JPH01158553A - メモリ制御装置 - Google Patents
メモリ制御装置Info
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- JPH01158553A JPH01158553A JP63233367A JP23336788A JPH01158553A JP H01158553 A JPH01158553 A JP H01158553A JP 63233367 A JP63233367 A JP 63233367A JP 23336788 A JP23336788 A JP 23336788A JP H01158553 A JPH01158553 A JP H01158553A
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- Japan
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- memory
- access
- refresh
- signal
- bus
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C8/00—Arrangements for selecting an address in a digital store
- G11C8/12—Group selection circuits, e.g. for memory block selection, chip selection, array selection
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/401—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming cells needing refreshing or charge regeneration, i.e. dynamic cells
- G11C11/406—Management or control of the refreshing or charge-regeneration cycles
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/10—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
- G11C7/1015—Read-write modes for single port memories, i.e. having either a random port or a serial port
- G11C7/1018—Serial bit line access mode, e.g. using bit line address shift registers, bit line address counters, bit line burst counters
- G11C7/1021—Page serial bit line access mode, i.e. using an enabled row address stroke pulse with its associated word line address and a sequence of enabled column address stroke pulses each with its associated bit line address
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Dram (AREA)
- Memory System (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般にデジタルコンピュータに関し、特に種々
のエージェント(αgent )同士を相互に接続する
システムバスと上記エージェント間でデータブロックの
転送を行うためのページモードメモリアクセス手段を有
するデジタルコンピュータシステムに関する。
のエージェント(αgent )同士を相互に接続する
システムバスと上記エージェント間でデータブロックの
転送を行うためのページモードメモリアクセス手段を有
するデジタルコンピュータシステムに関する。
従来の技術
現代のコンピュータシステムは機能的に異な、るタイプ
の複数の回路カード即ちエージェントが一つのシステム
バスによシ互いに接続されるという特徴を有している場
合が多い。かかる回路カードの設計とこれらカードを活
用するために必要なソフトウェアルーチンの作成とを容
易にするためかかるコンピュータバスは標準化されてい
るのが普通である。そのようなバスの一つはP1296
として知られる32ピット高性能同期バスであって、こ
れはマルチパス■としても一般に知られている。
の複数の回路カード即ちエージェントが一つのシステム
バスによシ互いに接続されるという特徴を有している場
合が多い。かかる回路カードの設計とこれらカードを活
用するために必要なソフトウェアルーチンの作成とを容
易にするためかかるコンピュータバスは標準化されてい
るのが普通である。そのようなバスの一つはP1296
として知られる32ピット高性能同期バスであって、こ
れはマルチパス■としても一般に知られている。
かかるバスは予め定義された複数の信号線から構成され
るのが普通で、それらはメモリアドレスとデータをバス
に互いに接続された2つ若しくはそれ以上の回路ボード
間で転送するために使用される。その他の信号線はデー
タのバス上での転送を制御したり事象に割込んだりエラ
ー状態用に用いられる。同様にしてエージェント間のデ
ータの流れを同期するためにバスに一つもしくはそ、)
″L以上のクロックが設けられる。かかるバスはそれに
相互接続された少なくとも一つの回路カードを有し同カ
ードはその上部にマイクロプロセッサ装置の如きデータ
プロセッサを格納することになろう。
るのが普通で、それらはメモリアドレスとデータをバス
に互いに接続された2つ若しくはそれ以上の回路ボード
間で転送するために使用される。その他の信号線はデー
タのバス上での転送を制御したり事象に割込んだりエラ
ー状態用に用いられる。同様にしてエージェント間のデ
ータの流れを同期するためにバスに一つもしくはそ、)
″L以上のクロックが設けられる。かかるバスはそれに
相互接続された少なくとも一つの回路カードを有し同カ
ードはその上部にマイクロプロセッサ装置の如きデータ
プロセッサを格納することになろう。
他の回路カードは大容量記憶装置、CRT、プリンタの
如き外部装置のインターフェースとして入出力(Ilo
)回路から成る。バスに相互接続された他のカードは大
容量メモリカードでデータを記憶したり検索するために
使用されるダイナミックランダムアクセスメモリ(DR
AM)の如き複数のリート/ライトメモリから成る。更
に、大容量記憶装置を制御するようにしたカードの如き
回路カードも、大容量記憶装置間を行き来するデータを
局部的にバッファに記憶するために比較的大きなりRA
Mを備えると共に、大容量記憶装置を制御するためにロ
ーカルマイクロプロセッサ装置を備えることができる。
如き外部装置のインターフェースとして入出力(Ilo
)回路から成る。バスに相互接続された他のカードは大
容量メモリカードでデータを記憶したり検索するために
使用されるダイナミックランダムアクセスメモリ(DR
AM)の如き複数のリート/ライトメモリから成る。更
に、大容量記憶装置を制御するようにしたカードの如き
回路カードも、大容量記憶装置間を行き来するデータを
局部的にバッファに記憶するために比較的大きなりRA
Mを備えると共に、大容量記憶装置を制御するためにロ
ーカルマイクロプロセッサ装置を備えることができる。
かかるバス上の回路カード同士の間で比較的大きなデー
タブロックを転送しあうことが必要な場合には一つの問
題が生ずる。
タブロックを転送しあうことが必要な場合には一つの問
題が生ずる。
バスは、当該バスに相互接続された回路カードの全てに
共通な共有資源であると考えられるから、かかるデータ
転送を迅速に行ってバスの帯域幅の縮小を回避するよう
にすることが望ましい。
共通な共有資源であると考えられるから、かかるデータ
転送を迅速に行ってバスの帯域幅の縮小を回避するよう
にすることが望ましい。
バスの音域幅を大きくするためにはリクエスト(要求中
のエージェントと応答中のエージェントの両方に対して
先入先出(FIFO)バッファを設ける方法が従来より
知られている。例えば、リクエストするエージェントは
応答するエージェントに対して自分が応答エージェント
側のローカルメモリからデータブロックを読出した後バ
スを介してリクエストエージェントに伝送してもらいた
い旨を通知する。それに応えて応答するエージェントは
所望のメモリロケーションにアクセスしその内部に格納
されたデータを応答エージェントのFIFO内にロード
し、その後データはFIFOからバスを介してリクエス
トエージェントのFIFOに伝送されそこからリクエス
トエージェントはそのデータを抽出しローカルメモリ内
に記憶する。以上より理解できるように、かかるFJF
Oバッファを使用することによって該システムは余分の
コストと複雑さを加えることになる。
のエージェントと応答中のエージェントの両方に対して
先入先出(FIFO)バッファを設ける方法が従来より
知られている。例えば、リクエストするエージェントは
応答するエージェントに対して自分が応答エージェント
側のローカルメモリからデータブロックを読出した後バ
スを介してリクエストエージェントに伝送してもらいた
い旨を通知する。それに応えて応答するエージェントは
所望のメモリロケーションにアクセスしその内部に格納
されたデータを応答エージェントのFIFO内にロード
し、その後データはFIFOからバスを介してリクエス
トエージェントのFIFOに伝送されそこからリクエス
トエージェントはそのデータを抽出しローカルメモリ内
に記憶する。以上より理解できるように、かかるFJF
Oバッファを使用することによって該システムは余分の
コストと複雑さを加えることになる。
更に、利用可能なFIFOバッファの記憶容量は所望の
データブロックの大きさを転送する上で不十分となる虞
れがありその結果FIFOに2倍もしくはそれ以上のデ
ータを十分ロードできるようにする必要が生ずる。
データブロックの大きさを転送する上で不十分となる虞
れがありその結果FIFOに2倍もしくはそれ以上のデ
ータを十分ロードできるようにする必要が生ずる。
他のシステムの場合、従来よりメモリインターIJ ク
プを活用してバスのデータ転送速度を向上させる方法が
知られている。しかしながら、メモリインターリーブ法
の場合もシステムコストが大きくなる虞れがある。同時
にメモリインターリーブ法はある一定のタイプのデータ
転送速度しか向上させることはできないという欠点があ
る。
プを活用してバスのデータ転送速度を向上させる方法が
知られている。しかしながら、メモリインターリーブ法
の場合もシステムコストが大きくなる虞れがある。同時
にメモリインターリーブ法はある一定のタイプのデータ
転送速度しか向上させることはできないという欠点があ
る。
高帯域幅のバスを得る若しくは維持する問題はまたもし
D RA M装置の場合メモリ装置を周期的にリフレッ
シュする必要性と関連している。このリフレッシュの必
要のためリフレッシュを行うためにブロックデータの転
送を中断する必要がある。
D RA M装置の場合メモリ装置を周期的にリフレッ
シュする必要性と関連している。このリフレッシュの必
要のためリフレッシュを行うためにブロックデータの転
送を中断する必要がある。
同様にして、もしエージェント上にローカルプロセッサ
が設げられておれば、そのローカルプロセッサもメモリ
にアクセスする必要があるためエージェント同士の間で
のデータの転送と干渉しあう虞れがある。
が設げられておれば、そのローカルプロセッサもメモリ
にアクセスする必要があるためエージェント同士の間で
のデータの転送と干渉しあう虞れがある。
上記問題点とその他の利点は一本のシステムバスにより
電気的に共に接続された少なくとも1つの要求する側の
エージェント(以下リクエスト側エージェントと称する
)と応答(する側の)エージェントを有するデータ処理
システム中に使用されるメモリ制御装置で上記リクエス
ト側エージェントが応答側エージェント側のメモリにア
クセスを要求しその内部のデータをシステムバスを介し
て記憶検索するようになったものによってそれぞれ克服
ないし実現される。メモリ制御装置は応答側エージェン
トのメモリに対するアクセスサイクルを開始するために
リクエストを検出する手段と、該リクエスト検出手段に
応答して複数のメモリアドレス制御信号を送出(α5s
ert ) シて応答側エージェントの側のメモリを順
次アクセスする手段と、上記メモリに対するアクセスサ
イクルの完了を検出する手段とから成り、上記制御信号
はロー(行)アドレスに関連する少なくとも一つのロー
アドレスストローブ(信号)と、コラム(列)アドレス
に関連するコラムアドレスストローブ(信号)とから成
り、上記完了検出手段がリクエスト側エージェントによ
り生成されたサイクル制御信号の終りの論理状態に応答
するようになっている。
電気的に共に接続された少なくとも1つの要求する側の
エージェント(以下リクエスト側エージェントと称する
)と応答(する側の)エージェントを有するデータ処理
システム中に使用されるメモリ制御装置で上記リクエス
ト側エージェントが応答側エージェント側のメモリにア
クセスを要求しその内部のデータをシステムバスを介し
て記憶検索するようになったものによってそれぞれ克服
ないし実現される。メモリ制御装置は応答側エージェン
トのメモリに対するアクセスサイクルを開始するために
リクエストを検出する手段と、該リクエスト検出手段に
応答して複数のメモリアドレス制御信号を送出(α5s
ert ) シて応答側エージェントの側のメモリを順
次アクセスする手段と、上記メモリに対するアクセスサ
イクルの完了を検出する手段とから成り、上記制御信号
はロー(行)アドレスに関連する少なくとも一つのロー
アドレスストローブ(信号)と、コラム(列)アドレス
に関連するコラムアドレスストローブ(信号)とから成
り、上記完了検出手段がリクエスト側エージェントによ
り生成されたサイクル制御信号の終りの論理状態に応答
するようになっている。
本発明により上記メモリアドレス制御信号送出手段はメ
モリ内の1ページデータな表わすローアドレスと共にロ
ーアドレスストローブ信号を複数回送出することによっ
てメモリアドレス制御信号を送出した後、複数のコラム
アドレスと共にコラムアドレスストローブ信号を送出し
たり、その送出を解除したりしてページモードメモリア
クセスを実行する。
モリ内の1ページデータな表わすローアドレスと共にロ
ーアドレスストローブ信号を複数回送出することによっ
てメモリアドレス制御信号を送出した後、複数のコラム
アドレスと共にコラムアドレスストローブ信号を送出し
たり、その送出を解除したりしてページモードメモリア
クセスを実行する。
本発明の方法によれば一本のシステムバスにより共に電
気的に接続される少なくとも一人のリクエスト側エージ
ェントと応答側エージェントを有するデータ処理システ
ム内に使用されるメモリ制御方法でリクエスト側エージ
ェントが応答側エージェントのメモリにアクセスを要求
してその内部のデータをシステムバスを介して記憶し、
検索するようになったものが開示される。上記方法は応
答側エージェントのメモリに対するアクセスサイクルを
開始するための要求を検出する段階、複数のメモリアド
レス制御信号を送出して応答側エージェントのメモリに
アクセスする段階、メモリに対するアクセスサイクルの
完了を検出する段階よシ成る。
気的に接続される少なくとも一人のリクエスト側エージ
ェントと応答側エージェントを有するデータ処理システ
ム内に使用されるメモリ制御方法でリクエスト側エージ
ェントが応答側エージェントのメモリにアクセスを要求
してその内部のデータをシステムバスを介して記憶し、
検索するようになったものが開示される。上記方法は応
答側エージェントのメモリに対するアクセスサイクルを
開始するための要求を検出する段階、複数のメモリアド
レス制御信号を送出して応答側エージェントのメモリに
アクセスする段階、メモリに対するアクセスサイクルの
完了を検出する段階よシ成る。
上記制御信号はローアドレスに関連する少なくとも一つ
のローアドレスストローブ(信号)とコラムアドレスに
関連するコラムアドレスストローブ(信号)とから成り
、上記完了検出手段がリクエスト側エージェントが発生
したサイクル制御信号の終りの論理状態に応答する。上
記メモリアドレス制御信号送出段階はメモリ内の1ペー
ジのデータを表示するローアドレスと共にローアドレス
ストローブ信号を送出した後複数のコラムアドレスと共
にコラムアドレスストローブ信号を送出したり、送出解
除したりしてページモードメモリアクセスを行うことに
よって行われる。
のローアドレスストローブ(信号)とコラムアドレスに
関連するコラムアドレスストローブ(信号)とから成り
、上記完了検出手段がリクエスト側エージェントが発生
したサイクル制御信号の終りの論理状態に応答する。上
記メモリアドレス制御信号送出段階はメモリ内の1ペー
ジのデータを表示するローアドレスと共にローアドレス
ストローブ信号を送出した後複数のコラムアドレスと共
にコラムアドレスストローブ信号を送出したり、送出解
除したりしてページモードメモリアクセスを行うことに
よって行われる。
実施例
本発明の方法と装置は本文中ではマルチパス■の環境の
文脈で説明するけれども、本発明はバス上に相互接続さ
れた少なくとも2つのエージェント同士の間でデータを
転送しあうバスを有する多(のデジタルコンピュータシ
ステムでも実施可能なことを理解すべきである。
文脈で説明するけれども、本発明はバス上に相互接続さ
れた少なくとも2つのエージェント同士の間でデータを
転送しあうバスを有する多(のデジタルコンピュータシ
ステムでも実施可能なことを理解すべきである。
マルチパス■の動作特性は[高性能32ビツトバス標準
P 1296 (High Performance
32−Bit Bus 5tandard P1296
) jと題する文書中に説明されている。上記文書はI
EEEマイクロプロセッサ標準委員会P1296作業グ
ループ(the IEEE m1croprocess
or 5tandατdscommittee P12
96 cooking group)により作成され
たも、)−CあR1986年。月。。日、草案(dra
ft ) 2.0 )その全体は本文中に組込−まれ
ている。
P 1296 (High Performance
32−Bit Bus 5tandard P1296
) jと題する文書中に説明されている。上記文書はI
EEEマイクロプロセッサ標準委員会P1296作業グ
ループ(the IEEE m1croprocess
or 5tandατdscommittee P12
96 cooking group)により作成され
たも、)−CあR1986年。月。。日、草案(dra
ft ) 2.0 )その全体は本文中に組込−まれ
ている。
さて第1図について述べると、バス10とそれに接続さ
れた複数のエージェント12−14から成るデジタルコ
ンピュータシステム1の一部がブロック線図で示しであ
る。第1図に示す如く、リクエスト側エージェント12
と応答側エージェント14.16とはバス10に対して
双方向に接続されている。リクエスト側エージェント1
2はダイナミックランダムアクセスメモリ(1) RA
M)から成るローカルメモリ18を有する。応答側エ
ージェント16も同様にDRAMより成るローカルメモ
リ20を有するように描かれている。応答側エージェン
ト16には大容量記憶装置22も接続されていて、同装
置22は良く知られたウィンチエスタ若しくはフロッピ
磁気ディスクより成り、データとプログラムの情報を大
針にストアする。
れた複数のエージェント12−14から成るデジタルコ
ンピュータシステム1の一部がブロック線図で示しであ
る。第1図に示す如く、リクエスト側エージェント12
と応答側エージェント14.16とはバス10に対して
双方向に接続されている。リクエスト側エージェント1
2はダイナミックランダムアクセスメモリ(1) RA
M)から成るローカルメモリ18を有する。応答側エ
ージェント16も同様にDRAMより成るローカルメモ
リ20を有するように描かれている。応答側エージェン
ト16には大容量記憶装置22も接続されていて、同装
置22は良く知られたウィンチエスタ若しくはフロッピ
磁気ディスクより成り、データとプログラムの情報を大
針にストアする。
第1図には、リクエスト側エージェントが1つと応答側
エージェント14が2つ示されているが、かかるデジタ
ルコンピュータシステムは複数のリクエスト側エージェ
ントと複数の応答側エージェントをバスに接続できるこ
とを理解されたい。更ニジステム10作業中ある時には
リクエスト側エージェント12が応答側エージェントと
なり、応答側エージェント16がリクエスト側エージェ
ントとなることができることも理解されたい。一つのエ
ージェントを応答側エージェントとして特徴づけるかリ
クエスト側エージェントとして特徴づけるかは以下に述
べるような一定のバス信号によって行われる。
エージェント14が2つ示されているが、かかるデジタ
ルコンピュータシステムは複数のリクエスト側エージェ
ントと複数の応答側エージェントをバスに接続できるこ
とを理解されたい。更ニジステム10作業中ある時には
リクエスト側エージェント12が応答側エージェントと
なり、応答側エージェント16がリクエスト側エージェ
ントとなることができることも理解されたい。一つのエ
ージェントを応答側エージェントとして特徴づけるかリ
クエスト側エージェントとして特徴づけるかは以下に述
べるような一定のバス信号によって行われる。
かかるシステムの動作例としてもしシステム1がワード
処理システムである場合、リクエスト側エージェント1
2は中央コンピュータボードとし応答側エージェント1
6はディスク制御ボードとして同ボードが大容量記憶装
置22からドキュメントデータを記憶し検索するように
することができる。かかるシステムにおいて、オペレー
タはキーボードその他の手段を介して中央コンピュータ
ボード上のプログラムと対話することができる。
処理システムである場合、リクエスト側エージェント1
2は中央コンピュータボードとし応答側エージェント1
6はディスク制御ボードとして同ボードが大容量記憶装
置22からドキュメントデータを記憶し検索するように
することができる。かかるシステムにおいて、オペレー
タはキーボードその他の手段を介して中央コンピュータ
ボード上のプログラムと対話することができる。
上記プログラムはオペレータが大容量記憶装置22上に
記憶されたドキュメントデータな入力するワード処理プ
ログラムを具体化する。かかるドキュメントデータはデ
ータページとして編成できるけれども、一定のブロック
サイズのデータを利用して2にバイトデータの如き視覚
表示ドキュメントページな表示することができることが
判る。
記憶されたドキュメントデータな入力するワード処理プ
ログラムを具体化する。かかるドキュメントデータはデ
ータページとして編成できるけれども、一定のブロック
サイズのデータを利用して2にバイトデータの如き視覚
表示ドキュメントページな表示することができることが
判る。
かくして、かかるシステムではデータブロックをバス1
0を介して2にバイトブロックとして転送してドキュメ
ントデータのページをシステム内で転送しやす(するこ
とが望ましいということも判る。
0を介して2にバイトブロックとして転送してドキュメ
ントデータのページをシステム内で転送しやす(するこ
とが望ましいということも判る。
バスlOは96本の導線より成り、異なる働きを有する
群に分割される。
群に分割される。
中央の制御信号群24はリセット信号や初期化制御信号
の如きシステム全体にわたる信号を提供する。マルチパ
ス■には8個の中央制御信号が規定されそのうちの幾つ
かはシステムを初期化するための1つのリセット信号と
2つのクロック信号、即チパスクロツク(BCLK”)
と中央クロック(、CCLK’)である0 然しなから、システムによってはシステムクロック(S
CLK″′)24α(第5図に示す)の如き第3のクロ
ック信号を設けることが望ましいかもしれない。例えば
、マルチパス■はバス内のデータ転送が1HCLK”サ
イクルを必要としCCLK”がBCLK4″の周波数の
2倍となるような仕様となっている。か(して、もしB
CLK”がIOMZE であれば、CCLK”は2 Q
MHZで一つのバスデータ転送は200ナノ(tL)
秒を要することになる。
の如きシステム全体にわたる信号を提供する。マルチパ
ス■には8個の中央制御信号が規定されそのうちの幾つ
かはシステムを初期化するための1つのリセット信号と
2つのクロック信号、即チパスクロツク(BCLK”)
と中央クロック(、CCLK’)である0 然しなから、システムによってはシステムクロック(S
CLK″′)24α(第5図に示す)の如き第3のクロ
ック信号を設けることが望ましいかもしれない。例えば
、マルチパス■はバス内のデータ転送が1HCLK”サ
イクルを必要としCCLK”がBCLK4″の周波数の
2倍となるような仕様となっている。か(して、もしB
CLK”がIOMZE であれば、CCLK”は2 Q
MHZで一つのバスデータ転送は200ナノ(tL)
秒を要することになる。
然しなから、システムによってはBCLK”を5MHz
で動作させCCLK” を10MEZ −C動作させ
・ぢ一方、更に1BCLK”サイクルにバスデータ転送
を行わせるようにすることが望ましいかもしれない。更
に、かかるシステムではバスに接続された複数のエージ
ェントに高周波バスタイミング信号その他の信号を発生
させるために2QMEZで動作する5CLK”24aの
ようなより高周波数のクロック信号を提供することが望
ましいかもしれない。
で動作させCCLK” を10MEZ −C動作させ
・ぢ一方、更に1BCLK”サイクルにバスデータ転送
を行わせるようにすることが望ましいかもしれない。更
に、かかるシステムではバスに接続された複数のエージ
ェントに高周波バスタイミング信号その他の信号を発生
させるために2QMEZで動作する5CLK”24aの
ようなより高周波数のクロック信号を提供することが望
ましいかもしれない。
調停(、デbitration)サイクル信号群26は
7つの信号線よシ成シ、一つはバス上の各エージェント
間のワイヤ0REDであるバス要求(BREに)ゝ)で
ある。バス10にアクセスを要求するエージェントは何
れもBREQ”を主張してアクセスを許諾される必要が
ある。上記アクセスは第1図に示していないカミ調停論
理回路によシ許諾されるのが普通テする。バスに対する
アクセスを要求するエージェントにより6個の調停識別
信号ARBO”−ARB5ゝが駆動されるが、これらの
信号は調停コントローラに対する入力となる。
7つの信号線よシ成シ、一つはバス上の各エージェント
間のワイヤ0REDであるバス要求(BREに)ゝ)で
ある。バス10にアクセスを要求するエージェントは何
れもBREQ”を主張してアクセスを許諾される必要が
ある。上記アクセスは第1図に示していないカミ調停論
理回路によシ許諾されるのが普通テする。バスに対する
アクセスを要求するエージェントにより6個の調停識別
信号ARBO”−ARB5ゝが駆動されるが、これらの
信号は調停コントローラに対する入力となる。
アドレス/データバス信号群28はデータリード/ライ
トバス転送のためにアドレス信号、データ信号およびパ
リティ信号を供給する。全部で36個のアドレス/デー
タバス信号があシそのうち32はマルチプレックスアド
レス/データバス信号(ADO”−AD31)で4つは
データのバイトと関連するパリティ信号、即ちPARO
“−PAR3ゝである。
トバス転送のためにアドレス信号、データ信号およびパ
リティ信号を供給する。全部で36個のアドレス/デー
タバス信号があシそのうち32はマルチプレックスアド
レス/データバス信号(ADO”−AD31)で4つは
データのバイトと関連するパリティ信号、即ちPARO
“−PAR3ゝである。
非常サイクル信号群30はバス転送サイクルを終了させ
るために使用されるエラー検出を行う。
るために使用されるエラー検出を行う。
マルチパス■には10個のシステム制御信号sco”−
scg”が存在する。バス転送サイクルの要求相中、リ
クエスト側エージェント12はSC9″″を介してSC
O″′を駆動し応答側エージェント16の如き応答側エ
ージェントにコマンド情報を提供する。バス転送サイク
ルの応答相中リクエスト側エージェントはSC9“とS
CO“−5C3”を駆動する一方、応答側エージェント
はSC8”とSC4”−5C7”を駆動してリクエスト
側と応答側のエージェント間のハンドシェーキングと状
態情報を提供する。
scg”が存在する。バス転送サイクルの要求相中、リ
クエスト側エージェント12はSC9″″を介してSC
O″′を駆動し応答側エージェント16の如き応答側エ
ージェントにコマンド情報を提供する。バス転送サイク
ルの応答相中リクエスト側エージェントはSC9“とS
CO“−5C3”を駆動する一方、応答側エージェント
はSC8”とSC4”−5C7”を駆動してリクエスト
側と応答側のエージェント間のハンドシェーキングと状
態情報を提供する。
全体としてマルチパス■はメツセージデータの如き異な
るタイプの複数のデータ転送をサポートする。これらの
メツセージタイプは求められなかった複数のメツセージ
タイプでもよい。
るタイプの複数のデータ転送をサポートする。これらの
メツセージタイプは求められなかった複数のメツセージ
タイプでもよい。
更にメモリスペースデータの転送も行うことができる。
46にバイトに及ぶデータ転送がバスによりサポートさ
れる。然しなから、従来の多くのシステムではバスデー
タ転送は32バイトハケツトニ制限される。各エージェ
ント側では先入先出(FIFO)バラ2アが使用される
のが普通で、応答側エージェントの側でFIFOバッフ
ァにデー・ タが十分ロードされた後、データはバス1
0へ転送されそこでリクエスト側エージェントの側のF
IFOバッファにより受取られる。先に述べた如く、か
かるFIFOバッファを使用するとシステムのコストと
複雑さが大きくなる。更に、FIFOバツクアに十分ロ
ードした9FIFOバツフアからアンロードするには相
当な時間が必要である。
れる。然しなから、従来の多くのシステムではバスデー
タ転送は32バイトハケツトニ制限される。各エージェ
ント側では先入先出(FIFO)バラ2アが使用される
のが普通で、応答側エージェントの側でFIFOバッフ
ァにデー・ タが十分ロードされた後、データはバス1
0へ転送されそこでリクエスト側エージェントの側のF
IFOバッファにより受取られる。先に述べた如く、か
かるFIFOバッファを使用するとシステムのコストと
複雑さが大きくなる。更に、FIFOバツクアに十分ロ
ードした9FIFOバツフアからアンロードするには相
当な時間が必要である。
さて第2.3.4図を見るとデータイ/とデータアウト
信号線と複数のアドレス線ADO〜AD8を有する良く
知られたD RA Afが示されている。
信号線と複数のアドレス線ADO〜AD8を有する良く
知られたD RA Afが示されている。
DRAM40もまたRα8“、CAS”、およびR/I
Fの信号線を有する。最小数の入力信号ピン、従って小
パッケージサイズの大容量データ記憶装置を得るために
、かかるDRAMはアドレス線を多重化することによっ
て装置の操作中ある時にはアドレス線がRα8脣の制御
を受けたローアドレス線として別の時にはサイクル中に
Cα8”の制御を受けたコラムアドレス線としての特徴
を有するようになっている。第2図に示す装置は9個の
アドレス信号ピンを有するため全部で18のアドレス入
力ヲ有し全部で256にビットのメモリロケーションを
有する装置を作りだす。もちろん、他のDRAMは64
にと1Mビット装置の如き9アドレス以下もしくは以下
の入力を有することができ、他の装置は4ビツトデータ
を同時に記憶し検索するようになった装置のように、1
ピット以上のデータを記憶することができる。
Fの信号線を有する。最小数の入力信号ピン、従って小
パッケージサイズの大容量データ記憶装置を得るために
、かかるDRAMはアドレス線を多重化することによっ
て装置の操作中ある時にはアドレス線がRα8脣の制御
を受けたローアドレス線として別の時にはサイクル中に
Cα8”の制御を受けたコラムアドレス線としての特徴
を有するようになっている。第2図に示す装置は9個の
アドレス信号ピンを有するため全部で18のアドレス入
力ヲ有し全部で256にビットのメモリロケーションを
有する装置を作りだす。もちろん、他のDRAMは64
にと1Mビット装置の如き9アドレス以下もしくは以下
の入力を有することができ、他の装置は4ビツトデータ
を同時に記憶し検索するようになった装置のように、1
ピット以上のデータを記憶することができる。
第3図に示すようにかかるDRAMの従来のアドレッシ
ングモードはRA M内でADO−AD8上に現われる
ローアドレス線をラッチするためにRα8“が出される
結果になる。Rα8”の主張に次いでアドレス線ADO
−AD8の状態は所望のコラムアドレスにスイッチされ
Cα8444が出される。また、Cα8″の送出はR/
W”の状態に応じて指定されたローとコラムのアドレス
におけるデータビットを装置内に記憶するか装置から読
出すかするのが普通である。
ングモードはRA M内でADO−AD8上に現われる
ローアドレス線をラッチするためにRα8“が出される
結果になる。Rα8”の主張に次いでアドレス線ADO
−AD8の状態は所望のコラムアドレスにスイッチされ
Cα8444が出される。また、Cα8″の送出はR/
W”の状態に応じて指定されたローとコラムのアドレス
におけるデータビットを装置内に記憶するか装置から読
出すかするのが普通である。
第4図にはページモードアクセスとして知られるもう一
つのタイプのアドレス指定ノードが示されている。上記
ノードではRG8ゝが46で一度出され装置内のローア
ドレスをラッチする。その後、コラムアドレスを繰返し
変化させてCα81を複数回(48−,58)出してデ
ータを記憶もしくは検索することができる。ローアドレ
ス線は装置内のデータビットページを定義すると考えら
れるから、Cα8″を複数回出して従来のRα8′)−
Cα81タイプのサイクルよりも著しく迅速にデータペ
ージ内を「スクロール」することができる。かかるペー
ジモードアクセスはデータが順次アクセスされる場合、
即ちコラムアドレスが各アクセスにつき−つだけ増分も
しくは減分される場合に特に便利である。もちろん、非
順次ページ方式アドレスも可能であっである種の用途に
は望ましいかもしれない。
つのタイプのアドレス指定ノードが示されている。上記
ノードではRG8ゝが46で一度出され装置内のローア
ドレスをラッチする。その後、コラムアドレスを繰返し
変化させてCα81を複数回(48−,58)出してデ
ータを記憶もしくは検索することができる。ローアドレ
ス線は装置内のデータビットページを定義すると考えら
れるから、Cα8″を複数回出して従来のRα8′)−
Cα81タイプのサイクルよりも著しく迅速にデータペ
ージ内を「スクロール」することができる。かかるペー
ジモードアクセスはデータが順次アクセスされる場合、
即ちコラムアドレスが各アクセスにつき−つだけ増分も
しくは減分される場合に特に便利である。もちろん、非
順次ページ方式アドレスも可能であっである種の用途に
は望ましいかもしれない。
発明の効果
本発明の方法と装置によってこのページモードアクセス
サイクルを使用して少なくともメモリスペースタイプの
データ転送についてシステムバスの帯域幅を大きくする
ことが有利である。バス間にデータを転送するために従
来のRα8”−CG81タイプのサイクルを活用する方
法が知られているから、それぞれのメモリアクセスに対
してRα8”の送出によりひき起こされる遅れのために
上記FIFOバッファを使用して一時的にデータをバッ
ファに記憶する必歿があることが多い。本発明によれば
ページモードのアクセスを使用して出入シするデータに
ついて局部的緩衝記憶の必要を除去して所望のバス帯域
幅を維持することによって、ずっと高速のメモリアクセ
スサイクルを得ることができる。
サイクルを使用して少なくともメモリスペースタイプの
データ転送についてシステムバスの帯域幅を大きくする
ことが有利である。バス間にデータを転送するために従
来のRα8”−CG81タイプのサイクルを活用する方
法が知られているから、それぞれのメモリアクセスに対
してRα8”の送出によりひき起こされる遅れのために
上記FIFOバッファを使用して一時的にデータをバッ
ファに記憶する必歿があることが多い。本発明によれば
ページモードのアクセスを使用して出入シするデータに
ついて局部的緩衝記憶の必要を除去して所望のバス帯域
幅を維持することによって、ずっと高速のメモリアクセ
スサイクルを得ることができる。
さて第5図について見ると、本発明の例解が示されてい
る。メモリ60はバンク162とバンク264として編
成したDRAM装置の如きメモリ装置の2つのバンクか
ら構成される。両バンク間の選択はそれぞれバンク1と
バンク2に対する入力であるRa5O”とRα814に
の信号線により行われる。
る。メモリ60はバンク162とバンク264として編
成したDRAM装置の如きメモリ装置の2つのバンクか
ら構成される。両バンク間の選択はそれぞれバンク1と
バンク2に対する入力であるRa5O”とRα814に
の信号線により行われる。
パンクロ2と64はそれぞれバイト編成のメモリ装置の
4つのサブバンクよシ構成される。バンク内の特定バイ
トの選択はCa5O“−Cα834にの信号線の状態に
より行われる。特定のアドレス指定方式はメモリコント
ローラ66に対する入力であるAOlAl、FOおよび
Wlの信号線の状態により決定される。これらの信号線
は例えばメモリアドレスバス68の各種アドレス信号と
システム制御信号群320制御信号である。上記信号の
状態はメモリコントローラ66と関連するデコーダ70
により解消されメモリ転送の幅と共に選択されたメモリ
装置のコラムを選択する。デコーダ70の動作を記述す
る真理値表を以下に示す。
4つのサブバンクよシ構成される。バンク内の特定バイ
トの選択はCa5O“−Cα834にの信号線の状態に
より行われる。特定のアドレス指定方式はメモリコント
ローラ66に対する入力であるAOlAl、FOおよび
Wlの信号線の状態により決定される。これらの信号線
は例えばメモリアドレスバス68の各種アドレス信号と
システム制御信号群320制御信号である。上記信号の
状態はメモリコントローラ66と関連するデコーダ70
により解消されメモリ転送の幅と共に選択されたメモリ
装置のコラムを選択する。デコーダ70の動作を記述す
る真理値表を以下に示す。
真理値表1
0 0 32ビツト
0 1 24ピツト
1 0 16ビツト
1 1 8ビツト
真理値表2
メモリコントローラ66に対するRO大入力同時にアド
レス線とすることができ、その状態はノパンク1かバン
ク2の何れか一方を選択してRα’go”若しくはRc
L81” を介してアクセスする。
レス線とすることができ、その状態はノパンク1かバン
ク2の何れか一方を選択してRα’go”若しくはRc
L81” を介してアクセスする。
リクエスト/肯定応答(R/A)入力信号は双方向信号
であってコントローラ66が動作静止状態にある場合に
はメモリコントローラ66に対する入力となるのが普通
である。メモリ60に対するアクセスの要求が順次デー
タ転送の要求相中にリクエスト側エージェントにより行
われた場合、R/A信号線は外部ロジック(図示せず)
によりローパルス状態となる。かかるリクエストにより
メモリアクセスを行った後R/A信号線は外部ロジック
により解放されることによってメモリリクエスト/肯定
応答サイクル中にコントローラ66により駆動される。
であってコントローラ66が動作静止状態にある場合に
はメモリコントローラ66に対する入力となるのが普通
である。メモリ60に対するアクセスの要求が順次デー
タ転送の要求相中にリクエスト側エージェントにより行
われた場合、R/A信号線は外部ロジック(図示せず)
によりローパルス状態となる。かかるリクエストにより
メモリアクセスを行った後R/A信号線は外部ロジック
により解放されることによってメモリリクエスト/肯定
応答サイクル中にコントローラ66により駆動される。
リクエストメモリに応じてコントローラ66はリード/
ライト(RW)入力の状態と共にAOlAl、FO%W
1、およびROラインの状態に従ってメモリ60にアク
セスする。
ライト(RW)入力の状態と共にAOlAl、FO%W
1、およびROラインの状態に従ってメモリ60にアク
セスする。
その後、メモリコントローラ66はR/Aをローロジッ
クの信号レベルに駆動してメモリアクセスに対して肯定
応答する。メモリアクセスを開始後メモリコントローラ
66はEOC信号線(バス信号SC2)にサイクル状態
の終了を表示すべく信号が出されるまで繰返しメモリを
アクセスする。
クの信号レベルに駆動してメモリアクセスに対して肯定
応答する。メモリアクセスを開始後メモリコントローラ
66はEOC信号線(バス信号SC2)にサイクル状態
の終了を表示すべく信号が出されるまで繰返しメモリを
アクセスする。
EOCが出されると、メモリコントローラ66は現在の
メモリアクセスが順次データ転送の応答相の最終的メモ
リアクセスであることを知らされる。
メモリアクセスが順次データ転送の応答相の最終的メモ
リアクセスであることを知らされる。
まづ第6図について述べると順次データ転送の応答相中
にコントローラ66によって行われるメモリ60に対す
る連続的メモリアクセスの一部を示すタイミング線図が
示されている。同図より判る通り、各アクセスにつきR
/A信号線はコントローラ66により低(ロー)の方に
駆動された後解放される。これらのメモリサイクル中、
本発明によってRas”ラインは信号が出された状態、
又はロー(低)状態に維持されCα84″ラインは繰返
しトグルされてページモードメモリアクセスサイクルを
実現する。連続ページモードアクセスサイクル中、5C
44に信号線がメモリコントローラ66により主張され
リクエスト側のエージェントに応答しデイ状態が存在す
ること、即ちメモリコントローラ66が要求者のために
データにアクセス中であることを通知する。メモリコン
トローラにより出力されるDENO信号線はデータがメ
モリ60から読出される時に使用することによってバッ
ファ72がメモリデータバス74からのデータをシステ
ムバス10上へ配置することを可能にすることができる
。
にコントローラ66によって行われるメモリ60に対す
る連続的メモリアクセスの一部を示すタイミング線図が
示されている。同図より判る通り、各アクセスにつきR
/A信号線はコントローラ66により低(ロー)の方に
駆動された後解放される。これらのメモリサイクル中、
本発明によってRas”ラインは信号が出された状態、
又はロー(低)状態に維持されCα84″ラインは繰返
しトグルされてページモードメモリアクセスサイクルを
実現する。連続ページモードアクセスサイクル中、5C
44に信号線がメモリコントローラ66により主張され
リクエスト側のエージェントに応答しデイ状態が存在す
ること、即ちメモリコントローラ66が要求者のために
データにアクセス中であることを通知する。メモリコン
トローラにより出力されるDENO信号線はデータがメ
モリ60から読出される時に使用することによってバッ
ファ72がメモリデータバス74からのデータをシステ
ムバス10上へ配置することを可能にすることができる
。
p6図について述べると本発明の特徴であるページモー
ドメモリアクセスは高いバス帯域幅を提供するに有利で
あることが判る。Rα84″信号線は各メモリアクセス
につき駆動される必要がないから、各Cα84′と共に
Ras1に信号が出されることによりひき起こされる余
分の遅れが排除されるためメモリ60間のデータブロッ
クの転送全体の速度を大きくすることができる。
ドメモリアクセスは高いバス帯域幅を提供するに有利で
あることが判る。Rα84″信号線は各メモリアクセス
につき駆動される必要がないから、各Cα84′と共に
Ras1に信号が出されることによりひき起こされる余
分の遅れが排除されるためメモリ60間のデータブロッ
クの転送全体の速度を大きくすることができる。
第2図に示したD RA 、Mの場合、所与のデータペ
ージはRas”信号線と関連する9本のローアドレス線
によって特徴づけられる。そのため、DRAMは512
のデータページから成ることが判る。同様にして、各ペ
ージはCα8”信号と関連する9本のコラムアドレス線
のために512のメモリロケーションを有する。もし所
望のデータブロックサイズが512バイトを超えるなら
ば、装置内で1つ以上のデータページをアクセスする必
要がある。本発明の場合、このことはコラムアドレス線
がそれぞれ何時ロジック1の状態にあるかを検出するた
めに9個の入力を有するナントゲートのメモリコラムア
ドレスデコーダ76により行うことができる。かくして
、デコーダ76の出力はメモリコントローラ66に対す
る入力であるページクロス検出(PC)信号となる。こ
のことは第6図に時刻T1で示されている。そこではP
C″はデコーダ76によりローに駆動される。それに応
じてこのメモリアクセスは完了しR(zs”信号線がR
/A信号と共にSC4”と共にメモリコントローラ66
によりハイ(高)の方に駆動される。
ージはRas”信号線と関連する9本のローアドレス線
によって特徴づけられる。そのため、DRAMは512
のデータページから成ることが判る。同様にして、各ペ
ージはCα8”信号と関連する9本のコラムアドレス線
のために512のメモリロケーションを有する。もし所
望のデータブロックサイズが512バイトを超えるなら
ば、装置内で1つ以上のデータページをアクセスする必
要がある。本発明の場合、このことはコラムアドレス線
がそれぞれ何時ロジック1の状態にあるかを検出するた
めに9個の入力を有するナントゲートのメモリコラムア
ドレスデコーダ76により行うことができる。かくして
、デコーダ76の出力はメモリコントローラ66に対す
る入力であるページクロス検出(PC)信号となる。こ
のことは第6図に時刻T1で示されている。そこではP
C″はデコーダ76によりローに駆動される。それに応
じてこのメモリアクセスは完了しR(zs”信号線がR
/A信号と共にSC4”と共にメモリコントローラ66
によりハイ(高)の方に駆動される。
このメモリコントローラ66の動作によって応答レディ
のハンドシェーク信号5C44″の送出解除を介してデ
ータを受取るエージェントに対して応答者が最早レディ
状態にないことが通知される。
のハンドシェーク信号5C44″の送出解除を介してデ
ータを受取るエージェントに対して応答者が最早レディ
状態にないことが通知される。
Rα8ゝが送出解除された場合、アドレスラッチ77内
のローアドレスは例えば1だけ増進されメモリ装置内の
次の連続するデータページを選択する。その後、時刻T
3でRAS”が主張されることによって新たなローアド
レスをメモリ装置内ヘラツチしページ方式メモリアクセ
スサイクルが以前同様開始され、SC4”ラインに再度
信号が出されR/Aが再度ロー状態に駆動される。
のローアドレスは例えば1だけ増進されメモリ装置内の
次の連続するデータページを選択する。その後、時刻T
3でRAS”が主張されることによって新たなローアド
レスをメモリ装置内ヘラツチしページ方式メモリアクセ
スサイクルが以前同様開始され、SC4”ラインに再度
信号が出されR/Aが再度ロー状態に駆動される。
本発明の場合、メモリ60内のD RA Mのリフレッ
シュはブロック化すフレツシンク法により行うことがで
きる。タイマ78は13.8マイクロ秒毎に発生される
リフレッシュ要求のように所定間隔でリフレッシュ要求
を発生する。リフレッシュ要求はリフレッシュ要求カウ
ンタ80によシカラントされ、コンパレータ82はカウ
ントされたリフレッシュ要求数が例えば24の如き所泥
閾値と等しいかそれを超える時を判断する。この時コン
トローラ66は24個の係属する要求の全てをバースト
リフレッシュ(burst refresh)シようと
試みることになろ5゜然しながら、もしバス転送が進行
中であれば、メモリコントローラはバーストリフレッシ
ュを行うことはない。メモリコントローラ66はバス転
送が完了するまで、即ちEOCが出される転送が行われ
るまで待機することになろう。然しながら、もしカウン
タ80が最大数のリフレッシュ要求が41の如く係属中
であることを表示したばあい、バス転送は中断しバース
トリフレッシュが行われる。バス転送が中断されると係
属中のリフレッシュは全て実行される。係属中のリフレ
ッシュ閾値として選んだ特定数と係属中1リフレッシュ
の最大数とは、閾値と最大値間の差により表わされる時
間量がその時間内に所定データブロックサイズを転送す
ることができる程十分な時間量となるように決定される
。例えば、13.8マイクロ秒毎に行われるリフレッシ
ュ要求の場合、24と41のリフレッシュ要求間の差は
ほぼ234.5マイクロ秒であって、それは既に見た通
り2にパイ)(2048バイト)のバス転送操作を完了
するのに十分な量の時間である。
シュはブロック化すフレツシンク法により行うことがで
きる。タイマ78は13.8マイクロ秒毎に発生される
リフレッシュ要求のように所定間隔でリフレッシュ要求
を発生する。リフレッシュ要求はリフレッシュ要求カウ
ンタ80によシカラントされ、コンパレータ82はカウ
ントされたリフレッシュ要求数が例えば24の如き所泥
閾値と等しいかそれを超える時を判断する。この時コン
トローラ66は24個の係属する要求の全てをバースト
リフレッシュ(burst refresh)シようと
試みることになろ5゜然しながら、もしバス転送が進行
中であれば、メモリコントローラはバーストリフレッシ
ュを行うことはない。メモリコントローラ66はバス転
送が完了するまで、即ちEOCが出される転送が行われ
るまで待機することになろう。然しながら、もしカウン
タ80が最大数のリフレッシュ要求が41の如く係属中
であることを表示したばあい、バス転送は中断しバース
トリフレッシュが行われる。バス転送が中断されると係
属中のリフレッシュは全て実行される。係属中のリフレ
ッシュ閾値として選んだ特定数と係属中1リフレッシュ
の最大数とは、閾値と最大値間の差により表わされる時
間量がその時間内に所定データブロックサイズを転送す
ることができる程十分な時間量となるように決定される
。例えば、13.8マイクロ秒毎に行われるリフレッシ
ュ要求の場合、24と41のリフレッシュ要求間の差は
ほぼ234.5マイクロ秒であって、それは既に見た通
り2にパイ)(2048バイト)のバス転送操作を完了
するのに十分な量の時間である。
かくしてもし2にバイトの順次バス転送操作が24の係
属中のリフレッシュ要求が蓄積される直前に開始される
ならば、バス転送は完了するまで実行された後メモリが
リフレッシュされることになろう。例えば最大値がカウ
ンタ80により表示された場合の42個のロー(行)の
ようにバースト中には隅数のロー(行)がリフレッシュ
されることが望ましい。メモリ群をバーストリフレッシ
ュするためにはリフレッシュコントローラ83によりリ
フレッシュ肯定応答(RACK)信号が発生されRAC
K信号はリフレッシュローカウンタ84がリフレッシュ
ローアドレスをメモリアドレスバス上に配置することを
可能にする。RACKは次いで例えば24サイクルの間
コントローラ83の制御を受けてハイとローの状態間に
トクルされることによって24のローアドレスをバース
トリフレッシュする。リフレッシュ中、RASOゝとR
ASl”信号とが共に出されることによって両メモリバ
ンクを同時にリフレッシュすることが望ましい。リフレ
ッシュローカラ/り84はRACK信号の立上り区間に
より増分されることによって各リフレッシュサイクルの
完了時にカウンタ84カリフレツシユされる次のローア
ドレスに相当スる値を有するようにすることができる。
属中のリフレッシュ要求が蓄積される直前に開始される
ならば、バス転送は完了するまで実行された後メモリが
リフレッシュされることになろう。例えば最大値がカウ
ンタ80により表示された場合の42個のロー(行)の
ようにバースト中には隅数のロー(行)がリフレッシュ
されることが望ましい。メモリ群をバーストリフレッシ
ュするためにはリフレッシュコントローラ83によりリ
フレッシュ肯定応答(RACK)信号が発生されRAC
K信号はリフレッシュローカウンタ84がリフレッシュ
ローアドレスをメモリアドレスバス上に配置することを
可能にする。RACKは次いで例えば24サイクルの間
コントローラ83の制御を受けてハイとローの状態間に
トクルされることによって24のローアドレスをバース
トリフレッシュする。リフレッシュ中、RASOゝとR
ASl”信号とが共に出されることによって両メモリバ
ンクを同時にリフレッシュすることが望ましい。リフレ
ッシュローカラ/り84はRACK信号の立上り区間に
より増分されることによって各リフレッシュサイクルの
完了時にカウンタ84カリフレツシユされる次のローア
ドレスに相当スる値を有するようにすることができる。
ローカルプロセッサ86もまたそれぞれ別個のアドレス
とデータラッチ88.90を介してメモリ60にアクセ
スすることができる。同様にしてローカルプロセッサ8
6はメモリアクセス信号を発生させる働きを行う専用の
メモリコントローラ(図示せず)により補助される。ロ
ーカルプロセッサがメモリ60に対するアクセスを許さ
れると、AEN1信号が駆動されてローカルプロセッサ
のアドレスとデータのラッチをそれぞれメモリアドレス
とメモリデータバス68,70上に対して許諾する。本
発明の場合、ローカルプロセッサはまたメモリコントロ
ーラ66に対する入力となる高優先順位(ハイプライオ
リティ(HP))信号を与えられることによって必要に
応じて現在のバス転送を中断する。それ故、HP倍信号
よってローカルプロセッサが現在のバス転送を乗シ越す
ことによってメモリに対してアクセスすることが可能に
なる。EP倍信号それが出されている間現在のバス転送
なオーバライド(0τerride )することによっ
てローカルプロセッサ86が一連の連続的な高優先順位
アクセスをメモリ6oに対して行うことが可能になろう
。
とデータラッチ88.90を介してメモリ60にアクセ
スすることができる。同様にしてローカルプロセッサ8
6はメモリアクセス信号を発生させる働きを行う専用の
メモリコントローラ(図示せず)により補助される。ロ
ーカルプロセッサがメモリ60に対するアクセスを許さ
れると、AEN1信号が駆動されてローカルプロセッサ
のアドレスとデータのラッチをそれぞれメモリアドレス
とメモリデータバス68,70上に対して許諾する。本
発明の場合、ローカルプロセッサはまたメモリコントロ
ーラ66に対する入力となる高優先順位(ハイプライオ
リティ(HP))信号を与えられることによって必要に
応じて現在のバス転送を中断する。それ故、HP倍信号
よってローカルプロセッサが現在のバス転送を乗シ越す
ことによってメモリに対してアクセスすることが可能に
なる。EP倍信号それが出されている間現在のバス転送
なオーバライド(0τerride )することによっ
てローカルプロセッサ86が一連の連続的な高優先順位
アクセスをメモリ6oに対して行うことが可能になろう
。
上記ブロック化リフレッシュは一連の高優先順位ローカ
ルプロセッサによるメモリアクセスが進行中である場合
には幾分異なった形で行われる。
ルプロセッサによるメモリアクセスが進行中である場合
には幾分異なった形で行われる。
先に述べたように、メモリコントローラ66は係属中の
リフレッシュ要求を41の最大数まで蓄積することにな
ろう。もしこの時高優先順位のアクセスが進行中であれ
ば、高優先順位アクセスは一時オーバライドされるが2
つのメモリリフレッシュだけが行われることになろう。
リフレッシュ要求を41の最大数まで蓄積することにな
ろう。もしこの時高優先順位のアクセスが進行中であれ
ば、高優先順位アクセスは一時オーバライドされるが2
つのメモリリフレッシュだけが行われることになろう。
か(してローカルフロセッサによる高優先順位のアクセ
スは比較的短時間だけ中断された後ローカルプロセッサ
は再ひメモリ60に対するアクセスを許されることにな
ろう。勿論、2つのリフレッシュが行われた後カウンタ
80はリフレッシュ要求の蓄積を継続することによって
カウンタが再び41に達したとき、また高優先順位のア
クセスが依然進行中である場合、メモリコントローラは
再び次の連続する2つのローアドレスに対する高優先順
位アクセスとバーストリフレッシュとを中断することに
なろう。上記ブロック化されたバーストリフレッシュと
高優先順位要求の動作は第7図と8図の波形中に示され
ている。
スは比較的短時間だけ中断された後ローカルプロセッサ
は再ひメモリ60に対するアクセスを許されることにな
ろう。勿論、2つのリフレッシュが行われた後カウンタ
80はリフレッシュ要求の蓄積を継続することによって
カウンタが再び41に達したとき、また高優先順位のア
クセスが依然進行中である場合、メモリコントローラは
再び次の連続する2つのローアドレスに対する高優先順
位アクセスとバーストリフレッシュとを中断することに
なろう。上記ブロック化されたバーストリフレッシュと
高優先順位要求の動作は第7図と8図の波形中に示され
ている。
メモリコントローラ66とそれに関連する回路の上記説
明は例解的であって当業者は一連の異なる実施例を想到
できると思われる。例えば、上記メモリコントローラ6
6の機能は複数のディスクリートな理論素子により実行
するか、殊にLSI半導体装置内に具体化することがで
きる。同様にして、メモリコントローラ66と関連する
各種要素をかかるLSI素子内に内蔵することもできる
ししな(ともよい。例えば、リフレッシュ要求カウンタ
80のようなタイマ74を装置の外部におくこともでき
る。更に、別のエージェントがメモリ60に対するアク
セス要求をバス10′/こ行ったときにR/Aを出す働
きをする装置のような更に他の装置を設けてシステムバ
ス10の活動を監視制御させるようにしてメモリコント
ローラ66を動作させるようにできることも理解すべき
である。
明は例解的であって当業者は一連の異なる実施例を想到
できると思われる。例えば、上記メモリコントローラ6
6の機能は複数のディスクリートな理論素子により実行
するか、殊にLSI半導体装置内に具体化することがで
きる。同様にして、メモリコントローラ66と関連する
各種要素をかかるLSI素子内に内蔵することもできる
ししな(ともよい。例えば、リフレッシュ要求カウンタ
80のようなタイマ74を装置の外部におくこともでき
る。更に、別のエージェントがメモリ60に対するアク
セス要求をバス10′/こ行ったときにR/Aを出す働
きをする装置のような更に他の装置を設けてシステムバ
ス10の活動を監視制御させるようにしてメモリコント
ローラ66を動作させるようにできることも理解すべき
である。
同様にして、例として5C34″とsc4”信号線は電
接バス10からメモリコントローラに接続せずに他の論
理素子によりバッファに入れられるか修正することがで
きる。
接バス10からメモリコントローラに接続せずに他の論
理素子によりバッファに入れられるか修正することがで
きる。
第1図は複数のエージェントが接続されたシステムバス
10のブロック線図でバス10を溝底する各種タイプの
信号群を示した図であり、第2図はバス10に接続され
たエージェントに対して使用される典型的D RA M
のブロック線図であり、 第3図は第2図のD RA Aiにアクセスするために
使用される典型的なRas”−Cas”メモリアクセス
サイクルを示す簡略タイミング線図であり、第4図は本
発明の一つの特徴であるページモードメモリアクセスサ
イクルを示す簡略タイミング線図であり、 第5図はメモリ60に接続されたメモリコントローラ6
6とその他の回路を示すブロック線図であり、 第6図はページクロス(page crossing
)信号の検出結果を示すタイミング線図であり、第7図
はメモリ60のバーストリフレッシュを示すタイミング
線図であシ、 第8図は高優先順位ローカルプロセッサによるアクセス
中のメモリ600す)レツシュを示すタイミング線図で
ある。 16・・・リクエスト側エージェント、14・・・応答
側エージェント、10・・・システムバス、66・・・
リクエスト検出手段、78・・・メモリリフレッシュ要
求信号発生手段、80・・・リフレッシュ要求信号カウ
ント手段、82・・・比較子株、83・・・メモリロー
リフレッシュ手段、76・・・メモリページ境界検出手
段、66・・・ローアドレスストローブ信号送出解除手
段、96・・・ローカルメモリ処理手段、66・・・送
出手段動作中断手段。 FIG、3 FIG、 4 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和63年特許 願第 233367号6、補正をする
者 事件との関係 出 願 人 住所 名 称 ウォング・ラボラトリーズ・インコーホレー
テッド4、代理人 5、補正命令の日付 昭和63年12月20日(発送
日)6、補正の対象 適正な図面
10のブロック線図でバス10を溝底する各種タイプの
信号群を示した図であり、第2図はバス10に接続され
たエージェントに対して使用される典型的D RA M
のブロック線図であり、 第3図は第2図のD RA Aiにアクセスするために
使用される典型的なRas”−Cas”メモリアクセス
サイクルを示す簡略タイミング線図であり、第4図は本
発明の一つの特徴であるページモードメモリアクセスサ
イクルを示す簡略タイミング線図であり、 第5図はメモリ60に接続されたメモリコントローラ6
6とその他の回路を示すブロック線図であり、 第6図はページクロス(page crossing
)信号の検出結果を示すタイミング線図であり、第7図
はメモリ60のバーストリフレッシュを示すタイミング
線図であシ、 第8図は高優先順位ローカルプロセッサによるアクセス
中のメモリ600す)レツシュを示すタイミング線図で
ある。 16・・・リクエスト側エージェント、14・・・応答
側エージェント、10・・・システムバス、66・・・
リクエスト検出手段、78・・・メモリリフレッシュ要
求信号発生手段、80・・・リフレッシュ要求信号カウ
ント手段、82・・・比較子株、83・・・メモリロー
リフレッシュ手段、76・・・メモリページ境界検出手
段、66・・・ローアドレスストローブ信号送出解除手
段、96・・・ローカルメモリ処理手段、66・・・送
出手段動作中断手段。 FIG、3 FIG、 4 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和63年特許 願第 233367号6、補正をする
者 事件との関係 出 願 人 住所 名 称 ウォング・ラボラトリーズ・インコーホレー
テッド4、代理人 5、補正命令の日付 昭和63年12月20日(発送
日)6、補正の対象 適正な図面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1本のシステムバスにより電気的に接続された少な
くとも1つのリクエスト側エージェントと応答側エージ
ェントを有し上記リクエスト側エージェントが上記応答
側エージェントのメモリに対するアクセスを要求して上
記システムバスを介してその内部のデータを記憶し検索
するデータ処理システムに使用されるメモリ制御装置で
あつて、リクエストを検出して上記応答側エージェント
上のメモリに対するアクセスサイクルを開始する手段と
、 上記リクエスト検出手段に応答して複数のメモリアドレ
ス制御信号を送出し上記応答側エージェント上のメモリ
に対して順次アクセスする手段であり、上記制御信号が
ローアドレスに関連する少なくとも1つのローアドレス
ストローブと、コラムアドレスに関連するコラムアドレ
スストローブとから成るものと、 上記メモリに対するアクセスサイクルの完了を検出する
手段でリクエスト側エージェントにより発生させられた
サイクル制御信号の終了の論理状態に応答するものと、 を備え、 上記制御信号を送出する手段がメモリ内のデータページ
を表示するローアドレスと共にローアドレスストローブ
を出すことによつてメモリアドレス制御信号を送出した
後複数のコラムアドレスと共にコラムアドレスストロー
ブ信号を送出したり解除したりしてページモードのメモ
リアクセスを実行することを特徴とする前記メモリ制御
装置。 2、更に、所定間隔でメモリリフレッシュ要求信号を発
生する手段と、 上記リフレッシュ要求信号を各々カウントする手段と、 上記カウントされたリフレッシュ要求信号の値を所定閾
値と比較してカウントされたリフレッシュ要求信号の数
が上記閾値と等しくなるかそれを超えるときを決定する
比較手段と、 上記比較手段に呼応して上記カウントされた値と実質上
等しい複数のメモリの行をリフレッシュする手段と、 を備えることを特徴とする請求項1に記載のメモリ制御
装置。 3、更に、上記リフレッシュ手段が上記の制御信号を送
出する手段に接続され、上記の制御信号を送出する手段
の動作に応じて該制御信号を送出する手段の動作中にメ
モリのリフレッシュを禁止する請求項2に記載のメモリ
制御装置。 4、上記比較手段がカウントされた信号の値を所定の最
大値と比較してカウントされたリフレッシュ要求信号の
数が上記の最大値と等しくなる時を判断する手段から成
り、上記リフレッシュ手段が更に上記の最大値比較手段
の動作に応じて上記カウント値が上記最大値と等しくな
る時を判断し上記制御信号の送出手段の動作を中断させ
メモリの所定数の行をリフレッシュする請求項3に記載
のメモリ制御装置。 5、更に、上記所定間隔が13.8マイクロ秒であつて
、閾値と最大値とがそれぞれ24及び41で、上記所定
数の行が隅数である請求項4に記載のメモリ制御装置。 6、更に、上記コラムアドレス線に接続された入力とメ
モリページ境界を表示する上記コラムアドレスの状態を
表わす出力とを有するメモリページ境界を検出する手段
と、 上記ページ境界検出手段の出力に応じて上記ローアドレ
スストローブ信号に対する要求解除を行いもう一つのデ
ータページを表わすローアドレスを供給し上記ローアド
レスストローブ信号を送出する手段と、を有する請求項
1に記載のメモリ制御装置。 7、更に、上記応答側エージェントが上記メモリに接続
されたローカルデータ処理手段を更に有し、上記ローカ
ルデータ処理手段からの高優先順位メモリアクセス要求
の状態に応答して上記の制御信号を送出する手段の動作
を中断させ上記リクエスト側エージェントからの要求に
応答して上記メモリをアクセスする手段と、上記高優先
順位要求に応じて上記ローカルデータ処理手段による上
記メモリのアクセスを許可する手段と、から成る請求項
4に記載のメモリ制御装置。 8、更に、上記リフレッシュ手段が上記制御信号を送出
する手段に接続され、上記高優先順位要求の状態に応答
して上記ローカルデータ処理手段のアクセスを許可する
手段の動作中に上記メモリのリフレッシュを禁止する請
求項7に記載のメモリ制御装置。 9、更に、上記所定間隔がほぼ13.8マイクロ秒で、
上記閾値と上記最大値とがそれぞれ24と41で、上記
行の所定の数が2である請求項8に記載のメモリ制御装
置。 10、更に、上記バスが3本のクロック信号線から成り
、上記クロック信号線の第1のものが第1の所定周波数
を有し、上記クロック信号線の第2のものが上記第1の
所定周波数の2倍に実質的に等しい第2の所定周波数を
有し、上記クロック信号線の第3のものが上記第1の所
定周波数の4倍に実質的に等しい第3の所定周波数を有
する請求項1に記載のメモリ制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/098,449 US4918645A (en) | 1987-09-17 | 1987-09-17 | Computer bus having page mode memory access |
| US98449 | 1987-09-17 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001270014A Division JP2002132701A (ja) | 1987-09-17 | 2001-09-06 | メモリ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158553A true JPH01158553A (ja) | 1989-06-21 |
| JP3290650B2 JP3290650B2 (ja) | 2002-06-10 |
Family
ID=22269330
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23336788A Expired - Lifetime JP3290650B2 (ja) | 1987-09-17 | 1988-09-17 | メモリ制御装置 |
| JP2001270014A Pending JP2002132701A (ja) | 1987-09-17 | 2001-09-06 | メモリ制御装置 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001270014A Pending JP2002132701A (ja) | 1987-09-17 | 2001-09-06 | メモリ制御装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4918645A (ja) |
| EP (1) | EP0307945B1 (ja) |
| JP (2) | JP3290650B2 (ja) |
| AU (1) | AU610226B2 (ja) |
| CA (1) | CA1304523C (ja) |
| DE (1) | DE3885985T2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR100349851B1 (ko) * | 1999-12-06 | 2002-08-22 | 현대자동차주식회사 | 배기가스 저감을 위한 인젝터 |
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-
1988
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- 1988-09-16 DE DE3885985T patent/DE3885985T2/de not_active Expired - Lifetime
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- 1988-09-17 JP JP23336788A patent/JP3290650B2/ja not_active Expired - Lifetime
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2001
- 2001-09-06 JP JP2001270014A patent/JP2002132701A/ja active Pending
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