JPH01150206A - テープレコーダ - Google Patents
テープレコーダInfo
- Publication number
- JPH01150206A JPH01150206A JP62309080A JP30908087A JPH01150206A JP H01150206 A JPH01150206 A JP H01150206A JP 62309080 A JP62309080 A JP 62309080A JP 30908087 A JP30908087 A JP 30908087A JP H01150206 A JPH01150206 A JP H01150206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- recording
- switching
- microphone
- tape recorder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複数の話者の会話録音に好適なテープレコー
ダに関するものである。
ダに関するものである。
従来の技イ11イ
従来、ポータプルタイプのテープレコーダは、音楽や日
常会話、学習用に用いられることが多く、近年になって
会議等の会話を主体とした明瞭度の高い録音、特に相手
の声をはっきシ録音出来るテープレコーダが求められて
来ている。
常会話、学習用に用いられることが多く、近年になって
会議等の会話を主体とした明瞭度の高い録音、特に相手
の声をはっきシ録音出来るテープレコーダが求められて
来ている。
以下、図面を参照しながら従来のテープレコータニツイ
テ説明する。第3図は従来のテープレコーダの録音回路
のブロック図を示すものである。
テ説明する。第3図は従来のテープレコーダの録音回路
のブロック図を示すものである。
第3図において、1はマイク、2はマイク信号増幅器、
3は録音電流増幅器、4はAGC回路であり、AGC増
幅器ts、AGC回路の応答時間を決定する時定数回路
、マイク増幅器2の利得を制御するインピーダンス素子
7で構成されている。8はヘッド1oを介して録音特性
を決定する録音イコライザ回路、9はバイアス発振回路
である。
3は録音電流増幅器、4はAGC回路であり、AGC増
幅器ts、AGC回路の応答時間を決定する時定数回路
、マイク増幅器2の利得を制御するインピーダンス素子
7で構成されている。8はヘッド1oを介して録音特性
を決定する録音イコライザ回路、9はバイアス発振回路
である。
以上のように構成されたテープレコーダについて、以下
、その動作について説明する。まず、マイク信号増幅器
2及び録音電流増幅器3を経た信号はAGC増幅増幅器
6定規定信ベル以上になればAGC回路4が作動し、マ
イク信号増幅器の入力インピーダンスを下げ、入力信号
を分圧低下させ、規定信号レベルで、平衡するようにA
GC回路4が動作する。このとき、AGCリカバリー時
間は一意的に決定されており、また、録音イコライザ回
路の周波数特性も一義的に設定されている。
、その動作について説明する。まず、マイク信号増幅器
2及び録音電流増幅器3を経た信号はAGC増幅増幅器
6定規定信ベル以上になればAGC回路4が作動し、マ
イク信号増幅器の入力インピーダンスを下げ、入力信号
を分圧低下させ、規定信号レベルで、平衡するようにA
GC回路4が動作する。このとき、AGCリカバリー時
間は一意的に決定されており、また、録音イコライザ回
路の周波数特性も一義的に設定されている。
AGC!Jカバリ−時間は普通比較的長く、2〜8秒に
設定されている。
設定されている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記の構成では、会議等における会話を
録音しようとし、第6図に示すようにテープレコーダ2
3に近い話者Aとやや遠くの相手の話者Bとの会話を録
音する場合、まず、話者Aの声によりテープレコーダの
AGCが作動し、話者Aの音声の終了後もAGC!Jカ
バリ−時間の間話者Bの音声はマイク信号増幅器の利得
が抑圧されているために低い録音レベルの録音がなされ
、会話録音では結果的に話者Bは常時低いレベルで録音
され、会話録音として相手の声を明瞭に録音する目的を
充分果し得ないという欠点があった。
録音しようとし、第6図に示すようにテープレコーダ2
3に近い話者Aとやや遠くの相手の話者Bとの会話を録
音する場合、まず、話者Aの声によりテープレコーダの
AGCが作動し、話者Aの音声の終了後もAGC!Jカ
バリ−時間の間話者Bの音声はマイク信号増幅器の利得
が抑圧されているために低い録音レベルの録音がなされ
、会話録音では結果的に話者Bは常時低いレベルで録音
され、会話録音として相手の声を明瞭に録音する目的を
充分果し得ないという欠点があった。
また、更にテープレコーダに対して話者Bは話者Aに比
べ遠い位置にあるため、第4図のようにマイクへの信号
出力は距離による出力差に加え、いわゆるオフマイクの
位置にマイクが置かれている関係で信号の低域周波数成
分が低下し、低域周波数において感度劣化が来電され、
高域周波数成分に偏った録音となり、録再音はキンキン
した音声録音となり、遠くの音の録音された音は明瞭性
が悪いといわれる欠点を有していた。
べ遠い位置にあるため、第4図のようにマイクへの信号
出力は距離による出力差に加え、いわゆるオフマイクの
位置にマイクが置かれている関係で信号の低域周波数成
分が低下し、低域周波数において感度劣化が来電され、
高域周波数成分に偏った録音となり、録再音はキンキン
した音声録音となり、遠くの音の録音された音は明瞭性
が悪いといわれる欠点を有していた。
本発明は、上記問題点を解決するものであり、スイッチ
の切換えによってAGC回路のAGCIJカバリ−時間
、録音イコライザ回路の周波数特性および録音レベル、
および、マイク感度を増大しかつ録音時の低音域周波数
特性を選択できるようにしたものである。
の切換えによってAGC回路のAGCIJカバリ−時間
、録音イコライザ回路の周波数特性および録音レベル、
および、マイク感度を増大しかつ録音時の低音域周波数
特性を選択できるようにしたものである。
問題点を解決するだめの手段
上記問題点を解決するだめに、本発明のテープレコーダ
は、テープレコーダに近い話者による音声が途切れると
ほぼ同時に相手の音声を最大感度状態で待ち受けられる
ようにAGCIJカバリ−時間を短かくする時定数回路
の切換回路と、遠くの相手の声の周波数成分のうち減衰
した低域周波数成分の補正回路を切シ換える切換回路と
、マイク感度を増大し、かつ低音域周波数特性の増大を
図る補償回路を切換える切換回路と、これらの回路を切
換えたことを明示する表示回路と、上記切換回路および
表示回路を切換えるスイッチ回路を備えだものである。
は、テープレコーダに近い話者による音声が途切れると
ほぼ同時に相手の音声を最大感度状態で待ち受けられる
ようにAGCIJカバリ−時間を短かくする時定数回路
の切換回路と、遠くの相手の声の周波数成分のうち減衰
した低域周波数成分の補正回路を切シ換える切換回路と
、マイク感度を増大し、かつ低音域周波数特性の増大を
図る補償回路を切換える切換回路と、これらの回路を切
換えたことを明示する表示回路と、上記切換回路および
表示回路を切換えるスイッチ回路を備えだものである。
作 用
本発明は、上記した構成によって、AGCリカバリー時
間の切換えと、録音イコライザの切換え及び録音レベル
の切換えを同時に行ない、更に、この切換え状態を表示
する表示回路を同時に切換えることにより、会話時の録
音をより相手の音声を大きく明瞭に録音することのでき
るものである。
間の切換えと、録音イコライザの切換え及び録音レベル
の切換えを同時に行ない、更に、この切換え状態を表示
する表示回路を同時に切換えることにより、会話時の録
音をより相手の音声を大きく明瞭に録音することのでき
るものである。
実施例
以下、本発明の実施例のテープレコーダについて図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるテープレコーダのブ
ロック図と機能回路を示すものであυ、第3図と同一符
号は同様の構成要素を示している。
ロック図と機能回路を示すものであυ、第3図と同一符
号は同様の構成要素を示している。
第1図において、第3図と異なるところは、AGC回路
4を構成する時定数回路6に抵抗14を付加してスイッ
チ13により切換えるようにし、また録音イコライザ回
路8に2つのフィルり回路を設けてスイッチ13により
切換えるようにし、また、マイク感度及び低音域周波数
特性の切換回路24により切換えられるようにし、かつ
表示回路16を付加してスイッチ13によって切換える
ようにしだ点である。
4を構成する時定数回路6に抵抗14を付加してスイッ
チ13により切換えるようにし、また録音イコライザ回
路8に2つのフィルり回路を設けてスイッチ13により
切換えるようにし、また、マイク感度及び低音域周波数
特性の切換回路24により切換えられるようにし、かつ
表示回路16を付加してスイッチ13によって切換える
ようにしだ点である。
このように構成されたテープレコーダについて、以下、
第1図を用いてその動作を説明する。
第1図を用いてその動作を説明する。
まず、マイク信号の録音はマイク信号増幅器2゜録音電
流増幅器3を通り、一方はAGC回路4へ、他方は録音
イコライザ回路8を経てヘッド1oを通してテープに録
音信号が記録される。ここで、AGC回路4においてA
GC!Jカバリ−時間を変えるだめの時定数回路6は切
換スイッチ11の端子11aに接続された時定数切換用
抵抗14を有しており、この抵抗14がスイッチ11の
端子11aを経てアースされたとき時定数は短かく、従
ってリカバリー時間を小さくすることでテープができる
。
流増幅器3を通り、一方はAGC回路4へ、他方は録音
イコライザ回路8を経てヘッド1oを通してテープに録
音信号が記録される。ここで、AGC回路4においてA
GC!Jカバリ−時間を変えるだめの時定数回路6は切
換スイッチ11の端子11aに接続された時定数切換用
抵抗14を有しており、この抵抗14がスイッチ11の
端子11aを経てアースされたとき時定数は短かく、従
ってリカバリー時間を小さくすることでテープができる
。
これによシ、話者Bの音声は抑圧されずに大きな音声で
録音することができる。この時、リカバリー時間は0〜
200m5以下を目途とする。まだ、このスイッチ11
に連動させて録音イコライザ回路8に設けたスイッチ1
2を端子12bから端子12aに切換える。録音イコラ
イザ回路8は第2図に示すように端子12bに接続され
たイコライザ2oで示すように通常の特性であり、端子
12aに接続されたイコライザでは19で示すように低
域を中域に比べ約3〜sdB上げるとともに中域におい
ても通常の特性に比べ2〜4dB持ち上げた特性にして
いる。
録音することができる。この時、リカバリー時間は0〜
200m5以下を目途とする。まだ、このスイッチ11
に連動させて録音イコライザ回路8に設けたスイッチ1
2を端子12bから端子12aに切換える。録音イコラ
イザ回路8は第2図に示すように端子12bに接続され
たイコライザ2oで示すように通常の特性であり、端子
12aに接続されたイコライザでは19で示すように低
域を中域に比べ約3〜sdB上げるとともに中域におい
ても通常の特性に比べ2〜4dB持ち上げた特性にして
いる。
また、マイク感度及び低音域補償切換回路25において
、マイク感度を上げ、かつ低音域を増大させるための回
路は、切換スイッチ24の端子24aに接続された抵抗
及びコンデンサからなる時定数回路27を有しており、
24a側に接続されたときマイク感度が上がシ、かつ、
低音域特性を増大させ、24b側に接続されたとき通常
の感度となるよう設定される。これによって、マイク感
度を通常のマイク感度レベルを、中音域3〜4dB及び
低音域レベルでは4〜edB程度変えられるよう切換え
る。これらによって、会話時での話者Bの音声つまりマ
イクから話者Bが遠い状態(オフマイク状態)を補正す
るように録音され、より明瞭性の高い自然な録音特性が
得られる。
、マイク感度を上げ、かつ低音域を増大させるための回
路は、切換スイッチ24の端子24aに接続された抵抗
及びコンデンサからなる時定数回路27を有しており、
24a側に接続されたときマイク感度が上がシ、かつ、
低音域特性を増大させ、24b側に接続されたとき通常
の感度となるよう設定される。これによって、マイク感
度を通常のマイク感度レベルを、中音域3〜4dB及び
低音域レベルでは4〜edB程度変えられるよう切換え
る。これらによって、会話時での話者Bの音声つまりマ
イクから話者Bが遠い状態(オフマイク状態)を補正す
るように録音され、より明瞭性の高い自然な録音特性が
得られる。
更に、この録音イコライザ回路8は中域においても録音
レベルを上げた録音をすることで、話者Aの音声がAG
Cのかかるレベルに到らない状態にあっても遠くの話者
Bの音声は大きく録音されるように設定している。従っ
て、スイッチ11゜12.24が端子11a、12a、
24aの状態では、入力信号がどの人1カレベルでも、
話者Bの音声録音時は相対的に大きく録音され、明瞭性
を高めた録音が可能となる。
レベルを上げた録音をすることで、話者Aの音声がAG
Cのかかるレベルに到らない状態にあっても遠くの話者
Bの音声は大きく録音されるように設定している。従っ
て、スイッチ11゜12.24が端子11a、12a、
24aの状態では、入力信号がどの人1カレベルでも、
話者Bの音声録音時は相対的に大きく録音され、明瞭性
を高めた録音が可能となる。
更に、スイッチ11が端子11aに投入された状態では
、表示LED点灯回路16は動作し、LEDl 6が点
灯し、またスイッチ11が端子11bに投入された状態
ではI、EDは消灯することとなる。
、表示LED点灯回路16は動作し、LEDl 6が点
灯し、またスイッチ11が端子11bに投入された状態
ではI、EDは消灯することとなる。
また、本発明において、15の表示回路の代わりに25
の回路を切換えるだけでスイッチ回路を2回路のみで構
成することも可能である。
の回路を切換えるだけでスイッチ回路を2回路のみで構
成することも可能である。
発明の効果
以上のように本発明は、スイッチを切換えることにより
、通常録音では音楽等の一方的に信号が入ってくる録音
状態のポジションと、会話等の入力信号レベルの変化が
大きいものを特に遠くの音声を明瞭に録音することを目
的とする録音状態のポジションとを選択し、同時に録音
イコライザ回路の周波数特性、録音レベルを選択するこ
とができ、もって会話録音を明瞭にすることができると
いう利点がある。
、通常録音では音楽等の一方的に信号が入ってくる録音
状態のポジションと、会話等の入力信号レベルの変化が
大きいものを特に遠くの音声を明瞭に録音することを目
的とする録音状態のポジションとを選択し、同時に録音
イコライザ回路の周波数特性、録音レベルを選択するこ
とができ、もって会話録音を明瞭にすることができると
いう利点がある。
第1図は本発明の一実施例におけるテープレコーダのブ
ロック図、第2図は同テープレコーダの録音イコライザ
回路の周波数特性図、第3図は従テープレコーダの録音
状態を示し、イは周波数特性図、口はマイクへの話者の
距離による信号出力差の説明図、@6図は会話時におけ
る話者とテープレコーダの相対的な関係図である。 2・・・・・・マイク増幅器、3・・・・・・録音電流
増幅器、4・・・・・・AGC回路、8・・・・・・録
音イコライザ回路、16・・・・・・表示回路、11.
12・・・・・・スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名4−
−−AGCUf路 6一−−将大数回踏 8−一づ録音イコライブ′ 13−−一切換スイッチ 第 1 12175−−−LED点ガ回路25−−−マ
イク庚−賀沓わ乞回路 第 2 図 第 3(2I
ロック図、第2図は同テープレコーダの録音イコライザ
回路の周波数特性図、第3図は従テープレコーダの録音
状態を示し、イは周波数特性図、口はマイクへの話者の
距離による信号出力差の説明図、@6図は会話時におけ
る話者とテープレコーダの相対的な関係図である。 2・・・・・・マイク増幅器、3・・・・・・録音電流
増幅器、4・・・・・・AGC回路、8・・・・・・録
音イコライザ回路、16・・・・・・表示回路、11.
12・・・・・・スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名4−
−−AGCUf路 6一−−将大数回踏 8−一づ録音イコライブ′ 13−−一切換スイッチ 第 1 12175−−−LED点ガ回路25−−−マ
イク庚−賀沓わ乞回路 第 2 図 第 3(2I
Claims (1)
- マイク録音回路のマイク信号を自動的に利得制御する自
動利得制御回路のリカバリー時間を短縮する切換回路と
、録音補償回路の低音域周波数特性の補償及び録音レベ
ルを上げる切換回路と、マイク感度レベル及びマイク録
音低音域周波数特性を上げる補償回路を切換えるスイッ
チ回路と、この切換えを明示する表示回路と、これらの
切換回路および表示回路を同時に切換えるスイッチ回路
を備えたことを特徴とするテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62309080A JPH01150206A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | テープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62309080A JPH01150206A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | テープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150206A true JPH01150206A (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=17988643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62309080A Pending JPH01150206A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | テープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01150206A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277604A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プレコ−ダ |
| JPS62277603A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プレコ−ダ |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP62309080A patent/JPH01150206A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277604A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プレコ−ダ |
| JPS62277603A (ja) * | 1986-05-26 | 1987-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | テ−プレコ−ダ |
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