JPH01160215A - If局部発振器 - Google Patents
If局部発振器Info
- Publication number
- JPH01160215A JPH01160215A JP62319998A JP31999887A JPH01160215A JP H01160215 A JPH01160215 A JP H01160215A JP 62319998 A JP62319998 A JP 62319998A JP 31999887 A JP31999887 A JP 31999887A JP H01160215 A JPH01160215 A JP H01160215A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- frequency
- oscillator
- low frequency
- alarm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
、ディジタル多重無線装置に関し、特に搬送周波数がI
F周波数からはずれることを防ぐため、基準周波数と搬
送周波数とを位相比較することにより制御される周波数
可変の電圧制御発振器を具備するIF局部発概器に関し
、 周波数変調を受けた搬送(発振)周波数が電圧制御発振
器の制御範囲を越えた場合に、電圧制御発振器の出力す
る搬送周波数を制御範囲内に引き戻して通信品質を向上
させることを目的とし、周波数変調用の電圧制御発振器
と、電圧制御発振器の出力と基準信号との位相差を求め
て電圧制御発振器を制御する位相比較器と、周波数変調
された発振周波数が電圧制御発振器の制御範囲を越えた
ときにアラームを発するアラーム回路とを具備するIF
局部発振各において、低周波発S器と、アラーム回路の
発するアラームに応答して、低周波発振器の出力を位相
比較器の出力に重ね合わせる制御回路とを設けて構成し
た。
F周波数からはずれることを防ぐため、基準周波数と搬
送周波数とを位相比較することにより制御される周波数
可変の電圧制御発振器を具備するIF局部発概器に関し
、 周波数変調を受けた搬送(発振)周波数が電圧制御発振
器の制御範囲を越えた場合に、電圧制御発振器の出力す
る搬送周波数を制御範囲内に引き戻して通信品質を向上
させることを目的とし、周波数変調用の電圧制御発振器
と、電圧制御発振器の出力と基準信号との位相差を求め
て電圧制御発振器を制御する位相比較器と、周波数変調
された発振周波数が電圧制御発振器の制御範囲を越えた
ときにアラームを発するアラーム回路とを具備するIF
局部発振各において、低周波発S器と、アラーム回路の
発するアラームに応答して、低周波発振器の出力を位相
比較器の出力に重ね合わせる制御回路とを設けて構成し
た。
本発明はディジタル多重無線装置に関し、特に搬送周波
数がIF中間周波数からはずれることを防ぐため、基準
周波数と搬送周波数とを位相比較することにより制御さ
れる周波数変調用の電圧制御発振器を具備するIF局部
発振器に関する。
数がIF中間周波数からはずれることを防ぐため、基準
周波数と搬送周波数とを位相比較することにより制御さ
れる周波数変調用の電圧制御発振器を具備するIF局部
発振器に関する。
ディジタル多重無線装置では、サービスチャネル信号(
以下、SC信号という)で周波数可変の電圧制御発振器
(以下、Vcoという)が出力する搬送波を周波数変調
し、主信号と複合伝送することが行われている。通常、
VcoはSC信号が印加されない時は中間周波数f1に
等しい搬送周波数fcの搬送波を出力する。一方、5C
(n号が印加された時には、vCOは周波数変調された
fc”f■+f、Hの信号を出力する。その後、SC信
号が無くなった時に、VCOはf −fIに戻らなけ
ればならない。このため、基準周波数f、の信号と搬送
周波数fcとを比較(実際にはそれぞれ分周した後、比
較する)して、位相差に応じた制御1[圧でvCOを制
御している。
以下、SC信号という)で周波数可変の電圧制御発振器
(以下、Vcoという)が出力する搬送波を周波数変調
し、主信号と複合伝送することが行われている。通常、
VcoはSC信号が印加されない時は中間周波数f1に
等しい搬送周波数fcの搬送波を出力する。一方、5C
(n号が印加された時には、vCOは周波数変調された
fc”f■+f、Hの信号を出力する。その後、SC信
号が無くなった時に、VCOはf −fIに戻らなけ
ればならない。このため、基準周波数f、の信号と搬送
周波数fcとを比較(実際にはそれぞれ分周した後、比
較する)して、位相差に応じた制御1[圧でvCOを制
御している。
(従来の技術〕
第4図は、従来のIF局部発振器のブロック構成図であ
る。同図において、入力端子10はSC信号を入力する
。増幅器(AMP)11はSC信号を増幅する。VCO
l2はSC信号が印加されないときは中間周波数fIに
等しい搬送周波数f、の搬送波を出力し、SC信号が印
加された時は周波数変調されたf、−fI+fdの搬送
波を出力する。増幅器(AMP)13はVCOl2の出
力を増幅し、出力端子19に出力する。1/M分周器1
4は、増幅器14の出力を1/M分周する。基準水晶発
振器16は、基準周波数f、の信号を出力する。1/N
分周器17は、基準周波数f、を1/N分周する。位相
比較器15は、1/M分周器15の出力と1/N分周器
17の出力の位相を比較し、位相差に対応する1llt
lll電圧を出力する。VCOl2は、この制御電圧に
応じて発振周波数を変化させる。アラーム(ALM)回
路18は1/M分周器14の出力と1/N分周器17の
出力を用い、VCOl 2の搬送周波数f。
る。同図において、入力端子10はSC信号を入力する
。増幅器(AMP)11はSC信号を増幅する。VCO
l2はSC信号が印加されないときは中間周波数fIに
等しい搬送周波数f、の搬送波を出力し、SC信号が印
加された時は周波数変調されたf、−fI+fdの搬送
波を出力する。増幅器(AMP)13はVCOl2の出
力を増幅し、出力端子19に出力する。1/M分周器1
4は、増幅器14の出力を1/M分周する。基準水晶発
振器16は、基準周波数f、の信号を出力する。1/N
分周器17は、基準周波数f、を1/N分周する。位相
比較器15は、1/M分周器15の出力と1/N分周器
17の出力の位相を比較し、位相差に対応する1llt
lll電圧を出力する。VCOl2は、この制御電圧に
応じて発振周波数を変化させる。アラーム(ALM)回
路18は1/M分周器14の出力と1/N分周器17の
出力を用い、VCOl 2の搬送周波数f。
がその制御範囲を越えたか否かを判別し、越えた場合に
アラーム出力を発する。このアラーム出力は、端子20
を介して取り出される。
アラーム出力を発する。このアラーム出力は、端子20
を介して取り出される。
前述したように、VCOl2はSC信号が印加されてい
ない時は中間周波数fIに等しい搬送周波数fcで発振
するが、SC信号が印加された時には周波数変調された
f。= f 1 + f 6を出力する。そして、SC
信号が無くなった時に、VCOl2はfc=・fIに戻
らなければならない。このために、基準水晶発振器16
を設け、この基準周波数f、を1/N分周した信号と、
搬送周波数を1/M分周した信号とを位相比較し、VC
Ol2の制御電圧を得ている。尚、この場合、fS・1
/N=・fI・1/Mとなる。
ない時は中間周波数fIに等しい搬送周波数fcで発振
するが、SC信号が印加された時には周波数変調された
f。= f 1 + f 6を出力する。そして、SC
信号が無くなった時に、VCOl2はfc=・fIに戻
らなければならない。このために、基準水晶発振器16
を設け、この基準周波数f、を1/N分周した信号と、
搬送周波数を1/M分周した信号とを位相比較し、VC
Ol2の制御電圧を得ている。尚、この場合、fS・1
/N=・fI・1/Mとなる。
しかしながら、上記構成の従来のIF局部発振器は、以
下の問題点を有する。
下の問題点を有する。
第5図は、第4図のVCOl2の制御電圧と発振周波数
との関係を示す図である。図中、直線Sは変調感度であ
り、WはVCOl 2の制m範囲を示す、SC信号の中
間周波数f1で変調された搬送周波数fcがW11S囲
W内にある時はSC信号が印加されなくなってもfc−
fIに戻れる。しかしながら、例えば点P1に示すよう
に、f、で変調されたf、が制tlvA囲Wを越えた場
合には、SC信号が印加されなくなってもfc−f、に
戻れないという問題点があった。
との関係を示す図である。図中、直線Sは変調感度であ
り、WはVCOl 2の制m範囲を示す、SC信号の中
間周波数f1で変調された搬送周波数fcがW11S囲
W内にある時はSC信号が印加されなくなってもfc−
fIに戻れる。しかしながら、例えば点P1に示すよう
に、f、で変調されたf、が制tlvA囲Wを越えた場
合には、SC信号が印加されなくなってもfc−f、に
戻れないという問題点があった。
従って、本発明は上記問題点を解決し、周波数変調され
た搬送周波数が電圧制御発振器の制御l範囲を越えた場
合に、電圧制御発振器の出力する搬送周波数を制御範囲
に引き戻して通信品質を向上させたIFM部発部器振器
供することを目的とする。
た搬送周波数が電圧制御発振器の制御l範囲を越えた場
合に、電圧制御発振器の出力する搬送周波数を制御範囲
に引き戻して通信品質を向上させたIFM部発部器振器
供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段〕
本発明は周波数可変の電圧制御発振器12と、電圧制御
発振器12の出力と基準信号との位相差を求めて電圧制
御発振器12を制御する位相比較器15と、電圧制御発
振器12の制御範囲を越えたときにアラームを発生する
アラーム回路18とを具備するIF局部発振器において
、低周波発振器21と、アラーム回路18の発するアラ
ームに応答して、低周波発振器21の出力を位相比較器
15の出力に重ね合わせる制御回路22とを設けて構成
される。
発振器12の出力と基準信号との位相差を求めて電圧制
御発振器12を制御する位相比較器15と、電圧制御発
振器12の制御範囲を越えたときにアラームを発生する
アラーム回路18とを具備するIF局部発振器において
、低周波発振器21と、アラーム回路18の発するアラ
ームに応答して、低周波発振器21の出力を位相比較器
15の出力に重ね合わせる制御回路22とを設けて構成
される。
周波数変調された搬送周波数が電圧制御発振器12の制
御範囲を越えると、アラーム回路18はこれを検出し、
アラームを出力する。このアラームに応答して、制御回
路22は、低周波発振器21の発振出力を位相比較器1
5の出力に重ね合わせる。これにより、電圧制御発振器
12の制御信号は低周波発振器21の発振周波数の変化
に従りて変化し、電圧制御発振器12をその制御範囲内
に引ぎ込む。
御範囲を越えると、アラーム回路18はこれを検出し、
アラームを出力する。このアラームに応答して、制御回
路22は、低周波発振器21の発振出力を位相比較器1
5の出力に重ね合わせる。これにより、電圧制御発振器
12の制御信号は低周波発振器21の発振周波数の変化
に従りて変化し、電圧制御発振器12をその制御範囲内
に引ぎ込む。
従って、上記従来の問題点は解決できる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の一実施例のブロック図であある。図
中、第4図と同一の参照番号は同一の構成要素を示す。
中、第4図と同一の参照番号は同一の構成要素を示す。
すなわち、増幅器11 、VCOl2、増幅器13.1
/M分周器14、位相比較器15、基準水晶発振器16
.1/N分周器17及びアラーム回路18は第4図のも
のと同一である。
/M分周器14、位相比較器15、基準水晶発振器16
.1/N分周器17及びアラーム回路18は第4図のも
のと同一である。
低周波発振121は本発明により新たに設けられたもの
で、低周波信号を発振する。制御回路22も本発明によ
り、新たに設けられたものである。制御回路22は、可
変減衰器23及び積分回路24から成る。積分回路24
は、アラーム回路18のアラーム出力を積分する。低周
波発振器21にある電圧が発生しているときにアラーム
がなくなった場合、急に低周波発振器21の出力を遮断
すると前記電圧の分だけ急に周波数が変わり、再び同期
が外れる可能性がある。よって、引き込みが追従できる
程度にゆるやかに減衰させる必要があり、そのためアラ
ーム出力を積分して可変減衰器に入力する。積分回路2
4の出力は、可変減衰器23に与えられる。
で、低周波信号を発振する。制御回路22も本発明によ
り、新たに設けられたものである。制御回路22は、可
変減衰器23及び積分回路24から成る。積分回路24
は、アラーム回路18のアラーム出力を積分する。低周
波発振器21にある電圧が発生しているときにアラーム
がなくなった場合、急に低周波発振器21の出力を遮断
すると前記電圧の分だけ急に周波数が変わり、再び同期
が外れる可能性がある。よって、引き込みが追従できる
程度にゆるやかに減衰させる必要があり、そのためアラ
ーム出力を積分して可変減衰器に入力する。積分回路2
4の出力は、可変減衰器23に与えられる。
第3図は、積分後のアラーム出力と可変減衰器23の通
過減衰量との関係を示すグラフである。
過減衰量との関係を示すグラフである。
横軸は時間を示し、縦軸は通過減衰量を示す。原点の通
過減衰量はゼロである。図示するように、可変減衰器2
3の減衰量はアラーム出力がない状態において大であり
、低周波発振器21の出力を実質的に遮断している。ア
ラーム出力が発せられると、減衰量はしだいに減少し、
t4時間経過後ゼロになる。この状態においては、低周
波発振器21の出力をそのまま通過させる。その後、ア
ラーム出力がオフとなると、減衰量はしだいに増大し、
低周波発振器21の出力を阻止する。可変減衰器23は
、アラーム出力時、すなわちvCO12の制御範囲を越
えた時に低周波発振器21の出力を位相比較器15の出
力に重ね合わせ、アラーム出力がなくなると同期用ぎ込
みが行われたことになるので、低周波発振器21の出力
を遮断し、位相比較器15の出力でVCOl2を制御す
る。
過減衰量はゼロである。図示するように、可変減衰器2
3の減衰量はアラーム出力がない状態において大であり
、低周波発振器21の出力を実質的に遮断している。ア
ラーム出力が発せられると、減衰量はしだいに減少し、
t4時間経過後ゼロになる。この状態においては、低周
波発振器21の出力をそのまま通過させる。その後、ア
ラーム出力がオフとなると、減衰量はしだいに増大し、
低周波発振器21の出力を阻止する。可変減衰器23は
、アラーム出力時、すなわちvCO12の制御範囲を越
えた時に低周波発振器21の出力を位相比較器15の出
力に重ね合わせ、アラーム出力がなくなると同期用ぎ込
みが行われたことになるので、低周波発振器21の出力
を遮断し、位相比較器15の出力でVCOl2を制御す
る。
第2図は、上記本実施例の動作説明図である。
図中、直線Sは変調感度、WはVCOl2の制御範囲、
Fは低周波発振器21の発振出力を示す。
Fは低周波発振器21の発振出力を示す。
尚、図中、横軸はFに対しては時間軸となっている。S
C信号が印加され、変調された搬送周波数が点P1に示
すように、VCOl2の制御範囲をはずれると、アラー
ム出力が発せられ、可変減衰器23の通過域11量はぜ
[1になる。これにより位相比較器15の出力に低周波
発振器21の出力が重畳され、VCOl 2(7)#1
1tll範囲内、例え482点の位置に引き込まれる。
C信号が印加され、変調された搬送周波数が点P1に示
すように、VCOl2の制御範囲をはずれると、アラー
ム出力が発せられ、可変減衰器23の通過域11量はぜ
[1になる。これにより位相比較器15の出力に低周波
発振器21の出力が重畳され、VCOl 2(7)#1
1tll範囲内、例え482点の位置に引き込まれる。
これによりVCOl2は制御範囲内でit制御可能とな
り、これに対応してアラーム出力がなくなり、低周波発
振器21の出力も遮断される。尚、第2図の曲線Fは前
述のとおり低周波発振器21の発振出力であって、位相
比較器15の出力に実際に重ね合わされるのは、Plか
らP2点までである。
り、これに対応してアラーム出力がなくなり、低周波発
振器21の出力も遮断される。尚、第2図の曲線Fは前
述のとおり低周波発振器21の発振出力であって、位相
比較器15の出力に実際に重ね合わされるのは、Plか
らP2点までである。
以上、本発明の一実施例を説明した。尚、上記実施例で
は低周波発振器21は正弦波を発振する構成であったが
、三角波等を用いても同様に実施できる。また、第3図
に示す特性の可変減衰器23は公知の技術で構成できる
。
は低周波発振器21は正弦波を発振する構成であったが
、三角波等を用いても同様に実施できる。また、第3図
に示す特性の可変減衰器23は公知の技術で構成できる
。
以上説明したように、本発明によれば、VCOの制御範
囲をはずれると、位相比較器の出力に低周波信号を重ね
合わゼることとしたため、周波数変調された搬送周波数
が中間周波数に戻れる範囲が従来より広くなり、通信品
質の向上が図れる。
囲をはずれると、位相比較器の出力に低周波信号を重ね
合わゼることとしたため、周波数変調された搬送周波数
が中間周波数に戻れる範囲が従来より広くなり、通信品
質の向上が図れる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は本発
明の実施例の動作説明図、第3図はアラーム出力と可変
減衰器の通過減衰量との関係を示す図、 第4図は従来のIF局部発振器のブロック構成図、 第5図は従来構成の動作説明図である。 図において、 11は増幅器(AMP)、 12は電圧制御発振器(VCO)、 13は増幅器(AMP)、 14は1/M分周器、 15は位相比較器、 16は基準水晶発振器、 17は1/N分周器、 18はアラーム回路(A1.M)、 21は低周波発振器、 22は制御回路、 23は可変減衰器、 24は積分器 を示す。 本屓5朝災方隻、イ列のフ゛°ロッ7図第1図 囮 参発I3月文脇イ列の動作説明図 第2図 第3図
明の実施例の動作説明図、第3図はアラーム出力と可変
減衰器の通過減衰量との関係を示す図、 第4図は従来のIF局部発振器のブロック構成図、 第5図は従来構成の動作説明図である。 図において、 11は増幅器(AMP)、 12は電圧制御発振器(VCO)、 13は増幅器(AMP)、 14は1/M分周器、 15は位相比較器、 16は基準水晶発振器、 17は1/N分周器、 18はアラーム回路(A1.M)、 21は低周波発振器、 22は制御回路、 23は可変減衰器、 24は積分器 を示す。 本屓5朝災方隻、イ列のフ゛°ロッ7図第1図 囮 参発I3月文脇イ列の動作説明図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 周波数可変の電圧制御発振器(12)と、電圧制御発振
器(12)の出力と基準信号との位相差を求めて電圧制
御発振器(12)を制御する位相比較器(15)と、周
波数変調された発振周波数が電圧制御発振器の制御範囲
を越えたときにアラームを発するアラーム回路(18)
とを具備するIF局部発振器において、 低周波発振器(21)と、 アラーム回路(18)の発するアラームに応答して、低
周波発振器(21)の出力を位相比較器(15)の出力
に重ね合わせる制御回路(22)とを設けたことを特徴
とするIF局部発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319998A JPH01160215A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | If局部発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319998A JPH01160215A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | If局部発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01160215A true JPH01160215A (ja) | 1989-06-23 |
Family
ID=18116608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62319998A Pending JPH01160215A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | If局部発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01160215A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7662324B2 (en) | 2001-04-30 | 2010-02-16 | Saint-Gobain Ceramics & Plastics, Inc | Polymer processing aid and method for processing polymers |
| KR101033026B1 (ko) * | 2008-07-28 | 2011-05-09 | 주식회사 브로던 | 단일 알람 기능을 구현한 국부 발진기 |
-
1987
- 1987-12-17 JP JP62319998A patent/JPH01160215A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7662324B2 (en) | 2001-04-30 | 2010-02-16 | Saint-Gobain Ceramics & Plastics, Inc | Polymer processing aid and method for processing polymers |
| KR101033026B1 (ko) * | 2008-07-28 | 2011-05-09 | 주식회사 브로던 | 단일 알람 기능을 구현한 국부 발진기 |
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