JPH0115247Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0115247Y2 JPH0115247Y2 JP1983101759U JP10175983U JPH0115247Y2 JP H0115247 Y2 JPH0115247 Y2 JP H0115247Y2 JP 1983101759 U JP1983101759 U JP 1983101759U JP 10175983 U JP10175983 U JP 10175983U JP H0115247 Y2 JPH0115247 Y2 JP H0115247Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- transmission
- light emitting
- signal
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 31
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 23
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000008092 positive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Communication System (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<技術分野>
本考案は、ワイヤレスリモートコントロール型
送信機に関するものである。
送信機に関するものである。
<従来技術>
ワイヤレスリモートコントロール型送信機は、
一般に信号到達距離を増すため、大電流を流す必
要がある。
一般に信号到達距離を増すため、大電流を流す必
要がある。
例えば、第1図の従来の送信機において、IC
は赤外線ワイヤレスリモートコントロール用集積
回路であり、そのピン1〜ピン4とピン13を接
続することによりピン18より信号出力される。
そしてICのピン19は、通常高レベルであるが、
送信時には、低レベルになる。したがつてトラン
ジスターT1は導通する。ピン18の送信出力
は、高レベル、低レベルの組合せよりなるコード
信号で、低レベルのときにトランジスターT2が
導通する。これによりトランジスターT3もその
ベースに電流が流れて導通し、赤外線発光ダイオ
ードD1,D2および可視光線発光ダイオードD
3に電流が流れ、赤外線発光ダイオードD1,D
2は赤外線を発光し、可視光線発光ダイオードD
3は可視光線を発光する。したがつてピン18の
送信信号パルスに応じて視覚確認用発光体用の赤
外線と送信時確認用の可視光線が発光する。な
お、ピン1−ピン4とピン13を同時に二つ以上
接続した場合、ピン19は低レベルにならないた
め、赤外線および可視光線は発しない。Vは水晶
振動子である。
は赤外線ワイヤレスリモートコントロール用集積
回路であり、そのピン1〜ピン4とピン13を接
続することによりピン18より信号出力される。
そしてICのピン19は、通常高レベルであるが、
送信時には、低レベルになる。したがつてトラン
ジスターT1は導通する。ピン18の送信出力
は、高レベル、低レベルの組合せよりなるコード
信号で、低レベルのときにトランジスターT2が
導通する。これによりトランジスターT3もその
ベースに電流が流れて導通し、赤外線発光ダイオ
ードD1,D2および可視光線発光ダイオードD
3に電流が流れ、赤外線発光ダイオードD1,D
2は赤外線を発光し、可視光線発光ダイオードD
3は可視光線を発光する。したがつてピン18の
送信信号パルスに応じて視覚確認用発光体用の赤
外線と送信時確認用の可視光線が発光する。な
お、ピン1−ピン4とピン13を同時に二つ以上
接続した場合、ピン19は低レベルにならないた
め、赤外線および可視光線は発しない。Vは水晶
振動子である。
この様に赤外線発光ダイオードを二個用いた赤
外線信号送信用のワイヤレスリモートコントロー
ル型送信機の場合は、送信時に約800mAが必要
であり、このときのバツテリー電圧は、第2図に
おいて送信信号“H”時に急激に降下するため、
送信信号の“H”時間をできるだけ短くすること
が消費電力の低減につながり、一般には、第2図
の送信信号を第3図の様にパルス変調した出力信
号を用いた低消費電力方式が採用されている。し
かし、この送信機に送信時の視覚確認用発光体を
付加する場合、送信信号パルスと同時に視覚確認
用発光体を点灯させた場合、送信信号用例えば赤
外線発光ダイオードの電流が約800mA流れるた
め、バツテリー電圧が降下するが、この時、同時
に視覚確認用発光体を点灯すれば、さらに電圧が
降下して、信号到達距離が短かくなり、さらに視
覚確認用発光体自身も送信信号パルスを低消費電
力化する上で、発光している時間が短かいため、
輝度が十分に出ず、これを増すために、視覚確認
用発光体への電流を増加させると、信号到達距離
がからに低下するという問題がある。
外線信号送信用のワイヤレスリモートコントロー
ル型送信機の場合は、送信時に約800mAが必要
であり、このときのバツテリー電圧は、第2図に
おいて送信信号“H”時に急激に降下するため、
送信信号の“H”時間をできるだけ短くすること
が消費電力の低減につながり、一般には、第2図
の送信信号を第3図の様にパルス変調した出力信
号を用いた低消費電力方式が採用されている。し
かし、この送信機に送信時の視覚確認用発光体を
付加する場合、送信信号パルスと同時に視覚確認
用発光体を点灯させた場合、送信信号用例えば赤
外線発光ダイオードの電流が約800mA流れるた
め、バツテリー電圧が降下するが、この時、同時
に視覚確認用発光体を点灯すれば、さらに電圧が
降下して、信号到達距離が短かくなり、さらに視
覚確認用発光体自身も送信信号パルスを低消費電
力化する上で、発光している時間が短かいため、
輝度が十分に出ず、これを増すために、視覚確認
用発光体への電流を増加させると、信号到達距離
がからに低下するという問題がある。
<目的>
本考案は上記の問題を解決するためになされた
もので、送信信号パルスの正規到達距離を維持し
たまま送信時の送信時確認を十分に行えるワイヤ
レスリモートコントロール型送信機の提供を目的
としている。陵 <実施例> 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。まず、第3〜5図に基づいて第一実施例を説
明すると、この送信機は、送信信号パルスに基づ
いて動作する送信装置Dと、前記送信信号パルス
とは極性が逆の送信時確認用パルスを出力するパ
ルス反転素子Aと、該パルス反転素子Aの出力パ
ルスに基づいて動作する送信時確認装置Cとを具
えている。
もので、送信信号パルスの正規到達距離を維持し
たまま送信時の送信時確認を十分に行えるワイヤ
レスリモートコントロール型送信機の提供を目的
としている。陵 <実施例> 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。まず、第3〜5図に基づいて第一実施例を説
明すると、この送信機は、送信信号パルスに基づ
いて動作する送信装置Dと、前記送信信号パルス
とは極性が逆の送信時確認用パルスを出力するパ
ルス反転素子Aと、該パルス反転素子Aの出力パ
ルスに基づいて動作する送信時確認装置Cとを具
えている。
そして本例では、送信時確認装置Cとしての可
視光線発光ダイオードD3のアノードはトランジ
スターT1のコレクターと接続され、可視光線発
光ダイオードD3のカソードはパルス反転素子A
としてのトランジスターT4のコレクターに接続
され、、そのベースは、送信装置Dとしての赤外
線発光ダイオードD1,D2のカソードとトラン
ジスターT4のベースとが接続されている。な
お、その他の構成は第1図の従来例と同様であ
る。
視光線発光ダイオードD3のアノードはトランジ
スターT1のコレクターと接続され、可視光線発
光ダイオードD3のカソードはパルス反転素子A
としてのトランジスターT4のコレクターに接続
され、、そのベースは、送信装置Dとしての赤外
線発光ダイオードD1,D2のカソードとトラン
ジスターT4のベースとが接続されている。な
お、その他の構成は第1図の従来例と同様であ
る。
すなわち、この実施例において、ICは赤外線
リモートコントロール用集積回路であり、そのピ
ン1〜ピン4とピン13を接続することによりピ
ン18より信号出力される。そしてICのピン1
9は、通常高レベルであるが、送信時には、低レ
ベルになる。したがつてトランジスターT1は導
通する。ピン18の送信出力は、高レベル、低レ
ベルの組合せによりなるコード信号で、低レベル
のときにトランジスターT2が導通する。これに
よりトランジスターT3もそのベースに電流が流
れて導通し、赤外線発光ダイオードD1,D2に
電流が流れ、、これらが信号用の赤外線を発光す
る。しかしこのときトランジスターT4のベース
の電位は零であるから、トランジスターT4は遮
断状態にある。そして、ピン18の送信出力が高
レベルのときにトランジスターT2が遮断するの
で、トランジスターT4はそのベースが高レベル
となつて電流が流れ、これが導通するので、可視
光線発光ダイオードD3に電流が流れてこれが送
信時確認用の可視光線を発光する。
リモートコントロール用集積回路であり、そのピ
ン1〜ピン4とピン13を接続することによりピ
ン18より信号出力される。そしてICのピン1
9は、通常高レベルであるが、送信時には、低レ
ベルになる。したがつてトランジスターT1は導
通する。ピン18の送信出力は、高レベル、低レ
ベルの組合せによりなるコード信号で、低レベル
のときにトランジスターT2が導通する。これに
よりトランジスターT3もそのベースに電流が流
れて導通し、赤外線発光ダイオードD1,D2に
電流が流れ、、これらが信号用の赤外線を発光す
る。しかしこのときトランジスターT4のベース
の電位は零であるから、トランジスターT4は遮
断状態にある。そして、ピン18の送信出力が高
レベルのときにトランジスターT2が遮断するの
で、トランジスターT4はそのベースが高レベル
となつて電流が流れ、これが導通するので、可視
光線発光ダイオードD3に電流が流れてこれが送
信時確認用の可視光線を発光する。
この様に本例が従来例と異なる点は、ピン18
から出力された信号により、赤外線発光ダイオー
ドD1,D2と可視光線発光ダイオードD3の通
電電流のサイクルが一致しない様にされた点であ
り、このためにトランジスターT4により送信信
号が反転され、送信信号が出力されている場合に
おいて、赤外線発光ダイオードD1,D2が発光
していない時に可視光線発光ダイオードD3が発
光する。
から出力された信号により、赤外線発光ダイオー
ドD1,D2と可視光線発光ダイオードD3の通
電電流のサイクルが一致しない様にされた点であ
り、このためにトランジスターT4により送信信
号が反転され、送信信号が出力されている場合に
おいて、赤外線発光ダイオードD1,D2が発光
していない時に可視光線発光ダイオードD3が発
光する。
上記の説明は赤外線ワイヤレスリモートコント
ロール型送信機についてであるが、超音波式ワイ
ヤレスリモートコントロール型送信機の場合につ
いても、上記と同様に、超音波が発生していない
時に送信時確認用の発光体を発光させればよい。
また送信時確認装置Cとしては、可視光線発光ダ
イオードD3に限らず、フイラメント豆電球等の
視覚確認用発光体でもよく、聴覚確認用発振体で
あつてもよい。
ロール型送信機についてであるが、超音波式ワイ
ヤレスリモートコントロール型送信機の場合につ
いても、上記と同様に、超音波が発生していない
時に送信時確認用の発光体を発光させればよい。
また送信時確認装置Cとしては、可視光線発光ダ
イオードD3に限らず、フイラメント豆電球等の
視覚確認用発光体でもよく、聴覚確認用発振体で
あつてもよい。
この聴覚確認用発振体、例えば圧電ブザーを使
用したのが第6図の第二実施例である。この実施
例は、前記第一実施例の送信時確認装置Cとして
の可視光線発光ダイオードD3の代りに、圧電ブ
ザーBとトランジスターT5からなる圧電ブザー
自励発振回路が設けられている。そして圧電ブザ
ーBに電圧が加わると、それは、圧電ブザーBの
分割電極bからトランジスターT5のベースに帰
還されるので、送信時確認装置Cは、圧電ブザー
Bの共振周波数で自励発振を行ない、圧電ブザー
Bが発振すると、共鳴体である圧電ブザーケース
の音響効果と相まつて音波を発生する。
用したのが第6図の第二実施例である。この実施
例は、前記第一実施例の送信時確認装置Cとして
の可視光線発光ダイオードD3の代りに、圧電ブ
ザーBとトランジスターT5からなる圧電ブザー
自励発振回路が設けられている。そして圧電ブザ
ーBに電圧が加わると、それは、圧電ブザーBの
分割電極bからトランジスターT5のベースに帰
還されるので、送信時確認装置Cは、圧電ブザー
Bの共振周波数で自励発振を行ない、圧電ブザー
Bが発振すると、共鳴体である圧電ブザーケース
の音響効果と相まつて音波を発生する。
<効果>
以上の説明から明らかな通り、本考案は、送信
信号パルスに基づいて動作する送信装置と、前記
送信信号パルスとは極性が逆の送信時確認用パル
スを出力するパルス反転素子と、該パルス反転素
子の出力パルスに基づいて動作する送信時確認装
置とを具えてなる送信機に関するものである。
信号パルスに基づいて動作する送信装置と、前記
送信信号パルスとは極性が逆の送信時確認用パル
スを出力するパルス反転素子と、該パルス反転素
子の出力パルスに基づいて動作する送信時確認装
置とを具えてなる送信機に関するものである。
したがつて、本考案によれば、送信装置と送信
時確認装置との通電電流サイクルが一致しないの
で、送信信号パルスの正規到達距離を維持しため
め送信時の送信時確認を十分に行える優れた効果
がある。
時確認装置との通電電流サイクルが一致しないの
で、送信信号パルスの正規到達距離を維持しため
め送信時の送信時確認を十分に行える優れた効果
がある。
第1図は従来例の電気回路図、第2図は基本信
号波形図、第3図はパルス変調した送信波形図、
第4図は第3図の波形とは極性が逆の波形図、第
5図は本考案の第一実施例の電気回路図、第6図
は本考案の第二実施例の電気回路図である。 A……パルス反転素子、B……圧電ブザー、C
……送信時確認装置、D……送信装置、D1,D
2……赤外線発光ダイオード、D3……可視光線
発光ダイオード、T1〜T5……トランジスタ
ー。
号波形図、第3図はパルス変調した送信波形図、
第4図は第3図の波形とは極性が逆の波形図、第
5図は本考案の第一実施例の電気回路図、第6図
は本考案の第二実施例の電気回路図である。 A……パルス反転素子、B……圧電ブザー、C
……送信時確認装置、D……送信装置、D1,D
2……赤外線発光ダイオード、D3……可視光線
発光ダイオード、T1〜T5……トランジスタ
ー。
Claims (1)
- 送信信号パルスに基づいて動作する送信装置D
と、前記送信信号パルスとは極性が逆の送信時確
認用パルスを出力するパルス反転素子Aと、該パ
ルス反転素子Aの出力パルスに基づいて動作する
送信時確認装置Cとを具えてなるワイヤレスリモ
ートコントロール型送信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983101759U JPS609353U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | ワイヤレスリモ−トコントロ−ル型送信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983101759U JPS609353U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | ワイヤレスリモ−トコントロ−ル型送信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609353U JPS609353U (ja) | 1985-01-22 |
| JPH0115247Y2 true JPH0115247Y2 (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=30240169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983101759U Granted JPS609353U (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | ワイヤレスリモ−トコントロ−ル型送信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609353U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013053778A (ja) * | 2011-09-01 | 2013-03-21 | Paloma Co Ltd | 加熱調理器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335164U (ja) * | 1989-08-17 | 1991-04-05 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP1983101759U patent/JPS609353U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013053778A (ja) * | 2011-09-01 | 2013-03-21 | Paloma Co Ltd | 加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS609353U (ja) | 1985-01-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0056731B1 (en) | Radio communication receiver having a low power consumption oscillator circuit | |
| JPH0115247Y2 (ja) | ||
| US4204400A (en) | Electronic metronome | |
| JPS59831Y2 (ja) | リモ−トコントロ−ル送信機 | |
| JPS6128237A (ja) | 光送信回路 | |
| JPS596017Y2 (ja) | 携帯用無線受信機における発光ダイオ−ドの低電圧点灯回路 | |
| JPS6025104Y2 (ja) | 音響発生装置 | |
| JPS61195134U (ja) | ||
| JPS5818293Y2 (ja) | Ledドライブ回路 | |
| JPS6324706Y2 (ja) | ||
| JPH0224274Y2 (ja) | ||
| JPS6111836Y2 (ja) | ||
| JPS58106962U (ja) | レ−ザ−ダイオ−ド駆動回路 | |
| JPS5889868U (ja) | カメラのバツテリ−チエツク装置 | |
| JPH11154879A (ja) | 送信回路およびこれを内蔵した送信器 | |
| JPS6275644U (ja) | ||
| JPS59191683U (ja) | 警報装置 | |
| JPS6293832U (ja) | ||
| JPS60168082U (ja) | レ−ダ送信装置 | |
| JPS6437344U (ja) | ||
| JPS60113571U (ja) | パルスレ−ダ送信機 | |
| JPH0353055U (ja) | ||
| JPH0167575U (ja) | ||
| JPS6068725U (ja) | 光電スイツチ | |
| JPH0451672U (ja) |