質問、入力要求を発し、これに答
える形で入力されてゆく。入力されたデータはある運転
状態としてデータベース管理装置2を経て、知識データ
ベース1に格納される。また、新たな知識を入力したい
ときには入力装置4を用いてデータベース入力処理装置
6に入力し、処理した後、データベース管理装置2を経
て知識データベース1内に格納される。
次に、本実施例の手順を第2図の流れ図について説明す
る。原子炉再循環ポンプ軸封装置の運転診断はその開始
指令7により立上がる。まず第1ステツプ8においてユ
ーザーはいまから診断しようとする運転状態を比較、参
考とするための運転状態データたとえば通常運転データ
をデータベースより選択引用し、診断の条件設定を行う
6次に第2ステツプ9では、診断を行うため軸封装置の
運転状態を把握するために必要なデータ14を入力する
。入力されたデータはその整合性がチエツクされた後、
次の第3のステップ10へ移行し、運転状態の診断並び
に不具合がある場合にはその不具合原因を探索するため
に必要なデータ15の入力要求がなされ、ユーザーはそ
れに応じてデータを入力する。入力されたデータより運
転状態の診断及び不具合原因の推定が終了すると、ユー
ザーは次の第4のステップ11において軸封装置の診断
結果、不具合原因の推定を基に、導き出された当該運転
状態に対する運転操作、対応を示される。さらに。
次の第5のステップ12において、診断を行った入力し
たデータをデータベースに蓄積し診断を終了13する。
なお、上記第1ステツプ8〜第4ステツプ11の各ステ
ップではそれぞれ88〜llaで表示される。
第3図は第2図での第2ステツプ9において行なわれる
運転状態把握のための条件設定の一例である。軸封装置
に2つあるシール室の圧力あるいは漏洩量から運転状態
を8つに分類している。すなわち、原子炉の状態及び各
シール室リーク流量が通常値かどうかを次の20〜25
の項目で絞り込みを行なう。すなわち、「原子炉運転中
」20.r第1段シール室圧力が通常値J 21. 、
r第1段シール室リーク流量が通常値422.r第2段
シール室リーク流量が通常値J23.r第1段シール室
リーク流量が通常値でないJ24.r第2段シール室リ
ーク流量が通常値でない」25において軸封装置の運転
状態をある程度分類、絞り込みを行なう。次に。
2つのシール室圧力の関係が表わされる次の26〜32
、すなわち「(第1段圧力)Xi/2=(第2段圧力)
」26、「第2段シール圧力が警報値J27.r(第1
段圧力)=(第2段圧力)」2a、r第2段圧力舛O」
29、 r(第1段圧力)Xi/2<(第2段圧力)<
(第2段圧力警報値)J 30. ro<(第2段圧力
)<17431゜r17((第2段圧力)〈(第1段圧
力)Xi/2J 32、から軸封装置の運転状態を詳細
に把握し、さらに、8つの状態[通常運転中433. 
r第1段・第2段シールとも漏洩大J34.r第1段シ
ール不調で漏洩量J 35. r第1段シール不調で漏
洩中J 36. r第1段シール不調で漏洩小J37.
r第2段シール不調で漏洩量J 38. r第2段シー
ル不調で漏洩中」39゜「第2段シール不調で漏洩量」
40に分類している。
また、第4図は第2図での第3ステツプ10において、
ある不具合“第2シール室漏洩″に対する原因探索の流
れの一例として第2シール室漏洩原因ルール41の場合
を説明したものである。′第2シール室漏洩″に至る要
因としては、「第2シール室温」42.rポンプスピー
ドJ43.rX軸−Y軸の振動J 44. r異物混入
又は組立・部品不良」45を順次探索し、各要因の状態
が変化しているか同じであるかから要因を絞り込み“第
2シール室漏洩″に至る要因、並びにその理由を表示す
るものである。すなわち、「第2シール室温が警報値以
上で同じか変化しているか」46を試べ、もし同じであ
ると「シール室温度が高くシール状態が好ましくないた
めに漏洩が発生したと考えられる」;また警報値以上で
変化があると「シール室温度が高く、シール状態が好ま
しくなく、さらにシール室温度変化により当り面が変化
し、漏洩が発生したと考えられる」、「第2シール室温
が警報値より小で変化がある」47と「温度変化幅から
みてシール室温度変化により当り面が変化し、漏洩が発
生したと考えられる」、「ポンプスピードが変化する」
43′ と「シール当り面が変化し漏洩が発生する可能
性がある」、rX軸・Y軸の振動が警報値以上で同じか
変化しているか」48を試べ、もし同じであると「軸振
動が大きく、シール当り面が安定せず漏洩発生の可能性
がある」 ;また警報値以上で変化があると「軸振動が
大きく回転センタが変わり、シール当り面が安定しない
ので、漏洩発生の可能性がある」、さらに「X軸・Y軸
の振動が警報値より小で変化がある」49と、「回転セ
ンタが変わりシール当り面が変化し漏洩発生の可能性が
ある」、「異物混入又は組立・部品不良」45であると
、「メカシール摺動部への異物混入又は組立・部品不良
により漏洩発生の可能性がある」とそれぞれ第2シール
室漏洩に至る要因とその理由が表示される。さらに、そ
の要因をもたらす状態を探索する必要がある場合には、
次ステツプの探索ルールへ進める。すなわち[第2シー
ル室温度高警報ルールJ46’、r第2シール室温度変
化ルールJ47’、r軸振動警報ルールJ48’、r軸
振動変化ルール」49′へ探索を進めることとなる。
第5図は、本発明の原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支
援装置を適用する原子炉再循環ポンプ軸封装向の配置例
である。原子炉再循環ポンプ51は原子炉圧力容器50
と配管53.弁52を介して接続されており、炉心を冷
却する冷却材を循環している。
原子炉再循環ポンプ51の軸55の周囲には冷却材を外
部に漏洩させないため、軸封装置54が設置されている
6 上述したように、本実施例によれば、原子炉再循環ポン
プ軸封装置の運転診断において、考慮すべきすべての条
件を考え落すことがなく、専門家と同様に正確で迅速な
診断を行うことができる。
したがって、専門家でなくても専門家と同程度の原子炉
再循環ポンプ軸封装置の診断が可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように1本発明によれば原子力発電プラン
トにおける原子炉再循環ポンプ軸封装置のように重要な
機器の運転診断、不具合診断を専門家でなくても適切に
行なうことができる。また、最近の様に原子力発電プラ
ントの数が増え、相対的に専門家の数が減少してきた状
況においても。
すみやかに正確な診断、対応が可能となる。このため、
原子力発電プラントの安全性を一層向上させることがで
きるとともに、稼働率の向上にも寄与することができる
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図、第2図は
第1図の実施例の手順を説明するための流れ図、第3図
は第2図の1ステツプの一例を示した説明図、第4図は
第2図の別のステップの一例を示した説明図、第5図は
原子炉再循環ポンプ軸封装置の配置図である。 1・・・運転状態診断知識データベース2・・・データ
ベース管理装置  3・・・推論装置4・・・入力装置
    5・・・表示装置6・・−データベース入力処
理装置 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同第子丸健 第1因 第2図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)原子炉圧力容器内の炉心へ冷却材を強制循環する
    再循環ポンプの軸封装置に関する知識データベースと、
    前記知識データベースを検索管理する管理装置と、前記
    知識データベースからのデータを引用して軸封装置の運
    転状況を診断する際に考慮すべき条件を推論により導き
    出し、これらの条件および運転データから軸封装置の運
    転状態を診断し、適切な運転操作を導き出す推論装置と
    、前記条件および運転データ並びに運転状態および運転
    操作を表示する表示装置と、前記推論装置に入力するた
    めの入力装置とを備えたことを特徴とする原子炉再循環
    ポンプ軸封運転診断支援装置。
  2. (2)前記推論装置において、軸封装置の運転状態を診
    断し、適切な運転操作を導き出す際に運転データから推
    論に必要なデータを推定するとともに、推論にあたって
    は、予め記憶している運転データを適宜比較することに
    より診断を進めてゆくことを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載の原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置
  3. (3)前記知識データベースを用いて診断を行った運転
    データを運転履歴の把握、次の診断への知識データに供
    するべく、知識データベースに記憶させることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載の原子炉再循環ポンプ軸
    封運転診断支援装置。
JP62299909A 1987-11-30 1987-11-30 原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置 Expired - Lifetime JP2543917B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62299909A JP2543917B2 (ja) 1987-11-30 1987-11-30 原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62299909A JP2543917B2 (ja) 1987-11-30 1987-11-30 原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01142499A true JPH01142499A (ja) 1989-06-05
JP2543917B2 JP2543917B2 (ja) 1996-10-16

Family

ID=17878393

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62299909A Expired - Lifetime JP2543917B2 (ja) 1987-11-30 1987-11-30 原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2543917B2 (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56133691A (en) * 1980-03-24 1981-10-19 Tokyo Shibaura Electric Co Pressure control flow rate measuring device of nuclear reactor recirculation pump mechanical seal
JPS5912193A (ja) * 1982-07-13 1984-01-21 Toshiba Corp 原子炉再循環ポンプの漏洩検出装置
JPS62195596A (ja) * 1986-02-24 1987-08-28 日本原子力事業株式会社 原子力プラント計装設計支援装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56133691A (en) * 1980-03-24 1981-10-19 Tokyo Shibaura Electric Co Pressure control flow rate measuring device of nuclear reactor recirculation pump mechanical seal
JPS5912193A (ja) * 1982-07-13 1984-01-21 Toshiba Corp 原子炉再循環ポンプの漏洩検出装置
JPS62195596A (ja) * 1986-02-24 1987-08-28 日本原子力事業株式会社 原子力プラント計装設計支援装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2543917B2 (ja) 1996-10-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6014303A (ja) 知識ベ−ス型診断方式
RU2160921C2 (ru) Система контроля для технической установки
Dave et al. Integrating LLMs for explainable fault diagnosis in complex systems
CN119047323A (zh) 一种燃气轮机滑油系统的数字孪生仿真方法
JP2001125626A (ja) プラント機器管理装置
JPH01142499A (ja) 原子炉再循環ポンプ軸封運転診断支援装置
JPH0399234A (ja) 回転機械の異常診断方法
JPH01237344A (ja) コージュネレーションシステムの推論機能付き自己診断装置
JPS62285172A (ja) オンライン高速推論方法
Hansen et al. Expert systems for machine fault diagnosis
JPS60147811A (ja) プラントの運転ガイダンスシステム
JPS621061A (ja) 機器故障診断支援装置
CN119864190B (zh) 研究堆故障检测方法、装置、系统及存储介质
JPH022406A (ja) プラント故障診断装置
CN116429319B (zh) 水压传感器的故障检测方法、装置、存储介质和牵引系统
JP3310091B2 (ja) 空調システム異常処置最適化装置
Syan et al. Study of CBM Approach for Improving Fault Diagnosis of Centrifugal Pumps
JPH0616846U (ja) 異常診断装置
JPS6278610A (ja) プラント診断装置
JPH07334234A (ja) 優先度を考慮した運転支援装置
Holmström et al. Experimental evaluation of a diagnostic rule-based expert system for the nuclear industry
MALIN et al. An expert systems approach to automated fault management in a regenerative life support subsystem
JPH022404A (ja) プラント故障診断装置
Słupski et al. Selection of operating parameters in technical equipment diagnostics using vehicle testing as an illustrative example
JPH07294695A (ja) プラント診断方法および装置