JPH01156148A - 車輌用シート - Google Patents
車輌用シートInfo
- Publication number
- JPH01156148A JPH01156148A JP62314662A JP31466287A JPH01156148A JP H01156148 A JPH01156148 A JP H01156148A JP 62314662 A JP62314662 A JP 62314662A JP 31466287 A JP31466287 A JP 31466287A JP H01156148 A JPH01156148 A JP H01156148A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivoted
- seat
- latch plate
- mounting bracket
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
Landscapes
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車輌用シートに係るものである。
(従来技術)
従来、座席側取付金具にラッチプレートを軸止し、ラッ
チプレートに背凭側取付金具を固定または非固定となる
ように軸止したものは公知である。
チプレートに背凭側取付金具を固定または非固定となる
ように軸止したものは公知である。
(発明が解決しようとする問題点)
公知の、ラッチプレートに背凭側取付金具を固定または
非固定となるように軸止する構造は複雑面倒のものであ
った。氷菓は、簡単容易な構造にし、取扱いも容易とし
たものである。
非固定となるように軸止する構造は複雑面倒のものであ
った。氷菓は、簡単容易な構造にし、取扱いも容易とし
たものである。
(問題を解決するための手段)
よって本発明は、座席側取付金具lにラッチプレート4
を軸止し、ラッチプレート4に背泳側取付金具2を軸止
状態または非軸止状態となるように取付けたものにおい
て、前記ラッチプレート4に前記軸止状態または非軸止
状態に変位させる回動片21を軸止し、該回動片21は
、背泳れを前側に押すと、回動片21の先端23が手動
レバー12の回動端24に係合する位置に移動して軸止
状態に変位可能となり、それ以外は、回動片21の先端
ηは手動レバー12の回動端24と係合せず非軸止状態
のままとなる車輌用シートとしたものである。
を軸止し、ラッチプレート4に背泳側取付金具2を軸止
状態または非軸止状態となるように取付けたものにおい
て、前記ラッチプレート4に前記軸止状態または非軸止
状態に変位させる回動片21を軸止し、該回動片21は
、背泳れを前側に押すと、回動片21の先端23が手動
レバー12の回動端24に係合する位置に移動して軸止
状態に変位可能となり、それ以外は、回動片21の先端
ηは手動レバー12の回動端24と係合せず非軸止状態
のままとなる車輌用シートとしたものである。
(実施例)
本発明の一実施例を図面により説明すると、1は座席シ
ート側に固定の座席側取付金具、2は背泳シート側に取
付けられている背泳側取付金具であり、座席側取付金具
1には軸3によりラッチプレート4が軸装されている。
ート側に固定の座席側取付金具、2は背泳シート側に取
付けられている背泳側取付金具であり、座席側取付金具
1には軸3によりラッチプレート4が軸装されている。
ラッチプレート4の下部は前記軸3を中心とする円弧部
5に形成され、円弧部5の外周面には係合ギヤ6が約%
周、刻設されている。
5に形成され、円弧部5の外周面には係合ギヤ6が約%
周、刻設されている。
円弧部5の外方位置には、軸7により座席側取付金具1
にラチェット8が軸装されている。
にラチェット8が軸装されている。
9はラチェット8の自由端側に形成した係合歯で、ラッ
チプレート4の係合ギヤ6と係合してラッチプレート4
の回動を止める。
チプレート4の係合ギヤ6と係合してラッチプレート4
の回動を止める。
10はラチェット8の背面に当接して、係合ギヤ6が係
合歯9から外れないように押さえるカムである。カム1
0は、軸11ににより座席側取付金具1に軸止される。
合歯9から外れないように押さえるカムである。カム1
0は、軸11ににより座席側取付金具1に軸止される。
軸11には手動レバー12も軸止される。手動レバー臣
にはカム10を回動させる突起13と、ラチェット8を
回動させるカム溝窓14を設ける。
にはカム10を回動させる突起13と、ラチェット8を
回動させるカム溝窓14を設ける。
突起13は、カム10側に突出してカム10と係合し、
手動レバー臣を上動させると突起13によりカム10を
下動させてラチェット8の背面に対する係合を解除する
。また、カム溝窓14も回動するので、カム溝窓14の
内面がラチェット8より突出するピン15に突き当り、
ラチェット8の係合歯9を係合ギヤ6より外す。
手動レバー臣を上動させると突起13によりカム10を
下動させてラチェット8の背面に対する係合を解除する
。また、カム溝窓14も回動するので、カム溝窓14の
内面がラチェット8より突出するピン15に突き当り、
ラチェット8の係合歯9を係合ギヤ6より外す。
このことによりラッチプレート4は自由になり、背泳側
取付金具2の位置を、後方水平位置Aと起立背泳位置B
と前側重合位置Cに変更可能にする。
取付金具2の位置を、後方水平位置Aと起立背泳位置B
と前側重合位置Cに変更可能にする。
前記ラッチプレート4は、座席側取付金具1よりも上方
に突出して突出部16を形成し、突出部16に、軸17
により背泳側取付金具2を軸止する。背泳側取付金具2
の軸17より一定距離はなれた下端部位置には、下端が
開放している係合溝18を形成し、係合溝18にピン1
9を係合させて背泳側取付金具2を非軸止構造とする。
に突出して突出部16を形成し、突出部16に、軸17
により背泳側取付金具2を軸止する。背泳側取付金具2
の軸17より一定距離はなれた下端部位置には、下端が
開放している係合溝18を形成し、係合溝18にピン1
9を係合させて背泳側取付金具2を非軸止構造とする。
ピン19は、金具nに設けた長孔20内を、係合位置と
非係合位置の間、摺動する。係合位置にあるときは非軸
止状態となり、非係合位置にあるときは軸止状態となる
。ピン19は回動片21の一端に溶接固定され、回動片
21は、その長さ方向の中間を、ラッチプレート4に対
し軸ηで軸止する。軸nは、起立背泳位置Bのとき、軸
3と軸11とを結ぶ線の中間上方位置にある。
非係合位置の間、摺動する。係合位置にあるときは非軸
止状態となり、非係合位置にあるときは軸止状態となる
。ピン19は回動片21の一端に溶接固定され、回動片
21は、その長さ方向の中間を、ラッチプレート4に対
し軸ηで軸止する。軸nは、起立背泳位置Bのとき、軸
3と軸11とを結ぶ線の中間上方位置にある。
したがって、第1図のラッチプレート4を、ピン25に
長孔26の上部が当るまで前側イの方向に回動させると
、第2図のようになって、軸ηは軸11に近づき、回動
片21の先端23が、手動レバー12の回動端24に係
合する位置に移動する。
長孔26の上部が当るまで前側イの方向に回動させると
、第2図のようになって、軸ηは軸11に近づき、回動
片21の先端23が、手動レバー12の回動端24に係
合する位置に移動する。
反対にラッチプレート4を第2図から後側口方向に回動
させると、軸22は軸11より遠ざかる方向に回動し、
第1図のようになって、回動片21の先端23は、手動
レバー12の回動端24と係合しない位置に、離れるの
である。
させると、軸22は軸11より遠ざかる方向に回動し、
第1図のようになって、回動片21の先端23は、手動
レバー12の回動端24と係合しない位置に、離れるの
である。
(作用)
次に作用を述べる。
第1図の状態においては、手動レバー12の回動端24
は回動片21の先端nに係合していないので、手動レバ
ーヅをへの方向に上動させても、回動片21は回動せず
、回動片21のピン19は背泳側取付金具2の係合溝1
8に係合したままであるから、ラッチプレート4は背泳
側取付金具2に対して、軸17とピン19の二箇所で固
定され、−体構造状態である。
は回動片21の先端nに係合していないので、手動レバ
ーヅをへの方向に上動させても、回動片21は回動せず
、回動片21のピン19は背泳側取付金具2の係合溝1
8に係合したままであるから、ラッチプレート4は背泳
側取付金具2に対して、軸17とピン19の二箇所で固
定され、−体構造状態である。
それゆえ、係合歯9と係合ギヤ6の係合が外し、背凭シ
ートを自由にすると、ラッチプレート4と背泳側取付金
具2は、一体内に動いて、背泳角度を調節変更できると
ともに、これを強く後方に回動させると、第2図起立背
泳位置Bの位置にあった背凭れを、後方水平位置Aの位
置まで回動して、後方水平姿勢にすることができる。し
かし、ラッチプレート4と背泳側取付金具2は一体なの
で、背凭れを前側に倒すことはできない。
ートを自由にすると、ラッチプレート4と背泳側取付金
具2は、一体内に動いて、背泳角度を調節変更できると
ともに、これを強く後方に回動させると、第2図起立背
泳位置Bの位置にあった背凭れを、後方水平位置Aの位
置まで回動して、後方水平姿勢にすることができる。し
かし、ラッチプレート4と背泳側取付金具2は一体なの
で、背凭れを前側に倒すことはできない。
背凭れを前側に倒すときは、第1図のラッチプレート4
を、ピン25に長孔26が当るまでイ方向に回動させる
。すると、第2図のようになって、軸nは軸11に近づ
き、回動片21の先端乙が手動レバー12の回動端24
に係合する位置に移動する。そこで、手動レバー12を
反へ方向に回動させると、回動端24により回動片21
の先端nを上動させ、第3図のように、ピン19を長孔
20内で下動させ、係合溝18に係合していたピン19
の係合を解除させる。
を、ピン25に長孔26が当るまでイ方向に回動させる
。すると、第2図のようになって、軸nは軸11に近づ
き、回動片21の先端乙が手動レバー12の回動端24
に係合する位置に移動する。そこで、手動レバー12を
反へ方向に回動させると、回動端24により回動片21
の先端nを上動させ、第3図のように、ピン19を長孔
20内で下動させ、係合溝18に係合していたピン19
の係合を解除させる。
すると、ラッチプレート4は、背泳側取付金具2に対し
て、軸17のみで軸止された軸止状態となる。それゆえ
、背凭れを軸17を中心に前側重合位置Cの位置に回動
させることができる。
て、軸17のみで軸止された軸止状態となる。それゆえ
、背凭れを軸17を中心に前側重合位置Cの位置に回動
させることができる。
(効果)
従来、座席側取付金具にラッチプレートを軸止し、ラッ
チプレートに背泳側取付金具を固定または非固定となる
ように軸止したものは公知である。公知の、ラッチプレ
ートに背泳側取付金具を固定または非固定となるように
軸止する構造は複雑面倒のものであった。本実は、簡単
容易な構造にし、取扱いも容易としたものである。
チプレートに背泳側取付金具を固定または非固定となる
ように軸止したものは公知である。公知の、ラッチプレ
ートに背泳側取付金具を固定または非固定となるように
軸止する構造は複雑面倒のものであった。本実は、簡単
容易な構造にし、取扱いも容易としたものである。
しかるに本発明は、座席側取付金具1にラッチプレート
4を軸止し、ラッチプレート4に背泳側取付金具2を軸
止状態または非軸止状態となるように取付けたものにお
いて、前記ラッチプレート4に前記軸止状態または非軸
止状態に変位させる回動片21を軸止し、該回動片21
は、背凭れを前側に押すと、回動片21の先端23が手
動レバー12の回動端24に係合する位置に移動して軸
止状態に変位可能となり、それ以外は、回動片21の先
端nは手動レバー12の回動端24と係合せず非軸止状
態のままとなる車輌用シートとしたものであるから、 イ、単に手動レバー12を操作すると、起立背泳位置B
の位置にあった背泳れを、後方水平位置Aの位置まで回
動させうる。
4を軸止し、ラッチプレート4に背泳側取付金具2を軸
止状態または非軸止状態となるように取付けたものにお
いて、前記ラッチプレート4に前記軸止状態または非軸
止状態に変位させる回動片21を軸止し、該回動片21
は、背凭れを前側に押すと、回動片21の先端23が手
動レバー12の回動端24に係合する位置に移動して軸
止状態に変位可能となり、それ以外は、回動片21の先
端nは手動レバー12の回動端24と係合せず非軸止状
態のままとなる車輌用シートとしたものであるから、 イ、単に手動レバー12を操作すると、起立背泳位置B
の位置にあった背泳れを、後方水平位置Aの位置まで回
動させうる。
口、背泳を前に押して手動レバー12を操作すると、起
立背泳位置Bの位置にあった背泳れを、前側重合位置C
に回動させることができる。
立背泳位置Bの位置にあった背泳れを、前側重合位置C
に回動させることができる。
という効果を奏する。
第1図は側面図、第2図は非軸止状態側面図、第3図は
軸止状態側面図である。 符号の説明 ■・・・取付金具、2・・・取付金具、3・・・軸、4
・・・ラッチプレート、5・・・円弧部、6・・・係合
ギヤ。 7・・・軸、8・・・ラチェット、9・・・係合歯、1
o・・・カム、11・・・軸、12・・・手動レバー、
13・・・突起、14・・・カム溝窓、15・・・ビン
、16・・・突出部、17・・・軸、18・・・係合溝
、19・・・ビン、20・・・長孔、21・・・回動片
、22・・・軸、23・・・先端、24・・・回動端、
3・・・ビン、26・・・長孔。
軸止状態側面図である。 符号の説明 ■・・・取付金具、2・・・取付金具、3・・・軸、4
・・・ラッチプレート、5・・・円弧部、6・・・係合
ギヤ。 7・・・軸、8・・・ラチェット、9・・・係合歯、1
o・・・カム、11・・・軸、12・・・手動レバー、
13・・・突起、14・・・カム溝窓、15・・・ビン
、16・・・突出部、17・・・軸、18・・・係合溝
、19・・・ビン、20・・・長孔、21・・・回動片
、22・・・軸、23・・・先端、24・・・回動端、
3・・・ビン、26・・・長孔。
Claims (1)
- 座席側取付金具1にラッチプレート4を軸止し、ラッチ
プレート4に背凭側取付金具2を軸止状態または非軸止
状態となるように取付けたものにおいて、前記ラッチプ
レート4に前記軸止状態または非軸止状態に変位させる
回動片21を軸止し、該回動片21は、背凭れを前側に
押すと、回動片21の先端23が手動レバー12の回動
端24に係合する位置に移動して軸止状態に変位可能と
なり、それ以外は、回動片21の先端23は手動レバー
12の回動端24と係合せず非軸止状態のままとなる車
輌用シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314662A JPH01156148A (ja) | 1987-12-12 | 1987-12-12 | 車輌用シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62314662A JPH01156148A (ja) | 1987-12-12 | 1987-12-12 | 車輌用シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01156148A true JPH01156148A (ja) | 1989-06-19 |
| JPH0547412B2 JPH0547412B2 (ja) | 1993-07-16 |
Family
ID=18056029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62314662A Granted JPH01156148A (ja) | 1987-12-12 | 1987-12-12 | 車輌用シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01156148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004024173B4 (de) * | 2004-05-14 | 2010-10-14 | Keiper Gmbh & Co. Kg | Beschlagsystem für einen Fahrzeugsitz |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841256U (ja) * | 1981-09-12 | 1983-03-18 | デルタ工業株式会社 | シ−トのリクライニング装置 |
-
1987
- 1987-12-12 JP JP62314662A patent/JPH01156148A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841256U (ja) * | 1981-09-12 | 1983-03-18 | デルタ工業株式会社 | シ−トのリクライニング装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102004024173B4 (de) * | 2004-05-14 | 2010-10-14 | Keiper Gmbh & Co. Kg | Beschlagsystem für einen Fahrzeugsitz |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0547412B2 (ja) | 1993-07-16 |
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