JPH01159652A - 紫外線遮断性感熱転写媒体 - Google Patents

紫外線遮断性感熱転写媒体

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JPH01159652A
JPH01159652A JP62318420A JP31842087A JPH01159652A JP H01159652 A JPH01159652 A JP H01159652A JP 62318420 A JP62318420 A JP 62318420A JP 31842087 A JP31842087 A JP 31842087A JP H01159652 A JPH01159652 A JP H01159652A
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Hitoshi Oike
尾池 均
Motonari Yanagimachi
柳町 元成
Kazuaki Murai
村井 和昭
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は透明なフィルムなどにプリンタ、ファクシミリ
などの感熱転写装置を用いて印字したものかポジあるい
は印字後の転写媒体の抜けかすをネガとして紫外線硬化
型写真製版システムのフォトレジスト用マスクとして用
いられる紫外線遮断性感熱転写媒体に関にする。
[従来の技術] 従来より、感熱転写媒体は、たとえば3〜12μs厚さ
程度のベースフィルムの上に所定の温度て熱溶融する熱
溶融性インク層が設けられてできている。この感熱転写
媒体の記録動作を説明すると、ベースフィルムにはサー
マルヘッドが当接していて、サーマルヘッドが記録信号
に応して駆動されその部分か発熱するとベースフィルム
の該当する部分の熱溶融性インクが溶融して被転写紙に
転写される。この転写インクにより被転写紙に記録信号
に応した転写像が形成され、汀通紙やOHP用フィルム
などの被転写体への記録ができる。
しかしながら、上記のような感熱転写媒体は、熱溶融性
ワックスなどにカーボンブラックなどの顔料を混合した
ものを熱溶融性インク層に用いているために、被転写体
の表面に形成される転写像は熱溶融性インク層に用いて
いる顔料の色により文字、図柄などを形成することがて
きるが紫外線遮断性に劣り、ワープロなどで作成した文
字1図柄などをそのまま紫外線硬化型写真製版システム
のフォトレジスト用マスクとして用いることは全く不可
f彪てあった。
[発明の目的] 本発明は上記従来の問題点に鑑み、極めて良好な紫外線
遮断性を有する文字、図柄などの転写像の記録ができ、
ワープロなどで作成した文字1図柄などをそのまま紫外
線硬化型写真製版システムのフォトレジスト用マスクと
して用いることができる紫外線遮断性感熱転写媒体を提
供することにある。
[発明の構成] 本発明は、ベースフィルムの上に直接または離型剤層を
介して、少なくとも保護樹脂塗膜層、金属蒸着層、接着
剤層を順次形成したことを特徴とする紫外線遮断性感熱
転写媒体に関するものである。
すなわち本発明の紫外線遮断性感熱転写媒体においては
、従来感熱転写媒体の熱溶融性インク層にかえて少なく
とも保護樹脂塗膜層、金属蒸着層および接着剤層とから
なる複合層を用いることによって、極めて良好な紫外線
遮断性を有した転写像などの記録ができる紫外線遮断性
感熱転写媒体を完成しだもである。
詳しくは本発明は、ベースフィルム(1)の上に直接ま
たは離型剤層(2)を介して、少なくとも保護樹脂塗膜
層(3)、金属蒸着層(4)および接着剤層(5)とか
ら複合層を順次形成してたことにより極めて良好な紫外
線遮断性を有した転写像などの記録ができ、その転写像
をそのまま紫外線硬化型写真製版システムのフォトレジ
スト用マスクとして用いることができる紫外線遮断性感
熱転写媒体を提供することを可能としたものである。
本発明の紫外線遮断性感熱転写媒体におけるベースフィ
ルム(+)としては充分な自己保持性を有するものてあ
ればいずれも用いられるが、たとえばポリエステル系樹
脂、ポリアミド系樹脂、ポリアミドイミド系樹脂、ポリ
エチレン系樹脂、ポリプロピレン系樹脂、セルロースア
セテート系樹脂、ポリカーボネート系樹脂、ポリ塩化ビ
ニル系樹脂、フッ素系樹脂などの樹脂類またはセロハン
紙、グラシン紙などのフィルム状物またはシート状物や
剥離紙または剥離フィルムなどが適宜用いられる。特に
ベースフィルム(1)としては前記樹脂類のフィルム状
物で厚さか2.5〜9−の範囲、より好ましくは2.5
〜6μsの範囲程度のものを用いるのが、しわや亀裂な
どのない紫外線遮断性感熱転写媒体の製造が連続的に大
量生産できる点から好ましい。
また先に本出願人が出願した発明(特願昭60−260
774号)に記載されている様な、プラスチックフィル
ムの熱転写層を設ける側の反対側(背面)に無機物の薄
膜、たとえばSin、  Sin、、Tie、、ZnO
1AItOtなどの酸化物、TiNなとのチッ化物、T
iCなどの炭化物、炭素、AI、 Ni、 Cr、Ti
、Ni−Cr合金などの金属の6〜1100n程度の薄
膜を設けた耐ホツトステイク性加工したものも好ましく
用いられる。尚、ベースフィルム(1)が保護樹脂塗膜
層(3)との剥離性がよくない場合にはパラフィンワッ
クス、シリコーン、フッ素樹脂、界面活性剤などを塗布
して離型剤層(2)を形成しておいてもよい。
本発明の紫外線遮断性感熱転写媒体のにおいて、全屈蒸
着層自体は機械的強度が弱<F!I擦による損傷などを
受けやすいので、金属蒸着層の面上に保護樹脂塗膜層(
3)を設ける。保護樹脂塗膜層(3)の厚さは特に制限
は無いが通常0.5〜2−の範囲から適宜選ばれる。
かかる保護樹脂塗膜層(コ)を形成するための樹脂とし
ては、たとえば熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂、電子線硬
化性樹脂、紫外線硬化性樹脂のいずれもが用いられ、た
とえばアクリル系樹脂、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合
体、ポリビニルブチラール系樹脂、ポリカーボネート系
樹脂、ニトロセルロース系樹脂、セルロースアセテート
系樹脂、ウレタン系樹脂、尿素系樹脂、メラミン系樹脂
、尿素−メラミン系樹脂、エポキシ系樹脂、アルキッド
系樹脂、アミノアルキ・ンド系樹脂、ロジン変性マレイ
ン酸樹脂などの単独または混合物を/または必要に応じ
て紫外線遮断性の助長効果などの目的でフィラー、紫外
線吸収剤を添加したものか好ましく用いられる。
保護樹脂塗膜層(3)に紫外線遮断性の助長効果などの
目的て添加するフィラーとしては、たとえばシリカ、タ
ルク、炭酸カルシウム、沈降性硫酸バリウム、アルミナ
、酸性白土、クレー、炭酸マグネシウム、カーボンブラ
ック、酸化錫、チタンホワイトなどの単独または混合物
が好ましく用いられる。また同様の目的で添加する紫外
線吸収剤としては、たとえばフェニール・サリシレート
、p−オクチル・フェーニル・サリシレート、などのサ
リチル酸誘導体、2・4−ジヒドロキシ・ベンゾフェノ
ン、2−ヒドロキシ−4−メトキシ・ベンゾフェノンな
どのベンゾフェノン系、2−(2°−ヒドロキシ−5′
−メチル−フェノール)ベンゾトリアゾールなどのベン
ゾトリアゾール系などの単独または混合物が好ましく用
いられる。
保護樹脂塗膜層(3)の形成は、前記保護樹脂塗膜層(
3)を形成するための樹脂の有機溶剤溶液、水溶液など
をロールコーティング法、グラビアコーティング法、リ
バースコーティング法、スプレィコーティング法などの
通常のコーティング法により塗布し、乾燥(熱硬化性樹
脂、電子線硬化性樹脂、紫外線硬化性樹脂などの場合は
硬化)することによって行われる。
保護樹脂塗膜層(3)はまた染料または顔料などの着色
材で着色しておいてもよい。
本発明の紫外線遮断性感熱転写媒体の金属蒸着層(4)
は前記保護樹脂層の上に常法により、たとえばアルミニ
ウム、銅、銀、金などの金属またはそれらの合金を蒸着
して形成されるか、紫外線遮断性とコストの点からアル
ミニウムが最も好ましい。
前記金属蒸着層としては、公知の真空蒸着法、スパッタ
リング法、イオンプレイティング法などの通常の金属(
合金も含む、以下同様)の薄膜形成方法により、たとえ
ば亜鉛、アルミニウム、ガリウム、インジウム、錫、ニ
ッケル、銀、金、銅、珪素、クロム、チタン、白金、パ
ラジウムなどの蒸着が可能な単体または混合物あるいは
合金などが厚さlO〜200ns程度に蒸着形成される
。厚さが1Ons以下の場合には紫外線遮断性が充分で
なく金属蒸着層を設けた価値が無く、また2001■程
度以上に形成しても紫外線遮断性に変化がなく経済的で
ない、尚、金属蒸着層は一層とせず、複数層としても良
く、その場合には層毎に金属の種類をかえてもよい。
本発明の紫外線遮断性感熱転写媒体の接着剤層(5)と
しては、たとえば鯨ロウ、ミツロウ、ラノリン、カルナ
バワックス、キャンデリラワックス、モンタンワックス
などの天然ワックス、パラフィンワックス、マイクロク
リンワックス、酸化ワックス、エステルワックス、低分
子量ポリエチレンなどの合成ワックス、ラウリン酸、ミ
リスチン酸、バルミチン酸、ステアリン酸、フロメン酸
、ベヘニン酸などの高級脂肪酸、ステアリルアルコール
、ベヘニルアルコールなどの高級アルコール、ショ糖の
脂肪酸エステル、ソルビタンの脂肪酸エステルなどのエ
ステル類、ステアリンアミド、オレインアミドなとのア
ミド類、ポリアミド系樹脂、ポリエステル系樹脂、エポ
キシ系樹脂、ポリウレタン系樹脂、アクリル系樹脂、塩
化ビニル系樹脂、セルロース系樹脂、ポリビニール系樹
脂、石油系樹脂、エチレン−酢酸ビニル共重合体樹脂、
フェノール系樹脂、スチレン系樹脂、天然ゴム、スチレ
ンブタジェンゴム、インブレンゴム、クロロプレンゴム
などのエラストマー類、ロジンおよびその誘導体、テル
ペン樹脂、水添石油樹脂などのタッキファイヤ−充填剤
、可塑剤、酸化防止剤などの単独又は混合されたものが
用いられる。従来の感熱転写媒体の場合と同様に、サー
マルヘッドによる短時間の加熱であるため、融点の低い
もの(通常70〜100℃程度)が要求される。接着剤
層(5)の厚さは被転写体の表面状態などにより適宜選
択決定されるものであるか通常は1〜lOμs程度の範
囲から選ばれ1通常の被転写体の表面が比較的平滑な場
合には比較的薄い1〜2μs程度である。
つぎに実施例をあげて本発明を説明する。
[実施例] 実施例1 厚さ4μsのポリエステルフィルムの片面上に塩化ビニ
ル−酢酸ビニル共重合樹脂30部、ポリエチレンワック
ス3部、紫外線吸収剤3部、トルエン32部、メチルエ
チルケトン32部からなるコーティング溶液を塗布、乾
燥して厚さ2paの保護樹脂塗膜層を形成し、その上に
アルミニウムを真空蒸着法で50n1の厚さに蒸着して
金属蒸着層を形成し、さらにその上にカルナバワックス
45部、パラフィンワックス45部、エチレン−酢酸ビ
ニル共屯合樹脂IO部を溶融混練したものをホットメル
ト塗工して厚さ2趨のui着剤層を形成して本発明の紫
外線遮断性感熱転写媒体を得た。
実施例2 厚さ4μsのポリエステルフィルムの背面上にスパッタ
リング法により厚さIon量の酸化アルミニウム18N
膜(耐ホツトステイク性層)を形成し、表面にはパラフ
ィンワックス20部(重量部、以下同様)、トルエン8
0部からなるコーティング溶液を塗布、乾燥して厚さ0
.5−の離型剤層を形成し、さらに塩化ゴム30部、酸
化チタン粉末5部、紫外線吸収剤3部、メチルイソブチ
ルケトン62部からなるコーティング溶液を塗布、乾燥
して厚さ27mの保護樹脂塗膜層を形成し、その上にア
ルミニウムを真空蒸着法で50nsの厚さに蒸着して金
属蒸着層を形成し、さらにその上にカルナバワックス4
5部、・パラフィンワックス45部、エチレン−酢酸ビ
ニル共重合樹脂1(1部を溶融混練したものをホットメ
ルト塗工して厚さ2趨の接着剤層を形成して本発明の紫
外線遮断性感熱転写媒体を得た。
[発明の効果] 実施例1および実施例2で得られた紫外線遮断性感熱転
写媒体を用いて厚さ 100趨の透明ポリエステルフィ
ルムに熱転写プリンタ CanonCW−4253(キ
ャノン株式会社製)で印字した。
得られた透明ポリエステルフィルム上の文字画像は極め
て繊細でしかも優れた紫外線遮断性を呈していた。これ
を紫外線硬化型写真製版システムのフォトレジスト用マ
スクとして用いて写真製版した。得られた版の文字画像
は極めて繊細部分まで忠実に蝕刻できていた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本願発明の紫外線遮断性感熱転写媒体の基本構
成な示す断面図であり、第2図は本願発明の紫外線遮断
性感熱転写媒体の他の実施態様例を示す断面図である。 (図面の符号) (1)二ベースフィルム (2):離型剤層 (3):保護樹脂塗膜層 (4)二金属蒸着層 (5):接着剤層 (6):耐ホツトステイク性層

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ベースフィルムの上に直接または離型剤層を介して
    、少なくとも保護樹脂塗膜層、金属蒸着層、接着剤層を
    順次形成したことを特徴とする紫外線遮断性感熱転写媒
    体。
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