JPH01158563A - 仮名漢字変換装置 - Google Patents
仮名漢字変換装置Info
- Publication number
- JPH01158563A JPH01158563A JP62316803A JP31680387A JPH01158563A JP H01158563 A JPH01158563 A JP H01158563A JP 62316803 A JP62316803 A JP 62316803A JP 31680387 A JP31680387 A JP 31680387A JP H01158563 A JPH01158563 A JP H01158563A
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- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 title claims abstract description 27
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 title claims abstract description 27
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 72
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、仮名またはローマ字で入力された文字情報を
仮名漢字混じりの文字列に変換する仮名漢字変換装置に
間する。
仮名漢字混じりの文字列に変換する仮名漢字変換装置に
間する。
(従来の技術〕
従来、このような装置は、ワープロやワークステーショ
ン等に用いられており、外部のディスクや機器内のメモ
リに各用途別に従って別けられた複数の単語をそれぞれ
記憶する複数の辞書のうちから所定の辞書を選択し、選
択した辞書から入力文字情報に対応する同音語を検索す
る仮名漢字変換が行なわれる。上記装置では、一般に漢
字で表わ1(漢字表記)習慣のない語を漢字変換の検索
の対象とするのを避けるた、めに、上記辞よに漢字表記
する習慣のない語を仮名で記憶して入力した文字情報に
対する検索効率を高めようとするものがあった。
ン等に用いられており、外部のディスクや機器内のメモ
リに各用途別に従って別けられた複数の単語をそれぞれ
記憶する複数の辞書のうちから所定の辞書を選択し、選
択した辞書から入力文字情報に対応する同音語を検索す
る仮名漢字変換が行なわれる。上記装置では、一般に漢
字で表わ1(漢字表記)習慣のない語を漢字変換の検索
の対象とするのを避けるた、めに、上記辞よに漢字表記
する習慣のない語を仮名で記憶して入力した文字情報に
対する検索効率を高めようとするものがあった。
(発明が解決しようとする問題点〕
ところが、上記装置では、入力した文字情報に対し検索
用のキーの押下によって文節の区切りを探し、次にその
区切った文節が漢字で表示づる漢字表記用の文字情報で
あるか仮名で表示する仮名表記用の文字情報であるかを
判断させるための漢字変換キー又は無変換キーの押下に
より漢字変換又は仮名変換を行う、いわゆる文節変換に
よる仮名漢字変換方式であるため、機能キーの押下回数
が多くなり、入力した文字情報に対する変換動作に時間
がかかるという問題点があった。
用のキーの押下によって文節の区切りを探し、次にその
区切った文節が漢字で表示づる漢字表記用の文字情報で
あるか仮名で表示する仮名表記用の文字情報であるかを
判断させるための漢字変換キー又は無変換キーの押下に
より漢字変換又は仮名変換を行う、いわゆる文節変換に
よる仮名漢字変換方式であるため、機能キーの押下回数
が多くなり、入力した文字情報に対する変換動作に時間
がかかるという問題点があった。
本発明は、上記実情に鑑みなされたもので、仮名漢字変
換の効率化を図り、入力した文字情報の迅速な仮名漢字
変換を実行することができる仮名漢字変換装置を提供す
ることを目的とする。
換の効率化を図り、入力した文字情報の迅速な仮名漢字
変換を実行することができる仮名漢字変換装置を提供す
ることを目的とする。
〔問題点を解決層るための手段および作用〕本発明では
、複数の漢字を記憶した少なくとも1つの漢字記憶手段
いわゆる漢字辞世と上記漢字辞書とは別に仮名、例えば
ひらがなを記憶した仮名記憶手段いわゆるひらがな辞書
等の辞用群を有する外部記憶メモリ又は内部記憶メモリ
と、入力した文字情報が前記漢字辞mの記憶内容による
漢字変換の対象でないときには、前記ひらがな辞書を検
索して当該文字情報を前記ひらがな辞書の記憶内容に応
じて逐次所望のひらがなの文字列に変換する仮名漢字手
段とを具え、例えば文節変換機能と逐次変換義能を有す
る仮名漢字変換装置において、逐次変換が指定された際
には、まず文節ごとに入力した文字情報に対応する同音
語を上記漢字辞書の記憶内容から検索し、該当する同音
語がないときには、次にひらがな辞書の記憶内容を検索
して該当するひらがなの文字列に自動的に変換すること
により仮名漢字変換の効率を高めることができる。
、複数の漢字を記憶した少なくとも1つの漢字記憶手段
いわゆる漢字辞世と上記漢字辞書とは別に仮名、例えば
ひらがなを記憶した仮名記憶手段いわゆるひらがな辞書
等の辞用群を有する外部記憶メモリ又は内部記憶メモリ
と、入力した文字情報が前記漢字辞mの記憶内容による
漢字変換の対象でないときには、前記ひらがな辞書を検
索して当該文字情報を前記ひらがな辞書の記憶内容に応
じて逐次所望のひらがなの文字列に変換する仮名漢字手
段とを具え、例えば文節変換機能と逐次変換義能を有す
る仮名漢字変換装置において、逐次変換が指定された際
には、まず文節ごとに入力した文字情報に対応する同音
語を上記漢字辞書の記憶内容から検索し、該当する同音
語がないときには、次にひらがな辞書の記憶内容を検索
して該当するひらがなの文字列に自動的に変換すること
により仮名漢字変換の効率を高めることができる。
(実施例)
本発明の実施例を第1図乃至第2図の図面にもとづき詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図は、本発明に係る仮名漢字変換装置の概略構成を
示づブロック図である。図において、キーボード11お
よびキーボード11に接続されたマウス12は各種のデ
ータ、指令等を入力しており、制御部(CPLJ)13
は上記入力した指令と対応するプログラムによって所定
のP7J4算、処理等を実行する。外部記憶装置(ディ
スク装置)14は、編集されるデータ(文書)やプログ
ラム等を格納している。辞書記憶部15は、RAMから
なり、仮名漢字変換用の辞書ファイル、例えば各用途ご
とに区別された複数の漢字が記憶されている辞書16a
、16b・・・等と逐次変換の際に検索対象となるひら
がな辞書17を設けている。なお、上記辞書ファイルは
ディスク装置内に格納させることも可能である。文字情
報記憶部19は、RAMからなり、データ、演算結果等
を一時的に記憶する。フォントROM20は、複数秒類
の文字フォントを有し、CPL113はデータに対応し
た文字ドツトをフォントROM20から読み出しCRT
駆動回路21を制御してデイスプレィ用のCRT22に
文字ドツトを表示させている。
示づブロック図である。図において、キーボード11お
よびキーボード11に接続されたマウス12は各種のデ
ータ、指令等を入力しており、制御部(CPLJ)13
は上記入力した指令と対応するプログラムによって所定
のP7J4算、処理等を実行する。外部記憶装置(ディ
スク装置)14は、編集されるデータ(文書)やプログ
ラム等を格納している。辞書記憶部15は、RAMから
なり、仮名漢字変換用の辞書ファイル、例えば各用途ご
とに区別された複数の漢字が記憶されている辞書16a
、16b・・・等と逐次変換の際に検索対象となるひら
がな辞書17を設けている。なお、上記辞書ファイルは
ディスク装置内に格納させることも可能である。文字情
報記憶部19は、RAMからなり、データ、演算結果等
を一時的に記憶する。フォントROM20は、複数秒類
の文字フォントを有し、CPL113はデータに対応し
た文字ドツトをフォントROM20から読み出しCRT
駆動回路21を制御してデイスプレィ用のCRT22に
文字ドツトを表示させている。
次に上記仮名漢字変換@置の変換動作を第2図のフロー
チャートにもとづき説明Jる。
チャートにもとづき説明Jる。
なお、上記仮名漢字変換装置は、オペレータの選択によ
り変換方法を変更できるようになっており、実施例では
入力した文字情報に対し各文節ごとに変換キーを押下し
て所望の文字列に変換する文節変換と入力した文字情報
に対し逐次所望の文字列に変換する逐次変換との2つの
変換方法を選択できるように設定されている。
り変換方法を変更できるようになっており、実施例では
入力した文字情報に対し各文節ごとに変換キーを押下し
て所望の文字列に変換する文節変換と入力した文字情報
に対し逐次所望の文字列に変換する逐次変換との2つの
変換方法を選択できるように設定されている。
第2図において、オペレータがキーボード11又はマウ
ス12を操作して文節変換と逐次変換の2つの変換方法
のうち、一方の変換方法を選択すると、CPU13はそ
の選択が逐次変換かどうか判定する(ステップ101)
。ここで文節変換が選択された場合には、辞書ファイル
の中から文節変換のときに検索対象となる漢字辞書を開
き、逐次変換用のひらがな辞書17を閉じる(ステップ
102)。また逐次変換が選択された場合には、上記辞
書ファイルの中から逐次変換のときに検索対象となる漢
字静間とともにひらがな辞書17を開く(ステップ10
3)。そして、オペレータによって所定の文字情報、例
えば「このようにして、」が入力される(ステップ10
4)。ここで逐次変換の選択の場合にはくステップ10
5)、文字情報「このようにして、」に対応する文字列
を漢字辞書とひらがな辞書とから検索する(ステップ1
06)。そして文字情報に対応する文字列が、漢字辞書
になく、上記ひらがな辞書から上記文字情報に対応する
文字列が検索されると(ステップ107)、CPL11
3はCRT駆動回路21を制御してCRT22上にひら
がなで上記「このようにして、」を表示させる(ステッ
プ108)。
ス12を操作して文節変換と逐次変換の2つの変換方法
のうち、一方の変換方法を選択すると、CPU13はそ
の選択が逐次変換かどうか判定する(ステップ101)
。ここで文節変換が選択された場合には、辞書ファイル
の中から文節変換のときに検索対象となる漢字辞書を開
き、逐次変換用のひらがな辞書17を閉じる(ステップ
102)。また逐次変換が選択された場合には、上記辞
書ファイルの中から逐次変換のときに検索対象となる漢
字静間とともにひらがな辞書17を開く(ステップ10
3)。そして、オペレータによって所定の文字情報、例
えば「このようにして、」が入力される(ステップ10
4)。ここで逐次変換の選択の場合にはくステップ10
5)、文字情報「このようにして、」に対応する文字列
を漢字辞書とひらがな辞書とから検索する(ステップ1
06)。そして文字情報に対応する文字列が、漢字辞書
になく、上記ひらがな辞書から上記文字情報に対応する
文字列が検索されると(ステップ107)、CPL11
3はCRT駆動回路21を制御してCRT22上にひら
がなで上記「このようにして、」を表示させる(ステッ
プ108)。
また、上記入力文字情報が漢字変換可能な語の場合には
、検索対象の漢字辞書から上記文字情報に対応する文字
列が検索されてCRT22上には仮名漢字変換された文
字列が表示される。
、検索対象の漢字辞書から上記文字情報に対応する文字
列が検索されてCRT22上には仮名漢字変換された文
字列が表示される。
またステップ105で変換方法が文節変換の場合には、
漢字変換キー又は無変換キーのうちいずれかがオペレー
タによって押下されたかどうか判定づ゛る(ステップ1
09,110)。この実施例では、入力文字情報は一般
的に漢字表記する習慣のない語なので、ここでは無変換
キーが押下され、ステップ108でCPLJ 13はC
RT22上にひらがなで上記「このようにして、」を表
示させる。
漢字変換キー又は無変換キーのうちいずれかがオペレー
タによって押下されたかどうか判定づ゛る(ステップ1
09,110)。この実施例では、入力文字情報は一般
的に漢字表記する習慣のない語なので、ここでは無変換
キーが押下され、ステップ108でCPLJ 13はC
RT22上にひらがなで上記「このようにして、」を表
示させる。
また上記入力文字情報が漢字変換を行う語の場合には、
ステップ106に至り検索対象の漢字辞書から上記文字
情報に対応する文字列が検索されてCRT22上には仮
名漢字変換された文字列が表示される。またいずれの変
換キーも押下されない場合には、再びステップ109に
戻って変換キーの押下を待つ。
ステップ106に至り検索対象の漢字辞書から上記文字
情報に対応する文字列が検索されてCRT22上には仮
名漢字変換された文字列が表示される。またいずれの変
換キーも押下されない場合には、再びステップ109に
戻って変換キーの押下を待つ。
そして次の文字情報、例えば「じつげんした。」を入力
する(ステップ111)。ここで逐次変換の選択の場合
には(ステップ112)、文字情報「じつげIνした。
する(ステップ111)。ここで逐次変換の選択の場合
には(ステップ112)、文字情報「じつげIνした。
」に対応する文字列を検索対象の辞円から検索する(ス
テップ113)。そして漢字辞書から上記文字情報に対
応する文字列が検索されると(ステップ114)、CP
U13はCRT 22上に仮名漢字変換された文字列「
実現した。」を表示させる(ステップ115)。
テップ113)。そして漢字辞書から上記文字情報に対
応する文字列が検索されると(ステップ114)、CP
U13はCRT 22上に仮名漢字変換された文字列「
実現した。」を表示させる(ステップ115)。
またステップ112で変換方法が文節変換の選択の場合
には、ステップ109.110と同様漢字変換キー又は
無変換キーのうちいずれかが押下されたかどうか判定す
る(ステップ116゜117)。この実施例では漢字表
記の語なので、ここでは漢字変換キーが押下され、ステ
ップ113、に至り検索対象の漢字辞書から上記入力文
字情報に対応する文字列が検索されてCRT22には仮
名漢字変換された文字列が表示される。
には、ステップ109.110と同様漢字変換キー又は
無変換キーのうちいずれかが押下されたかどうか判定す
る(ステップ116゜117)。この実施例では漢字表
記の語なので、ここでは漢字変換キーが押下され、ステ
ップ113、に至り検索対象の漢字辞書から上記入力文
字情報に対応する文字列が検索されてCRT22には仮
名漢字変換された文字列が表示される。
なお、本実施例では文節変換機能と逐次変換機能を有す
る仮名漢字変換装置について説明したが、これに限らず
逐次変換のみの仮名漢字変換装置に用いられることはい
うまでもない。また実施例では仮名表記用の辞書にひら
がな辞書を用いたが、これに限らずカタカナ表記の表示
を行うカタカナ辞書ぐもよい。
る仮名漢字変換装置について説明したが、これに限らず
逐次変換のみの仮名漢字変換装置に用いられることはい
うまでもない。また実施例では仮名表記用の辞書にひら
がな辞書を用いたが、これに限らずカタカナ表記の表示
を行うカタカナ辞書ぐもよい。
したがって本発明では、文節変換が選択された場合には
、従来と同様の方法で仮名漢字変換がなされるので、ひ
らがな辞書は選択されず、逐次変換が選択された場合に
は、仮名漢字変換の検索対象として漢字辞書とともにひ
らがな辞書も自動的に設定されるので、オペレータは変
換キーを押下する必要がなくなり、文字情報を逐次入力
するだけで入力文字情報に対づる仮名漢字変換がなされ
、意味のない合成語に変換されることがなくなり仮名漢
字変換の効率が高められ、オペレータの負担を軽減する
ことができる。
、従来と同様の方法で仮名漢字変換がなされるので、ひ
らがな辞書は選択されず、逐次変換が選択された場合に
は、仮名漢字変換の検索対象として漢字辞書とともにひ
らがな辞書も自動的に設定されるので、オペレータは変
換キーを押下する必要がなくなり、文字情報を逐次入力
するだけで入力文字情報に対づる仮名漢字変換がなされ
、意味のない合成語に変換されることがなくなり仮名漢
字変換の効率が高められ、オペレータの負担を軽減する
ことができる。
(発明の効果〕
以上説明したように、本発明は入力した文字情報が漢字
変換の対象でないときには、仮名記憶手段の記憶内容に
応じて上記文字情報を逐次所望の仮名の文字列に変換す
るので、仮名漢字変換の効率が高められ、入力した文字
情報の迅速な仮名漢字変換を実行することができる。
変換の対象でないときには、仮名記憶手段の記憶内容に
応じて上記文字情報を逐次所望の仮名の文字列に変換す
るので、仮名漢字変換の効率が高められ、入力した文字
情報の迅速な仮名漢字変換を実行することができる。
第1図は本発明に係る仮名漢字変換装置の概略慴成を示
でブロック図、第2図は第1図に示した仮名漢字変換装
置の変換動作を示づフローチャートである。 11・・・キーボード、12・・・マウス、13・・・
制御部(CPU)、14・・・外部記憶装置(ディスク
装ff1)、15・・・辞書記憶部、16a、16b、
17・・・辞書、19・・・文字情報記憶部(RAM)
、20・・・フォントROM、21・・・CRT駆動回
路、22・・・CRT。 第1図
でブロック図、第2図は第1図に示した仮名漢字変換装
置の変換動作を示づフローチャートである。 11・・・キーボード、12・・・マウス、13・・・
制御部(CPU)、14・・・外部記憶装置(ディスク
装ff1)、15・・・辞書記憶部、16a、16b、
17・・・辞書、19・・・文字情報記憶部(RAM)
、20・・・フォントROM、21・・・CRT駆動回
路、22・・・CRT。 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の漢字を記憶する漢字記憶手段と、 仮名を記憶する仮名記憶手段と、 入力した文字情報に対して前記漢字記憶手段の記憶内容
および前記仮名記憶手段の記憶内容を検索し、前記漢字
記憶手段の記憶内容又は仮名記憶手段の記憶内容に対応
して前記文字情報を逐次所望の文字列に仮名漢字変換す
る仮名漢字変換手段と を具えたことを特徴とする仮名漢字変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62316803A JPH01158563A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 仮名漢字変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62316803A JPH01158563A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 仮名漢字変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158563A true JPH01158563A (ja) | 1989-06-21 |
Family
ID=18081093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62316803A Pending JPH01158563A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 仮名漢字変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01158563A (ja) |
-
1987
- 1987-12-15 JP JP62316803A patent/JPH01158563A/ja active Pending
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