JPH01157007A - 超電導線材 - Google Patents
超電導線材Info
- Publication number
- JPH01157007A JPH01157007A JP62312227A JP31222787A JPH01157007A JP H01157007 A JPH01157007 A JP H01157007A JP 62312227 A JP62312227 A JP 62312227A JP 31222787 A JP31222787 A JP 31222787A JP H01157007 A JPH01157007 A JP H01157007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- superconducting
- grooves
- support
- filled
- wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は超電導材料を用いて電流を流す超電導線材に関
する。
する。
[発明の概要]
本願にかかる第16発明は、超電導現象を利用して電流
を流すための超電導線材において、支持体に多条溝を形
成し、超電導物質をその多条溝に充填して複数積層する
ことにより、その線材化を実現すると共に大電流化を実
現するものである。
を流すための超電導線材において、支持体に多条溝を形
成し、超電導物質をその多条溝に充填して複数積層する
ことにより、その線材化を実現すると共に大電流化を実
現するものである。
また、本願にかかる第2の発明は、超電導現象を利用し
て電流を流すための超電導線材において、複数の上記支
持体を上記多条溝の端部で相互に超電導物質を介して接
続させることにより、その線材化を実現すると共に長い
距離での配線を実現するものである。
て電流を流すための超電導線材において、複数の上記支
持体を上記多条溝の端部で相互に超電導物質を介して接
続させることにより、その線材化を実現すると共に長い
距離での配線を実現するものである。
最近注目されている酸化物超電導材料等のセラミック系
超電導材料は、比較的高温でも超電導現象を示し、その
高い転移温度Tcを利用した技術的応用について検討さ
れている。
超電導材料は、比較的高温でも超電導現象を示し、その
高い転移温度Tcを利用した技術的応用について検討さ
れている。
ところで、このような酸化物超電導材料の一般的な材料
は、例えば、Ba−Y−Cu−0系等の複数の元素を組
み合わせた化合物からなる構成であり、その超電導特性
は、酸素欠損型のペロブスカイト構造の如き構成材料の
結晶構造に依存している。
は、例えば、Ba−Y−Cu−0系等の複数の元素を組
み合わせた化合物からなる構成であり、その超電導特性
は、酸素欠損型のペロブスカイト構造の如き構成材料の
結晶構造に依存している。
このような超電導現象を示す結晶構造を形成するために
は、上記材料の粉末を焼結することが行われている。す
なわち、所要の粉末の加工は、焼結によって結晶化され
ている。
は、上記材料の粉末を焼結することが行われている。す
なわち、所要の粉末の加工は、焼結によって結晶化され
ている。
上述の如きセラミック系超電導材料を線材として用いた
場合には、低損失からくる送電効率の向上等の利点が得
られることになる。しかし、焼結して得られるセラミッ
ク系超電導材料は、従来の超電導電線等の金属材料に比
較して、延性に乏しく、焼結された材料を単に引き延ば
すだけでは線材化が困難である。また、配線の距離を長
くすることも容易でない。
場合には、低損失からくる送電効率の向上等の利点が得
られることになる。しかし、焼結して得られるセラミッ
ク系超電導材料は、従来の超電導電線等の金属材料に比
較して、延性に乏しく、焼結された材料を単に引き延ば
すだけでは線材化が困難である。また、配線の距離を長
くすることも容易でない。
さらに、このように延性に乏しいために、電線自体を微
細することも考えられる。しかし、この場合では、流す
tiを小さくする必要が生じ、大電流を送電することが
できない。
細することも考えられる。しかし、この場合では、流す
tiを小さくする必要が生じ、大電流を送電することが
できない。
そこで、本発明は上述の問題点に鑑み、線材化を実現す
ると同時に、大電流化を実現し或いは配線の距離を長く
するような超電導線材の提供を目的とする。
ると同時に、大電流化を実現し或いは配線の距離を長く
するような超電導線材の提供を目的とする。
本願にかかる第1の発明は、多条溝内に充填された超電
導物質を有する支持体を複数積層形成してなる超電導線
材により上述の問題点を解決する。
導物質を有する支持体を複数積層形成してなる超電導線
材により上述の問題点を解決する。
また、本願にかかる第2の発明は、多条溝内に充填され
た超電導物質を有する複数の支持体が、上記多条溝の端
部で相互に超電導物質を介して接続されてなる超電導線
材により上述の問題を解決する。
た超電導物質を有する複数の支持体が、上記多条溝の端
部で相互に超電導物質を介して接続されてなる超電導線
材により上述の問題を解決する。
ここで、上記支持体は、超電導物質をアニールした温度
において、その形状維持するものであれば良く、例えば
金属基板、半導体基板、ガラス基板等の絶縁基板、セラ
ミック基板、プラスチック基板等の種々の基板を用いる
ことが可能である。
において、その形状維持するものであれば良く、例えば
金属基板、半導体基板、ガラス基板等の絶縁基板、セラ
ミック基板、プラスチック基板等の種々の基板を用いる
ことが可能である。
また、その支持体にある程度の柔軟性があればより好ま
しい。上記超電導物質は、例えばRzOs(ただし、R
はSc、Y、La、、Nd、Sm、Eu、Gd、 D
y、 Ho、 Er、Tm、Yb、 Luの何れ
か1種を表す。)なる第1の成分と、AO或いはACO
s(ただし、AはBa、Sr、Caのいずれか1種を表
す、)なる第2の成分と、MO(ただし、MはCu或い
は一部N+で置換されたCuを表す。)なる第3の成分
を所定の割合で混合し、酸化雰囲気中でアニールして、
組成式RAzM307−x (ただし2数字は組成比
をそれぞれ原子%で表し、0≦x<7である。)で示さ
れる酸化物超電導材料を用いることができる。また、溝
は上記支持体の長手方向を当該溝の長年方向として複数
並んで配列される。その溝の深さ3幅等は任意に選択で
きる。この溝は、支持体の端部まで臨むように形成され
る。
しい。上記超電導物質は、例えばRzOs(ただし、R
はSc、Y、La、、Nd、Sm、Eu、Gd、 D
y、 Ho、 Er、Tm、Yb、 Luの何れ
か1種を表す。)なる第1の成分と、AO或いはACO
s(ただし、AはBa、Sr、Caのいずれか1種を表
す、)なる第2の成分と、MO(ただし、MはCu或い
は一部N+で置換されたCuを表す。)なる第3の成分
を所定の割合で混合し、酸化雰囲気中でアニールして、
組成式RAzM307−x (ただし2数字は組成比
をそれぞれ原子%で表し、0≦x<7である。)で示さ
れる酸化物超電導材料を用いることができる。また、溝
は上記支持体の長手方向を当該溝の長年方向として複数
並んで配列される。その溝の深さ3幅等は任意に選択で
きる。この溝は、支持体の端部まで臨むように形成され
る。
(作用〕
焼結してから線材化する場合では、その延性が問題とな
って線材化が容易でない。しかし、予め支持体に形成し
光条条溝に超電導物質を充填し、これをアニールするこ
とで支持体の複数の溝に充填された超電導線材が形成さ
れる。この場合、6溝に細分化された分だけ6溝では電
流量が低下するが、支持体ごと積層することで大電流化
を実現することができる。
って線材化が容易でない。しかし、予め支持体に形成し
光条条溝に超電導物質を充填し、これをアニールするこ
とで支持体の複数の溝に充填された超電導線材が形成さ
れる。この場合、6溝に細分化された分だけ6溝では電
流量が低下するが、支持体ごと積層することで大電流化
を実現することができる。
また、このような支持体に多条溝が形成され、その溝に
超電導物質が充填される線材を、多条溝の端部で相互に
超電導物質を介して接続することで、複数の線材を一体
にすることができ、長い距離の配線が実現され且つ電流
の損失も小さい。
超電導物質が充填される線材を、多条溝の端部で相互に
超電導物質を介して接続することで、複数の線材を一体
にすることができ、長い距離の配線が実現され且つ電流
の損失も小さい。
本発明の好適な実施例を図面を参照しながら説明する。
第1の実施例
本実施例の超電導線材は、第1図に示すような積層構造
を存している。
を存している。
すなわち、第1図に示すように、略平板状の支持体lの
長手方向に沿って複数の溝2が形成されており、これら
複数の溝2は支持体1の主面に臨んで所定間隔あけて配
置されている。これら溝2の端部は上記支持体1の端面
6まで至っている。
長手方向に沿って複数の溝2が形成されており、これら
複数の溝2は支持体1の主面に臨んで所定間隔あけて配
置されている。これら溝2の端部は上記支持体1の端面
6まで至っている。
これら複数の溝2にはそれぞれ超電導物質3が充填され
ている。本実施例では、上記超電導物質3はY−Ba−
Cu−0系の酸化物超電導材料である。
ている。本実施例では、上記超電導物質3はY−Ba−
Cu−0系の酸化物超電導材料である。
この支持体1上には、それぞれ接着剤層5を介して第2
層目および第3層目の支持体4が積層されている。支持
体4は上記支持体1よりも薄膜化されている。これら各
支持体4にも、同様に長手方向に沿って複数の溝2が形
成されており、これら複数の溝2は各支持体4の主面に
臨んで所定間隔あけて配置されている。これら溝2には
同様に超電導物質3が充填され、支持体4の端面ではそ
の超電導物質3が臨んでいる。なお、図示の例では、第
3層目の支持体4まで設けているが、さらに超電導物質
3を溝2に充填させた支持体4を多数積層できることは
言うまでもない。
層目および第3層目の支持体4が積層されている。支持
体4は上記支持体1よりも薄膜化されている。これら各
支持体4にも、同様に長手方向に沿って複数の溝2が形
成されており、これら複数の溝2は各支持体4の主面に
臨んで所定間隔あけて配置されている。これら溝2には
同様に超電導物質3が充填され、支持体4の端面ではそ
の超電導物質3が臨んでいる。なお、図示の例では、第
3層目の支持体4まで設けているが、さらに超電導物質
3を溝2に充填させた支持体4を多数積層できることは
言うまでもない。
このような本実施例の超電導線材は、予め支持体1,4
に形成した多条溝2に超電導物質3が充填されており、
線材として取り扱うのが便宜であり、さらに支持体1.
4ごと積層しているためにその大電流化を実現すること
ができる。すなわち、複数の溝の断面積に応じて電流量
を増大することができる。
に形成した多条溝2に超電導物質3が充填されており、
線材として取り扱うのが便宜であり、さらに支持体1.
4ごと積層しているためにその大電流化を実現すること
ができる。すなわち、複数の溝の断面積に応じて電流量
を増大することができる。
ここで、簡単に本実施例の超電導線材の製造方法につい
て説明すると、まず、支持体1.4を用いて、その支持
体1.4の長手方向に沿った溝2を多数その主面に形成
する。次に、その溝2内の全体に超電導物質3を充填さ
せる。その充填後、上記超電導物質3を加圧し、高温の
酸化処理を行う。そして、第2図に示すように、各支持
体1゜4を積層して行く。なお、はじめに厚みの厚い支
、特休1を多数製造し、その積層の前に、積層させ
る支持体1を薄膜化することもできる。
て説明すると、まず、支持体1.4を用いて、その支持
体1.4の長手方向に沿った溝2を多数その主面に形成
する。次に、その溝2内の全体に超電導物質3を充填さ
せる。その充填後、上記超電導物質3を加圧し、高温の
酸化処理を行う。そして、第2図に示すように、各支持
体1゜4を積層して行く。なお、はじめに厚みの厚い支
、特休1を多数製造し、その積層の前に、積層させ
る支持体1を薄膜化することもできる。
なお、上述の実施例の超電導線材に加えて、周囲をシー
ルドするような被覆材を設けることも可能である。
ルドするような被覆材を設けることも可能である。
第2の実施例
第2の実施例の超電導線材は、線材化を実現すると共に
配線の長さを長くした例である。
配線の長さを長くした例である。
まず、相互に接続される部材について説明すると、第1
の実施例と同様に、その部材は、略平板状の支持体11
の長手方向に沿って多条溝12が形成されており、これ
ら複数の溝12は支持体11の主面に臨んで所定間隔あ
けて配置されている。
の実施例と同様に、その部材は、略平板状の支持体11
の長手方向に沿って多条溝12が形成されており、これ
ら複数の溝12は支持体11の主面に臨んで所定間隔あ
けて配置されている。
これら溝12の端部は上記支持体11の両端面15まで
至っている。これら複数の溝12にはそれぞれ超電導物
質13が充填されている。
至っている。これら複数の溝12にはそれぞれ超電導物
質13が充填されている。
本実施例の超電導線材は、このような部材がその端部1
5同士で超電導物質14を介して接続されている。すな
わち、各支持体11の端部I5の間に、所定量の超電導
物質14が導入され、一対の支持体11の端部15の全
面に亘って、その超電導物質14が介在する。
5同士で超電導物質14を介して接続されている。すな
わち、各支持体11の端部I5の間に、所定量の超電導
物質14が導入され、一対の支持体11の端部15の全
面に亘って、その超電導物質14が介在する。
このような構造の超電導線材は、予め線材を長く形成す
ることもな(、各部材をつなぎ合わせて配線の距離を長
くすることができる。
ることもな(、各部材をつなぎ合わせて配線の距離を長
くすることができる。
ここで、その製造方法の一例について説明すると、主面
に多条の溝12を有する支持体11を複数準備する。次
に、それら各溝12内の全体に超電導物質工3を充填さ
せる。その充填後、上記超電導物質13を加圧し、高温
の酸化処理を行う。
に多条の溝12を有する支持体11を複数準備する。次
に、それら各溝12内の全体に超電導物質工3を充填さ
せる。その充填後、上記超電導物質13を加圧し、高温
の酸化処理を行う。
そして、上記支持体11の両端部15.15を研削し、
端面を平坦に仕上げる。次に、相互に接続される支持体
11の対向する端部15の間に、接続のための超電導物
質14を充填し、2つの支持体11を接着すると共に、
上記溝12内の超電導物質13とその超電導物質I4と
を接触させる。
端面を平坦に仕上げる。次に、相互に接続される支持体
11の対向する端部15の間に、接続のための超電導物
質14を充填し、2つの支持体11を接着すると共に、
上記溝12内の超電導物質13とその超電導物質I4と
を接触させる。
この状態で、高温酸素中でアニールを施すことにより、
超電導物質I4が固形化し、所望の超電導線材を得るこ
とができる。
超電導物質I4が固形化し、所望の超電導線材を得るこ
とができる。
なお、超電導物[13,14の高温酸化処理およびアニ
ールは共に行うようにしても良い。また、第1の実施例
の如き積層体同士を接合しても良い。
ールは共に行うようにしても良い。また、第1の実施例
の如き積層体同士を接合しても良い。
〔発明の効、1〕
本発明の超電導線材は、多条溝に超電導物質を充填した
支持体を複数積層していることから、線材としての製造
、取り扱いが容易になると共に、その大電流化を容易に
実現することができる。また、各部材同士を相互に超電
導物質を介して接続するものでは、その配線の距離を長
いものとすることができる。
支持体を複数積層していることから、線材としての製造
、取り扱いが容易になると共に、その大電流化を容易に
実現することができる。また、各部材同士を相互に超電
導物質を介して接続するものでは、その配線の距離を長
いものとすることができる。
第1図は本発明の超電導線材の一例を示す模式的な斜視
図、第2図はその工程断面図である。また、第3図は本
発明の超電導線材の他の一例を示す模式的な斜視図であ
る。 1.4.11・・・支持体 2.12・・・溝 3.13.14・・・超電導物質 特許出願人 ソニー株式会社 代理人弁理士 小泡 晃(他2名) 第2図 第3図
図、第2図はその工程断面図である。また、第3図は本
発明の超電導線材の他の一例を示す模式的な斜視図であ
る。 1.4.11・・・支持体 2.12・・・溝 3.13.14・・・超電導物質 特許出願人 ソニー株式会社 代理人弁理士 小泡 晃(他2名) 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)多条溝内に充填された超電導物質を有する支持体
を複数積層形成してなる超電導線材。 - (2)多条溝内に充填された超電導物質を有する複数の
支持体が、上記多条溝の端部で相互に超電導物質を介し
て接続されてなる超電導線材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312227A JPH01157007A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 超電導線材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62312227A JPH01157007A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 超電導線材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157007A true JPH01157007A (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=18026714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62312227A Pending JPH01157007A (ja) | 1987-12-11 | 1987-12-11 | 超電導線材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01157007A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5567330A (en) * | 1992-12-15 | 1996-10-22 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Electrical interconnect structures and processes |
-
1987
- 1987-12-11 JP JP62312227A patent/JPH01157007A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5567330A (en) * | 1992-12-15 | 1996-10-22 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Electrical interconnect structures and processes |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0609921B1 (en) | Oxide superconductor | |
| JP2754564B2 (ja) | 超電導性複合体の製造方法 | |
| CN1190366A (zh) | 一种多蕊超导复合元件及其生产方法 | |
| US6949490B2 (en) | High-TC superconducting ceramic oxide products and macroscopic and microscopic methods of making the same | |
| US6121205A (en) | Bulk superconductor and process of preparing same | |
| JP2685751B2 (ja) | 化合物超伝導線及び化合物超伝導線の製造方法 | |
| EP0545608A2 (en) | Superconducting joint for oxide superconductor tape | |
| EP0661762A1 (en) | Multifilamentary oxide superconducting wire and coil formed by the same | |
| JP3522306B2 (ja) | Bi系酸化物超電導線およびその製造方法 | |
| JPH01157007A (ja) | 超電導線材 | |
| JPH11278837A (ja) | Mgドープ低異方性高温超伝導体とその製造方法 | |
| EP0404966B1 (en) | Method of producing ceramic-type superconductive wire | |
| JPH02273418A (ja) | 酸化物超電導導体の製造方法 | |
| WO1989010813A1 (en) | Ceramic electrode material and electrical devices formed therewith | |
| JP2746881B2 (ja) | 超電導材の製造方法 | |
| JPH04324209A (ja) | 酸化物超電導線およびその製造方法 | |
| JP3258824B2 (ja) | 金属酸化物材料、それを用いた超伝導接合素子及び超伝導素子用基板 | |
| JP2815559B2 (ja) | タリウム系超電導導体 | |
| JPS63241810A (ja) | 超電導積層材 | |
| JPH0719688B2 (ja) | 超電導体の接合構造 | |
| JPH01246173A (ja) | 酸化物超電導体及びその製法 | |
| JPS63225527A (ja) | 超伝導性物質 | |
| JPH01151110A (ja) | 酸化物系超電導膜の製造方法 | |
| JP3313908B2 (ja) | Bi系超伝導材料、これを有するBi系超伝導線材及び該超伝導線材の製造方法 | |
| JPH01151298A (ja) | 超電導電磁シールド体 |