JPH01142980A - 電線情報作成システム - Google Patents
電線情報作成システムInfo
- Publication number
- JPH01142980A JPH01142980A JP62302444A JP30244487A JPH01142980A JP H01142980 A JPH01142980 A JP H01142980A JP 62302444 A JP62302444 A JP 62302444A JP 30244487 A JP30244487 A JP 30244487A JP H01142980 A JPH01142980 A JP H01142980A
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- harness
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims abstract description 46
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 9
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気系CADシステムの電線情報作成システ
ム辷関するものである。
ム辷関するものである。
電気系CADシステムにより回路図を作成し、この回路
図に基づき実際に製造を行う場合、外形図、及び回路図
に使用されているコネクタ、電線等のパーツの部品番号
、メーカー名、メーカー型番、電線の色、数量等を記載
したワイヤー/パーツリストを作成する必要があるが、
現在はCADシステムにより回路図を作成した後に、図
を見ながら人手により作成しているのが実情である。
図に基づき実際に製造を行う場合、外形図、及び回路図
に使用されているコネクタ、電線等のパーツの部品番号
、メーカー名、メーカー型番、電線の色、数量等を記載
したワイヤー/パーツリストを作成する必要があるが、
現在はCADシステムにより回路図を作成した後に、図
を見ながら人手により作成しているのが実情である。
また、機械CADを使用し、全ての情報をシンボルに与
えて電線情報を作成するようにした電線準備システムが
提案されている(特開昭60−19280号)。
えて電線情報を作成するようにした電線準備システムが
提案されている(特開昭60−19280号)。
このように、CADシステムにより作成した回路図など
を実際に組もうとすると、どのような部品がどの程度必
要であり、またどのワイヤーとどのワイヤーとが接続さ
れるのかを人手によってデータ作成しており、特に設計
回路図が膨大な量になるような場合にはこれらの作成作
業は大変な手間を必要とすると共に、人手によるために
どうしても誤りを起こし易いという問題があった。
を実際に組もうとすると、どのような部品がどの程度必
要であり、またどのワイヤーとどのワイヤーとが接続さ
れるのかを人手によってデータ作成しており、特に設計
回路図が膨大な量になるような場合にはこれらの作成作
業は大変な手間を必要とすると共に、人手によるために
どうしても誤りを起こし易いという問題があった。
また機械CADを使用するものは各部品にシンボルを付
与し、このシンボルに部品番号、器具番号、器具端子番
号、信号名称等あらゆる情報を付与し、これに基づいて
大型計算機を使用して回路図の解析を行うもので、デー
タ量が膨大になると共に、大型計算機を使用せざるをえ
ないために高価となってしまうという問題点があった。
与し、このシンボルに部品番号、器具番号、器具端子番
号、信号名称等あらゆる情報を付与し、これに基づいて
大型計算機を使用して回路図の解析を行うもので、デー
タ量が膨大になると共に、大型計算機を使用せざるをえ
ないために高価となってしまうという問題点があった。
本発明は上記問題点を解決するためのもので、電子CA
Dシステムに入力された回路図情報からワイヤー/パー
ツリストを自動的に作成し、人手による作業を不要にす
ると共に、正確なリストを作成することができる安価な
電線情報作成システムを提供することを目的とする。
Dシステムに入力された回路図情報からワイヤー/パー
ツリストを自動的に作成し、人手による作業を不要にす
ると共に、正確なリストを作成することができる安価な
電線情報作成システムを提供することを目的とする。
そのために本発明の電線情報作成システムは、CADシ
ステムによりW’1作成したハーネス用回路図及びコネ
クタ表から図面ファイル情報を抽出する図面ファイル情
報抽出手段と、抽出された図面ファイル情報をもとに部
品データファイルから部品データを検索・抽出する部品
データ検索・抽出手段と、抽出された部品データから電
線/部品情報リストを作成するTs、線/部品情報リス
ト作成手段とを備えたことを特徴とする。
ステムによりW’1作成したハーネス用回路図及びコネ
クタ表から図面ファイル情報を抽出する図面ファイル情
報抽出手段と、抽出された図面ファイル情報をもとに部
品データファイルから部品データを検索・抽出する部品
データ検索・抽出手段と、抽出された部品データから電
線/部品情報リストを作成するTs、線/部品情報リス
ト作成手段とを備えたことを特徴とする。
(作用)
本発明は、CADシステムにより)J(I作成したハー
ネス用回路図及びコネクタ表からワイヤー/パーツリス
トを作成し、これと外形図とを組合わせることにより実
際の製作を容易に行うことが可能となると共に、人手に
よる作業を不要にして正確なリストの作成を行うことが
できる。また電線情報作成システムの入力データとなる
回路図におけるネット/ピンという概念を用いて、ネッ
トをワイヤーと同一視することでワイヤーの処理を楽に
行うことができる。
ネス用回路図及びコネクタ表からワイヤー/パーツリス
トを作成し、これと外形図とを組合わせることにより実
際の製作を容易に行うことが可能となると共に、人手に
よる作業を不要にして正確なリストの作成を行うことが
できる。また電線情報作成システムの入力データとなる
回路図におけるネット/ピンという概念を用いて、ネッ
トをワイヤーと同一視することでワイヤーの処理を楽に
行うことができる。
以下、実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明のシステム構成を示すブロック図、第2
図はハーネス用回路図、第3図はコネクタ表を示す図、
第4図はハーネス用回路図の例を示す図、第5図は外形
図、第6図は電線接続状態と出力図面の関係を示す図、
第7図はワイヤー/パーツリストを示す図、第8図は処
理フローを示す図である0図中、2は電子回路設計用C
ADシステム、4はハーネス用回路図ファイル、6はコ
ネクタ表図面ファイル、8は電線情報作成システム、1
0は図面ファイル情報抽出手段、12は部品データ検索
・抽出手段、14は電線/部品情報リスト作成手段、1
6は図面ファイル書込み手段、18は部品データマスク
ファイル、20はワイヤー/パーツリスト図面ファイル
、22はハーネス外形図ファイルである。
図はハーネス用回路図、第3図はコネクタ表を示す図、
第4図はハーネス用回路図の例を示す図、第5図は外形
図、第6図は電線接続状態と出力図面の関係を示す図、
第7図はワイヤー/パーツリストを示す図、第8図は処
理フローを示す図である0図中、2は電子回路設計用C
ADシステム、4はハーネス用回路図ファイル、6はコ
ネクタ表図面ファイル、8は電線情報作成システム、1
0は図面ファイル情報抽出手段、12は部品データ検索
・抽出手段、14は電線/部品情報リスト作成手段、1
6は図面ファイル書込み手段、18は部品データマスク
ファイル、20はワイヤー/パーツリスト図面ファイル
、22はハーネス外形図ファイルである。
図において、電子回路設計用CADシステム2によりハ
ーネス用回路図、コネクタ表、ハーネス外形図を作図し
、それぞれハーネス用回路図ファイル4、コネクタ表図
面ファイル6、ハーネス外形図ファイル22として蓄え
る。
ーネス用回路図、コネクタ表、ハーネス外形図を作図し
、それぞれハーネス用回路図ファイル4、コネクタ表図
面ファイル6、ハーネス外形図ファイル22として蓄え
る。
ハーネス用回路図は第2図に示す如く、各装置のコネク
タ間の結線状態を示すもので、Jl、J2等のコネクタ
番号、ピン番号、電線の太さ、色、線香等のデータが書
き込まれる。即ち、これらのデータ(属性)を有する第
2図の結線をネ7)と呼び、通常の回路図における配線
がここではワ゛イヤーに対応している。
タ間の結線状態を示すもので、Jl、J2等のコネクタ
番号、ピン番号、電線の太さ、色、線香等のデータが書
き込まれる。即ち、これらのデータ(属性)を有する第
2図の結線をネ7)と呼び、通常の回路図における配線
がここではワ゛イヤーに対応している。
コネクタ表は、第3図に示すように、コネクタ番号(J
LJ2のように表すか、又はJを省略して数字のみ記載
してもよい)、部品番号(C0NNECTORNo、)
、記事、出力すべき図面番号(COMPONENT
No、)等が書き込まれる。
LJ2のように表すか、又はJを省略して数字のみ記載
してもよい)、部品番号(C0NNECTORNo、)
、記事、出力すべき図面番号(COMPONENT
No、)等が書き込まれる。
外形図は、例えば第4図に示すように装[Aのコネクタ
J1が装ff1BのコネクタJ2、J3に、装置Aのコ
ネクタJ4が装置BのコネクタJ5に接続されているよ
うなコネクタ間の結線があったとすると、第5図に示す
ように表される。そして、A−8間の接続とA−C間の
接続とはそれぞれ別図面、例えばL I+1番の図面に
出力するようにする。第3図における図面番号はこの出
力図面番号を意味している。
J1が装ff1BのコネクタJ2、J3に、装置Aのコ
ネクタJ4が装置BのコネクタJ5に接続されているよ
うなコネクタ間の結線があったとすると、第5図に示す
ように表される。そして、A−8間の接続とA−C間の
接続とはそれぞれ別図面、例えばL I+1番の図面に
出力するようにする。第3図における図面番号はこの出
力図面番号を意味している。
こうしてハーネス用回路図ファイルとコネクタ表ファイ
ルとができ上がると、図面ファイル情報抽出手段lOに
よりこれら回路図と表を読み、コネクタとその部品番号
、線の太さ、色等の電線情報を抽出する。こうして抽出
した部品番号や電線の太さ情報に基づき、部品データマ
スクファイル18からピンの補強用コンタクトの番号等
の部品データを検索・抽出する。なお、補強用コンタク
トはピンの材質、it線の太さに依存している。
ルとができ上がると、図面ファイル情報抽出手段lOに
よりこれら回路図と表を読み、コネクタとその部品番号
、線の太さ、色等の電線情報を抽出する。こうして抽出
した部品番号や電線の太さ情報に基づき、部品データマ
スクファイル18からピンの補強用コンタクトの番号等
の部品データを検索・抽出する。なお、補強用コンタク
トはピンの材質、it線の太さに依存している。
こうして、′g:、vA部品情報が抽出されると、?f
S3図の図面番号単位でワイヤー/パーツリストが作成
される。第3図の例で言えば、コネクタ番号JISJ2
は同一図面番号になっているので、第7図に示すように
同一図面にリストされる。第7図において、コネクタ番
号、ピン番号の他に()内に前述のコンタクト番号が書
き込まれる。また第7図の表のパーツリストには、一番
右側に使用部品の個数が書き込まれており、電線に対し
てはA/Rとして本数は数えていない。
S3図の図面番号単位でワイヤー/パーツリストが作成
される。第3図の例で言えば、コネクタ番号JISJ2
は同一図面番号になっているので、第7図に示すように
同一図面にリストされる。第7図において、コネクタ番
号、ピン番号の他に()内に前述のコンタクト番号が書
き込まれる。また第7図の表のパーツリストには、一番
右側に使用部品の個数が書き込まれており、電線に対し
てはA/Rとして本数は数えていない。
以上のようにしてワイヤー/パーツリストが作成され、
これと外形図と組み合わせてワイヤーハーネスシステム
への入力データが生成されることになる。
これと外形図と組み合わせてワイヤーハーネスシステム
への入力データが生成されることになる。
次に第8図により処理フローを説明する。
CADシステムにおいてハーネス用回路図、コネクタ表
、外形図が作図されると、システムは回路図、コネクタ
表を読み、ハーネス番号をキーにしてコネクタとその部
番を抽出する(ステップ■、■)0次に部番をキーにし
て部品情報マスターファイルからコンタクト/パーツデ
ータを検索して各コネクタのパーツ情報、コネクタに結
線されたワイヤのパーツ情報を作成して(ステップ■〜
■)ワイヤー/パーツリストを作成しくステップ■、■
)、さらにコンタクト番号をワイヤーリストに付加して
(ステップ■)図面ファイルにワイヤー/パーツリスト
を書込み(ステップ■)、ワイヤー/パーツリスト図面
ファイルが作成される。
、外形図が作図されると、システムは回路図、コネクタ
表を読み、ハーネス番号をキーにしてコネクタとその部
番を抽出する(ステップ■、■)0次に部番をキーにし
て部品情報マスターファイルからコンタクト/パーツデ
ータを検索して各コネクタのパーツ情報、コネクタに結
線されたワイヤのパーツ情報を作成して(ステップ■〜
■)ワイヤー/パーツリストを作成しくステップ■、■
)、さらにコンタクト番号をワイヤーリストに付加して
(ステップ■)図面ファイルにワイヤー/パーツリスト
を書込み(ステップ■)、ワイヤー/パーツリスト図面
ファイルが作成される。
作成したリストは更にCADシステムで編集し、必要に
応じて部分的な修正が行われる。
応じて部分的な修正が行われる。
上記実施例では、その後該リスト図面ファイルと前記外
形図を用いて、ワイヤーハーネスの製作が行われるが、
ワイヤー/パーツリストを作成した時点(ステップO1
■、■)で直接外形図ファイルと共にワイヤーハーネス
作成システムへリンクすれば、より自動化された一貫設
計・製作システムとなる。
形図を用いて、ワイヤーハーネスの製作が行われるが、
ワイヤー/パーツリストを作成した時点(ステップO1
■、■)で直接外形図ファイルと共にワイヤーハーネス
作成システムへリンクすれば、より自動化された一貫設
計・製作システムとなる。
以上のように本発明によれば、電子CADシステムによ
りハーネス用回路図、コネクタ表、外形図を作図するこ
とにより、ワイヤー/パーツリストを自動的に作成し、
外形図と共にワイヤーハーネスシステムへの入力するデ
ータを自動的に生成することが可能となり、大型計算機
を用いず、ワークステーションを利用して回路設計、特
にハーネスの設計、製作上において極めて有効であり、
安価に回路設計、製作をすることが可能となる。
りハーネス用回路図、コネクタ表、外形図を作図するこ
とにより、ワイヤー/パーツリストを自動的に作成し、
外形図と共にワイヤーハーネスシステムへの入力するデ
ータを自動的に生成することが可能となり、大型計算機
を用いず、ワークステーションを利用して回路設計、特
にハーネスの設計、製作上において極めて有効であり、
安価に回路設計、製作をすることが可能となる。
また電線情報作成システムの入力データとなる回路図で
回路網を電線と同様に扱うことができるネット/ピンと
いう概念を用いて、ネットをワイヤーと同一視すること
で処理を楽に行うことが可能となる。
回路網を電線と同様に扱うことができるネット/ピンと
いう概念を用いて、ネットをワイヤーと同一視すること
で処理を楽に行うことが可能となる。
第1図は本発明のシステム構成を示すブロック図、第2
図はハーネス用回路図、第3図はコネクタ表を示す図、
第4図はハーネス用回路図の例を示す図、第5図は外形
図、第6図は1を線接続状態と出力図面の関係を示す図
、第7図はワイヤー/パーツリストを示す図、第8図は
処理フローを示す図である。 2・・・電子回路設計用CADシステム、4・・・ハー
ネス用回路図ファイル、6・・・コネクタ表図面ファイ
ル、8・・・電線情報作成システム、10・・・図面フ
ァイル情報抽出手段、12・・・部品データ検索・抽出
手段、14・・・電線/部品情報リスト作成手段、1G
・・・図面ファイル凹込み手段、18・・・部品データ
マスクファイル、20・・・ワイヤー/パーツリスト図
面ファイル、22・・・ハーネス外形図ファイル。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社代理人 弁
理士 蛭 川 昌 信(外3名)第1図 ワイヤーへ〜午ズシズテ4へ 第2図 第3図 第4図 a:1(J 18b
図はハーネス用回路図、第3図はコネクタ表を示す図、
第4図はハーネス用回路図の例を示す図、第5図は外形
図、第6図は1を線接続状態と出力図面の関係を示す図
、第7図はワイヤー/パーツリストを示す図、第8図は
処理フローを示す図である。 2・・・電子回路設計用CADシステム、4・・・ハー
ネス用回路図ファイル、6・・・コネクタ表図面ファイ
ル、8・・・電線情報作成システム、10・・・図面フ
ァイル情報抽出手段、12・・・部品データ検索・抽出
手段、14・・・電線/部品情報リスト作成手段、1G
・・・図面ファイル凹込み手段、18・・・部品データ
マスクファイル、20・・・ワイヤー/パーツリスト図
面ファイル、22・・・ハーネス外形図ファイル。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社代理人 弁
理士 蛭 川 昌 信(外3名)第1図 ワイヤーへ〜午ズシズテ4へ 第2図 第3図 第4図 a:1(J 18b
Claims (2)
- (1)CADシステムにより編集作成したハーネス用回
路図及びコネクタ表から図面ファイル情報を抽出する図
面ファイル情報抽出手段と、抽出された図面ファイル情
報をもとに部品データファイルから部品データを検索・
抽出する部品データ検索・抽出手段と、抽出された部品
データから電線/部品情報リストを作成する電線/部品
情報リスト作成手段とを備えた電線情報作成システム。 - (2)作成した電線/部品情報リストを図面ファイルに
書き込む図面ファイル書込み手段を更に備えたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の電線情報作成シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302444A JP2653071B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 電線情報作成システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302444A JP2653071B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 電線情報作成システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142980A true JPH01142980A (ja) | 1989-06-05 |
| JP2653071B2 JP2653071B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=17909007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62302444A Expired - Lifetime JP2653071B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 電線情報作成システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2653071B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102418541B1 (ko) * | 2020-01-23 | 2022-07-07 | 이앤디일렉트릭(주) | 와이어 번들 생산 방법 및 장치 |
| KR102350797B1 (ko) * | 2020-04-17 | 2022-01-14 | 이앤디일렉트릭(주) | 전기설계도면을 와이어 자동생산 장치로 연동하는 시스템 및 그 방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61140200A (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-27 | 株式会社安川電機 | 電線準備システムにおける電線加工情報作成装置 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62302444A patent/JP2653071B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61140200A (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-27 | 株式会社安川電機 | 電線準備システムにおける電線加工情報作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2653071B2 (ja) | 1997-09-10 |
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