JPH01148138A - 製竿用模様形成機 - Google Patents
製竿用模様形成機Info
- Publication number
- JPH01148138A JPH01148138A JP62308028A JP30802887A JPH01148138A JP H01148138 A JPH01148138 A JP H01148138A JP 62308028 A JP62308028 A JP 62308028A JP 30802887 A JP30802887 A JP 30802887A JP H01148138 A JPH01148138 A JP H01148138A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- speed
- pattern
- base
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Fishing Rods (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は釣竿、ゴルフクラブのシャフト等の外表面に線
状物を巻き付けて模様を形成するのに用いられる模様形
成機に関する。
状物を巻き付けて模様を形成するのに用いられる模様形
成機に関する。
(従来の技術とその問題点)
今日、市場に出ている釣竿には竿の外表面にカーボンヤ
ーン、或いはカーボンテープを巻き付番ノで種々の外観
模様を現出させたものが存在する。
ーン、或いはカーボンテープを巻き付番ノで種々の外観
模様を現出させたものが存在する。
それらの各模様はいずれも定ピツチ連続模様である。
これは従来の模様形成機(ラッピング)が、竿杆を挾持
したチャックの回転数に対し、線状物を巻回したボビン
を保持した移動台の移動速度を可変することにより、竿
杆に対する線状物の巻き上がり形態(ピッチ)を細かく
したり、粗くしたりするものである。しかしながら、従
来構造にあっては、連続的に可変することは出来ず、−
時停止させなければ変速することが出来ないものである
。
したチャックの回転数に対し、線状物を巻回したボビン
を保持した移動台の移動速度を可変することにより、竿
杆に対する線状物の巻き上がり形態(ピッチ)を細かく
したり、粗くしたりするものである。しかしながら、従
来構造にあっては、連続的に可変することは出来ず、−
時停止させなければ変速することが出来ないものである
。
(発明の目的)
本発明は上述した如き従来の事情に鑑み竿杆に対する線
状物の巻き付けを連続的にピッチを変更しながら巻き付
けることが出来る模様形成機を提供することにある。
状物の巻き付けを連続的にピッチを変更しながら巻き付
けることが出来る模様形成機を提供することにある。
(発明の構成)
上記目的を達成するために本発明が講じた技術的手段は
、基台の一側に、竿杆の一端を挾持して該竿杆を駆動回
転させる駆動回転手段を設け、基台上には片持ちされた
竿杆を支持する支持手段を備えた移動台を竿杆と平行に
移動自在に設けると共に、移動台に、模様を形成する線
状物を繰り出し可能に取付け、更に上記駆動回転手段の
回転数と移動台の移動速度を同時に制御自在°に構成す
る。
、基台の一側に、竿杆の一端を挾持して該竿杆を駆動回
転させる駆動回転手段を設け、基台上には片持ちされた
竿杆を支持する支持手段を備えた移動台を竿杆と平行に
移動自在に設けると共に、移動台に、模様を形成する線
状物を繰り出し可能に取付け、更に上記駆動回転手段の
回転数と移動台の移動速度を同時に制御自在°に構成す
る。
上記の駆動回転手段の回転数と、移動台の移動速度の同
時制御は二輪同時制御のコントローラーを使用し、移動
台に一軸(X軸)、もう−軸(Y軸)を竿杆の制御に使
用する。コントローラーはプログラムに依り指令を受け
て動作し、そのプログラムは数十種類記憶でき、−度加
工したアイテムの呼出しは選択スイッチの選択で実行さ
れる。
時制御は二輪同時制御のコントローラーを使用し、移動
台に一軸(X軸)、もう−軸(Y軸)を竿杆の制御に使
用する。コントローラーはプログラムに依り指令を受け
て動作し、そのプログラムは数十種類記憶でき、−度加
工したアイテムの呼出しは選択スイッチの選択で実行さ
れる。
(作 用)
上記構成によれば、竿杆の回転と、竿杆に巻き付ける線
状物を保持した移動台の移動速度を、二輪の性能の範囲
内で自由にlIJ御し得るため、線状物を連続的にピッ
チを変更しながら巻き付けることが出来る。それによっ
て竿杆表面に現出される模様に加速度的な変化を与える
ことが可能となる。
状物を保持した移動台の移動速度を、二輪の性能の範囲
内で自由にlIJ御し得るため、線状物を連続的にピッ
チを変更しながら巻き付けることが出来る。それによっ
て竿杆表面に現出される模様に加速度的な変化を与える
ことが可能となる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明すると、図
中、1は基台、2は移動台、3は竿杆であり、基台1の
一側(図面では左側)には竿杆3を挾持して駆動回転す
る駆動回転手段4が配置され、移動台2上には片持ち状
の竿杆3の他側部を水平状に支持する支持手段5とカー
ボンヤーン、或いはカーボンテープ等の線状物6がロー
ル状に巻かれたボビン6′を保持するスタンド7が起立
設置されている。
中、1は基台、2は移動台、3は竿杆であり、基台1の
一側(図面では左側)には竿杆3を挾持して駆動回転す
る駆動回転手段4が配置され、移動台2上には片持ち状
の竿杆3の他側部を水平状に支持する支持手段5とカー
ボンヤーン、或いはカーボンテープ等の線状物6がロー
ル状に巻かれたボビン6′を保持するスタンド7が起立
設置されている。
駆動回転手段4は、モータ、減速機及び竿杆3の一端を
挾持するチャック等によって構成されている。
挾持するチャック等によって構成されている。
又、基台1上を竿杆3と平行に移動する移動台2の移動
機構は、基台1上に所定の間隔をおいて平行に架設した
案内レール8.8゛及びその案内レール8.8°と平行
ならしめて取付けたボールネジ9、その案内レール8,
8′と係合してスライドするスライド体10.10″及
びボールネジ9と螺合するナツト部材11とより成り、
スライド体10゜10′とナツト部材11は移動台2の
下面に固着されている。
機構は、基台1上に所定の間隔をおいて平行に架設した
案内レール8.8゛及びその案内レール8.8°と平行
ならしめて取付けたボールネジ9、その案内レール8,
8′と係合してスライドするスライド体10.10″及
びボールネジ9と螺合するナツト部材11とより成り、
スライド体10゜10′とナツト部材11は移動台2の
下面に固着されている。
移動台2の上部に取付けられる支持手段5は2本のロー
ラit、 11’を平行に近接させて取付板12に遊転
自在に支持すると共に、該ローラ11.11’における
駆動回転手段4側の一半部は先細状となるテーパ面13
となし、そのテーパ面13と竿杆3外周面との間に形成
される隙間の位置でボビン6′から繰り出される線状物
6を案内ローラー14を介して巻き付けるようにしであ
る。
ラit、 11’を平行に近接させて取付板12に遊転
自在に支持すると共に、該ローラ11.11’における
駆動回転手段4側の一半部は先細状となるテーパ面13
となし、そのテーパ面13と竿杆3外周面との間に形成
される隙間の位置でボビン6′から繰り出される線状物
6を案内ローラー14を介して巻き付けるようにしであ
る。
次に、その具体例を挙げて説明する。
今、移動台2をスライドさせる(X軸)モータとして最
高rpm 2000.減速比1/2、主軸最高「pH0
0G、エンコーダ100GDI3/回を用い、竿杆を回
転させる(Y軸)モータとして、最高rpm 200G
、減速比112、主軸最高rpm 100G、エンコー
ダ1000pls/回とし、移動台2をスライドさせる
ボールネジは外径40φ、ピッチ20amとする。
高rpm 2000.減速比1/2、主軸最高「pH0
0G、エンコーダ100GDI3/回を用い、竿杆を回
転させる(Y軸)モータとして、最高rpm 200G
、減速比112、主軸最高rpm 100G、エンコー
ダ1000pls/回とし、移動台2をスライドさせる
ボールネジは外径40φ、ピッチ20amとする。
それによりX軸の分解能は、モータの1回転を1000
DI3のエンコーダで制御し、且つ1/2に減速してい
るので、モータ1回転で20/2= 10ag+進む。
DI3のエンコーダで制御し、且つ1/2に減速してい
るので、モータ1回転で20/2= 10ag+進む。
10am動くのに1000plsなので、10/100
0 = 0.01am / p l Sである。
0 = 0.01am / p l Sである。
同様にY軸の分解能は、X軸向様モータ1回転を100
0plSのエンコーダで制御し1/2の減速をしている
ので、172回転(180°)するのに1000pls
なので180′″/1000−0.18°/plsとな
る。
0plSのエンコーダで制御し1/2の減速をしている
ので、172回転(180°)するのに1000pls
なので180′″/1000−0.18°/plsとな
る。
従って、上記の精度範囲内で自由に動きの指令をプログ
ラムすることが出来る。
ラムすることが出来る。
今、第3図に図示する長さ500mに5Jllff+ピ
ツチで巻き付ける場合について説明すると、X軸(移動
台) : 500.移動するのにモータの回転数は
゛ 500/20x 2 = 500回転 Y軸(竿杆):ピッチ51MということはX軸500履
の間にモータの回転数は 50015 x 2 = 200回転定ピッチ巻きな
ので、第4図に示す如く、出発点を原点(0,0)とし
て、<50.200)という位置迄、直線補間で移動す
ればよいということになる。
ツチで巻き付ける場合について説明すると、X軸(移動
台) : 500.移動するのにモータの回転数は
゛ 500/20x 2 = 500回転 Y軸(竿杆):ピッチ51MということはX軸500履
の間にモータの回転数は 50015 x 2 = 200回転定ピッチ巻きな
ので、第4図に示す如く、出発点を原点(0,0)とし
て、<50.200)という位置迄、直線補間で移動す
ればよいということになる。
ここで、X、Y2軸の合成速度である送り速度をFとす
ると、 となる。
ると、 となる。
今、送り速度をF2とすると、
FX : FV−1: 4
2’ −17FX2
F x= 0.48m/sin、 Fy −1,9
4−/sin巻き付けに要する時間はX軸SOO,をF
x−0,48m/giinで巻き付けるのでところで、
送り速度Fの指令は一定速度の指定しか出来ない。一方
、速度は速さと方向を持つベクトル量であるが、直線補
間で方向を決めてしまうと速さだけのスカラー量になっ
てしまう。
4−/sin巻き付けに要する時間はX軸SOO,をF
x−0,48m/giinで巻き付けるのでところで、
送り速度Fの指令は一定速度の指定しか出来ない。一方
、速度は速さと方向を持つベクトル量であるが、直線補
間で方向を決めてしまうと速さだけのスカラー量になっ
てしまう。
そこで、円弧補間で巻き付けをすると、x−Y軸の合成
速さは一定であるが、円弧の接線方向が常に変化するの
でX、Y軸の速さの比は常に変化し、竿杆と平行に移動
して巻き付けるX軸(移動台)の軌跡は竿杆に対する巻
き付は模様として現われる。
速さは一定であるが、円弧の接線方向が常に変化するの
でX、Y軸の速さの比は常に変化し、竿杆と平行に移動
して巻き付けるX軸(移動台)の軌跡は竿杆に対する巻
き付は模様として現われる。
その模様はY軸(竿杆)の回転を一定と考えると、X軸
があたかも加速度を付けて巻いた様に連続的にピッチが
変化した模様となる。
があたかも加速度を付けて巻いた様に連続的にピッチが
変化した模様となる。
従って、X、Y軸の速さの比が時々刻々変化し、速さの
比の変化がピッチの差となって表現される。
比の変化がピッチの差となって表現される。
(発明の効果)
本発明の模様形成機は以上詳述した如く、基台の一側に
、竿杆の一端を挾持して該竿杆を駆動回転させる駆動回
転手段を設け、基台上には片持ちされた竿杆を支持する
支持手段を備えた移動台を竿杆と平行に移動自在に設け
ると共に、移動台に、模様を形成する線状物を繰り出し
可能に取付け、更に上記駆動回転手段の回転数と移動台
の移動速度を同時に制御自在としたものであるから、竿
杆に対し線状物を連続的にピッチを変更しながら巻き付
けることが出来る。
、竿杆の一端を挾持して該竿杆を駆動回転させる駆動回
転手段を設け、基台上には片持ちされた竿杆を支持する
支持手段を備えた移動台を竿杆と平行に移動自在に設け
ると共に、移動台に、模様を形成する線状物を繰り出し
可能に取付け、更に上記駆動回転手段の回転数と移動台
の移動速度を同時に制御自在としたものであるから、竿
杆に対し線状物を連続的にピッチを変更しながら巻き付
けることが出来る。
それによって、現出される模様は加速度的な変化を表現
し、商品価値を向上し得る外観模様を提供することが出
来る。
し、商品価値を向上し得る外観模様を提供することが出
来る。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は正面図、第2図
は同平面図、第3図は巻き付けの説明図、第4図はベク
トル図、第5図及び第6図は巻き上り模様の一例を示す
正面図である。 図中、1:基 台 2:移動台 3:竿 杆 4:駆動回転手段 5:支持手段 6:線状物 特許出願人 株式会社オリムビツク第3図
は同平面図、第3図は巻き付けの説明図、第4図はベク
トル図、第5図及び第6図は巻き上り模様の一例を示す
正面図である。 図中、1:基 台 2:移動台 3:竿 杆 4:駆動回転手段 5:支持手段 6:線状物 特許出願人 株式会社オリムビツク第3図
Claims (1)
- 基台の一側に、竿杆の一端を挾持して該竿杆を駆動回転
させる駆動回転手段を設け、基台上には片持ちされた竿
杆を支持する支持手段を備えた移動台を竿杆と平行に移
動自在に設けると共に、移動台に、模様を形成する線状
物を繰り出し可能に取付け、更に上記駆動回転手段の回
転数と移動台の移動速度を同時に制御自在とした製竿用
模様形成機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62308028A JP2540570B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 製竿用模様形成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62308028A JP2540570B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 製竿用模様形成機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01148138A true JPH01148138A (ja) | 1989-06-09 |
| JP2540570B2 JP2540570B2 (ja) | 1996-10-02 |
Family
ID=17976019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62308028A Expired - Lifetime JP2540570B2 (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 製竿用模様形成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2540570B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5328742A (en) * | 1991-06-05 | 1994-07-12 | Shimano Inc. | Rod and method of manufacturing same |
| JP2009061296A (ja) * | 2008-11-28 | 2009-03-26 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | ゴルフクラブシャフト製造用テープ巻き付け装置および方法 |
| WO2013036185A1 (en) * | 2011-07-22 | 2013-03-14 | Domeij Paer | Device for holding and centering elongated objects during rotational surface treatment |
| CN107683832A (zh) * | 2017-10-20 | 2018-02-13 | 山东环球渔具股份有限公司 | 一种用于鱼竿缠绕编花的打花机及使用方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61182933A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-15 | Orimupitsuku:Kk | 釣竿の成形方法 |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP62308028A patent/JP2540570B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61182933A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-15 | Orimupitsuku:Kk | 釣竿の成形方法 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5328742A (en) * | 1991-06-05 | 1994-07-12 | Shimano Inc. | Rod and method of manufacturing same |
| JP2009061296A (ja) * | 2008-11-28 | 2009-03-26 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | ゴルフクラブシャフト製造用テープ巻き付け装置および方法 |
| WO2013036185A1 (en) * | 2011-07-22 | 2013-03-14 | Domeij Paer | Device for holding and centering elongated objects during rotational surface treatment |
| US9358571B2 (en) | 2011-07-22 | 2016-06-07 | Pär Domeij | Device for holding and centering elongated objects during rotational surface treatment |
| CN107683832A (zh) * | 2017-10-20 | 2018-02-13 | 山东环球渔具股份有限公司 | 一种用于鱼竿缠绕编花的打花机及使用方法 |
| CN107683832B (zh) * | 2017-10-20 | 2022-12-27 | 山东环球渔具股份有限公司 | 一种用于鱼竿缠绕编花的打花机及使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2540570B2 (ja) | 1996-10-02 |
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