JPH01161996A - プロセス制御装置 - Google Patents
プロセス制御装置Info
- Publication number
- JPH01161996A JPH01161996A JP62319057A JP31905787A JPH01161996A JP H01161996 A JPH01161996 A JP H01161996A JP 62319057 A JP62319057 A JP 62319057A JP 31905787 A JP31905787 A JP 31905787A JP H01161996 A JPH01161996 A JP H01161996A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- controller
- display device
- target value
- signal transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプロセス計算機から信号伝送回線を介してコン
トローラに目標値を与えるようにしたプロセス制御装置
に関する。
トローラに目標値を与えるようにしたプロセス制御装置
に関する。
原子カプラント運転する際にはプロセス監視装置として
CRT表示装置が広く用いられている。
CRT表示装置が広く用いられている。
CRT表示装置にはプロセス計算機から与えられるプロ
セス量に関連する情報を画面上に表示される。プロセス
計算機はキーボードなどの入力装置からの操作指令に応
じて目標値を演算しコントローラに与えるようにしてい
る。最近ではCRT表示装置に操作器図形を表示し運転
員がタッチすることにより操作指令を与えることも行わ
れている。
セス量に関連する情報を画面上に表示される。プロセス
計算機はキーボードなどの入力装置からの操作指令に応
じて目標値を演算しコントローラに与えるようにしてい
る。最近ではCRT表示装置に操作器図形を表示し運転
員がタッチすることにより操作指令を与えることも行わ
れている。
コントローラは目標値に栽づきプロセス操作量を設定す
る設定値をプロセスに与えてプロセス量を制御する。
る設定値をプロセスに与えてプロセス量を制御する。
このようにCRT表示装置を用いてプロセス監視を行う
場合、CRT画面上にはコントローラが出力する設定値
とプロセスから取込んだプロセス量を表示するようにし
ている。このことは特開昭60−54018号公報に記
載されている。このようにCRT表示装置に表示すると
運転員はアナログ的あるいはディジタル的に表示された
設定値を確認しながら目標とする操作量に達するまで操
作を行うことができる。
場合、CRT画面上にはコントローラが出力する設定値
とプロセスから取込んだプロセス量を表示するようにし
ている。このことは特開昭60−54018号公報に記
載されている。このようにCRT表示装置に表示すると
運転員はアナログ的あるいはディジタル的に表示された
設定値を確認しながら目標とする操作量に達するまで操
作を行うことができる。
このようなプロセス制御を行う場合、プロセス計算機か
ら多数のコントローラに信号伝送回線を介して目標値を
与えるようにすることが考えられている。この場合、プ
ロセス計算機は操作指令を受けて周期的にコントローラ
に目標プロセス操作量(目標値)を送出することになる
。コントローラがプロセスを制御する設定値をフィード
バックして入力し、CRT表示装置に表示すると信号伝
送回線による時間遅れがある。このため、従来技術のよ
うに設定値にて目標調節量まで調節すると、プロセス計
算機からの目標値は目標調節量を越えてコントローラに
送出することになる。その結果。
ら多数のコントローラに信号伝送回線を介して目標値を
与えるようにすることが考えられている。この場合、プ
ロセス計算機は操作指令を受けて周期的にコントローラ
に目標プロセス操作量(目標値)を送出することになる
。コントローラがプロセスを制御する設定値をフィード
バックして入力し、CRT表示装置に表示すると信号伝
送回線による時間遅れがある。このため、従来技術のよ
うに設定値にて目標調節量まで調節すると、プロセス計
算機からの目標値は目標調節量を越えてコントローラに
送出することになる。その結果。
目標調節量を越えてプロセス量を制御、してしまうとい
う問題点がある。
う問題点がある。
本発明の目的は信号伝送回線での伝送による遅れ時間が
生じても適確にプロセス量の調節が行えるプロセス制御
装置を提供することにある。
生じても適確にプロセス量の調節が行えるプロセス制御
装置を提供することにある。
上記目的は操作指令を受けてプロセス計算機がコントロ
ーラに送出する目標値と、コントローラがその目標値を
受けてプロセスを制御するための設定値およびプラント
から入力するプロセス値とをCRT表示装置の画面上に
表示することにより達成される。
ーラに送出する目標値と、コントローラがその目標値を
受けてプロセスを制御するための設定値およびプラント
から入力するプロセス値とをCRT表示装置の画面上に
表示することにより達成される。
運転員がプロセス計算機からコントローラに送出する目
標値を確認しながらプロセスを調節することによって信
号伝送回線による遅れ時間を含んだ後にコントローラの
設定値は目標値に一致するようになる。
標値を確認しながらプロセスを調節することによって信
号伝送回線による遅れ時間を含んだ後にコントローラの
設定値は目標値に一致するようになる。
以下、本発明の一実施例筒1同、第2図により説明する
。
。
第1,2図において、プロセス計算機1は伝送装置11
11Aからプロセス3のプロセス量情報を入力し、CR
T制御装置9に対し表示信号を与える。
11Aからプロセス3のプロセス量情報を入力し、CR
T制御装置9に対し表示信号を与える。
CRT制御装置はCR7表示装置4に対し表示を行う。
CR7表示装置4の画面上には操作器同形4a、4bや
プロセス量に関連する情報が表示される。CR7表示装
置4の画面には透明な導電性皮膜を用いたタッチスクリ
ーン(感圧式位置検出装置)8が配置されている。タッ
チスクリーン制御装置10はタッチスクリーン8上の感
圧を電気信号として検知し、これをディジタル信号に変
換し、X軸、Y軸位置をプロセス計算機1に与える。
プロセス量に関連する情報が表示される。CR7表示装
置4の画面には透明な導電性皮膜を用いたタッチスクリ
ーン(感圧式位置検出装置)8が配置されている。タッ
チスクリーン制御装置10はタッチスクリーン8上の感
圧を電気信号として検知し、これをディジタル信号に変
換し、X軸、Y軸位置をプロセス計算機1に与える。
タッチスクリーン制御装置10は位置座標と同時タイミ
ングで割込信号をプロセス計算機1に送出し、この割込
信号は運転員がタッチスクリーンにタッチしている期間
、周期的に送出される。タッチスクリーン制御装置10
の動作は良く知られているので詳細説明を省略する。プ
ロセス計算機1は操作指令(位置座標で増または減を判
断)を受けると、タッチスクリーン制御装置10からの
割込タイミングに合せて現在の設定値Svに予め現定し
たα分の加算あるいは減算を行い、これを目標値C■と
として送出し7伝送装置11A内のデータ送信メモリM
ALにセットする。また、プロセス計算機1は目標値C
VをCRT制御装置9に表示信号として送出しCR7表
示装置4の画面上に表示させる。伝送袋[11A、II
Bは第3図に示すようにデータ送信メモリMAL、MB
Iとデータ受信メモリMA2.MB2を有する。伝送袋
[11Aと11Bは信号伝送回線12を介して連絡され
ている。伝送装置1fllBはコントローラ2の数に応
じて設けられる。コントローラ2はデータ受信メモリM
B2から目標値Cvを取込み設定値Svを求めプロセス
入出力装置13を介してプロセス3に送出する。コント
ローラ2はプロセス3のスケールに一致させるようにス
ケール変換し設定値Svを設定する。なお、コントロー
ラ2はP制御、PI制御あるいはPID制御を実行する
。
ングで割込信号をプロセス計算機1に送出し、この割込
信号は運転員がタッチスクリーンにタッチしている期間
、周期的に送出される。タッチスクリーン制御装置10
の動作は良く知られているので詳細説明を省略する。プ
ロセス計算機1は操作指令(位置座標で増または減を判
断)を受けると、タッチスクリーン制御装置10からの
割込タイミングに合せて現在の設定値Svに予め現定し
たα分の加算あるいは減算を行い、これを目標値C■と
として送出し7伝送装置11A内のデータ送信メモリM
ALにセットする。また、プロセス計算機1は目標値C
VをCRT制御装置9に表示信号として送出しCR7表
示装置4の画面上に表示させる。伝送袋[11A、II
Bは第3図に示すようにデータ送信メモリMAL、MB
Iとデータ受信メモリMA2.MB2を有する。伝送袋
[11Aと11Bは信号伝送回線12を介して連絡され
ている。伝送装置1fllBはコントローラ2の数に応
じて設けられる。コントローラ2はデータ受信メモリM
B2から目標値Cvを取込み設定値Svを求めプロセス
入出力装置13を介してプロセス3に送出する。コント
ローラ2はプロセス3のスケールに一致させるようにス
ケール変換し設定値Svを設定する。なお、コントロー
ラ2はP制御、PI制御あるいはPID制御を実行する
。
プロセス3のプロセス量Pvと設定値Svは伝送装置1
1Bのデータ送信メモリMBIにセットされ伝送装置1
1Aを介してプロセス計算機1に取込まれる。プロセス
計算機1はプロセス量Pvと設定値Svを周期的に取込
みCRT制御装@9に表示信号として送出しCR7表示
装置4に表示させる。
1Bのデータ送信メモリMBIにセットされ伝送装置1
1Aを介してプロセス計算機1に取込まれる。プロセス
計算機1はプロセス量Pvと設定値Svを周期的に取込
みCRT制御装@9に表示信号として送出しCR7表示
装置4に表示させる。
次に、以上のように構成されるプロセス制御装置の動作
を説明する。
を説明する。
今、CRT表示装置4の画面上に第4図に示すようにプ
ロセス値Pv、設定値Svおよび目標値Cvが表示され
ているとする。このような状態にあるときに運転員が操
作器図形の[増」の個所を押圧したとする。この操作指
令はタッチスクリーン制御装置10によって位置座標と
してプロセス計算機1に送出される。プロセス計算機1
はX座標とY座標により操作指令を判断し、今回は増指
令と判断し、まず、コントローラ2に制御開始指令を送
出する。プロセス計算機1はコントローラ2から正常に
指令を受けたという応答があるとタッチスクリーン制御
装置10からの割込信号に合せて規定値αを現在の設定
値SVに加算した目標値CVを伝送装置11のデータ送
信メモリMALにセットし、信号伝送回路12を介して
伝送装置11Bのデータ受信メモリMB2にセットする
。
ロセス値Pv、設定値Svおよび目標値Cvが表示され
ているとする。このような状態にあるときに運転員が操
作器図形の[増」の個所を押圧したとする。この操作指
令はタッチスクリーン制御装置10によって位置座標と
してプロセス計算機1に送出される。プロセス計算機1
はX座標とY座標により操作指令を判断し、今回は増指
令と判断し、まず、コントローラ2に制御開始指令を送
出する。プロセス計算機1はコントローラ2から正常に
指令を受けたという応答があるとタッチスクリーン制御
装置10からの割込信号に合せて規定値αを現在の設定
値SVに加算した目標値CVを伝送装置11のデータ送
信メモリMALにセットし、信号伝送回路12を介して
伝送装置11Bのデータ受信メモリMB2にセットする
。
一方、目標値CVはCRT制御装置9を介してCRT表
示装置4に表示される。この目標値CvはCRT表示装
置4に第4図に示す如く数値(ディジタル値)7と図形
表示(アナログ値)7′として表示される。目標値Cv
はアナログ値7′に破線で示すように増加する。
示装置4に表示される。この目標値CvはCRT表示装
置4に第4図に示す如く数値(ディジタル値)7と図形
表示(アナログ値)7′として表示される。目標値Cv
はアナログ値7′に破線で示すように増加する。
一方、コントローラ2は伝送袋[11Bの−F −夕受
信メモリMB2より目標値を取込みプロセスに合ったス
ケールの設定値Svを設定しプロセス入出力装置13を
介してプロセス3に与え制御する。また、コントローラ
2は設定値Svをデータ伝送袋[11Bのデータ送信メ
モリMBIに転送しプロセス計算4I!1に送出する。
信メモリMB2より目標値を取込みプロセスに合ったス
ケールの設定値Svを設定しプロセス入出力装置13を
介してプロセス3に与え制御する。また、コントローラ
2は設定値Svをデータ伝送袋[11Bのデータ送信メ
モリMBIに転送しプロセス計算4I!1に送出する。
この動作は一定周期で繰返し行われる。コントローラ2
は設定値Svの演算と関係ない同期でプロセス3のプロ
セス量を入力しプロセス値Pvとしてデータ伝送袋[1
1Bのデータ送信メモリMB1に転送しプロセス計算機
1に送出する。プロセス計算機1はデータ伝送袋r11
11A内のデータ受信メモリMAIにおけるコントロー
ラ2からの設定値Sv及びプロセス値Pvを周期的に取
り込み、CRT制御装置9に表示信号を送出しCRT表
示装置4上ディジタル値5,6及びパーチャート表示5
’ 、6’を破線のように変化させる。
は設定値Svの演算と関係ない同期でプロセス3のプロ
セス量を入力しプロセス値Pvとしてデータ伝送袋[1
1Bのデータ送信メモリMB1に転送しプロセス計算機
1に送出する。プロセス計算機1はデータ伝送袋r11
11A内のデータ受信メモリMAIにおけるコントロー
ラ2からの設定値Sv及びプロセス値Pvを周期的に取
り込み、CRT制御装置9に表示信号を送出しCRT表
示装置4上ディジタル値5,6及びパーチャート表示5
’ 、6’を破線のように変化させる。
なお、操作器図形4bを押圧した場合には同様な処理に
よって減少方向の値がCRT表示装置4に表示される。
よって減少方向の値がCRT表示装置4に表示される。
このようにして目標値Cv、設定値Svおよびプロセス
値PvをCRT表示装置4に表示するのであるが、プロ
セス計算機1からコントローラ2への目標値CVが信号
伝送回線12を介していないため速やかに変化する。そ
の後、信号伝送回線12を経由して入力されたコントロ
ーラ2からの設定値Svが変化し最後にプラントの時定
数を含んだ系から入力されたプロセス値Pvが変化する
ことになる。従って、運転員は目標値Cvに注目し、目
標調節量4Cに近づけるように操作を行ない、目標調節
量4cと目標値C■が一致したところで操作を停止すれ
ば適確な調整が行なえる。
値PvをCRT表示装置4に表示するのであるが、プロ
セス計算機1からコントローラ2への目標値CVが信号
伝送回線12を介していないため速やかに変化する。そ
の後、信号伝送回線12を経由して入力されたコントロ
ーラ2からの設定値Svが変化し最後にプラントの時定
数を含んだ系から入力されたプロセス値Pvが変化する
ことになる。従って、運転員は目標値Cvに注目し、目
標調節量4Cに近づけるように操作を行ない、目標調節
量4cと目標値C■が一致したところで操作を停止すれ
ば適確な調整が行なえる。
このように本発明によれば、データ伝送装置を使用して
信号伝送回線にコントローラを接続するようにしたプロ
セス制御装置であっても操作量の調節を適確に行なえる
。
信号伝送回線にコントローラを接続するようにしたプロ
セス制御装置であっても操作量の調節を適確に行なえる
。
以上説明のように本発明によればプロセス計算機から信
号伝送回線を介して目標値を送出する場合にもプロセス
操作量を適切に行うことができる。
号伝送回線を介して目標値を送出する場合にもプロセス
操作量を適切に行うことができる。
なお、上述の実施例はCRT表示装置に表示した操作器
図形を押圧してプロセス計算機に操作指令を与えるよう
にしているが、キーボードなどの他の入力装置によって
操作指令を与えるようにしてもよいのは勿論である。
図形を押圧してプロセス計算機に操作指令を与えるよう
にしているが、キーボードなどの他の入力装置によって
操作指令を与えるようにしてもよいのは勿論である。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は本発
明の概略構成図、第3図は伝送装置の詳細構成図、第4
図はCRT画面表示例図である。 1・・・プロセス計算°機、2・・・コントローラ、3
・・・プロセス、4・・・CRT表示装置、5・・・プ
ロセス値、6・・・設定値、7・・・目標値、8・・・
タッチスクリーン、9・・・CRT制御装置、10・・
・タッチスクリーン制御袋は、11・・・データ伝送装
置、12・・・信号伝送回線。
明の概略構成図、第3図は伝送装置の詳細構成図、第4
図はCRT画面表示例図である。 1・・・プロセス計算°機、2・・・コントローラ、3
・・・プロセス、4・・・CRT表示装置、5・・・プ
ロセス値、6・・・設定値、7・・・目標値、8・・・
タッチスクリーン、9・・・CRT制御装置、10・・
・タッチスクリーン制御袋は、11・・・データ伝送装
置、12・・・信号伝送回線。
Claims (1)
- 1、入力する操作指令に応じて目標値を演算し信号伝送
回線を介してコントローラに与えるプロセス計算機と、
前記目標値に基づきプロセスのプロセス操作量を設定す
る設定値をプロセスに与えるコントローラと、プロセス
量に関連する情報を表示する表示装置と、前記プロセス
計算機から情報を受けて表示装置の表示を制御する表示
制御装置とを具備し、前記表示装置の画面上には前記プ
ロセス量、設定値および目標値を表示するようにしたこ
とを特徴とするプロセス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319057A JP2843327B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | プロセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62319057A JP2843327B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | プロセス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161996A true JPH01161996A (ja) | 1989-06-26 |
| JP2843327B2 JP2843327B2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=18106019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62319057A Expired - Fee Related JP2843327B2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | プロセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2843327B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0414395A (ja) * | 1990-05-08 | 1992-01-20 | Fujitsu Ltd | 遠方制御方式 |
| JPH06289925A (ja) * | 1993-04-01 | 1994-10-18 | Mitsubishi Electric Corp | プラント監視制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6416198A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-19 | Toshiba Corp | Set point display operating device |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62319057A patent/JP2843327B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6416198A (en) * | 1987-07-10 | 1989-01-19 | Toshiba Corp | Set point display operating device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0414395A (ja) * | 1990-05-08 | 1992-01-20 | Fujitsu Ltd | 遠方制御方式 |
| JPH06289925A (ja) * | 1993-04-01 | 1994-10-18 | Mitsubishi Electric Corp | プラント監視制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2843327B2 (ja) | 1999-01-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |