JPH01143279A - 光集積回路装置 - Google Patents
光集積回路装置Info
- Publication number
- JPH01143279A JPH01143279A JP62300701A JP30070187A JPH01143279A JP H01143279 A JPH01143279 A JP H01143279A JP 62300701 A JP62300701 A JP 62300701A JP 30070187 A JP30070187 A JP 30070187A JP H01143279 A JPH01143279 A JP H01143279A
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- JP
- Japan
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- layer
- type
- impurity diffusion
- region
- epitaxial growth
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光通信あるいは光情報記録再生等に利用され
る光集積回路装置に関する。
る光集積回路装置に関する。
従来の技術
電気素子と発光素子を同一基板上に集積化した、いわゆ
る光集積回路装置の開発が活発である。従来の光集積回
路装置の断面図を第7図に示す。これは、B H(Bu
ried−Heterostructure :略して
EH)構造のレーザとHB T (Hetero ju
nction−Bipolar−Trangistor
:略してHBT)を同一基板上に集積化したもので
ある。レーザ領域39は、n型InP基板21上に、n
型InP層22とn型InGaAsP層23とp型In
P層24とp型InGaAsP層26を順次エピタキシ
ャル成長し、メサエッチングにより選択的にp型InG
aAsP層25の表面よりn型InP層22まで除去し
た後、エツチングされて露出したn型InP層22上に
再度エピタキシャル成長してp型InPi26とn型I
nP層27とp型InGaAsP層28とn型InP層
29からなる埋込み層41を積層することにより形成さ
れる。
る光集積回路装置の開発が活発である。従来の光集積回
路装置の断面図を第7図に示す。これは、B H(Bu
ried−Heterostructure :略して
EH)構造のレーザとHB T (Hetero ju
nction−Bipolar−Trangistor
:略してHBT)を同一基板上に集積化したもので
ある。レーザ領域39は、n型InP基板21上に、n
型InP層22とn型InGaAsP層23とp型In
P層24とp型InGaAsP層26を順次エピタキシ
ャル成長し、メサエッチングにより選択的にp型InG
aAsP層25の表面よりn型InP層22まで除去し
た後、エツチングされて露出したn型InP層22上に
再度エピタキシャル成長してp型InPi26とn型I
nP層27とp型InGaAsP層28とn型InP層
29からなる埋込み層41を積層することにより形成さ
れる。
トランジスタ領域4oは、この埋込み層41を利用して
メサエッチングと拡散によりn型InP層29を:r−
ミ、、 p 、 p型InGaAsP層28をベース、
n型InP層27をコレクタとして形成される。
メサエッチングと拡散によりn型InP層29を:r−
ミ、、 p 、 p型InGaAsP層28をベース、
n型InP層27をコレクタとして形成される。
p型InP層26とp型不純物拡散層31はトランジス
タ間の素子分離のため必要である。
タ間の素子分離のため必要である。
発明が解決しようとする問題点
このような光集積回路装置においては、トランジスタ領
域40はBHレーザの埋込み層に形成されるので2回の
エピタキシャル成長が必要となるが、2回目のエピタキ
シャル成長で昇温する際1回目のエピタキシャル成長で
形成された層内の不純物(例えばZn等)が不安定とな
りpn接合位置が移動するという問題がある。pn接合
位置がへテロ界面から移動した場合レーザの発振しきい
値が大きくなるなど問題を生ずる。また、2回のエピタ
キシャル成長が必要なことから工程時間が長くなりコス
トもかかる。さらに以上のことがら歩留りの悪化をもた
らすものである。
域40はBHレーザの埋込み層に形成されるので2回の
エピタキシャル成長が必要となるが、2回目のエピタキ
シャル成長で昇温する際1回目のエピタキシャル成長で
形成された層内の不純物(例えばZn等)が不安定とな
りpn接合位置が移動するという問題がある。pn接合
位置がへテロ界面から移動した場合レーザの発振しきい
値が大きくなるなど問題を生ずる。また、2回のエピタ
キシャル成長が必要なことから工程時間が長くなりコス
トもかかる。さらに以上のことがら歩留りの悪化をもた
らすものである。
本発明は、従来の光集積回路装置の問題点、即ち、製造
工程において2回のエピタキシャル成長をすることによ
る(1)レーザの発振しきい値の増加。
工程において2回のエピタキシャル成長をすることによ
る(1)レーザの発振しきい値の増加。
(2)工程時間の増加、G3)コストの増大、(4)歩
留シの悪化を解決しようとするものである。
留シの悪化を解決しようとするものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、半絶縁性半導体基板上に第1の導電型の第1
の層、第2の導電型の第2の層、第1の導電型の第3の
層が順次形成された積層構造を有し、第3の層に選択的
に不純物が導入されてなる第2の導電型の第1の領域と
第2の領域が第3の層表面より第2の層まで延びており
、第2の層及び第3の層が選択的に除去されて第1の層
と第2の層を含めた第1の領域と第3の層によりトラン
ジスタ領域が形成され、また第1の層と第2の層を含め
た第2の領域によシ発光領域が形成されてなることを特
徴とする光集積回路装置であり、これにより従来の問題
点を解決するものである。
の層、第2の導電型の第2の層、第1の導電型の第3の
層が順次形成された積層構造を有し、第3の層に選択的
に不純物が導入されてなる第2の導電型の第1の領域と
第2の領域が第3の層表面より第2の層まで延びており
、第2の層及び第3の層が選択的に除去されて第1の層
と第2の層を含めた第1の領域と第3の層によりトラン
ジスタ領域が形成され、また第1の層と第2の層を含め
た第2の領域によシ発光領域が形成されてなることを特
徴とする光集積回路装置であり、これにより従来の問題
点を解決するものである。
作 用
本発明は2回のエピタキシャル成長を行なわず、1回の
エピタキシャル成長によりトランジスタ領域と発光領域
を一度に形成できる集積回路装置であり、これにより2
回のエピタキシャル成長ヲ行なったときの従来の問題点
を解決できるものである。
エピタキシャル成長によりトランジスタ領域と発光領域
を一度に形成できる集積回路装置であり、これにより2
回のエピタキシャル成長ヲ行なったときの従来の問題点
を解決できるものである。
実施例
本発明の一実施例を図面を用いて説明する。第1図に本
発明の一実施例である光集積回路装置の完成断面図を示
す。以下第2図〜第6図を用いて、この製造プロセスに
ついて説明する。まず、第2図に示すように半絶縁性I
nP基板1上に、n型InP層2(厚み〜3μm)とp
型InGaAsP層3(厚み〜0.2μm、禁制帯幅λ
9==1.3μm)とn型InP層4(厚み〜2μm)
を順次エピタキシャル成長させる。エピタキシャル成長
は、例えば通常の液相エピタキシャル成長法により容易
に行なえる。次に、通常の絶縁膜工程とフォトリングラ
フィ工程を用いて選択的に拡散を行なう。拡散は、ソー
スとしてp型不純物(例えばZn、 Cd等の■族元素
)を用い通常の封管拡散法により拡散フロントがp型I
nGaAsP層3に到達するまで行なう。これにより第
3図に示すように、p型不純物拡散層6及びp型不純物
拡散層6を形成する。
発明の一実施例である光集積回路装置の完成断面図を示
す。以下第2図〜第6図を用いて、この製造プロセスに
ついて説明する。まず、第2図に示すように半絶縁性I
nP基板1上に、n型InP層2(厚み〜3μm)とp
型InGaAsP層3(厚み〜0.2μm、禁制帯幅λ
9==1.3μm)とn型InP層4(厚み〜2μm)
を順次エピタキシャル成長させる。エピタキシャル成長
は、例えば通常の液相エピタキシャル成長法により容易
に行なえる。次に、通常の絶縁膜工程とフォトリングラ
フィ工程を用いて選択的に拡散を行なう。拡散は、ソー
スとしてp型不純物(例えばZn、 Cd等の■族元素
)を用い通常の封管拡散法により拡散フロントがp型I
nGaAsP層3に到達するまで行なう。これにより第
3図に示すように、p型不純物拡散層6及びp型不純物
拡散層6を形成する。
次に、通常の絶縁膜工程とフォトリソグラフィ工程によ
シ選択的にn型1nP54をエツチング除去する。この
様子を第4図に示す。エツチング液としてHCl:H3
P04=1=2 を用いればInGaAsP層をほとん
どエツチングしないので容易にn型InP層4のみを除
去することができる。
シ選択的にn型1nP54をエツチング除去する。この
様子を第4図に示す。エツチング液としてHCl:H3
P04=1=2 を用いればInGaAsP層をほとん
どエツチングしないので容易にn型InP層4のみを除
去することができる。
このとき、第4図に示すようにp型不純物拡散層6の一
部とそれに囲まれたn型InP層4及びp型不純物拡散
層6の一部を残すようにn型InP層4のエツチングを
行なう。
部とそれに囲まれたn型InP層4及びp型不純物拡散
層6の一部を残すようにn型InP層4のエツチングを
行なう。
次に、通常の絶縁膜工程とフォトリングラフィ工程によ
り選択的にp型InGaAsP層3をエツチング除去す
る。この様子を第5図に示す。エツチング液としてH2
SO4:H2O:H2o=1:1:6を用いればInP
層をほとんどエツチングしないので容易にp型InGa
AsP層3のみを除去するえとができる。このとき第5
図に示すようにp型不純物拡散層6の下とn型InP層
4の下のp型InGaAsP 層3及びp型不純物拡散
層6の下とその周囲約5 μmのp型1nGaAIII
P 743を残すように選択的にエツチングを行なう。
り選択的にp型InGaAsP層3をエツチング除去す
る。この様子を第5図に示す。エツチング液としてH2
SO4:H2O:H2o=1:1:6を用いればInP
層をほとんどエツチングしないので容易にp型InGa
AsP層3のみを除去するえとができる。このとき第5
図に示すようにp型不純物拡散層6の下とn型InP層
4の下のp型InGaAsP 層3及びp型不純物拡散
層6の下とその周囲約5 μmのp型1nGaAIII
P 743を残すように選択的にエツチングを行なう。
次に、通常の絶縁膜工程とフォトリングラフィ工程及び
エツチング工程によシ選択的にn型1nP層2と半絶縁
性InP基板1をエツチングし溝を形成した後、感光性
樹脂を塗布して溝を埋込み露光して溝にのみ感光性樹脂
7を残す。この様子を第6図に示す。これによりレーザ
領域15とトランジスタ領域14を電気的に分離してい
る。最後に絶縁膜8を通常の絶縁膜工程釦より形成し、
フォトリングラフィ工程と電極工程とリフトオフ工程に
より各層に電極を形成する。p型電極として例えばAu
/ Znをn型電極として例えばAu / Snを電
子ビーム蒸着法により形成する。電極形成後の断面図は
第1図に示す通りである。
エツチング工程によシ選択的にn型1nP層2と半絶縁
性InP基板1をエツチングし溝を形成した後、感光性
樹脂を塗布して溝を埋込み露光して溝にのみ感光性樹脂
7を残す。この様子を第6図に示す。これによりレーザ
領域15とトランジスタ領域14を電気的に分離してい
る。最後に絶縁膜8を通常の絶縁膜工程釦より形成し、
フォトリングラフィ工程と電極工程とリフトオフ工程に
より各層に電極を形成する。p型電極として例えばAu
/ Znをn型電極として例えばAu / Snを電
子ビーム蒸着法により形成する。電極形成後の断面図は
第1図に示す通りである。
第1図において、感光性樹脂7を境として右側がレーザ
領域16.左側がトランジスタ領域14である。レーザ
領域15においてp型不純物拡散層6が7ノード9とな
りn型1nP層2がカソード10となる。p型InGa
AsP層3が活性層となり両側がInP層にはさまれて
、いわゆるダブルへテロ接合を構成している。また、横
方向の電流閉じ込めもなされているので効率的にキャリ
アが注入され低しきい値電流でレーザ発振が行なわれる
。
領域16.左側がトランジスタ領域14である。レーザ
領域15においてp型不純物拡散層6が7ノード9とな
りn型1nP層2がカソード10となる。p型InGa
AsP層3が活性層となり両側がInP層にはさまれて
、いわゆるダブルへテロ接合を構成している。また、横
方向の電流閉じ込めもなされているので効率的にキャリ
アが注入され低しきい値電流でレーザ発振が行なわれる
。
トランジスタ領域14ではn型InP層4がエミッタ1
1.p型1nGaAsP層3がベース12.nFfl
InP 層2がコレクタ13である。なお、p型不純物
拡散層6はグラフトベースであり、ベース電極はこの層
上に形成されている。トランジスタ領域14ではエミッ
タがInP層、ベースがInGaAs+P層であるので
禁制帯幅がベースよりエミッタの方が大きく、いわゆる
ワイドバンドギャップエミッタの効果により高い電流増
幅率が得られる。従って、レーザを駆動することが十分
可能である。。
1.p型1nGaAsP層3がベース12.nFfl
InP 層2がコレクタ13である。なお、p型不純物
拡散層6はグラフトベースであり、ベース電極はこの層
上に形成されている。トランジスタ領域14ではエミッ
タがInP層、ベースがInGaAs+P層であるので
禁制帯幅がベースよりエミッタの方が大きく、いわゆる
ワイドバンドギャップエミッタの効果により高い電流増
幅率が得られる。従って、レーザを駆動することが十分
可能である。。
このようにして製造された光集積回路装置においては1
回のエピタキシャル成長で作製できるだめ、従来のよう
な2回のエピタキシャル成長を行った場合の問題点を発
生しない。即ち、本発明によればレーザを構成する層と
トランジスタを構成する層を1回のエピタキシャル成長
にょシ形成できるので、従来のような2回のエピタキシ
ャル成長による問題点(1)レーザの発振しきい値の増
加。
回のエピタキシャル成長で作製できるだめ、従来のよう
な2回のエピタキシャル成長を行った場合の問題点を発
生しない。即ち、本発明によればレーザを構成する層と
トランジスタを構成する層を1回のエピタキシャル成長
にょシ形成できるので、従来のような2回のエピタキシ
ャル成長による問題点(1)レーザの発振しきい値の増
加。
(2)工程時間の増加、(3)コストの増大、(4)歩
留シの悪化を解決できるものである。
留シの悪化を解決できるものである。
なお、本実施例では発光領域にレーザを構成したが、L
EDでもかまわない。また、InP系について述べたが
他の化合物半導体材料(例えばGaAs+系)を用いて
も同様に形成できることは言うまでもない。
EDでもかまわない。また、InP系について述べたが
他の化合物半導体材料(例えばGaAs+系)を用いて
も同様に形成できることは言うまでもない。
発明の効果
以上述べてきたように本発明によれば、1回のエピタキ
シャル成長により光集積回路装置を構成できるので2回
目のエピタキシャル成長にょるレーザ発振しきい値の増
加を防ぐことができる。また、1回のエピタキシャル成
長により作製できるので工程時間が短縮でき、コストも
抑えることができる。さらに従来に比ベニ程数も少なく
なるので歩留りも高くすることができ工業的に見ても十
分価値のあるものである。
シャル成長により光集積回路装置を構成できるので2回
目のエピタキシャル成長にょるレーザ発振しきい値の増
加を防ぐことができる。また、1回のエピタキシャル成
長により作製できるので工程時間が短縮でき、コストも
抑えることができる。さらに従来に比ベニ程数も少なく
なるので歩留りも高くすることができ工業的に見ても十
分価値のあるものである。
第1図は本発明の一実施例の光集積回路装置の断面図、
第2図〜第6図は同実施例装置の製造プロセスを説明す
る断面図、第7図は従来の光集積回路装置の断面図であ
る。 1・・・・・・半絶縁性InP基板、2・・・・・・n
型InP層、3・・・・・・p型1nGaAsP層、4
・・・・・・n型InP層、6・・・・・・p型不純物
拡散層、6・・・・・・p型不純物拡散層、7・・・・
・・感光性樹脂、8・・・・・・絶縁膜、9・・・・・
・アノード、1o・・・・・・カソード、11・・・・
・・エミッタ、12・・・・・・ベース、13・・・・
・・コレクタ、14・・・・・・トランジスタ領域、1
5・・・・・・レーザ領域。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名”f
−“−イIむゑ永1ムP1仄 z−−−、,1工np4 3−PτムPら45隋 7−瓜先秩衝肘 ”−*!ル月裏 9″′″−7ノーV /1’−−−↑−ス 13−−−コL7ダ 第3図
第2図〜第6図は同実施例装置の製造プロセスを説明す
る断面図、第7図は従来の光集積回路装置の断面図であ
る。 1・・・・・・半絶縁性InP基板、2・・・・・・n
型InP層、3・・・・・・p型1nGaAsP層、4
・・・・・・n型InP層、6・・・・・・p型不純物
拡散層、6・・・・・・p型不純物拡散層、7・・・・
・・感光性樹脂、8・・・・・・絶縁膜、9・・・・・
・アノード、1o・・・・・・カソード、11・・・・
・・エミッタ、12・・・・・・ベース、13・・・・
・・コレクタ、14・・・・・・トランジスタ領域、1
5・・・・・・レーザ領域。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名”f
−“−イIむゑ永1ムP1仄 z−−−、,1工np4 3−PτムPら45隋 7−瓜先秩衝肘 ”−*!ル月裏 9″′″−7ノーV /1’−−−↑−ス 13−−−コL7ダ 第3図
Claims (3)
- (1)半絶縁性半導体基板上に第1の導電型の第1の層
、第2の導電型の第2の層、第1の導電型の第3の層が
順次形成された積層構造を有し、前記第3の層に選択的
に不純物が導入されてなる第2の導電型の第1の領域と
第2の領域が前記第3の層表面より前記第2の層まで延
びており、前記第2の層及び前記第3の層が選択的に除
去されて前記第1の層と前記第2の層を含めた前記第1
の領域と前記第3の層によりトランジスタ領域が形成さ
れ前記第1の層と前記第2の層を含めた前記第2の領域
により発光領域が形成されてなる光集積回路装置。 - (2)第2の層の禁制帯幅が第1の層より小さい特許請
求の範囲第1項記載の光集積回路装置。 - (3)第2の層の禁制帯幅が第3の層より小さい特許請
求の範囲第1項記載の光集積回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62300701A JPH01143279A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 光集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62300701A JPH01143279A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 光集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01143279A true JPH01143279A (ja) | 1989-06-05 |
Family
ID=17888042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62300701A Pending JPH01143279A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | 光集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01143279A (ja) |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62300701A patent/JPH01143279A/ja active Pending
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