JPH01152011A - セメントモルタルの製造方法 - Google Patents
セメントモルタルの製造方法Info
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- JPH01152011A JPH01152011A JP31258587A JP31258587A JPH01152011A JP H01152011 A JPH01152011 A JP H01152011A JP 31258587 A JP31258587 A JP 31258587A JP 31258587 A JP31258587 A JP 31258587A JP H01152011 A JPH01152011 A JP H01152011A
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- cement mortar
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- mortar
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 9
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 7
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 22
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- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 9
- 239000004568 cement Substances 0.000 abstract description 6
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- 235000011941 Tilia x europaea Nutrition 0.000 abstract description 5
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- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、新規なセメントモルタルの製造方法に関し
、特に、長期間に渡って硬化せずに保存することが出来
るように構成したセメントモルタルの製造方法に関する
ものである。
、特に、長期間に渡って硬化せずに保存することが出来
るように構成したセメントモルタルの製造方法に関する
ものである。
(従来の技術)
従来、モルタルは石灰に砂と水を混ぜることにより構成
しており、又、該モルタルの強度を強くするために、該
モルタルにセメントを混ぜることによりセメントモルタ
ルとして一般的に使用が行われている。
しており、又、該モルタルの強度を強くするために、該
モルタルにセメントを混ぜることによりセメントモルタ
ルとして一般的に使用が行われている。
これら、セメントモルタルは建築現場等において使用さ
れる場合には、施工後早急に硬化することが要求される
ため、従来、特開昭60−166249号に開示される
ように硬化促進剤をセメントモルタルに添加混合する技
術が提案されていた。
れる場合には、施工後早急に硬化することが要求される
ため、従来、特開昭60−166249号に開示される
ように硬化促進剤をセメントモルタルに添加混合する技
術が提案されていた。
又、前述のごと〈従来、セメントモルタルは施工後早急
に硬化することが常識と考えられていたため、長期間に
渡って硬化せずに保存するということは、邪道であると
されていた。
に硬化することが常識と考えられていたため、長期間に
渡って硬化せずに保存するということは、邪道であると
されていた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記のような従来のセメントモルタルに
おいては、建築現場等においてモルタルミキサー等によ
り混練しなければ製品として使用することが出来ず、こ
の練る作業を現場で行う分、手間がかかり、作業効率が
低くなるととともに人件費も余分にかかるという問題点
があった。
おいては、建築現場等においてモルタルミキサー等によ
り混練しなければ製品として使用することが出来ず、こ
の練る作業を現場で行う分、手間がかかり、作業効率が
低くなるととともに人件費も余分にかかるという問題点
があった。
又、−度、建築現場等においてモルタルミキサー等によ
り混練してしまうと、混練したセメントモルタルの内、
使用しなかったセメントモルタルは硬化してしまうため
、必要な分だけ使用するということができず経済的でな
いという問題点があった。
り混練してしまうと、混練したセメントモルタルの内、
使用しなかったセメントモルタルは硬化してしまうため
、必要な分だけ使用するということができず経済的でな
いという問題点があった。
又、セメントモルタルを混練した状態で、長期間保存す
ることが出来ないため、事務所等に混練したセメントモ
ルタルを常時保存しておき、必要に応じて建築現場に持
っていくということができず、保存性がないという問題
点があった。
ることが出来ないため、事務所等に混練したセメントモ
ルタルを常時保存しておき、必要に応じて建築現場に持
っていくということができず、保存性がないという問題
点があった。
さらに、屋根工事等において、屋根にセメントモルタル
を上げて使用する場合、従来のように、モルタルミキサ
ー等を現場に置きセメントモルタルを混練する場合、使
用する毎に屋根の上まで、セメントモルタルを上げなけ
ればならず、使用上不便であるという問題点があった。
を上げて使用する場合、従来のように、モルタルミキサ
ー等を現場に置きセメントモルタルを混練する場合、使
用する毎に屋根の上まで、セメントモルタルを上げなけ
ればならず、使用上不便であるという問題点があった。
(発明の目的)
この発明は上記従来の問題点の解決に鑑みてなされると
ともに、従来邪道であるといわれていた長期間に渡って
硬化せずにセメントモルタルを保存する方法に果敢に取
り組んだものであり、セメントモルタル組成物に硬化遅
延剤を添加混合し、さらに、該セメントモルタル組成物
を袋内に充填し、次いで該袋を密閉することにより、建
築現場等においてモルタルミキサー等によりセメントモ
ルタルを混練する必要がなく、又、屋根工事において屋
根に該袋を上げてその場で必要な分だけ使用することが
でき、かつ、長期保存することができる、セメントモル
タルの製造方法を提供することを目的とする。
ともに、従来邪道であるといわれていた長期間に渡って
硬化せずにセメントモルタルを保存する方法に果敢に取
り組んだものであり、セメントモルタル組成物に硬化遅
延剤を添加混合し、さらに、該セメントモルタル組成物
を袋内に充填し、次いで該袋を密閉することにより、建
築現場等においてモルタルミキサー等によりセメントモ
ルタルを混練する必要がなく、又、屋根工事において屋
根に該袋を上げてその場で必要な分だけ使用することが
でき、かつ、長期保存することができる、セメントモル
タルの製造方法を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、硬化遅延剤が添加混合されたセメントモル
タル組成物を袋内に充填し、次いで該袋を密閉する方法
によりセメントモルタルを製造することにより上記目的
を達成するものである。
タル組成物を袋内に充填し、次いで該袋を密閉する方法
によりセメントモルタルを製造することにより上記目的
を達成するものである。
(作用)
この発明においては、セメントモルタル組成物に硬化遅
延剤を添加混合し、さらに、該セメントモルタル組成物
を袋内に充填し、次いで該袋を密閉しているため、あら
かじめセメントモルタル組成物を混練しておくことがで
き、これにより、建築現場等においてモルタルミキサー
等によりセメントモルタルを混練する必要がなくなり、
又、セメントモルタル組成物が袋内に充填されているた
め、屋根工事等において屋根に該袋を上げてその場で必
要な分だけ使用することができ、さらに、硬化遅延剤が
セメントモルタル組成物に添加混合されているため長期
保存することができるものである。
延剤を添加混合し、さらに、該セメントモルタル組成物
を袋内に充填し、次いで該袋を密閉しているため、あら
かじめセメントモルタル組成物を混練しておくことがで
き、これにより、建築現場等においてモルタルミキサー
等によりセメントモルタルを混練する必要がなくなり、
又、セメントモルタル組成物が袋内に充填されているた
め、屋根工事等において屋根に該袋を上げてその場で必
要な分だけ使用することができ、さらに、硬化遅延剤が
セメントモルタル組成物に添加混合されているため長期
保存することができるものである。
(実施例)
以下本発明の実施例を詳細に説明する。
まず、モルタルミキサーの中に石灰、砂、水、セメント
、硬化遅延剤を混入し、所定時間練り上げる。
、硬化遅延剤を混入し、所定時間練り上げる。
ここで、使用する硬化遅延剤として、ポリオール複合体
を主成分としたホゾリスNo、l00(日曹マスタービ
ルダーズ株式会社製造)を使用する。
を主成分としたホゾリスNo、l00(日曹マスタービ
ルダーズ株式会社製造)を使用する。
前記硬化遅延剤の混入割合としては、セメントモルタル
100kg当り200〜330ccの混入割合とする。
100kg当り200〜330ccの混入割合とする。
次に、前記練り上げたセメントモルタルを厚手のビニー
ル製の袋に充填する。
ル製の袋に充填する。
次に、該袋の開口部を熱圧等により密閉することにより
、本実施例にかかわるセメントモルタルの製造が終了す
る。
、本実施例にかかわるセメントモルタルの製造が終了す
る。
尚、上記のように構成されたセメントモルタルを使用す
る場合には、該セメントモルタルが充填された袋を開封
し、外気と接触させることにより、硬化遅延剤の効果が
消え、通常のセメントモルタルとして使用することが出
来る。
る場合には、該セメントモルタルが充填された袋を開封
し、外気と接触させることにより、硬化遅延剤の効果が
消え、通常のセメントモルタルとして使用することが出
来る。
上記のように構成したセメントモルタルは本出願人の実
験によると、約1カ月間、その品質を維持し続け、製造
後1力月して本実施例にかかわるセメントモルタルが充
填された袋を開封し、屋根工事において使用したところ
、通常のセメントモルタルと同等の効果を上げることが
出来た。
験によると、約1カ月間、その品質を維持し続け、製造
後1力月して本実施例にかかわるセメントモルタルが充
填された袋を開封し、屋根工事において使用したところ
、通常のセメントモルタルと同等の効果を上げることが
出来た。
上記実施例において、硬化遅延剤として、ポリオール複
合体を主成分としたホゾリスNo。
合体を主成分としたホゾリスNo。
100 (日曹マスタービルダーズ株式会社製造)を使
用しているが、本発明はこれに限定されるものではなく
、セメントモルタルの硬化を遅延させる効果をもつもの
であれば、これに限定されるものではない。
用しているが、本発明はこれに限定されるものではなく
、セメントモルタルの硬化を遅延させる効果をもつもの
であれば、これに限定されるものではない。
又、上記実施例においては、モルタルミキサーの中に石
灰、砂、水、セメント、硬化遅延剤を混入し、所定時間
練り上げた後、厚手のビニール製の袋に充填するとして
いるが、本発明はこれに限定されるものではなく、所定
の袋の中に練り上げた、石灰、砂、水、セメント、硬化
遅延剤が混入され密閉されるものであれば、これに限定
されるものではない。
灰、砂、水、セメント、硬化遅延剤を混入し、所定時間
練り上げた後、厚手のビニール製の袋に充填するとして
いるが、本発明はこれに限定されるものではなく、所定
の袋の中に練り上げた、石灰、砂、水、セメント、硬化
遅延剤が混入され密閉されるものであれば、これに限定
されるものではない。
この実施例においては、上記のような方法によりセメン
トモルタルを製造するため、簡易な方法で製造すること
ができる。
トモルタルを製造するため、簡易な方法で製造すること
ができる。
又、建築現場等においてモルタルミキサー等によりセメ
ントモルタルを混練しなくても、あらかじめ製造したセ
メントモルタルが袋に充填されているため、建築現場等
においてセメントモルタルを練る作業を行う必要がなく
なり、この分、手間を省くことができ、人件費を削減す
ることができるとともに作業効率を高めることができ、
これにより、工期を短縮するとともに建築コストを低減
することができる。
ントモルタルを混練しなくても、あらかじめ製造したセ
メントモルタルが袋に充填されているため、建築現場等
においてセメントモルタルを練る作業を行う必要がなく
なり、この分、手間を省くことができ、人件費を削減す
ることができるとともに作業効率を高めることができ、
これにより、工期を短縮するとともに建築コストを低減
することができる。
又、使用を行う予定のセメントモルタルの分量だけ、開
封すればよいため、経済的にセメントモルタルを使用す
ることができる。
封すればよいため、経済的にセメントモルタルを使用す
ることができる。
又、セメントモルタルを混練した状態で、長wI間保存
することが出来るため、事務所等に混練したセメントモ
ルタルを常時保存しておき、必要に応じて建築現場に持
っていくということができ、準備作業効率を高めること
ができる。
することが出来るため、事務所等に混練したセメントモ
ルタルを常時保存しておき、必要に応じて建築現場に持
っていくということができ、準備作業効率を高めること
ができる。
又、屋根工事等において、屋根jこセメントモルタルを
上げて使用する場合、あらかじめ混練したセメントモル
タルが充填された袋を、屋根の上に上げることにより、
その場で必要なだけ使用することができ、使い勝手を向
上させることができる。
上げて使用する場合、あらかじめ混練したセメントモル
タルが充填された袋を、屋根の上に上げることにより、
その場で必要なだけ使用することができ、使い勝手を向
上させることができる。
(発明の効果)
本発明は上記の方法により、セメントモルタルを製造し
ているので、建築現場等においてセメントモルタルを練
る作業を行う必要がなくなり、この分、手間を省くこと
ができ、人件費を削減するとともに作業効率を高めるこ
とができ、これにより、工期を短縮するとともに建築コ
ストを低減することができるという優れた効果を有する
。
ているので、建築現場等においてセメントモルタルを練
る作業を行う必要がなくなり、この分、手間を省くこと
ができ、人件費を削減するとともに作業効率を高めるこ
とができ、これにより、工期を短縮するとともに建築コ
ストを低減することができるという優れた効果を有する
。
又、使用を行う予定のセメントモルタルの分量だけ、開
封すればよいため、経済的にセメントモルタルを使用す
ることができるという優れた効果を有する。
封すればよいため、経済的にセメントモルタルを使用す
ることができるという優れた効果を有する。
又、セメントモルタルを混練した状態で、長期間保存す
ることが出来るため、事務所等に混練したセメントモル
タルを常時保存しておき、必要に応じて建築現場に持っ
ていくということができ、準備作業効率を高めることが
できるという優れた効果を有する。
ることが出来るため、事務所等に混練したセメントモル
タルを常時保存しておき、必要に応じて建築現場に持っ
ていくということができ、準備作業効率を高めることが
できるという優れた効果を有する。
又、屋根工事等において、屋根にセメントモルタルを上
げて使用する場合、あらかじめ混練したセメントモルタ
ルが充填された袋を、屋根の上に上げることにより、そ
の場で必要なだけ使用することができ、使い勝手を向上
させることができるという優れた効果を有するものであ
る。
げて使用する場合、あらかじめ混練したセメントモルタ
ルが充填された袋を、屋根の上に上げることにより、そ
の場で必要なだけ使用することができ、使い勝手を向上
させることができるという優れた効果を有するものであ
る。
Claims (1)
- (1)硬化遅延剤が添加混合されたセメントモルタル組
成物を袋内に充填し、次いで該袋を密閉することを特徴
とするセメントモルタルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312585A JP2651684B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 包装セメントモルタル及びその製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312585A JP2651684B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 包装セメントモルタル及びその製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01152011A true JPH01152011A (ja) | 1989-06-14 |
| JP2651684B2 JP2651684B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=18030975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62312585A Expired - Fee Related JP2651684B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 包装セメントモルタル及びその製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2651684B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GR920100314A (el) * | 1992-07-16 | 1994-03-31 | Athanasiadis Athanasios | Νέα μέ?οδος & διάταξη ασβεστοπολτού & λοιπών προιόντων απο τον ασβέστη. |
| JPH06263509A (ja) * | 1993-03-10 | 1994-09-20 | Aigami Sangyo:Yugen | 包装モルタル |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5381517A (en) * | 1976-12-28 | 1978-07-19 | Tomiji Tarukawa | Chamber apparatus for moving and aging cement products |
| JPS5681779A (en) * | 1979-12-01 | 1981-07-04 | Sumitomo Cement Co | Breaking material |
| JPS57187044A (en) * | 1981-05-12 | 1982-11-17 | Denki Kagaku Kogyo Kk | Crushing agent |
| JPS59223261A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-15 | 住友セメント株式会社 | セメント組成物 |
| JPS611793A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-07 | 麻生セメント株式会社 | 脆性物体の破砕材 |
-
1987
- 1987-12-10 JP JP62312585A patent/JP2651684B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5381517A (en) * | 1976-12-28 | 1978-07-19 | Tomiji Tarukawa | Chamber apparatus for moving and aging cement products |
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| JPS59223261A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-15 | 住友セメント株式会社 | セメント組成物 |
| JPS611793A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-07 | 麻生セメント株式会社 | 脆性物体の破砕材 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GR920100314A (el) * | 1992-07-16 | 1994-03-31 | Athanasiadis Athanasios | Νέα μέ?οδος & διάταξη ασβεστοπολτού & λοιπών προιόντων απο τον ασβέστη. |
| JPH06263509A (ja) * | 1993-03-10 | 1994-09-20 | Aigami Sangyo:Yugen | 包装モルタル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2651684B2 (ja) | 1997-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |