JPH01150538A - 電子部品包装用フィルムもしくはシート - Google Patents
電子部品包装用フィルムもしくはシートInfo
- Publication number
- JPH01150538A JPH01150538A JP31032787A JP31032787A JPH01150538A JP H01150538 A JPH01150538 A JP H01150538A JP 31032787 A JP31032787 A JP 31032787A JP 31032787 A JP31032787 A JP 31032787A JP H01150538 A JPH01150538 A JP H01150538A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- film
- packaging
- metal vapor
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Wrappers (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、帯電防止性並びに静電シールド性に優れた合
成樹脂製の電子部品包装用フィルムもしくはシートに関
する。
成樹脂製の電子部品包装用フィルムもしくはシートに関
する。
(従来の技術)
従来、帯電防止性能を具備した合成樹脂製のフィルムと
しては、フィルムの一面に極薄い金属蒸着層を設けたも
のが公知であり、又、実公昭60−32980号公報に
は、帯電防止剤を混練した透明部分とカーボンブラック
を混練した黒色部分とを、フィルムの幅方向に所要の比
率で設けたものが提案されている。
しては、フィルムの一面に極薄い金属蒸着層を設けたも
のが公知であり、又、実公昭60−32980号公報に
は、帯電防止剤を混練した透明部分とカーボンブラック
を混練した黒色部分とを、フィルムの幅方向に所要の比
率で設けたものが提案されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来技術の場合、前者は内容物を視
認する為には、150Å以下程度の極薄い金属蒸着層を
均一に形成せねばならないが、このような層を均一に形
成するのは非常に困難であり、後者はカーボンブラック
混練部分と透明部分とが縞模様となされているので、幅
方向の高導電性がなく、精密な電子部品の包装に用いた
場合、内容物の静電破壊を生ずるおそれがあるという問
題点があった。
認する為には、150Å以下程度の極薄い金属蒸着層を
均一に形成せねばならないが、このような層を均一に形
成するのは非常に困難であり、後者はカーボンブラック
混練部分と透明部分とが縞模様となされているので、幅
方向の高導電性がなく、精密な電子部品の包装に用いた
場合、内容物の静電破壊を生ずるおそれがあるという問
題点があった。
(問題点を解決するための手段)
本発明の電子部品包装用フィルムもしくはシートは、透
明な合成樹脂製フィルムもしくはシートの一面に、格子
状模様の金属蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は、その
格子の幅が0.3+ma以上であり且つ格子目に内接す
る円の直径が5閣以下となされたことにより、上記問題
点を解決するものである。
明な合成樹脂製フィルムもしくはシートの一面に、格子
状模様の金属蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は、その
格子の幅が0.3+ma以上であり且つ格子目に内接す
る円の直径が5閣以下となされたことにより、上記問題
点を解決するものである。
(作用)
本発明電子部品包装用フィルムもしくはシートは、透明
なフィルムもしくはシートの一面に、格子状模様の金属
蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は、その格子の幅が0
.3m++以上であり且つ格子目に内接する円の直径が
5閤以下となされたことにより、何れの方向にも導電性
であり、充分な静電シールド性と非帯電性とを有しなが
ら、格子目から内容物を視認出来る。
なフィルムもしくはシートの一面に、格子状模様の金属
蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は、その格子の幅が0
.3m++以上であり且つ格子目に内接する円の直径が
5閤以下となされたことにより、何れの方向にも導電性
であり、充分な静電シールド性と非帯電性とを有しなが
ら、格子目から内容物を視認出来る。
(実施例)
次に、本発明電子部品包装用フィルムもしくはシートの
一例を図面を参照しながら説明する。
一例を図面を参照しながら説明する。
第1図に於いて、1は透明な合成樹脂製フィルムもしく
はシートであって、その−面11には、幅が0.3+m
s以上、内接円の直径が5mm以下の連続的な格子状j
!I!様の金属蒸着層13が、該金属蒸着層13の占有
面積率が75%未満となるようにして、均一に設けられ
ており、他面12は、袋体の形成が容易に出来るよう、
ヒートシール性を有するようになされている。
はシートであって、その−面11には、幅が0.3+m
s以上、内接円の直径が5mm以下の連続的な格子状j
!I!様の金属蒸着層13が、該金属蒸着層13の占有
面積率が75%未満となるようにして、均一に設けられ
ており、他面12は、袋体の形成が容易に出来るよう、
ヒートシール性を有するようになされている。
本発明に於いて、合成樹脂製フィルムもしくはシートと
しては、ヒートシール性を有する透明なフィルムを用い
るのが好ましく、ポリエチレン、エチレン酢酸ビニル共
重合体、無延伸ポリプロピレン等のフィルムもしくはシ
ート等が好適であるが、ヒートシール性を有するフィル
ムを金属蒸着層を設けない面に積層してなる多層フィル
ムもしくはシートであってもよい。
しては、ヒートシール性を有する透明なフィルムを用い
るのが好ましく、ポリエチレン、エチレン酢酸ビニル共
重合体、無延伸ポリプロピレン等のフィルムもしくはシ
ート等が好適であるが、ヒートシール性を有するフィル
ムを金属蒸着層を設けない面に積層してなる多層フィル
ムもしくはシートであってもよい。
尚、本発明に於いて「透明」とは、内容物が視認出来る
程度に可視光線を透過することを意味する。
程度に可視光線を透過することを意味する。
本発明に於ける全体として帯電防止性を有する合成樹脂
製フィルムもしくはシートとしては、フィルムもしくは
シートの成形工程中に於いて予め公知の帯電防止剤(カ
チオン系界面活性剤、g機塩、多価アルコール等)を混
練したり、成形工程後に於いて帯電防止剤を塗布して帯
電防止性を付与することによって得られるが、帯電防止
性を有するフィルムを積層してなる多層フィルムもしく
はシートであってもよい。
製フィルムもしくはシートとしては、フィルムもしくは
シートの成形工程中に於いて予め公知の帯電防止剤(カ
チオン系界面活性剤、g機塩、多価アルコール等)を混
練したり、成形工程後に於いて帯電防止剤を塗布して帯
電防止性を付与することによって得られるが、帯電防止
性を有するフィルムを積層してなる多層フィルムもしく
はシートであってもよい。
本発明の金属蒸着層を形成する方法としては、エツチン
グ法、水洗法の何れでもよいが、エツチング法による場
合は導電性インキを用いるのが、表面抵抗を減少せしめ
る上で、好ましい。
グ法、水洗法の何れでもよいが、エツチング法による場
合は導電性インキを用いるのが、表面抵抗を減少せしめ
る上で、好ましい。
本発明の金属蒸着層を形成する金属としては、アルミニ
ウム、銅、ニッケル、クロム、チタン、銀、金等が挙げ
られるが、就中アルミニウムが、安価で高導電性を有す
るので好ましい。
ウム、銅、ニッケル、クロム、チタン、銀、金等が挙げ
られるが、就中アルミニウムが、安価で高導電性を有す
るので好ましい。
本発明の金属蒸着層の厚みは、250Å以上とするのが
、均一な厚みの製品を効率よく得る点で好ましく、それ
以下になると、謂着層の導電性が不安定であり、又、厚
み制御が難しくなるf川向がある。
、均一な厚みの製品を効率よく得る点で好ましく、それ
以下になると、謂着層の導電性が不安定であり、又、厚
み制御が難しくなるf川向がある。
本発明の金属蒸着層の格子状模様は、その形状としては
特に制限はなく、格子状、斜め格子状、亀甲状等種々の
ものが用いられるが、その格子の幅が0.3mm未満の
場合には、エツチング又は水洗の際、残すべき線が溶解
して不連続となるおそれがあり、格子目に内接する円の
直径が5m以上の場合には、静電シールド性が不充分と
なり、電子部品の包装に用いた場合、内容物の静電破壊
を生ずるおそれがあり、占有面積率が75%以上となる
と、内容物の視認を必要とする場合、それが困難となる
。
特に制限はなく、格子状、斜め格子状、亀甲状等種々の
ものが用いられるが、その格子の幅が0.3mm未満の
場合には、エツチング又は水洗の際、残すべき線が溶解
して不連続となるおそれがあり、格子目に内接する円の
直径が5m以上の場合には、静電シールド性が不充分と
なり、電子部品の包装に用いた場合、内容物の静電破壊
を生ずるおそれがあり、占有面積率が75%以上となる
と、内容物の視認を必要とする場合、それが困難となる
。
実験例1
帯電防止剤を配合した厚さ50μの無延伸ポリプロピレ
ンフィルムの片面に、厚み400人のアルミニウムの蒸
着膜を形成し、この上から幅0.5■、内接円の直径が
2mの縦横格子よりなる格子状模様をグラビア印刷し、
5%水酸化ナトリウム水溶液中を通して、印刷部分以外
の蒸着膜を溶解して、電子部品包装用フィルムを得た。
ンフィルムの片面に、厚み400人のアルミニウムの蒸
着膜を形成し、この上から幅0.5■、内接円の直径が
2mの縦横格子よりなる格子状模様をグラビア印刷し、
5%水酸化ナトリウム水溶液中を通して、印刷部分以外
の蒸着膜を溶解して、電子部品包装用フィルムを得た。
次いで、該フィルムの内外両面の表面抵抗値を(AST
MD257により)測定したところ、何れも1011Ω
/5quareであった。又、該フィルムにより形成さ
れた袋体の静電シールド効果を(EIA l5−5−
A200V印加により)測定したところ、20Vであっ
た。
MD257により)測定したところ、何れも1011Ω
/5quareであった。又、該フィルムにより形成さ
れた袋体の静電シールド効果を(EIA l5−5−
A200V印加により)測定したところ、20Vであっ
た。
実験例2
厚さ25μのポリエチレンテレフタレートフィルムの片
面に、厚み250人のアルミニウムの蒸着膜を形成し、
この上から幅0.3ma+、内接円の直径が5mmの縦
横格子よりなる格子状模様をグラビア印刷し、5%水酸
化ナトリウム水溶液中を通して、印刷部分以外の蒸着膜
を溶解し、他の一面に帯電防止剤を配合した厚さ50μ
のポリエチレンフィルムを積層して、電子部品包装用フ
ィルムを得た。次いで、実験例1と同様にして測定した
ところ、表面抵抗値は、内面が10目Ω/ S q u
a r el−、外面がIQ+ !Ω/5quare
で、静電シールド効果は、40Vであった。
面に、厚み250人のアルミニウムの蒸着膜を形成し、
この上から幅0.3ma+、内接円の直径が5mmの縦
横格子よりなる格子状模様をグラビア印刷し、5%水酸
化ナトリウム水溶液中を通して、印刷部分以外の蒸着膜
を溶解し、他の一面に帯電防止剤を配合した厚さ50μ
のポリエチレンフィルムを積層して、電子部品包装用フ
ィルムを得た。次いで、実験例1と同様にして測定した
ところ、表面抵抗値は、内面が10目Ω/ S q u
a r el−、外面がIQ+ !Ω/5quare
で、静電シールド効果は、40Vであった。
比較実験例1
内接円の直径を10mmとした以外は実験例1の通りに
して得た包装用フィルムで、実験例1と同様にして測定
したところ、表面抵抗値は、内面が101Ω/5qua
res外面が101!Ω/5quareで、静電シール
ド効果は、150■であった。
して得た包装用フィルムで、実験例1と同様にして測定
したところ、表面抵抗値は、内面が101Ω/5qua
res外面が101!Ω/5quareで、静電シール
ド効果は、150■であった。
比較実験例2
カーボンブラックを配合した厚さ50μ、幅30ml1
1のポリエチレンフィルムと、帯電防止剤を配合した厚
さ50μ、幅20■の透明なポリエチレンフィルムを交
互に配置して、シール幅5mでヒートシールして得た包
装用フィルムで、実験例1と同様にして測定したところ
、表面抵抗値は、黒色部が内外面共103Ω/5qua
re、透明部が内外面共10目Ω/5quareで、静
電シールド効果は、200■であった。
1のポリエチレンフィルムと、帯電防止剤を配合した厚
さ50μ、幅20■の透明なポリエチレンフィルムを交
互に配置して、シール幅5mでヒートシールして得た包
装用フィルムで、実験例1と同様にして測定したところ
、表面抵抗値は、黒色部が内外面共103Ω/5qua
re、透明部が内外面共10目Ω/5quareで、静
電シールド効果は、200■であった。
(発明の効果)
本発明の電子部品包装用フィルムもしくはシートは、透
明な合成樹脂製フィルムもしくはシートの一面に、格子
状模様の金属蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は、その
格子の太さが0.3−以上であり且つ格子目に内接する
円の直径が5+m++以下となされたものであるから、
帯電防止性のみならず、安定した高い静電シールド性と
内容物の視認が可能な透明性を兼備したものが容易に得
られるのである。
明な合成樹脂製フィルムもしくはシートの一面に、格子
状模様の金属蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は、その
格子の太さが0.3−以上であり且つ格子目に内接する
円の直径が5+m++以下となされたものであるから、
帯電防止性のみならず、安定した高い静電シールド性と
内容物の視認が可能な透明性を兼備したものが容易に得
られるのである。
第1図は、本発明の一実施例を示す平面図、第2図は同
上の■−■線に於ける拡大断面図である。
上の■−■線に於ける拡大断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、透明な合成樹脂製フィルムもしくはシートの一面に
、格子状模様の金属蒸着層が設けられ、該金属蒸着層は
、その格子の幅が0.3mm以上であり且つ格子目に内
接する円の直径が5mm以下となされたことを特徴とす
る電子部品包装用フィルムもしくはシート。 2、透明な合成樹脂製フィルムもしくはシートが、全体
として帯電防止性を有する合成樹脂製フィルムもしくは
シートである特許請求の範囲第1項に記載の電子部品包
装用フィルムもしくはシート。 3、包装用フィルムもしくはシートの他面が、ヒートシ
ール性を具備している特許請求の範囲第1項又は第2項
に記載の電子部品包装用フィルムもしくはシート。 4、包装用フィルムもしくはシートの両面の表面抵抗が
、10^1^3′Ω/square以下である特許請求
の範囲第1項乃至第3項に記載の電子部品包装用フィル
ムもしくはシート。 5、金属蒸着層の厚みが250Å以上である特許請求の
範囲第1項乃至第4項に記載の電子部品包装用フィルム
もしくはシート。 6、上記金属蒸着層が設けられた一面に於ける金属蒸着
層の占有面積率が75%未満となるように略均一に設け
られた特許請求の範囲第1項乃至第5項に記載の電子部
品包装用フィルムもしくはシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31032787A JPH01150538A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 電子部品包装用フィルムもしくはシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31032787A JPH01150538A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 電子部品包装用フィルムもしくはシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01150538A true JPH01150538A (ja) | 1989-06-13 |
Family
ID=18003900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31032787A Pending JPH01150538A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 電子部品包装用フィルムもしくはシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01150538A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620040U (ja) * | 1991-08-07 | 1994-03-15 | 川上産業株式会社 | 透明導電性気泡シート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5980997A (ja) * | 1982-10-30 | 1984-05-10 | 日立コンデンサ株式会社 | 電磁波シ−ルド材 |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP31032787A patent/JPH01150538A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5980997A (ja) * | 1982-10-30 | 1984-05-10 | 日立コンデンサ株式会社 | 電磁波シ−ルド材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620040U (ja) * | 1991-08-07 | 1994-03-15 | 川上産業株式会社 | 透明導電性気泡シート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108536329B (zh) | 导电性部件及触摸面板 | |
| CN111338515A (zh) | 触摸面板用电极、触摸面板以及显示装置 | |
| KR20140113312A (ko) | 도전성 막 및 그것의 제작 방법 | |
| JP2000311527A (ja) | 透光性導電膜の製造方法及び透光性導電膜 | |
| JPH01150538A (ja) | 電子部品包装用フィルムもしくはシート | |
| JP2011528169A (ja) | 金属ナノ粒子遮蔽構造およびその方法 | |
| JP2010198799A (ja) | 透明導電性材料 | |
| JP6033671B2 (ja) | 光透過性導電材料 | |
| GB1190480A (en) | Process for Making Metallised Films and Filaments. | |
| JP5632617B2 (ja) | 透明導電性材料 | |
| TW201438533A (zh) | 印刷具有角度效果之交叉線的方法 | |
| KR20190062941A (ko) | 반투과 도전성 금속메쉬필름의 제조방법 및 이를 통해 제조된 반투과 도전성 금속메쉬필름 | |
| CN212476546U (zh) | 一种带触控功能的可折叠防爆玻璃盖板 | |
| JPS63317488A (ja) | 電子部品用筒状ケ−ス | |
| CN221261498U (zh) | 一种便于识别的医疗胶片 | |
| JPH0281082A (ja) | エンボスホログラムシートの作成方法 | |
| JPS6228282A (ja) | 立体感を有する部分メタリツク転写材及びその製造法 | |
| CN111448621B (zh) | 导电材料及处理方法 | |
| CN213988081U (zh) | 一种用于电子产品的柔性玻璃及柔性玻璃折叠屏 | |
| KR20190062943A (ko) | 반투과 도전성 금속메쉬필름의 제조방법 및 이를 통해 제조된 반투과 도전성 금속메쉬필름 | |
| JPH0780980A (ja) | 透明導電性転写箔 | |
| CN207509965U (zh) | 一种无结印刷复合模版 | |
| JPH0617080B2 (ja) | ラミネ−トフイルムの製造方法 | |
| JPS59143065A (ja) | 薄膜パタ−ン形成方法 | |
| CN115729387A (zh) | 触摸传感器薄膜 |