JPH01163867A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH01163867A JPH01163867A JP62321417A JP32141787A JPH01163867A JP H01163867 A JPH01163867 A JP H01163867A JP 62321417 A JP62321417 A JP 62321417A JP 32141787 A JP32141787 A JP 32141787A JP H01163867 A JPH01163867 A JP H01163867A
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- 238000012937 correction Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000001915 proofreading effect Effects 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、文書作成装置、更に詳細には、文書作成編集
機能を有する文書作成装置に関する。
機能を有する文書作成装置に関する。
文書作成編集機能とは、特に、文書表示画面とレイアウ
ト表示画面との切替えができ、これら両画面を利用して
文書の作成・編集が行なえる機能をいう。
ト表示画面との切替えができ、これら両画面を利用して
文書の作成・編集が行なえる機能をいう。
(従来の技術)
第2図は、従来の文書編集機能を有する文書作成装置の
概略構成図であって、図において、1はキーボード等の
入力部、2は制御部、3は文書記憶部、4は入力部1の
操作によって文書表示画面とレイアウト表示画面との切
替えができるようになっているCRT等の表示部、5は
プリンタ等の出力部、6は文書表示画面上のカーソル表
示位置に対応した文書記憶部3のアドレスが格納される
カーソルポインタである。この種の文書作成装置は、入
力部1より文字列を入力して文書を作成・編集し、その
文書を制御部2の制御に基づいて文書記憶部3に記憶さ
せたり、CRT等の表示部4に表示して文書を校正した
り、更に必要に応じてプリンタ等の出力部5からハード
コピー化して出力したりできるようになっている。
概略構成図であって、図において、1はキーボード等の
入力部、2は制御部、3は文書記憶部、4は入力部1の
操作によって文書表示画面とレイアウト表示画面との切
替えができるようになっているCRT等の表示部、5は
プリンタ等の出力部、6は文書表示画面上のカーソル表
示位置に対応した文書記憶部3のアドレスが格納される
カーソルポインタである。この種の文書作成装置は、入
力部1より文字列を入力して文書を作成・編集し、その
文書を制御部2の制御に基づいて文書記憶部3に記憶さ
せたり、CRT等の表示部4に表示して文書を校正した
り、更に必要に応じてプリンタ等の出力部5からハード
コピー化して出力したりできるようになっている。
次に、従来の前記文書作成装置のレイアウト表示機能に
ついて説明する。
ついて説明する。
まず、レイアウト表示機能を説明する前に、レイアウト
表示処理開始前の装置の状況を設定する。文書記憶部3
には、第3図に示す文書が記憶されている。そして、文
書表示画面には、第4図に示す如く、第3図中の破線で
囲った部分が表示されており、かつ、カーソル20は文
頭に置かれている。また、文書データは、第5図に示す
如く、文書記憶部3の各アドレスに文書表示画面上のカ
ーソル表示位置から順次1文字ずつ格納されている。そ
して、カーソルポインタ6には、文書表示画面のカーソ
ル表示位置に対応したアドレス、すなわち今の場合には
Oが格納されている。
表示処理開始前の装置の状況を設定する。文書記憶部3
には、第3図に示す文書が記憶されている。そして、文
書表示画面には、第4図に示す如く、第3図中の破線で
囲った部分が表示されており、かつ、カーソル20は文
頭に置かれている。また、文書データは、第5図に示す
如く、文書記憶部3の各アドレスに文書表示画面上のカ
ーソル表示位置から順次1文字ずつ格納されている。そ
して、カーソルポインタ6には、文書表示画面のカーソ
ル表示位置に対応したアドレス、すなわち今の場合には
Oが格納されている。
文書表示画面上のカーソル表示位置が、画面のスクロー
ル等によってアドレス128に移動すれば、カーソルポ
インタ6には128が格納されることになる。
ル等によってアドレス128に移動すれば、カーソルポ
インタ6には128が格納されることになる。
このような−船釣な設定条件のもとで、レイアウト表示
処理を開始することにする。
処理を開始することにする。
第6図は、レイアウト表示の処理フローチャートを示す
図である。レイアウト表示処理は、文書の作成・編集時
、特に文書の校正時等に行なわれる。
図である。レイアウト表示処理は、文書の作成・編集時
、特に文書の校正時等に行なわれる。
まず、キーボード等の入力部1より文書作成画面からレ
イアウト表示画面への切替え指示があると、制御部2は
、カーソルポインタ6の内容を読み出し、文書作成画面
においてカーソルが位置していたカーソル表示位置から
始まる文書のlパー9分の文書データを文書記憶部3か
ら読み出す。
イアウト表示画面への切替え指示があると、制御部2は
、カーソルポインタ6の内容を読み出し、文書作成画面
においてカーソルが位置していたカーソル表示位置から
始まる文書のlパー9分の文書データを文書記憶部3か
ら読み出す。
更に制御部2は、その文書データに対応したレイアウト
イメージを生成し、表示部4に送り、例えば第7図に示
すようなレイアウト表示を行なう。
イメージを生成し、表示部4に送り、例えば第7図に示
すようなレイアウト表示を行なう。
レイアウト表示後、制御部2は、入力部1から表示画面
切替えの指示が来るまでレイアウト表示を継続する。文
書表示画面への切替え指示が来ると、制御部2は、カー
ソルポインタ6の内容を読み出し、そのアドレスに対応
した文書データを文書記憶部3から文書表示に必要な分
、例えば第4図に示すように本例では3行分だけ読み出
す。
切替えの指示が来るまでレイアウト表示を継続する。文
書表示画面への切替え指示が来ると、制御部2は、カー
ソルポインタ6の内容を読み出し、そのアドレスに対応
した文書データを文書記憶部3から文書表示に必要な分
、例えば第4図に示すように本例では3行分だけ読み出
す。
以上説明したように、従来の文書作成装置のレイアウト
表示機能は、単に文書表示画面上のカーソル表示位置か
ら始まる文書データの1ペ一ジ分のレイアウトを表示す
るのみであり、文書表示画面に切替えると、レイアウト
表示前と同じ文書が再び文書表示画面上に表示されると
いうものであった。
表示機能は、単に文書表示画面上のカーソル表示位置か
ら始まる文書データの1ペ一ジ分のレイアウトを表示す
るのみであり、文書表示画面に切替えると、レイアウト
表示前と同じ文書が再び文書表示画面上に表示されると
いうものであった。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記した従来のレイアウト表示機能を作
成文書の校正作業等に利用する場合に、次のような不便
があった。
成文書の校正作業等に利用する場合に、次のような不便
があった。
校正は、オペレータが例えば文書表示画面上にカーソル
位置を設定し、カーソル表示位置以下の文書1ペ一ジ分
のレイアウト表示画面で見て、訂正箇所を確認した後、
もとの文書表示画面に戻して、カーソル表示位置を例え
ば画面のスクロール等により移動させて訂正すべき文書
の存する部分を画面に表示し、訂正後、再びスクロール
によりカーソル位置を文頭に移してレイアウトを確認す
るといった操作の繰り返しによって行なわれる。
位置を設定し、カーソル表示位置以下の文書1ペ一ジ分
のレイアウト表示画面で見て、訂正箇所を確認した後、
もとの文書表示画面に戻して、カーソル表示位置を例え
ば画面のスクロール等により移動させて訂正すべき文書
の存する部分を画面に表示し、訂正後、再びスクロール
によりカーソル位置を文頭に移してレイアウトを確認す
るといった操作の繰り返しによって行なわれる。
従って、特に表示行数の少ない表示装置を使用している
文書作成装置においては、文書表示及びレイアウト表示
の画面切替え作業が多くなり、スクロール等の操作に時
間を要することと和項って、文書の校正作業等に時間と
手間がかかるという問題点があった。
文書作成装置においては、文書表示及びレイアウト表示
の画面切替え作業が多くなり、スクロール等の操作に時
間を要することと和項って、文書の校正作業等に時間と
手間がかかるという問題点があった。
本発明は、従来の文書作成装置におけるこのような不便
を解消し、文書のレイアウトを見ながらオペレータが希
望する位置へカーソルを移動することができ、校正作業
等を効率良く行なうことができる文書作成装置を提供す
ることを目的とする。
を解消し、文書のレイアウトを見ながらオペレータが希
望する位置へカーソルを移動することができ、校正作業
等を効率良く行なうことができる文書作成装置を提供す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
すなわち、本発明は文書表示画面とレイアウト表示画面
との切替え機能を有する文書作成装置において、前記両
表示画面上のカーソル表示位置を記憶するカーソルポイ
ンタと、前記レイアウト表示画面においてカーソル表示
位置の移動を行なうと共に新たなカーソル表示位置をカ
ーソルボイン夕に記憶させるカーソル移動処理手段と、
レイアウト表示画面から文書表示画面に切替えたとき、
前記レイアウト表示画面上のカーソル表示位置から始ま
る文書を文書表示画面上に表示する文書表示処理手段と
を有することを特徴とする文書作成装置である。
との切替え機能を有する文書作成装置において、前記両
表示画面上のカーソル表示位置を記憶するカーソルポイ
ンタと、前記レイアウト表示画面においてカーソル表示
位置の移動を行なうと共に新たなカーソル表示位置をカ
ーソルボイン夕に記憶させるカーソル移動処理手段と、
レイアウト表示画面から文書表示画面に切替えたとき、
前記レイアウト表示画面上のカーソル表示位置から始ま
る文書を文書表示画面上に表示する文書表示処理手段と
を有することを特徴とする文書作成装置である。
(作用)
本発明に係るカーソル移動処理手段は、レイアウト表示
画面上のカーソル表示位置を移動させる機能等を有する
。
画面上のカーソル表示位置を移動させる機能等を有する
。
カーソルポインタは、レイアウト表示画面上のカーソル
表示位置を制御部に指示する機能を有する。
表示位置を制御部に指示する機能を有する。
また、文書表示処理手段は、従来のレイアウト表示が必
ず文頭から所定行数文書表示していたものを、レイアウ
ト表示画面上で移動した後のカーソル位置から所定行数
文書表示させる機能を有する。
ず文頭から所定行数文書表示していたものを、レイアウ
ト表示画面上で移動した後のカーソル位置から所定行数
文書表示させる機能を有する。
従って、これらの各手段等を組合わせてなる本発明装置
は、レイアウト表示画面上で文書表示する文書範囲を選
択できる機能を有する。
は、レイアウト表示画面上で文書表示する文書範囲を選
択できる機能を有する。
(実施例)
以下、本発明を実施例を示す図面と共に説明する。
第8図は、本発明の文書作成装置の一実施例の概略構成
図であって、図において、11はキーボード等の入力部
、12は制御部、12aは例えば制御部に設けられたカ
ーソル移動処理手段、12bは例えば制御部に設けられ
た文書表示処理手段、13は文書記憶部、14は入力部
11の操作によって文書表示画面とレイアウト表示画面
との切替えができるようになっているCRT等の表示部
、15はプリンタ等の出力部、16は文書表示画面上あ
るいはレイアウト表示画面上のカーソル表示位置に対応
した文書記憶部13のアドレスが格納されるカーソルポ
インタである。第8図に示す本発明装置は、従来装置に
カーソル移動処理手段12a及び文書表示処理手段12
bを設け、更にカーソルポインタ16にレイアウト表示
画面上のカーソル表示位置に対応するアドレスが格納で
きるようにしたものである。
図であって、図において、11はキーボード等の入力部
、12は制御部、12aは例えば制御部に設けられたカ
ーソル移動処理手段、12bは例えば制御部に設けられ
た文書表示処理手段、13は文書記憶部、14は入力部
11の操作によって文書表示画面とレイアウト表示画面
との切替えができるようになっているCRT等の表示部
、15はプリンタ等の出力部、16は文書表示画面上あ
るいはレイアウト表示画面上のカーソル表示位置に対応
した文書記憶部13のアドレスが格納されるカーソルポ
インタである。第8図に示す本発明装置は、従来装置に
カーソル移動処理手段12a及び文書表示処理手段12
bを設け、更にカーソルポインタ16にレイアウト表示
画面上のカーソル表示位置に対応するアドレスが格納で
きるようにしたものである。
次に、本発明装置のレイアウト表示機能を第1図に従っ
て説明する。第1図は、本発明装置におけるレイアウト
表示の処理フローチャートを示す図である。
て説明する。第1図は、本発明装置におけるレイアウト
表示の処理フローチャートを示す図である。
従来の技術の説明と同様に、文書記憶部13には第3図
に示す文書が記憶されているとする。そして、第4図に
示すように、カーソルポインタ16にはアドレスOが格
納され、表示部14には第5図に示すような文書表示画
面が表示される。
に示す文書が記憶されているとする。そして、第4図に
示すように、カーソルポインタ16にはアドレスOが格
納され、表示部14には第5図に示すような文書表示画
面が表示される。
このような条件のところに、入力部11よりレイアウト
表示画面への切替え指示が来ると、制御部12は、カー
ソルポインタ16の内容を読み出し、カーソル20が位
置する文書の1ペ一ジ分の文書データを文書記憶部13
から読み出す。更に制御部12は、その文書データに対
応したレイアウトイメージを生成し、表示部14に送り
、前出の第7図に示したようなレイアウト表示を行なう
。ここまでは、操作上、従来装置と特に変わるところは
ない。
表示画面への切替え指示が来ると、制御部12は、カー
ソルポインタ16の内容を読み出し、カーソル20が位
置する文書の1ペ一ジ分の文書データを文書記憶部13
から読み出す。更に制御部12は、その文書データに対
応したレイアウトイメージを生成し、表示部14に送り
、前出の第7図に示したようなレイアウト表示を行なう
。ここまでは、操作上、従来装置と特に変わるところは
ない。
次に、レイアウト表示後、入力部11よりカーソル20
の移動指示が来ると、制御部12のカーソル移動処理手
段12aは、カーソル移動の指示内容に応じてカーソル
ポインタ16の内容を更新させる。例えば、右移動なら
ばカーソルポインタの内容に1を加え、また下移動なら
ば、1行が16文字であればカーソルポインタ16の内
容に16を加える。また、この更新処理と同時に、カー
ソル移動処理手段12aは、レイアウト表示画面上のカ
ーソルを入力部11からのカーソル移動指示に応じて移
動させる。カーソル移動処理手段12aは、カーソルポ
インタ16の更新処理及びレイアウト表示画面上のカー
ソル移動処理を、入力部11からの文書表示画面への切
替え指示が来るまで継続する。
の移動指示が来ると、制御部12のカーソル移動処理手
段12aは、カーソル移動の指示内容に応じてカーソル
ポインタ16の内容を更新させる。例えば、右移動なら
ばカーソルポインタの内容に1を加え、また下移動なら
ば、1行が16文字であればカーソルポインタ16の内
容に16を加える。また、この更新処理と同時に、カー
ソル移動処理手段12aは、レイアウト表示画面上のカ
ーソルを入力部11からのカーソル移動指示に応じて移
動させる。カーソル移動処理手段12aは、カーソルポ
インタ16の更新処理及びレイアウト表示画面上のカー
ソル移動処理を、入力部11からの文書表示画面への切
替え指示が来るまで継続する。
第9図は、第°7図と同様の状態にあったレイアウト表
示画面上のカーソル20を下に8つ移動させた後のレイ
アウト表示画面を示す。また、第10図は、このときの
カーソルポインタ16と文書記憶部13の関係を示す図
面で、カーソルボインタ16の値はO+8X16=12
8に更新されている。
示画面上のカーソル20を下に8つ移動させた後のレイ
アウト表示画面を示す。また、第10図は、このときの
カーソルポインタ16と文書記憶部13の関係を示す図
面で、カーソルボインタ16の値はO+8X16=12
8に更新されている。
入力部11より文書表示画面への切替え指示が来ると、
制御部12の文書表示処理手段12bは、カーソルポイ
ンタ16の内容を読み出し、そのアドレスに対応した文
書データを文書記憶部13から文書表示に必要な分だけ
読み出す。本実施例の場合、文書記憶部13のアドレス
128から表示部14の3行分のデータ、すなわちアド
レス175までの48個の文書データが読み出される。
制御部12の文書表示処理手段12bは、カーソルポイ
ンタ16の内容を読み出し、そのアドレスに対応した文
書データを文書記憶部13から文書表示に必要な分だけ
読み出す。本実施例の場合、文書記憶部13のアドレス
128から表示部14の3行分のデータ、すなわちアド
レス175までの48個の文書データが読み出される。
最後に、読み出した文書データを表示部14に送り、第
6図と同様にして文書を表示させる(第11図)。
6図と同様にして文書を表示させる(第11図)。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明の文書作成装置は、
カーソル移動処理手段と文書表示処理手段とを具え、レ
イアウト表示画面上のカーソル表示位置に合せてカーソ
ルポインタに格納されているアドレスを更新できるよう
にしたので、本発明によれば、オペレータはレイアウト
表示画面上で文書表示する文書範囲を選択することがで
き、文書校正作業の効率化を図ることができる。
カーソル移動処理手段と文書表示処理手段とを具え、レ
イアウト表示画面上のカーソル表示位置に合せてカーソ
ルポインタに格納されているアドレスを更新できるよう
にしたので、本発明によれば、オペレータはレイアウト
表示画面上で文書表示する文書範囲を選択することがで
き、文書校正作業の効率化を図ることができる。
第1図は本発明装置のレイアウト表示の処理フローチャ
ート、第2図は従来装置の概略構成図、第3図は文書記
憶部に記憶されている文書例を示す図、第4図は文書表
示画面例を示す図、第5図は文書記憶部とカーソルポイ
ンタの関係を示す図、第6図は従来装置のレイアウト表
示の処理フローチャート、第7図はレイアウト表示画面
例を示す図、第8図は本発明装置の概略構成図、第9図
はカーソル移動後のレイアウト表示画面例を示す図、第
10図はカーソル移動後のカーソルポインタの格納値を
示す図、第11図はカーソル移動後の文書表示画面を示
す図である。 12a・・・カーソル移動処理手段、 12b・・・文書表示処理手段、14・・・表示部、1
6・・・カーソルポインタ。 、本発明装置のレイアウト紡の処理りO−チャート第1
図 第2図 文書記憶部に記憶、されている文書例 第3図 第4図 カーンル移瞭のレイアウト表示画面例 第91 第5図 第6図 第10図
ート、第2図は従来装置の概略構成図、第3図は文書記
憶部に記憶されている文書例を示す図、第4図は文書表
示画面例を示す図、第5図は文書記憶部とカーソルポイ
ンタの関係を示す図、第6図は従来装置のレイアウト表
示の処理フローチャート、第7図はレイアウト表示画面
例を示す図、第8図は本発明装置の概略構成図、第9図
はカーソル移動後のレイアウト表示画面例を示す図、第
10図はカーソル移動後のカーソルポインタの格納値を
示す図、第11図はカーソル移動後の文書表示画面を示
す図である。 12a・・・カーソル移動処理手段、 12b・・・文書表示処理手段、14・・・表示部、1
6・・・カーソルポインタ。 、本発明装置のレイアウト紡の処理りO−チャート第1
図 第2図 文書記憶部に記憶、されている文書例 第3図 第4図 カーンル移瞭のレイアウト表示画面例 第91 第5図 第6図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文書表示画面とレイアウト表示画面との切替え機能を有
する文書作成装置において、 前記両表示画面上のカーソル表示位置を記憶するカーソ
ルポインタと、 前記レイアウト表示画面においてカーソル表示位置の移
動を行なうと共に新たなカーソル表示位置をカーソルポ
インタに記憶させるカーソル移動処理手段と、 レイアウト表示画面から文書表示画面に切替えたとき、
前記レイアウト表示画面上のカーソル表示位置から始ま
る文書を文書表示画面上に表示する文書表示処理手段と
を有することを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321417A JPH01163867A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62321417A JPH01163867A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01163867A true JPH01163867A (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=18132314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62321417A Pending JPH01163867A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01163867A (ja) |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP62321417A patent/JPH01163867A/ja active Pending
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