JPH01162101A - 絶対位置検出器 - Google Patents
絶対位置検出器Info
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- JPH01162101A JPH01162101A JP32011887A JP32011887A JPH01162101A JP H01162101 A JPH01162101 A JP H01162101A JP 32011887 A JP32011887 A JP 32011887A JP 32011887 A JP32011887 A JP 32011887A JP H01162101 A JPH01162101 A JP H01162101A
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- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K20/00—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating
- B23K20/12—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating the heat being generated by friction; Friction welding
- B23K20/122—Non-electric welding by applying impact or other pressure, with or without the application of heat, e.g. cladding or plating the heat being generated by friction; Friction welding using a non-consumable tool, e.g. friction stir welding
-
- B23K2201/02—
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ロボットやNC工作機の各軸の絶対位置を検
出する絶対位置検出器に関するものである。
出する絶対位置検出器に関するものである。
従来の技術
近年、ロボットやNC工作機械では、作業エリアの制限
や、停電や非常停止からの復帰時にワークに当たるのを
さけるために原点復帰動作を必要としない絶対位置検出
器が必要とされている。
や、停電や非常停止からの復帰時にワークに当たるのを
さけるために原点復帰動作を必要としない絶対位置検出
器が必要とされている。
以下図面を参照しながら、上述した従来の絶対位置検出
器の一例について説明する。
器の一例について説明する。
第3図は従来の絶対位置検出器の構成を示すものである
。
。
第3図において1.3はレゾルバ、2はレゾルバ1とレ
ゾルバ3を結ぶ減速比1 / rの減速器、4.5はレ
ゾルバ1.3の励磁巻線に交流電流を流し出力として得
られた電圧の位相の遅れからしゾルバ1.3の回転角度
をデジタルで出力するR/D変換器、6はR/D変換器
4.5から得られたレゾルバ1.3のそれぞれの位置デ
ータから絶対位置を演算するマイクロコンピュータであ
る。
ゾルバ3を結ぶ減速比1 / rの減速器、4.5はレ
ゾルバ1.3の励磁巻線に交流電流を流し出力として得
られた電圧の位相の遅れからしゾルバ1.3の回転角度
をデジタルで出力するR/D変換器、6はR/D変換器
4.5から得られたレゾルバ1.3のそれぞれの位置デ
ータから絶対位置を演算するマイクロコンピュータであ
る。
第4図はR/D変換器の構成を示すものである。
第4図において、7は4MH2のクロックを発振する発
振回路、8は4MH2のクロックをカウントする10ビ
ツトカウンタ、9a、9bは第5図に示すデータの書き
込まれたメモリからなる正弦波テーブル、10a、10
bはD/A :?ンバータ、lla、llbは増幅器、
12はレゾルバ、13はレゾルバ12の出力値をOvで
比較する比較器、14はカウンタ8のデータを比較器の
出力で保持するラッチである。
振回路、8は4MH2のクロックをカウントする10ビ
ツトカウンタ、9a、9bは第5図に示すデータの書き
込まれたメモリからなる正弦波テーブル、10a、10
bはD/A :?ンバータ、lla、llbは増幅器、
12はレゾルバ、13はレゾルバ12の出力値をOvで
比較する比較器、14はカウンタ8のデータを比較器の
出力で保持するラッチである。
以上のように構成された絶対位置検出器について以下そ
の動作を説明する。
の動作を説明する。
R/D変換器の動作は、まず10ビツトカウンタ8で4
MH2のクロックをカウントし0から1023までの値
を出力する。この出力を第6図(a)に示す。カウンタ
8の出力は正弦波テーブル9a、9bで変換され、D/
A変換器10a、10bで第6図(b)(c)に示すよ
うな位相の90度ずれた2つの正弦波に変換される。こ
の2つの信号は増幅器i1a、llbで増幅されレゾル
バ12の2つの励磁巻線に印加される。レゾルバ12の
出力は第6図(d)に示すように第6図(b)の波形よ
りθ位相の遅れた波形となり、このθはレゾルバの回転
子の回転角によりO〜360度迄変化する。このθの値
をデジタル値として得るために、レゾルバ12の出力を
比較器13でOvと比較し、第6図(e)のようなデジ
タル波に変換し、この信号の立上がりでカウンタ8のデ
ータをラッチ14で保持する。
MH2のクロックをカウントし0から1023までの値
を出力する。この出力を第6図(a)に示す。カウンタ
8の出力は正弦波テーブル9a、9bで変換され、D/
A変換器10a、10bで第6図(b)(c)に示すよ
うな位相の90度ずれた2つの正弦波に変換される。こ
の2つの信号は増幅器i1a、llbで増幅されレゾル
バ12の2つの励磁巻線に印加される。レゾルバ12の
出力は第6図(d)に示すように第6図(b)の波形よ
りθ位相の遅れた波形となり、このθはレゾルバの回転
子の回転角によりO〜360度迄変化する。このθの値
をデジタル値として得るために、レゾルバ12の出力を
比較器13でOvと比較し、第6図(e)のようなデジ
タル波に変換し、この信号の立上がりでカウンタ8のデ
ータをラッチ14で保持する。
このようにしてR/D変換器4・5で作られたレゾルバ
ト2の回転位置はマイクロコンピュータ6に読み込まれ
、絶対位置が求められる。マイクロコンピュータ6の処
理は第7図に示すように、まずステップ1でR/D変換
器4・5のデータを読み込み回転数の多い方(例えばモ
ータに接続されている方)のデータをPl、減速された
後のレゾルバの位置をP2とお(。ステップ2ではP2
に減速比rを掛け、R/D変換器の分解能N(ここでは
N=2Q=1024)で割り、その整数部をmとする。
ト2の回転位置はマイクロコンピュータ6に読み込まれ
、絶対位置が求められる。マイクロコンピュータ6の処
理は第7図に示すように、まずステップ1でR/D変換
器4・5のデータを読み込み回転数の多い方(例えばモ
ータに接続されている方)のデータをPl、減速された
後のレゾルバの位置をP2とお(。ステップ2ではP2
に減速比rを掛け、R/D変換器の分解能N(ここでは
N=2Q=1024)で割り、その整数部をmとする。
ステップ3ではステップ2で得られたmに分解能Nを掛
けさらにPlを加えることにより絶対位置Paを得るの
である。
けさらにPlを加えることにより絶対位置Paを得るの
である。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、
1、レゾルバ1とレゾルバ3の位置を正確に合わせてお
く必要があり調整に手間がかかった。
く必要があり調整に手間がかかった。
2、レゾルバの位置によってはノイズや電圧変動等の影
響でデータが変化すると、絶対位置が太き(ずれる。
響でデータが変化すると、絶対位置が太き(ずれる。
3.2の問題を解決するために減速比を最適な値に固定
したり、レゾルバの数を増して対応していたが、それに
より構造がさらに複雑になりロボットのアームに組み込
むことが不可能である。
したり、レゾルバの数を増して対応していたが、それに
より構造がさらに複雑になりロボットのアームに組み込
むことが不可能である。
等の問題点を有していた。
本発明は、上記問題点に鑑み、ロボットのアーム等にも
組み込めるように構造を複雑にすることな(、調整の手
間も必要としない絶対位置検出器を提供するものである
。
組み込めるように構造を複雑にすることな(、調整の手
間も必要としない絶対位置検出器を提供するものである
。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の絶対位置検出器は
、第1のレゾルバと、第1のレゾルバの回転軸に減速器
を介して設けられた第2のレゾルバと、前記第1、第2
のレゾルバに接続された第1、第2のR/D変換器と、
第1、第2のR/D変換器の出力から第1、第2のレゾ
ルバの位置のずれを仮に求める仮想オフセット演算手段
と、仮想オフセット値を用いて絶対位置を求めた時に誤
差を生じる可能性があるか否かを判断する誤差判断手段
と、誤差判断手段の出力が絶対位置を求めた時に誤差を
生じる可能性があることを示す時に、前記第1、第2の
R/D変愕器のデータをシフトする位置シフト手段と、
前記第1、第2のR/D変換器または前記位置シフト手
段の出力値から絶対位置を演算する絶対位置演算手段と
を備えたものである。
、第1のレゾルバと、第1のレゾルバの回転軸に減速器
を介して設けられた第2のレゾルバと、前記第1、第2
のレゾルバに接続された第1、第2のR/D変換器と、
第1、第2のR/D変換器の出力から第1、第2のレゾ
ルバの位置のずれを仮に求める仮想オフセット演算手段
と、仮想オフセット値を用いて絶対位置を求めた時に誤
差を生じる可能性があるか否かを判断する誤差判断手段
と、誤差判断手段の出力が絶対位置を求めた時に誤差を
生じる可能性があることを示す時に、前記第1、第2の
R/D変愕器のデータをシフトする位置シフト手段と、
前記第1、第2のR/D変換器または前記位置シフト手
段の出力値から絶対位置を演算する絶対位置演算手段と
を備えたものである。
作 用゛
本発明は上記した構成によって、仮想オフセット値を仮
想オフセット演算手段で求めることにより、第1、第2
のレゾルバの位置合わせを不要にし、また誤差判断手段
により仮想オフセット値と第1、第2のR/D変換器の
出力とから求めた絶対位置が誤差の影響で位置ずれを生
じる可能性がある時を判断し、位置シフト手段により誤
差の影響を受けない位置までずらし位置ずれの無い絶対
位置が検出できる。
想オフセット演算手段で求めることにより、第1、第2
のレゾルバの位置合わせを不要にし、また誤差判断手段
により仮想オフセット値と第1、第2のR/D変換器の
出力とから求めた絶対位置が誤差の影響で位置ずれを生
じる可能性がある時を判断し、位置シフト手段により誤
差の影響を受けない位置までずらし位置ずれの無い絶対
位置が検出できる。
実施例
以下本発明の一実施例の絶対位置検出器について、図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図は本発明の実施例における絶対位置検出器の構成
を示すものである。第1図において21.23はレゾル
バ、22は減速比1 / rの減速器、24.25はR
/D変換器、26はマイクロコンピュータである。以上
のものは従来例の構成と同じものである。
を示すものである。第1図において21.23はレゾル
バ、22は減速比1 / rの減速器、24.25はR
/D変換器、26はマイクロコンピュータである。以上
のものは従来例の構成と同じものである。
以上のように構成された絶対位置検出器について、以下
第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
第1図及び第2図を用いてその動作を説明する。
レゾルバ21.23、R/D変換器24.25の動作は
従来例と同じであるが、マイクロコンピュータ26の処
理は第2図に示すように、まずステップ1でR/D変換
器24.25のデータを読み込みPI、P2とする。ス
テップ2ではP2に減速比rを掛けたものからPlを引
きR/D変換器24.25の分解Nで割った余りを仮想
オフセット値012とする。ステップ3では仮想オフセ
ット値012がN/4と3XN/4の範囲にある時と、
それ以外の時に区別する。次にステップ3でN/4≦0
12≦3N/4の時はステップ4へそれ以外の時はステ
ップ5を実行する。ステップ4の時はPl、P2.01
2をこのまま絶対位置の計算に用いても誤差が生じない
のでオフセット値02=01、シフト量0I==0、P
1 ヲシ1 トシタ[PI2=PLとし、ステップ6
へ行く。ステップ5の時はPIをN/2だけシフトさせ
誤差の生じない所で絶対位置を求める。っまりPl2は
PlとN/2を加えたものをNで割った余り、オフセッ
ト値o2はP2に減速比rを掛けたものからPl2を減
じNで割った余り、○!はシフト量N1/2としステッ
プ6へ行く。ステップ6ではステップ4またはステップ
5の結果からP2に減速比rを掛けPl2を引き更にo
2を引きN1/2とr / 2を加えNで割りその整数
部をmとする。絶対位置PaはmにNを掛けPl2を加
え01を加えて求める。
従来例と同じであるが、マイクロコンピュータ26の処
理は第2図に示すように、まずステップ1でR/D変換
器24.25のデータを読み込みPI、P2とする。ス
テップ2ではP2に減速比rを掛けたものからPlを引
きR/D変換器24.25の分解Nで割った余りを仮想
オフセット値012とする。ステップ3では仮想オフセ
ット値012がN/4と3XN/4の範囲にある時と、
それ以外の時に区別する。次にステップ3でN/4≦0
12≦3N/4の時はステップ4へそれ以外の時はステ
ップ5を実行する。ステップ4の時はPl、P2.01
2をこのまま絶対位置の計算に用いても誤差が生じない
のでオフセット値02=01、シフト量0I==0、P
1 ヲシ1 トシタ[PI2=PLとし、ステップ6
へ行く。ステップ5の時はPIをN/2だけシフトさせ
誤差の生じない所で絶対位置を求める。っまりPl2は
PlとN/2を加えたものをNで割った余り、オフセッ
ト値o2はP2に減速比rを掛けたものからPl2を減
じNで割った余り、○!はシフト量N1/2としステッ
プ6へ行く。ステップ6ではステップ4またはステップ
5の結果からP2に減速比rを掛けPl2を引き更にo
2を引きN1/2とr / 2を加えNで割りその整数
部をmとする。絶対位置PaはmにNを掛けPl2を加
え01を加えて求める。
以上のように本実施例によれば、ステップ2で仮想オフ
セット値を求める仮想オフセット演算手段、ステップ3
で誤差の有無を判断する誤差判断手段、ステップ5で位
置をN/2シフトする位置シフト手段を設けることによ
り、従来例の構成と変えることな(、位置ずれの無い絶
対位置を得ることができる。
セット値を求める仮想オフセット演算手段、ステップ3
で誤差の有無を判断する誤差判断手段、ステップ5で位
置をN/2シフトする位置シフト手段を設けることによ
り、従来例の構成と変えることな(、位置ずれの無い絶
対位置を得ることができる。
なお、本実施例ではN/2のシフトをマイクロコンピュ
ータ26の演算で行ったが、レゾルバ21がモータに接
続されている場合は1/2回転モータをまわしてもよい
。
ータ26の演算で行ったが、レゾルバ21がモータに接
続されている場合は1/2回転モータをまわしてもよい
。
発明の効果
以上のように本発明は仮想オフセット演算手段と、誤差
判断手段と位置シフト手段を設けることにより、最少限
の構成でレゾルバの位置合わせや、レゾルバのずれをあ
らかじめ測定するといった調整の必要のない絶対位置検
出を行うことが可能となる。
判断手段と位置シフト手段を設けることにより、最少限
の構成でレゾルバの位置合わせや、レゾルバのずれをあ
らかじめ測定するといった調整の必要のない絶対位置検
出を行うことが可能となる。
第1図は本発明の実施例における絶対位置検出器の構成
図、第2図は第1図のマイクロコンピュータの処理内容
のフローチャート、第3図は従来例の構成図、第4図は
R/D変換器の構成図、第5図は正弦波テーブルの説明
図、第6図はR/D変換器の各部の波形図、第7図は従
来例のマイクロコンピュータの処理内容を示すフローチ
ャートである。 21.23・・・・・・レゾルバ、22・・・・・・減
速器、24.25・・・・・・R/D変換器、26・・
・・・・マイクロコンピュータ。 特許出願人 工業技術院長 飯 塚 幸 三第5図 第6図
図、第2図は第1図のマイクロコンピュータの処理内容
のフローチャート、第3図は従来例の構成図、第4図は
R/D変換器の構成図、第5図は正弦波テーブルの説明
図、第6図はR/D変換器の各部の波形図、第7図は従
来例のマイクロコンピュータの処理内容を示すフローチ
ャートである。 21.23・・・・・・レゾルバ、22・・・・・・減
速器、24.25・・・・・・R/D変換器、26・・
・・・・マイクロコンピュータ。 特許出願人 工業技術院長 飯 塚 幸 三第5図 第6図
Claims (1)
- 第1のレゾルバと、その第1のレゾルバの回転軸に減速
器を介して設けられた第2のレゾルバと、前記第1のレ
ゾルバと第2のレゾルバから1回転内の絶対位置を得る
第1、第2のレゾルバ・デジタル変換器(以下R/D変
換器という)と、その第1、第2のR/D変換器の出力
値から前記第1、第2のレゾルバの位置のずれを仮に求
める仮想オフセット演算手段と、前記仮想オフセット演
算手段の演算結果としての仮想オフセット値を用いて絶
対位置を求めた時に誤差を生じる可能性があるか否かを
判断する誤差判断手段と、その誤差判断手段の出力が絶
対位置を求めた時に誤差を生じる可能性があることを示
す時に、前記第1、第2のR/D変換器のデータをシフ
トする位置シフト手段と、前記第1、第2のR/D変換
器または前記位置シフト手段の出力値から絶対位置を演
算する絶対位置演算手段とを備えたことを特徴とする絶
対位置検出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62320118A JPH0617801B2 (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 絶対位置検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62320118A JPH0617801B2 (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 絶対位置検出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162101A true JPH01162101A (ja) | 1989-06-26 |
| JPH0617801B2 JPH0617801B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=18117897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62320118A Expired - Lifetime JPH0617801B2 (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 絶対位置検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617801B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119642871A (zh) * | 2024-12-18 | 2025-03-18 | 无锡康德洛尔智能控制技术有限公司 | 一种基于双旋转变压器的多圈位置编码器及解码方法 |
-
1987
- 1987-12-19 JP JP62320118A patent/JPH0617801B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN119642871A (zh) * | 2024-12-18 | 2025-03-18 | 无锡康德洛尔智能控制技术有限公司 | 一种基于双旋转变压器的多圈位置编码器及解码方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0617801B2 (ja) | 1994-03-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |