JPH01147654A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH01147654A JPH01147654A JP62306116A JP30611687A JPH01147654A JP H01147654 A JPH01147654 A JP H01147654A JP 62306116 A JP62306116 A JP 62306116A JP 30611687 A JP30611687 A JP 30611687A JP H01147654 A JPH01147654 A JP H01147654A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trigger
- peripheral device
- cpu
- microcomputer
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bus Control (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ワンチップの半導体装置を用いたマイクロ
コンピュータに関するものである。
コンピュータに関するものである。
第3(2)は従来のマイクロコンピュータ(以下マイコ
ンと称す)の構成を示すブロック図で、□□□において
、(11はCPU 、121は割込コントローラ、(3
)はA/D 、 141 tt fi イff / 力
+7 ンfi (以、’FT/Cと称t)。
ンと称す)の構成を示すブロック図で、□□□において
、(11はCPU 、121は割込コントローラ、(3
)はA/D 、 141 tt fi イff / 力
+7 ンfi (以、’FT/Cと称t)。
(51はS Ilo 、 +61はIlo、17)はD
/k 、 +81はCP U(11と周辺装置を接続す
るデータバス、(9)はアドレスバス、41G−ulは
1周辺装置からの割込信号線でろ−る。
/k 、 +81はCP U(11と周辺装置を接続す
るデータバス、(9)はアドレスバス、41G−ulは
1周辺装置からの割込信号線でろ−る。
次に、動作について説明する。便宜二、タイマ/カウン
タ(41がオーバーフローする度に、!>l10(51
に送信を行う様にプログラムされたものとする。
タ(41がオーバーフローする度に、!>l10(51
に送信を行う様にプログラムされたものとする。
CP U (11はT/Cl41と5110f51を初
期設定した後、プログラムを続行する。1’/C+41
がオーバーフローすると、割込信号αDが出て1割込コ
ントローラ(21によって&CPUII+に割込みをか
ける。に P U 11+は現在実行中のプログラムを
中断して、S Ilo[51に対シて送信をスタートす
る様に指示する。その後再ヒ元のプログラムに復帰する
。
期設定した後、プログラムを続行する。1’/C+41
がオーバーフローすると、割込信号αDが出て1割込コ
ントローラ(21によって&CPUII+に割込みをか
ける。に P U 11+は現在実行中のプログラムを
中断して、S Ilo[51に対シて送信をスタートす
る様に指示する。その後再ヒ元のプログラムに復帰する
。
従来のマイコンは以上のように構成されていたので、周
辺装置の出幻で他の周辺装置にトリガをかける場合、割
込みを使用しなければならず、その度にCPU の動作
を中断する必安かありた。また1割込与は、実行中の命
会を終了する萱で待たなければならないため1割込みが
人ってトリガかかかるまでの時間かまちまちであるとい
り問題点があった。
辺装置の出幻で他の周辺装置にトリガをかける場合、割
込みを使用しなければならず、その度にCPU の動作
を中断する必安かありた。また1割込与は、実行中の命
会を終了する萱で待たなければならないため1割込みが
人ってトリガかかかるまでの時間かまちまちであるとい
り問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになさn
たもので、CPU を介さず周辺装置同志でお互いにト
リガをかけることができるマイコンを?与ることを目的
とする。
たもので、CPU を介さず周辺装置同志でお互いにト
リガをかけることができるマイコンを?与ることを目的
とする。
この発明に係るマイコンは各周辺装置のトリガ出力、ト
リガ入力をスイッチ(トランスミッションゲート)で接
続することにより、周辺装置同志でトリガをかけること
ができる様にしたものである。
リガ入力をスイッチ(トランスミッションゲート)で接
続することにより、周辺装置同志でトリガをかけること
ができる様にしたものである。
この発明におけるマイコンは周辺装置が他の周辺装置に
CPU とは無関係にトリガをかける。
CPU とは無関係にトリガをかける。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、αシはトリガ入出力線、(3a)〜(7a
)は前記(31〜(7)の各周辺装置のトリガ出力とト
リガ入出力a+US+とを接続するスイッチ、(3b)
〜(7b)は前記(3;〜(7)の各周辺装置のトリガ
入力とトリガ入出力線uSとを接続するスイッチである
。
図において、αシはトリガ入出力線、(3a)〜(7a
)は前記(31〜(7)の各周辺装置のトリガ出力とト
リガ入出力a+US+とを接続するスイッチ、(3b)
〜(7b)は前記(3;〜(7)の各周辺装置のトリガ
入力とトリガ入出力線uSとを接続するスイッチである
。
次に動作について説明する。便宜二、T/Ct4+がオ
ーバーフローする度にS Ilo (51が送信する様
にプログラム埒れたものとする。
ーバーフローする度にS Ilo (51が送信する様
にプログラム埒れたものとする。
まず、トリガスイッチを設定する。設定のガ法は種々考
えられるが、ここでは、第21図の様なコントロールレ
ジスタにより設定することにスル。
えられるが、ここでは、第21図の様なコントロールレ
ジスタにより設定することにスル。
トリガ入力セレクトを5110にし2 トリガ出力をT
/C17設定スル。’T/Ct41 トS I10+5
1 ヲ設定シ。
/C17設定スル。’T/Ct41 トS I10+5
1 ヲ設定シ。
トリガモードにした後、CPUはメインプログラムを実
行する。T/Cかオーバーフローすると、トリガ信号が
スイッチ(4a)を通り、スイッチ(5りを通って直接
8110にトリガをかけるので、CI) Uは一切この
動作に干渉せず、メインプログラムを続行することがで
きる。
行する。T/Cかオーバーフローすると、トリガ信号が
スイッチ(4a)を通り、スイッチ(5りを通って直接
8110にトリガをかけるので、CI) Uは一切この
動作に干渉せず、メインプログラムを続行することがで
きる。
なお、を記実施例ではタイマでS Iloにトリガをか
けたが、トリガコントロールレジスタの内盆を変更する
ことにより、各種周辺装置から他の周辺装置へトリガを
かけることができる。また、A/D等の場合は、自分自
身の終了信号でトリガをかけることにより連続A/D変
換も可能となる。
けたが、トリガコントロールレジスタの内盆を変更する
ことにより、各種周辺装置から他の周辺装置へトリガを
かけることができる。また、A/D等の場合は、自分自
身の終了信号でトリガをかけることにより連続A/D変
換も可能となる。
以上のようにこの発明によれば、周辺装置から他の周辺
装置に直接トリガがかけられる様にしたので2割込?ト
やCPU を使用することなしに周辺のみで動作できる
ようになり、マイコン金座としての処理速度も向ニさせ
ることができる。
装置に直接トリガがかけられる様にしたので2割込?ト
やCPU を使用することなしに周辺のみで動作できる
ようになり、マイコン金座としての処理速度も向ニさせ
ることができる。
第1図はこの発明の一実施例としてのマイコンの構成を
示すブロック(2)、第2栄は第1内のマイコンにおけ
るフントロールレジスタの動作説明図。 第3図は従来のマイコンの構成を示すブロク21図を示
す。 1図において、 (3a)〜(7a)はスイッチ、(3
1))〜(7b)はスイッチ、(8)はデータバス、(
9)はマドレスバス、(1(1−ttiは割込信号線、
+tSはトリガ入出t′J線である・ なお、■甲、同−符号は同一、または相当部分を示す・ 代 理 人 大 岩 増 雄第1図 S 、デークバ入 15″Fフグ入AカフL第2図 トソがコントロールしり又り 第3図 手続補正書(自発) 特許庁長官数
Φ町1、事件の表示 特願昭62−306116
号2、発明の名称 マイクロコンビエータ 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 5、補正の対象 明細書をつぎのとおり訂正する。
示すブロック(2)、第2栄は第1内のマイコンにおけ
るフントロールレジスタの動作説明図。 第3図は従来のマイコンの構成を示すブロク21図を示
す。 1図において、 (3a)〜(7a)はスイッチ、(3
1))〜(7b)はスイッチ、(8)はデータバス、(
9)はマドレスバス、(1(1−ttiは割込信号線、
+tSはトリガ入出t′J線である・ なお、■甲、同−符号は同一、または相当部分を示す・ 代 理 人 大 岩 増 雄第1図 S 、デークバ入 15″Fフグ入AカフL第2図 トソがコントロールしり又り 第3図 手続補正書(自発) 特許庁長官数
Φ町1、事件の表示 特願昭62−306116
号2、発明の名称 マイクロコンビエータ 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 5、補正の対象 明細書をつぎのとおり訂正する。
Claims (1)
- タイマ、SI/O等を有するワンチップマイクロコンピ
ュータにおいて、1つの周辺装置から他の周辺装置に直
接トリガをかけることができることを特徴とするマイク
ロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306116A JPH01147654A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62306116A JPH01147654A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01147654A true JPH01147654A (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=17953238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62306116A Pending JPH01147654A (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01147654A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006302132A (ja) * | 2005-04-22 | 2006-11-02 | Yaskawa Electric Corp | 信号処理装置及び再構成可能論理回路装置及び再構成可能順序回路 |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP62306116A patent/JPH01147654A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006302132A (ja) * | 2005-04-22 | 2006-11-02 | Yaskawa Electric Corp | 信号処理装置及び再構成可能論理回路装置及び再構成可能順序回路 |
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