JPH01156584A - コード - Google Patents
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- JPH01156584A JPH01156584A JP63248894A JP24889488A JPH01156584A JP H01156584 A JPH01156584 A JP H01156584A JP 63248894 A JP63248894 A JP 63248894A JP 24889488 A JP24889488 A JP 24889488A JP H01156584 A JPH01156584 A JP H01156584A
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- polymer
- fibers
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- D07B1/00—Constructional features of ropes or cables
- D07B1/02—Ropes built-up from fibrous or filamentary material, e.g. of vegetable origin, of animal origin, regenerated cellulose, plastics
- D07B1/025—Ropes built-up from fibrous or filamentary material, e.g. of vegetable origin, of animal origin, regenerated cellulose, plastics comprising high modulus, or high tenacity, polymer filaments or fibres, e.g. liquid-crystal polymers
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- D07B7/00—Details of, or auxiliary devices incorporated in, rope- or cable-making machines; Auxiliary apparatus associated with such machines
- D07B7/16—Auxiliary apparatus
- D07B7/169—Auxiliary apparatus for interconnecting two cable or rope ends, e.g. by splicing or sewing
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- D07B2205/20—Organic high polymers
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- D07B2205/2046—Polyamides, e.g. nylons
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- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
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- D07B2207/40—Machine components
- D07B2207/404—Heat treating devices; Corresponding methods
- D07B2207/4054—Heat treating devices; Corresponding methods to soften the load bearing material
-
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- D07B7/00—Details of, or auxiliary devices incorporated in, rope- or cable-making machines; Auxiliary apparatus associated with such machines
- D07B7/16—Auxiliary apparatus
- D07B7/167—Auxiliary apparatus for joining rope components
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- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Yarns And Mechanical Finishing Of Yarns Or Ropes (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
- Artificial Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は融解可能なポリマーフィラメント、繊維および
/またはヤーンから主としてまたはそれのみから製造さ
れたコード、すなわち、釣り糸、ロープ、大綱等に関す
る。
/またはヤーンから主としてまたはそれのみから製造さ
れたコード、すなわち、釣り糸、ロープ、大綱等に関す
る。
発明の背景
このタイプのコードは縦方向に高い引張強力および高い
モジュラスを有するが、これらの特性は縦方向以外の方
向では減少し、縦方向に垂直な方向で最小となる。強力
およびモジュラスにおけるこの減少は、結ぶ目的には、
例えば結び、添え継ぎまたは嵌め輪を形成することによ
って、コードの一端に穴(e y e)を形成するか、
あるいは他のコードに連結するためには、コードを同様
の手段により接合する場合、逆効果となる。コードの縦
方向以外の方向で応力がかなりの程度発生する接触領域
では、コードの引張強力およびモジュラスがかなり減少
して(縦方向の強力/モジュラス値の約55%まで低下
する)。従って、結び目、添え継ぎ部および嵌め輪をな
すコードは縦方向において引張強力およびモジュラスの
ぎりぎりの値まで応力をかけることができない。
モジュラスを有するが、これらの特性は縦方向以外の方
向では減少し、縦方向に垂直な方向で最小となる。強力
およびモジュラスにおけるこの減少は、結ぶ目的には、
例えば結び、添え継ぎまたは嵌め輪を形成することによ
って、コードの一端に穴(e y e)を形成するか、
あるいは他のコードに連結するためには、コードを同様
の手段により接合する場合、逆効果となる。コードの縦
方向以外の方向で応力がかなりの程度発生する接触領域
では、コードの引張強力およびモジュラスがかなり減少
して(縦方向の強力/モジュラス値の約55%まで低下
する)。従って、結び目、添え継ぎ部および嵌め輪をな
すコードは縦方向において引張強力およびモジュラスの
ぎりぎりの値まで応力をかけることができない。
発明の開示
本発明の目的は、結び目、添え継ぎ部、嵌め輪を形成す
るおよび同様の処置を行う場合において、個々の接触領
域で、先行技術コードはどもはや減少しない引張強力お
よびモジュラスを有するコードを提供することによって
前記ネ利を排除することにある。
るおよび同様の処置を行う場合において、個々の接触領
域で、先行技術コードはどもはや減少しない引張強力お
よびモジュラスを有するコードを提供することによって
前記ネ利を排除することにある。
この目的は、本発明により、加熱処理に付して、使用す
るに際しその端部で縦方向以外の方向に応力が発生する
領域において、分子配向を余り低下させることなくコポ
リマー成分の部分融解を行った融解可能なポリマーフィ
ラメント、繊維および/またはヤーンから主としてまた
はそれのみから製造したコードによって達成される。端
部におけるこれらの領域は、殊に、穴を形成しまたは他
のコードに接合するために、縦方向にコードに作用する
引張応力がそれらの領域においてもはやコードの縦方向
に作用しないが、最悪の場合には縦方向に垂直の方向に
作用し、その結果コードにはもはや縦方向で可能な最大
の引張応力がかからないという効果を有する、特に結び
目、添え継キ部または嵌め輪の形成および同様の処置に
よってコードの部分同士を接触させる領域である。
るに際しその端部で縦方向以外の方向に応力が発生する
領域において、分子配向を余り低下させることなくコポ
リマー成分の部分融解を行った融解可能なポリマーフィ
ラメント、繊維および/またはヤーンから主としてまた
はそれのみから製造したコードによって達成される。端
部におけるこれらの領域は、殊に、穴を形成しまたは他
のコードに接合するために、縦方向にコードに作用する
引張応力がそれらの領域においてもはやコードの縦方向
に作用しないが、最悪の場合には縦方向に垂直の方向に
作用し、その結果コードにはもはや縦方向で可能な最大
の引張応力がかからないという効果を有する、特に結び
目、添え継キ部または嵌め輪の形成および同様の処置に
よってコードの部分同士を接触させる領域である。
該加熱処理はコードがつくられているポリマー成分を特
に表面において分子配向を余り低下させることなく部分
融解し、それにルリ引張強力およびモジュラス値を高め
ることによって行う。
に表面において分子配向を余り低下させることなく部分
融解し、それにルリ引張強力およびモジュラス値を高め
ることによって行う。
本明細書中で用いる「部分融解」なる語はコードを大部
分または全部形成するポリマーフィラメント、繊維およ
び/またはヤーンを表面において同時に分子配向をあま
り低下させることなく軟化したまたは融解した状態に変
換することを意味するものと理解されるべきである。
分または全部形成するポリマーフィラメント、繊維およ
び/またはヤーンを表面において同時に分子配向をあま
り低下させることなく軟化したまたは融解した状態に変
換することを意味するものと理解されるべきである。
該加熱処理は、結び目、添え継ぎ部分または嵌め輪の形
成中にコードの部分同士が接触する領域において、圧力
を用いまたは用いることなく、結び目、添え継ぎ部また
は嵌め輪の形成の工程に先立って、コードがつくられて
いるポリマーの融点を越える温度までコードを加熱する
ことによって行うことができる。また、該加熱は、結び
目、添え継ぎ部または嵌め輪の形成の後に行うこともで
き、有利には、強力の強化と適当なコードの柔軟性との
間の良好なバランスを維持する程度の時間行うべきであ
る。
成中にコードの部分同士が接触する領域において、圧力
を用いまたは用いることなく、結び目、添え継ぎ部また
は嵌め輪の形成の工程に先立って、コードがつくられて
いるポリマーの融点を越える温度までコードを加熱する
ことによって行うことができる。また、該加熱は、結び
目、添え継ぎ部または嵌め輪の形成の後に行うこともで
き、有利には、強力の強化と適当なコードの柔軟性との
間の良好なバランスを維持する程度の時間行うべきであ
る。
例えば金属の輪または樹脂のシースを用いて行うことが
できる嵌め輪の形成に関しては、可能な方法は、嵌め輪
形成の工程前に、嵌め輪形成中およびかかる適用の後に
該金属の輪または樹脂がその熱をポリマー成分に移動さ
せて後者の部分融解を行うように、該金属の輪または樹
脂のシースをコードのポリマー成分の融点を越える温度
まで加熱することよりなる。
できる嵌め輪の形成に関しては、可能な方法は、嵌め輪
形成の工程前に、嵌め輪形成中およびかかる適用の後に
該金属の輪または樹脂がその熱をポリマー成分に移動さ
せて後者の部分融解を行うように、該金属の輪または樹
脂のシースをコードのポリマー成分の融点を越える温度
まで加熱することよりなる。
本発明のコードは、所望により金属ワイヤを包含するポ
リマーフィラメント、繊維および/またはヤーンあるい
はかかるポリマー成分と大麻、マニラ麻、サンザル麻、
ココナツト繊維または綿のごとき天然繊維との混合物か
らいずれの所望する常法によっても製造することができ
る。しかしながら、重要な事は部分融解に適したポリマ
ー成分をコードの表面に存在させることである。
リマーフィラメント、繊維および/またはヤーンあるい
はかかるポリマー成分と大麻、マニラ麻、サンザル麻、
ココナツト繊維または綿のごとき天然繊維との混合物か
らいずれの所望する常法によっても製造することができ
る。しかしながら、重要な事は部分融解に適したポリマ
ー成分をコードの表面に存在させることである。
本発明のコードを製造するために用いるポリマーフィラ
メント、繊維およびヤーンは、特別好ましいものは、殊
に、特に好ましくは600,000g1モル(重量平均
分子量)以上の超高分子量のポリオレフィンおよびポリ
アミドであるが、コード製造に適したいずれの所望ポリ
マー物質よりなることもできる。配向、従って強力特性
を高めるためには、好ましくは、これらのフィラメント
および繊維は、特に20倍以上の延伸倍率、殊に30倍
以上の延伸倍率まで延伸されたものである。
メント、繊維およびヤーンは、特別好ましいものは、殊
に、特に好ましくは600,000g1モル(重量平均
分子量)以上の超高分子量のポリオレフィンおよびポリ
アミドであるが、コード製造に適したいずれの所望ポリ
マー物質よりなることもできる。配向、従って強力特性
を高めるためには、好ましくは、これらのフィラメント
および繊維は、特に20倍以上の延伸倍率、殊に30倍
以上の延伸倍率まで延伸されたものである。
適当なフィラメントおよび繊維は、超高分子量の特にポ
リエチレン、殊に線状ポリエチレンからつくられたもの
である。これらのポリエチレンはプロピレン、フチレン
、ペンテン、ヘキセン、4−メチル−ペンテン、オクテ
ン等のごときエチレンと共重合が可能な1種またはそれ
以上の他のアルケンを少量、好ましくは5モル%以下含
有させることができ、1000の炭素原子当たり1ない
しlOl特に2ないし6のメチルまたはエチル基を有し
ていてよい。他のポリオレフィン、例えばポリプロピレ
ンホモポリマーおよびコポリマーを用いることも勿論可
能であり;さらに用いるポリオレフィンは少量の1種ま
たはそれ以上の池のポリマー、特にアルケン−1ポリマ
ーを含有させることもできる。
リエチレン、殊に線状ポリエチレンからつくられたもの
である。これらのポリエチレンはプロピレン、フチレン
、ペンテン、ヘキセン、4−メチル−ペンテン、オクテ
ン等のごときエチレンと共重合が可能な1種またはそれ
以上の他のアルケンを少量、好ましくは5モル%以下含
有させることができ、1000の炭素原子当たり1ない
しlOl特に2ないし6のメチルまたはエチル基を有し
ていてよい。他のポリオレフィン、例えばポリプロピレ
ンホモポリマーおよびコポリマーを用いることも勿論可
能であり;さらに用いるポリオレフィンは少量の1種ま
たはそれ以上の池のポリマー、特にアルケン−1ポリマ
ーを含有させることもできる。
ポリアミドのうち好ましいのは特にポリアラミドおよび
ナイロン−6およびナイロン−6・6のごときナイロン
である。
ナイロン−6およびナイロン−6・6のごときナイロン
である。
フィラメントまたは繊維は、例えば英国特許第八−2,
042,414号および2,051,667号ならびに
西独公開明細書3,724.434号に記載され、フィ
ラメントの製造に用いる個々のポリマーを実質的に溶媒
に溶解し、該溶液をポリマーの溶解温度を越える温度で
フィラメントに成形し、ゲル化のために該溶解温度未満
の温度まで該フィラメントを冷却し、次いで溶媒を除去
しつつ該フィラメントを延伸することよりなるゲル化法
により好ましくは製造される。
042,414号および2,051,667号ならびに
西独公開明細書3,724.434号に記載され、フィ
ラメントの製造に用いる個々のポリマーを実質的に溶媒
に溶解し、該溶液をポリマーの溶解温度を越える温度で
フィラメントに成形し、ゲル化のために該溶解温度未満
の温度まで該フィラメントを冷却し、次いで溶媒を除去
しつつ該フィラメントを延伸することよりなるゲル化法
により好ましくは製造される。
本発明の具体例において、低融点ポリマーの融点を越え
、かつポリマーフィラメント、繊維および/またはヤー
ンの融点未満の温度で行う場合において、コードを主と
してまたはそれのみで形成するポリマーフィラメント、
繊維および/またはヤーンよりも低い融点を有する1種
またはそれ以上のポリマーを供することも可能である。
、かつポリマーフィラメント、繊維および/またはヤー
ンの融点未満の温度で行う場合において、コードを主と
してまたはそれのみで形成するポリマーフィラメント、
繊維および/またはヤーンよりも低い融点を有する1種
またはそれ以上のポリマーを供することも可能である。
好ましくは135°C以下の融点を有するこれらの低融
点ポリマーはフィラメント、繊維および/またはヤーン
の形態で存在させることができ、コードの製造の出発時
点からコードに組み込むことができるが、あるいは好ま
しくは、加熱のすぐ前に例えば添え継ぎによって応力領
域に導入することができる。また、コードの応力領域を
低融点ポリマーの融解物中に浸漬することによってこれ
らのポリマーをコードに導入することもできる。好まし
くは、用いる低融点ポリマーはポリオレフィン、特にポ
リエチレン、殊に(L)LDPEである。
点ポリマーはフィラメント、繊維および/またはヤーン
の形態で存在させることができ、コードの製造の出発時
点からコードに組み込むことができるが、あるいは好ま
しくは、加熱のすぐ前に例えば添え継ぎによって応力領
域に導入することができる。また、コードの応力領域を
低融点ポリマーの融解物中に浸漬することによってこれ
らのポリマーをコードに導入することもできる。好まし
くは、用いる低融点ポリマーはポリオレフィン、特にポ
リエチレン、殊に(L)LDPEである。
Claims (6)
- (1)加熱処理に付して、使用時にその端部で縦方向以
外の方向に応力が発生する領域における分子配向を余り
低下させることなくポリマー成分の部分融解を行った融
解可能なポリマーフィラメント、繊維および/またはヤ
ーンから主としてまたはそれのみから製造したことを特
徴とするコード。 - (2)該加熱処理をコードの部分同士が接触する領域で
行って穴(eye)を形成するかまたは他のコードと接
合したことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
のコード。 - (3)該接触領域が結び目、添え継ぎ部または嵌め輪よ
りなることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項また
は第(2)項記載のコード。 - (4)該融解可能なフィラメント、繊維またはヤーンが
ポリオレフィンまたはポリアミドよりなることを特徴と
する特許請求の範囲第(1)項〜第(3)項いずれか1
項に記載のコード。 - (5)該フィラメント、繊維またはヤーンが600,0
00g/モル(重量平均分子量)以上の超高分子量を有
するポリエチレン、特に線状ポリエチレンよりなること
を特徴とする特許請求の範囲第(1)項〜第(4)項い
ずれか1項に記載のコード。 - (6)コードを形成するポリマーフィラメント、繊維お
よび/またはヤーンよりも低い融点を有する1種または
それ以上のポリマーを特に該応力領域に存在せしめ、該
加熱処理を低融点ポリマーの融点を越えかつコードを形
成するポリマーフィラメント、繊維および/またはヤー
ンの融点未満の温度で行ったことを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項〜第(4)項いずれか1項に記載のコ
ード。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3733434 | 1987-10-02 | ||
| DE3733434.4 | 1987-10-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01156584A true JPH01156584A (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=6337529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63248894A Pending JPH01156584A (ja) | 1987-10-02 | 1988-09-30 | コード |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0311199B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01156584A (ja) |
| KR (1) | KR910000513B1 (ja) |
| CN (1) | CN1035693A (ja) |
| AT (1) | ATE82338T1 (ja) |
| AU (1) | AU2336688A (ja) |
| BR (1) | BR8805051A (ja) |
| CA (1) | CA1307922C (ja) |
| DE (1) | DE3875902T2 (ja) |
| ZA (1) | ZA887384B (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| FR2643273B1 (fr) * | 1989-02-17 | 1991-05-03 | Beal Ets | Corde d'assurance pour escalade et son procede de fabrication |
| US5010723A (en) * | 1989-10-26 | 1991-04-30 | Wilen Manufacturing | Twisted yarn which will maintain its twist and products produced therefrom |
| KR100850745B1 (ko) * | 2008-04-30 | 2008-08-06 | 주식회사 케이.씨 리버텍 | 복합 망체로프형 코이어롤 |
| GB201007447D0 (en) | 2010-05-05 | 2010-06-16 | Parker Hannifin Ltd | Forming an eye end termination on a rope |
| GB201107443D0 (en) * | 2011-05-05 | 2011-06-15 | Parker Hannifin Ltd | Forming an eye end termination on a rope |
| CN103331857B (zh) * | 2013-06-09 | 2015-12-02 | 江苏高博智融科技有限公司 | 一种纤维绳索端部成型方法 |
| WO2020016461A1 (en) | 2018-09-03 | 2020-01-23 | Dsm Ip Assets B.V. | Roundsling |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB552225A (en) * | 1941-08-13 | 1943-03-29 | Edgar Chase | Improvements in or relating to cord and like structures |
| FR1443391A (fr) * | 1965-05-14 | 1966-06-24 | Cousin Freres Sa | Perfectionnements apportés à la fabrication de câbles |
| GB1202923A (en) * | 1967-06-21 | 1970-08-19 | Union Lighterage Company Ltd | Improvements in or relating to methods and apparatus for finishing rope ends and ropes having ends so finished |
| GB1257643A (ja) * | 1968-01-23 | 1971-12-22 | ||
| NL7908515A (nl) * | 1979-11-22 | 1981-06-16 | Anza Bv | Werkwijze voor het maken van een gevlochten koord, getwijnd garen of geslagen touw, respectievelijk voor het maken van een netwerk uit genoemde materialen, in het bijzonder een netwerk bestemd voor de visserij. |
| US4456451A (en) * | 1982-09-29 | 1984-06-26 | Vosper George W | Apparatus for shaping rope ends |
-
1988
- 1988-09-30 BR BR8805051A patent/BR8805051A/pt unknown
- 1988-09-30 EP EP88202160A patent/EP0311199B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-30 ZA ZA887384A patent/ZA887384B/xx unknown
- 1988-09-30 CA CA000578945A patent/CA1307922C/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-09-30 AT AT88202160T patent/ATE82338T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-09-30 JP JP63248894A patent/JPH01156584A/ja active Pending
- 1988-09-30 DE DE8888202160T patent/DE3875902T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-01 CN CN88108528A patent/CN1035693A/zh active Pending
- 1988-10-04 AU AU23366/88A patent/AU2336688A/en not_active Abandoned
- 1988-10-04 KR KR1019880012916A patent/KR910000513B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1307922C (en) | 1992-09-29 |
| BR8805051A (pt) | 1989-05-09 |
| ZA887384B (en) | 1989-06-28 |
| DE3875902D1 (de) | 1992-12-17 |
| CN1035693A (zh) | 1989-09-20 |
| DE3875902T2 (de) | 1993-06-03 |
| EP0311199A1 (en) | 1989-04-12 |
| ATE82338T1 (de) | 1992-11-15 |
| EP0311199B1 (en) | 1992-11-11 |
| KR910000513B1 (ko) | 1991-01-26 |
| AU2336688A (en) | 1989-04-06 |
| KR890006916A (ko) | 1989-06-16 |
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