JPH01150411A - 可逆式圧延機の板厚制御方法 - Google Patents
可逆式圧延機の板厚制御方法Info
- Publication number
- JPH01150411A JPH01150411A JP62310546A JP31054687A JPH01150411A JP H01150411 A JPH01150411 A JP H01150411A JP 62310546 A JP62310546 A JP 62310546A JP 31054687 A JP31054687 A JP 31054687A JP H01150411 A JPH01150411 A JP H01150411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate thickness
- rolling mill
- rolling
- coil diameter
- control method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、圧延機の出側板厚を目標値に一致させるため
の可逆式圧延機の板厚制御方法に関するものである。
の可逆式圧延機の板厚制御方法に関するものである。
(従来の技術)
圧延機における板厚制御方法の一例としては、例えば特
開昭48−59062号公報に示されたものがあり、こ
れは圧延機の板厚制御系のゲインを圧延速度に応じて変
更するようにしたものである。すなわち、第5図に示す
ように、圧延材21を圧延する圧延機22の回転速度を
速度制御装置23により検出し、この速度に対応したゲ
インを設定するゲイン設定器24を介して掛算器25に
入力し、この掛算器25で圧延機22の出側における板
厚検出器26の検出出力と掛合せて、積分器27゛を介
して速度制御装置23にフィードバックするようにした
ものである。
開昭48−59062号公報に示されたものがあり、こ
れは圧延機の板厚制御系のゲインを圧延速度に応じて変
更するようにしたものである。すなわち、第5図に示す
ように、圧延材21を圧延する圧延機22の回転速度を
速度制御装置23により検出し、この速度に対応したゲ
インを設定するゲイン設定器24を介して掛算器25に
入力し、この掛算器25で圧延機22の出側における板
厚検出器26の検出出力と掛合せて、積分器27゛を介
して速度制御装置23にフィードバックするようにした
ものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記したような従来の制御方法では、タ
ンデム式圧延機の板厚制御には有効であるが、可逆式圧
延機に適用した場合、次のような問題点があった。
ンデム式圧延機の板厚制御には有効であるが、可逆式圧
延機に適用した場合、次のような問題点があった。
すなわち、可逆式圧延機の場合、1回のパスの圧延毎に
、後方のリール(巻戻しリール)上のコイル径は小さく
なるが、これに伴い板厚制御系が次第に振動等を発生す
る傾向になる現象があり、速度に対応した制御のみでは
、圧延材の板厚精度をかえって悪化させるという問題点
があった。
、後方のリール(巻戻しリール)上のコイル径は小さく
なるが、これに伴い板厚制御系が次第に振動等を発生す
る傾向になる現象があり、速度に対応した制御のみでは
、圧延材の板厚精度をかえって悪化させるという問題点
があった。
本発明は上記問題点に鑑みて成されたものであり、可逆
式圧延機に適用して、そのパスに対応して制御ゲインを
修正することにより、圧延材の板厚精度を保ち得る可逆
式圧延機の板厚制御方法を捷供するものである。
式圧延機に適用して、そのパスに対応して制御ゲインを
修正することにより、圧延材の板厚精度を保ち得る可逆
式圧延機の板厚制御方法を捷供するものである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するために本発明の可逆式圧延機の板
厚制御方法は、圧延機の出側板厚を検出あるいは推定演
算によって求め、この出側板厚と目標板厚との板厚偏差
を演算により求めてその偏差を零にすべく圧延機の圧下
位置又は後方張力を修正する可逆式圧延機の板厚制御方
法において、圧延速度および後方リールのコイル径を検
出し、その圧延速度とコイル径および上記板厚偏差とに
基づいて、圧下位置又は後方張力の修正量を演算し決定
するものである。
厚制御方法は、圧延機の出側板厚を検出あるいは推定演
算によって求め、この出側板厚と目標板厚との板厚偏差
を演算により求めてその偏差を零にすべく圧延機の圧下
位置又は後方張力を修正する可逆式圧延機の板厚制御方
法において、圧延速度および後方リールのコイル径を検
出し、その圧延速度とコイル径および上記板厚偏差とに
基づいて、圧下位置又は後方張力の修正量を演算し決定
するものである。
(作 用)
本発明は上記した方法によって、可逆圧延のパス毎に変
わる後方リールのコイル径と、圧延速度および板厚偏差
とに基づいて圧下位置又は後方張力の修正量を演算し、
その演算結果によって板厚を制御することとなる。
わる後方リールのコイル径と、圧延速度および板厚偏差
とに基づいて圧下位置又は後方張力の修正量を演算し、
その演算結果によって板厚を制御することとなる。
(実 施 例)
以下本発明に係る板厚制御方法の一実施例について、図
面を参照しながら説明する。
面を参照しながら説明する。
第1図はその構成図であり、圧延材1が後方リール(巻
戻しリール)2より巻戻され、前方リール(巻取リリー
ル)3により巻取られながら、圧延機4により矢印方向
に圧延されているものである。
戻しリール)2より巻戻され、前方リール(巻取リリー
ル)3により巻取られながら、圧延機4により矢印方向
に圧延されているものである。
5は上記圧延機4の出側に設置された板厚計であり、こ
の板厚計5で検出された板厚偏差を演算装置6に入力し
、この演算装置6で比例積分演算を施す。そして、演算
装置6はその演算結果に従って、圧下位置修正装置7に
圧下位置修正指令を出力する。
の板厚計5で検出された板厚偏差を演算装置6に入力し
、この演算装置6で比例積分演算を施す。そして、演算
装置6はその演算結果に従って、圧下位置修正装置7に
圧下位置修正指令を出力する。
上記後方リール2にはそのリール上のコイル径を検出す
るためのコイル径検出装置8が備えられ、上記圧延機4
のロール駆動モータ9の速度検出装置10によって圧延
速度が検出される。そして、コイル径検出装置8によっ
て検出された後方リールのコイル径と、速度検出装置1
0によって検出された圧延速度は演算装置6に入力され
、上記演算の変数に供される。
るためのコイル径検出装置8が備えられ、上記圧延機4
のロール駆動モータ9の速度検出装置10によって圧延
速度が検出される。そして、コイル径検出装置8によっ
て検出された後方リールのコイル径と、速度検出装置1
0によって検出された圧延速度は演算装置6に入力され
、上記演算の変数に供される。
ここで、演算装置6において、検出したコイル径が小さ
くなるに従って、制御ゲインが小さくなるように演算す
るものであり、その具体的な演算式の一例としては、次
の0式があげられる。
くなるに従って、制御ゲインが小さくなるように演算す
るものであり、その具体的な演算式の一例としては、次
の0式があげられる。
ただし、△S:圧下位置修正量
に2 :比例ゲイン(定数)
KI :積分ゲイン(定数)
V:圧延速度検出値
D=後方リすル上のコイル径検出値
△h:板厚偏差検出値
この0式の演算を演算装置6によって行うのであるが、
圧延速度検出値■と、後方リール2上のコイル径検出値
りと、板厚偏差検出値△hによって、圧下位置修正量△
Sが決定されるのである。
圧延速度検出値■と、後方リール2上のコイル径検出値
りと、板厚偏差検出値△hによって、圧下位置修正量△
Sが決定されるのである。
ここで、この0式の説明のため、圧下位置修正により圧
延a4の出側板厚が変化する現象について説明する。ま
ず、本願発明者等はこの現象について検討し、第2図に
示すようなブロック図に表現した。これに基づいて、圧
下位置修正による圧延機出側板厚変化への伝達関数を求
めると、次の■式のようになる。
延a4の出側板厚が変化する現象について説明する。ま
ず、本願発明者等はこの現象について検討し、第2図に
示すようなブロック図に表現した。これに基づいて、圧
下位置修正による圧延機出側板厚変化への伝達関数を求
めると、次の■式のようになる。
ただし Wn=「■771可 ・・・ ■−12ζW
n = −+ K P M:ミル定数 Q:塑性係数 (aP/aσb)、(ab/ a s)、(ab/aσ
b):影響係数 H:入側板厚 B:板 幅 a:ギ ャ 比 J:リールモータのCD” KP :油圧圧下装置のサーボゲイン ここで、板厚修正の動特性は、主としてその固有周波数
Wnによって決まる。従って、板厚制御のゲインを決定
する際には、Wnを考慮しなければ満足すべき板厚制御
は得られない。このことを第3図を用いて説明する。第
3図(イ)は後方リール2のコイル径が2〔m〕のとき
の板厚制御系の開ループ伝達関数 のボード線図、同図(ロ)はコイル径が0.5 (m)
のときの開ループ伝達関数のボード線図であり、両図は
いずれも同じKP 、に、の値を用いている。
n = −+ K P M:ミル定数 Q:塑性係数 (aP/aσb)、(ab/ a s)、(ab/aσ
b):影響係数 H:入側板厚 B:板 幅 a:ギ ャ 比 J:リールモータのCD” KP :油圧圧下装置のサーボゲイン ここで、板厚修正の動特性は、主としてその固有周波数
Wnによって決まる。従って、板厚制御のゲインを決定
する際には、Wnを考慮しなければ満足すべき板厚制御
は得られない。このことを第3図を用いて説明する。第
3図(イ)は後方リール2のコイル径が2〔m〕のとき
の板厚制御系の開ループ伝達関数 のボード線図、同図(ロ)はコイル径が0.5 (m)
のときの開ループ伝達関数のボード線図であり、両図は
いずれも同じKP 、に、の値を用いている。
この両図かられかるように、(ロ)図は(イ)図に比べ
てゲイン余裕が小さくなっており、制御特性が悪化して
いることがわかるが、これは後方リール2のコイル径り
が小さくなったことにより、Wnが小さくなったことに
よるものである。このことは、■−1、■−2式より、 と表せることからもわかる。この問題点は、0式のよう
に、圧延速度■とともに、コイル径りに応じて制御ゲイ
ンを修正することにより解消できる。
てゲイン余裕が小さくなっており、制御特性が悪化して
いることがわかるが、これは後方リール2のコイル径り
が小さくなったことにより、Wnが小さくなったことに
よるものである。このことは、■−1、■−2式より、 と表せることからもわかる。この問題点は、0式のよう
に、圧延速度■とともに、コイル径りに応じて制御ゲイ
ンを修正することにより解消できる。
すなわち、0式でパス内で変化するのは、圧延速度Vと
コイル径りのみであるから、これらによるWnの変化に
応じて制御ゲインを修正することにより、安定した制御
特性を得ることができる。上述の■弐では、その−例と
して、Wnの変化に比例して制御ゲインを修正する方法
を採用している。
コイル径りのみであるから、これらによるWnの変化に
応じて制御ゲインを修正することにより、安定した制御
特性を得ることができる。上述の■弐では、その−例と
して、Wnの変化に比例して制御ゲインを修正する方法
を採用している。
以上のように、本発明が要旨としているところは、0式
で表されるWn(すなわち圧延速度■とコイル径D)の
変化に応じて制御ゲインを修正することにあり、0式に
よる演算にのみ限定されるものではない。また、板厚制
御の操作量として、圧下位置を例にとって説明したが、
後方リールの張力を操作量とした場合についても、本発
明が適用できることはいうまでもない。これは、張力修
正による圧延機出側板厚変化への伝達関数が、ΔT:後
方張力修正量 と表現できることから明らかである。
で表されるWn(すなわち圧延速度■とコイル径D)の
変化に応じて制御ゲインを修正することにあり、0式に
よる演算にのみ限定されるものではない。また、板厚制
御の操作量として、圧下位置を例にとって説明したが、
後方リールの張力を操作量とした場合についても、本発
明が適用できることはいうまでもない。これは、張力修
正による圧延機出側板厚変化への伝達関数が、ΔT:後
方張力修正量 と表現できることから明らかである。
第4図は本発明の効果を示すための特性図であり、同図
(イ)はコイル径が2 〔m〕のときの板厚制御系のス
テップ応答、同図(ロ)は従来方法によるコイル径が0
.5 (m)のときのステップ応答、同図(ハ)は本
発明方法によるコイル径が0.5 (m)のときのス
テップ応答である。これらの特性図から、(ロ)図の従
来の場合、コイル径が変化してもこれに対応して制御し
ていないため、非常に振動的な応答となっているが、(
ハ)図の本発明の場合には、板厚制御ゲインがコイル径
に応じて修正されているため、安定した応答となってい
ることがわかる。
(イ)はコイル径が2 〔m〕のときの板厚制御系のス
テップ応答、同図(ロ)は従来方法によるコイル径が0
.5 (m)のときのステップ応答、同図(ハ)は本
発明方法によるコイル径が0.5 (m)のときのス
テップ応答である。これらの特性図から、(ロ)図の従
来の場合、コイル径が変化してもこれに対応して制御し
ていないため、非常に振動的な応答となっているが、(
ハ)図の本発明の場合には、板厚制御ゲインがコイル径
に応じて修正されているため、安定した応答となってい
ることがわかる。
(発明の効果)
本発明によれば以上説明したように、圧延速度と後方リ
ールのコイル径を検出し、その雨検出値と板厚偏差とに
基づいて圧下位置又は後方張力の修正量を演算するもの
であるため、その板厚制御ゲインが安定した応答となり
、圧延材の板厚精度の向上を図ることができるものであ
り、非常にを効な発明である。
ールのコイル径を検出し、その雨検出値と板厚偏差とに
基づいて圧下位置又は後方張力の修正量を演算するもの
であるため、その板厚制御ゲインが安定した応答となり
、圧延材の板厚精度の向上を図ることができるものであ
り、非常にを効な発明である。
第1図は本発明方法の一実施例を示す構成図、第2図は
同説明のためのブロック図、第3図(イ)(ロ)は同説
明のためのゲイン特性図、第4図(イ)〜(ハ)は同効
果を示す特性図、第5図は従来例の構成図である。 lは圧延材、2は後方リール、3は前方リール、4は圧
延機、5は板厚計、6は演算装置、7は圧下位置修正装
置、8はコイル径検出装置、9は駆動モータ、10は速
度検出装置。 第3図 くイ) 一制畦J【改(−/5ec) 第1図 第2図 第4図 ?ン 一 時 問 (杉つ
同説明のためのブロック図、第3図(イ)(ロ)は同説
明のためのゲイン特性図、第4図(イ)〜(ハ)は同効
果を示す特性図、第5図は従来例の構成図である。 lは圧延材、2は後方リール、3は前方リール、4は圧
延機、5は板厚計、6は演算装置、7は圧下位置修正装
置、8はコイル径検出装置、9は駆動モータ、10は速
度検出装置。 第3図 くイ) 一制畦J【改(−/5ec) 第1図 第2図 第4図 ?ン 一 時 問 (杉つ
Claims (2)
- (1)圧延機の出側板厚を検出あるいは推定演算によっ
て求め、この出側板厚と目標板厚との板厚偏差を演算に
より求めてその偏差を零にすべく圧延機の圧下位置又は
後方張力を修正する可逆式圧延機の板厚制御方法におい
て、圧延速度および後方リールのコイル径を検出し、そ
の圧延速度とコイル径および上記板厚偏差とに基づいて
、圧下位置又は後方張力の修正量を演算し決定すること
を特徴とする可逆式圧延機の板厚制御方法。 - (2)圧下位置又は後方張力の修正量の演算を、演算式 ΔS=G(S)・D/√V・Δh ただしΔS:圧下位置修正量又は後方張力 修正量 G(S):比例積分演算子 D:後方リールコイル径 V:圧延速度 Δh:板厚偏差 により行って決定することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の可逆式圧延機の板圧制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62310546A JPH01150411A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 可逆式圧延機の板厚制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62310546A JPH01150411A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 可逆式圧延機の板厚制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150411A true JPH01150411A (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=18006537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62310546A Pending JPH01150411A (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 可逆式圧延機の板厚制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01150411A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6305206B1 (en) * | 1999-09-03 | 2001-10-23 | Hitachi, Ltd. | Reversible rolling method and reversible rolling system |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP62310546A patent/JPH01150411A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6305206B1 (en) * | 1999-09-03 | 2001-10-23 | Hitachi, Ltd. | Reversible rolling method and reversible rolling system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07148518A (ja) | 張力制御装置 | |
| JPH0218168B2 (ja) | ||
| JPH04187315A (ja) | 連続式圧延機の板厚及びスタンド間張力制御方法 | |
| JP3071690B2 (ja) | 連続圧延機のルーパ制御装置 | |
| JP2006095594A (ja) | リール張力変動抑制装置 | |
| JPS637846B2 (ja) | ||
| JPS6343164B2 (ja) | ||
| JPH0232041B2 (ja) | ||
| JP3255785B2 (ja) | タンデム圧延機における板厚制御方法 | |
| JPS6123512A (ja) | 圧延機のスタンド間張力制御方法および制御装置 | |
| JPS5851770B2 (ja) | 張力制御方法および装置 | |
| JPH0126767B2 (ja) | ||
| JP2962382B2 (ja) | 圧延機の自動板厚制御装置 | |
| JP3040036B2 (ja) | 圧延機の制御装置 | |
| JPH0364205B2 (ja) | ||
| JP2664839B2 (ja) | ルーパ制御装置 | |
| JPS62227514A (ja) | 圧延機のリ−ルモ−タ制御方法 | |
| JPH06269829A (ja) | 圧延機の圧下位置制御装置 | |
| JPS62124011A (ja) | 自動板厚制御装置 | |
| JPS6226844B2 (ja) | ||
| JPH02224811A (ja) | 可逆式圧延機の板厚制御方法 | |
| JPH0246907A (ja) | 連続式圧延機における板厚及びスタンド間張力制御方法 | |
| JPS6316806A (ja) | 多段クラスタ圧延機における板形状制御方法 | |
| JPH01186208A (ja) | 圧延機の自動板厚制御装置 | |
| JPH03232002A (ja) | ダンサー制御装置 |