JPH01151390A - 冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路 - Google Patents
冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路Info
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- JPH01151390A JPH01151390A JP30865587A JP30865587A JPH01151390A JP H01151390 A JPH01151390 A JP H01151390A JP 30865587 A JP30865587 A JP 30865587A JP 30865587 A JP30865587 A JP 30865587A JP H01151390 A JPH01151390 A JP H01151390A
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 101100167365 Caenorhabditis elegans cha-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000008030 elimination Effects 0.000 description 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路に
関する。
関する。
(従来の技術)
第2図は従来のデジタル交換器の通話路の構成図である
。第2図において、インタフェース回路部1.1 、・
・・、1.5.5 、・・・、5゜1 2
n L 2はそれぞれ信号レベルの変換、信号
の復調及び同期化等を行なう。インタフェース処理部2
、。、2 .2 .2 、・・・、2 2 4
4 .11 20 21 nO
’ nlゝ 10ゝ 114.4 、・・・、
4 4 は多重/分離及び時20 21 n
Oゝ n1 間変換等を行なう。共通スイッチ回路部3゜、31は入
力端のインタフェース処理部210〜2□1と出力側の
インタフェース処理部410〜4nlとを相互に接続す
るものである。
。第2図において、インタフェース回路部1.1 、・
・・、1.5.5 、・・・、5゜1 2
n L 2はそれぞれ信号レベルの変換、信号
の復調及び同期化等を行なう。インタフェース処理部2
、。、2 .2 .2 、・・・、2 2 4
4 .11 20 21 nO
’ nlゝ 10ゝ 114.4 、・・・、
4 4 は多重/分離及び時20 21 n
Oゝ n1 間変換等を行なう。共通スイッチ回路部3゜、31は入
力端のインタフェース処理部210〜2□1と出力側の
インタフェース処理部410〜4nlとを相互に接続す
るものである。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで、上記構成の従来のデジタル交換器の通話路は
、信頼性を保つために、入力側のインクフェース回路部
1、〜1n及び出力側のインタフェース回路部5、〜5
oと間に設けられたインクnl 10 フェース処理部2〜2.4〜4nl及び共通スイッチ回
路部3.3□が完全に二重化構成に口 なっていた。
、信頼性を保つために、入力側のインクフェース回路部
1、〜1n及び出力側のインタフェース回路部5、〜5
oと間に設けられたインクnl 10 フェース処理部2〜2.4〜4nl及び共通スイッチ回
路部3.3□が完全に二重化構成に口 なっていた。
従って、デジタル交換器の通話路の信頼性は十分に確保
される。しかし、それに要するハードウェアが大きくな
るので、装置が大規模になり、高価になるという問題が
あった。
される。しかし、それに要するハードウェアが大きくな
るので、装置が大規模になり、高価になるという問題が
あった。
本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、
信頼性を低下させることなく、大規模化を避は得る冗長
構成によるデジタル交換器の通話路を提供することを目
的とする。
信頼性を低下させることなく、大規模化を避は得る冗長
構成によるデジタル交換器の通話路を提供することを目
的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明に係る冗長構成によるデジタル交換器の通話路は
、第1の発明として、n個のインターフェイス回路部と
、n+k個のインターフェイス処理部と、n個のインタ
ーフェイス回路部に対応する少なくともn個の接続端子
を有する共通スイッチ回路部と、n個のインターフェイ
ス回路部のそれぞれについて、少なくとも2個以上のイ
ンターフェイス処理部を選択的に接続する接続切替手段
とを備えている。
、第1の発明として、n個のインターフェイス回路部と
、n+k個のインターフェイス処理部と、n個のインタ
ーフェイス回路部に対応する少なくともn個の接続端子
を有する共通スイッチ回路部と、n個のインターフェイ
ス回路部のそれぞれについて、少なくとも2個以上のイ
ンターフェイス処理部を選択的に接続する接続切替手段
とを備えている。
又、第2の発明として、n個のインターフェイス回路部
と、n+k個のインターフェイス処理部と、n個のイン
ターフェイス回路部に対応する少なくともn個の接続端
子を有する共通スイッチ回路部と、n個のインターフェ
イス回路部のそれぞれについて、少なくとも2個以上の
インターフェイス処理部を選択的に接続する接続切替手
段と、インターフェイス処理部と前記接続端子との間に
設けられ、接続切替手段による接続に対応して、インタ
ーフェイス回路部をこのインターフェイス回路部に対応
する接続端子に接続する端子選択手段とを備えている。
と、n+k個のインターフェイス処理部と、n個のイン
ターフェイス回路部に対応する少なくともn個の接続端
子を有する共通スイッチ回路部と、n個のインターフェ
イス回路部のそれぞれについて、少なくとも2個以上の
インターフェイス処理部を選択的に接続する接続切替手
段と、インターフェイス処理部と前記接続端子との間に
設けられ、接続切替手段による接続に対応して、インタ
ーフェイス回路部をこのインターフェイス回路部に対応
する接続端子に接続する端子選択手段とを備えている。
(作 用)
第1の発明においては、n個のインターフェイス回路部
がn個のインターフェイス処理部を介して共通スイッチ
回路部の接続端子に接続されている。この場合、インタ
ーフェイス処理部のいずれかに故障が生じると、接続切
替手段が故障していないインターフェイス処理部を介し
てインターフェイス回路部を接続端子に接続する。
がn個のインターフェイス処理部を介して共通スイッチ
回路部の接続端子に接続されている。この場合、インタ
ーフェイス処理部のいずれかに故障が生じると、接続切
替手段が故障していないインターフェイス処理部を介し
てインターフェイス回路部を接続端子に接続する。
又、第2の発明においては第1の発明と同様にn個のイ
ンターフェイス回路部がn個のインターフェイス処理部
を介して共通スイッチ回路部の接続端子に接続されてい
る。この場合、インターフェイス処理部のいずれかに故
障が生じると、接続切替手段が故障していないインター
フェイス処理部を選択するとともに、端子選択手段が接
続切替手段の選択したインターフェイス処理部を介して
、インターフェイス回路部を対応する接続端子に接続す
る。
ンターフェイス回路部がn個のインターフェイス処理部
を介して共通スイッチ回路部の接続端子に接続されてい
る。この場合、インターフェイス処理部のいずれかに故
障が生じると、接続切替手段が故障していないインター
フェイス処理部を選択するとともに、端子選択手段が接
続切替手段の選択したインターフェイス処理部を介して
、インターフェイス回路部を対応する接続端子に接続す
る。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例に係る冗長構成によるデジタ
ル自動交換機の通話路のブロック図である。インタフェ
ース回路部1.1 、・・・、1.1 2
n 5.5 、・・・、5 はレベル変換、信号の変復1
2 n 調及び同期化を行なう。インタフェース回路部1〜1.
51〜5oに接続されているインクn フェース処理部2.2 、・・・、2.2(。+1)、
1 2 n ゛゛ゝ2(n+k) 1 2 nS4
S4 、−.4 〜4(n+1) ’・・・、4(。
ル自動交換機の通話路のブロック図である。インタフェ
ース回路部1.1 、・・・、1.1 2
n 5.5 、・・・、5 はレベル変換、信号の変復1
2 n 調及び同期化を行なう。インタフェース回路部1〜1.
51〜5oに接続されているインクn フェース処理部2.2 、・・・、2.2(。+1)、
1 2 n ゛゛ゝ2(n+k) 1 2 nS4
S4 、−.4 〜4(n+1) ’・・・、4(。
や、)は音声情報又はデータ情報の多重化・多重分離化
及び時間変換等を行なう。さらに、インタフェース処理
部21〜2(。+k)” 1 〜4(。+k)に接続さ
れている共通スイッチ回路部3は空間スイッチ群を構成
し、入力側のインタフェース処理部2□〜2(n+k)
と出力側インタフェース処理部4〜4 とを相互に
接続する。共1 (n+k) 通スイッチ回路部3は複数の入力端子11%12、・・
・、l −、1(nil) 、”’、l(n+k)及
び複数の出力端子o1、o2、・・・、on” (n+
1)、・・・ 、0(。+k)ををしている。これらの
入力端子i■〜i(。ヤ、)及び出力端子01〜o(n
+1)のうち、入力端子11〜io及び出力端子01〜
o0は、インタフェース処理部21〜2□及び41〜4
nに故障が生じていないときに、インタフェース回路部
1□〜1n及び5□〜5nに接続されているものである
。
及び時間変換等を行なう。さらに、インタフェース処理
部21〜2(。+k)” 1 〜4(。+k)に接続さ
れている共通スイッチ回路部3は空間スイッチ群を構成
し、入力側のインタフェース処理部2□〜2(n+k)
と出力側インタフェース処理部4〜4 とを相互に
接続する。共1 (n+k) 通スイッチ回路部3は複数の入力端子11%12、・・
・、l −、1(nil) 、”’、l(n+k)及
び複数の出力端子o1、o2、・・・、on” (n+
1)、・・・ 、0(。+k)ををしている。これらの
入力端子i■〜i(。ヤ、)及び出力端子01〜o(n
+1)のうち、入力端子11〜io及び出力端子01〜
o0は、インタフェース処理部21〜2□及び41〜4
nに故障が生じていないときに、インタフェース回路部
1□〜1n及び5□〜5nに接続されているものである
。
なお、共通スイッチ回路部3は多重化されているものと
する。
する。
上記構成の冗長構成によるデジタル交換器の通話路は、
入力側及び出力側ともにn個のインタフェース回路部1
〜1 及び5、〜5oに対して、i n それぞれn+k個のインタフェース処理部21〜2(。
入力側及び出力側ともにn個のインタフェース回路部1
〜1 及び5、〜5oに対して、i n それぞれn+k個のインタフェース処理部21〜2(。
や、)及び4〜4(n+k)を設け、共通制御部(図示
せず)の制御によって、インタフェース回路部1〜1
及び51〜5nとインタフェースn 処理部2〜2 及び4〜4 との接1 (
n+k) 1 (n+k)続を変更するもの
である。
せず)の制御によって、インタフェース回路部1〜1
及び51〜5nとインタフェースn 処理部2〜2 及び4〜4 との接1 (
n+k) 1 (n+k)続を変更するもの
である。
インタフェース回路部1〜1.51〜5nn
はkの値に応じて、それぞれ複数のインターフェイス処
理部2〜2(n+k) 1 (n+k)との1
.4〜4 接続が可能である。例えば、Kを1とすると、インタフ
ェース回路部1〜1.51〜5nはそn れぞれ2個のインタフェース処理部21〜(n+k)
l (n+k)と接続可能である。即2
、4 〜4 ち、インタフェース回路部11はインターフェイス処理
部2 及び2□と接続が可能であり、インターフェイス
回路部12はインターフェイス処理部2 及び23と接
続が可能である。
理部2〜2(n+k) 1 (n+k)との1
.4〜4 接続が可能である。例えば、Kを1とすると、インタフ
ェース回路部1〜1.51〜5nはそn れぞれ2個のインタフェース処理部21〜(n+k)
l (n+k)と接続可能である。即2
、4 〜4 ち、インタフェース回路部11はインターフェイス処理
部2 及び2□と接続が可能であり、インターフェイス
回路部12はインターフェイス処理部2 及び23と接
続が可能である。
なお、入力側のインターフェイス回路部11〜1 と出
力側のインターフェイス回路部5□ 〜5 とはリンク
の仕方が逆になっている。
力側のインターフェイス回路部5□ 〜5 とはリンク
の仕方が逆になっている。
第1図に示した冗長構成によるデジタル交換器の通話路
の見掛上の信頼性は、各インタフェース処理部2□〜2
(n+k)、 1 (n+k)個々 の4〜4 故障率をλとすると(注、故障率ζ1o=X F I
T数)、 。。kCk。■λに+1 で評価できる。ただし、 Cは異なるn+kn+k
k+1 個のインタフェース処理部からに+1個のインタフェー
ス処理部をとった組み合わせ数である。
の見掛上の信頼性は、各インタフェース処理部2□〜2
(n+k)、 1 (n+k)個々 の4〜4 故障率をλとすると(注、故障率ζ1o=X F I
T数)、 。。kCk。■λに+1 で評価できる。ただし、 Cは異なるn+kn+k
k+1 個のインタフェース処理部からに+1個のインタフェー
ス処理部をとった組み合わせ数である。
これに対して、第2図に示した従来のデジタル交換機の
通話路の信頼性はインターフェイス回路部1、〜1□を
個々に制御するとき(以下、第1の切替制御という)は
nλ2であり、−括して切り替えるとき(以下、第2の
切替制御という)は(nλ)2になる。通常、n>1、
nλく1であるので、 nλ2く(nλ)2 となる。kが1の場合、第1図に示した冗長構成による
デジタル交換器の通話路の信頼性、第1の切替制御によ
る従来のデジタル交換器の通話路の信頼性及び第2の切
替制御による従来のデジタル交換器の通話路の信頼性は
それぞれ、 。。IC2λ2 ゜λ2 (nλ)2 と評価される。このため、nが1.2.3、・・・とい
うように増えるのに従って、各通話路の信頼性はそれぞ
れ、 λ2.3λ 、6λ2、・・・ λ2.2λ 、3λ2、・・・ λ2.4λ 、9λ2、・・・ になる。第1図に示した冗長構成によるデジタル交換器
の通話路の信頼性はnが1のときは従来の通話路の信頼
性と変わらないが、nが2以上のときは、第1の切替制
御による従来のデジタル交換器の通話路の信頼性と第2
の切替制御による従来のデジタル交換器の通話路の信頼
性との間にある。
通話路の信頼性はインターフェイス回路部1、〜1□を
個々に制御するとき(以下、第1の切替制御という)は
nλ2であり、−括して切り替えるとき(以下、第2の
切替制御という)は(nλ)2になる。通常、n>1、
nλく1であるので、 nλ2く(nλ)2 となる。kが1の場合、第1図に示した冗長構成による
デジタル交換器の通話路の信頼性、第1の切替制御によ
る従来のデジタル交換器の通話路の信頼性及び第2の切
替制御による従来のデジタル交換器の通話路の信頼性は
それぞれ、 。。IC2λ2 ゜λ2 (nλ)2 と評価される。このため、nが1.2.3、・・・とい
うように増えるのに従って、各通話路の信頼性はそれぞ
れ、 λ2.3λ 、6λ2、・・・ λ2.2λ 、3λ2、・・・ λ2.4λ 、9λ2、・・・ になる。第1図に示した冗長構成によるデジタル交換器
の通話路の信頼性はnが1のときは従来の通話路の信頼
性と変わらないが、nが2以上のときは、第1の切替制
御による従来のデジタル交換器の通話路の信頼性と第2
の切替制御による従来のデジタル交換器の通話路の信頼
性との間にある。
即ち、
n λ く Cλ <
(n λ ) 22に+1 n+k k+1 が成立する。
(n λ ) 22に+1 n+k k+1 が成立する。
このように、第1図に示した冗長構成によるデジタル交
換器の通話路の信頼性は、nの大きさによっては従来の
デジタル交換器の通話路の信頼性より悪くなる場合があ
る。しかし、インターフェイス処理部2〜2(n+k)
l (n+k)の数1 .4〜4 を従来のデジタル交換器の通話路より少なくすることが
でき、小形化及びコストダウンを図ることができる。
換器の通話路の信頼性は、nの大きさによっては従来の
デジタル交換器の通話路の信頼性より悪くなる場合があ
る。しかし、インターフェイス処理部2〜2(n+k)
l (n+k)の数1 .4〜4 を従来のデジタル交換器の通話路より少なくすることが
でき、小形化及びコストダウンを図ることができる。
又、k≧2のときは、
であれば。
k+1
n+kck+lλ く。λ2く(nλ)2が成立する
。従って、第1図に示した冗長構成によるデジタル交換
器の通話路はインターフェイス処理部2〜2 .4〜
4 1 (n+k) 1 (n+k) ′)成
力ゞ少なくなるとともに、従来の通話路よりも信頼性が
良くなる。
。従って、第1図に示した冗長構成によるデジタル交換
器の通話路はインターフェイス処理部2〜2 .4〜
4 1 (n+k) 1 (n+k) ′)成
力ゞ少なくなるとともに、従来の通話路よりも信頼性が
良くなる。
次に、第1図に示した冗長構成によるデジタル交換器の
通話路の基本的な動作について説明する。
通話路の基本的な動作について説明する。
いま、各インターフェイス回路部1.12、・・・、1
n15.5 、・・・、5 が各インターフエイ1
2 n 入処理部2.2 、・・・、2.4.42、・・・、1
2 n 14
にそれぞれ接続されているものとする。
n15.5 、・・・、5 が各インターフエイ1
2 n 入処理部2.2 、・・・、2.4.42、・・・、1
2 n 14
にそれぞれ接続されているものとする。
ここで、h番目(1≦h≦n)のインターフェイス処理
部2hに障害が発生すると、そのインターフェイス処理
部2hを排除する。通常入力側のインターフェイス処理
部2hと出力側のインターフェイス処理部5hとは、一
体に構成されているので、入力側又は出力側のいずれに
障害が発生しても、両方とも排除することにしている。
部2hに障害が発生すると、そのインターフェイス処理
部2hを排除する。通常入力側のインターフェイス処理
部2hと出力側のインターフェイス処理部5hとは、一
体に構成されているので、入力側又は出力側のいずれに
障害が発生しても、両方とも排除することにしている。
インターフェイス処理部2hの排除はインターフェイス
処理部2.2(h+1)、・・・、2 にそれぞれ接続
されているh番目以降の入力側のインターフェイス回路
部1h” (h+1)、・・・、1 を口 h+1番目以降のインターフェイス処理部2(h+1)
、2(h+2) ’・・・、2 (nil)にそれぞれ
接続を切り替えることにより行なう。出力側のインター
フェイス回路部5.5 、・・・、5 も同様にし
て、h (h+l) n インターフェイス処理部4.4 (h+1) (h+2)ゝ°°°ゝ4(nil)に
それぞれ接続を切り替える。
処理部2.2(h+1)、・・・、2 にそれぞれ接続
されているh番目以降の入力側のインターフェイス回路
部1h” (h+1)、・・・、1 を口 h+1番目以降のインターフェイス処理部2(h+1)
、2(h+2) ’・・・、2 (nil)にそれぞれ
接続を切り替えることにより行なう。出力側のインター
フェイス回路部5.5 、・・・、5 も同様にし
て、h (h+l) n インターフェイス処理部4.4 (h+1) (h+2)ゝ°°°ゝ4(nil)に
それぞれ接続を切り替える。
この接続切り替えによって、入力側の通話路と出力側の
通話路との関係を、障害が発生する前と変わらない状態
に保持できることになる。
通話路との関係を、障害が発生する前と変わらない状態
に保持できることになる。
ただし、同時に切り替えたときは通話路の構成によって
は通信の連続性が保たれないことがある。
は通信の連続性が保たれないことがある。
例えば、インタフェース処理部が時間スイッチを含んで
いる場合等である。この場合、通話路はT−5−T構成
(時間スイッチ−空間スイッチ−時間スイッチ構成)に
なり、入力側のデータと出力側のデータとの位相差は、
0〜2フレームに分散している。これを吸収するにはi
番目のインクフェース回路部1.を、i番目及びtit
番目のインタフェース処理部2.及び2 に二重に
接s (i+1) 続し、順次切り替えることで対処できる。
いる場合等である。この場合、通話路はT−5−T構成
(時間スイッチ−空間スイッチ−時間スイッチ構成)に
なり、入力側のデータと出力側のデータとの位相差は、
0〜2フレームに分散している。これを吸収するにはi
番目のインクフェース回路部1.を、i番目及びtit
番目のインタフェース処理部2.及び2 に二重に
接s (i+1) 続し、順次切り替えることで対処できる。
次に、第3図は上述した接続切替をさらに詳しく説明す
る遷移図である。なお、各インターフェイス処理部2.
2.2.2.4.4、 4.4 は入力側と出力側とが一体に構成されており、
入力側又は出力側のいずれに故障が生じでも、両方とも
排除するものとする。
る遷移図である。なお、各インターフェイス処理部2.
2.2.2.4.4、 4.4 は入力側と出力側とが一体に構成されており、
入力側又は出力側のいずれに故障が生じでも、両方とも
排除するものとする。
(a)各インターフェイス回路部1 1 .1ゝ 2
13.5.5 及び53がインターフェイス処理部2.
2.2.40.4゜及び43にそれぞれ接続されている
ときに、インターフェイス処理部2゜に障害が発生した
とする。そのときのインターフェイス処理部22及び4
゜の接続状態は第3図(a)に示すようになっている。
2.2.40.4゜及び43にそれぞれ接続されている
ときに、インターフェイス処理部2゜に障害が発生した
とする。そのときのインターフェイス処理部22及び4
゜の接続状態は第3図(a)に示すようになっている。
即ち、インターフェイス処理部22は共通スイッチ回路
部3を介してインターフェイス処理部4.4 及び43
に順次接続される。又、インターフェイス処理部42は
共通スイッチ回路部3を介してインターフェイス処理部
2.2゜及び23に順次接続される。
部3を介してインターフェイス処理部4.4 及び43
に順次接続される。又、インターフェイス処理部42は
共通スイッチ回路部3を介してインターフェイス処理部
2.2゜及び23に順次接続される。
(b)このとき、最初に接続の切り替えを要するインタ
ーフェイス処理部23及び43の接続状態は第3図(b
)に示すようになっている。即ち、インターフェイス処
理部23は共通スイッチ回路部3を介してインターフェ
イス処理部4.4 及び43に順次接続される。又、イ
ンターフェイス処理部43は共通スイッチ回路部3を介
してインターフェイス処理部2.2 及び23が順次接
続される。
ーフェイス処理部23及び43の接続状態は第3図(b
)に示すようになっている。即ち、インターフェイス処
理部23は共通スイッチ回路部3を介してインターフェ
イス処理部4.4 及び43に順次接続される。又、イ
ンターフェイス処理部43は共通スイッチ回路部3を介
してインターフェイス処理部2.2 及び23が順次接
続される。
(C)まず、インターフェイス回路部13をインターフ
ェイス処理部23及び24に並列に接続する(第3図(
c)参照)。
ェイス処理部23及び24に並列に接続する(第3図(
c)参照)。
(d)1フレ一ム時間以上経過した後、インターフェイ
ス処理部23をインターフェイス処理部24に切り替え
る。即ち、インターフェイス処理部24を共通スイッチ
回路部3を介してインターフェイス処理部4.4 及び
44に順次接続する。又、インターフェイス処理部44
は共通スイッチ回路部3を介してインターフェイス処理
部2□、2゜を二重に接続する(第3図(d)に−点鎖
線で示す)。
ス処理部23をインターフェイス処理部24に切り替え
る。即ち、インターフェイス処理部24を共通スイッチ
回路部3を介してインターフェイス処理部4.4 及び
44に順次接続する。又、インターフェイス処理部44
は共通スイッチ回路部3を介してインターフェイス処理
部2□、2゜を二重に接続する(第3図(d)に−点鎖
線で示す)。
(e)さらに、1フレ一ム時間以上経過した後、インタ
ーフェイス回路部13とインターフェイス処理部23と
を切り離すとともに、インターフェイス処理部4 とイ
ンターフェイス回路部53とを接続する。さらに、イン
ターフェイス処理部4 とインターフェイス回路部53
とを切り離す(第3図(e)参照)。
ーフェイス回路部13とインターフェイス処理部23と
を切り離すとともに、インターフェイス処理部4 とイ
ンターフェイス回路部53とを接続する。さらに、イン
ターフェイス処理部4 とインターフェイス回路部53
とを切り離す(第3図(e)参照)。
(r)インターフェイス回路部2.2.42、41につ
いて順に(b)〜(e)を行ないインターフェイス処理
部2 及び4□を切り離す(第3図(f)参照)。この
場合、インターフェイス処理部をシフトする方向はどち
らでもよく、双方向にシフトすれば接続の切替が速くな
る。
いて順に(b)〜(e)を行ないインターフェイス処理
部2 及び4□を切り離す(第3図(f)参照)。この
場合、インターフェイス処理部をシフトする方向はどち
らでもよく、双方向にシフトすれば接続の切替が速くな
る。
なお、第3図では入力側と出力側のインターフェイス処
理部を一体としであるが、別々にしてもよい。その場合
の接続の切り替えも同じ方法でできる。
理部を一体としであるが、別々にしてもよい。その場合
の接続の切り替えも同じ方法でできる。
次に、第4図は本発明の他の実施例に係る冗長構成によ
るデジタル自動交換機の通話路のブロック図である。な
お、第4図において、第1図と同様の機能を果たす部分
については同一の符号を付し、その説明は省略する。
るデジタル自動交換機の通話路のブロック図である。な
お、第4図において、第1図と同様の機能を果たす部分
については同一の符号を付し、その説明は省略する。
共通スイッチ回路部3゜は入力側の各インターフェイス
処理部2〜2 に対応するn+1個1 (n+
1) の入力端子’l”2 (n+1)及び出力側の
各インターフェイス処理部4〜4 に対1 (
nil) 応するn+1個の出力端子o1、o2、・・・、0(。
処理部2〜2 に対応するn+1個1 (n+
1) の入力端子’l”2 (n+1)及び出力側の
各インターフェイス処理部4〜4 に対1 (
nil) 応するn+1個の出力端子o1、o2、・・・、0(。
+1)を有している。インターフェイス処理部1
(nil) l (n+1)、 ”故障力5な
5゛状2 〜2 、4 〜4 態においては、各インターフェイス回路部11〜1 及
び5、〜5nは共通スイッチ回路部3゜の対応する入力
端子11〜in及び出力端子01〜0 に接続されてい
る。即ち、インターフェイス回路部1 と入力端子i
、インターフェイス回踏部1 と入力端子11・・・、
インターフェイス回路部5 と出力端子0 とが接続さ
れている。
(nil) l (n+1)、 ”故障力5な
5゛状2 〜2 、4 〜4 態においては、各インターフェイス回路部11〜1 及
び5、〜5nは共通スイッチ回路部3゜の対応する入力
端子11〜in及び出力端子01〜0 に接続されてい
る。即ち、インターフェイス回路部1 と入力端子i
、インターフェイス回踏部1 と入力端子11・・・、
インターフェイス回路部5 と出力端子0 とが接続さ
れている。
n nところが、イ
ンターフェイス処理部21〜(nil) l
(nil)のいずれかに故障が生2 、4
〜4 じて、接続を切り替えると、共通スイッチ回路部3oの
対応する入力端子及び出力端子に接続されなくなるイン
ターフェイス回路部が生じることになる。例えば、イン
ターフェイス処理部22に故障が生じると、インターフ
ェイス回路部12はインターフェイス処理部23を介し
て入力端子i3に、インターフェイス回路部13はイン
ターフェイス処理部2 を介して入力端子i4にそれぞ
れ接続されることになる。なお、出力側も同様である。
ンターフェイス処理部21〜(nil) l
(nil)のいずれかに故障が生2 、4
〜4 じて、接続を切り替えると、共通スイッチ回路部3oの
対応する入力端子及び出力端子に接続されなくなるイン
ターフェイス回路部が生じることになる。例えば、イン
ターフェイス処理部22に故障が生じると、インターフ
ェイス回路部12はインターフェイス処理部23を介し
て入力端子i3に、インターフェイス回路部13はイン
ターフェイス処理部2 を介して入力端子i4にそれぞ
れ接続されることになる。なお、出力側も同様である。
このため、インターフェイス回路部が対応する入力端子
及び出力端子に接続されていない旨を、共通スイッチ回
路部3゜に認識させる必要が生じ、制御が面倒になる。
及び出力端子に接続されていない旨を、共通スイッチ回
路部3゜に認識させる必要が生じ、制御が面倒になる。
そこで、本実施例ではインターフェイス回路部1〜1.
51〜5oとインターフェイス処理I n 部2〜2.4□〜4nとの接続を切り替えてn も、インターフェイス回路部1、〜1nと対応する入力
端子11〜I n及びインターフェイス回路部5〜5
と対応する出力端子01〜Onとのn 接続状態が保てるようにする。
51〜5oとインターフェイス処理I n 部2〜2.4□〜4nとの接続を切り替えてn も、インターフェイス回路部1、〜1nと対応する入力
端子11〜I n及びインターフェイス回路部5〜5
と対応する出力端子01〜Onとのn 接続状態が保てるようにする。
そのため、本実施例では入力側及び出力側に複数のセレ
クタ6.6 、・・・、6.7.7□、1 2
n 1 ・・・、7 を設ける。セレクタ6、〜6n及び7□〜
7 はインターフェイス回路部1、〜1n及び5〜5
とインターフェイス処理部2□〜2nn 及び4□〜4oとの接続切替に対応して、インタフェー
ス回路部1〜1 及び5□〜5nを対応i
n する入力端子i −i 及び出力端子01〜O1l
n に接続するように切り替えられる。例えば、インターフ
ェイス回路部12とインターフェイス処理部2 及びイ
ンターフェイス処理部43とインタ−フェイス回路部5
□とを接続したときは、インターフェイス処理部2 と
入力端子12及び出力端子0 とインターフェイス処理
部43とをそれぞれ接続する。
クタ6.6 、・・・、6.7.7□、1 2
n 1 ・・・、7 を設ける。セレクタ6、〜6n及び7□〜
7 はインターフェイス回路部1、〜1n及び5〜5
とインターフェイス処理部2□〜2nn 及び4□〜4oとの接続切替に対応して、インタフェー
ス回路部1〜1 及び5□〜5nを対応i
n する入力端子i −i 及び出力端子01〜O1l
n に接続するように切り替えられる。例えば、インターフ
ェイス回路部12とインターフェイス処理部2 及びイ
ンターフェイス処理部43とインタ−フェイス回路部5
□とを接続したときは、インターフェイス処理部2 と
入力端子12及び出力端子0 とインターフェイス処理
部43とをそれぞれ接続する。
このように、セレクタ6〜6.71〜7nl
n を設けることにより、共通スイッチ部3゜の切り替えが
不要となり、制御が容易になる。
n を設けることにより、共通スイッチ部3゜の切り替えが
不要となり、制御が容易になる。
なお、セレクタ8.8 、・・・、8 は0系の1
2 n 共通スイッチ部3 と1系の共通スイッチ部31とを切
り替えるものモある。
2 n 共通スイッチ部3 と1系の共通スイッチ部31とを切
り替えるものモある。
次に、第5図は本発明の他の実施例に係る冗長構成によ
るデジタル自動交換機の通話路のブロック図である。な
お、第5図において、第1図及び第4図と同様の機能を
果たす部分については同一の符号を付し、その説明は省
略する。
るデジタル自動交換機の通話路のブロック図である。な
お、第5図において、第1図及び第4図と同様の機能を
果たす部分については同一の符号を付し、その説明は省
略する。
本実施例では1対1に対応しているインターフェイス回
路部1〜1.5□〜5nとインターn フェイス処理部2〜2.41〜4nのうちいn ずれのインターフェイス処理部に故障が生じても、イン
ターフェイス処理部2(nil) (nヤ1)に接
、 4 続切替するようにしたものである。本実施例によれば、
故障が生じたインターフェイス処理部のみの接続を切り
替えるだけで良いので、故障に対して速やかに対応でき
る。
路部1〜1.5□〜5nとインターn フェイス処理部2〜2.41〜4nのうちいn ずれのインターフェイス処理部に故障が生じても、イン
ターフェイス処理部2(nil) (nヤ1)に接
、 4 続切替するようにしたものである。本実施例によれば、
故障が生じたインターフェイス処理部のみの接続を切り
替えるだけで良いので、故障に対して速やかに対応でき
る。
なお、kを大きくとったときは、全部のインターフェイ
ス回路部1〜1.51〜5oに対しI n て、共通にに個のインターフェイス処理部(nil)
(n+k) (n+1) (n+k)を設
9す2 〜2 .4 〜4 でもよいが、全体を9個のブロックに分割して、各ブロ
ックにm個のインターフェイス処理部を設けるようにし
てもよい。即ち、II −に/mとなる。
ス回路部1〜1.51〜5oに対しI n て、共通にに個のインターフェイス処理部(nil)
(n+k) (n+1) (n+k)を設
9す2 〜2 .4 〜4 でもよいが、全体を9個のブロックに分割して、各ブロ
ックにm個のインターフェイス処理部を設けるようにし
てもよい。即ち、II −に/mとなる。
この場合は、n/11個からなる一つのブロックに、m
個の予備のインターフェイス処理部を持たせたものを9
個組み合せたことになる。
個の予備のインターフェイス処理部を持たせたものを9
個組み合せたことになる。
又、本実施例では第4図に示した実施例と同様にセレク
タ6〜6.71〜7nを設けているn が、これらのセレクタ6〜6.71〜7nはl
n なくてもよい。
タ6〜6.71〜7nを設けているn が、これらのセレクタ6〜6.71〜7nはl
n なくてもよい。
(発明の効果)
以上説明したように第1の発明においては、n個のイン
ターフェイス回路部が対応するn個のインターフェイス
処理部を介して共通スイッチ回路部の接続端子に接続さ
れており、インターフェイス処理部のいずれかに故障が
生じると、接続切替手段が故障していないインターフェ
イス処理部を介して、インターフェイス回路部を接続端
子に接続するので、高い信頼性を満たすと同時に経済的
な冗長構成が取れ得る冗長構成によるデジタル自動交換
機の通話路が得られるという効果を奏する。
ターフェイス回路部が対応するn個のインターフェイス
処理部を介して共通スイッチ回路部の接続端子に接続さ
れており、インターフェイス処理部のいずれかに故障が
生じると、接続切替手段が故障していないインターフェ
イス処理部を介して、インターフェイス回路部を接続端
子に接続するので、高い信頼性を満たすと同時に経済的
な冗長構成が取れ得る冗長構成によるデジタル自動交換
機の通話路が得られるという効果を奏する。
又、第2の発明においては第1の発明と同様にn個のイ
ンターフェイス回路部がn個のインターフェイス処理部
を介して共通スイッチ回路部の接続端子に接続されてお
り、インターフェイス処理部のいずれかに故障が生じる
と、接続切替手段が故障していないインターフェイス処
理部を選択するとともに、端子選択手段が接続切替手段
の選択したインターフェイス処理部を介して、インター
フェイス回路部を対応する接続端子に接続するので、高
信頼性及び経済的な冗長構成が取れ、さらに共通スイッ
チ部のバスの切り替えが不要となり、制御が容易な冗長
構成によるデジタル自動交換機の通話路が得られるとい
う効果を奏する。
ンターフェイス回路部がn個のインターフェイス処理部
を介して共通スイッチ回路部の接続端子に接続されてお
り、インターフェイス処理部のいずれかに故障が生じる
と、接続切替手段が故障していないインターフェイス処
理部を選択するとともに、端子選択手段が接続切替手段
の選択したインターフェイス処理部を介して、インター
フェイス回路部を対応する接続端子に接続するので、高
信頼性及び経済的な冗長構成が取れ、さらに共通スイッ
チ部のバスの切り替えが不要となり、制御が容易な冗長
構成によるデジタル自動交換機の通話路が得られるとい
う効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例に係る冗長構成によるデジタ
ル自動交換機の通話路のブロック図、第2図は従来のデ
ジタル自動交換機の通話路のブロック図、第3図(a)
〜(f’)は本発明の一実施例に係る冗長構成によるデ
ジタル自動交換機の通話路の切り替えを説明する遷移図
、第4図及び第5図はそれぞれ本発明の一実施例に係る
冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路のブロック
図である。 1 .1.−・・、1.5.5 、・・・、5n12
n12 はインターフェイス回路部、 2 )251HS252(n+1)Cハ1 2
n つ 、 4 S 4
s =’ S 4 ) 4 (n+1)
’ … 1’−(n+k) l 2
n4(。+k)はインターフェイス処理部、3.3
.3□は共通スイッチ回路部、 6 .6 、・・・、6 .7 .7 、・・・7
.1 2 n l
2 n8.8 、・・・、8 はセレ
クタ 1 2 n 11 % 12〜”” in ” (n+1) ”ハi
(n+k)は入力端子、 01ゝ02ゝ゛°°S0口ゝ0(n+1)%”’%0(
。+k)は出力端子である
ル自動交換機の通話路のブロック図、第2図は従来のデ
ジタル自動交換機の通話路のブロック図、第3図(a)
〜(f’)は本発明の一実施例に係る冗長構成によるデ
ジタル自動交換機の通話路の切り替えを説明する遷移図
、第4図及び第5図はそれぞれ本発明の一実施例に係る
冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路のブロック
図である。 1 .1.−・・、1.5.5 、・・・、5n12
n12 はインターフェイス回路部、 2 )251HS252(n+1)Cハ1 2
n つ 、 4 S 4
s =’ S 4 ) 4 (n+1)
’ … 1’−(n+k) l 2
n4(。+k)はインターフェイス処理部、3.3
.3□は共通スイッチ回路部、 6 .6 、・・・、6 .7 .7 、・・・7
.1 2 n l
2 n8.8 、・・・、8 はセレ
クタ 1 2 n 11 % 12〜”” in ” (n+1) ”ハi
(n+k)は入力端子、 01ゝ02ゝ゛°°S0口ゝ0(n+1)%”’%0(
。+k)は出力端子である
Claims (2)
- (1)n(nは正整数)個のインターフェイス回路部と
、 n+k(kは正整数)個のインターフェイス処理部と、 前記n個のインターフェイス回路部に対応する少なくと
もn個の接続端子を有する共通スイッチ回路部と、 前記n個のインターフェイス回路部のそれぞれについて
、前記n+k個のインターフェイス処理部のうち、少な
くとも2個以上のインターフェイス処理部を選択的に接
続する接続切替手段と、を備えたことを特徴とする冗長
構成によるデジタル自動交換機の通話路。 - (2)n(nは正整数)個のインターフェイス回路部と
、 n+k(kは正整数)個のインターフェイス処理部と、 前記n個のインターフェイス回路部に対応する少なくと
もn個の接続端子を有する共通スイッチ回路部と、 前記n個のインターフェイス回路部のそれぞれについて
、前記n+k個のインターフェイス処理部のうち、少な
くとも2個以上のインターフェイス処理部を選択的に接
続する接続切替手段と、前記インターフェイス処理部と
前記接続端子との間に設けられ、前記切替手段による接
続に対応して、前記インターフェイス回路部を該インタ
ーフェイス回路部に対応する接続端子に接続する端子選
択手段と、 を備えたことを特徴とする冗長構成によるデジタル自動
交換機の通話路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30865587A JPH0771320B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30865587A JPH0771320B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151390A true JPH01151390A (ja) | 1989-06-14 |
| JPH0771320B2 JPH0771320B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=17983689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30865587A Expired - Lifetime JPH0771320B2 (ja) | 1987-12-08 | 1987-12-08 | 冗長構成によるデジタル自動交換機の通話路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771320B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009088988A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 情報装置 |
-
1987
- 1987-12-08 JP JP30865587A patent/JPH0771320B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009088988A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 情報装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0771320B2 (ja) | 1995-07-31 |
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