JPH01153187A - コードレスアイロン - Google Patents
コードレスアイロンInfo
- Publication number
- JPH01153187A JPH01153187A JP62314521A JP31452187A JPH01153187A JP H01153187 A JPH01153187 A JP H01153187A JP 62314521 A JP62314521 A JP 62314521A JP 31452187 A JP31452187 A JP 31452187A JP H01153187 A JPH01153187 A JP H01153187A
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- JP
- Japan
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- temperature
- base
- iron
- detection means
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- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭で使用されるコードレスアイロンに関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来、この種のコードレスアイロンは、第3図に示すよ
うに、ヒータ1を有するベース2、このベース2に設け
られた気化室3、前記ベースの上方に配置したタンク4
、前記ベース2に搭載したサーモスタット5、および前
記ヒータ1と接続された給電端子6を有するアイロン本
体7と、前記給電端子6と接続される電極8、この電極
8と接続した電源コード9、および前記アイロン本体6
を載置する載置部10を備えたスタンド11により構成
されていた。
うに、ヒータ1を有するベース2、このベース2に設け
られた気化室3、前記ベースの上方に配置したタンク4
、前記ベース2に搭載したサーモスタット5、および前
記ヒータ1と接続された給電端子6を有するアイロン本
体7と、前記給電端子6と接続される電極8、この電極
8と接続した電源コード9、および前記アイロン本体6
を載置する載置部10を備えたスタンド11により構成
されていた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このような構造のものでは、アイロン本体7を
載置部10に載置し給電している状態でも、ベース2の
温度がサーモスタット5で設定された温度に到達してい
るか、又はベース2の温度がどのぐらいかがわからず、
ベース2の温度が低い状態でアイロン掛けを行ってしま
い、特にスチ−ムを使用してアイロン掛けを行う場合な
どでは。
載置部10に載置し給電している状態でも、ベース2の
温度がサーモスタット5で設定された温度に到達してい
るか、又はベース2の温度がどのぐらいかがわからず、
ベース2の温度が低い状態でアイロン掛けを行ってしま
い、特にスチ−ムを使用してアイロン掛けを行う場合な
どでは。
ベース2の温度が低いためにタンク4内の水が気化室3
へ供給されても気化できずに、水がそのまま漏出して布
地を濡す欠点があった。また、スチームを出さずに使用
した場合でも、ベース2の温度が低温であるためにアイ
ロン掛けによるしわ伸ばし効果が得られないという問題
があった。しかも、通電状態の目安としてパイロットラ
ンプ(通電ランプ)によって確認を行った場合でも、−
度、高温でアイロン掛けを行ってから、低温に設定を変
更した場合など、ベース2の温度がなかなかさがらず、
さらに、ヒータ2は通電状態でないのでパイロットラン
プは消えているので、ベース2の温度状態がわからず、
合成繊維等のデリケートな布地に高温でアイロン掛けを
行い布地を傷つける欠点があった。
へ供給されても気化できずに、水がそのまま漏出して布
地を濡す欠点があった。また、スチームを出さずに使用
した場合でも、ベース2の温度が低温であるためにアイ
ロン掛けによるしわ伸ばし効果が得られないという問題
があった。しかも、通電状態の目安としてパイロットラ
ンプ(通電ランプ)によって確認を行った場合でも、−
度、高温でアイロン掛けを行ってから、低温に設定を変
更した場合など、ベース2の温度がなかなかさがらず、
さらに、ヒータ2は通電状態でないのでパイロットラン
プは消えているので、ベース2の温度状態がわからず、
合成繊維等のデリケートな布地に高温でアイロン掛けを
行い布地を傷つける欠点があった。
−本発明はこのような従来の問題点を解消したもので、
使い勝手のよいコードレスアイ°ロンを提供するもので
ある。
使い勝手のよいコードレスアイ°ロンを提供するもので
ある。
問題点を解決するための手段
そして上記問題点を解決する本発明の技術的な手段は、
ベースの温度を検知する温度検知手段と、アイロン本体
の載置の有無を検知する載置検知手段と、アイロン本体
が載置部に載置されている時のみベースの温度を表示す
る表示部を備え付けるものである。
ベースの温度を検知する温度検知手段と、アイロン本体
の載置の有無を検知する載置検知手段と、アイロン本体
が載置部に載置されている時のみベースの温度を表示す
る表示部を備え付けるものである。
作 用
この技術手段による作用は次のようになる。
すなわち、アイロン本体をスタンドから取り外し、給電
されていない状態でアイロン掛けを行っている場合は表
示部はベースの温度を表示しないが、アイロン本体をス
タンドの載置部に載置し給電状態にあるときは、ベース
の温度を表示部に表示することによシ、ベース温度が繊
維に対して、高過ぎたシ、低過ぎたシという不適当な温
度でのアイロン掛けを防止し、さらにアイロン掛けの効
率を向上することができる。
されていない状態でアイロン掛けを行っている場合は表
示部はベースの温度を表示しないが、アイロン本体をス
タンドの載置部に載置し給電状態にあるときは、ベース
の温度を表示部に表示することによシ、ベース温度が繊
維に対して、高過ぎたシ、低過ぎたシという不適当な温
度でのアイロン掛けを防止し、さらにアイロン掛けの効
率を向上することができる。
実施例
以下、本発明の実施例を添付図面にもとづhて説明する
。
。
第1図、第2図において、12はアイロン本体で、ヒー
タ13を有するベース14と、このベース14に設けら
れた気化室16と、前記ベース14の上方に配置したタ
ンク16と、前記ベース14の温度を検知する温度検知
手段17と、ヒータ13と接続された給電端子18と、
温度検知手段17と接続された出力端子19を有してい
る。2oはスタンドで、前記給電端子18と接続される
電極21と、前記出力端子19と接続される入力端子2
2と、前記アイロン本体12の載置部28への載置の有
無を検知する載置検知手段23と、前記温度検知手段1
7と前記載置検知手段23の出力を入力し温度設定釦2
4によって設定された温度にベース温度がなるごとくス
イッチング手段26を介してヒーター13の通電制御を
行う制御手段25と、前記制御手段25によって駆動さ
れる発光ダイオード等を用いた表示部27と、電源コー
ド29とを有している。第2図は表示部27の配置例で
あり、表示用発光ダイオードが切から低、中、高まで4
つ配置されている。
タ13を有するベース14と、このベース14に設けら
れた気化室16と、前記ベース14の上方に配置したタ
ンク16と、前記ベース14の温度を検知する温度検知
手段17と、ヒータ13と接続された給電端子18と、
温度検知手段17と接続された出力端子19を有してい
る。2oはスタンドで、前記給電端子18と接続される
電極21と、前記出力端子19と接続される入力端子2
2と、前記アイロン本体12の載置部28への載置の有
無を検知する載置検知手段23と、前記温度検知手段1
7と前記載置検知手段23の出力を入力し温度設定釦2
4によって設定された温度にベース温度がなるごとくス
イッチング手段26を介してヒーター13の通電制御を
行う制御手段25と、前記制御手段25によって駆動さ
れる発光ダイオード等を用いた表示部27と、電源コー
ド29とを有している。第2図は表示部27の配置例で
あり、表示用発光ダイオードが切から低、中、高まで4
つ配置されている。
上記構成において動作を説明すると、先ず、アイロン本
体12をスタンド20に置いている状態では載置検知手
段23はアイロン本体12が載置されていることを検知
し、制御手段25は「切」表示を行う。また給電端子1
8とスタンド2oに内蔵の電極21が接触しておシ給電
可能な状態である。温度設定釦24によってベース14
の温度を制御手段26に入力すると表示部27はその設
定温度の発光ダイオードを点灯する。制御手段25は温
度検知手段17からのベース温度情報を出力端子19及
び入力端子22を介して入力し、設定温度と同じになる
までスイッチング手段26をオンしてヒータ13に給電
しベース14を加熱する。
体12をスタンド20に置いている状態では載置検知手
段23はアイロン本体12が載置されていることを検知
し、制御手段25は「切」表示を行う。また給電端子1
8とスタンド2oに内蔵の電極21が接触しておシ給電
可能な状態である。温度設定釦24によってベース14
の温度を制御手段26に入力すると表示部27はその設
定温度の発光ダイオードを点灯する。制御手段25は温
度検知手段17からのベース温度情報を出力端子19及
び入力端子22を介して入力し、設定温度と同じになる
までスイッチング手段26をオンしてヒータ13に給電
しベース14を加熱する。
それと同時に、アイロン本体12が載置状態であること
を制御手段26は載置検知手段23よ多入力し温度検知
手段17からのベース13の温度情報によって、ベース
13の温度域を示す表示部270発光ダイオードを点滅
させる。例えば、「高」に設定しておれば、設定の「高
」になるまでベース27の現在温度を「低」→「中」→
「高」と表示して行く。「高」にベース温度が到達すれ
ば、制御手段25はそのスイッチング手段26をオン。
を制御手段26は載置検知手段23よ多入力し温度検知
手段17からのベース13の温度情報によって、ベース
13の温度域を示す表示部270発光ダイオードを点滅
させる。例えば、「高」に設定しておれば、設定の「高
」になるまでベース27の現在温度を「低」→「中」→
「高」と表示して行く。「高」にベース温度が到達すれ
ば、制御手段25はそのスイッチング手段26をオン。
オフしてその温度を保持するため、その時は「高」の発
光ダイオードのみが点灯している。ベース温度が設定温
度到達したことによってアイロン掛けが可能となる。ア
イロン本体12を載置部28より取り外しアイロン掛け
を行うと、載置検知手段23はアイロン本体12が載置
されていないことを制御手段26へ出力し、これによ多
制御手段25はベース13の温度の表示を行わない。タ
ンク16よシ気化室16へ水を供給しスチームを用いて
アイロンを掛けた場合などでベース14の温度が低下し
て行き、給電するためにアイロン本体12を載置部28
に置くと、載置検知手段23はアイロン本体12が載置
されたことを制御手段25に出力し、この制御手段26
は入力端子22と出力端子19を介して温度検知手段1
7よシベース14の温度を入力する。さらに、制御手段
26は表示部27を駆動してベース14の温度を示す発
光ダイオードを点灯させる。即ち、その時にベース温度
が「低」であれば「低」の発光ダイオードが点滅し、同
時に「高」の発光ダイオードが点灯している。また、設
定に対してベース温度が高い場合も同様な動作を行い、
アイロン本体12が載置部28に載置されているかぎり
ベース14の温度を表示部27は表示しつづけることに
よって、繊維に不適当な温度でのアイロン掛けを防止し
、布地を傷めるや、スチームが気化せず水を漏出したり
する等の事故を防ぎ、アイロン本体を載置した時のみベ
ース温度を表示部が表示するため、確実に載置された給
電状態であるかどうかを確実に確認でき、さらに効率の
よいアイロン掛けを行うことができる。
光ダイオードのみが点灯している。ベース温度が設定温
度到達したことによってアイロン掛けが可能となる。ア
イロン本体12を載置部28より取り外しアイロン掛け
を行うと、載置検知手段23はアイロン本体12が載置
されていないことを制御手段26へ出力し、これによ多
制御手段25はベース13の温度の表示を行わない。タ
ンク16よシ気化室16へ水を供給しスチームを用いて
アイロンを掛けた場合などでベース14の温度が低下し
て行き、給電するためにアイロン本体12を載置部28
に置くと、載置検知手段23はアイロン本体12が載置
されたことを制御手段25に出力し、この制御手段26
は入力端子22と出力端子19を介して温度検知手段1
7よシベース14の温度を入力する。さらに、制御手段
26は表示部27を駆動してベース14の温度を示す発
光ダイオードを点灯させる。即ち、その時にベース温度
が「低」であれば「低」の発光ダイオードが点滅し、同
時に「高」の発光ダイオードが点灯している。また、設
定に対してベース温度が高い場合も同様な動作を行い、
アイロン本体12が載置部28に載置されているかぎり
ベース14の温度を表示部27は表示しつづけることに
よって、繊維に不適当な温度でのアイロン掛けを防止し
、布地を傷めるや、スチームが気化せず水を漏出したり
する等の事故を防ぎ、アイロン本体を載置した時のみベ
ース温度を表示部が表示するため、確実に載置された給
電状態であるかどうかを確実に確認でき、さらに効率の
よいアイロン掛けを行うことができる。
発明の効果
このように本発明はアイロン本体が載置部に載置した時
は表示部がベースの温度を表示し、載置されていない時
は表示部がベースの温度を表示しない為に、載置してい
る時にはベースの温度状態がわかり、繊維に不適当な温
度でのアイロン掛けを防ぐとともに、さらに、載置され
ていない時に表示部がベースの温度の表示をしない為、
もし載置をしたつもシでも確実に載置されていなければ
、ベース温度を表示しないので、給電状態にあるかどう
かを容易に確認でき、さらに効率よくアイロン掛けを行
えるという効果がある。
は表示部がベースの温度を表示し、載置されていない時
は表示部がベースの温度を表示しない為に、載置してい
る時にはベースの温度状態がわかり、繊維に不適当な温
度でのアイロン掛けを防ぐとともに、さらに、載置され
ていない時に表示部がベースの温度の表示をしない為、
もし載置をしたつもシでも確実に載置されていなければ
、ベース温度を表示しないので、給電状態にあるかどう
かを容易に確認でき、さらに効率よくアイロン掛けを行
えるという効果がある。
第1図は本発明の実施例を示すコードレスアイロン要部
欠截断面図、第2図はコードレスアイロン全体斜視図、
第3図は従来のコードレスアイロンを示す要部欠截断面
図である。 12・・・・・・アイロン本体、13・・・・・・ヒー
タ、14・・・・・・ベース、17・・・・・・温度検
知手段、18・・・・・・給電端子、20・・・・・・
スタンド、21・・・・・・電極、23・・・・・・載
置検知手段、25・・・・・・制御手段、27・・・・
・・表示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1z
−rav舛啓・ 第2図 第3図
欠截断面図、第2図はコードレスアイロン全体斜視図、
第3図は従来のコードレスアイロンを示す要部欠截断面
図である。 12・・・・・・アイロン本体、13・・・・・・ヒー
タ、14・・・・・・ベース、17・・・・・・温度検
知手段、18・・・・・・給電端子、20・・・・・・
スタンド、21・・・・・・電極、23・・・・・・載
置検知手段、25・・・・・・制御手段、27・・・・
・・表示部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名1z
−rav舛啓・ 第2図 第3図
Claims (1)
- アイロン本体と、このアイロン本体がセットされるスタ
ンドとからなり、上記アイロン本体は、ヒータによって
加熱されるベースと、前記ベースの温度を検知する温度
検知手段と、前記ヒータの回路と接続された給電端子と
を有し、一方、スタンドは、前記給電端子と接続される
電極と、前記ベースの温度を任意に設定する温度制御手
段と、発光ダイオード等の表示部と、前記アイロン本体
を載置する載置部と、前記載置部への載置の有無を検知
する載置検知手段とを備え、前記アイロン本体が前記載
置部に載置されているときは前記表示部が前記ベースの
温度を表示し、載置されていないときは前記表示部が前
記ベースの温度を表示しないコードレスアイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314521A JPH07100117B2 (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | コードレスアイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314521A JPH07100117B2 (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | コードレスアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01153187A true JPH01153187A (ja) | 1989-06-15 |
| JPH07100117B2 JPH07100117B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=18054284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62314521A Expired - Fee Related JPH07100117B2 (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | コードレスアイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100117B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6072U (ja) * | 1983-06-14 | 1985-01-05 | 東京鉄鋼株式会社 | 油圧レンチの重量保持装置 |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP62314521A patent/JPH07100117B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6072U (ja) * | 1983-06-14 | 1985-01-05 | 東京鉄鋼株式会社 | 油圧レンチの重量保持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07100117B2 (ja) | 1995-11-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |