JPH01148565A - 電圧制御装置 - Google Patents
電圧制御装置Info
- Publication number
- JPH01148565A JPH01148565A JP62305815A JP30581587A JPH01148565A JP H01148565 A JPH01148565 A JP H01148565A JP 62305815 A JP62305815 A JP 62305815A JP 30581587 A JP30581587 A JP 30581587A JP H01148565 A JPH01148565 A JP H01148565A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- output
- cpu
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/065—Arrangements for controlling the potential of the developing electrode
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複写装置の現像バイアス電圧等を制御するた
めの電圧制御装置に関する。
めの電圧制御装置に関する。
複写装置の現像バイアス回路として、第2図に示す回路
がある。この回路は、端子1に20K)lzで固定デユ
ーティの矩形波信号を印加してトランジスタQ1を高速
スイッチングさせると共に、端子2に200Hzの矩形
波信号を印加してトランジスタQ2をスイッチングさせ
ダイオードD1とコンデンサC1により構成される整流
・平滑回路からトランスT1の1次側に印加する電圧を
変化させ、これらによりトランスTIの一次側を励起さ
せ、その二次側に得られた電圧をダイオードD2、D3
、コンデンサC2、C3による回路で倍電圧整流して、
負の直流電圧を端子3から得るようにした回路である。
がある。この回路は、端子1に20K)lzで固定デユ
ーティの矩形波信号を印加してトランジスタQ1を高速
スイッチングさせると共に、端子2に200Hzの矩形
波信号を印加してトランジスタQ2をスイッチングさせ
ダイオードD1とコンデンサC1により構成される整流
・平滑回路からトランスT1の1次側に印加する電圧を
変化させ、これらによりトランスTIの一次側を励起さ
せ、その二次側に得られた電圧をダイオードD2、D3
、コンデンサC2、C3による回路で倍電圧整流して、
負の直流電圧を端子3から得るようにした回路である。
この回路では、濃度設定用の可変抵抗VRIを調整する
ことにより、端子2から人力した矩形波信号のデユーテ
ィを変化させて、出力端子3に得られる電圧レベルを調
整することができる。
ことにより、端子2から人力した矩形波信号のデユーテ
ィを変化させて、出力端子3に得られる電圧レベルを調
整することができる。
ところが、この回路では、トランスT1等のバラツキに
より、端子2に同一デユーティの矩形波を入力しても、
端子3に得られる出力電圧が第3図に示すように異なっ
た値となる。aは最大電圧ライン、bは最小電圧ライン
、Cはその中間の電圧ラインである。
より、端子2に同一デユーティの矩形波を入力しても、
端子3に得られる出力電圧が第3図に示すように異なっ
た値となる。aは最大電圧ライン、bは最小電圧ライン
、Cはその中間の電圧ラインである。
そこで従来では、端子2に印加する信号が基準デユーテ
ィの時に出力が一定値となるように、可変抵抗VRIを
調整していた。従って、製造時にこの調整工程が必要と
なり製造コストの増加を招いていた。また、調整後に端
子3に得られる出力電圧も、第4図に示すように、A点
以外ではバラツキを生じることとなり、最大出力電圧及
び最小出力電圧付近ではそのバラツキが大きくなり、複
写機に適用した場合に安定した画像を得ることができな
かった。
ィの時に出力が一定値となるように、可変抵抗VRIを
調整していた。従って、製造時にこの調整工程が必要と
なり製造コストの増加を招いていた。また、調整後に端
子3に得られる出力電圧も、第4図に示すように、A点
以外ではバラツキを生じることとなり、最大出力電圧及
び最小出力電圧付近ではそのバラツキが大きくなり、複
写機に適用した場合に安定した画像を得ることができな
かった。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的は、従来製造工程で必要となっていた調整工程を
不要とし、しかもトランス等のノ<ラツキの影響を受け
ることなく、最小出力電圧から最大出力電圧までの全領
域にわたって操作指示された通りの出力電圧が得られる
ようにすることである。
の目的は、従来製造工程で必要となっていた調整工程を
不要とし、しかもトランス等のノ<ラツキの影響を受け
ることなく、最小出力電圧から最大出力電圧までの全領
域にわたって操作指示された通りの出力電圧が得られる
ようにすることである。
このために本発明は、CPUからの信号により出力電圧
を制御可能な電圧出力回路と、該回路の出力電圧に対応
した信号を上記CPUに入力する入力回路と、上記CP
Uに上記出力電圧を指示する指示回路とを有し、上記入
力回路からのフィードバンク信号をもとにして上記電圧
出力回路の出力電圧を上記指示回路により指示された値
に制御するようにした。
を制御可能な電圧出力回路と、該回路の出力電圧に対応
した信号を上記CPUに入力する入力回路と、上記CP
Uに上記出力電圧を指示する指示回路とを有し、上記入
力回路からのフィードバンク信号をもとにして上記電圧
出力回路の出力電圧を上記指示回路により指示された値
に制御するようにした。
以下、本発明の実施例について説明する。第1図は一実
施例の電圧制御回路を示す図である。11は後記するプ
ログラムを内臓するCPU、12はこのCPUI 1に
対して画像濃度を指示する可変抵抗VR2を有する指示
回路、13はCPUI 1の出力端子11aから出力す
る矩形波電圧と矩形波発生回路14から出力する固定デ
ユーティの高周波電圧とによりスイッチングされてトラ
ンスT2を励起する励起回路、15はトランスT2の二
次側に得られる電圧を倍電圧整流して出力する電圧出力
回路、16はその整流出力回路15で得られた出力電圧
信号をCPUIIに入力する入力回路である。
施例の電圧制御回路を示す図である。11は後記するプ
ログラムを内臓するCPU、12はこのCPUI 1に
対して画像濃度を指示する可変抵抗VR2を有する指示
回路、13はCPUI 1の出力端子11aから出力す
る矩形波電圧と矩形波発生回路14から出力する固定デ
ユーティの高周波電圧とによりスイッチングされてトラ
ンスT2を励起する励起回路、15はトランスT2の二
次側に得られる電圧を倍電圧整流して出力する電圧出力
回路、16はその整流出力回路15で得られた出力電圧
信号をCPUIIに入力する入力回路である。
上記励起回路13は、トランジスタQ3がCPU1lの
端子11aから出力する矩形波の電圧でスイッチングさ
れ、これによりダイオードD4とコンデンサC4より構
成される整流・平滑回路の出力電圧、つまりトランスT
2の一次側に印加する電圧が設定される。そして、この
トランスT2は矩形波発生回路14から出力する固定デ
ユーティの矩形波(20KHz>電圧でスイソチグされ
るトランジスタQ4により励起される。
端子11aから出力する矩形波の電圧でスイッチングさ
れ、これによりダイオードD4とコンデンサC4より構
成される整流・平滑回路の出力電圧、つまりトランスT
2の一次側に印加する電圧が設定される。そして、この
トランスT2は矩形波発生回路14から出力する固定デ
ユーティの矩形波(20KHz>電圧でスイソチグされ
るトランジスタQ4により励起される。
−に起電圧出力回路15は、倍電圧整流用のダイオード
D5、D6、コンデンサC5、C6を有し、上記入力回
路16へは、その倍電圧整流出力を抵抗R1〜R4で分
圧した電圧が出力している。
D5、D6、コンデンサC5、C6を有し、上記入力回
路16へは、その倍電圧整流出力を抵抗R1〜R4で分
圧した電圧が出力している。
上記入力回路16は、反転増幅器として使用した演算増
幅器17と増幅度を決める抵抗R4、R5を有し、また
CPUIIのアナログ入力端子11’bへの過剰電圧は
ツェナーダイオードZD1でクリップされるようになっ
ている。
幅器17と増幅度を決める抵抗R4、R5を有し、また
CPUIIのアナログ入力端子11’bへの過剰電圧は
ツェナーダイオードZD1でクリップされるようになっ
ている。
さて、入力回路16からCPUIIの入力端子11bに
入力する出力電圧■2は、整流出力回路15の出力端子
1日の出力電圧を■1とすると、で表される。
入力する出力電圧■2は、整流出力回路15の出力端子
1日の出力電圧を■1とすると、で表される。
この式(1)の右辺の第2項は、出力端子18に現れる
電圧を抵抗R1〜R4で分圧した場合の係数である。出
力端子18には殆ど電流は流れないので抵抗R7により
電圧降下は無視することができる。また右辺の第1項は
演算増幅器17の反転増幅率を示す係数である。上記し
た出力端子18に現れる電圧は負電圧であるが、CPU
I 1のアナログ入力端子11bには負電圧を印加する
ことができないので、演算増幅器17で極性を反転して
いる。
電圧を抵抗R1〜R4で分圧した場合の係数である。出
力端子18には殆ど電流は流れないので抵抗R7により
電圧降下は無視することができる。また右辺の第1項は
演算増幅器17の反転増幅率を示す係数である。上記し
た出力端子18に現れる電圧は負電圧であるが、CPU
I 1のアナログ入力端子11bには負電圧を印加する
ことができないので、演算増幅器17で極性を反転して
いる。
CPUIIは予めプログラムされたり或いは指示回路1
2上に設けられた可変抵抗VR2によっって出力端子1
8に印加する電圧が指定されると、アナログ入力端子1
1bに印加する電圧が上記式(11によって求まる電圧
値V2となるように、出力端子11aから出力する矩形
波電圧のデユーティが制御される。これにより、出力端
子18における電圧は、調整等の操作を行う必要なく目
標電圧となる。
2上に設けられた可変抵抗VR2によっって出力端子1
8に印加する電圧が指定されると、アナログ入力端子1
1bに印加する電圧が上記式(11によって求まる電圧
値V2となるように、出力端子11aから出力する矩形
波電圧のデユーティが制御される。これにより、出力端
子18における電圧は、調整等の操作を行う必要なく目
標電圧となる。
また、トランスT2の一次側にかかる電圧を制御してい
る励起回路13の故障等によりCPUI 1のアナログ
入力端子11bの電圧が最大入力電圧を越えるような電
圧となった場合には、ツェナーダイオードZDIにより
、過剰電圧が加わることが防止される。
る励起回路13の故障等によりCPUI 1のアナログ
入力端子11bの電圧が最大入力電圧を越えるような電
圧となった場合には、ツェナーダイオードZDIにより
、過剰電圧が加わることが防止される。
更に、アナログ入力端子11bにおける電圧が出力端子
18の最大電圧時に上記式(1)より求まる電圧以上で
ある場合、回路の異常と検知して異常信号を発するよう
にすることができる。
18の最大電圧時に上記式(1)より求まる電圧以上で
ある場合、回路の異常と検知して異常信号を発するよう
にすることができる。
以上のように本発明によれば、出力電圧の信号がCPU
にフィードハックされ、これにより出力電圧が目標電圧
に自動調整されるので、従来のように製造工程での調整
作業が不要となり、またトランス等のバラツキによる影
響を受けることもなくなる。
にフィードハックされ、これにより出力電圧が目標電圧
に自動調整されるので、従来のように製造工程での調整
作業が不要となり、またトランス等のバラツキによる影
響を受けることもなくなる。
第1図は本発明の一実施例の電圧制御回路の回路図、第
2図は従来の電圧制御回路の回路図、第3図及び第4図
は第2図に示す回路を使用した場合の出力電圧特性図で
ある。 11・・・CPU、12・・・濃度設定用の指示基板、
13・・・励起回路、14・・・矩形波発生回路、15
・・・電圧出力回路、16・・・入力回路、17・・・
演算増幅器、18・・・出力端子。 代理人 弁理士 長 尾 常 明
2図は従来の電圧制御回路の回路図、第3図及び第4図
は第2図に示す回路を使用した場合の出力電圧特性図で
ある。 11・・・CPU、12・・・濃度設定用の指示基板、
13・・・励起回路、14・・・矩形波発生回路、15
・・・電圧出力回路、16・・・入力回路、17・・・
演算増幅器、18・・・出力端子。 代理人 弁理士 長 尾 常 明
Claims (4)
- (1)、CPUからの信号により出力電圧を制御可能な
電圧出力回路と、該回路の出力電圧に対応した信号を上
記CPUに入力する入力回路と、上記CPUに上記出力
電圧を指示する指示回路とを有し、上記入力回路からの
フィードバック信号をもとにして上記電圧出力回路の出
力電圧を上記指示回路により指示された値に制御するこ
とを特徴とする電圧制御装置。 - (2)、上記入力回路が、上記電圧出力回路の出力電圧
が過剰となったとき上記CPUへの入力値を所定値以下
にする機能を有することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の電圧制御装置。 - (3)、上記CPUが、上記入力回路からの入力値が所
定値以上となることにより異常と判断して異常信号を出
力することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電
圧制装置。 - (4)、上記入力回路が、入力電圧の極性を反転する回
路を含むことを特徴すとる特許請求の範囲第1項記載の
電圧制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305815A JPH01148565A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 電圧制御装置 |
| US07/276,778 US4885672A (en) | 1987-12-04 | 1988-11-28 | Voltage regulating device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62305815A JPH01148565A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 電圧制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01148565A true JPH01148565A (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=17949703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62305815A Pending JPH01148565A (ja) | 1987-12-04 | 1987-12-04 | 電圧制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4885672A (ja) |
| JP (1) | JPH01148565A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5369472A (en) * | 1992-12-04 | 1994-11-29 | Xerox Corporation | Microprocessor controlled high voltage power supply |
| JP3261846B2 (ja) * | 1993-12-29 | 2002-03-04 | ミノルタ株式会社 | デジタル画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62115510A (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-27 | Origin Electric Co Ltd | スイツチング半導体素子の制御回路 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4315303A (en) * | 1979-12-13 | 1982-02-09 | Real Gas & Electric Company, Inc. | DC Converter |
| US4389702A (en) * | 1980-08-20 | 1983-06-21 | International Rectifier Corporation | Switching power supply circuit having constant output for a wide range of input voltage |
| US4757433A (en) * | 1987-01-07 | 1988-07-12 | Display Components, Inc. | Power supply |
-
1987
- 1987-12-04 JP JP62305815A patent/JPH01148565A/ja active Pending
-
1988
- 1988-11-28 US US07/276,778 patent/US4885672A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62115510A (ja) * | 1985-11-14 | 1987-05-27 | Origin Electric Co Ltd | スイツチング半導体素子の制御回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4885672A (en) | 1989-12-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0482705B1 (en) | Circuit arrangement | |
| US4038593A (en) | Regulated high voltage ac power supply with regulated d.c. bias current | |
| JPH05304771A (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPH01148565A (ja) | 電圧制御装置 | |
| JP3536683B2 (ja) | 高圧電源装置 | |
| JPH09172772A (ja) | 出力電圧垂下特性を有する電源装置 | |
| JP2697858B2 (ja) | 充電制御回路 | |
| JP3142426B2 (ja) | 定電圧・定電流電源装置 | |
| JP4228266B2 (ja) | 直流可変電圧電源装置 | |
| JP2707444B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPS6037483B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPH0591741A (ja) | 多出力スイツチング電源 | |
| JPH11313481A (ja) | 電源装置 | |
| JPH0675436B2 (ja) | X線高電圧装置 | |
| JPH0675437B2 (ja) | X線高電圧装置 | |
| JPH0127439Y2 (ja) | ||
| JPH067520B2 (ja) | X線高電圧装置 | |
| JPH0564443A (ja) | スイツチング電源装置 | |
| JPH043592Y2 (ja) | ||
| JPH0540712Y2 (ja) | ||
| JPH089777Y2 (ja) | 正弦波コンバ−タ | |
| JPH01147567A (ja) | 電圧制御装置 | |
| JPS58224562A (ja) | 多出力スイツチング電源 | |
| JPH084385B2 (ja) | 多出力電源回路 | |
| JPH02151265A (ja) | 電源装置 |