JPH01143003A - 光磁気ディスク装置における外部磁界印加装置 - Google Patents

光磁気ディスク装置における外部磁界印加装置

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JPH01143003A
JPH01143003A JP30128587A JP30128587A JPH01143003A JP H01143003 A JPH01143003 A JP H01143003A JP 30128587 A JP30128587 A JP 30128587A JP 30128587 A JP30128587 A JP 30128587A JP H01143003 A JPH01143003 A JP H01143003A
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JP
Japan
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magneto
optical disk
electromagnet
magnetic field
external magnetic
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Pending
Application number
JP30128587A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadahiro Yaginuma
柳沼 禎浩
Kenji Isoishi
磯石 健治
Tetsuya Saito
斉藤 哲哉
Kazuya Nakayama
和哉 中山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
この発明は、外部磁界印加手段としての電磁石を指令に
基づき初期位置としての光磁気ディスクの外周近傍から
その表面と近接対向する所定箇所に移動させるとともに
復帰移動させる装置であって、とくに一つの回転形動力
源によって駆動される、光磁気ディスク装置における外
部磁界印加装置。
【従来の技術】
従来例について以下の図面を参照しながら説明する。第
6図は従来例の要部の斜視図で、この図において、電磁
石35は、モータ32によって旋回され、別のモータ3
6によって下降、上昇されるように構成される。モータ
32の出力軸と直結する軸33の先端部に横方向に伸び
るアーム34が固定される。 このアーム34の側面に電磁石35が固定される。また
、モータ32は移動台31の上に固定される。この移動
台31は図示してない案内機構によって上、下方向に移
動可能に案内され、モータ36とベルト37を介して下
降、上昇駆動可能に連結される。したがって、電磁石3
5は、指令に基づいてモータ32によってその軸のまわ
りに旋回され、またモータ36によって下降、上昇され
る。 この外部磁界印加装置の動作について、第7図〜第9図
を参照しながら説明する。第7図はその動作を示し、同
図(a)はカートリッジの装着時で電磁石の移動前にお
ける平面図、同図(b)は同じくその側面図、第8図も
同様で、同図(a)は電磁石移動の中間段階における平
面図、同図(b)は同じくその側面図、第9図も同様で
、同図(a)は電磁石移動完了時における平面図、同図
(ロ)は同じくその側面図である。 まず、カートリ。ツジ20を装着するときには、第7図
(b)のように、まず−点鎖線表示位置から矢印のよう
に右方向に、次に二点鎖線表示位置から矢印のように下
方向に移動し、光磁気ディスク (以下、単にディスク
という)19の下表面を光学ヘッド18と近接対向させ
て実線表示位置に装着する。 このときには、第7図(b)のように、電磁石35を含
む移動装置は、カートリッジ20の外周近傍に位置して
カートリッジ20の装着を妨害しない、つまり退避位置
にある。 次に、指令に基づいてまずモータ32が、第8図(a)
のように反時計方向に90度だけ回転して、初期に二点
鎖線表示位置にあった電磁石35は、実線表示位置まで
旋回移動する。このとき電磁石35はカートリッジ20
の中空部20aと対向しその上方向に位置している(第
8図(b)参照)。 続いて、モータ36が、第9図(ロ)において反時計方
向に回転し、ベルト37を介して移動台31ひいては電
磁石35を、二点鎖線表示位置から実線表示位置まで下
降させ、ディスク19の表面と対向する所定位置まで接
近させる。このときには、モータ32は停止したままで
ある。
【発明が解決しようとする問題点】
前記のように従来技術では、電磁石35を移動させるた
めに2個のモータ32.36を用い、また電磁石35を
保持する旋回部材としてのアーム34の剛性を高める必
要がある。 したがって、■2個のモータとアームの剛性対策とがス
ペース、重量、コストを増す要素となり、装置の小形、
軽量、低コスト化の障害となる、■アームの剛性対策の
必要性は、言いかえれば電磁石が外部の振動、衝撃の影
響を受けやすいことを意味し、適正な記録、消去を阻害
する、02個のモータを用いることがタイミング制御を
面倒にする□などの問題を生じる。 この発明の目的は、従来の技術がもつ以上の問題点を解
消し、簡単な構造をもち、小形、軽量。 低コスト化が可能であり、しかも単一回転形動力源によ
って駆動される、光磁気ディスク装置における外部磁界
印加装置を提供することにある。
【問題点を解決するための手段】
この目的を達成す゛るために、本発明°に係る、光磁気
ディスク装置における外部磁界印加装置は、外部磁界印
加手段としての電磁石が指令に基づき初期位置としての
光磁気ディスクの外周近傍からその表面と近接対向する
所定箇所に移動されるとともに復帰移動される装置にお
いて、 (a)  第1の指令に基づき正転され第2の指令に基
づき逆転されるとともに、前記光磁気ディスク表面と平
行なねじ軸と、 (b)  このねじ軸と螺合し、直進可能に案内される
とともに、前記光磁気ディスク表面を含む平面と直交す
る軸線のまわりに回動可能なビニオンと、前記光磁気デ
ィスク表面を含む平面と直交する別の軸線の方向に直進
可能であり、かつ前記ビニオンの回転と連動して前記別
の軸線のまわりに回転可能な歯車とを設ける移動台と、 (c)  前記ビニオンと噛み合い前記ねし軸の軸線と
平行な固定ラックと、 (d)  前記歯車に固着され前記電磁石を設ける取付
枠と、 (e)  前記移動台の直進に応じて前記歯車をその軸
線方向に変位させ得る変位機構、例えば、一方の端部が
固定カムと係合し他方の端部が第2歯車の軸と係合する
とともに、直進台に回転可能に設けられるレバーを具備
する機構、または第2歯車の軸と係合するカムを具備す
る機構□と を備え、前記第1指令に基づき、まず前記電磁石を前記
初期位置から中間箇所まで回転移動させ、次にこの中間
箇所から前記所定箇所まで前記光磁気ディスク表面を含
む平面と直交する方向に変位させ、前記第2指令に基づ
き前記電磁石を前記所定箇所から前記中間箇所をへて前
記初期位置まで復帰移動させるようにする。
【作 用】
第1指令に基づいて、ねじ軸が正転して、これと螺合す
る移動台が直進する。この移動台の直進によって、これ
に設けられ固定ラックと噛み合うビニオンが回転され、
このビニオンの回転によって、これと噛み合う歯車が、
ひいてはこれに固着される取付枠および電磁石が回転さ
れる。したがって、以上に述べた、移動台の直進と歯車
の回転とが組合わされた運動により、電磁石はその初期
位置から中間箇所まで移動される。 移動台がさらに直進すると、変位機構を介して歯車がそ
の軸線方向に変位し、電磁石は中間箇所から所定箇所、
つまり光磁気ディスク表面と近接対向する位置まで移動
される。 第2指令に基づいて、ねじ軸が逆転されると、電磁石は
前記と逆の経路をへて所定箇所から初期位置まで復帰移
動される。
【実施例】
本発明に係る一実施例を示す、光磁気ディスク装置にお
ける外部磁界印加装置について、以下に図面を参照しな
がら説明する。第1図はこの第1の外部磁界印加装置の
平面図、第2図は同じ(その正面図、第3図は同じ(そ
の側面図である。 第1図、第2図、第3図において、この第1装置は基本
的に、原動部材としてのねじ軸1、これによって直進す
る移動台2)およびこの動きによって回転・直進移動し
電磁石4を設ける取付枠3からなる。なお、取付枠3は
放熱機能をもつ表面積の広い板状部材として形成される
。また、これら各部材の支持・案内手段と動力源を含む
伝動手段とが補助的に設けられる。 支持・案内手段は、ねじ軸1.移動台2に対する案内枠
9と、取付枠3に対する、移動台2に回転・直進可能に
設けられる回転・直進ユニット5とである。移動台2は
、その下面にローラ2aを、上面に支軸2bと軸受2c
とを設ける(第2図参照)。案内枠9は、枠状に形成さ
れた板状部材で、ねじ軸1の一方の端部を支承する軸受
9a(第1図参照)、移動台2の直進を案内するコ字形
の案内レール9b(第2図参照)、およびカム溝9c(
第3図参照)を備える。移動台2は、ローラ2aを介し
て案内レール9bに沿って移動可能である(第2図参照
)。 第2図において、伝動手段は、回転・直進ユニット5、
歯車ユニット6、固定されたラック7、レバー8および
動力源としてのモータ10である。 回転・直進ユニット5は、可動軸5a、この一方の端部
に設けられる平歯車5b、および他方の端部に設けられ
る溝状の被連結部5cからなり、移動台2に対し、可動
軸5aと軸受2cとを介して、その軸線に関して回動、
直進可能に設けられる。 なお、ばね11は、回転・直進ユニット5をその軸線方
向に上向きに付勢する。歯車ユニット6は、同軸のピニ
オン6aと平歯車6bとからなり、移動台2に対し、支
軸2bを介して、その軸線のまわりに回動可能に設けら
れる。 第2図において、ラック7は、ねじ軸1と平行に固定さ
れ、ピニオン6aと噛み合い、平歯車6bは、平歯車5
bと噛み合う。レバー8は、支軸8aを介し移動台2に
回動可能に設けられ、一方の端部に被連結部5cと係合
する二また状の連結部8bを、他方の端部にカム溝9c
と係合するピン8cをそれぞれ設ける。モータ10は、
その出力軸がねじ軸1の一方の端部と同軸に直結する。 この外部磁界印加装置の動作は次のとおりである。第1
図において、第1指令に基づいて、モータ10が始動し
、ねじ軸1が正転して、これと螺合する移動台2が、−
点鎖線表示の位置から図の下方に直進する。この移動台
2の直進によって、これに設けられ、固定ラック7と噛
み合うピニオン6aが回転され、これと同軸な平歯車6
bを介して、回転・直進ユニット5の平歯車5bが時計
方向に回転され、同時にこの平歯車5bに固着される取
付枠3および電磁石4も時計方向に回転される。したが
うて、電磁石4は、その−点鎖線表示の初期位置から、
二点鎖線表示した、カートリッジ20の中空部20aと
ほぼ対向した中間箇所まで移動する。 次に、移動台2がさらに第1図において下方に直進する
と、第2図においてレバー8が、ピン8cとカム溝9c
との保合を介して反時計方向に回転し、連結部8bと被
連結部5cとの保合を介して、回転・直進ユニット5を
その軸線方向に下方に押し下げる。すなわち、電磁石4
は、二点鎖線表示した中間箇所から、実線表示した、所
定箇所としてのディスク19表面と近接対向する位置ま
で移動する。 第2指令に基づいて、モータ10の出力軸を介してねじ
軸1が逆転されると、電磁、石4は、前記と逆の経路を
へて実線表示の所定箇所から、−点鎖線表示の初期位置
まで復帰移動する。 以上のように、電磁石4は直進と回転との組合せ運動を
とるから、単なる回転運動によるよりも小さい移動空間
でよく、装置の小型化に役立つ。 第2の外部磁界印加装置について、第4図および第5図
を参照しながら説明する。第4図はその正面図、第5図
はその側面図である。この第2装置が前記の第1装置と
異なるのは、変位機構の方式にあり、回転・直進ユニッ
トを、そのねじ軸による直進を利用して直接、カムによ
って変位させる点である。 すなわち、第1装置におけるレバー8に対応する部材は
、この第2装置においては不要である。 また、回転・直進ユニット15は、第1装置における可
動軸5a、平歯車5bとそれぞれ同じ可動軸15a。 平歯車15b 、および被連結部5cに対応するローラ
状の従動端15cからなる。なお、ばね12は、回転・
直進ユニット15をその軸線方向に下向きに付勢する。 案内枠16は、第1装置における軸受9a。 案内レール9bとそれぞれ同じ軸受16a、案内レール
16b1およびカム溝9cに対応する板カム16cから
なる。板カム16cと従動端15cとが係合して(第5
図参照)、移動台2の直進に応じて、回転・直進ユニッ
ト15をその軸線方向に変位させる。
【発明の効果】
以上に説明したように、この発明においては、第1指令
に基づいて、ねじ軸が正転して、これと螺合する移動台
が直進し、この移動台の直進によって、これに設けられ
固定ラックと噛み合うピニオンが回転され、このピニオ
ンの回転によって、これと噛み合う歯車が、ひいてはこ
れに固着される取付枠および電磁石が回転され、結局、
この移動台の直進と歯車の回転とが組合わされた運動に
より、電磁石はその初期位置から中間箇所まで移動され
る;移動台がさらに直進すると、変位機構を介して歯車
がその軸線方向に変位し、電磁石は中間箇所から所定箇
所、つまり光磁気ディスク表面と近接対向する位置まで
移動される;第2指令に基づいて、ねじ軸が逆転される
と、電磁石は前記と逆の経路をへて所定箇所から初期位
置まで復帰移動される。 したがって、この発明によれば、従来の技術に比べ次の
ような優れた効果がある。 (1)電磁石は、光磁気ディスク表面に近接しうるから
、小形化とともに低消費電力化される。 (2)前項とともに電磁石の移動空間が小さくてすむか
ら、外部磁界印加装置ひいてはこれを格納する光磁気デ
ィスク装置を小形化できる。 (3)ねじ機構、歯車機構、カム機構を基調とし、電磁
石に直進と回転とを組合わせた運動をさせるから、電磁
石の所定の移動に係る占有空間が小さくてすみ、それだ
け装置の小形化が図れる。 (4)動力源は一つであり、しかもその正転、逆転によ
って電磁石を所定移動させるから、信頼性の向上とコス
ト低減とが図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る一実施例の平面図、第2図は同じ
くその正面図、 第3図は同じくその側面図、 第4図は別の実施例の正面図、 第5図は同じくその側面図、 第6図は従来例の要部の斜視図、 第7図は同じくその動作を示し、同図(a)はカートリ
ッジの装着時、電磁石の移動前における平面図、同図(
b)は同じくその側面図、 第8図は同じくその動作を示し、同図(a)は電磁石移
動の中間段階における平面図、同図■)は同じくその側
面図、 第9図は同じ(その動作を示し、同図(a)は電磁石移
動完了時における平面図、同図(b)は同じくその側面
図である。 符号説明 1:ねじ軸、2:移動台、3:取付枠、4:電磁石、5
,15:回転・直進ユニット、6:歯車ユニット、7:
ラック、8ニレバー、9.16:案内枠、10:モータ
、19;ディスク、20:カートリッジ、20a:中空
部。 第1菌 第2図 第4旧 第6回 第7肥 (?i) 光8記

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)外部磁界印加手段としての電磁石が指令に基づき初
    期位置としての光磁気ディスクの外周近傍からその表面
    と近接対向する所定箇所に移動されるとともに復帰移動
    される装置において、 (a)第1の指令に基づき正転され第2の指令に基づき
    逆転されるとともに、前記光磁気ディスク表面と平行な
    ねじ軸と、 (b)このねじ軸と螺合し、直進可能に案内されるとと
    もに、前記光磁気ディスク表面を含む平面と直交する軸
    線のまわりに回動可能なピニオンと、前記光磁気ディス
    ク表面を含む平面と直交する別の軸線の方向に直進可能
    であり、かつ前記ピニオンの回転と連動して前記別の軸
    線のまわりに回転可能な歯車とを設ける移動台と、 (c)前記ピニオンと噛み合い前記ねじ軸の軸線と平行
    な固定ラックと、 (d)前記歯車に固着され前記電磁石を設ける取付枠と
    、 (e)前記移動台の直進に応じて前記歯車をその軸線方
    向に変位させ得る変位機構と を備え、前記第1指令に基づき、まず前記電磁石を前記
    初期位置から中間箇所まで回転移動させ、次にこの中間
    箇所から前記所定箇所まで前記光磁気ディスク表面を含
    む平面と直交する方向に変位させ、前記第2指令に基づ
    き前記電磁石を前記所定箇所から前記中間箇所をへて前
    記初期位置まで復帰移動させるようにしたことを特徴と
    する、光磁気ディスク装置における外部磁界印加装置。 2)特許請求の範囲第1項記載の装置において、変位機
    構は、一方の端部が固定カムと係合し他方の端部が歯車
    の軸と係合するとともに、移動台に回転可能に設けられ
    るレバーを具備することを特徴とする、光磁気ディスク
    装置における外部磁界印加装置。 3)特許請求の範囲第1項記載の装置において、変位機
    構は、歯車の軸と係合する別の固定カムを具備すること
    を特徴とする、光磁気ディスク装置における外部磁界印
    加装置。
JP30128587A 1987-11-28 1987-11-28 光磁気ディスク装置における外部磁界印加装置 Pending JPH01143003A (ja)

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JP (1) JPH01143003A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01146178A (ja) * 1987-12-02 1989-06-08 Canon Inc カートリッジ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH01146178A (ja) * 1987-12-02 1989-06-08 Canon Inc カートリッジ

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