JPH01154823A - 曲げ加工用素材供給装置 - Google Patents
曲げ加工用素材供給装置Info
- Publication number
- JPH01154823A JPH01154823A JP31459587A JP31459587A JPH01154823A JP H01154823 A JPH01154823 A JP H01154823A JP 31459587 A JP31459587 A JP 31459587A JP 31459587 A JP31459587 A JP 31459587A JP H01154823 A JPH01154823 A JP H01154823A
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- JP
- Japan
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- bending
- stock
- guide
- grooves
- fixed
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- Granted
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims abstract description 67
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 87
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 17
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
光咀Ω旦旬
[産業上の利用分Uコ
本発明は、長尺状の素材を曲げ機構に供給する曲げ加工
用供給装置に関する。
用供給装置に関する。
[従来の技術]
従来より、長尺状の素材を曲げ機構に供給する装置とし
て、種々の装置が知られている。例えは、機枠の前後に
受はローラを回転自在に支承し、この受はローラの上方
に素材を挟持するように各々送りローラを設けて、この
前後の送りローラを共にモータにより同速で回転駆動し
て、素材を曲げ機構に供給するものが知られている(特
公昭5日−43165)。
て、種々の装置が知られている。例えは、機枠の前後に
受はローラを回転自在に支承し、この受はローラの上方
に素材を挟持するように各々送りローラを設けて、この
前後の送りローラを共にモータにより同速で回転駆動し
て、素材を曲げ機構に供給するものが知られている(特
公昭5日−43165)。
[発明が解決しようとする問題点コ
しかしながら、こうした従来の装置には、受はローラ及
び送りローラにより素材を曲げ機構に供給すると、曲げ
加工の際の曲げ抵抗等により、素材と各ローラとの間に
滑りが生じ、素材の供給が円滑に行われない場合がある
という問題があった。
び送りローラにより素材を曲げ機構に供給すると、曲げ
加工の際の曲げ抵抗等により、素材と各ローラとの間に
滑りが生じ、素材の供給が円滑に行われない場合がある
という問題があった。
そこで本発明は上記の問題点を解決することを目的とし
、素材の供給が円滑に行われる曲げ加工用供給装置を提
供することにある。
、素材の供給が円滑に行われる曲げ加工用供給装置を提
供することにある。
光匪辺講戒
[問題点を解決するための手段]
かかる目的を達成すべく、本発明は問題点を解決するた
めの手段として次の構成を取った。即ち、長尺状の素材
が挿通される隙間が形成され固定された位置決め治具を
有し、該位置決め治具からの素材供給先に設けられ前記
素材が挿通ずる隙間が形成された曲げ治具を、供給方向
に垂直な面内を移動して曲げ加工を行う曲げ機構に前記
素材を供給する曲げ加工用素材供給装置において。
めの手段として次の構成を取った。即ち、長尺状の素材
が挿通される隙間が形成され固定された位置決め治具を
有し、該位置決め治具からの素材供給先に設けられ前記
素材が挿通ずる隙間が形成された曲げ治具を、供給方向
に垂直な面内を移動して曲げ加工を行う曲げ機構に前記
素材を供給する曲げ加工用素材供給装置において。
前記素材の供給方向に沿って設けられ、対となって前記
素材の断面形状に応じた溝が形成されて前記素材を把持
する固定ガイド及び移動ガイドと、前記固定ガイド及び
移動ガイドの溝による前記素材の把持の解放及び把持が
可能な方向に前記移動ガイドを移動する移動機構と、 前記固定ガイド及び前記移動ガイドの溝内乙こ設けられ
た押し具を該溝に沿って移動させて前記素材を押す供給
機構と、 を備えたことを特徴とする曲げ加工用素材供給装置の構
成がそれである。
素材の断面形状に応じた溝が形成されて前記素材を把持
する固定ガイド及び移動ガイドと、前記固定ガイド及び
移動ガイドの溝による前記素材の把持の解放及び把持が
可能な方向に前記移動ガイドを移動する移動機構と、 前記固定ガイド及び前記移動ガイドの溝内乙こ設けられ
た押し具を該溝に沿って移動させて前記素材を押す供給
機構と、 を備えたことを特徴とする曲げ加工用素材供給装置の構
成がそれである。
[作用]
前記構成を有する曲げ加工用素材供給装置は、素材の断
面形状に応じた固定ガイド及び移動ガイドの溝により素
材を把持し、供給機構が、押し具を溝に沿って移動して
素材を押して、素材の供給を円滑に行い、素材を位置決
め治具を挿通させると共に、曲げ治具に挿通させ、曲げ
治具を供給方向に垂直な面内を移動して曲げ機構が素材
の曲げ加工を精度よく行う。また、移動機構が、移動ガ
イドを素材の把持の解放及び把持が可能な方向に移動し
て、素材の着脱を容易にする。
面形状に応じた固定ガイド及び移動ガイドの溝により素
材を把持し、供給機構が、押し具を溝に沿って移動して
素材を押して、素材の供給を円滑に行い、素材を位置決
め治具を挿通させると共に、曲げ治具に挿通させ、曲げ
治具を供給方向に垂直な面内を移動して曲げ機構が素材
の曲げ加工を精度よく行う。また、移動機構が、移動ガ
イドを素材の把持の解放及び把持が可能な方向に移動し
て、素材の着脱を容易にする。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例である曲げ加工用素材供給装
置を用いた曲げ加工装置の正面図である。
置を用いた曲げ加工装置の正面図である。
この曲げ加工装置は、曲げ加工用素材供給装置1と、曲
げ機構としての曲げ装置2とを備え、共にベース4上に
載置されている。曲げ加工用素材供給装置1は、ベース
4上に載置された機枠6と、供給用モータ8とを備え、
また、機枠6上には、支持枠10が配置されており、こ
の支持枠10に移動機構としての3台のガイド移動装置
12が設けられている。このガイド移動装置12には、
第2図及び第3図に示す如く、支持枠10の上面にボル
ト13により固定された固定ガイド14と、支持枠10
に上下方向に摺動可能に支承された2本のガイドバー1
6の先端に張り渡された固定部材17に固定された移動
ガイド18とが設けられている。また、2本のガイドバ
ー16の後端には、固定部材19が張り渡されており、
この固定部材19には、支持枠10に固定されたシリン
ダ20のロッド21の先端が取り付けられている。これ
ら前記固定ガイド14と、移動ガイド1日とには、固定
ガイド14と移動ガイド1日とを密着させたときに、対
となって素材Wの断面形状に応じた溝22が固定ガイド
14及び移動ガイド18の長手方向に形成されている。
げ機構としての曲げ装置2とを備え、共にベース4上に
載置されている。曲げ加工用素材供給装置1は、ベース
4上に載置された機枠6と、供給用モータ8とを備え、
また、機枠6上には、支持枠10が配置されており、こ
の支持枠10に移動機構としての3台のガイド移動装置
12が設けられている。このガイド移動装置12には、
第2図及び第3図に示す如く、支持枠10の上面にボル
ト13により固定された固定ガイド14と、支持枠10
に上下方向に摺動可能に支承された2本のガイドバー1
6の先端に張り渡された固定部材17に固定された移動
ガイド18とが設けられている。また、2本のガイドバ
ー16の後端には、固定部材19が張り渡されており、
この固定部材19には、支持枠10に固定されたシリン
ダ20のロッド21の先端が取り付けられている。これ
ら前記固定ガイド14と、移動ガイド1日とには、固定
ガイド14と移動ガイド1日とを密着させたときに、対
となって素材Wの断面形状に応じた溝22が固定ガイド
14及び移動ガイド18の長手方向に形成されている。
尚、このガイド移動装置12は、素材Wが短いときには
一台でもよく、素材Wの長さに応じて必要な台数を設け
れはよい。
一台でもよく、素材Wの長さに応じて必要な台数を設け
れはよい。
また、ガイドバー16は、上下方向への摺動乙こ限らず
、素材の断面形状に応じて、素材の把持の解放及び把持
が可能な方向に摺動可能に設けれはよい。
、素材の断面形状に応じて、素材の把持の解放及び把持
が可能な方向に摺動可能に設けれはよい。
また、機枠6の上面には、支持枠10に平行に支持台2
3が配設されており、この機枠6、支持枠10には、供
給機構としての供給装置24が設けられている。この供
k装置24は、機枠6の上面及び支持台23に、溝22
に沿って敷設されてたガイドレール25.26を備えて
いる。この方イドレール25.26に嵌合したリニアモ
ーションベアリング2B、30には、移動台32が固定
されており、移動台32の上端には、押し具34の一端
がボルト35により固着されている。この押し具34の
他端は、素材Wの断面形状と同じ外形影状を有し、固定
された一端から延出されて、前記固定ガイド14と移動
ガイド1日とにより形成された隙間36を挿通して溝2
2内に設けられている。更に、ガイドレール25.26
に平行にボールねじ37が支持台22に回動可能に支承
されており、このボールねじ37に螺合されたボールナ
ツト3日が移動台32に取り付けられている。
3が配設されており、この機枠6、支持枠10には、供
給機構としての供給装置24が設けられている。この供
k装置24は、機枠6の上面及び支持台23に、溝22
に沿って敷設されてたガイドレール25.26を備えて
いる。この方イドレール25.26に嵌合したリニアモ
ーションベアリング2B、30には、移動台32が固定
されており、移動台32の上端には、押し具34の一端
がボルト35により固着されている。この押し具34の
他端は、素材Wの断面形状と同じ外形影状を有し、固定
された一端から延出されて、前記固定ガイド14と移動
ガイド1日とにより形成された隙間36を挿通して溝2
2内に設けられている。更に、ガイドレール25.26
に平行にボールねじ37が支持台22に回動可能に支承
されており、このボールねじ37に螺合されたボールナ
ツト3日が移動台32に取り付けられている。
一方、ボールねじ36の一端には、プーリ38゜3つが
固定されており、この一方のプーリ38と、供給用モー
タ8の回転軸に固定されたプーリ40との間には、タイ
ミングベルト42が張設されている。また、他方のプー
リ39と、支持台23に取り付けられたエンコーダ43
の回転軸に嵌着されたプーリ44との間には、タイミン
グベルト45が張設されている。
固定されており、この一方のプーリ38と、供給用モー
タ8の回転軸に固定されたプーリ40との間には、タイ
ミングベルト42が張設されている。また、他方のプー
リ39と、支持台23に取り付けられたエンコーダ43
の回転軸に嵌着されたプーリ44との間には、タイミン
グベルト45が張設されている。
また、曲げ加工用素材供給装置1の一端には、素材Wの
上面に当接するローラ4日が回転軸に固定されたエンコ
ーダ47が設けられている。更に、第6図に示すように
、曲げ加工用素材供給装置1の満22の延長上に素材W
の断面形状に応じた形状の隙間4日が形成された位置決
め治具50が、ブラケット52により、機枠6及び支持
枠10の端面に固設されている。
上面に当接するローラ4日が回転軸に固定されたエンコ
ーダ47が設けられている。更に、第6図に示すように
、曲げ加工用素材供給装置1の満22の延長上に素材W
の断面形状に応じた形状の隙間4日が形成された位置決
め治具50が、ブラケット52により、機枠6及び支持
枠10の端面に固設されている。
更に、第4図、第5図に示すように、曲げ加工用素材供
給装置1に併設して設けられた曲げ装置2は、ベース4
上に設けられたスライド装置52を備えている。このス
ライド装置52は、ベース4上に、満22の長平方向と
直交する方向に敷設された2本のガイドレール54を備
え、この2木のガイドレール54には、各々複数のリニ
アモーションベアリング56が嵌合されており、このリ
ニアモーションベアリング56は、左右移動台5日に固
定されている。この左右移動台5日の垂直面には、複数
のリニアモーションベアリング60が固着されており、
リニアモーションベアリング60には、溝22及びガイ
ドレール54と直交する方向に延出された2木のガイド
バー62が嵌合されている。このガイドバー62は、そ
の両端が上下移動台64に嵌着されている。
給装置1に併設して設けられた曲げ装置2は、ベース4
上に設けられたスライド装置52を備えている。このス
ライド装置52は、ベース4上に、満22の長平方向と
直交する方向に敷設された2本のガイドレール54を備
え、この2木のガイドレール54には、各々複数のリニ
アモーションベアリング56が嵌合されており、このリ
ニアモーションベアリング56は、左右移動台5日に固
定されている。この左右移動台5日の垂直面には、複数
のリニアモーションベアリング60が固着されており、
リニアモーションベアリング60には、溝22及びガイ
ドレール54と直交する方向に延出された2木のガイド
バー62が嵌合されている。このガイドバー62は、そ
の両端が上下移動台64に嵌着されている。
前記左右移動台58の側面には、回動自在にボールねじ
66が設けられており、ボールねじ66の先端には、プ
ーリ68が嵌着されている。このプーリ68と、左右移
動台5日の側面に取り付けられた左右用モータ700回
転軸に嵌着されたプーリ72との間には、タイミングベ
ルト74が張設されている。また、ボールねじ66に螺
合されたホールナツト76が、ブラケ・ント78により
ベース4上面に固定されている。また、ボールねじ66
には、別のプーリ80が嵌着されており、このプーリ8
0には、左右移動台5日に固定された回転に応じたパル
ス信号を発生する左右用エンコーダ82の回転軸に嵌着
されたプーリ84との間に、タイミングベルト86が張
設されている。前記左右移動台58の垂直面には、ガイ
ドバー6と平行に、2木のボールねじ8日が回動自在に
支承されており、2木のボールねじ88の一端には、各
々左右移動台5Bに載置された減速機90の出力軸が連
結されている。両減速機90の人力軸は、互いに連結軸
92により連結されており、連結軸92には、別のプー
リ94が嵌着されている。このプーリ94と、左右移動
台5日に載置された上下用モータ96の回転軸に嵌着さ
れたプーリ98との間には、タイミングベルト100が
張設されている。また、連結軸92には、別のプーリ1
02が嵌着されており、このプーリ102と、左右移動
台5日に固定された回転に応じたパルス信号を発生する
上下用エンコーダ104の回転軸に嵌着されたプーリ1
06との間には、タイミングベルト108が張設されて
いる。一方、ボールねじ88に各々螺合されたボールナ
ラ)110が上下移動台64の下端に固着されている。
66が設けられており、ボールねじ66の先端には、プ
ーリ68が嵌着されている。このプーリ68と、左右移
動台5日の側面に取り付けられた左右用モータ700回
転軸に嵌着されたプーリ72との間には、タイミングベ
ルト74が張設されている。また、ボールねじ66に螺
合されたホールナツト76が、ブラケ・ント78により
ベース4上面に固定されている。また、ボールねじ66
には、別のプーリ80が嵌着されており、このプーリ8
0には、左右移動台5日に固定された回転に応じたパル
ス信号を発生する左右用エンコーダ82の回転軸に嵌着
されたプーリ84との間に、タイミングベルト86が張
設されている。前記左右移動台58の垂直面には、ガイ
ドバー6と平行に、2木のボールねじ8日が回動自在に
支承されており、2木のボールねじ88の一端には、各
々左右移動台5Bに載置された減速機90の出力軸が連
結されている。両減速機90の人力軸は、互いに連結軸
92により連結されており、連結軸92には、別のプー
リ94が嵌着されている。このプーリ94と、左右移動
台5日に載置された上下用モータ96の回転軸に嵌着さ
れたプーリ98との間には、タイミングベルト100が
張設されている。また、連結軸92には、別のプーリ1
02が嵌着されており、このプーリ102と、左右移動
台5日に固定された回転に応じたパルス信号を発生する
上下用エンコーダ104の回転軸に嵌着されたプーリ1
06との間には、タイミングベルト108が張設されて
いる。一方、ボールねじ88に各々螺合されたボールナ
ラ)110が上下移動台64の下端に固着されている。
この上下移動台64上には、回動装置112が配設され
ており、この回動装置112は、上下移動台64に溝2
2の長手方向に廻りに回動自在に支持された3個の溝付
ローラ114と、この溝付ローラ114の溝に嵌合する
断面を有する回動板116とを備えている。回動板11
6は、リング状の一部が切り欠かれた形状であり、また
、回動板116の外周には、歯形116aが形成されて
おり、この歯形116aには、上下移動台64に回転自
在に支承された回動輪118ここ形成された歯車120
が歯合されている。この回動軸118の一端には、プー
リ122が固着されており、このプーリ122と、上下
移動台64に取り付けられた回動用モータ124の回転
軸に嵌合されたプーリ126との間には、タイミングベ
ルト128が張設されている。一方、上下移動台64に
取り付けられた、回転に応じてパルス信号を発生する回
動用エンコーダ1300回転軸には、歯車132が嵌着
されており、この歯車132は、回動板116の歯形1
16aと歯合されている。
ており、この回動装置112は、上下移動台64に溝2
2の長手方向に廻りに回動自在に支持された3個の溝付
ローラ114と、この溝付ローラ114の溝に嵌合する
断面を有する回動板116とを備えている。回動板11
6は、リング状の一部が切り欠かれた形状であり、また
、回動板116の外周には、歯形116aが形成されて
おり、この歯形116aには、上下移動台64に回転自
在に支承された回動輪118ここ形成された歯車120
が歯合されている。この回動軸118の一端には、プー
リ122が固着されており、このプーリ122と、上下
移動台64に取り付けられた回動用モータ124の回転
軸に嵌合されたプーリ126との間には、タイミングベ
ルト128が張設されている。一方、上下移動台64に
取り付けられた、回転に応じてパルス信号を発生する回
動用エンコーダ1300回転軸には、歯車132が嵌着
されており、この歯車132は、回動板116の歯形1
16aと歯合されている。
回動板116の中央部には、回動板116の中心に向か
う方向に、即ち、満22の長手方向と直交する方向に第
1軸134が植設されている。この第1軸134の一端
には、L字状の第1揺動部材136の一端が、ベアリン
グ138を介して、揺動自在に支承されている。第1揺
動部材136の他端には、回動板116の中心に向かう
方向及び第1軸134と直交する方向に、即ち溝22の
長手方向及び第1軸134と直交する方向に延出された
第2軸140が、ベアリング142を介して、揺動自在
に支承されている。この第2軸140の一端には、第2
揺動部材144の一端が取り付けられており、この片持
ち支持された第2揺動部材144の他端には、素材Wが
挿通する隙間146aが形成された曲げ治具146が固
着されている。
う方向に、即ち、満22の長手方向と直交する方向に第
1軸134が植設されている。この第1軸134の一端
には、L字状の第1揺動部材136の一端が、ベアリン
グ138を介して、揺動自在に支承されている。第1揺
動部材136の他端には、回動板116の中心に向かう
方向及び第1軸134と直交する方向に、即ち溝22の
長手方向及び第1軸134と直交する方向に延出された
第2軸140が、ベアリング142を介して、揺動自在
に支承されている。この第2軸140の一端には、第2
揺動部材144の一端が取り付けられており、この片持
ち支持された第2揺動部材144の他端には、素材Wが
挿通する隙間146aが形成された曲げ治具146が固
着されている。
一方、回動板116の一端には、第1揺動駆動装置14
8が取り付けられており、この第1揺動駆動装置14日
は、回動板116の一端に固定されたブラケット150
に固着された第1軸用モータ152と、図示しない伝達
装置とを備え、第1軸用モータ152を駆動することに
より、伝達装置を介して、第1揺動部材136を第1軸
136の廻りに揺動させることができる構成となってい
る。また、この揺動角度を第1軸用エンコーダ154に
より検出することができる。
8が取り付けられており、この第1揺動駆動装置14日
は、回動板116の一端に固定されたブラケット150
に固着された第1軸用モータ152と、図示しない伝達
装置とを備え、第1軸用モータ152を駆動することに
より、伝達装置を介して、第1揺動部材136を第1軸
136の廻りに揺動させることができる構成となってい
る。また、この揺動角度を第1軸用エンコーダ154に
より検出することができる。
更に、第1揺動部材136には、第2揺動駆動装置15
6が取り付けられており、この第2揺動駆動装置156
は、ブラケット158に固定された第2軸用モータ16
0を備えている。また、第2軸用モータ160を駆動す
ることにより、伝達装置162を介して、第2揺動部材
144を第2軸′140の廻りに揺動させることができ
る構成となっている。また、この揺動角度を第2軸用エ
ンコーダ164により検出することができる。
6が取り付けられており、この第2揺動駆動装置156
は、ブラケット158に固定された第2軸用モータ16
0を備えている。また、第2軸用モータ160を駆動す
ることにより、伝達装置162を介して、第2揺動部材
144を第2軸′140の廻りに揺動させることができ
る構成となっている。また、この揺動角度を第2軸用エ
ンコーダ164により検出することができる。
次に、本実施例の曲げ加工装置の作動について説明する
。
。
まず、シリンダ20が駆動され、ガイドバー16により
案内されて、固定部材17,19、移動ガイド1日が、
第2図に2点鎖線で示す如く、図上力に移動され、移動
ガイド18と固定ガイド14とが離間される。次に、固
定ガイド14の溝22に素材Wが、図示しないローダ装
置等により投入されて、シリンダ20が駆動され、ガイ
ドバー16により案内されて、図下力に移動され、移動
ガイド1日と固定ガイド14とが密着されて、素材Wを
把持する。
案内されて、固定部材17,19、移動ガイド1日が、
第2図に2点鎖線で示す如く、図上力に移動され、移動
ガイド18と固定ガイド14とが離間される。次に、固
定ガイド14の溝22に素材Wが、図示しないローダ装
置等により投入されて、シリンダ20が駆動され、ガイ
ドバー16により案内されて、図下力に移動され、移動
ガイド1日と固定ガイド14とが密着されて、素材Wを
把持する。
続いて、供給用モータ8が駆動され、プーリ38.40
、タイミングベルト42を介して、ボールねじ37が回
転される。このボールねじ370回転により、ホールナ
ツト3日を介して、移動台32が、ガイドレール25,
26、リニアモーションベアリング28.30により案
内されて、曲げ装置2の方向に移動される。また、この
ときζこプーリ39. 44、タイミングベルト45を
介して、供給用エンコーダ43の回転軸が回転され、移
動台32の移動量に応じたパルス信号が発生されて、移
動台32の移動位置を検出することができる。
、タイミングベルト42を介して、ボールねじ37が回
転される。このボールねじ370回転により、ホールナ
ツト3日を介して、移動台32が、ガイドレール25,
26、リニアモーションベアリング28.30により案
内されて、曲げ装置2の方向に移動される。また、この
ときζこプーリ39. 44、タイミングベルト45を
介して、供給用エンコーダ43の回転軸が回転され、移
動台32の移動量に応じたパルス信号が発生されて、移
動台32の移動位置を検出することができる。
移動台32の移動と共に、押し具34も移動し、溝22
内の素材Wの後端を押し、固定ガイド14と移動ガイド
18との溝22により把持された素材Wは、この溝22
から押し出され、素材〜Vの先端は、位置決め治具50
の隙間4日を挿通する。
内の素材Wの後端を押し、固定ガイド14と移動ガイド
18との溝22により把持された素材Wは、この溝22
から押し出され、素材〜Vの先端は、位置決め治具50
の隙間4日を挿通する。
位置決め治具50を挿通した素材Wは、曲げ治具146
の隙間146aを挿通される。このとき、ローラ46を
介して、供給用エンコーダ47の回転軸が回転され、素
材Wの供給量に応じたパルス信号が発生されて、素材W
の供給量を検出することができる。
の隙間146aを挿通される。このとき、ローラ46を
介して、供給用エンコーダ47の回転軸が回転され、素
材Wの供給量に応じたパルス信号が発生されて、素材W
の供給量を検出することができる。
次に、例えは、第5図に示す如く、素材Wが供給量aだ
け供給されたときここ、左右用モータ70を駆動すると
、プーリ68,72、タイミングベルト74を介して、
ボールねじ66が回転される。
け供給されたときここ、左右用モータ70を駆動すると
、プーリ68,72、タイミングベルト74を介して、
ボールねじ66が回転される。
このボールねじ66の回転により、ホールナツト76を
介して左右移動台5日が左右方向に移動する。また、プ
ーリ80,84、タイミングベルト86を介して、左右
用エンコーダ82により移動位置が検出される。これに
より、左右移動台58を所定の左右位置に移動すること
ができる。
介して左右移動台5日が左右方向に移動する。また、プ
ーリ80,84、タイミングベルト86を介して、左右
用エンコーダ82により移動位置が検出される。これに
より、左右移動台58を所定の左右位置に移動すること
ができる。
また、上下用モータ96を駆動すると、プーリ94、
9B、タイミングベルト100、連結軸92、減速機9
0を介してボールねじ88が回転される。このボールね
じ8日の回転により、両ポールナツト110を介して、
上下移動台64が上下方向に移動する。このとき、プー
リ102.106、タイミングベルト10Bを介して、
上下用エンコーダ104により上下移動位置が検出され
る。
9B、タイミングベルト100、連結軸92、減速機9
0を介してボールねじ88が回転される。このボールね
じ8日の回転により、両ポールナツト110を介して、
上下移動台64が上下方向に移動する。このとき、プー
リ102.106、タイミングベルト10Bを介して、
上下用エンコーダ104により上下移動位置が検出され
る。
これにより、上下移動台64を所定の上下位置に移動す
ることができる。即ち、左右用モータ70及び上下用モ
ータ96を駆動することにより、曲げ治具146を、素
材Wの供給方向に垂直な面内において、所定の位置に移
動することができる。
ることができる。即ち、左右用モータ70及び上下用モ
ータ96を駆動することにより、曲げ治具146を、素
材Wの供給方向に垂直な面内において、所定の位置に移
動することができる。
一方、回動用モータ124を駆動することζこより、プ
ーリ122,126、タイミングベルト128、歯車1
20を介して、回動板64が回転される。このとき、歯
車130を介して、回動用エンコーダ82により回動角
度が検出される。これにより、回動板64を所定の角度
だけ回転することができる。この回動板64の回転によ
り、曲げ治具146も回転し、よって、素材Wをねじる
ことができる。例えば、素材Wが非対象な断面形状を有
する場合には、ねじり歪をともなって曲がる傾向を示す
が、このねじり歪を逆方向にねじることにより、矯正し
つつ曲げ加工を行うことができる。
ーリ122,126、タイミングベルト128、歯車1
20を介して、回動板64が回転される。このとき、歯
車130を介して、回動用エンコーダ82により回動角
度が検出される。これにより、回動板64を所定の角度
だけ回転することができる。この回動板64の回転によ
り、曲げ治具146も回転し、よって、素材Wをねじる
ことができる。例えば、素材Wが非対象な断面形状を有
する場合には、ねじり歪をともなって曲がる傾向を示す
が、このねじり歪を逆方向にねじることにより、矯正し
つつ曲げ加工を行うことができる。
また、第1軸用モータ152を駆動すると、図示しない
伝達装置を介して、第1揺動部材136を、第1軸13
4の廻りに揺動する。このとき、第1軸用エンコーダ1
54により揺動角度が検出され、第1揺動部材136を
所定の角度に揺動することができる。更に、第2軸用モ
ータ160を駆動すると、伝達装置162を介して、第
2揺動部材144を第2軸140の廻りに揺動する。こ
のとき、第2軸用エンコーダ164により揺動角度が検
出され、第2揺動部材144を所定の角度に揺動するこ
とができる。即ち、第1軸用モータ152及び第2軸用
モータ160を駆動することにより、第1揺動部材13
6及び第2揺動部材144を揺動して、曲げ治具146
を強制的に素材Wが挿通する方向乙こ向かせ、精度のよ
い曲げ加工を行うことができる。
伝達装置を介して、第1揺動部材136を、第1軸13
4の廻りに揺動する。このとき、第1軸用エンコーダ1
54により揺動角度が検出され、第1揺動部材136を
所定の角度に揺動することができる。更に、第2軸用モ
ータ160を駆動すると、伝達装置162を介して、第
2揺動部材144を第2軸140の廻りに揺動する。こ
のとき、第2軸用エンコーダ164により揺動角度が検
出され、第2揺動部材144を所定の角度に揺動するこ
とができる。即ち、第1軸用モータ152及び第2軸用
モータ160を駆動することにより、第1揺動部材13
6及び第2揺動部材144を揺動して、曲げ治具146
を強制的に素材Wが挿通する方向乙こ向かせ、精度のよ
い曲げ加工を行うことができる。
このように、素材Wの供給量が所定の供給量aとなった
ときに、曲げ治具146を第2図に示す位置から、素材
〜νの供給方向と垂直な面内において所定の位置に移動
・揺動し、素材Wを曲げ加工用素材供給装置1の押し具
34により、素材Wを曲げ治具146による曲げ抵抗に
抗して連続して供給し、位置決め治具50の隙間4日及
び曲げ治具146の隙間146aを挿通させる。続いて
、素材Wの供給量が所定の供給量すとなったときに、曲
げ治具146を第2図に示す位置に強制的に戻し、素材
Wを所定の曲げ半径に曲げ加工する。
ときに、曲げ治具146を第2図に示す位置から、素材
〜νの供給方向と垂直な面内において所定の位置に移動
・揺動し、素材Wを曲げ加工用素材供給装置1の押し具
34により、素材Wを曲げ治具146による曲げ抵抗に
抗して連続して供給し、位置決め治具50の隙間4日及
び曲げ治具146の隙間146aを挿通させる。続いて
、素材Wの供給量が所定の供給量すとなったときに、曲
げ治具146を第2図に示す位置に強制的に戻し、素材
Wを所定の曲げ半径に曲げ加工する。
前述した如く、本実施例の曲げ加工用素材供給装置1は
、シリンダ20を駆動して、素材Wの断面形状に応じた
固定ガイド14及び移動ガイド1日の溝22により素材
Wを把持し、供給用モータ8を駆動して、押し具34を
満22に沿って移動して素材Wを押し、曲げ装置2の位
置決め治具50、曲げ治具146を挿通させ、また、曲
げ治具146を素材Wの供給方向に垂直な面内を移動し
て、曲げ抵抗に抗して素材Wを押し、素材Wの曲げ加工
を行う。
、シリンダ20を駆動して、素材Wの断面形状に応じた
固定ガイド14及び移動ガイド1日の溝22により素材
Wを把持し、供給用モータ8を駆動して、押し具34を
満22に沿って移動して素材Wを押し、曲げ装置2の位
置決め治具50、曲げ治具146を挿通させ、また、曲
げ治具146を素材Wの供給方向に垂直な面内を移動し
て、曲げ抵抗に抗して素材Wを押し、素材Wの曲げ加工
を行う。
従って、本実施例の曲げ加工用素材供給装置1によると
、曲げ装置2の曲げ抵抗に抗して、素材を押し具34に
より滑ることなく押して、素材Wの供給を円滑に行い、
また、固定ガイド14及び移動ガイド1Bの満22によ
り素材Wを把持しているので、曲げ抵抗により素材Wが
座屈することもない。
、曲げ装置2の曲げ抵抗に抗して、素材を押し具34に
より滑ることなく押して、素材Wの供給を円滑に行い、
また、固定ガイド14及び移動ガイド1Bの満22によ
り素材Wを把持しているので、曲げ抵抗により素材Wが
座屈することもない。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明はこの
様な実施例に同等限定されるものではなく、本発明の要
旨を逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し得る
ことは勿論である。
様な実施例に同等限定されるものではなく、本発明の要
旨を逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し得る
ことは勿論である。
発匪辺効】
以上詳述したように本発明の曲げ加工用素材供給装置は
、曲げ抵抗に抗して、素材を押し具により滑ることなく
押して、素材の供給を円滑に行い、また、曲げ抵抗によ
り素材が座屈することもないという効果を奏する。
、曲げ抵抗に抗して、素材を押し具により滑ることなく
押して、素材の供給を円滑に行い、また、曲げ抵抗によ
り素材が座屈することもないという効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例としての曲げ加工用素材供給
装置を用いた曲げ加工装置の正面図、第2図は本曲げ加
工装置の部分側面図、第3図は第1図のAA拡大断面図
、第4図は第1図のBB拡大断面図、第5図は第4図の
CC拡大断面図である。
装置を用いた曲げ加工装置の正面図、第2図は本曲げ加
工装置の部分側面図、第3図は第1図のAA拡大断面図
、第4図は第1図のBB拡大断面図、第5図は第4図の
CC拡大断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 長尺状の素材が挿通される隙間が形成され固定された位
置決め治具を有し、該位置決め治具からの素材供給先に
設けられ前記素材が挿通する隙間が形成された曲げ治具
を、供給方向に垂直な面内を移動して曲げ加工を行う曲
げ機構に前記素材を供給する曲げ加工用素材供給装置に
おいて、前記素材の供給方向に沿って設けられ、対とな
って前記素材の断面形状に応じた溝が形成されて前記素
材を把持する固定ガイド及び移動ガイドと、前記固定ガ
イド及び移動ガイドの溝による前記素材の把持の解放及
び把持が可能な方向に前記移動ガイドを移動する移動機
構と、 前記固定カード及び前記移動ガイドの溝内に設けられた
押し具を該溝に沿って移動させて前記素材を押す供給機
構と、 を備えたことを特徴とする曲げ加工用素材供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314595A JPH0811256B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 曲げ加工用素材供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314595A JPH0811256B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 曲げ加工用素材供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154823A true JPH01154823A (ja) | 1989-06-16 |
| JPH0811256B2 JPH0811256B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=18055189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62314595A Expired - Lifetime JPH0811256B2 (ja) | 1987-12-10 | 1987-12-10 | 曲げ加工用素材供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811256B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001058216A (ja) * | 1999-08-23 | 2001-03-06 | Opton Co Ltd | 曲げ装置 |
| CN108273888A (zh) * | 2018-01-25 | 2018-07-13 | 张家港市宇昇机械有限公司 | 一种用于弯管机的下料机构 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102319A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-15 | Inoue Mtp Co Ltd | Method and apparatus for bending long sized material |
| JPS62199230A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-02 | Hashimoto Forming Co Ltd | 定尺な被加工材の曲げ加工装置 |
-
1987
- 1987-12-10 JP JP62314595A patent/JPH0811256B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56102319A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-15 | Inoue Mtp Co Ltd | Method and apparatus for bending long sized material |
| JPS62199230A (ja) * | 1986-02-27 | 1987-09-02 | Hashimoto Forming Co Ltd | 定尺な被加工材の曲げ加工装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001058216A (ja) * | 1999-08-23 | 2001-03-06 | Opton Co Ltd | 曲げ装置 |
| CN108273888A (zh) * | 2018-01-25 | 2018-07-13 | 张家港市宇昇机械有限公司 | 一种用于弯管机的下料机构 |
| CN108273888B (zh) * | 2018-01-25 | 2023-08-01 | 张家港市宇昇机械有限公司 | 一种用于弯管机的下料机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0811256B2 (ja) | 1996-02-07 |
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Legal Events
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