JPH0366700B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0366700B2 JPH0366700B2 JP57046043A JP4604382A JPH0366700B2 JP H0366700 B2 JPH0366700 B2 JP H0366700B2 JP 57046043 A JP57046043 A JP 57046043A JP 4604382 A JP4604382 A JP 4604382A JP H0366700 B2 JPH0366700 B2 JP H0366700B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- numbering
- characters
- instruction
- document
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は番号付けの文字を含む文字列が入力さ
れて文書の作成を行う文書作成装置に関する。
れて文書の作成を行う文書作成装置に関する。
日本後ワードプロセツサにおいては、目次、項
分け等にみられるように順番号を必要とする場合
がある。その表示出力例を第1図に示す。従来で
は、このような順番号を付す場合、その都度、文
書入力の一部として番号付けのための数値情報を
キー操作により入力しなければならず、オペレー
タに操作上の煩わしさを与えていた。
分け等にみられるように順番号を必要とする場合
がある。その表示出力例を第1図に示す。従来で
は、このような順番号を付す場合、その都度、文
書入力の一部として番号付けのための数値情報を
キー操作により入力しなければならず、オペレー
タに操作上の煩わしさを与えていた。
本発明は文書作成装置において、順番号を付す
際のオペレータの操作負担を著しく軽減すること
のできる自動番号付装置を提供することを目的と
する。
際のオペレータの操作負担を著しく軽減すること
のできる自動番号付装置を提供することを目的と
する。
本発明の文書作成装置は、文書を構成する文字
列を入力するための入力手段と、入力手段から入
力された文字列を記憶する記憶手段とを具備する
とともに、前記文書中の位置を指定する位置指定
手段と、この位置指定手段により指定された文書
中の位置に入力されるべき番号の文字を入力する
ための番号指定手段と、文書中の他の所望の位置
に、番号指定手段により入力された文字を初期値
とした連番を入力するよう指示する番号付け指示
手段と、前記指定位置により指定された文書位置
に、前記番号付けの初期値の文字を入力せしめる
とともに、前記番号付け指示手段による指示を受
ける都度、前記初期値の文字から順番に連番の文
字を生成し、この文字を入力せしめる自動番号入
力処理手段とを具備し、所望の箇所に自動的に連
番の文字が入力されることを特徴としている。
列を入力するための入力手段と、入力手段から入
力された文字列を記憶する記憶手段とを具備する
とともに、前記文書中の位置を指定する位置指定
手段と、この位置指定手段により指定された文書
中の位置に入力されるべき番号の文字を入力する
ための番号指定手段と、文書中の他の所望の位置
に、番号指定手段により入力された文字を初期値
とした連番を入力するよう指示する番号付け指示
手段と、前記指定位置により指定された文書位置
に、前記番号付けの初期値の文字を入力せしめる
とともに、前記番号付け指示手段による指示を受
ける都度、前記初期値の文字から順番に連番の文
字を生成し、この文字を入力せしめる自動番号入
力処理手段とを具備し、所望の箇所に自動的に連
番の文字が入力されることを特徴としている。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明す
る。第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図
である。図中、100は文書入力処理、編集処
理、後述する番号付処理等を含む日本語ワードプ
ロセツサ全体の制御を司る処理装置(以下CPU
と称す)であり、200はこのCPU100を機
能させるための各種プログラムの格納領域、文書
情報の保存領域、ワーク領域等をもつ記憶装置
(以下MEMと称す)である。300は上記CPU
100の制御の下に、メニユー表示、入力文の表
示等を行なうCRT漢字デイスプレイ装置(以下
CRT表示部と称す)である。400は文書入力
を含む各種の情報入力に供される入力装置(以下
KBと称す)であり、401乃至405はこの
KB400の内部構成要素を示すもので、401
はキー入力制御回路、402は各種の文字、記
号、数字等を入力するための文書入力キー、40
3はカーソルキー、404は番号付指示キー、4
05は上記カーソルキー403、番号付指示キー
404を除く各種のフアンクシヨンキーである。
る。第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図
である。図中、100は文書入力処理、編集処
理、後述する番号付処理等を含む日本語ワードプ
ロセツサ全体の制御を司る処理装置(以下CPU
と称す)であり、200はこのCPU100を機
能させるための各種プログラムの格納領域、文書
情報の保存領域、ワーク領域等をもつ記憶装置
(以下MEMと称す)である。300は上記CPU
100の制御の下に、メニユー表示、入力文の表
示等を行なうCRT漢字デイスプレイ装置(以下
CRT表示部と称す)である。400は文書入力
を含む各種の情報入力に供される入力装置(以下
KBと称す)であり、401乃至405はこの
KB400の内部構成要素を示すもので、401
はキー入力制御回路、402は各種の文字、記
号、数字等を入力するための文書入力キー、40
3はカーソルキー、404は番号付指示キー、4
05は上記カーソルキー403、番号付指示キー
404を除く各種のフアンクシヨンキーである。
第3図a乃至cは前記MEM200内に格納さ
れた番号付処理プログラムに従うCPU100の
処理フローを示したもので、同図aは新しく番号
付をする際の処理フロー、同図bは番号付された
数字を訂正或いは削除する際の処理フロー、同図
cは番号を付け直す際の処理フローをそれぞれ示
している。
れた番号付処理プログラムに従うCPU100の
処理フローを示したもので、同図aは新しく番号
付をする際の処理フロー、同図bは番号付された
数字を訂正或いは削除する際の処理フロー、同図
cは番号を付け直す際の処理フローをそれぞれ示
している。
ここで、上記した第2図、及び第3図a乃至c
を参照しながら一実施例の動作を説明する。先ず
第2図及び第3図aを参照して新しく順番号を付
す際の処理動作を説明する。この際は、先ず
CRT表示部300の表示画面を目視しながら、
KB400のカーソルキー403を用いて、表示
画面上の番号付をしたい位置を指定し、更に通常
の文字入力のように番号付のための数字を入力す
る。その後、KB300の番号付指示キー404
を操作して、今入力した数字が番号付情報である
ことを指定する。これによりCPU100はMEM
200内の番号付処理プログラムに従い、入力さ
れた数字が番号付情報であることを解釈し、その
数字の画面上の位置及びその数字、更にその数字
のフオーマツト(例えば1、2、…、1、2、
…、1−1、1−2…、、、…等)をMEM
200の特定ワーク領域に保存する。
を参照しながら一実施例の動作を説明する。先ず
第2図及び第3図aを参照して新しく順番号を付
す際の処理動作を説明する。この際は、先ず
CRT表示部300の表示画面を目視しながら、
KB400のカーソルキー403を用いて、表示
画面上の番号付をしたい位置を指定し、更に通常
の文字入力のように番号付のための数字を入力す
る。その後、KB300の番号付指示キー404
を操作して、今入力した数字が番号付情報である
ことを指定する。これによりCPU100はMEM
200内の番号付処理プログラムに従い、入力さ
れた数字が番号付情報であることを解釈し、その
数字の画面上の位置及びその数字、更にその数字
のフオーマツト(例えば1、2、…、1、2、
…、1−1、1−2…、、、…等)をMEM
200の特定ワーク領域に保存する。
この後、通常の文書を入力してゆき、番号付が
必要となつた際に、KB400の番号付指示キー
404を操作すると、MEM200内の上記番号
付処理プログラム及び特定ワーク領域の内容に従
い、自動改行処理が実行され、更に、先に番号を
入力した位置に対応する桁位置に、数字フオーマ
ツトに従つて「+1」された数字(例えば1.なら
2.、1、1 5なら1−6、ならのように)
がCRT表示部300に表示出力される。このよ
うに、最初の番号付数字及び位置情報の入力後に
おいては、単に番号付指示キー404を操作する
のみで自動的に次の番号付がなされる。
必要となつた際に、KB400の番号付指示キー
404を操作すると、MEM200内の上記番号
付処理プログラム及び特定ワーク領域の内容に従
い、自動改行処理が実行され、更に、先に番号を
入力した位置に対応する桁位置に、数字フオーマ
ツトに従つて「+1」された数字(例えば1.なら
2.、1、1 5なら1−6、ならのように)
がCRT表示部300に表示出力される。このよ
うに、最初の番号付数字及び位置情報の入力後に
おいては、単に番号付指示キー404を操作する
のみで自動的に次の番号付がなされる。
尚、番号付の位置を変更したい際は、KB40
0のフアンクシヨンキー405に含まれる移動キ
ーを用いるか、或いはスペースを挿入する等によ
り番号付の位置を任意に変更することができる。
又、既存の日本語ワードプロセツサの既存機能で
あるインデント(段落付)の機能を用いれば新し
い位置指定も自由に行なえる。
0のフアンクシヨンキー405に含まれる移動キ
ーを用いるか、或いはスペースを挿入する等によ
り番号付の位置を任意に変更することができる。
又、既存の日本語ワードプロセツサの既存機能で
あるインデント(段落付)の機能を用いれば新し
い位置指定も自由に行なえる。
次に、既に番号付された数字を訂正或いは削除
する際の処理動作を第2図及び第3図bを参照し
ながら説明する。この際は、CRT表示部300
の表示画面の中で、変更すべき番号をKB400
のカーソルキー403により指定し、その指定位
置に、通常の訂正或いは削除のキー操作によつて
新しい番号を入力し又は番号を削除する。これに
より、プログラムに従うCPU100の制御の下
にMEM200に記憶されている上記指定位置の
番号が更新又は削除される。
する際の処理動作を第2図及び第3図bを参照し
ながら説明する。この際は、CRT表示部300
の表示画面の中で、変更すべき番号をKB400
のカーソルキー403により指定し、その指定位
置に、通常の訂正或いは削除のキー操作によつて
新しい番号を入力し又は番号を削除する。これに
より、プログラムに従うCPU100の制御の下
にMEM200に記憶されている上記指定位置の
番号が更新又は削除される。
次に、番号を付け直す際の処理動作を第2図及
び第3図cを参照しながら説明する。この際は、
日本語ワードプロセツサの通常の挿入或いは削除
機能と、この番号付の機能を用いることにより、
挿入或いは削除された後の番号付が自動的に行な
える。即ち、挿入或いは削除の操作後、訂正すべ
き番号にカーソルを持つて行き、上述の訂正操作
後、番号付指示キー404を操作する。これによ
りMEM200内の番号付処理プログラムによつ
て、次の訂正すべき番号が自動的にサーチされ、
正しい番号を置き換わる。このような操作を次々
と行なうことにより、番号が順次付け直される。
び第3図cを参照しながら説明する。この際は、
日本語ワードプロセツサの通常の挿入或いは削除
機能と、この番号付の機能を用いることにより、
挿入或いは削除された後の番号付が自動的に行な
える。即ち、挿入或いは削除の操作後、訂正すべ
き番号にカーソルを持つて行き、上述の訂正操作
後、番号付指示キー404を操作する。これによ
りMEM200内の番号付処理プログラムによつ
て、次の訂正すべき番号が自動的にサーチされ、
正しい番号を置き換わる。このような操作を次々
と行なうことにより、番号が順次付け直される。
尚、上記した実施例では、番号付のための数字
の入力後に、番号付指示キー404を操作した
が、この操作順序は上記実施例に限定されるもの
ではなく逆の入力順序であつても容易に実現でき
る。
の入力後に、番号付指示キー404を操作した
が、この操作順序は上記実施例に限定されるもの
ではなく逆の入力順序であつても容易に実現でき
る。
以上詳記したように本発明によれば、文書作成
装置において、順番号を付す際のオペレータの操
作負担を著しく軽減することができ、従つて番号
付けを必要とする文書情報の入力作業が容易かつ
迅速に行なえる実用上極めて有利な構成をなす自
動番号付装置が提供できる。
装置において、順番号を付す際のオペレータの操
作負担を著しく軽減することができ、従つて番号
付けを必要とする文書情報の入力作業が容易かつ
迅速に行なえる実用上極めて有利な構成をなす自
動番号付装置が提供できる。
第1図は順番号の表示出力例を示す図、第2図
は本発明の一実施例を示すブロツク図、第3図a
乃至cは上記実施例における番号付処理フローを
示す図である。 100……処理装置(CPU)、200……記憶
装置(MEM)、300……CRT漢字デイスプレ
イ装置(CRT表示部)、400……入力装置
(KB)、402……文書入力キー、403……カ
ーソルキー、404……番号付指示キー、405
……フアンクシヨンキー。
は本発明の一実施例を示すブロツク図、第3図a
乃至cは上記実施例における番号付処理フローを
示す図である。 100……処理装置(CPU)、200……記憶
装置(MEM)、300……CRT漢字デイスプレ
イ装置(CRT表示部)、400……入力装置
(KB)、402……文書入力キー、403……カ
ーソルキー、404……番号付指示キー、405
……フアンクシヨンキー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文書を構成する文字列を入力するための入力
手段と、入力手段から入力された文字列を記憶す
る記憶手段とを具備した文書作成装置において、 前記文書中の任意の位置を指定する位置指定手
段と、 この位置指定手段により指定された文書中の位
置に入力されるべき番号の文字を入力するための
番号指定手段と、 この番号指定手段により入力された文字を初期
値とした連番を入力するよう指示する番号付け指
示手段と、 この番号付け指示手段による指示を受けて前記
位置指定手段により指定された文書位置に、前記
番号付けの初期値の文字を入力せしめ、その後、
前記番号付け指示手段による指示を受ける都度、
前記初期値の文字から順番に連番の文字を生成
し、かつ自動改行処理を実行して、前記生成した
連番文字を、前記指定位置と同一桁の改行位置に
入力せしめる番号入力処理手段とを具備してなる
ことを特徴とした文書作成装置。 2 前記番号入力処理手段は、前記番号指定手段
から入力された文字のフオームを検出し、前記番
号付け指定手段による指示を受ける都度、このフ
オームと同じフオームで順次連番の文字を生成す
ることを特徴とした特許請求の範囲第1項記載の
文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57046043A JPS58163036A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57046043A JPS58163036A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 文書作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163036A JPS58163036A (ja) | 1983-09-27 |
| JPH0366700B2 true JPH0366700B2 (ja) | 1991-10-18 |
Family
ID=12735994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57046043A Granted JPS58163036A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163036A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5195032A (en) * | 1987-12-24 | 1993-03-16 | Sharp Kabushiki Kaisha | Device for designating a processing area for use in a translation machine |
| JPH03246759A (ja) * | 1990-02-26 | 1991-11-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文書作成装置 |
| JP2761606B2 (ja) * | 1990-11-27 | 1998-06-04 | カシオ計算機株式会社 | 文書データ処理装置 |
| JP2845234B2 (ja) * | 1997-03-21 | 1999-01-13 | カシオ計算機株式会社 | 文書データ処理装置 |
| JP2845235B2 (ja) * | 1997-03-21 | 1999-01-13 | カシオ計算機株式会社 | 文書データ処理装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5816341A (ja) * | 1981-07-20 | 1983-01-31 | Sharp Corp | 文章編集装置 |
-
1982
- 1982-03-23 JP JP57046043A patent/JPS58163036A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58163036A (ja) | 1983-09-27 |
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