JPS5870129A - 長尺磁気スケ−ルの製造方法 - Google Patents
長尺磁気スケ−ルの製造方法Info
- Publication number
- JPS5870129A JPS5870129A JP10647381A JP10647381A JPS5870129A JP S5870129 A JPS5870129 A JP S5870129A JP 10647381 A JP10647381 A JP 10647381A JP 10647381 A JP10647381 A JP 10647381A JP S5870129 A JPS5870129 A JP S5870129A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- magnetic scale
- scale
- magnetized
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- Granted
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、細大装置に用iられる磁気2ヶ−AOII造
方法に@し、%に長大の磁気スケールOII造方法KI
Iする。
方法に@し、%に長大の磁気スケールOII造方法KI
Iする。
細大装置に用いられる磁気スクールには、所定間隔(m
長)の磁気目盛が設けられている。
長)の磁気目盛が設けられている。
−尺装置祉、この磁気目盛を磁気へッy+*a性金属薄
膜素子(以下順と称す。このmKついては1本田1人の
出1111による%m紹48−?lNi55参照)など
の検出素子で検出し、この検出素子と磁気スケールとの
相対移動量管求めるととkより砿掬定物の寸法を求める
ものであるO ところでII1足寸法が長尺、たとえtfa 10 v
m1!度の場合には、磁気スケールもこれに応じて長く
する必要があるが、このような長尺の磁気スケ−Aを製
造することは非常に困難である。
膜素子(以下順と称す。このmKついては1本田1人の
出1111による%m紹48−?lNi55参照)など
の検出素子で検出し、この検出素子と磁気スケールとの
相対移動量管求めるととkより砿掬定物の寸法を求める
ものであるO ところでII1足寸法が長尺、たとえtfa 10 v
m1!度の場合には、磁気スケールもこれに応じて長く
する必要があるが、このような長尺の磁気スケ−Aを製
造することは非常に困難である。
そこで長尺磁気記録媒体に所定のユニット長ずつ磁気目
盛な着磁形成していくことも考えられるが、磁気目盛を
なす磁化部の極性は交互に逆極性にしなければならず、
この極性の問題があり、また、ユニ、ト長ずつ形成され
る磁気目盛の相互間での目盛間隔精度を高めることも一
つの問題であシ、ユニ、ト長ずつの磁気目盛形成鉱簡単
に行なえるというものではないO本発gJ4は、このよ
うな実情KfIIkみてなされたもので、磁化部の極性
の問題を解決し、且つ目盛間隔fl[を高めることがで
き、しかも作業が容易な、長尺磁気スケールの製造方法
を提供することを目的とする。
盛な着磁形成していくことも考えられるが、磁気目盛を
なす磁化部の極性は交互に逆極性にしなければならず、
この極性の問題があり、また、ユニ、ト長ずつ形成され
る磁気目盛の相互間での目盛間隔精度を高めることも一
つの問題であシ、ユニ、ト長ずつの磁気目盛形成鉱簡単
に行なえるというものではないO本発gJ4は、このよ
うな実情KfIIkみてなされたもので、磁化部の極性
の問題を解決し、且つ目盛間隔fl[を高めることがで
き、しかも作業が容易な、長尺磁気スケールの製造方法
を提供することを目的とする。
以下、本発明の一実施伺について図面を参照しながら説
明する。まずスケール材料としては、たとえばfム磁石
やグラスチック磁石あるいは合金碑石なとの強磁性材料
でなる磁気記#に#&体層を、たとえば軟鉄、ステンレ
ス、・I−マロイ勢の高透磁率材料でなる基部上に被着
形成したものが使用できるが、磁気紀鍮媒体単独で磁気
スケ−At−構成してもよい。たとえば、磁気記録媒体
を幅20■、厚みa8■のり一シ状ゴム磁石とし、高透
磁率材料を幅20−1厚みへ2−〇りがン状I臂−マ四
イとし、両者を貼り合わせて磁気スケール材料を構成す
る。この場合、−気目盛形成のための着磁工程は、両省
の貼夛合わせ(支)定の前後いずれでも良い・第1図お
よび第2図祉貼)合わせ前のり?ン状磁気配碌媒体51
に所定のユニット長さずつ磁気目盛を着磁形成する場合
の実施例を示している。着磁器60杖高透磁率の純鉄な
どで形成され九櫛歯状コア61の各突部62に、@接す
るもの岡士が相互に逆方向に巻回されているコイル68
t−設けえものからなル、この着磁器60で一気記鍮媒
体61Km−着磁することによシ、磁気目盛をユニット
長だけ形成する。この磁気目盛は間隔(波長;λ)がた
とえば約10■で、このユニット長円で整数(11)像
形成され、ユニ、ト長#inλということになる。ユニ
ット長は、長尺磁気スケールの全長が数10mのとき、
たとえば2〜8m程とする。亀λの磁気目盛を形成する
ため、9に磁660tj偶数個(2n個)の、交互に極
性の異なる磁極を鳴し、両端の磁極62m 、 62b
Fi相互に異なる極性になっている。
明する。まずスケール材料としては、たとえばfム磁石
やグラスチック磁石あるいは合金碑石なとの強磁性材料
でなる磁気記#に#&体層を、たとえば軟鉄、ステンレ
ス、・I−マロイ勢の高透磁率材料でなる基部上に被着
形成したものが使用できるが、磁気紀鍮媒体単独で磁気
スケ−At−構成してもよい。たとえば、磁気記録媒体
を幅20■、厚みa8■のり一シ状ゴム磁石とし、高透
磁率材料を幅20−1厚みへ2−〇りがン状I臂−マ四
イとし、両者を貼り合わせて磁気スケール材料を構成す
る。この場合、−気目盛形成のための着磁工程は、両省
の貼夛合わせ(支)定の前後いずれでも良い・第1図お
よび第2図祉貼)合わせ前のり?ン状磁気配碌媒体51
に所定のユニット長さずつ磁気目盛を着磁形成する場合
の実施例を示している。着磁器60杖高透磁率の純鉄な
どで形成され九櫛歯状コア61の各突部62に、@接す
るもの岡士が相互に逆方向に巻回されているコイル68
t−設けえものからなル、この着磁器60で一気記鍮媒
体61Km−着磁することによシ、磁気目盛をユニット
長だけ形成する。この磁気目盛は間隔(波長;λ)がた
とえば約10■で、このユニット長円で整数(11)像
形成され、ユニ、ト長#inλということになる。ユニ
ット長は、長尺磁気スケールの全長が数10mのとき、
たとえば2〜8m程とする。亀λの磁気目盛を形成する
ため、9に磁660tj偶数個(2n個)の、交互に極
性の異なる磁極を鳴し、両端の磁極62m 、 62b
Fi相互に異なる極性になっている。
この着磁器60に沿うよう、両者の間隔が磁気目盛波長
λの整数倍mλに正確に固定されている2個の磁気目盛
検出素子が、配置される。本拠施例ではこの磁気目盛検
出素子として[66。
λの整数倍mλに正確に固定されている2個の磁気目盛
検出素子が、配置される。本拠施例ではこの磁気目盛検
出素子として[66。
67を使用している。
まず、第1図のように長尺のシーン状磁気記録媒体51
を着磁器60に対してそれぞれの一方の端(図では左端
)fそろえるように配置し、記録媒体51の裏rI7j
iK7#b透磁率材料62會配置した状態でコイル68
に電tItを流す。すると磁界が矢印のように形成され
、記録媒体51に、111111182に応じた位置に
縦型着磁され、長手方向に交互に極性が異なる2n個の
磁化部68が形成されで、1ユニ、ト長の磁気目盛01
11kがなされる。このユニff)長の両端の磁化II
Ha。
を着磁器60に対してそれぞれの一方の端(図では左端
)fそろえるように配置し、記録媒体51の裏rI7j
iK7#b透磁率材料62會配置した状態でコイル68
に電tItを流す。すると磁界が矢印のように形成され
、記録媒体51に、111111182に応じた位置に
縦型着磁され、長手方向に交互に極性が異なる2n個の
磁化部68が形成されで、1ユニ、ト長の磁気目盛01
11kがなされる。このユニff)長の両端の磁化II
Ha。
5sboa化方向社互いに逆向きになる。次に高透磁率
材料52を一時的に除去し紡記一対のDla66.57
を記iIk媒体510裏面に豪近させる。このときたと
えばこれらmα56.670illl陽鵬λを固定した
ま亥駆56.67を記録媒体6112)長手方向に黴少
量たけ移動させ、−万〇〇ME56の磁気目盛検出出力
がちょうど零となるように14mする◎このとき他方の
DMgFI7Fi篇1図に示すように1着磁器60から
外れた位置に配置される。
材料52を一時的に除去し紡記一対のDla66.57
を記iIk媒体510裏面に豪近させる。このときたと
えばこれらmα56.670illl陽鵬λを固定した
ま亥駆56.67を記録媒体6112)長手方向に黴少
量たけ移動させ、−万〇〇ME56の磁気目盛検出出力
がちょうど零となるように14mする◎このとき他方の
DMgFI7Fi篇1図に示すように1着磁器60から
外れた位置に配置される。
次に着磁器60とM2S、57との相対位置を保持した
ままで、磁気目盛がlユ=、)長だけ形成された長尺の
記録媒体51t−図O矢印真方向に略々1−’二、)長
だけ送り、次の卑ユニ、ト長の磁気目盛を形成すぺ〈記
録媒体610未着碌の部分上着磁@60上に位置させる
。
ままで、磁気目盛がlユ=、)長だけ形成された長尺の
記録媒体51t−図O矢印真方向に略々1−’二、)長
だけ送り、次の卑ユニ、ト長の磁気目盛を形成すぺ〈記
録媒体610未着碌の部分上着磁@60上に位置させる
。
このとき、先に形成された磁気目盛t−DME 57が
検出するが、このDME 6 ?の検出出力がちょうど
零となるように記録媒体61を長手方向に微少量だけ移
動調節する(第2図参照)。こうすれば先に形成された
lユ=、)長の磁気目盛と、次に*ik形成するに二、
ト長の磁気目盛との継ぎ目での磁気目盛間隔が正確に設
定できる。一般に、俵のDME 6 ?の出力が先のD
ME 660出力と同一の値になればよいのでそのため
Kはたとえば第8図に示すようなOP7ングを用いた8
個の差動増min路59よシ構成される電圧検出回路5
8を用いることができる。このように継ぎ目ての磁気目
盛間隔を正11に設定できるとともに、継ぎ目を介して
となシあう磁化部68k 、 58−の磁化方向が互い
に逆向きとな夛、磁化部の着磁方向の順序が乱れない0
なお第2図での511磁時に社、前述と同様に記録媒体
61の裏1iKali&透磁率材料52を配置してやる
必賛がある・なお、[56、5?Fi記鎌記憶61の裏
面からのみ磁気目盛を検出するととに限らず倫の方向か
ら検出するようKしてもよい。
検出するが、このDME 6 ?の検出出力がちょうど
零となるように記録媒体61を長手方向に微少量だけ移
動調節する(第2図参照)。こうすれば先に形成された
lユ=、)長の磁気目盛と、次に*ik形成するに二、
ト長の磁気目盛との継ぎ目での磁気目盛間隔が正確に設
定できる。一般に、俵のDME 6 ?の出力が先のD
ME 660出力と同一の値になればよいのでそのため
Kはたとえば第8図に示すようなOP7ングを用いた8
個の差動増min路59よシ構成される電圧検出回路5
8を用いることができる。このように継ぎ目ての磁気目
盛間隔を正11に設定できるとともに、継ぎ目を介して
となシあう磁化部68k 、 58−の磁化方向が互い
に逆向きとな夛、磁化部の着磁方向の順序が乱れない0
なお第2図での511磁時に社、前述と同様に記録媒体
61の裏1iKali&透磁率材料52を配置してやる
必賛がある・なお、[56、5?Fi記鎌記憶61の裏
面からのみ磁気目盛を検出するととに限らず倫の方向か
ら検出するようKしてもよい。
仁のようKして多数ユニ、ト長の磁気目盛が正確な一定
の磁気目盛間隔で形成された長尺のすがン状磁気記録媒
体61¥r1 りぎン状)譬−1四イなどの高透磁率材
l!+に貼〕合わせ固定し、長尺Omk気スケスケール
成できる0 以上、実施例についてI!明したように1本発明によれ
ば、長尺磁気記―媒体1clz二、ト長01111器で
1ユニツト長ずつ磁気目盛を着磁形成していく際に、着
S器の両端の磁極の極性を逆040としたので、着磁形
成されるlユニyト長01に気目盛の両端の磁化部の極
性が逆のもOとなシ、隣シのl 3−= 、ト長の磁気
目盛との継ぎ台部におい゛ても、極性の異なる磁化部が
長手方向に交互にあられれるという順序が乱れることが
ない。まえ、磁気目盛波長の整数倍にその間隔が一定さ
れている2個の磁気目盛検出素子を用いて先K11l形
成された1ユニツト長の磁気目盛に対して、その隣夛に
次に着磁形成すべき着磁器の位置を定めているのヤ、に
二。
の磁気目盛間隔で形成された長尺のすがン状磁気記録媒
体61¥r1 りぎン状)譬−1四イなどの高透磁率材
l!+に貼〕合わせ固定し、長尺Omk気スケスケール
成できる0 以上、実施例についてI!明したように1本発明によれ
ば、長尺磁気記―媒体1clz二、ト長01111器で
1ユニツト長ずつ磁気目盛を着磁形成していく際に、着
S器の両端の磁極の極性を逆040としたので、着磁形
成されるlユニyト長01に気目盛の両端の磁化部の極
性が逆のもOとなシ、隣シのl 3−= 、ト長の磁気
目盛との継ぎ台部におい゛ても、極性の異なる磁化部が
長手方向に交互にあられれるという順序が乱れることが
ない。まえ、磁気目盛波長の整数倍にその間隔が一定さ
れている2個の磁気目盛検出素子を用いて先K11l形
成された1ユニツト長の磁気目盛に対して、その隣夛に
次に着磁形成すべき着磁器の位置を定めているのヤ、に
二。
ト長ずつの磁気目盛の相互の継ぎ目においても正確な目
盛間隔を簡単な作業で保つことができる。したがって精
度の高い長尺磁気スケールを容易に製造することができ
る〇
盛間隔を簡単な作業で保つことができる。したがって精
度の高い長尺磁気スケールを容易に製造することができ
る〇
第1図及び館2図はそれぞれ本発明の一実施例に係る製
造方法の各工程を説明するための概略的な正面図、第8
図Fi記1図及び第2図の工程で使用する回路例を示す
回路図である。 61・・・長尺磁気記録媒体、 68・・・磁化部、 56.67・・・DME 。 60・・・着磁器。
造方法の各工程を説明するための概略的な正面図、第8
図Fi記1図及び第2図の工程で使用する回路例を示す
回路図である。 61・・・長尺磁気記録媒体、 68・・・磁化部、 56.67・・・DME 。 60・・・着磁器。
Claims (1)
- (1)交互に極性が異なる多数のWI&Iikを有し且
つ両端の磁II!、が逆極性となっている所定ユニット
長の着磁器に、長尺磁気記―謀体管沿わせてこの媒体に
縦型着磁して所定波長の磁気目盛管形成し、両者の間隔
がこの波長の整数倍に固定されて−る2個の磁気目盛検
出素子を、一方の素子が現に着磁形成された磁気目盛を
検出するよう位置し、他方の素子が現に着磁形成され九
二二、ト畏の磁気目盛の範囲外に位置するべく沿わせ、
前記一方の素子の出力が所定値Kfiるよう前記2個の
磁気目盛検出素子管前記長尺磁気記am体の長手方向に
移動して駒豊し、この2個の磁気目盛検出素子の前記着
磁器に対する位置を固定し、次にこの長尺磁気記鍮媒体
tそO長手方向に略々前記ユニット長だ#fs動させて
前記の着磁形成された磁気目盛が前記の他方O素子によ
シ検出されるようにして、この他方og子O出カが前記
の一方の素子の出方−と同じ値Ktkるよう前記長尺磁
気記鍬媒体の長手方向の位置を決め、その後この位置て
前記*a*によ)次のユニット長の磁気目盛管先に形成
されえl :L= 、 )長の磁気目盛の隣〕k着磁形
成することを41mとする長大磁気スケールの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10647381A JPS5870129A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 長尺磁気スケ−ルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10647381A JPS5870129A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 長尺磁気スケ−ルの製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8777181A Division JPS57182118A (en) | 1981-06-08 | 1981-06-08 | Magnetic scale |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870129A true JPS5870129A (ja) | 1983-04-26 |
| JPH0115003B2 JPH0115003B2 (ja) | 1989-03-15 |
Family
ID=14434486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10647381A Granted JPS5870129A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 長尺磁気スケ−ルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870129A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162114A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Sokkisha Co Ltd | スケール装置 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10647381A patent/JPS5870129A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01162114A (ja) * | 1987-12-18 | 1989-06-26 | Sokkisha Co Ltd | スケール装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0115003B2 (ja) | 1989-03-15 |
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