JPH0115003B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0115003B2 JPH0115003B2 JP10647381A JP10647381A JPH0115003B2 JP H0115003 B2 JPH0115003 B2 JP H0115003B2 JP 10647381 A JP10647381 A JP 10647381A JP 10647381 A JP10647381 A JP 10647381A JP H0115003 B2 JPH0115003 B2 JP H0115003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- magnetic scale
- unit length
- recording medium
- scale
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、測尺装置に用いられる磁気スケール
の製造方法に関し、特に長尺の磁気スケールの製
造方法に関する。
の製造方法に関し、特に長尺の磁気スケールの製
造方法に関する。
測尺装置に用いられる磁気スケールには、所定
間隔(波長)の磁気目盛が設けられている。測尺
装置は、この磁気目盛を磁気ヘツドや強磁性金属
薄膜素子(以下DMEと称す。このDMEについて
は、本出願人の出願による特願昭48−79655参照)
などの検出素子で検出し、この検出素子と磁気ス
ケールとの相対移動量を求めることにより被測定
物の寸法を求めるものである。
間隔(波長)の磁気目盛が設けられている。測尺
装置は、この磁気目盛を磁気ヘツドや強磁性金属
薄膜素子(以下DMEと称す。このDMEについて
は、本出願人の出願による特願昭48−79655参照)
などの検出素子で検出し、この検出素子と磁気ス
ケールとの相対移動量を求めることにより被測定
物の寸法を求めるものである。
ところで測定寸法が長尺、たとえば数10m程度
の場合には、磁気スケールもこれに応じて長くす
る必要があるが、このような長尺の磁気スケール
を製造することは非常に困難である。
の場合には、磁気スケールもこれに応じて長くす
る必要があるが、このような長尺の磁気スケール
を製造することは非常に困難である。
そこで長尺磁気記録媒体に所定のユニツト長ず
つ磁気目盛を着磁形成していくことも考えられる
が、磁気目盛をなす磁化部の極性は交互に逆極性
にしなければならず、この極性の問題があり、ま
た、ユニツト長ずつ形成される磁気目盛の相互間
での目盛間隔精度を高めることも一つの問題であ
り、ユニツト長ずつの磁気目盛形成は簡単に行な
えるというものではない。
つ磁気目盛を着磁形成していくことも考えられる
が、磁気目盛をなす磁化部の極性は交互に逆極性
にしなければならず、この極性の問題があり、ま
た、ユニツト長ずつ形成される磁気目盛の相互間
での目盛間隔精度を高めることも一つの問題であ
り、ユニツト長ずつの磁気目盛形成は簡単に行な
えるというものではない。
本発明は、このような実情に鑑みてなされたも
ので、磁化部の極性の問題を解決し、且つ目盛間
隔精度を高めることができ、しかも作業が容易
な、長尺磁気スケールの製造方法を提供すること
を目的とする。
ので、磁化部の極性の問題を解決し、且つ目盛間
隔精度を高めることができ、しかも作業が容易
な、長尺磁気スケールの製造方法を提供すること
を目的とする。
以下、本発明の一実施例について図面を参照し
ながら説明する。まずスケール材料としては、た
とえばゴム磁石やプラスチツク磁石あるいは合金
磁石などの強磁性材料でなる磁気記録媒体層を、
たとえば軟鉄、ステンレス、パーマロイ等の高透
磁率材料でなる基部上に被着形成したものが使用
できるが、磁気記録媒体単独で磁気スケールを構
成してもよい。たとえば、磁気記録媒体を幅20
mm、厚み0.8mmのリボン状ゴム磁石とし、高透磁
率材料を幅20mm、厚み0.2mmのリボン状パーマロ
イとし、両者を貼り合わせて磁気スケール材料を
構成する。この場合、磁気目盛形成のための着磁
工程は、両者の貼り合わせ固定の前後いずれでも
良い。
ながら説明する。まずスケール材料としては、た
とえばゴム磁石やプラスチツク磁石あるいは合金
磁石などの強磁性材料でなる磁気記録媒体層を、
たとえば軟鉄、ステンレス、パーマロイ等の高透
磁率材料でなる基部上に被着形成したものが使用
できるが、磁気記録媒体単独で磁気スケールを構
成してもよい。たとえば、磁気記録媒体を幅20
mm、厚み0.8mmのリボン状ゴム磁石とし、高透磁
率材料を幅20mm、厚み0.2mmのリボン状パーマロ
イとし、両者を貼り合わせて磁気スケール材料を
構成する。この場合、磁気目盛形成のための着磁
工程は、両者の貼り合わせ固定の前後いずれでも
良い。
第1図および第2図は貼り合わせ前のリボン状
磁気記録媒体51に所定のユニツト長さずつ磁気
目盛を着磁形成する場合の実施例を示している。
着磁器60は高透磁率の純鉄などで形成された櫛
歯状コア61の各突部62に、隣接するもの同士
が相互に逆方向に巻回されているコイル63を設
けたものからなり、この着磁器60で磁気記録媒
体51に縦型着磁することにより、磁気目盛をユ
ニツト長だけ形成する。この磁気目盛は間隔(波
長;λ)がたとえば約10mmで、このユニツト長内
で整数(n)個形成され、ユニツト長はnλとい
うことになる。ユニツト長は、長尺磁気スケール
の全長が数10mのとき、たとえば2〜3m程とす
る。nλの磁気目盛を形成するため、着磁器60
は偶数個(2n個)の、交互に極性の異なる磁極
を有し、両端の磁極62a,62bは相互に異な
る極性になつている。この着磁器60に沿うよ
う、両者の間隔が磁気目盛波長λの整数倍mλに
正確に固定されている2個の磁気目盛検出素子
が、配置される。本実施例ではこの磁気目盛検出
素子としてDME56,57を使用している。
磁気記録媒体51に所定のユニツト長さずつ磁気
目盛を着磁形成する場合の実施例を示している。
着磁器60は高透磁率の純鉄などで形成された櫛
歯状コア61の各突部62に、隣接するもの同士
が相互に逆方向に巻回されているコイル63を設
けたものからなり、この着磁器60で磁気記録媒
体51に縦型着磁することにより、磁気目盛をユ
ニツト長だけ形成する。この磁気目盛は間隔(波
長;λ)がたとえば約10mmで、このユニツト長内
で整数(n)個形成され、ユニツト長はnλとい
うことになる。ユニツト長は、長尺磁気スケール
の全長が数10mのとき、たとえば2〜3m程とす
る。nλの磁気目盛を形成するため、着磁器60
は偶数個(2n個)の、交互に極性の異なる磁極
を有し、両端の磁極62a,62bは相互に異な
る極性になつている。この着磁器60に沿うよ
う、両者の間隔が磁気目盛波長λの整数倍mλに
正確に固定されている2個の磁気目盛検出素子
が、配置される。本実施例ではこの磁気目盛検出
素子としてDME56,57を使用している。
まず、第1図のように長尺のリボン状磁気記録
媒体51を着磁器60に対してそれぞれの一方の
端(図では左端)をそろえるように配置し、記録
媒体51の裏面に高透磁率材料52を配置した状
態でコイル63に電流を流す。すると磁界が矢印
のように形成され、記録媒体51に、突部62に
応じた位置に縦型着磁され、長手方向に交互に極
性が異なる2n個の磁化部53が形成されて、1
ユニツト長の磁気目盛の着磁がなされる。このユ
ニツト長の両端の磁化部53a,53bの磁化方
向は互いに逆向きになる。次に高透磁率材料52
を一時的に除去し前記一対のDME56,57を
記録媒体51の裏面に接近させる。このときたと
えばこれらDME56,57の間隔mλを固定した
ままDME56,57を記録媒体51の長手方向
に微少量だけ移動させ、一方のDME56の磁気
目盛検出出力がちようど零となるように調節す
る。このとき他方のDME57は第1図に示すよ
うに、着磁器60から外れた位置に配置される。
媒体51を着磁器60に対してそれぞれの一方の
端(図では左端)をそろえるように配置し、記録
媒体51の裏面に高透磁率材料52を配置した状
態でコイル63に電流を流す。すると磁界が矢印
のように形成され、記録媒体51に、突部62に
応じた位置に縦型着磁され、長手方向に交互に極
性が異なる2n個の磁化部53が形成されて、1
ユニツト長の磁気目盛の着磁がなされる。このユ
ニツト長の両端の磁化部53a,53bの磁化方
向は互いに逆向きになる。次に高透磁率材料52
を一時的に除去し前記一対のDME56,57を
記録媒体51の裏面に接近させる。このときたと
えばこれらDME56,57の間隔mλを固定した
ままDME56,57を記録媒体51の長手方向
に微少量だけ移動させ、一方のDME56の磁気
目盛検出出力がちようど零となるように調節す
る。このとき他方のDME57は第1図に示すよ
うに、着磁器60から外れた位置に配置される。
次に着磁器60とDME56,57との相対位
置を保持したままで、磁気目盛が1ユニツト長だ
け形成された長尺の記録媒体51を図の矢印A方
向に略々1ユニツト長だけ送り、次の1ユニツト
長の磁気目盛を形成すべく記録媒体51の未着磁
の部分を着磁器60上に位置させる。このとき、
先に形成された磁気目盛をDME57が検出する
が、このDME57の検出出力がちようと零とな
るように記録媒体51を長手方向に微少量だけ移
動調節する(第2図参照)。こうすれば先に形成
された1ユニツト長の磁気目盛と、次に着磁形成
する1ユニツト長の磁気目盛との継ぎ目での磁気
目盛間隔が正確に設定できる。一般に、後の
DME57の出力が先のDME56の出力と同一の
値になればよいのでそのためにはたとえば第3図
に示すようなOPアンプを用いた3個の差動増幅
回路59より構成される電圧検出回路58を用い
ることができる。このように継ぎ目での磁気目盛
間隔を正確に設定できるとともに、継ぎ目を介し
てとなりあう磁化部53b,53′aの磁化方向
が互いに逆向きとなり、磁化部の着磁方向の順序
が乱れない。なお第2図での着磁時には、前述と
同様に記録媒体51の裏面に高透磁率材料52を
配置してやる必要がある。なお、DME56,5
7は記録媒体51の裏面からのみ磁気目盛を検出
することに限らず他の方向から検出するようにし
てもよい。
置を保持したままで、磁気目盛が1ユニツト長だ
け形成された長尺の記録媒体51を図の矢印A方
向に略々1ユニツト長だけ送り、次の1ユニツト
長の磁気目盛を形成すべく記録媒体51の未着磁
の部分を着磁器60上に位置させる。このとき、
先に形成された磁気目盛をDME57が検出する
が、このDME57の検出出力がちようと零とな
るように記録媒体51を長手方向に微少量だけ移
動調節する(第2図参照)。こうすれば先に形成
された1ユニツト長の磁気目盛と、次に着磁形成
する1ユニツト長の磁気目盛との継ぎ目での磁気
目盛間隔が正確に設定できる。一般に、後の
DME57の出力が先のDME56の出力と同一の
値になればよいのでそのためにはたとえば第3図
に示すようなOPアンプを用いた3個の差動増幅
回路59より構成される電圧検出回路58を用い
ることができる。このように継ぎ目での磁気目盛
間隔を正確に設定できるとともに、継ぎ目を介し
てとなりあう磁化部53b,53′aの磁化方向
が互いに逆向きとなり、磁化部の着磁方向の順序
が乱れない。なお第2図での着磁時には、前述と
同様に記録媒体51の裏面に高透磁率材料52を
配置してやる必要がある。なお、DME56,5
7は記録媒体51の裏面からのみ磁気目盛を検出
することに限らず他の方向から検出するようにし
てもよい。
このようにして多数ユニツト長の磁気目盛が正
確な一定の磁気目盛間隔で形成された長尺のリボ
ン状磁気記録媒体51を、リボン状パーマロイな
どの高透磁率材料に貼り合わせ固定し、長尺の磁
気スケールが構成できる。
確な一定の磁気目盛間隔で形成された長尺のリボ
ン状磁気記録媒体51を、リボン状パーマロイな
どの高透磁率材料に貼り合わせ固定し、長尺の磁
気スケールが構成できる。
以上、実施例について説明したように、本発明
によれば、長尺磁気記録媒体に1ユニツト長の着
磁器で1ユニツト長ずつ磁気目盛を着磁形成して
いく際に、着磁器の両端の磁極の極性を逆のもの
としたので、着磁形成される1ユニツト長の磁気
目盛の両端の磁化部の極性が逆のものとなり、隣
りの1ユニツト長の磁気目盛との継ぎ目部におい
ても、極性の異なる磁化部が長手方向に交互にあ
らわれるという順序が乱れることがない。また、
磁気目盛波長の整数倍にその間隔が固定されてい
る2個の磁気目盛検出素子を用いて先に着磁形成
された1ユニツト長の磁気目盛に対して、その隣
りに次に着磁形成すべき着磁器の位置を定めてい
るので、1ユニツト長ずつの磁気目盛の相互の継
ぎ目においても正確な目盛間隔を簡単な作業で保
つことができる。したがつて精度の高い長尺磁気
スケールを容易に製造することができる。
によれば、長尺磁気記録媒体に1ユニツト長の着
磁器で1ユニツト長ずつ磁気目盛を着磁形成して
いく際に、着磁器の両端の磁極の極性を逆のもの
としたので、着磁形成される1ユニツト長の磁気
目盛の両端の磁化部の極性が逆のものとなり、隣
りの1ユニツト長の磁気目盛との継ぎ目部におい
ても、極性の異なる磁化部が長手方向に交互にあ
らわれるという順序が乱れることがない。また、
磁気目盛波長の整数倍にその間隔が固定されてい
る2個の磁気目盛検出素子を用いて先に着磁形成
された1ユニツト長の磁気目盛に対して、その隣
りに次に着磁形成すべき着磁器の位置を定めてい
るので、1ユニツト長ずつの磁気目盛の相互の継
ぎ目においても正確な目盛間隔を簡単な作業で保
つことができる。したがつて精度の高い長尺磁気
スケールを容易に製造することができる。
第1図及び第2図はそれぞれ本発明の一実施例
に係る製造方法の各工程を説明するための概略的
な正面図、第3図は第1図及び第2図の工程で使
用する回路例を示す回路図である。 51……長尺磁気記録媒体、53……磁化部、
56,57……DME、60……着磁器。
に係る製造方法の各工程を説明するための概略的
な正面図、第3図は第1図及び第2図の工程で使
用する回路例を示す回路図である。 51……長尺磁気記録媒体、53……磁化部、
56,57……DME、60……着磁器。
Claims (1)
- 1 交互に極性が異なる多数の磁極を有し且つ両
端の磁極が逆極性となつている所定ユニツト長の
着磁器に、長尺磁気記録媒体を沿わせてこの媒体
に縦型着磁して所定波長の磁気目盛を形成し、両
者の間隔がこの波長の整数倍に固定されている2
個の磁気目盛検出素子を、一方の素子が現に着磁
形成された磁気目盛を検出するよう位置し、他方
の素子が現に着磁形成されたユニツト長の磁気目
盛の範囲外に位置するべく沿わせ、前記一方の素
子の出力が所定値になるよう前記2個の磁気目盛
検出素子を前記長尺磁気記録媒体の長手方向に移
動して調整し、この2個の磁気目盛検出素子の前
記着磁器に対する位置を固定し、次にこの長尺磁
気記録媒体をその長手方向に略々前記ユニツト長
だけ移動させて前記の着磁形成された磁気目盛が
前記の他方の素子により検出されるようにして、
この他方の素子の出力が前記の一方の素子の出力
と同じ値になるよう前記長尺磁気記録媒体の長手
方向の位置を決め、その後この位置で前記着磁器
により次のユニツト長の磁気目盛を先に形成され
た1ユニツト長の磁気目盛の隣りに着磁形成する
ことを特徴とする長尺磁気スケールの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10647381A JPS5870129A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 長尺磁気スケ−ルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10647381A JPS5870129A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 長尺磁気スケ−ルの製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8777181A Division JPS57182118A (en) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | Magnetic scale |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870129A JPS5870129A (ja) | 1983-04-26 |
| JPH0115003B2 true JPH0115003B2 (ja) | 1989-03-15 |
Family
ID=14434486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10647381A Granted JPS5870129A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 長尺磁気スケ−ルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870129A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162114A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Sokkisha Co Ltd | スケール装置 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10647381A patent/JPS5870129A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5870129A (ja) | 1983-04-26 |
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