JPH01143810A - 皮膚化粧料 - Google Patents

皮膚化粧料

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JPH01143810A
JPH01143810A JP30126687A JP30126687A JPH01143810A JP H01143810 A JPH01143810 A JP H01143810A JP 30126687 A JP30126687 A JP 30126687A JP 30126687 A JP30126687 A JP 30126687A JP H01143810 A JPH01143810 A JP H01143810A
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JP
Japan
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skin
acid
effects
salts
ingredients
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JP30126687A
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Tatsu Miyamoto
達 宮本
Ryoichi Uchida
良一 内田
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Kanebo Ltd
Original Assignee
Kanebo Ltd
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Publication date
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    • A61K8/30Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
    • A61K8/55Phosphorus compounds
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61QSPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
    • A61Q19/00Preparations for care of the skin
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61QSPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
    • A61Q19/00Preparations for care of the skin
    • A61Q19/08Anti-ageing preparations

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は、ホスホエノールピルビン酸またはその塩を配
合してなる皮膚老化防止効果(荒肌改善効果、保湿効果
、角質層ターンオーバー促進効果等)と美肌効果に優れ
た皮膚化粧料に関する。
(従来技術) 老化皮膚とは乾燥して滑らかさのない荒れた肌で、角質
細胞の剥離現象が認められ、細胞代謝機能の低下により
角質層のターンオーバーが遅い。
従って皮膚に老化防止効果が付与発現すると、ターンオ
ーバーが速くなると言われ、種々の生化学物質などを始
めとする皮膚細胞賦活成分を配合した化粧料が提案され
ている。例えばアデノシン3リン酸(ATP)を化粧料
基剤中に配合した場合、肌荒れ、小じわの防止などの皮
膚の老化防止効果が得られると言われている(特開昭3
6−11995、特開昭40−9440.特開昭47−
26687、特開昭47−195559)、一般にAT
Pは細胞のエネルギー供与物質として知られているが、
細胞膜を透過しないことにより、皮膚に外用した場合、
エネルギー供与物として作用しない、むしろ、細胞のビ
タミンB群などの利用効率を高め(桜根他、皮膚と泌尿
、23巻87頁、1961年)、その二次的効果として
、老化防止に有効であると考えられている。即ち、エネ
ルギー供与物質としてのATPの性質は、充分に利用さ
れていなかった。従って、それらの成分を配合してなる
皮膚化粧料は、充分に皮膚老化防止効果を発現するもの
ではなかった。
(発明の開示) 皮膚は、個体を外的環境から守る役割、即ち異物の侵入
を防ぎ、体液の喪失を防ぐ役割を果たしている。皮膚の
水分は、真皮から表皮の基底細胞層、更に角質層へと外
層に向うにつれて減少する水分含量の勾配が存在し、常
に皮膚内部から外層部へ移動し、角質層を通じて外部へ
蒸散している。
この水分蒸散は主に角質層の緻密な細胞組織からなる防
御機能により制御されている。このような皮膚の防御機
能を表現する指標の一つとして、該蒸散量(TWL値)
が挙げられ、例えば健常な皮膚の正常な状態における前
腕部皮表では0.2〜0、3 rig/ cd / h
rの範囲、通常は0.25+mg/ ctl / hr
程度以下に保持されている。これに対して、通常にみら
れる乾燥皮膚(ドライスキン)あるいは老化皮膚にみら
れる乾燥皮膚では、その程度に応じてTWL値は上記の
範囲の上限値もしくはそれより大きな値を示し、皮膚の
水分保持機能が低下していることが認められる。これは
それら乾燥皮膚の場合、角質層の防御機能による通常の
制御限界を超えた状態にあるか、あるいは該防御機能が
衰えていることに由来するものである。
従って、角質層及び層板顆粒の組織を緻密化し、その防
御機能を賦活することができれば、これによって皮膚の
水分保持機能が亢進され、皮膚は健常な状態に保持され
ると共に、乾燥皮膚の改善ないしは修復が可能となるの
である。更に、老化皮膚の低下した細胞代謝機能を高め
、かつ角質層のターンオーバーが亢進した場合には、皮
膚の老化防止効果が付与発現すると言える。
そこで、本発明者等は、ホスホエノールピルビン酸また
はその塩が細胞膜を自由に透過し、かつ細胞内でATP
に直ちに変換されることに着目し、それらのヒト皮膚に
対する作用効果に関して鋭意研究した結果、ホスホエノ
ールピルビン酸またはその塩を化粧料中に配合し、皮膚
に適用した時には、皮膚の表面及び皮膚の最外層である
角質層に強い親和性を示し、それらの構造を緻密化し、
水分保持機能を高め、かつ角質層のターンオーバーを促
進し、乾燥皮膚を改善し、あるいは皮膚を健常な状態に
保持してその老化を防ぎ、皮膚に湿潤性(しっとり感)
、柔軟性(滑らか怒)、弾力性を与える美肌効果を存す
ることを見出し本発明を完成するに至った。
(発明の目的) 即ち、本発明の目的は、荒肌改善効果、保温効果、角質
層ターンオーバー促進効果等の皮膚老化防止効果と美肌
効果に優れた皮膚化粧料を提供することにある。
(発明の構成) 本発明は、ホスホエノールピルビン酸またはその塩を配
合してなる皮膚化粧料である。
(構成の具体的な説明) 本発明に用いるホスホエノールピルビン酸は、cH!−
C(OPO,)Co□H1分子量16B、04、の高エ
ネルギーリン酸結合を有する公知の化合物である。1a
代謝の重要な中間体であり、解糖過程の途中で2−ホス
ホグリセリン酸から生じ、ピルビン酸の前駆物質となる
。また、3−クロロ乳酸をジメチルアニリン中で三塩化
リンとして作用させてホスホリル−3−クロル乳酸とし
、これをアルコール性力セイカリで処理して合成される
例えば、合成の一例を示すと下記の通りである、3−ク
ロロ乳酸100g乾燥をジメチルアニリン1400In
1に溶解させ、続いて2〜4°Cにてオキシ塩化リン(
135g)の乾燥ジメチルアニリン溶液600dを滴下
させ、15分間撹拌する。
次いで20〜40°Cにて20分間放置した後、400
gの水酸化カリウム/90%エタノール溶液を加え、4
0〜45°Cにて激しく撹拌する。その後、25〜35
°Cにて一時間放置し、沈澱を遠心分離し、その沈澱を
95%エタノールで2回洗浄し、乾燥した。その結果、
80.5gのホスホエノールピルビン酸カリウムが得ら
れた。
ホスホエノールピルビン酸の塩としては、リチウム塩、
ナトリウム塩、カリウム塩などのアルカリ金属塩或いは
マグネシウム塩、カルシウム塩等のアルカリ土類金属塩
或いはリジン塩、アルギニン塩、ヒスチジン塩などの塩
基性アミノ酸塩などが挙げられる。それらの塩類は、上
記の方法に於いて水酸化カリウムの代わりに相当する金
属水酸化物を用いるか、又は上記カリウム塩を置換する
ことで容易に得られる。
ホスホエノールピルビン酸またはその塩の配合量は、0
.01wt%から3.0wt%の範囲が好適である。0
.01wt%未満では効果が充分に達成されず、3.0
wt%を超えてもその増加分に見合った効果の向上は望
めない。
本発明の皮膚化粧料は、例えばローション類、乳液類、
クリーム類、パック類等に適用することができる。
尚、本発明の皮膚化粧料には上記の他に色素、香料、防
腐剤、界面活性剤、顔料、抗酸化剤等を本発明の目的を
達成する範囲内で適宜配合することができる。
また、本発明の皮膚化粧料の皮膚老化防止効果を評価す
るために用いた荒肌改善効果試験、保湿効果試験、角質
層ターンオーバー改善効果試験、美肌効果試験(官能テ
スト)は下記の通りである。
(1)荒肌改善効果試験 被験者の左側下脚試験部位に1日1回約1gの試料を塗
布し、試験開始前及び終了後の皮膚の状態を下記の判定
基準により判定した。右側下脚は試料を塗布せず対照と
した。
皮膚乾燥度の判定基準 −:正常 ±  :軽微乾燥、落屑なし +  :乾燥、落屑軽度 ++:乾燥、落屑中等度 +++:乾燥、落屑顕著 試験前後の試験部位と対照部位の判定結果を比較し、皮
膚乾燥度が2段階以上改善された場合(例え°ば、+→
−1+十→±)を有効、1段階改善された場合をやや有
効、変化がなかった場合を無効とした。試験結果は有効
、やや有効となった被験者の人数で示した。
(2)保湿効果試験(TWL値低減率)前述の荒肌改善
効果試験開始前及び終了後の被験者皮膚を対象として4
週間連続塗布前及び塗布後のTWL値及びTWL値の低
減率(水分保持機能亢進効果)を下記の如く算出して、
保湿効果を8周べた。
■TWL値 密閉した皮表上の空気の一定時間内の湿度変化を電気抵
抗にて測定する方法を用いた。
即ち、被試験者の皮表を測定用セルで密閉し、セルに強
制乾燥した空気を通気してセル内を乾燥空気で充分置換
した後、乾燥空気の通気を停止してその時点でのセル内
の相対湿度RHs(%)を求め、次いで10分間放置し
て再びセル内の相対湿度RH,。(%)を測定し、この
時の湿度変化から下記の式によりTWL値(■/ c4
 / hr)を算出した。
Dt:測定温度下(t″C)での空気中の飽和水蒸気の
密度(mg/f) V:セルの容積(Jり、S:測定面積(cti)■TW
L値の低減率 TWL値の低減率は、試料塗布前後のTWL値、TWL
A及びTWL、を下記の式に代入して算出した。
TWL値低減率=(1−T賀Lm /TWLa ) X
 100 (χ)TWLA:試料塗布前のTWL値 T賀り、:試料塗布後のTWL値 TWL値の低減率が20%以上の場合を「有効」、低減
率が20%未満の場合を「無効」とした、試験結果は、
20人中の「有効」であった被験者の人数で表示した。
(3)角質層ターンオーバー改善効果試験蛍光色素のダ
ンジルクロライドを白色ワセリン中に5重量%配合した
軟膏を作り、荒れ肌、乾燥皮膚を訴える中高年被験者2
0名の前腕部皮膚に24時間閉塞貼付し、角質層にダン
ジルクロライドを浸透結合させる。その後、左腕の同じ
部位に被験試料を、右腕に対照として白色ワセリンを1
日2回(朝・夕)塗布し、毎日ダンジルクロライドの蛍
光を調べ、その蛍光が消失するまでの日数を角質層のタ
ーンオーバー速度とした。尚、通常のターンオーバー速
度は、14〜16日であるが、老化した皮膚では18日
前後に延び、賦活された状態では短縮される傾向にある
ことが知られている。
試料塗布部のターンオーバー速度が対照部の比較して1
0%以上短縮された場合を、「有効」、5%以上の場合
を「やや有効」、5%以下、無変化、増大の場合は「無
効」とした、試験の結果は、「有効」あるいは「やや有
効」と回答した被験者の数で示した。
(4)美肌効果試験(官能テスト) 荒れ肌、乾燥肌を訴える中高年女子被験者20人が試料
を1日2回(朝・夕)連続3ケ月間使用後の効果を評価
した。試験結果は、皮膚の湿潤性、平滑性、弾力性の各
項目に対して、皮膚に潤いが生じた、皮膚が滑らかにな
った、皮膚に張りが生じたと回答した人数で示した。
実施例1〜6、比較例1 〔二層型スキンローション〕 下記の組成の如く、二層型スキンローション基剤に、ア
デノシン3リン酸ナトリウム塩(AT P−Na)、ホ
スホエノールピルビン酸(PEP)、ホスホエノールピ
ルビン酸リチウム塩(PEP−Li)、ホスホエノール
ピルビン酸ナトリウム塩(PEP−Na)、ホスホエノ
ールピルビン酸カリウム塩(PEP−K) 、ホスホエ
ノールピルビン酸マグネシウム塩(PEP−Mg)、ホ
スホエノールピルビン酸カルシウム塩(PEP−Ca)
、ホスホエノールピルビン酸リジン塩(PEP−LyS
)、ホスホエノールピルビン酸ヒスチジン塩(PEP−
His)またはホスホエノールピルビン酸アルギニン塩
(PEP−Arg)をそれぞれ第1表に記載の如く配合
した各試料を調製しく1)組成 原料成分         配合量−tχオリーブ油 
         15.0(A)   ミリスチン酸
          5.0イソプロピル ポリオキシエチレン      0.5ノニルフエニー
ルエーテル プロピレングリコール     3.0グリセリン  
       5.0 (B)  メチルパラベン        0.1エタ
ノール           7.0精製水     
      残 量 (C)  PEP類         第1表記載(2
)調製法 (C)成分のATP−Na又はPEP類を予め(B)成
分中に溶解した後、(A)成分と(B)成分を各々80
°Cに加温溶解したものを混合した0次いで撹拌しつつ
30°C迄冷却して各ローションを調製した。
(3)特性 各二層型スキンローシゴンの諸試験を実施した結果を第
1表右欄に記載した。
比較例1のATP−Naを配合した化粧料と比較して、
PEP類を配合した実施例1〜6の本発明の皮膚化粧料
は諸試験の全てに亘って良好なる結果が認められた。
実施例7〜12、比較例2 〔スキンクリーム〕 下記の組成にて各々のスキンクリームを調製し、実施例
1〜6、比較例1と同様に諸試験を実施した結果を第1
表に示した。
(以下2・余地) (1)組成 原料成分          配合量−tχ蜜蝋   
          2.0ステアリン酸      
   5.0ステアリルアルコール     5.0(
A)  還元ラノリン          2.0スク
ワラン         20.0ソルビタン    
      3.0モノステアレート ポリオキシエチレンソルビ   3. 0タンモノステ
アレート プロピレングリコール     5. 0(B)  メ
チルパラベン        0.2精製水     
     100 wtχ残量(C)  PEP類  
       第1表記載(2)調製法 (C)成分のATP−Na又はPEP類を予め(B)成
分中に溶解した後、(A)成分と(B)成分を各々80
℃に加温溶解したものを混合した0次いで撹拌しつつ3
0″Cまで冷却して各スキンクリームを調製した。
(3)特性 第1表に示す如く、本発明の皮膚化粧料である実施例7
〜12のスキンクリームは、比較例2と比較して緒特性
の全てに亘って優れており、配合特性に於いても異常は
認められなかった。
(発明の効果) 以上記載の如く、本発明の皮膚化粧料は、皮膚機能を冗
進し、皮膚の老化防止に顕著な効果を発現し、かつ美肌
作用を有する優れた皮膚化粧料を提供するーことが明ら
かである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ホスホエノールピルビン酸またはその塩を配合してなる
    皮膚化粧料。
JP30126687A 1987-11-28 1987-11-28 皮膚化粧料 Pending JPH01143810A (ja)

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JP30126687A JPH01143810A (ja) 1987-11-28 1987-11-28 皮膚化粧料

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JP (1) JPH01143810A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010235561A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Naris Cosmetics Co Ltd 保湿効果の高い機能性皮膚外用剤
JP2010235559A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Naris Cosmetics Co Ltd 保湿効果の高い機能性皮膚外用剤

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010235561A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Naris Cosmetics Co Ltd 保湿効果の高い機能性皮膚外用剤
JP2010235559A (ja) * 2009-03-31 2010-10-21 Naris Cosmetics Co Ltd 保湿効果の高い機能性皮膚外用剤

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