JPH01163157A - フッ素化ニトロベンゼン類の製造方法 - Google Patents
フッ素化ニトロベンゼン類の製造方法Info
- Publication number
- JPH01163157A JPH01163157A JP62321047A JP32104787A JPH01163157A JP H01163157 A JPH01163157 A JP H01163157A JP 62321047 A JP62321047 A JP 62321047A JP 32104787 A JP32104787 A JP 32104787A JP H01163157 A JPH01163157 A JP H01163157A
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- Japan
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- carbonate
- formula
- expressed
- fluorinated
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- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の利用分野]
本発明は、農薬、医薬、染料、色素等の中間体として有
用な化合物であるフッ素化ニトロベンゼン類の製造方法
に関する。
用な化合物であるフッ素化ニトロベンゼン類の製造方法
に関する。
[従来技術とその問題点]
フッ素原子を有するニトロフェノール類のフェノール基
をアルキル化する方法としては、一般に含水アルコール
中、該ニトロフェノールのアルカリ塩とハロゲン化アル
キル類と反応せしめるか、炭酸アルカリ塩の存在下に該
ニトロフェノールとハロゲン化アルキル類とを反応させ
る方法が考えられる。この様な方法に依る問題点は、フ
ッ素原子が脱離することであり、目的物の収量と純度を
低下させ精製を困難にすることはもとより、例えばガラ
ス製の反応容器や装置を腐食させる危険を伴うことが普
通である。
をアルキル化する方法としては、一般に含水アルコール
中、該ニトロフェノールのアルカリ塩とハロゲン化アル
キル類と反応せしめるか、炭酸アルカリ塩の存在下に該
ニトロフェノールとハロゲン化アルキル類とを反応させ
る方法が考えられる。この様な方法に依る問題点は、フ
ッ素原子が脱離することであり、目的物の収量と純度を
低下させ精製を困難にすることはもとより、例えばガラ
ス製の反応容器や装置を腐食させる危険を伴うことが普
通である。
[問題点を解決する為の手段]
か\る観点から、いかに選択性良く目的物を得るかを鋭
意検討した結果、一般式(1)(式中Rは、水素原子、
ハロゲン原子のいずれかを表す)で表されるニトロフェ
ニル−カーボネートを、非水溶媒中で炭酸アルカリ塩の
存在下にR’ X (R’は、C1〜C6のアルキル基
、シクロアルキル基、C3〜C6のアルケニル基、C3
〜CGのアルキニル基、C1〜C6のハロゲン化アルキ
ル基、03〜C6のハロゲン化アルケニル基、C2〜C
6のアルキルチオアルキル基のいずれかを表し、Xはハ
ロゲン原子を表す)で示されるアルキル化剤と反応させ
ることにより、事実上副反応を完全に阻止し得ることが
分り、本発明を完成するに至った。
意検討した結果、一般式(1)(式中Rは、水素原子、
ハロゲン原子のいずれかを表す)で表されるニトロフェ
ニル−カーボネートを、非水溶媒中で炭酸アルカリ塩の
存在下にR’ X (R’は、C1〜C6のアルキル基
、シクロアルキル基、C3〜C6のアルケニル基、C3
〜CGのアルキニル基、C1〜C6のハロゲン化アルキ
ル基、03〜C6のハロゲン化アルケニル基、C2〜C
6のアルキルチオアルキル基のいずれかを表し、Xはハ
ロゲン原子を表す)で示されるアルキル化剤と反応させ
ることにより、事実上副反応を完全に阻止し得ることが
分り、本発明を完成するに至った。
更に詳細に説明すれば、原料カーボネート類は出来る限
り乾燥し、水分を含まないものが望ましい。用いる非水
溶媒としては反応速度を高める為に非プロトン性の極性
溶媒が望ましく、例えば、アセトン、メチルエチルケト
ン、アセトニトリル、プロピオニトリル、テトラヒドロ
フラン、ジメチルホルムアミド、ジメチルスルホキサイ
ド等を単独で或いは混合して用いることが出来る。炭酸
アルカリ塩としては、例えば、炭酸ナトリウム、炭酸カ
リウム、炭酸カルシウム、炭酸バリウム等が用いられる
が、炭酸ナトリウム或いは炭酸カリウムが適しており、
これらのいずれかの無水物を、該ニトロカーボネートに
対して2乃至3モル以上用いることが望ましい。アルキ
ル化剤としては、01〜CGのハロゲン化アルキル例え
ば、ヨウ化メチル、臭化エチル、臭化イソプロピル、臭
化イソブチル、塩化ヘキシル、塩化シクロヘキシル等が
あげられ、03〜CGのハロゲン化アルケン、例えば、
塩化アリル、1−クロロ−ブテン−2,1−クロロ−3
−メチル−ブテン−2等があげられ、03〜C6のハロ
ゲン化アルキン、例えば、塩化プロパルギル、臭化プロ
パルギル、1−プロモーブテン−2等があげられ、01
〜c6のポリハロゲン化アルキル、例えば、クロロジフ
ルオロメタン、1−ブロモ−2−クロロプロパン等があ
げられ、03〜CGのポリハロゲン化アルケン、例えば
、■、3−ジクロロプロペンー1.2,3−ジクロロプ
ロペン−1等があげられ、02〜C6のハロゲン化アル
キルチオ−アルカン、例えば、クロロエチルチオメタン
、1−ブロモ−2−メチルチオエタン等があげられる。
り乾燥し、水分を含まないものが望ましい。用いる非水
溶媒としては反応速度を高める為に非プロトン性の極性
溶媒が望ましく、例えば、アセトン、メチルエチルケト
ン、アセトニトリル、プロピオニトリル、テトラヒドロ
フラン、ジメチルホルムアミド、ジメチルスルホキサイ
ド等を単独で或いは混合して用いることが出来る。炭酸
アルカリ塩としては、例えば、炭酸ナトリウム、炭酸カ
リウム、炭酸カルシウム、炭酸バリウム等が用いられる
が、炭酸ナトリウム或いは炭酸カリウムが適しており、
これらのいずれかの無水物を、該ニトロカーボネートに
対して2乃至3モル以上用いることが望ましい。アルキ
ル化剤としては、01〜CGのハロゲン化アルキル例え
ば、ヨウ化メチル、臭化エチル、臭化イソプロピル、臭
化イソブチル、塩化ヘキシル、塩化シクロヘキシル等が
あげられ、03〜CGのハロゲン化アルケン、例えば、
塩化アリル、1−クロロ−ブテン−2,1−クロロ−3
−メチル−ブテン−2等があげられ、03〜C6のハロ
ゲン化アルキン、例えば、塩化プロパルギル、臭化プロ
パルギル、1−プロモーブテン−2等があげられ、01
〜c6のポリハロゲン化アルキル、例えば、クロロジフ
ルオロメタン、1−ブロモ−2−クロロプロパン等があ
げられ、03〜CGのポリハロゲン化アルケン、例えば
、■、3−ジクロロプロペンー1.2,3−ジクロロプ
ロペン−1等があげられ、02〜C6のハロゲン化アル
キルチオ−アルカン、例えば、クロロエチルチオメタン
、1−ブロモ−2−メチルチオエタン等があげられる。
反応は、常圧ないし加圧下で行い、通常30℃乃至15
0℃で進行するか、50℃乃至120’cが望ましい。
0℃で進行するか、50℃乃至120’cが望ましい。
一般式(1)で示したカーボネートは、一般式(3)(
式中Rは、前記の通り)で表されるフェノールをアルカ
リ水溶液に溶解し、ホスゲンを導入することにより得ら
れる一般式(4)(式中Rは、前記の通り)で示される
カーボネートを、硝酸でニトロ化することにより得られ
る。
式中Rは、前記の通り)で表されるフェノールをアルカ
リ水溶液に溶解し、ホスゲンを導入することにより得ら
れる一般式(4)(式中Rは、前記の通り)で示される
カーボネートを、硝酸でニトロ化することにより得られ
る。
以下に、実施例を示し、より具体的に説明する。
実施例−1
乾燥したビス(2−クロロ−4−フルオロ−5−ニトロ
フェニル)カーボネート6.14gと、炭酸カリウム2
.48 g、アセトニトリル30m1を1時間撹拌還流
し、次いで、プロパルギルブロマイド3.93gを加え
2時間撹拌還流を行った。反応終了後不溶物を手刈し、
溶媒を減圧留去し、残渣を塩化メチレン50m1にとか
し、5%苛性ソーダ水で、次いで水で洗浄し、溶媒を留
去すると、6.7gの4−クロロ−2−フルオロ−5−
プロパルギルオキシ−ニトロベンゼンを得た。収率97
%。このものは、ガスクロ分析によると、純度99.6
%を示した。このもの−一部をヘキサン−ベンゼン混合
溶媒で再結晶すると、融点89.5’〜90,5℃を示
した。
フェニル)カーボネート6.14gと、炭酸カリウム2
.48 g、アセトニトリル30m1を1時間撹拌還流
し、次いで、プロパルギルブロマイド3.93gを加え
2時間撹拌還流を行った。反応終了後不溶物を手刈し、
溶媒を減圧留去し、残渣を塩化メチレン50m1にとか
し、5%苛性ソーダ水で、次いで水で洗浄し、溶媒を留
去すると、6.7gの4−クロロ−2−フルオロ−5−
プロパルギルオキシ−ニトロベンゼンを得た。収率97
%。このものは、ガスクロ分析によると、純度99.6
%を示した。このもの−一部をヘキサン−ベンゼン混合
溶媒で再結晶すると、融点89.5’〜90,5℃を示
した。
比較例−1
一方、2−’10ロー4−フルオロー5−ニトロフェノ
ールと炭酸カリウムとをアセトニトリル中で加熱し、次
いでプロパルギルブロマイドと反応させ、同様に処理し
た場合の、4−クロロ−2=フルオロ−5−プロパルギ
ルオキシニトロベンゼンの収率は90%であり、純度は
98.5%であった。
ールと炭酸カリウムとをアセトニトリル中で加熱し、次
いでプロパルギルブロマイドと反応させ、同様に処理し
た場合の、4−クロロ−2=フルオロ−5−プロパルギ
ルオキシニトロベンゼンの収率は90%であり、純度は
98.5%であった。
実施例−2
乾燥したビス(2−クロロ−4−フルオロ−5−ニトロ
フェニル)カーボネート4.88g−と、炭酸カリウム
1.73.とを40m1のアセトニトリル中で30分間
撹拌還流し、次いでイソプロピルブロマイド3.08g
を加え、オートクレーブ中で110℃2時間反応させた
。反応終了後、不溶物をン戸数し、溶媒を減圧で留去し
、残渣を塩化メチレン50m1に溶解し、5%苛性ソー
ダ水で、次いで水で洗浄し、溶媒を留去すると、5.0
gの4−クロロ−2−フルオロ−5−インプロポキシ−
ニトロベンゼンを淡黄色の結晶として得た。このもの\
純度はガスクロ分析によると99.9%であった。一部
をn−ヘキサンで再結晶すると、融点61°〜62℃を
示した。
フェニル)カーボネート4.88g−と、炭酸カリウム
1.73.とを40m1のアセトニトリル中で30分間
撹拌還流し、次いでイソプロピルブロマイド3.08g
を加え、オートクレーブ中で110℃2時間反応させた
。反応終了後、不溶物をン戸数し、溶媒を減圧で留去し
、残渣を塩化メチレン50m1に溶解し、5%苛性ソー
ダ水で、次いで水で洗浄し、溶媒を留去すると、5.0
gの4−クロロ−2−フルオロ−5−インプロポキシ−
ニトロベンゼンを淡黄色の結晶として得た。このもの\
純度はガスクロ分析によると99.9%であった。一部
をn−ヘキサンで再結晶すると、融点61°〜62℃を
示した。
比較例−2
一方、2−クロロ−4−フルオロ−5−二トロフェノー
ルをイソプロパツールにとかし、20%苛性ソーダ水溶
液を、原料の該フェノールに対し、1.2倍量加え、イ
ソプロピルブロマイドと110℃で2時間反応させ、同
様の方法で単離した所、得られた生成物は黒褐色の油状
物であり、ガスクロ分析の結果、目的物である4−クロ
ロ−2−フルオロ−5−インプロポキシニトロベンゼン
は75%しか含まれておらず、20%の4−クロロ−2
,5−ジイソプロポキシニトロベンゼンを含む混合物で
あった。
ルをイソプロパツールにとかし、20%苛性ソーダ水溶
液を、原料の該フェノールに対し、1.2倍量加え、イ
ソプロピルブロマイドと110℃で2時間反応させ、同
様の方法で単離した所、得られた生成物は黒褐色の油状
物であり、ガスクロ分析の結果、目的物である4−クロ
ロ−2−フルオロ−5−インプロポキシニトロベンゼン
は75%しか含まれておらず、20%の4−クロロ−2
,5−ジイソプロポキシニトロベンゼンを含む混合物で
あった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式(1)(式中Rは、水素原子、ハロゲン原子のい
ずれかを表す)で示されるフェニルカーボネートと、 ▲数式、化学式、表等があります▼(1) R′X(R′は、C_1〜C_6のアルキル基、シクロ
アルキル基、C_3〜C_6のアルケニル基、C_3〜
C_6のアルキニル基、C_1〜C_6のハロゲン化ア
ルキル基、C_3〜C_6のハロゲン化アルケニル基、
C_2〜C_6のアルキルチオアルキル基のいずれかを
表し、Xはハロゲン原子を表す)とを非水溶媒中、炭酸
アルカリ塩の存在下で反応させることを特徴とする、一
般式(2)(式中R、R′は、前記の通り) ▲数式、化学式、表等があります▼(2) で示されるフッ素化ニトロベンゼン類の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321047A JPH01163157A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | フッ素化ニトロベンゼン類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321047A JPH01163157A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | フッ素化ニトロベンゼン類の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01163157A true JPH01163157A (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=18128209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62321047A Pending JPH01163157A (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | フッ素化ニトロベンゼン類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01163157A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5281742A (en) * | 1991-01-22 | 1994-01-25 | Sagami Chemical Research Center | Bis(fluorophenyl) carbonate derivatives |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP62321047A patent/JPH01163157A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5281742A (en) * | 1991-01-22 | 1994-01-25 | Sagami Chemical Research Center | Bis(fluorophenyl) carbonate derivatives |
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