JPH01161727A - ワイヤーボンデイング装置 - Google Patents
ワイヤーボンデイング装置Info
- Publication number
- JPH01161727A JPH01161727A JP62322111A JP32211187A JPH01161727A JP H01161727 A JPH01161727 A JP H01161727A JP 62322111 A JP62322111 A JP 62322111A JP 32211187 A JP32211187 A JP 32211187A JP H01161727 A JPH01161727 A JP H01161727A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonding
- capillary
- camera
- wire
- horn
- Prior art date
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/0711—Apparatus therefor
- H10W72/07141—Means for applying energy, e.g. ovens or lasers
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/075—Connecting or disconnecting of bond wires
- H10W72/07531—Techniques
Landscapes
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、モニタ画面等を介してボンディング位置を
設定し自動あるいは半自動でワイヤーのボンディング(
結合)を行なう装置に関するものである。
設定し自動あるいは半自動でワイヤーのボンディング(
結合)を行なう装置に関するものである。
[従来の技術]
第2図は従来のワイヤーボンディング装置(特にボンデ
ィングステージ付近)を示す構成図であり、図において
、1は被ボンディング材を撮像するカメラ、2はワイヤ
ー11を導きながらこのワイヤー11を被ボンディング
材の所定位置にボンディングするためのキャピラリー、
3はキャピラリー2を支持しボンディングの際にはキャ
ピラリー2を介してワイヤー11に超音波を加える超音
波ホーン、4はボンディング動作を制御する台座として
のボンディングヘッド、5はボンディングヘッド4を前
後左右に駆動するXY子テーブル6はY方向の動きを制
御するY方向モータ、7はX方向の動きを制御するX方
向モータ、8は各モータ6.7の回転数を制御するXY
コントローラ、9は被ボンディング材としてのワーク、
1oはワーク9を加熱するヒーターブロック、11はボ
ンディングする箇所どうしを結ぶワイヤー、12はカメ
ラ1からの画像を映し出すモニタである。なお、xy子
テーブル、各−T−−16,7およびXYコントローラ
8から、台座であるボンディングヘッド4を駆動制御す
るための駆動制御手段が構成されている。また、カメラ
1およびキャピラリー2は、ボンディングヘッド4に対
して固定されている。
ィングステージ付近)を示す構成図であり、図において
、1は被ボンディング材を撮像するカメラ、2はワイヤ
ー11を導きながらこのワイヤー11を被ボンディング
材の所定位置にボンディングするためのキャピラリー、
3はキャピラリー2を支持しボンディングの際にはキャ
ピラリー2を介してワイヤー11に超音波を加える超音
波ホーン、4はボンディング動作を制御する台座として
のボンディングヘッド、5はボンディングヘッド4を前
後左右に駆動するXY子テーブル6はY方向の動きを制
御するY方向モータ、7はX方向の動きを制御するX方
向モータ、8は各モータ6.7の回転数を制御するXY
コントローラ、9は被ボンディング材としてのワーク、
1oはワーク9を加熱するヒーターブロック、11はボ
ンディングする箇所どうしを結ぶワイヤー、12はカメ
ラ1からの画像を映し出すモニタである。なお、xy子
テーブル、各−T−−16,7およびXYコントローラ
8から、台座であるボンディングヘッド4を駆動制御す
るための駆動制御手段が構成されている。また、カメラ
1およびキャピラリー2は、ボンディングヘッド4に対
して固定されている。
次に動作について説明する。作業員等は、カメラ1によ
ってモニタ12に映し出され・た画面を参照して、第1
のボンディング点を定める。その位置信号は、各モータ
6.7を介し各モータ6.7の回転位置としてxYコン
トローラ8内に記憶される。また、同様にして、第2の
ボンディング点を定めて記憶させる。
ってモニタ12に映し出され・た画面を参照して、第1
のボンディング点を定める。その位置信号は、各モータ
6.7を介し各モータ6.7の回転位置としてxYコン
トローラ8内に記憶される。また、同様にして、第2の
ボンディング点を定めて記憶させる。
この後に、ワイヤー11を実際にボンディングする動作
をスタートさせると、まず、予め記憶された第1のボン
ディング点の位置(カメラ1が基準となっている)と、
カメラ1とキャピラリー2との位置関係(距離Q)とを
考慮して、XY子テーブルを各モータ6.7により駆動
し、第1のボンディング点上にキャピラリー2を移動さ
せる。
をスタートさせると、まず、予め記憶された第1のボン
ディング点の位置(カメラ1が基準となっている)と、
カメラ1とキャピラリー2との位置関係(距離Q)とを
考慮して、XY子テーブルを各モータ6.7により駆動
し、第1のボンディング点上にキャピラリー2を移動さ
せる。
第1のボンディング点に達すると、キャピラリー2がワ
ーク9上に降下し、ワイヤー11をワーク9上の所定位
置にボンディングする。
ーク9上に降下し、ワイヤー11をワーク9上の所定位
置にボンディングする。
ついで、同様にして第2のボンディング点に移動し、ボ
ンディングを行なった後、ワイヤー11を切断すること
によって、第1のボンディング点と第2のボンディング
点とがワイヤー11により結ばれる。
ンディングを行なった後、ワイヤー11を切断すること
によって、第1のボンディング点と第2のボンディング
点とがワイヤー11により結ばれる。
[発明が解決しようとする問題点コ
従来のワイヤーボンディング装置は以上のように構成さ
れているので、温度変化に伴い、機構部品、特に超音波
ホーン3がヒーターブロック10からの熱等により熱膨
張すると、カメラ1とキャピラリー2との距離Ωが初期
設定と異なってくる。
れているので、温度変化に伴い、機構部品、特に超音波
ホーン3がヒーターブロック10からの熱等により熱膨
張すると、カメラ1とキャピラリー2との距離Ωが初期
設定と異なってくる。
通常、第3図に示すモニタ12の画面16中のクロスラ
イン15でワーク9上におけるチップ13のポンディン
グパッド14中心をボンディング点と定めた場合には、
ワイヤーボール17が、第4図に示すように配置されて
ボンディングされるべきところが、上述のように熱膨張
によりカメラ1とキャピラリー2との距離Qが変化する
と、第5図に示すように、ワイヤーボール17の位置つ
まりボンディング点がずれるという問題点があった。
イン15でワーク9上におけるチップ13のポンディン
グパッド14中心をボンディング点と定めた場合には、
ワイヤーボール17が、第4図に示すように配置されて
ボンディングされるべきところが、上述のように熱膨張
によりカメラ1とキャピラリー2との距離Qが変化する
と、第5図に示すように、ワイヤーボール17の位置つ
まりボンディング点がずれるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、熱膨張によってカメラとキャピラリーとの距
離が初期設定値から変化しても、これを自動的に補正し
、温度変化によるボンディング点ずれを生じることなく
、正確にボンディングを行なえるようにしたワイヤーボ
ンディング装置を得ることを目的とする。
たもので、熱膨張によってカメラとキャピラリーとの距
離が初期設定値から変化しても、これを自動的に補正し
、温度変化によるボンディング点ずれを生じることなく
、正確にボンディングを行なえるようにしたワイヤーボ
ンディング装置を得ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るワイヤーボンディング装置は。
ホーンに取り付けられ同ホーンの温度を検出する温度検
出手段と、同温度検出手段からの検出結果に基づき上記
ホーンの熱膨張による長さ変化分を求め予め設定される
キャピラリーとカメラとの距離を補正する補正手段とを
設けたものである。
出手段と、同温度検出手段からの検出結果に基づき上記
ホーンの熱膨張による長さ変化分を求め予め設定される
キャピラリーとカメラとの距離を補正する補正手段とを
設けたものである。
[作 用]
この発明におけるワイヤーボンディング装置では、温度
検出手段がホーンの温度を検出しその検出結果を補正手
段に送る。そして、この補正手段は、上記温度検出手段
からの温度変化分に対応する上記ホーンの熱膨張による
長さ変化分を求めた後、その長さ変化分に応じて、予め
設定されるキャピラリーとカメラとの距離(初期設定値
)を増減・補正する。これにより、モニタの画面上で定
められたボンディング点と、実際に上記キャピラリーに
よりワイヤーをボンディングされる位置とにずれが生じ
るのを防止できる。
検出手段がホーンの温度を検出しその検出結果を補正手
段に送る。そして、この補正手段は、上記温度検出手段
からの温度変化分に対応する上記ホーンの熱膨張による
長さ変化分を求めた後、その長さ変化分に応じて、予め
設定されるキャピラリーとカメラとの距離(初期設定値
)を増減・補正する。これにより、モニタの画面上で定
められたボンディング点と、実際に上記キャピラリーに
よりワイヤーをボンディングされる位置とにずれが生じ
るのを防止できる。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例によるワイヤーボンディング装
置を示す構成図であり、この第1図中、既述の符号と同
一の符号は同一または相当部分を示しているので、その
説明は省略する。
図はこの発明の一実施例によるワイヤーボンディング装
置を示す構成図であり、この第1図中、既述の符号と同
一の符号は同一または相当部分を示しているので、その
説明は省略する。
第1図において、18は超音波ホーン3に取り付けられ
この超音波ホーン3の温度を検出する温度検出手段とし
ての温度センサ、19は補正手段としてのデコーダで、
このデコーダ19は、温度センサ18からの検出結果(
温度変化分)を超音波ホーン3の熱膨張による長さ変化
分に変換し、求められた長さ変化分に基づいて、予めX
Yコントローラ8内に設定されているキャピラリー2と
カメラ1との距離(初期設定値)を補正するものである
。
この超音波ホーン3の温度を検出する温度検出手段とし
ての温度センサ、19は補正手段としてのデコーダで、
このデコーダ19は、温度センサ18からの検出結果(
温度変化分)を超音波ホーン3の熱膨張による長さ変化
分に変換し、求められた長さ変化分に基づいて、予めX
Yコントローラ8内に設定されているキャピラリー2と
カメラ1との距離(初期設定値)を補正するものである
。
次に、本実施例の装置の動作について説明するが、基本
的動作つまりワイヤー11をワーク9にボンディングす
る動作は、従来装置と全く同様であるので、その説明は
省略する。
的動作つまりワイヤー11をワーク9にボンディングす
る動作は、従来装置と全く同様であるので、その説明は
省略する。
本実施例の装置では、ヒーターブロック10によって発
せられる熱等により超音波ホーン3の温度が変化すると
、その変化分が、温度センサ18により検出され、その
検出信号がデコーダ19に送られる。デコーダ19は、
温度変化分についての検出信号を、温度変化(熱膨張)
に伴う超音波ホーン3の長さ変化分に換算して、その信
号をXYコントローラ8へ送出し、このXYコントロー
ラ8内に初期設定されているカメラ1とキャピラリー2
との距離Q(第2図参照)を、上記長さ変化分に応じて
増減し補正する。
せられる熱等により超音波ホーン3の温度が変化すると
、その変化分が、温度センサ18により検出され、その
検出信号がデコーダ19に送られる。デコーダ19は、
温度変化分についての検出信号を、温度変化(熱膨張)
に伴う超音波ホーン3の長さ変化分に換算して、その信
号をXYコントローラ8へ送出し、このXYコントロー
ラ8内に初期設定されているカメラ1とキャピラリー2
との距離Q(第2図参照)を、上記長さ変化分に応じて
増減し補正する。
これにより、各モータ6.7を介してXY子テーブルの
移動量が調整・制御され、モニタ12の画面上で定めら
れたボンディング点と、実際にキャピラリー2によりワ
イヤー11をボンディングされる位置とにずれが生じる
のを防止できるので、常に、設定されたボンディング点
に正確にボンディングを行なえるのである。
移動量が調整・制御され、モニタ12の画面上で定めら
れたボンディング点と、実際にキャピラリー2によりワ
イヤー11をボンディングされる位置とにずれが生じる
のを防止できるので、常に、設定されたボンディング点
に正確にボンディングを行なえるのである。
なお、上記実施例では、温度検出手段として、温度セン
サ18により超音波ホーン3の温度変化を直接検出する
ようにしているが、温度変化(ホーン長さ変化)に伴う
超音波ホーン3の共振周波数の変化を検出することによ
り、間接的に温度変化を検出してもよく、この場合も上
記実施例と同様の効果を奏する。
サ18により超音波ホーン3の温度変化を直接検出する
ようにしているが、温度変化(ホーン長さ変化)に伴う
超音波ホーン3の共振周波数の変化を検出することによ
り、間接的に温度変化を検出してもよく、この場合も上
記実施例と同様の効果を奏する。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、温度検出手段により
ホーンの温度を検出し、検出された温度変化分に対応す
る上記ホーンの長さ変化分に応じて、予め設定されたキ
ャピラリーとカメラとの距離を補正手段により増減・補
正するように構成したので、熱膨張によってカメラとキ
ャピラリーとの距離が初期設定値から変化しても、これ
を自動的に補正でき二温度変化によるボンディング点ず
れを全く生じることなく、常に、設定されたボンディン
グ点に正確にボンディングを行なえる効果がある。
ホーンの温度を検出し、検出された温度変化分に対応す
る上記ホーンの長さ変化分に応じて、予め設定されたキ
ャピラリーとカメラとの距離を補正手段により増減・補
正するように構成したので、熱膨張によってカメラとキ
ャピラリーとの距離が初期設定値から変化しても、これ
を自動的に補正でき二温度変化によるボンディング点ず
れを全く生じることなく、常に、設定されたボンディン
グ点に正確にボンディングを行なえる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるワイヤーボンディン
グ装置を示す構成図、第2図は従来のワイヤーボンディ
ング装置を示す構成図、第3図はボンディング点を設定
するときのモニタ画面の例を示す図、第4図は温度変化
のない場合でのワイヤーボンディング状態を示す図、第
5図は温度変化のある場合でのワイヤーボンディング状
態を示す図である。 図において、1−カメラ、2−キャピラリー、3−超音
波ホーン、4−台座としてのボンディングヘッド、5−
XY子テーブル6−Y方向モータ、7−X方向モータ、
8−XYコントローラ、9−被ボンディング材としての
ワーク、11・−ワイヤー、12−・−モニタ、18−
・温度検出手段としての温度センサ、19−補正手段と
してのデコーダ。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
グ装置を示す構成図、第2図は従来のワイヤーボンディ
ング装置を示す構成図、第3図はボンディング点を設定
するときのモニタ画面の例を示す図、第4図は温度変化
のない場合でのワイヤーボンディング状態を示す図、第
5図は温度変化のある場合でのワイヤーボンディング状
態を示す図である。 図において、1−カメラ、2−キャピラリー、3−超音
波ホーン、4−台座としてのボンディングヘッド、5−
XY子テーブル6−Y方向モータ、7−X方向モータ、
8−XYコントローラ、9−被ボンディング材としての
ワーク、11・−ワイヤー、12−・−モニタ、18−
・温度検出手段としての温度センサ、19−補正手段と
してのデコーダ。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
Claims (1)
- ワイヤーを導きながら同ワイヤーを被ボンディング材
の所定位置にボンディングするキャピラリーと、同キャ
ピラリーを支持して台座に固定するホーンと、上記台座
に固定され上記被ボンディング材を撮像するカメラと、
同カメラからの画像を映し出すモニタと、上記台座の位
置を駆動制御する駆動制御手段とをそなえ、上記台座を
駆動し上記カメラを移動させて上記モニタの画面上でボ
ンディング点を定め、上記駆動制御手段により、予め設
定される上記のキャピラリーとカメラとの距離を考慮し
ながら上記キャピラリーを上記ボンディング点上に移動
させてからボンディングを行なうワイヤーボンディング
装置において、上記ホーンに取り付けられ同ホーンの温
度を検出する温度検出手段と、同温度検出手段からの検
出結果に基づき上記ホーンの熱膨張による長さ変化分を
求め予め設定される上記のキャピラリーとカメラとの距
離を補正する補正手段とが設けられたことを特徴とする
ワイヤーボンディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322111A JPH01161727A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | ワイヤーボンデイング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62322111A JPH01161727A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | ワイヤーボンデイング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161727A true JPH01161727A (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=18140038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62322111A Pending JPH01161727A (ja) | 1987-12-17 | 1987-12-17 | ワイヤーボンデイング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01161727A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002261114A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-13 | Nec Corp | ワイヤーボンディング装置、及び、ワイヤボンディング方法 |
| CN1839010B (zh) | 2003-08-21 | 2011-06-29 | 赫西和奈普斯有限责任公司 | 焊头元件的摄像机辅助调整 |
| US8091761B2 (en) * | 2008-03-31 | 2012-01-10 | Shinkawa Ltd. | Bonding apparatus and bonding method |
| CN104708157A (zh) * | 2013-12-17 | 2015-06-17 | 库利克和索夫工业公司 | 用于焊接半导体元件的焊接机的操作方法和焊接机 |
| US20180161914A1 (en) * | 2016-12-09 | 2018-06-14 | Branson Ultrasonics Corporation | Dynamic Adjustment Of Weld Parameter Of An Ultrasonic Welder |
-
1987
- 1987-12-17 JP JP62322111A patent/JPH01161727A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002261114A (ja) * | 2001-03-02 | 2002-09-13 | Nec Corp | ワイヤーボンディング装置、及び、ワイヤボンディング方法 |
| US6669076B2 (en) | 2001-03-02 | 2003-12-30 | Nec Electronics Corporation | Wire bonding device |
| CN1839010B (zh) | 2003-08-21 | 2011-06-29 | 赫西和奈普斯有限责任公司 | 焊头元件的摄像机辅助调整 |
| CN101992347B (zh) | 2003-08-21 | 2012-02-15 | 赫西和奈普斯有限责任公司 | 具有焊头的超声波焊机 |
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| US20150171049A1 (en) * | 2013-12-17 | 2015-06-18 | Kulicke And Soffa Industries, Inc. | Methods of operating bonding machines for bonding semiconductor elements, and bonding machines |
| CN104708157A (zh) * | 2013-12-17 | 2015-06-17 | 库利克和索夫工业公司 | 用于焊接半导体元件的焊接机的操作方法和焊接机 |
| US9165902B2 (en) * | 2013-12-17 | 2015-10-20 | Kulicke And Soffa Industries, Inc. | Methods of operating bonding machines for bonding semiconductor elements, and bonding machines |
| US9478516B2 (en) | 2013-12-17 | 2016-10-25 | Kulicke And Soffa Industries, Inc. | Methods of operating bonding machines for bonding semiconductor elements, and bonding machines |
| US20180161914A1 (en) * | 2016-12-09 | 2018-06-14 | Branson Ultrasonics Corporation | Dynamic Adjustment Of Weld Parameter Of An Ultrasonic Welder |
| JP2018094629A (ja) * | 2016-12-09 | 2018-06-21 | ブランソン・ウルトラソニックス・コーポレーション | 超音波溶接機の溶接パラメータの動的調整 |
| CN108215213A (zh) * | 2016-12-09 | 2018-06-29 | 必能信超声公司 | 超声波焊接机的焊接参数的动态调整 |
| CN108215213B (zh) * | 2016-12-09 | 2020-04-28 | 必能信超声公司 | 超声波焊接机的焊接参数的动态调整 |
| US10722973B2 (en) | 2016-12-09 | 2020-07-28 | Branson Ultrasonics Corporation | Dynamic adjustment of weld parameter of an ultrasonic welder |
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