JPH01155703A - 平面アレイアンテナ - Google Patents
平面アレイアンテナInfo
- Publication number
- JPH01155703A JPH01155703A JP62313476A JP31347687A JPH01155703A JP H01155703 A JPH01155703 A JP H01155703A JP 62313476 A JP62313476 A JP 62313476A JP 31347687 A JP31347687 A JP 31347687A JP H01155703 A JPH01155703 A JP H01155703A
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- JP
- Japan
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- plate
- substrate
- protrusions
- upper plate
- lower plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えば衛星放送を受信する場合等に用いて
好適な平面アレイアンテナに関する。
好適な平面アレイアンテナに関する。
この発明は、多数の穴を有する上側プレートとこの上側
プレートに対向した下側プレート間に基板を挟み込むサ
スペンデッドライン給電形平面アンテナにおいて、上側
及び下側プレートの夫々を突部のない平坦な一枚板で形
成し、上側プレートと基板間及び下側プレートと基板間
の対応する複数の位置に夫々突片を設けてこの突片にて
基板を保持するようにすることにより、構成の前略化、
生産性の向上を図ると共にコストの低廉化を図るように
したものである。
プレートに対向した下側プレート間に基板を挟み込むサ
スペンデッドライン給電形平面アンテナにおいて、上側
及び下側プレートの夫々を突部のない平坦な一枚板で形
成し、上側プレートと基板間及び下側プレートと基板間
の対応する複数の位置に夫々突片を設けてこの突片にて
基板を保持するようにすることにより、構成の前略化、
生産性の向上を図ると共にコストの低廉化を図るように
したものである。
(従来の技術〕
従来、放射素子の一部を形成する多数の穴を有する金属
又はメタライズドプラスチックで基板を挟み込ドサスペ
ンデッドライン給電形平面アンテナにおいて、多数の穴
に夫々対応して互いに直交する一対の励振プローブを共
通の平面上に形成し、一対の励振プローブへの給電信号
をサスペンデッドライン内で位相合成するようにした円
偏波平面アレイアンテナが提案されている。
又はメタライズドプラスチックで基板を挟み込ドサスペ
ンデッドライン給電形平面アンテナにおいて、多数の穴
に夫々対応して互いに直交する一対の励振プローブを共
通の平面上に形成し、一対の励振プローブへの給電信号
をサスペンデッドライン内で位相合成するようにした円
偏波平面アレイアンテナが提案されている。
これにより、薄形化が可能となり、機械的な構成も簡略
化でき、また安価で一般的に入手出来る基板を高周波用
に使用しても高価なマイクロストリップライン用基板を
用いたものと同等以上のアンテナ利得が得られる。
化でき、また安価で一般的に入手出来る基板を高周波用
に使用しても高価なマイクロストリップライン用基板を
用いたものと同等以上のアンテナ利得が得られる。
また、サスペンデッドラインは平面アンテナの給電回路
として低損失ラインを形成でき、しかも安価なフィルム
状基板で形成できる等の有利な点があり、放射素子とし
て円形あるいは矩形導波管開口素子を用いるため、比較
的広帯域にわたって利得偏差の少ないアレイアンテナを
構成できる。
として低損失ラインを形成でき、しかも安価なフィルム
状基板で形成できる等の有利な点があり、放射素子とし
て円形あるいは矩形導波管開口素子を用いるため、比較
的広帯域にわたって利得偏差の少ないアレイアンテナを
構成できる。
一方薄形化の手段としてサスペンデッドラインの特長を
生かし、且つ薄形の放射素子を用いて、高効率、広帯域
のものを実現し、同時に薄形・軽量化を同時達成できる
ようにしたいわゆるバッチ型の平面アンテナが提案され
ている(特願昭62−190771号)。
生かし、且つ薄形の放射素子を用いて、高効率、広帯域
のものを実現し、同時に薄形・軽量化を同時達成できる
ようにしたいわゆるバッチ型の平面アンテナが提案され
ている(特願昭62−190771号)。
この平面アンテナは、一対の金属又はメタライズドプラ
スチックで基讐反を挟み込むサスペンデッドライン給電
形平面アンテナにおいて、金属又はメタライズドプラス
チックの一方に設けられた穴に対応する基板上に面状共
振器形プリント素子を配置するように構成している。
スチックで基讐反を挟み込むサスペンデッドライン給電
形平面アンテナにおいて、金属又はメタライズドプラス
チックの一方に設けられた穴に対応する基板上に面状共
振器形プリント素子を配置するように構成している。
ところが上述の特願昭62−190771号等に記載さ
れているような平面アンテナは多数の面状共振器形プリ
ント素子等のまわりに夫々保持部としてのフランジを設
けているため、構成が複雑で、しかも製造の段階で切削
加工が必要となり、この結果量産性が悪く、コスト的に
も高価になる等の欠点があった。
れているような平面アンテナは多数の面状共振器形プリ
ント素子等のまわりに夫々保持部としてのフランジを設
けているため、構成が複雑で、しかも製造の段階で切削
加工が必要となり、この結果量産性が悪く、コスト的に
も高価になる等の欠点があった。
この発明は斯る点に鑑みてなされたもので、構成を前略
化すると共に生産性を向上し、しかもコストの低廉化を
図ることができる平面アレイアンテナを提供するもので
ある。
化すると共に生産性を向上し、しかもコストの低廉化を
図ることができる平面アレイアンテナを提供するもので
ある。
この発明は1.多数の穴(43)を有する上側プレー)
(41)とこの上側プレートに対向した下側プレー)
(40)間に基板(42)を挟み込むサスペンデッド
ライン給電形平面アンテナにおいて、上側及び下側プレ
ートの夫々を突部のない平坦な一枚板で形成し、上側プ
レートと基板間及び下側プレートと基板間の対応する複
数の位置に夫々突片(49〜55)を設けてこの突片に
て基板を保持するように構成する。
(41)とこの上側プレートに対向した下側プレー)
(40)間に基板(42)を挟み込むサスペンデッド
ライン給電形平面アンテナにおいて、上側及び下側プレ
ートの夫々を突部のない平坦な一枚板で形成し、上側プ
レートと基板間及び下側プレートと基板間の対応する複
数の位置に夫々突片(49〜55)を設けてこの突片に
て基板を保持するように構成する。
上側及び下側プレート(40,41)の夫々を、突部の
ない平坦な一枚板で形成し、上側プレートと基板(42
)間及び下側プレートと基板間の対応する位置にそれぞ
れ突片(49〜55)を設ける。そして、これ等突片に
より基板を保持するようにする。これにより、上側及び
下側プレートは突部のない平坦な一枚板でよいので、同
等切削加工等を飾す必要がなくなり、構成が簡単で生産
性が向上し、コスト的にも廉価となる。
ない平坦な一枚板で形成し、上側プレートと基板(42
)間及び下側プレートと基板間の対応する位置にそれぞ
れ突片(49〜55)を設ける。そして、これ等突片に
より基板を保持するようにする。これにより、上側及び
下側プレートは突部のない平坦な一枚板でよいので、同
等切削加工等を飾す必要がなくなり、構成が簡単で生産
性が向上し、コスト的にも廉価となる。
以下、この発明の諸実施例を第1図〜第5図に基づいて
詳しく説明する。
詳しく説明する。
第1図はこの発明の第1実施例を示すもので、同図にお
いて、(40)は金属板又はメタライズドプラスチック
板より成る平坦な一枚板の形状を成す下側プレート、(
41)は同様に金属板又はメタライズドプラスチック板
より成る平坦な一枚板の形状を成す上側プレート、(4
2)は下側プレート(40)及び上側プレー) (41
)間に挿入される薄膜の基板(フィルム状のフレキシブ
ル基板)である、上側プレート(41)は例えば直径が
約14mmの穴、いわゆるスロット形の穴(43)を有
する。また、基板(42)には上側プレート(41)の
穴(43)に対応してこの穴(43)と同心円状に被着
された導体箔より成るいわゆるパ;チ形の面状共振形プ
リント素子(放射素子) (44)が設けられると共に
これ等放射素子(44)を結ぶ給電線(45)が設けら
れる。
いて、(40)は金属板又はメタライズドプラスチック
板より成る平坦な一枚板の形状を成す下側プレート、(
41)は同様に金属板又はメタライズドプラスチック板
より成る平坦な一枚板の形状を成す上側プレート、(4
2)は下側プレート(40)及び上側プレー) (41
)間に挿入される薄膜の基板(フィルム状のフレキシブ
ル基板)である、上側プレート(41)は例えば直径が
約14mmの穴、いわゆるスロット形の穴(43)を有
する。また、基板(42)には上側プレート(41)の
穴(43)に対応してこの穴(43)と同心円状に被着
された導体箔より成るいわゆるパ;チ形の面状共振形プ
リント素子(放射素子) (44)が設けられると共に
これ等放射素子(44)を結ぶ給電線(45)が設けら
れる。
さて、本実施例では下側プレー) (40)及び基板(
42)間に保持部材(46)を設けると共に、上側プレ
ート(41)及び基板(42)間に保持部(47)を設
ける。
42)間に保持部材(46)を設けると共に、上側プレ
ート(41)及び基板(42)間に保持部(47)を設
ける。
、保持部材(46)及び(47)は例えば高発泡プラス
チック材等の誘電率の低い誘電体から成る。そして、こ
れ等の保持部材(46)及び(47)には放射素子(4
4)及び給電線(45)を避けるようにして夫々突片(
48)及び(49)が対向して一体的に設けられる。そ
して、これ等の突片(48)及び(49)により基t7
N(42)を保持するようにする。
チック材等の誘電率の低い誘電体から成る。そして、こ
れ等の保持部材(46)及び(47)には放射素子(4
4)及び給電線(45)を避けるようにして夫々突片(
48)及び(49)が対向して一体的に設けられる。そ
して、これ等の突片(48)及び(49)により基t7
N(42)を保持するようにする。
なお、上述の実施例において、突片(48)及び(49
)の形状は単なる突状に限定されず、放射素子(44)
及び給電線(45)を避けるようにしておれば任意の形
状でよく、例えば放射素子(44)の部分を一部包囲す
る略円形状としてもよい。
)の形状は単なる突状に限定されず、放射素子(44)
及び給電線(45)を避けるようにしておれば任意の形
状でよく、例えば放射素子(44)の部分を一部包囲す
る略円形状としてもよい。
このように本実施例では基板(42)を保持部材(46
)及び(47)の突片(48)及び(49)で保持する
ようにしたので、下側プレート(40)及び上側プレー
ト(41)を平坦な一枚板で形成でき、それだけ構成が
簡単で、しかも切削加工等が不要になるので作り易く生
産性を向上でき、コスト的にも廉価となる。
)及び(47)の突片(48)及び(49)で保持する
ようにしたので、下側プレート(40)及び上側プレー
ト(41)を平坦な一枚板で形成でき、それだけ構成が
簡単で、しかも切削加工等が不要になるので作り易く生
産性を向上でき、コスト的にも廉価となる。
また、突片(48)及び(49)の形状を任意に変形し
て基板の保持精度を上げることができる。
て基板の保持精度を上げることができる。
第2図はこの発明の第2実施例を示すもので、同図にお
いて、第1図と対応する部分には同一符号を付し、その
詳細説明は省略する。
いて、第1図と対応する部分には同一符号を付し、その
詳細説明は省略する。
本実施例では、下側プレー) (40)及び上側プレー
) (41)に放射素子(44)及び給電線(45)
を避けるようにして例えば金属又は誘電体から成る突片
(50)及び(51)を夫々対向して設ける。そして、
これ等の突片(50)及び(51)により基板(42)
を保持するようにする。
) (41)に放射素子(44)及び給電線(45)
を避けるようにして例えば金属又は誘電体から成る突片
(50)及び(51)を夫々対向して設ける。そして、
これ等の突片(50)及び(51)により基板(42)
を保持するようにする。
このように本実施例でも基板(42)を突片(50)及
び(51)で保持するようにしたので、下側プレート(
40)及び上側プレート(41)を平坦な一枚板で形成
でき、それだけ構成が簡単て、しかも切削加工等が不要
になるので作り易く、生産性を向上でき、コスト的にも
廉価となる。
び(51)で保持するようにしたので、下側プレート(
40)及び上側プレート(41)を平坦な一枚板で形成
でき、それだけ構成が簡単て、しかも切削加工等が不要
になるので作り易く、生産性を向上でき、コスト的にも
廉価となる。
第3図及び第4図はこの発明の第3実施例を示すもので
、同図において、第1図と対応する部分には同一符号を
付し、その詳細説明は省略する。
、同図において、第1図と対応する部分には同一符号を
付し、その詳細説明は省略する。
本実施例ではヌ片として一対のツバ(52)及びリング
(53)を用いる。すなわち、例えば第4図に示すよう
な形状、のツバ(52)を第3図の上側プレート(41
)の穴(43)に嵌入し、これに対向して下側プレー
) (40)上に例えば第4図に示すような形状のリグ
(53)を設ける。そしてツバ(52)とリング(53
)により基板(42)を保持するようにする。 ゛な
お、ツバ(52)及びリング(53)の数は基板(42
)を全体に保持できれば任意の数でよい、また、ツバ(
52)及びリング(53)の材料としては例えば金属又
はプラスチックが使用される。また、゛ツバ(52)の
材料が金属の場合、ツバ(52)の厚さ分だけ穴(43
)の径を大きくする。
(53)を用いる。すなわち、例えば第4図に示すよう
な形状、のツバ(52)を第3図の上側プレート(41
)の穴(43)に嵌入し、これに対向して下側プレー
) (40)上に例えば第4図に示すような形状のリグ
(53)を設ける。そしてツバ(52)とリング(53
)により基板(42)を保持するようにする。 ゛な
お、ツバ(52)及びリング(53)の数は基板(42
)を全体に保持できれば任意の数でよい、また、ツバ(
52)及びリング(53)の材料としては例えば金属又
はプラスチックが使用される。また、゛ツバ(52)の
材料が金属の場合、ツバ(52)の厚さ分だけ穴(43
)の径を大きくする。
このように本実施例では突片として一対の゛ツバ(52
)とリング(53)を用いて基板(42)を保持するよ
うにしたので、下側プレート(40)及び上側プレート
(41)を平坦な一枚板で形成でき、それだけ構成が簡
単で、しかも切削加工等が不要になるので作り易く生産
性を向上でき、コスト的にも廉価となる。また、略リン
グ状のツバ(52)とリング(53)で保持するので、
それだけ基板の保持精度を上げることができる。
)とリング(53)を用いて基板(42)を保持するよ
うにしたので、下側プレート(40)及び上側プレート
(41)を平坦な一枚板で形成でき、それだけ構成が簡
単で、しかも切削加工等が不要になるので作り易く生産
性を向上でき、コスト的にも廉価となる。また、略リン
グ状のツバ(52)とリング(53)で保持するので、
それだけ基板の保持精度を上げることができる。
第5図はこの発明の第3実施例を示すもので、同図にお
いて、第1図と対応する部分には同一符号を付し、その
詳細説明を省略する。
いて、第1図と対応する部分には同一符号を付し、その
詳細説明を省略する。
本実施例では、基板(42)の裏側と表側に放射素子(
44)及び給電線(45)を避けるようにして例えば樹
脂等をたらして或いは印刷等で突片(54)及び(55
)を設ける。そして”、突片(54)を下側プレート(
40)に当接させると共に突片(55)を上側プレート
(41)に当接させてこれにより基板(42)を保持す
るようにする。
44)及び給電線(45)を避けるようにして例えば樹
脂等をたらして或いは印刷等で突片(54)及び(55
)を設ける。そして”、突片(54)を下側プレート(
40)に当接させると共に突片(55)を上側プレート
(41)に当接させてこれにより基板(42)を保持す
るようにする。
このように本実施例では実質的に突片(54)及び(5
5)により基板(42)を保持するようにしたので、本
実施例でも下側プレー) (40)及び上側プレート(
41)を平坦な一枚板で形成でき−1そ糺だけ構成が簡
単でこしかも切削加工等力i不要になるので作り易く生
産性を向上でき、コスト的にも廉価になる。
5)により基板(42)を保持するようにしたので、本
実施例でも下側プレー) (40)及び上側プレート(
41)を平坦な一枚板で形成でき−1そ糺だけ構成が簡
単でこしかも切削加工等力i不要になるので作り易く生
産性を向上でき、コスト的にも廉価になる。
また、保持手段として基板(42)に付着した突片(5
4)及び(55)だけでよいので、それだけ全体の厚み
を薄くすることができる。
4)及び(55)だけでよいので、それだけ全体の厚み
を薄くすることができる。
上述の如(この発明によれば、上側及び下側プレートを
突部のない平坦な一枚板で形成し、上側及び下側プレー
トの基板間の対応する複数の位置に設けた突片により基
板を保持するようにしたので、構成が節単になり、生産
性も向上し、しかるコスト的にも廉価となる。
突部のない平坦な一枚板で形成し、上側及び下側プレー
トの基板間の対応する複数の位置に設けた突片により基
板を保持するようにしたので、構成が節単になり、生産
性も向上し、しかるコスト的にも廉価となる。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図、第2図、第
3図及び第5図は夫々この発明の他の実施例を示す断面
図、第4図は第3図の実施例の要部の斜視図である。 (40)は下側プレート、(41)は上側プレート、(
42)は基板、(43)は穴、(4G) 、 (47)
は保持部材、(48) 、 (49) 、 (50)
、 (51) 、 (54) 、 (55)は突片、(
52)はツバ、(53)はリングである。
3図及び第5図は夫々この発明の他の実施例を示す断面
図、第4図は第3図の実施例の要部の斜視図である。 (40)は下側プレート、(41)は上側プレート、(
42)は基板、(43)は穴、(4G) 、 (47)
は保持部材、(48) 、 (49) 、 (50)
、 (51) 、 (54) 、 (55)は突片、(
52)はツバ、(53)はリングである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多数の穴を有する上側プレートと該上側プレートに対向
した下側プレート間に基板を挟み込むサスペンデッドラ
イン給電形平面アンテナにおいて、上記上側及び下側プ
レートの夫々を突部のない平坦な一枚板で形成し、 上記上側プレートと基板間及び上記下側プレートと基板
間の対応する複数の位置に夫々突片を設けて該突片にて
上記基板を保持するようにしたことを特徴とする平面ア
レイアンテナ。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62313476A JPH01155703A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 平面アレイアンテナ |
| AU19167/88A AU611174C (en) | 1987-07-30 | 1988-07-19 | Microwave antenna |
| US07/223,781 US5087920A (en) | 1987-07-30 | 1988-07-25 | Microwave antenna |
| CA000573135A CA1311555C (en) | 1987-07-30 | 1988-07-27 | Microwave antenna |
| EP88112349A EP0301580B1 (en) | 1987-07-30 | 1988-07-29 | Microwave antenna |
| KR88009570A KR970002682B1 (en) | 1987-07-30 | 1988-07-29 | Microwave antena |
| DE3889027T DE3889027T2 (de) | 1987-07-30 | 1988-07-29 | Mikrowellenantenne. |
| CN 88106383 CN1014383B (zh) | 1987-07-30 | 1988-07-30 | 微波天线 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62313476A JPH01155703A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 平面アレイアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01155703A true JPH01155703A (ja) | 1989-06-19 |
Family
ID=18041764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62313476A Pending JPH01155703A (ja) | 1987-07-30 | 1987-12-11 | 平面アレイアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01155703A (ja) |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP62313476A patent/JPH01155703A/ja active Pending
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