JPH01143071A - ハイビジョンビデオディスクプレーヤ - Google Patents

ハイビジョンビデオディスクプレーヤ

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JPH01143071A
JPH01143071A JP30020587A JP30020587A JPH01143071A JP H01143071 A JPH01143071 A JP H01143071A JP 30020587 A JP30020587 A JP 30020587A JP 30020587 A JP30020587 A JP 30020587A JP H01143071 A JPH01143071 A JP H01143071A
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JP
Japan
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disc
disk
signal
rotational speed
control means
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JP30020587A
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Masuo Oku
万寿男 奥
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Hitachi Ltd
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ハイビジラン信号の記録されたディスクと現
行のレーザビジlン方式のディスクとを、ともに再生可
能なハイビジョンビデオディスクプレーヤに関する。
〔従来の技術〕
透明なディスクの内部に情報記録面と反射膜とを設けて
、そこヘレーザ光をレンズで絞って照射し、前記情報記
録面に記録されている映像信号等全再生するビデオディ
スクプレーヤ(呼称レーザビジラン)がめり、広範囲に
普及している。
一方、高精細な画像へのニーズがら、ハイビジョンと呼
ばれる高槽稲テレビジ璽ンシステムが提案されており、
その中のひとつにハイビジ1ン方式のビデオディスクプ
レーヤが有る。(テレビジ、y学会技術報告VR75−
8,昭6t5.29木発表)該ハイビジョンビデオディ
スクプレーヤハ、20〜30MHz%、の帯域金持つ高
精細映像信号t、帯域圧縮技術に!りaIMHz帯域の
信号(MUSE信号)とし、ディスクに記録する。第6
図にディスクに記録する信号のスペクトルを示すが、前
記帯域圧縮された映像信号は、15〜16MHzの搬送
波でFM変調されており、該FM信号の下側に、パイロ
ット信号およびコンパクトディスクと同一信号形式のデ
ィジタルオーディオ信号(EFM信号)が付加されてい
る。該パイロット信号は、プレーヤのディスク回転制御
お工ひジッタ制御に使われる。
〔発明が解決し1゛うとする問題点〕 上述し友ようにハイビジ冒ンディスクは、高精細な映像
プログラムを提供できるが、従来のレーザビジョンディ
スクとは、記録されている信号が全く異なる。この友め
当然の如く、ハイビジョンビデオディスクプレーヤでは
レーザビジョンディスクを再生することはでさない。こ
れは既存ソフトを利用しつつ普及を図るという意味では
問題である。
ところで前述した工うに、ハイビジ四ンディスクもレー
ザビジョンディスクも同じレーザ光による記録再生原理
を用いているわけでめジ、それぞれに対応し几再生回路
を設ければ、いずれのディスクも再生可能とすることが
できると考えられる。
しかし実際には、両方のディスクの物理的光学的条件は
ほとんど同一である友め、−見して両@全区別すること
は不可能である。ま九前記再生回路等全マニエアルで切
9換えること自体も使い勝手の観点から好ましいもので
なく、いかに両者のディスクを区別して、自動的に再生
回路を切り換えるかということが、ハイビジョンビデオ
ディスクプレーヤにとって解決すべき課題として残って
いた。
本発明の目的は、かかる課題を解決し、両省のディスク
全区別して自動的に再生回路を切り換えることのできる
ハイビジ冒ンビデオディスクプレーヤ金提供することに
ある。
〔問題点全解決するための手段〕
上記し九問題点を解決する几めに本発明では、ディスク
の回転周波数検知手段と、ハイビジ日ンディスクの再生
信号中に含まれるべきパイロット信号検出手段と、前記
ハイビジョンディスクの再生信号に好適な第1の時間軸
ゆらぎ検出手段と、レーザビジョンディスクの再生信号
に好適な第2の時間軸ゆらぎ検出手段と、該2つの時間
軸ゆらぎ検出手段と前記ディスクの回転周波数検知手段
の3つの出力のひとつを選択する手段とを設ける。
〔作用〕
再生起動時、回転周波数検知手段音用いて、前記パイロ
ット信号の周波数が略一定となるようディスク全回転さ
せる。パイロット信号検出手段は、パイロット信号の有
無を判別して、ディスクがハイビジョン方式のものか、
レーザビジ冒ン方式のものか識別する。該識別結果によ
り、適切な時間軸ゆらぎ検出手段全選択し、定常時のモ
ータ回転制御系を構成する。さらに映像信号、音声信号
ともに適切な信号処理回路を選択させ、ディスクの自動
識別jE!1作が達成される。
〔実施例〕
以下図面により、本発明の実施例t−説明する。
第1図は、本発明の第1の実施例を示す図でめり、1は
ディスク、2はディスクモータ、3は周波数発電機(以
下FGと記す)、4はピックアップ、5はディスクモー
タ駆動回路、6は速度検出器である。さらに7,9,1
1,13.15は帯域通過形あるいは低域通過形のフィ
ルタであり、前記ビックアップ4エク、それぞれレーザ
ビジ冒ン(以下LVと記す)方式映像信号処理回路8、
LV方式アナログ音声信号処理回路10、ディジタルオ
ーディオ信号(EFM信号)処理回路12、MUSE方
式映像信号処理回路14.パイロット信号検出回路16
へ、適切な信号を分離送出する。
ま友17.18は速度・位相検出器、19は同期・バー
スト分離回路であり、再生信号の時間軸ゆらぎを、MU
SE方式においてはパイロット信号エリ、LV方式にお
いては映像信号の同期信号あるいはカラーバースト信号
エリ検出する。20゜21.22はスイッチである。
前述しtように、ハイビジョン(以下MUSEと記す)
方式のディスクとLV方式のディスクとは、記録されて
いる映像信号の形態に異なっている。
さらに両省に適切なディスクの回転数あるいは線速も異
なり、例えばLV方式のディスクt−MUSE方式のデ
ィスクに適切な線速で再生し次場合には、LV方式の映
像信号処理回路8を用いても、まともな映像信号の復元
はできない。そこで再生命令信号が端子りより入力され
るとスイッチ20では、PO2の出力全速度検出器すに
て検知する速度情報ct−選択し、モータ駆動回路5を
介しディスクモータ2f:駆動する回転周波数制御ルー
プを構成する。このときピックアップ4は、因示はして
いないピックアップ送り装置にぶってディスク1の最内
周部に位置するように移動され、前記回転周波数制御ル
ープは、MUSEi方式のディスクに適切な回転数近傍
となるようディスク1の回転敷金制御する。この時BP
F15からは、もし再生しているディスクがMUSE方
式のディスクであれば、きれいなパイロット信号が、L
V方式のディスクでろれば、雑音やるいはFIFM信号
の一部が取り出され、パイロット信号検出器16へ送出
し、パイロットM号の有無を判別する。該パイロット信
号検出器16の構成例については後で記す。
パイロット信号は、MUSE方式のディスクに固有のも
のであり、該パイロット信号の有無に工って、 MUS
E方式のディスクかLV方式のディスクかを識別でさる
。従って該識別信号dに基づいて、それぞれのディスク
に適し友手段で再生信号中の時間軸ゆらぎ情報を検出し
て、ディスクモータ2を制御するよう切換え、それぞれ
のディスクに適したディスク回転制御系が構成できる。
つまり前記識別信号dがMUSE方式のディスクを指示
した場合には、前記パイロット信号エフ速度・位相検出
器17で検出した時間軸ゆらぎ情報音スイッチ20で選
択し、モータ駆IIJJ回路5へ送る。まtLVLV方
式ィスクを指示した場合には、LV方式映像信号処理回
路8にて復元し次映像信号から。
同期・バースト分離回路19で、水平同期信号やカラー
バースト旧号金分離し、これら信号を用いて速度・位相
検出器」8で検出する時間軸ゆらぎ情報音、スイッチ2
0で選択する。
さらにスイッチ21.22にも前記識別信号dを供給す
る。スイッチ21では端子Aエク図示はシテいないテレ
ビモニタに送出する映像信号を例えばMUSB方式のデ
ィスクを再生している場合には、 MUSK方式映像信
号処理回路14で復元するMUSE映像信号とする如く
、再生するディスクに応じて適切な映像信号を選択する
。同様にスイッチ22でも適切な音声信号を選択し、端
子B工9送出する。まt端子Cからは識別信号diテレ
ビモニタへ送出し、これに1クテレビモニタ内で自動的
に適切な信号処理等がなされる。
なお付記すれば、音声信号処理回には幾つかの他の変形
もありうる。例えば、LV方式のディスクであってもE
FM信号を有するものもあり、この場合にはスイッチ2
1でディジタルオーディオ信号処理回路1′2で復元し
たディジタル音声信号を選択しても良く、ま九アナログ
音声信号とディジタル音声の両方を送出する端子を設け
ても良い。さらにMUSIi1方式のディスクで垂直帰
線期間に時分割多恵するディジタル音声信号を含む場合
には、該ディジタル音声信号処理回路を設け、スイッチ
21で該ディジタル音声信号を選択するか、若しくは、
前記EFM信号から復元するディジタル音声信号と両方
を送出するよう構成しても艮い。
次に第2図に示し次第2の実施例について説明する。第
1図と同一の機能を有するブロックには同一の番号を付
しており、23はKFM信号の同期分離回路、24は速
度位相検出器である。本実施例でもまず起動時において
、F’G3によるディスク回転周波数制御を行ない、パ
イロット信号検出器16で再生しているディスクの識別
全行なう。
本実施例の動作が前記第1の実施例と異なるのは、定常
時の時間軸ゆらぎ情報の検出手段にあり、MUSE方式
のディスクを再生する場合には、BP’M信号より同期
分離回路25、速度・位相検出器24を用い時間軸ゆら
ぎを検出し、ディスクの回転制御を行なう。本実施例で
はEFM信号のみを用いてディスク回転制御系金構成す
ることが可能となり、コンパクトディスク全再生する場
合該制御系が全く付加回路無しに適用できるという利点
がめる。
第5図に第3の実施例を示す。第1図および第2図に示
し九実施例と同一機能を有するブロックは同一番号を付
しており、25は加算器である。
本実施例では、MUSE方式のディスクを再生する場合
、定常状態にてはパイロット信号から検出する時間軸ゆ
らぎ情報とEFM信号から検出する時間軸ゆらぎ情報と
を加算器25で混合し、ディスク回転制御を行なってい
る。このため、パイロット信号で比較的細かな時間軸ゆ
らぎを制御し、比較的大きな時間軸ゆらぎ、いわゆる速
度誤差″t−EFM信号で制御し、時間軸ゆらぎの検出
手段に適した制御が可能となるという利点かめる。
第4図に、前記パイロット信号検出器16の構成例を示
す。26はリミッタ、27は周波数−電圧変換器、28
は包路線検波器、2.9,30はLPF、51.52は
比較器、53はAND回路である。前記BPF15から
供給されるパイロット信号は、リミッタ26と包絡線検
波器2Bに入力する。
リミッタ26を経九パイロット信号は、f−V変換n2
7にて周波数を電圧に変換、し、LPF29を介して該
変換電圧が所定範囲内に収まっているか全比較器31で
検知する。即ち前記パイロット信号の周波数全検知する
。一方包路線検波器28、LPF30 、比較器52は
、パイロット信号の包路線を検波し、パイロット信号の
レベルを検知する。
該2つの検知情報はAND回路33により論理項をと9
、所定値以上のレベルがあり、かつその周波数も所定範
囲内にあるときに限ってパイロット信号が有ると検出す
る。
第5図には、パイロット信号検出器16の別の構成例金
示す。34はリミッタ、55は位相比較器、36はフィ
ルタ、37は電圧制御発振器(Vco)でおり、これら
は7エーズロツクドループ(PLL)回路を構成してい
る。58は比較器であり、該PLL回路が同期状態にあ
ることを検知して、パイロット信号の有無を判定する構
成となっている。
〔発明の効果〕
以上説明し几ように本発明によれば、ディスクの再生信
号から自動的に再生しているディスクの橿g4t−識別
し、適応し次処理が可能となる。この九め利用@は、従
来−見して識別が難しかった動作がプレーヤ内で自動的
に行なえ、使い勝手が大幅に向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図はそれぞれ本発明の一実施例を示すブ
ロック図、第4図はパイロット信号検出回路の第1の構
成例金示すブロック図、第5図は同じくパイロット信号
検出回路の第2の構成例?示すブロック図、第6図はハ
イビジョンディスクの記録信号スペクトル金示す特性図
である。 符号の説明 1・・・ディスク、2・・・ディスクモータ、3・・・
周波数発電機、6・・・速度検出器、8・・・LV方式
映像信号処理回路、14・・・MUSE方式映像信号処
理回路、16・・・パイロット信号検出器、17,18
.24・・・速度・位相検出器、20,21.22・・
・スイッチ、25・・・加算器、26.54・・・リミ
ッタ、27・・・周波数−′電圧変換器、28・・・包
路線検波器、51.52.58・・・比較器、35・・
・位相比較器、36・・・電圧制御発振器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ハイビジョン方式による第1のビデオディスクとレ
    ーザビジョン方式による第2のビデオディスクの何れを
    も再生可能なハイビジョンビデオディスクプレーヤにお
    いて、 セットされたディスクの回転周波数を検出しそれが所定
    の回転速度になるように制御する第1の回転速度制御手
    段と、セットされたディスクが前記第1のディスクであ
    るとき、該ディスクからの再生信号中に含まれる筈のパ
    イロット信号の有無を検出し、セットされた前記ディス
    クが第1のディスクであるか第2のディスクであるかを
    識別するディスク識別手段と、セットされたディスクが
    前記第1のディスクであるとき、該ディスクからの再生
    信号における時間軸ゆらぎを検出してそれを補償するよ
    うに前記第1のディスクの回転速度を制御する第2の回
    転速度制御手段と、セットされたディスクが前記第2の
    ディスクであるとき、該ディスクからの再生信号におけ
    る時間軸ゆらぎを検出してそれを補償するように前記第
    2のディスクの回転速度を制御する第3の回転速度制御
    手段と、前記第1の回転速度制御手段によりディスクが
    所定回転速度に制御された時点で前記ディスク識別手段
    により識別された識別結果により前記第2または第3の
    何れかの回転速度制御手段を選択し前記第1の回転速度
    制御手段に代えて動作させる切換手段と、を具備したこ
    とを特徴とするハイビジョンビデオディスクプレーヤ。 2、特許請求の範囲第1項記載のハイビジョンビデオデ
    ィスクプレーヤにおいて、前記第2の回転速度制御手段
    が、ディスクからの再生信号としてのパイロット信号と
    EMF信号の中の何れか一方または双方における時間軸
    ゆらぎを検出してそれを補償するようにディスクの回転
    速度を制御する回転速度制御手段から成ることを特徴と
    するハイビジョンビデオディスクプレーヤ。 3、特許請求の範囲第1項または第2項記載のハイビジ
    ョンビデオディスクプレーヤにおいて、前記ディスク識
    別手段により識別された識別結果を外部に送出するため
    の出力端子を具備したことを特徴とするハイビジョンビ
    デオディスクプレーヤ。 4、特許請求の範囲第1項または第2項記載のハイビジ
    ョンビデオディスクプレーヤにおいて、前記ディスク識
    別手段により識別された識別結果により、前記第1のデ
    ィスクからの再生映像ならびに音声信号処理回路の出力
    と、前記第2のディスクからの再生映像ならびに音声信
    号処理回路の出力と、の何れか一方を選択する選択手段
    を具備したことを特徴とするハイビジョンビデオディス
    クプレーヤ。 5、特許請求の範囲第1項または第2項記載のハイビジ
    ョンビデオディスクプレーヤにおいて、前記ディスク識
    別手段がパイロット信号の有無を周波数的に検出する手
    段から成ることを特徴とするハイビジョンビデオディス
    クプレーヤ。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05109181A (ja) * 1991-10-17 1993-04-30 Nec Home Electron Ltd 光記録媒体再生装置
EP0521236A3 (ja) * 1991-07-03 1994-02-23 Pioneer Electronic Corp
US5867464A (en) * 1995-08-23 1999-02-02 U.S. Philips Corporation Device for reading an information carrier, including a discriminator for determining the type of information carrier

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