JPH01149169A - 注文データ管理装置 - Google Patents
注文データ管理装置Info
- Publication number
- JPH01149169A JPH01149169A JP62307728A JP30772887A JPH01149169A JP H01149169 A JPH01149169 A JP H01149169A JP 62307728 A JP62307728 A JP 62307728A JP 30772887 A JP30772887 A JP 30772887A JP H01149169 A JPH01149169 A JP H01149169A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- order data
- order
- data
- memory
- Prior art date
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、レストラン等の飲食店で使用される注文デー
タ管理装置に関する。
タ管理装置に関する。
[従来の技術]
近年、レストラン等においては、ウェイトレスやつ、エ
イターと呼ばれる給仕人が無線回路が組込まれた携帯型
の受注用端末機を所持するとともに、これら受注用端末
機と厨房内に設置された厨房用印字i置および会計場所
に設置された金銭登録別とを中継Qを介して無線回線に
より接続した注文データ管理装置を採用しているところ
がある。
イターと呼ばれる給仕人が無線回路が組込まれた携帯型
の受注用端末機を所持するとともに、これら受注用端末
機と厨房内に設置された厨房用印字i置および会計場所
に設置された金銭登録別とを中継Qを介して無線回線に
より接続した注文データ管理装置を採用しているところ
がある。
そして、従来のこの種装置においては、金銭登録様の記
憶部に客数や売上金額を時間帯別に集計するための時間
帯別テーブルを形成し、金銭登録機により会計処理が行
なわれた時間にしたがって客数や売上金額の集計を行な
うようになっており、この時間帯別テーブルに集計され
たデータは時間帯別レポートとして印字出力され、時間
帯別の売上状況や客の入り状況をm識するのに役立って
いた。
憶部に客数や売上金額を時間帯別に集計するための時間
帯別テーブルを形成し、金銭登録機により会計処理が行
なわれた時間にしたがって客数や売上金額の集計を行な
うようになっており、この時間帯別テーブルに集計され
たデータは時間帯別レポートとして印字出力され、時間
帯別の売上状況や客の入り状況をm識するのに役立って
いた。
[発明が解決しようとする問題点]
しかるに、従来のこの種注文データ管理装置から発行さ
れる時間帯別レポートには客の会計時刻における集計デ
ータが印字されるだけであり、このレポートからは客の
平均在席時間を判断することができなかった。時間帯別
の平均在席時間を認識することができれば、氾雑時にど
の程度の待ち時間で席が空くか等を容易に推測すること
ができ、持っている客への対応に優れた効果を奏する。
れる時間帯別レポートには客の会計時刻における集計デ
ータが印字されるだけであり、このレポートからは客の
平均在席時間を判断することができなかった。時間帯別
の平均在席時間を認識することができれば、氾雑時にど
の程度の待ち時間で席が空くか等を容易に推測すること
ができ、持っている客への対応に優れた効果を奏する。
そこで本発明は、時間帯別の平均在席時間を計算して出
力することにより実用性を高め得る注文データ管理装置
を提供しようとするものである。
力することにより実用性を高め得る注文データ管理装置
を提供しようとするものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明の注文デー門管理装置は、第1図に示す如く、注
文データ入力部Aから注文データが入力されると識別番
号を付して記憶部Bに記憶し、識別番号入力部Cから識
別番号が入力されると記憶部Bを検索して該当する識別
番号が付された注文データをプリンタDにより印字出力
する注文データ管理装置において、現在の時刻を計時す
る時計回路Eと、注文データ入力部Aからの注文データ
入力時刻を時計回路Eから読出して注文データ別に記憶
する注文時刻メモリFと、識別番号入力部Cからの識別
番号入力時刻を時計回路Eから読出して記憶する会計時
刻メモリGと、この会計時刻メモリGの会計時刻と注文
時刻メモリFにおける該当注文データの注文時刻とから
在席時間を算出づる在席時間算出手段Hと、この算出手
段Hにより算出された在席時間と該当注文データの組数
とを注文時刻または会計時刻に基いて時間帯別に累積す
る時間帯別テーブル作成手段Iと、この作成手段■によ
り作成された時間帯別の累積在席時間と該当時間帯別の
累積組数とから時間帯別の平均在席時間を算出する平均
在席時間算出手段Jと、この算出手段Jにより算出され
た時間帯別の平均在席時間を例えばプリンタDにより印
字出力する平均在席時間レポート発行手段にとを備えた
ものである。
文データ入力部Aから注文データが入力されると識別番
号を付して記憶部Bに記憶し、識別番号入力部Cから識
別番号が入力されると記憶部Bを検索して該当する識別
番号が付された注文データをプリンタDにより印字出力
する注文データ管理装置において、現在の時刻を計時す
る時計回路Eと、注文データ入力部Aからの注文データ
入力時刻を時計回路Eから読出して注文データ別に記憶
する注文時刻メモリFと、識別番号入力部Cからの識別
番号入力時刻を時計回路Eから読出して記憶する会計時
刻メモリGと、この会計時刻メモリGの会計時刻と注文
時刻メモリFにおける該当注文データの注文時刻とから
在席時間を算出づる在席時間算出手段Hと、この算出手
段Hにより算出された在席時間と該当注文データの組数
とを注文時刻または会計時刻に基いて時間帯別に累積す
る時間帯別テーブル作成手段Iと、この作成手段■によ
り作成された時間帯別の累積在席時間と該当時間帯別の
累積組数とから時間帯別の平均在席時間を算出する平均
在席時間算出手段Jと、この算出手段Jにより算出され
た時間帯別の平均在席時間を例えばプリンタDにより印
字出力する平均在席時間レポート発行手段にとを備えた
ものである。
[作用]
このような手段を講じた注文管理システムであれば、1
組の客が注文を行なう毎にその注文時刻が注文データお
よび識別番号とともに記憶され、その客が会計を行なう
とその会計時刻と当該各の注文時刻とから在席時間が計
算され、この在席時間および組数が注文時刻または会計
時刻に基いて時間帯別に累積される。しかして、この時
間帯別の累積在席時間と累積組数とから時間帯別の平均
在席時間が算出され、レポートとして発行される。
組の客が注文を行なう毎にその注文時刻が注文データお
よび識別番号とともに記憶され、その客が会計を行なう
とその会計時刻と当該各の注文時刻とから在席時間が計
算され、この在席時間および組数が注文時刻または会計
時刻に基いて時間帯別に累積される。しかして、この時
間帯別の累積在席時間と累積組数とから時間帯別の平均
在席時間が算出され、レポートとして発行される。
[実施例]
以下、本発明装置を第2図に示すシステムに適用した一
実施例について説明する。
実施例について説明する。
第2図において1,1.・・・は無線回路が組込まれた
携帯型の受注用端末II(以下ハンディターミナルと称
する)であって、給仕人が各々所持し、客席にて客から
受けた注文にしたがってキー操作して注文データ(テー
ブル順1客数、メニューコードと該当品目の個数等)を
登録するものであり、登録された注文データは中継機と
して機能するステーション2に無線送信される。ステー
ション2は各ハンディターミナル1から入力される注文
データに識別番号を付して管理するものであり、伝送路
3を介して電子式キャッシュレジスタ4とキッチンプリ
ンタ5とが接続されている。電子式キャッシュレジスタ
4は店の会計場所に設置されており、ステーション2に
て管理されている注文データに基いて販売データの登録
を行なうとともにレシートを発行する。キッチンプリン
タ5は厨房に設置され、ステーション2からの注文デー
タを印字出力するものであって、この印字結果にしたが
って調理人は調理を行なう。
携帯型の受注用端末II(以下ハンディターミナルと称
する)であって、給仕人が各々所持し、客席にて客から
受けた注文にしたがってキー操作して注文データ(テー
ブル順1客数、メニューコードと該当品目の個数等)を
登録するものであり、登録された注文データは中継機と
して機能するステーション2に無線送信される。ステー
ション2は各ハンディターミナル1から入力される注文
データに識別番号を付して管理するものであり、伝送路
3を介して電子式キャッシュレジスタ4とキッチンプリ
ンタ5とが接続されている。電子式キャッシュレジスタ
4は店の会計場所に設置されており、ステーション2に
て管理されている注文データに基いて販売データの登録
を行なうとともにレシートを発行する。キッチンプリン
タ5は厨房に設置され、ステーション2からの注文デー
タを印字出力するものであって、この印字結果にしたが
って調理人は調理を行なう。
第3図は前記ハンディターミナル1の外観図であって、
筺体11の前面にキーボード12と液晶表示器13とが
設けられており、頂部に前記ステーション2との無線通
信を行なうための送受信アンテナ14が取付けられてい
る。
筺体11の前面にキーボード12と液晶表示器13とが
設けられており、頂部に前記ステーション2との無線通
信を行なうための送受信アンテナ14が取付けられてい
る。
キーボード12には、第4図に示す如く、メニュー品目
を入力するためのメニューキー121、数字を置数する
ための置数キー122、テーブル番号を入力するための
テーブル社キー123、客数を入力するための客数キー
124、注文データの送信を指令するための伝送キー1
25、ENTキー126、シフトキー127などが配置
されている。液晶表示器13にはキー操作を示すメツセ
ージやキー人力データなどが表示される。
を入力するためのメニューキー121、数字を置数する
ための置数キー122、テーブル番号を入力するための
テーブル社キー123、客数を入力するための客数キー
124、注文データの送信を指令するための伝送キー1
25、ENTキー126、シフトキー127などが配置
されている。液晶表示器13にはキー操作を示すメツセ
ージやキー人力データなどが表示される。
第5図はハンディターミナル1の回路構成を示すブロッ
ク図である。制御部本体を構成するCPLI (中央処
理装置)15にはパスライン16を介して通信プログラ
ムなどを記憶するROM(リード・オンリ・メモリ)1
7、キーボード12から入力された注文データを記憶す
るRAM(ランダム・アクセス・メモリ)18、キーボ
ード12からのキー信号を入力するキーボード入力回路
19、液晶表示器13を駆動制御する表示制御回路20
、ブザー21を鳴動させるためのブザー駆動回路22、
現在の時刻を計時する時計回路23、送受信アンテナ1
4を介して行なわれる無線通信を制御する伝送制御回路
24などが接続されている。
ク図である。制御部本体を構成するCPLI (中央処
理装置)15にはパスライン16を介して通信プログラ
ムなどを記憶するROM(リード・オンリ・メモリ)1
7、キーボード12から入力された注文データを記憶す
るRAM(ランダム・アクセス・メモリ)18、キーボ
ード12からのキー信号を入力するキーボード入力回路
19、液晶表示器13を駆動制御する表示制御回路20
、ブザー21を鳴動させるためのブザー駆動回路22、
現在の時刻を計時する時計回路23、送受信アンテナ1
4を介して行なわれる無線通信を制御する伝送制御回路
24などが接続されている。
第6図は前記電子式キャッシュレジスタ4の外観図であ
って、筺体31の前面中央部にキーボード32、モード
スイッチ33、レシート発行口34、ジャーナル監視窓
35がそれぞれ設けられ、筒体31の上方部に金額等を
表示するための表示器36が設けられ、筺体31の下面
部に現金を収納するためのドロワ37が設けられている
。
って、筺体31の前面中央部にキーボード32、モード
スイッチ33、レシート発行口34、ジャーナル監視窓
35がそれぞれ設けられ、筒体31の上方部に金額等を
表示するための表示器36が設けられ、筺体31の下面
部に現金を収納するためのドロワ37が設けられている
。
上記キーボード32には、数字を置数するための置数キ
ー、取引終了を指令するための締キー、伝票番号を入力
するための伝票キーなどが配置されている。
ー、取引終了を指令するための締キー、伝票番号を入力
するための伝票キーなどが配置されている。
第7図は上記電子式キャッシュレジスタ4の回路構成を
示すブロック図である。制御部本体を構成−VるCPL
J38にはパスライン39を介して「登録」 「精算」
「点検」 「設定」等の各種1!務を実行するための
プログラムなどを記憶するROM40、このレジスタに
て会計処理された組数、売上金額等を朶計する集計メモ
リ等を有するRAM41 、キーボード32に対するキ
ーボード入力回路42、表示器36を駆動制御する表示
制御回路43、レシートおよびジャーナルに印字を行な
うためのプリンタ44を駆動制御するとともにドロワ3
7の開放を制御するプリンタ/ドロワυJt[1回路4
5、モードスイッチ33からの指令信号を入力する入出
力ポート46、ケーブル3を介して接続されるステーシ
ョン2とのデータ伝送を制御プる伝送制御回路47など
が接続されている。
示すブロック図である。制御部本体を構成−VるCPL
J38にはパスライン39を介して「登録」 「精算」
「点検」 「設定」等の各種1!務を実行するための
プログラムなどを記憶するROM40、このレジスタに
て会計処理された組数、売上金額等を朶計する集計メモ
リ等を有するRAM41 、キーボード32に対するキ
ーボード入力回路42、表示器36を駆動制御する表示
制御回路43、レシートおよびジャーナルに印字を行な
うためのプリンタ44を駆動制御するとともにドロワ3
7の開放を制御するプリンタ/ドロワυJt[1回路4
5、モードスイッチ33からの指令信号を入力する入出
力ポート46、ケーブル3を介して接続されるステーシ
ョン2とのデータ伝送を制御プる伝送制御回路47など
が接続されている。
第8図はステーション2の外観図であって、図中51は
ステーション本体であり、この本体51には前記ハンデ
ィターミナル1と無線通信を行なうための無線部52と
、伝票を発行するためのカスタマ−プリンタ53とがそ
れぞれケーブル54゜55を介して接続されている。上
記無線部52は例えば客席の天井等に取付けられ、本体
51は事務所等に設置され、カスタマ−プリンタ53は
例えば客席と厨房とを連絡するテーブルに設置されてい
る。
ステーション本体であり、この本体51には前記ハンデ
ィターミナル1と無線通信を行なうための無線部52と
、伝票を発行するためのカスタマ−プリンタ53とがそ
れぞれケーブル54゜55を介して接続されている。上
記無線部52は例えば客席の天井等に取付けられ、本体
51は事務所等に設置され、カスタマ−プリンタ53は
例えば客席と厨房とを連絡するテーブルに設置されてい
る。
第9図は上記ステーション2の回路構成を示すブロック
図であって、制御部本体としてのCPu56にはパスラ
イン57を介して処理プログラム。
図であって、制御部本体としてのCPu56にはパスラ
イン57を介して処理プログラム。
通信プログラムなどを記憶するROM57、ハンディタ
ーミナル1からの注文データなどを記憶するRAM59
.無線部52を介して行なわれる無線通信を制御する伝
送制御回路60、カスタマ−プリンタ53を駆動制御す
るプリンタ制御回路61、ケーブル3を通してのデータ
伝送を制御する伝送制御回路62、現在の時刻を計時す
る時計回路63などが接続されている。
ーミナル1からの注文データなどを記憶するRAM59
.無線部52を介して行なわれる無線通信を制御する伝
送制御回路60、カスタマ−プリンタ53を駆動制御す
るプリンタ制御回路61、ケーブル3を通してのデータ
伝送を制御する伝送制御回路62、現在の時刻を計時す
る時計回路63などが接続されている。
上記RAM59には、第10図に示す如く、各メニュー
品目毎に設定されたメニューコードに対応して品目名と
単価とを記憶するメニューテーブル71、注文品の合計
金額を締出する金額合計器72、注文データの識別番号
としての一連の伝票NOを計数する伝票順カウンタ73
、時計回路63から読取られた時刻データを記憶する時
刻メモリ74、設定された時間帯別に客数1点数9組数
。
品目毎に設定されたメニューコードに対応して品目名と
単価とを記憶するメニューテーブル71、注文品の合計
金額を締出する金額合計器72、注文データの識別番号
としての一連の伝票NOを計数する伝票順カウンタ73
、時計回路63から読取られた時刻データを記憶する時
刻メモリ74、設定された時間帯別に客数1点数9組数
。
売上金額および在席時間を累積記憶する時間帯別テーブ
ル75が形成されている。
ル75が形成されている。
また、上記RAM59には、第11図に示す如く、ハン
ディターミナル1からの注文データに伝票順を付して記
憶する注文データテーブル76が設けられたテーブルエ
リア77が形成されている。
ディターミナル1からの注文データに伝票順を付して記
憶する注文データテーブル76が設けられたテーブルエ
リア77が形成されている。
上記注文データテーブル76には、伝票順エリア、客数
エリア、テーブル順エリア、総点数エリア、メニューコ
ードとその品目の個数および金額〈単価X個数)を記憶
するためのメニューデータエリアのほか、当該注文デー
タの受信時刻であるところの注文時刻を記憶する注文時
刻エリアR1と、当該注文データに対する電子式キャッ
シュレジスタ4からの間合わせ時刻であるところの会計
時刻を記憶する会計時刻エリアR2とが形成されている
。
エリア、テーブル順エリア、総点数エリア、メニューコ
ードとその品目の個数および金額〈単価X個数)を記憶
するためのメニューデータエリアのほか、当該注文デー
タの受信時刻であるところの注文時刻を記憶する注文時
刻エリアR1と、当該注文データに対する電子式キャッ
シュレジスタ4からの間合わせ時刻であるところの会計
時刻を記憶する会計時刻エリアR2とが形成されている
。
しかして、前記ハンディターミナル1におけるCPLJ
15は、電源が投入されると時計回路23にて計時され
ている時刻を液晶表示器13に表示させる。この状態で
、キーボード12上の置数キー122とテーブル社キー
123とによりテーブル番号が入力されるとこの番号デ
ータをRAM18に格納するとともに表示器13に表示
させる。
15は、電源が投入されると時計回路23にて計時され
ている時刻を液晶表示器13に表示させる。この状態で
、キーボード12上の置数キー122とテーブル社キー
123とによりテーブル番号が入力されるとこの番号デ
ータをRAM18に格納するとともに表示器13に表示
させる。
また、置数キー122と客数キー124とにより客数が
入力されるとこの客数データをRAM18に格納すると
ともに表示器13に表示させる。次いで、メニューキー
121が入力されると入力キーフードをメニューコード
に変換してRAM1Bに格納する。このとき置数キー1
22により個数が入力されるとメニューコードに対応さ
せて格納する。また、注文を受けた総点数を計数するた
めの内蔵カウンタを個数分更新する。その後、伝送キー
125が入力されるとRAM18に格納されたテーブル
番号0客数、メニューコードおよび個数、カウンタの計
数II(総点数)からなる注文データを伝送1il11
1回路24および送受信アンテナ14を介してステーシ
ョン2へ無線送信する。
入力されるとこの客数データをRAM18に格納すると
ともに表示器13に表示させる。次いで、メニューキー
121が入力されると入力キーフードをメニューコード
に変換してRAM1Bに格納する。このとき置数キー1
22により個数が入力されるとメニューコードに対応さ
せて格納する。また、注文を受けた総点数を計数するた
めの内蔵カウンタを個数分更新する。その後、伝送キー
125が入力されるとRAM18に格納されたテーブル
番号0客数、メニューコードおよび個数、カウンタの計
数II(総点数)からなる注文データを伝送1il11
1回路24および送受信アンテナ14を介してステーシ
ョン2へ無線送信する。
一方、ハンディターミナル1からの注文データを無線部
52で受信したステーション2のCPU56は、第12
図に示す処理を実行する。すなわち、先ず、伝票恥カウ
ンタ73を「+1」だけ更新するとともに時計回路63
から時刻データを読取って時刻メモリ74に格納する。
52で受信したステーション2のCPU56は、第12
図に示す処理を実行する。すなわち、先ず、伝票恥カウ
ンタ73を「+1」だけ更新するとともに時計回路63
から時刻データを読取って時刻メモリ74に格納する。
次いで、受信した注文データに基いてテーブルエリア7
7に注文データテーブル76を作成する。このとき、受
信したメニューコードによりメニューテーブル71を検
索して該当単価を読出し、個数を乗することにより金額
を算出してメニューデータエリアに格納する。また伝票
順エリアには伝票順カウンタ73のカウント値を格納し
、注文時刻エリアR1には時刻メモリ74内の時刻デー
タを格納する。なお、会計時刻エリアR2は空エリアと
する。
7に注文データテーブル76を作成する。このとき、受
信したメニューコードによりメニューテーブル71を検
索して該当単価を読出し、個数を乗することにより金額
を算出してメニューデータエリアに格納する。また伝票
順エリアには伝票順カウンタ73のカウント値を格納し
、注文時刻エリアR1には時刻メモリ74内の時刻デー
タを格納する。なお、会計時刻エリアR2は空エリアと
する。
次いで、金額合計器72にてメニューデータエリア内の
金額を加算することにより合計金額を算出し、またメニ
ューコードに対応する品目名および単価をメニューテー
ブル71から読出して、伝票船、テーブル番号0客数等
とともにカスタマ−プリンタ53により所定の1枚の伝
票用紙に印字出力して発行する。また、注文データテー
ブル76内のデータを伝送制御回路62、ケーブル3を
介してキッチンプリンタ5に送出する。しかる後、金額
合計器72および時刻メモリ74をクリアして、この場
合の処理を終了する。なお、カスタマ−プリンタ53か
ら発行された伝票は給仕人により客に渡される。また、
キッチンプリンタ5により注文データが印字出力され、
これに基いて調理人は調理を開始する。
金額を加算することにより合計金額を算出し、またメニ
ューコードに対応する品目名および単価をメニューテー
ブル71から読出して、伝票船、テーブル番号0客数等
とともにカスタマ−プリンタ53により所定の1枚の伝
票用紙に印字出力して発行する。また、注文データテー
ブル76内のデータを伝送制御回路62、ケーブル3を
介してキッチンプリンタ5に送出する。しかる後、金額
合計器72および時刻メモリ74をクリアして、この場
合の処理を終了する。なお、カスタマ−プリンタ53か
ら発行された伝票は給仕人により客に渡される。また、
キッチンプリンタ5により注文データが印字出力され、
これに基いて調理人は調理を開始する。
前記電子式キャッシュレジスタ4のCPLJ38は、「
登録」業務においてキーボード32の置数キーにより置
数を検知し、次いで伝票キーの入力を検知すると、置数
データを伝票社と認識して前記ステーション2に対して
問合わせを行なう。
登録」業務においてキーボード32の置数キーにより置
数を検知し、次いで伝票キーの入力を検知すると、置数
データを伝票社と認識して前記ステーション2に対して
問合わせを行なう。
電子式キャッシュレジスタ4から伝票順の問合わせを受
けたステーション2のCPU56は第13図に示す処理
を実行する。先ず、時計回路63から時刻データを読取
って時刻メモリ74に格納する。次いで、テーブルエリ
ア77の注文データテーブル群を検索し、問合わせの伝
票恥と−致する伝票N。が伝票Noエリアに記憶さレテ
いルテーブル76を捜し出す。そして、該当すルテーフ
ル76の会計時刻エリアR2に時刻メモリ74内の時刻
データを格納する。次に、該当テーブル76内の必要デ
ータ(客数、テーブル順、総点数。
けたステーション2のCPU56は第13図に示す処理
を実行する。先ず、時計回路63から時刻データを読取
って時刻メモリ74に格納する。次いで、テーブルエリ
ア77の注文データテーブル群を検索し、問合わせの伝
票恥と−致する伝票N。が伝票Noエリアに記憶さレテ
いルテーブル76を捜し出す。そして、該当すルテーフ
ル76の会計時刻エリアR2に時刻メモリ74内の時刻
データを格納する。次に、該当テーブル76内の必要デ
ータ(客数、テーブル順、総点数。
メニューデータ)を電子式キャッシュレジスタ4に送出
する。これにより、電子式キャッシュレジスタ4ではレ
シートが発行され、かつ売上データが集計登録される。
する。これにより、電子式キャッシュレジスタ4ではレ
シートが発行され、かつ売上データが集計登録される。
また、このテーブル76の会計時刻エリアR2内の時刻
データと注文時刻エリアR1内の時刻データとの差を求
めることにより在席時間を算出する。そして、この注文
時刻エリアR1内の注文時刻が含まれる時間帯別テーブ
ル75の時間帯エリアに当該注文データの客数、総点数
1合計金額を加算しかつ組数を「+1」だけ更新すると
ともに、算出された在席時間を加算する。しかる後、該
当注文データテーブル76および時刻メモリ74をクリ
アしてこの処理を終了する。
データと注文時刻エリアR1内の時刻データとの差を求
めることにより在席時間を算出する。そして、この注文
時刻エリアR1内の注文時刻が含まれる時間帯別テーブ
ル75の時間帯エリアに当該注文データの客数、総点数
1合計金額を加算しかつ組数を「+1」だけ更新すると
ともに、算出された在席時間を加算する。しかる後、該
当注文データテーブル76および時刻メモリ74をクリ
アしてこの処理を終了する。
また、前記電子式キャッシュレジスタ4のCPU3Bは
、「点検」または「精算」業務においてキーボード32
のキー人力により時間帯別レポートの発行指令を検知す
ると、第14図に示す如く、ステーション2に対して時
間帯別レポートの要求を行なう。
、「点検」または「精算」業務においてキーボード32
のキー人力により時間帯別レポートの発行指令を検知す
ると、第14図に示す如く、ステーション2に対して時
間帯別レポートの要求を行なう。
この時間帯別レポートの要求を受けたステーション2の
CPtJ56は第15図に示す処理を実行する。先ず、
時間帯別テーブル75に累積された時間帯別の在庫時間
とその時間帯の組数とを順次取出し、おのおの在庫時間
を組数で除することにより時間帯別の平均在席時間を算
出する。しかる後、算出された時間帯別平均在席時間と
ともに時間帯別テーブル75内のデータをレポート用デ
ータとして電子式キャッシュレジスタ4に送出する。
CPtJ56は第15図に示す処理を実行する。先ず、
時間帯別テーブル75に累積された時間帯別の在庫時間
とその時間帯の組数とを順次取出し、おのおの在庫時間
を組数で除することにより時間帯別の平均在席時間を算
出する。しかる後、算出された時間帯別平均在席時間と
ともに時間帯別テーブル75内のデータをレポート用デ
ータとして電子式キャッシュレジスタ4に送出する。
この時間帯別レポート用データを受信した電子式キャッ
シュレジスタ4のCPIJ38は、プリンタ44により
レシートに受信データを印字出力して時間帯別レポート
として発行する。
シュレジスタ4のCPIJ38は、プリンタ44により
レシートに受信データを印字出力して時間帯別レポート
として発行する。
このように構成された本実施例においては、ハンディタ
ーミナル1にて登録された注文データが無線部52を介
して入力されると、このとキノ時刻データいわゆる注文
時刻と一連の伝票Nαとともに上記注文データが注文デ
ータテーブル76に記憶される。また、電子式キャッシ
ュレジスタ4のキーボード32から伝票間が入力される
と、このときの時刻が読取られるとともに注文データテ
ーブル76が検索されて該当する伝票間が付されたテー
ブルが捜し出され、このテーブル76に読取った時刻デ
ータいわゆる会計時刻が記憶される。
ーミナル1にて登録された注文データが無線部52を介
して入力されると、このとキノ時刻データいわゆる注文
時刻と一連の伝票Nαとともに上記注文データが注文デ
ータテーブル76に記憶される。また、電子式キャッシ
ュレジスタ4のキーボード32から伝票間が入力される
と、このときの時刻が読取られるとともに注文データテ
ーブル76が検索されて該当する伝票間が付されたテー
ブルが捜し出され、このテーブル76に読取った時刻デ
ータいわゆる会計時刻が記憶される。
しかる後、上記会計時刻と注文時刻とから在席時間が締
出され、時間帯別テーブル75の注文時刻に該当する時
間帯エリアに算出された在席時間が累積され、かつ組数
が「+1」だけ更新される。
出され、時間帯別テーブル75の注文時刻に該当する時
間帯エリアに算出された在席時間が累積され、かつ組数
が「+1」だけ更新される。
一方、電子式キャッシュレジスタ4のキー操作により時
間帯別レポートが要求されると、時間帯別テーブル75
に累積された時間帯別の在席時間とその時間帯の組数と
が読出され、在席時間を組数で除することにより時間帯
別の平均在席時間が算出される。しかして、上記時間帯
別テーブル75内の各データとともに算出された時間帯
別の平均在席時間が電子式キャッシュレジスタ4のプリ
ンタ44によりレシートに印字出力され、時間帯別レポ
ートとして発行される。
間帯別レポートが要求されると、時間帯別テーブル75
に累積された時間帯別の在席時間とその時間帯の組数と
が読出され、在席時間を組数で除することにより時間帯
別の平均在席時間が算出される。しかして、上記時間帯
別テーブル75内の各データとともに算出された時間帯
別の平均在席時間が電子式キャッシュレジスタ4のプリ
ンタ44によりレシートに印字出力され、時間帯別レポ
ートとして発行される。
このように本実施例によれば、時間帯別レポートとして
時間帯別の客の平均在席時間を印字出力することができ
る。したがって、店開では昼食時や夕食時等の混雑して
いる時間帯の平均在席時間を認識することにより、待っ
ている客に対して正確な持ち時間を伝えられる等のきめ
の細かな対応をとることができ、客に不愉快な思いをさ
せることがない。また、混雑時の平均在席時間が長い場
合には店開でその対策を考えることにより客の循環をよ
くすることが可能で、売上増加につながる。
時間帯別の客の平均在席時間を印字出力することができ
る。したがって、店開では昼食時や夕食時等の混雑して
いる時間帯の平均在席時間を認識することにより、待っ
ている客に対して正確な持ち時間を伝えられる等のきめ
の細かな対応をとることができ、客に不愉快な思いをさ
せることがない。また、混雑時の平均在席時間が長い場
合には店開でその対策を考えることにより客の循環をよ
くすることが可能で、売上増加につながる。
なお、前記実施例においてはステーション2゜高子式キ
ャッシュレジスタ4およびキッチンプリンタ5を各々1
台ずつのシステムに適用した場合を示したが、それぞれ
複数台接続したシステムであっても適用できるのは言う
までもない。また、前記実施例ではハンディターミナル
1とステーション2とを無線回線で接続した場合を示し
たが、コネクタなどにより接続するものであってもよい
。
ャッシュレジスタ4およびキッチンプリンタ5を各々1
台ずつのシステムに適用した場合を示したが、それぞれ
複数台接続したシステムであっても適用できるのは言う
までもない。また、前記実施例ではハンディターミナル
1とステーション2とを無線回線で接続した場合を示し
たが、コネクタなどにより接続するものであってもよい
。
またハンディターミナル1以外の登録手段によって注文
データの登録を行ない、それをステーション2に入力さ
せるようにしたものであってもよいものである。さらに
、前記実施例では時間帯別レポートを電子式キャッシュ
レジスタ4のプリンタ44により発行する場合を示した
が、カスタマ−プリンタ53から発行するようにしても
よい。このほか、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々
変形実施可能であるのは勿論である。
データの登録を行ない、それをステーション2に入力さ
せるようにしたものであってもよいものである。さらに
、前記実施例では時間帯別レポートを電子式キャッシュ
レジスタ4のプリンタ44により発行する場合を示した
が、カスタマ−プリンタ53から発行するようにしても
よい。このほか、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々
変形実施可能であるのは勿論である。
[発明の効果〕
以上詳述しICように、本発明によれば、時間帯別の平
均在席時間を計算して出力することにより実用性を高め
得る注文データ管理装置を提供できる。
均在席時間を計算して出力することにより実用性を高め
得る注文データ管理装置を提供できる。
第1図は本発明を機能的に示すブロック図、第2図ない
し第15図は本発明の一実施例を示す図であって、第2
図は本発明を適用したシステム全体の構成を示す系統図
、第3図はハンディターミナルの外観図、第4図はハン
ディターミナルにおけるキーボードを示す図、第5図は
ハンディターミナルの回路構成を示すブロック図、第6
図は電子式キャッシュレジスタの外観図、第7図は電子
式キャッシュレジスタの回路構成を示すブロック図、第
8図はステーションの外観図、第9図はステーションの
回路構成を示すブロック図、第10図および第11図は
ステーションにおけるR A Mのメモリ構成を示す図
、第12図はステーションにおけるCPUの注文データ
入力処理を示すフローチャート、第13図はステーショ
ンにお1ブるCPUの伝票間開合わせ処理を示すフロー
チャート、第14図は電子式キャッシュレジスタにおけ
るCPUの時間帯別レポート発行処理を示すフローチャ
ート、第15図はステーションにおけるCPUの時間帯
別レポート要求処理を示すフローチャートである。 1・・・ハンディターミナル、2・・・ステーション、
3・・・ケーブル、4・・・電子式キャッシュレジスタ
、5・・・キッチンプリンタ、52・・・無線部、53
・・・カスタマ−プリンタ、63・・・時計回路、75
・・・時間帯別テーブル、76・・・注文データテーブ
ル、R1・・・注文時刻エリア、R2・・・会計時刻エ
リア。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 築2図 第7図 第9国 苗13図 第14図 第15図
し第15図は本発明の一実施例を示す図であって、第2
図は本発明を適用したシステム全体の構成を示す系統図
、第3図はハンディターミナルの外観図、第4図はハン
ディターミナルにおけるキーボードを示す図、第5図は
ハンディターミナルの回路構成を示すブロック図、第6
図は電子式キャッシュレジスタの外観図、第7図は電子
式キャッシュレジスタの回路構成を示すブロック図、第
8図はステーションの外観図、第9図はステーションの
回路構成を示すブロック図、第10図および第11図は
ステーションにおけるR A Mのメモリ構成を示す図
、第12図はステーションにおけるCPUの注文データ
入力処理を示すフローチャート、第13図はステーショ
ンにお1ブるCPUの伝票間開合わせ処理を示すフロー
チャート、第14図は電子式キャッシュレジスタにおけ
るCPUの時間帯別レポート発行処理を示すフローチャ
ート、第15図はステーションにおけるCPUの時間帯
別レポート要求処理を示すフローチャートである。 1・・・ハンディターミナル、2・・・ステーション、
3・・・ケーブル、4・・・電子式キャッシュレジスタ
、5・・・キッチンプリンタ、52・・・無線部、53
・・・カスタマ−プリンタ、63・・・時計回路、75
・・・時間帯別テーブル、76・・・注文データテーブ
ル、R1・・・注文時刻エリア、R2・・・会計時刻エ
リア。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 築2図 第7図 第9国 苗13図 第14図 第15図
Claims (1)
- 注文データ入力部から注文データが入力されると識別
番号を付して記憶部に記憶し、識別番号入力部から識別
番号が入力されると前記記憶部を検索して該当する識別
番号が付された注文データを印字出力する注文データ管
理装置において、現在の時刻を計時する時計回路と、前
記注文データ入力部からの注文データ入力時刻を前記時
計回路から読出して注文データ別に記憶する注文時刻メ
モリと、前記識別番号入力部からの識別番号入力時刻を
前記時計回路から読出して記憶する会計時刻メモリと、
この会計時刻メモリの会計時刻と前記注文時刻メモリに
おける該当注文データの注文時刻とから在席時間を算出
する在席時間算出手段と、この算出手段により算出され
た在席時間と該当注文データの組数とを前記注文時刻ま
たは会計時刻に基いて時間帯別に累積する時間帯別テー
ブル作成手段と、この作成手段により作成された時間帯
別の累積在席時間と該当時間帯別の累積組数とから時間
帯別の平均在席時間を算出する平均在席時間算出手段と
、この算出手段により算出された時間帯別の平均在席時
間を印字出力する平均在席時間レポート発行手段とを備
えたことを特徴とする注文データ管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307728A JPH01149169A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 注文データ管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307728A JPH01149169A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 注文データ管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01149169A true JPH01149169A (ja) | 1989-06-12 |
Family
ID=17972542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62307728A Pending JPH01149169A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 注文データ管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01149169A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128997A (ja) * | 1990-09-20 | 1992-04-30 | Tokyo Electric Co Ltd | 注文管理装置 |
| JP2002311170A (ja) * | 2001-04-16 | 2002-10-23 | Yoshio Shimizu | 待ち時間表示システム |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP62307728A patent/JPH01149169A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128997A (ja) * | 1990-09-20 | 1992-04-30 | Tokyo Electric Co Ltd | 注文管理装置 |
| JP2002311170A (ja) * | 2001-04-16 | 2002-10-23 | Yoshio Shimizu | 待ち時間表示システム |
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