JPH01157189A - 画像信号処理回路 - Google Patents
画像信号処理回路Info
- Publication number
- JPH01157189A JPH01157189A JP63295446A JP29544688A JPH01157189A JP H01157189 A JPH01157189 A JP H01157189A JP 63295446 A JP63295446 A JP 63295446A JP 29544688 A JP29544688 A JP 29544688A JP H01157189 A JPH01157189 A JP H01157189A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gain
- color component
- color
- signal
- color tone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B1/00—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor
- A61B1/04—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor combined with photographic or television appliances
- A61B1/05—Instruments for performing medical examinations of the interior of cavities or tubes of the body by visual or photographical inspection, e.g. endoscopes; Illuminating arrangements therefor combined with photographic or television appliances characterised by the image sensor, e.g. camera, being in the distal end portion
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Surgery (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Medical Informatics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Pathology (AREA)
- Radiology & Medical Imaging (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Heart & Thoracic Surgery (AREA)
- Nuclear Medicine, Radiotherapy & Molecular Imaging (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は画像信号処理回路に係り、特にカラー画像の
色調を調整可能な画像信号処理回路に関する。
色調を調整可能な画像信号処理回路に関する。
[従来の技術]
一般に画像信号処理回路においては、各色成分毎の画像
信号のゲインを変更することにより、色調を調整してい
る。すなわち、画像信号をゲイン調整回路に入力し、そ
のゲインを各色成分毎に可変としている。そして、手動
の調整の際は、自動ゲイン調整回路の出力を表示しなが
ら、その画像が好ましい色調になるように各色成分毎の
ゲインを設定する。
信号のゲインを変更することにより、色調を調整してい
る。すなわち、画像信号をゲイン調整回路に入力し、そ
のゲインを各色成分毎に可変としている。そして、手動
の調整の際は、自動ゲイン調整回路の出力を表示しなが
ら、その画像が好ましい色調になるように各色成分毎の
ゲインを設定する。
[発明が解決しようとする課題]
ここで、従来は全部の色成分信号のゲインをそれぞれ可
変しながら色調を調整していたが、この場合はある色の
ゲインを変えるたびに白バランスの基準が変ってしまい
、調整が困難であった。
変しながら色調を調整していたが、この場合はある色の
ゲインを変えるたびに白バランスの基準が変ってしまい
、調整が困難であった。
[発明が解決しようとする課題]
このように従来の画像信号処理回路においては、手動で
色調を調整することが困難であった。
色調を調整することが困難であった。
この発明はこのような問題点に着目してなされたもので
、簡単な操作で画像の色調を手動で調整できる画像信号
処理回路を提供することを目的とする。
、簡単な操作で画像の色調を手動で調整できる画像信号
処理回路を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明による画像信号処理回路は複数の色成分信号が
入力され各色成分信号毎のゲインを調整するゲイン調整
手段と、1つの色成分信号のゲインを一定値に固定し他
の色成分信号のゲインを段階的に設定する色調設定手段
とを具備する。
入力され各色成分信号毎のゲインを調整するゲイン調整
手段と、1つの色成分信号のゲインを一定値に固定し他
の色成分信号のゲインを段階的に設定する色調設定手段
とを具備する。
[作用]
この発明によれば、ゲイン設定手段により1つの色成分
信号を基準として他の色成分信号のゲインを段階的に可
変することにより、簡単な操作で全部の色成分信号の間
のゲインの比率を変えることができ、色調を調整できる
。
信号を基準として他の色成分信号のゲインを段階的に可
変することにより、簡単な操作で全部の色成分信号の間
のゲインの比率を変えることができ、色調を調整できる
。
[実施例]
以下図面を参照してこの発明による画像信号処理回路の
一実施例を説明する。第1図はこの実施例の構成を示す
ブロック図である。ここでは、内視鏡の先端に固体撮像
素子を内蔵した内視鏡撮像装置用の画像信号処理回路と
して説明する。このような場合、画像信号処理回路は光
源ユニットと一体化されている。内視鏡10は光源ユニ
ット12から照射された照明光を先端まで伝達し被写体
を照明、する光ファイバ束からなるライトガイド16と
、内視鏡先端の対物レンズ18により得られた被写体の
光学像を撮像する固体撮像素子としてのCCD20を有
する。光源ユニット12は照明光をライトガイド16に
入射させるランプ22を有し、ランプ22の前面にはモ
ータ26により回転される回転カラーフィルタ24が設
けられる。
一実施例を説明する。第1図はこの実施例の構成を示す
ブロック図である。ここでは、内視鏡の先端に固体撮像
素子を内蔵した内視鏡撮像装置用の画像信号処理回路と
して説明する。このような場合、画像信号処理回路は光
源ユニットと一体化されている。内視鏡10は光源ユニ
ット12から照射された照明光を先端まで伝達し被写体
を照明、する光ファイバ束からなるライトガイド16と
、内視鏡先端の対物レンズ18により得られた被写体の
光学像を撮像する固体撮像素子としてのCCD20を有
する。光源ユニット12は照明光をライトガイド16に
入射させるランプ22を有し、ランプ22の前面にはモ
ータ26により回転される回転カラーフィルタ24が設
けられる。
回転カラーフィルタ24は1回転の間にライトガイド1
6へ入射する照明光を順次赤(R)、青(B)、緑(G
)の三原色の成分光に着色する。
6へ入射する照明光を順次赤(R)、青(B)、緑(G
)の三原色の成分光に着色する。
回転カラーフィルタ24の1回転期間はCCD20の3
フレームの撮像期間に対応し、1着色期間が1フレーム
の撮像期間に対応する。これにより、C0D20は面順
次方式のカラー撮像が可能となる。CCD20の出力画
像信号は光源ユニット12内の自動ゲイン調整(AGC
)回路28に入力されゲインを調整された後、映像プロ
セス回路30を介してカラーモニタ14に供給され表示
される。
フレームの撮像期間に対応し、1着色期間が1フレーム
の撮像期間に対応する。これにより、C0D20は面順
次方式のカラー撮像が可能となる。CCD20の出力画
像信号は光源ユニット12内の自動ゲイン調整(AGC
)回路28に入力されゲインを調整された後、映像プロ
セス回路30を介してカラーモニタ14に供給され表示
される。
一方、光源ユニット12の表面の操作パネルにはR信号
のゲイン増加、R信号のゲイン減少、B信号のゲイン増
加、B信号のゲイン減少をそれぞれ指示する色調設定ス
イッチ32a、32b。
のゲイン増加、R信号のゲイン減少、B信号のゲイン増
加、B信号のゲイン減少をそれぞれ指示する色調設定ス
イッチ32a、32b。
34a、34bが設けられている。色調設定スイッチ3
2a、32b、34a、34bは第1図に破線で示すよ
うにゴム等の防滴カバーで覆われていて、押されている
間のみオンするキースイッチである。ここでは、カラー
画像の色調は1つの色成分信号(G色成分信号)のゲイ
ンは固定し、他の色成分信号(RとBの色成分信号)の
ゲインを可変することにより結果的に各色成分信号間の
ゲインの比率を変えて調整する。防滴カバー上の色調設
定スイッチ32a、32b、34a、34bに対応する
部分には、それぞれ、Rアップ、Rダウン、Bアップ、
Bダウン等のスイッチの機能を示す文字が書かれている
。
2a、32b、34a、34bは第1図に破線で示すよ
うにゴム等の防滴カバーで覆われていて、押されている
間のみオンするキースイッチである。ここでは、カラー
画像の色調は1つの色成分信号(G色成分信号)のゲイ
ンは固定し、他の色成分信号(RとBの色成分信号)の
ゲインを可変することにより結果的に各色成分信号間の
ゲインの比率を変えて調整する。防滴カバー上の色調設
定スイッチ32a、32b、34a、34bに対応する
部分には、それぞれ、Rアップ、Rダウン、Bアップ、
Bダウン等のスイッチの機能を示す文字が書かれている
。
色調設定スイッチ32 a、 32 b、 34
a。
a。
34bがキースキャン回路36に接続される。キースキ
ャン回路36にCPU3gが接続され、CPU38の出
力がD/A変換器40.42を介してマルチプレクサ4
4の第1、第2入力端に供給される。マルチプレクサ4
4の第3入力端には基準電源46が接続される。マルチ
プレクサ44はタイミングコントローラ48の出力によ
り制御され、第1、第2、第3入力端へ供給される信号
のいずれかを選択的にAGC回路28ヘゲイン設定信号
として供給する。タイミングコントローラ48はモータ
26の回転も制御していて、これと連動してマルチプレ
クサ44の切換えを制御する。
ャン回路36にCPU3gが接続され、CPU38の出
力がD/A変換器40.42を介してマルチプレクサ4
4の第1、第2入力端に供給される。マルチプレクサ4
4の第3入力端には基準電源46が接続される。マルチ
プレクサ44はタイミングコントローラ48の出力によ
り制御され、第1、第2、第3入力端へ供給される信号
のいずれかを選択的にAGC回路28ヘゲイン設定信号
として供給する。タイミングコントローラ48はモータ
26の回転も制御していて、これと連動してマルチプレ
クサ44の切換えを制御する。
すなわち、マルチプレクサ44は回転カラーフィルタ2
4の回転に同期して切換わり、CCD、20からR,B
、Gの色成分の画像信号が出力される期間に、それぞれ
第1、第2、第3入力端をAGC回路28へ接続する。
4の回転に同期して切換わり、CCD、20からR,B
、Gの色成分の画像信号が出力される期間に、それぞれ
第1、第2、第3入力端をAGC回路28へ接続する。
次にこの実施例の動作を説明する。モータ26の回転に
より被写体への照明光が順次R,B、Gに着色され、C
CD20からは1画面毎にR,B。
より被写体への照明光が順次R,B、Gに着色され、C
CD20からは1画面毎にR,B。
Gの色成分画像信号が順次AGC回路28に供給される
。このAGC回路28のゲインは次のように制御される
。キースキャン回路36は色調設定スイッチ32 a、
32 b、 34 a、 34 bを順次走査し、
押されているキースイッチを検出する。
。このAGC回路28のゲインは次のように制御される
。キースキャン回路36は色調設定スイッチ32 a、
32 b、 34 a、 34 bを順次走査し、
押されているキースイッチを検出する。
この検出信号がCPU38に供給され、CPU38は第
2図のフロー図に示すような動作を行なう。先ず、ステ
ップS1で検出信号に基づいてオンされているキースイ
ッチがあるかどうかを判定する。オンされているキース
イッチがある(キー人力がある)と判定されると、ステ
ップS2でこのスイッチ・オンの判定はチャタリングか
どうかを判定する。チャタリングでないと判定されると
、ステップS3でこのキー人力は新たなキー人力かどう
かを判定する。新たなキー人力であると判定されると、
ステップS4に示すようにオンされているキースイッチ
に対応して増加、または減少するディジタルデータを対
応するD/A変換器へ出力する。ここで、マルチプレク
サ44はCCD20がR,B、Gの色成分画像信号を出
力している時に、それぞれ、第1、第2、第3入力端を
AGC回路28に接続する。G信号のゲインを与えるマ
ルチプレクサ44の第3入力端は基準電源46に接続さ
れているので、色調はRとBの色成分信号のゲインを可
変することにより調整できる。
2図のフロー図に示すような動作を行なう。先ず、ステ
ップS1で検出信号に基づいてオンされているキースイ
ッチがあるかどうかを判定する。オンされているキース
イッチがある(キー人力がある)と判定されると、ステ
ップS2でこのスイッチ・オンの判定はチャタリングか
どうかを判定する。チャタリングでないと判定されると
、ステップS3でこのキー人力は新たなキー人力かどう
かを判定する。新たなキー人力であると判定されると、
ステップS4に示すようにオンされているキースイッチ
に対応して増加、または減少するディジタルデータを対
応するD/A変換器へ出力する。ここで、マルチプレク
サ44はCCD20がR,B、Gの色成分画像信号を出
力している時に、それぞれ、第1、第2、第3入力端を
AGC回路28に接続する。G信号のゲインを与えるマ
ルチプレクサ44の第3入力端は基準電源46に接続さ
れているので、色調はRとBの色成分信号のゲインを可
変することにより調整できる。
そのため、R信号のゲイン可変用の色調設定スイッチ3
2a、32bが押された時はそのアップ/ダウンに応じ
て増減するディジタルデータをD/A変換回路40に、
G信号のゲイン可変用の色調設定スイッチ34a、34
bが押された時はそのアップ/ダウンに応じて増減する
ディジタルデータをD/A変換器42に出力する。ここ
で、CPU38にはラッチが付いているとし、ゲイン増
加用の色調設定スイッチ32a、34aが押されている
時は、ラッチされているディジタルデータが所定量だけ
増加され、そのデータが出力される。逆に、ゲイン減少
用の色調設定スイッチ32b、34bが押された時は、
ラッチされているディジタルデータが所定量だけ減少さ
れ、そのデータが出力される。ステップS4の後に、ス
テップS5で終了かどうか判定される。終了でない場合
はステップS1が再度実行される。すなわち、色調設定
スイッチが押されている間は、ディジタルデータが段階
的に増減される。ステップSl。
2a、32bが押された時はそのアップ/ダウンに応じ
て増減するディジタルデータをD/A変換回路40に、
G信号のゲイン可変用の色調設定スイッチ34a、34
bが押された時はそのアップ/ダウンに応じて増減する
ディジタルデータをD/A変換器42に出力する。ここ
で、CPU38にはラッチが付いているとし、ゲイン増
加用の色調設定スイッチ32a、34aが押されている
時は、ラッチされているディジタルデータが所定量だけ
増加され、そのデータが出力される。逆に、ゲイン減少
用の色調設定スイッチ32b、34bが押された時は、
ラッチされているディジタルデータが所定量だけ減少さ
れ、そのデータが出力される。ステップS4の後に、ス
テップS5で終了かどうか判定される。終了でない場合
はステップS1が再度実行される。すなわち、色調設定
スイッチが押されている間は、ディジタルデータが段階
的に増減される。ステップSl。
S2.S3でノーの判定がなされると、ステップS5が
実行される。
実行される。
上述したようにキースイッチ32a、32b。
34a、34bのオン/オフによりG信号のゲインは可
変しないが、R,B信号のゲインを段階的に可変するゲ
イン設定信号を発生することができ、各色成分信号のゲ
インの比を調整し、色調の調整が可能である。
変しないが、R,B信号のゲインを段階的に可変するゲ
イン設定信号を発生することができ、各色成分信号のゲ
インの比を調整し、色調の調整が可能である。
なお、上述の説明は内視鏡撮像装置用の画像信・号処理
回路について行なったが、この発明はこれに限定されず
、種々変更可能である。
回路について行なったが、この発明はこれに限定されず
、種々変更可能である。
[発明の効果]
この発明によれば色調設定スイッチの動作により1つの
色成分信号を基準として他の色成分信号のゲインを段階
的に可変することにより、簡単な操作で全部の色成分信
号の間のゲインの比率を変えることができ、色調を調整
できる画像信号処理回路が提供される。
色成分信号を基準として他の色成分信号のゲインを段階
的に可変することにより、簡単な操作で全部の色成分信
号の間のゲインの比率を変えることができ、色調を調整
できる画像信号処理回路が提供される。
第1図はこの発明による画像信号処理回路の一実施例の
構成を示すブロック図、第2図はこの実施例の動作を説
明するフロー図である。 20・・・固体撮像素子、22・・・ランプ、24・・
・回転カラーフィルタ、28・・・自動ゲイン調整回路
、30・・・映像プロセス回路、32a、32b。 34a、34b・・・色調設定スイッチ、36・・・キ
ースキャン回路、38−CPU、40.42−D/A変
換器、44・・・マルチプレクサ。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳
構成を示すブロック図、第2図はこの実施例の動作を説
明するフロー図である。 20・・・固体撮像素子、22・・・ランプ、24・・
・回転カラーフィルタ、28・・・自動ゲイン調整回路
、30・・・映像プロセス回路、32a、32b。 34a、34b・・・色調設定スイッチ、36・・・キ
ースキャン回路、38−CPU、40.42−D/A変
換器、44・・・マルチプレクサ。 出願人代理人 弁理士 坪井 淳
Claims (1)
- 複数の色成分信号が入力され各色成分信号毎のゲインを
調整するゲイン調整手段と、1つの色成分信号のゲイン
を一定値に固定し他の色成分信号のゲインを段階的に設
定する色調設定手段とを具備する画像信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63295446A JP2551644B2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 内視鏡用画像信号処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63295446A JP2551644B2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 内視鏡用画像信号処理装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14492885A Division JPS626592A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | 画像信号処理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01157189A true JPH01157189A (ja) | 1989-06-20 |
| JP2551644B2 JP2551644B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=17820698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63295446A Expired - Lifetime JP2551644B2 (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 内視鏡用画像信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551644B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103431831A (zh) * | 2013-08-29 | 2013-12-11 | 广西超德医疗科技有限公司 | 医用内窥镜摄像系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525243A (en) * | 1978-08-10 | 1980-02-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Color temperature correction device |
| JPS5656085A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-16 | Hitachi Ltd | White balance regulator of color video camera |
| JPS5834070A (ja) * | 1981-08-26 | 1983-02-28 | Honda Motor Co Ltd | 塗装下地処理方法 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63295446A patent/JP2551644B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5525243A (en) * | 1978-08-10 | 1980-02-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Color temperature correction device |
| JPS5656085A (en) * | 1979-10-13 | 1981-05-16 | Hitachi Ltd | White balance regulator of color video camera |
| JPS5834070A (ja) * | 1981-08-26 | 1983-02-28 | Honda Motor Co Ltd | 塗装下地処理方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103431831A (zh) * | 2013-08-29 | 2013-12-11 | 广西超德医疗科技有限公司 | 医用内窥镜摄像系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551644B2 (ja) | 1996-11-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4502577B2 (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH02288580A (ja) | カラーテレビカメラの色補正装置 | |
| JPH03214990A (ja) | カラー撮像装置 | |
| JP4349856B2 (ja) | 自動調光可能な電子内視鏡装置 | |
| US6188434B1 (en) | Apparatus and method for controlling exposure in a color image pickup device | |
| JPH03154478A (ja) | 自動画質調整装置 | |
| JPH01157189A (ja) | 画像信号処理回路 | |
| US7646406B2 (en) | Image taking apparatus | |
| JPS626580A (ja) | 内視鏡用画像信号処理回路 | |
| JPS626592A (ja) | 画像信号処理回路 | |
| JP2713837B2 (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH08313826A (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JP4786875B2 (ja) | 明るさ調整処理可能な電子内視鏡装置のビデオスコープ | |
| JPH0998335A (ja) | 画像データ通信用ビデオカメラ | |
| JPS58182375A (ja) | 撮像装置 | |
| KR0120398Y1 (ko) | 캠코더의 자동촛점 조절장치 | |
| JP4502666B2 (ja) | 明るさ調整処理可能な電子内視鏡装置のビデオスコープ | |
| JP2001087222A (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH10126683A (ja) | 撮像装置 | |
| JP2002344979A (ja) | デジタル撮像装置、照明成分取得方法、プログラム及び記録媒体 | |
| JP2843384B2 (ja) | 内視鏡撮像装置 | |
| JPH0928668A (ja) | 電子内視鏡装置 | |
| JPH05292387A (ja) | 撮像装置 | |
| JP2002219097A (ja) | 内視鏡装置 | |
| JPH10173989A (ja) | 電子内視鏡 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |