JPH01147701A - プログラム表示装置 - Google Patents

プログラム表示装置

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Publication number
JPH01147701A
JPH01147701A JP62305678A JP30567887A JPH01147701A JP H01147701 A JPH01147701 A JP H01147701A JP 62305678 A JP62305678 A JP 62305678A JP 30567887 A JP30567887 A JP 30567887A JP H01147701 A JPH01147701 A JP H01147701A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
program
expression
format
conversion
converting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP62305678A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadashi Abe
正 阿部
Naoki Chichii
乳井 直樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd, Fuji Facom Corp filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP62305678A priority Critical patent/JPH01147701A/ja
Publication of JPH01147701A publication Critical patent/JPH01147701A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Programmable Controllers (AREA)
  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕     ゛ この発明は、プログラマブルコントロー:j(以下、単
にPCとも云う。)が実行するプログラムを図形形式で
表示するための表示装置に関する。
〔従来の技術〕
PCのプログラムはその処理の流れを理解し易くするた
めに、一般に図形形式で表現される。その代表的な例が
第3図に示すラダー図、および第4図のロジック図であ
る。なお、第3図の符号6および7は接点シンボル、8
はコイルシンボルを示し、また第4図の符号9は7アン
クシlコンブロツク゛を示す。つまり、第3図および第
4図とも同じ処理を表わしており、ビット信号ABCと
ビット信号DEFの論理積(アンド)をとり、ビット信
号GHIに出力すると云う処理を表わしている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、プ四グラムー設計者が1つの処理を図形で表
現する場合、使い慣れた表現形式または顧客からの要求
などに゛より、使用する表現形式を決定すると−もに、
作成済みのプログラム・を表゛示するのは、従来は作成
した時と同じ形式で表示するのが普通である。このため
、他のより理解し易い表現形式で表示したり、作成済み
のプログラムを他の表現形式で表示することができず、
融通性に乏しいと云う問題がある。
したがって、この発明はプログラムを複数種の表現形式
で表示することができ、かつ他の表現形式に変更して表
示することが可能な表示装置を提供することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
プログラマブルコントローラが実行するプログラムをそ
の表現形式を定義する命令語と\もに記憶するメモリと
、プログラムを表示するための図形表現形式を指定する
指定手段と、プログラムを前記命令語にて定義される図
形表現形式または前記指定手段にて指定される図形表現
形式のいずれかに変換する変換手段とを設ける。
〔作用〕 プログラムをその作成時と同じ形式で図形表示したり、
それとは無関係に成る指定された形式で図形表示したり
し得るようにし、表示に融通性をもたせる。
〔実施例〕
第1図はこの発明の実施例を示すもので、PCが実行す
るプログラムを記憶するためのプログラム記ta部1、
操作者が表現形式を指定するための表現形式指定部2、
プログラム記憶部1に記憶されているプログラムを図形
形式に変換する変換部3、変換部3で変換された図形を
記憶するための図形記憶部4および図形を表示コードに
変換して表示するための表示部5等から構成される。さ
らに、変換部3は、指示された表現形式を解析するため
の解析部31、プログラムをラダー図に夏侠するための
ラダー回度[l532、ロジック図に変換するためのp
シック回度候部33等より構成される。
なお、プログラム記憶部1は例えば第2図の如く、表現
形式を定義するための表現形式定義命令11および13
、pcが実行する1つ以上の命令からなる実行命令12
および14等から構成される。こ\で、表現形式定義命
令11は実行命令12の、また表現形式定義命令13は
実行命令14の表現形式をそれぞれ定義する0なお、表
現形式定義命令は、PCにとっては無効命令(NOP命
令)である。
□ 次に、プログラムを図形に変換する手順について説
明する。
まず、操作者が表現形式指定部2を介して表現形式を指
定する。表現形式の指定には、と−ではプログラム中の
表現形式定義命令にしたがって変換する「無変換」、表
現形式定義命令によらずにラダー図に変換する「ラダー
図変換」、および表現形式定義命令によらずにロジック
図に変換する「ロジック図変換」の3通りを想定してい
る0次いで解析部31が表現形式を解析し、ラダー図衆
換都32またはロジック図変換部33を起動する。この
時、解析部31の動作は、表現形式の指定によって異な
る。すなわち、「無変換」の時は、プログラム記it!
[1に記憶されている表現形式定義命令の次にある実行
命令について、その表現形式定義命令が「ラダー図変換
」を定義している時はラダー図変換部32に、また、「
ロジック図変換」を定義している時はロジック図変換部
33に渡し、それぞれの形式に変換する。表現形式の指
定が「ラダー図変換」の時は、プログラム記憶部1に記
憶されている表現形式定義命令の次の実行命令を、その
表現形式定義命令によらずラダー回置換部32に渡して
ラダー図に変換する。−方、表現形式の指定が「ロジッ
ク図置換」の時は、「ラダー図変換」の場合と同様にし
て、ロジック図変換部33に渡し、ロジック図に変換す
る。最後に、ラダー図変換部32またはロジック図変換
部33が変換した結果を、図形記憶部4に格納するO 以上の手順により、プログラム記憶部IK記憶されてい
るプログラムを、表現形式指定部2で表現形式を指定す
ることKより、希望した表現形式に変換し、表示するこ
とができる。
〔発明の効果〕
この発明によれば、表現形式を定義するための表現形式
定義命令、表現形式を指定するための表現形式指定部、
表現形式の指定およびプログラム記憶部内の表現形式定
義命令にしたがってプログラムを図形形式に変換する変
換部をもうけたことにより、プログラムを複数の表現形
式で表示したり、他の表現形式に変更して表示すること
が可能となり、融通性に富むプログラム表示装置を得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の実施例を示すブロック図、第2図は
プログラムメモリの一例を示す構成図、第3図は図形形
式の表示方法の一例を示すラダー図、第4図は図形形式
の表示方法の他の例を示すロジック図である。 符号説明 1・・・・・・プログラム記憶部、2・・・・・・表現
形式指定部、3・・・・・・変換部、4・・・・・・図
形記憶部、5・・・・・・表示部、6,7・・・・・・
接点シンボル、8・・・・・・コイルシンボル、9・・
・・・・ファンクションブロック、11゜13・・・・
・・表現形式定義命令、12.14・・・・・・実行命
令、31・・・・・・解析部、32・・・・・・ラダー
回度換部、33・・・・・・ロジック図変換部。 第1 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 プログラマブルコントローラが実行するプログラムをそ
    の表現形式を定義する命令語とゝもに記憶するメモリと
    、 プログラムを表示するための図形表現形式を指定する指
    定手段と、 プログラムを前記命令語にて定義される図形表現形式ま
    たは前記指定手段にて指定される図形表現形式のいずれ
    かに変換する変換手段と、 を備え、前記指定手段にて表現形式が指定されたときは
    その表現形式によりプログラムを表示し、表現形式が特
    に指定されないときは前記命令語が示す表現形式により
    プログラムを表示することを特徴とするプログラム表示
    装置。
JP62305678A 1987-12-04 1987-12-04 プログラム表示装置 Pending JPH01147701A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62305678A JPH01147701A (ja) 1987-12-04 1987-12-04 プログラム表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62305678A JPH01147701A (ja) 1987-12-04 1987-12-04 プログラム表示装置

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Publication Number Publication Date
JPH01147701A true JPH01147701A (ja) 1989-06-09

Family

ID=17948038

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62305678A Pending JPH01147701A (ja) 1987-12-04 1987-12-04 プログラム表示装置

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JP (1) JPH01147701A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03252801A (ja) * 1990-03-02 1991-11-12 Mitsubishi Electric Corp プログラマブルコントローラのプログラミング方法
KR100773951B1 (ko) * 2005-08-17 2007-11-07 최명식 도포장치용 부스

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6190211A (ja) * 1984-10-11 1986-05-08 Hitachi Ltd プログラマブルコントロ−ラのプロセスモニタ方式

Patent Citations (1)

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