JPH01153474A - 魚類の輸送方法及びそれに用いる輸送容器 - Google Patents
魚類の輸送方法及びそれに用いる輸送容器Info
- Publication number
- JPH01153474A JPH01153474A JP62303595A JP30359587A JPH01153474A JP H01153474 A JPH01153474 A JP H01153474A JP 62303595 A JP62303595 A JP 62303595A JP 30359587 A JP30359587 A JP 30359587A JP H01153474 A JPH01153474 A JP H01153474A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fish
- hanging plate
- hole
- container
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Packages (AREA)
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は魚類の輸送方法及びそれに用いる輸送容器に関
し、更に詳しくは、魚類の積み重ねによる変形や損傷が
なく、また解凍することなく小袋詰めや店頭陳列が可能
で、従って新鮮な状態で陳列や保存が可能な魚類の輸送
方法及びそれに用いる輸送容器に関するものである。
し、更に詳しくは、魚類の積み重ねによる変形や損傷が
なく、また解凍することなく小袋詰めや店頭陳列が可能
で、従って新鮮な状態で陳列や保存が可能な魚類の輸送
方法及びそれに用いる輸送容器に関するものである。
「従来技術と問題点」
通常、魚類はダンボール箱内に2段に並べて収納し、こ
れを複数個積み重ねて一40’C程度の冷凍庫内で冷凍
される。冷凍された魚類はそのまま保冷車で卸売店や小
売店に運ばれ、そこで解凍されて小分けされ、店頭に陳
列される しかし乍ら、魚類をダンボール箱に入れると耐水性が乏
しいため、ダンボール箱が変形したり、潰れ易く、また
複数個積み重ねた場合はダンボール箱のみならず、収容
された魚が潰れる。また、「l売店や小売店で小分けし
たり、店頭に陳列する場合に5よ、解凍し凍結した魚を
一匹づつ引き離す必要があるが、この場合、解凍が不完
全で部分的に未だ凍結している場合には、この引き離し
作業がし難く、また一部凍結しているのを無理矢理引き
離すと、魚のt員傷を来たし、商品価値を著しく低下さ
せる。これを避けんとして解凍を十分に行おうとすれば
、解凍時間が長くなり、作業効率が低下する。更には、
解凍後、−匹づつ引き離して小分けし店頭に並べる場合
には、鮮度保持の目的から冷凍状態にあるのが望ましい
ため、−旦解凍したものを再び冷凍する必要が生じ、労
力、エネルギー及び時間のロスは計り知れない。
れを複数個積み重ねて一40’C程度の冷凍庫内で冷凍
される。冷凍された魚類はそのまま保冷車で卸売店や小
売店に運ばれ、そこで解凍されて小分けされ、店頭に陳
列される しかし乍ら、魚類をダンボール箱に入れると耐水性が乏
しいため、ダンボール箱が変形したり、潰れ易く、また
複数個積み重ねた場合はダンボール箱のみならず、収容
された魚が潰れる。また、「l売店や小売店で小分けし
たり、店頭に陳列する場合に5よ、解凍し凍結した魚を
一匹づつ引き離す必要があるが、この場合、解凍が不完
全で部分的に未だ凍結している場合には、この引き離し
作業がし難く、また一部凍結しているのを無理矢理引き
離すと、魚のt員傷を来たし、商品価値を著しく低下さ
せる。これを避けんとして解凍を十分に行おうとすれば
、解凍時間が長くなり、作業効率が低下する。更には、
解凍後、−匹づつ引き離して小分けし店頭に並べる場合
には、鮮度保持の目的から冷凍状態にあるのが望ましい
ため、−旦解凍したものを再び冷凍する必要が生じ、労
力、エネルギー及び時間のロスは計り知れない。
「問題点を解決するための手段」
本発明者はかかる実情に鑑み、上記問題点を解消するべ
く鋭意研究の結果、本発明を完成したものである。
く鋭意研究の結果、本発明を完成したものである。
即ち、本発明の第1は、耐水性を有する容器内に水平に
設けられた、複数の透孔を有する吊し板及び/又は支持
板を用い、前記吊し板の透孔に魚類の尾部を吊すか、又
は前記支持板の透孔に魚類の腹部を支持するか、又は尾
部を吊し且つ腹部を支持した状態で輸送することを特徴
とする魚類の輸送方法を、 本発明の第2は、発泡合成樹脂製の蓋体及び容器本体か
らなり、前記容器本体の上方部に魚類の尾部を吊すため
の透孔を有する吊し板、及び/又は中位部に魚類の腹部
を支持するための透孔を有する支持板を備え、且つ底面
上に魚類の頭部を支持するための凹部を設けてなる魚類
輸送容器を、それぞれ内容とするものである。
設けられた、複数の透孔を有する吊し板及び/又は支持
板を用い、前記吊し板の透孔に魚類の尾部を吊すか、又
は前記支持板の透孔に魚類の腹部を支持するか、又は尾
部を吊し且つ腹部を支持した状態で輸送することを特徴
とする魚類の輸送方法を、 本発明の第2は、発泡合成樹脂製の蓋体及び容器本体か
らなり、前記容器本体の上方部に魚類の尾部を吊すため
の透孔を有する吊し板、及び/又は中位部に魚類の腹部
を支持するための透孔を有する支持板を備え、且つ底面
上に魚類の頭部を支持するための凹部を設けてなる魚類
輸送容器を、それぞれ内容とするものである。
「実施例」
本発明の蓋体、容器本体、吊し板、支持板の材質は耐水
性を有する素材であれば特に制限されないが、緩衝性及
び断熱性の点から合成樹脂発泡体が好ましく、これらの
樹脂としてはポリスチレン系樹脂、ポリエチレンやポリ
プロピレン等のポリオレフィン系樹脂、ポリウレタン系
樹脂等が挙げられる。
性を有する素材であれば特に制限されないが、緩衝性及
び断熱性の点から合成樹脂発泡体が好ましく、これらの
樹脂としてはポリスチレン系樹脂、ポリエチレンやポリ
プロピレン等のポリオレフィン系樹脂、ポリウレタン系
樹脂等が挙げられる。
本発明の実施態様を示す図面に基づいて説明すると、第
1図において、本発明の容器は蓋体(1)と容器本体(
2)からなり、容器本体(2)の上方部に、透孔(3)
を有する吊し板(4)が設けられている。吊し板(4)
は容器本体(2)の側壁(5)に略水平に設けられてい
るが、側壁(5)は上記吊し板(4)の少し下方で分断
され、この分断部(6)より上で蓋体(1)より下の側
壁(5′)と吊し板(4)に着目すれば、H型の吊し板
を構成している。
1図において、本発明の容器は蓋体(1)と容器本体(
2)からなり、容器本体(2)の上方部に、透孔(3)
を有する吊し板(4)が設けられている。吊し板(4)
は容器本体(2)の側壁(5)に略水平に設けられてい
るが、側壁(5)は上記吊し板(4)の少し下方で分断
され、この分断部(6)より上で蓋体(1)より下の側
壁(5′)と吊し板(4)に着目すれば、H型の吊し板
を構成している。
第2図は、吊し板(4)の−例を示すが、長いスリット
状の挿入孔(3a)とネジの頭部の係止孔(3b)とか
らなる透孔(3)が多数穿設されている。吊し板(4)
に魚を吊すには、該吊し板(4)の裏側より尾部から挿
入孔(3a)に挿入して尾部と胴体との間の最もくびれ
だ部分を係止孔(3b)に係止保持させる。また係止孔
(3b)は吊し板(4)の長さ方向に隣接する係止孔(
4b)同士の間では、互いに一直線上に並び重なること
がないようにジグザグに設けられている。
状の挿入孔(3a)とネジの頭部の係止孔(3b)とか
らなる透孔(3)が多数穿設されている。吊し板(4)
に魚を吊すには、該吊し板(4)の裏側より尾部から挿
入孔(3a)に挿入して尾部と胴体との間の最もくびれ
だ部分を係止孔(3b)に係止保持させる。また係止孔
(3b)は吊し板(4)の長さ方向に隣接する係止孔(
4b)同士の間では、互いに一直線上に並び重なること
がないようにジグザグに設けられている。
この様な構成とすることにより冷気が良く通過循環し、
冷凍効率を高めることができる。
冷凍効率を高めることができる。
容器本体(2)の底面上には魚の頭部を支持するための
四部(7)が設けられ、これにより魚は安定的に保持さ
れる。また容器本体(2)の側壁(5)には冷気孔(8
)が穿設されている。冷気孔(8)を設けることにより
、蓋体(1)を取り外すことなく魚を冷凍することがで
きる。冷気の通気効果の面からは、図示した如く冷気孔
(8)は相対する壁面に2個以上設けるのが好ましい。
四部(7)が設けられ、これにより魚は安定的に保持さ
れる。また容器本体(2)の側壁(5)には冷気孔(8
)が穿設されている。冷気孔(8)を設けることにより
、蓋体(1)を取り外すことなく魚を冷凍することがで
きる。冷気の通気効果の面からは、図示した如く冷気孔
(8)は相対する壁面に2個以上設けるのが好ましい。
上記の如き構造の容器は、上記H型の吊し板(4)に、
既述した如く魚の尾部を吊るした状態で分断部(6)を
接続し、次に蓋体(1)を被着させて冷凍し、冷凍庫に
入れて輸送に供する。
既述した如く魚の尾部を吊るした状態で分断部(6)を
接続し、次に蓋体(1)を被着させて冷凍し、冷凍庫に
入れて輸送に供する。
第3図は、本発明容器の他の実施態様を示し、吊し板(
4)が容器本体(2)の側壁(5)の内側に突設した受
は部(9)により支持され、吊し板(4)が上方又は下
方の受は部(9)に移動可能に構成されている。本例に
あっては、一方の側壁(5)が恰かも蓋体(1)を構成
するが如く、着脱自在に構成されている。この様な構成
にすることにより、魚の大きさに応して吊し板(4)の
高さを調節することができ、魚を最適な状態に保持する
ことが可能となる。
4)が容器本体(2)の側壁(5)の内側に突設した受
は部(9)により支持され、吊し板(4)が上方又は下
方の受は部(9)に移動可能に構成されている。本例に
あっては、一方の側壁(5)が恰かも蓋体(1)を構成
するが如く、着脱自在に構成されている。この様な構成
にすることにより、魚の大きさに応して吊し板(4)の
高さを調節することができ、魚を最適な状態に保持する
ことが可能となる。
第4図は、本発明容器の別の実施態様を示し、蓋体(1
)と容器本体(2)とから構成され、容器本体(2)の
側壁(5)に、透孔(10)を有する支持板(II)が
設けられている。(7)は凹部、(8)は冷気孔である
。第5図は支持板(11)の−例を示し、魚の胴体と略
同じ楕円形のふ孔(10)が列設されている。支持板(
11)も高さを調節できるように、移動可能とすること
は好ましい状態である。上記容器は、蓋体(11)を取
り外した態様で、上方から魚を支持板(11)の透孔(
10)内に挿通して頭部を底面凹部(7)に支持し、蓋
体(1)を閉めて、冷気孔(8)から冷気を導入通過さ
せ冷凍した後、保冷車に納められ輸送される。
)と容器本体(2)とから構成され、容器本体(2)の
側壁(5)に、透孔(10)を有する支持板(II)が
設けられている。(7)は凹部、(8)は冷気孔である
。第5図は支持板(11)の−例を示し、魚の胴体と略
同じ楕円形のふ孔(10)が列設されている。支持板(
11)も高さを調節できるように、移動可能とすること
は好ましい状態である。上記容器は、蓋体(11)を取
り外した態様で、上方から魚を支持板(11)の透孔(
10)内に挿通して頭部を底面凹部(7)に支持し、蓋
体(1)を閉めて、冷気孔(8)から冷気を導入通過さ
せ冷凍した後、保冷車に納められ輸送される。
第6図は、本発明容器の更に別の実施態様を示し、容器
本体(2)の上方に吊し板(4)が、また中位部には支
持板(11)が設けられている。
本体(2)の上方に吊し板(4)が、また中位部には支
持板(11)が設けられている。
上記構造の容器は、I]型の吊し板(4)に魚を吊した
状態で、魚を頭の方から支持板(11)の透孔(10)
内に挿通させてH型吊し板(4)を分断部(6)で接続
し、頭部を底面凹部(7)にセットして、冷気孔(8)
より冷気を導入通過せしめ、冷凍した後、そのまま保冷
車に納められ輸送される。
状態で、魚を頭の方から支持板(11)の透孔(10)
内に挿通させてH型吊し板(4)を分断部(6)で接続
し、頭部を底面凹部(7)にセットして、冷気孔(8)
より冷気を導入通過せしめ、冷凍した後、そのまま保冷
車に納められ輸送される。
「作用・効果」
叙上の通り、本発明によれば、■容器が耐水性を有する
ので複数段に積み重ねても変形することがなく、従って
収容された魚類も変形損傷することがない、■魚が一匹
づつ独立して支持されているので、他の魚の重みで変形
損傷することが全くなく鮮度が長持ちする、0頭部を下
にしているので血が肉の方に留めることがないから、鮮
度を長持ちさせる、■魚が一匹づつ独立しているので冷
気の通りが良く、冷凍効率が向上する、■冷気孔を設け
た場合には、ダンボール箱の場合に比べ、冷凍時間は約
1/3に短縮される、■魚は一匹づつ独立しているので
、小分けや陳列の際に解凍する必要もなり、掻めて作業
能率が良く、また冷凍状態のままで小分け、陳列できる
から、鮮度が長時間持続する、等数多くの利点を有する
。
ので複数段に積み重ねても変形することがなく、従って
収容された魚類も変形損傷することがない、■魚が一匹
づつ独立して支持されているので、他の魚の重みで変形
損傷することが全くなく鮮度が長持ちする、0頭部を下
にしているので血が肉の方に留めることがないから、鮮
度を長持ちさせる、■魚が一匹づつ独立しているので冷
気の通りが良く、冷凍効率が向上する、■冷気孔を設け
た場合には、ダンボール箱の場合に比べ、冷凍時間は約
1/3に短縮される、■魚は一匹づつ独立しているので
、小分けや陳列の際に解凍する必要もなり、掻めて作業
能率が良く、また冷凍状態のままで小分け、陳列できる
から、鮮度が長時間持続する、等数多くの利点を有する
。
第1図、第3図、第4図及び第6図は、それぞれ本発明
の輸送容器の実施態様を示す概略断面図、第2図は本発
明に用いられる吊し板の一例を示す概要図、第5図は本
発明に用いられる支持板の一例を示す概要図である。 l・・・蓋体、 2・・・容器本体3・・・透孔、
3a・・・挿入孔3b・・・係止孔、 4・・
・吊し板5.5′ ・・・側壁、 6・・・分断部7・
・・凹部、 8・・・冷気孔 9・・・受は部、 10・・・透孔 11・・・支持板 簗1 図 第3因 業 2 図
の輸送容器の実施態様を示す概略断面図、第2図は本発
明に用いられる吊し板の一例を示す概要図、第5図は本
発明に用いられる支持板の一例を示す概要図である。 l・・・蓋体、 2・・・容器本体3・・・透孔、
3a・・・挿入孔3b・・・係止孔、 4・・
・吊し板5.5′ ・・・側壁、 6・・・分断部7・
・・凹部、 8・・・冷気孔 9・・・受は部、 10・・・透孔 11・・・支持板 簗1 図 第3因 業 2 図
Claims (5)
- 1.耐水性を有する容器内に水平に設けられた、複数の
透孔を有する吊し板及び/又は支持板を用い、前記吊し
板の透孔に魚類の尾部を吊すか、又は前記支持板の透孔
に魚類の腹部を支持するか、又は尾部を吊し且つ腹部を
支持した状態で輸送することを特徴とする魚類の輸送方
法。 - 2.容器、吊し板及び支持板のいずれかの1以上が発泡
合成樹脂からなる特許請求の範囲第1項記載の輸送方法
。 - 3.発泡合成樹脂製の蓋体及び容器本体からなり、前記
容器本体の上方部に魚類の尾部を吊すための透孔を有す
る吊し板、及び/又は中位部に魚類の腹部を支持するた
めの透孔を有する支持板を備え、且つ底面上に魚類の頭
部を支持するための凹部を設けてなる魚類輸送容器。 - 4.吊し板及び/又は支持板の位置が上下方向に変更で
きる構造である特許請求の範囲第3項記載の魚類輸送容
器。 - 5.蓋体又は容器本体の側壁に、冷気孔を穿設してなる
特許請求の範囲第3項記載の魚類輸送容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303595A JPH01153474A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 魚類の輸送方法及びそれに用いる輸送容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62303595A JPH01153474A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 魚類の輸送方法及びそれに用いる輸送容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01153474A true JPH01153474A (ja) | 1989-06-15 |
| JPH0555394B2 JPH0555394B2 (ja) | 1993-08-16 |
Family
ID=17922891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62303595A Granted JPH01153474A (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 魚類の輸送方法及びそれに用いる輸送容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01153474A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200452553Y1 (ko) * | 2009-01-05 | 2011-03-08 | 이재석 | 냉동생선 포장박스 |
| CN102328786A (zh) * | 2011-06-10 | 2012-01-25 | 浙江海洋学院 | 乌贼卵超声波雾化加湿运输专用装置 |
| CN102328787A (zh) * | 2011-06-10 | 2012-01-25 | 浙江海洋学院 | 乌贼卵喷淋式加湿运输专用装置 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62303595A patent/JPH01153474A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200452553Y1 (ko) * | 2009-01-05 | 2011-03-08 | 이재석 | 냉동생선 포장박스 |
| CN102328786A (zh) * | 2011-06-10 | 2012-01-25 | 浙江海洋学院 | 乌贼卵超声波雾化加湿运输专用装置 |
| CN102328787A (zh) * | 2011-06-10 | 2012-01-25 | 浙江海洋学院 | 乌贼卵喷淋式加湿运输专用装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0555394B2 (ja) | 1993-08-16 |
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