JPH01164479A - 無機質化粧板の製造方法 - Google Patents
無機質化粧板の製造方法Info
- Publication number
- JPH01164479A JPH01164479A JP32481387A JP32481387A JPH01164479A JP H01164479 A JPH01164479 A JP H01164479A JP 32481387 A JP32481387 A JP 32481387A JP 32481387 A JP32481387 A JP 32481387A JP H01164479 A JPH01164479 A JP H01164479A
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- JP
- Japan
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- paint
- metal alkoxide
- epoxy resin
- inorganic
- resin layer
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- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分吐
本発明は良好な塗膜性能を有する無機質化粧板を客語に
製造できる無機質化粧板の製造方法に関する。
製造できる無機質化粧板の製造方法に関する。
従来技術とその問題点
従来、無機質化粧板の製造方法としては、例えば、無機
質基材の表面に無機質塗料を塗布する方法が広く行なわ
れているか、近年、金属アルコキシドをバインダーとす
る塗料か耐候性、耐久性、耐傷性の点から研究されてい
る。
質基材の表面に無機質塗料を塗布する方法が広く行なわ
れているか、近年、金属アルコキシドをバインダーとす
る塗料か耐候性、耐久性、耐傷性の点から研究されてい
る。
しかしながら、無機質基材の表面に前記塗料を塗布する
と、基材の強アルカリ性(約PII+4)のため、縮重
合反応が進まず、硬化不良を生じるという欠点があった
。
と、基材の強アルカリ性(約PII+4)のため、縮重
合反応が進まず、硬化不良を生じるという欠点があった
。
この結果、使用条件の厳しい箇所、例えば、実験用ブー
スや外壁材に用いると、塗1漠の一部にクラックや変色
を生じゃずいという問題点があった。
スや外壁材に用いると、塗1漠の一部にクラックや変色
を生じゃずいという問題点があった。
4杜ΔMM
本発明者は、前記問題点に鑑み、優れた塗膜性能を(丁
する無機質化粧板の製造方法について鋭怠研究を行なっ
た結果、前記無機質基材に萌処理を施4−とと乙に、無
機質基材と表層塗j10を形成する無機質塗料との組み
合わせに最適の条件を見出すことにより、良好な塗膜性
能を有し、製造条件の自由度が大きい無機質化粧板の製
造方法を完成するに至った。
する無機質化粧板の製造方法について鋭怠研究を行なっ
た結果、前記無機質基材に萌処理を施4−とと乙に、無
機質基材と表層塗j10を形成する無機質塗料との組み
合わせに最適の条件を見出すことにより、良好な塗膜性
能を有し、製造条件の自由度が大きい無機質化粧板の製
造方法を完成するに至った。
すなわち、本発明の要旨は、無機質基材の表面にエポキ
シ樹脂層を介して披塗面をPII7〜11゜好ましくは
P H7〜8に調整した後、一般式二M(OR)n (式中、Mはシリコン、チタン、アルミニウム、ジルコ
ニウム、ストロンチウム。バリウム、鉛、スズ、ランタ
ン、ナトリウムまたは鉄、Rは炭素数1〜10のアルキ
ル基、nは1〜4の整数を示す。)で表わされる金属ア
ルコキシドをバインダーとする金属アルコキシド系無機
質塗料を塗布、硬化して表層塗膜を形成することを特徴
とする無機質化粧板の製造方法にある。
シ樹脂層を介して披塗面をPII7〜11゜好ましくは
P H7〜8に調整した後、一般式二M(OR)n (式中、Mはシリコン、チタン、アルミニウム、ジルコ
ニウム、ストロンチウム。バリウム、鉛、スズ、ランタ
ン、ナトリウムまたは鉄、Rは炭素数1〜10のアルキ
ル基、nは1〜4の整数を示す。)で表わされる金属ア
ルコキシドをバインダーとする金属アルコキシド系無機
質塗料を塗布、硬化して表層塗膜を形成することを特徴
とする無機質化粧板の製造方法にある。
無機質基材としては、珪酸カルシウム板1石綿セメント
珪酸カルシウム板1石綿スレートスラグ石膏板、パルプ
セメント板、ALC等が挙げられる。
珪酸カルシウム板1石綿スレートスラグ石膏板、パルプ
セメント板、ALC等が挙げられる。
エポキシ樹脂層はエポキシ樹脂を前記無機質基材の表面
に塗布して形成したもので、エポキシ樹脂としては、例
えば、アミン硬化型、ポリアミド変性、あるいは、エス
テル変性のものがあり、また、これらをフェノール樹脂
、ユリア樹脂、メラミン樹脂、アルキド樹脂なとに適宜
混合したものでもよい。
に塗布して形成したもので、エポキシ樹脂としては、例
えば、アミン硬化型、ポリアミド変性、あるいは、エス
テル変性のものがあり、また、これらをフェノール樹脂
、ユリア樹脂、メラミン樹脂、アルキド樹脂なとに適宜
混合したものでもよい。
エポキシ樹脂の塗布方法としては、例えば、ロールコー
タ−、リバースコーター、スプレー等による任色の方法
を選択でき、その塗布量は硬化したエポキシ樹脂層の塗
膜犀さが5μmないし200μm1好ましくは20μm
〜80μmとなる量が良い。5μm以下であると、無機
質基材が露出し、披塗面のPLIが12以上になり、基
材のアルカリ成分の影響により金属アルコキシド系無機
質塗料は加水分解しても、縮重合反応が進まず、硬化阻
害を生じるからであり、一方、200μm以上であると
、下塗り塗膜自体の伸縮の影響が基材の反りに影響する
からである。
タ−、リバースコーター、スプレー等による任色の方法
を選択でき、その塗布量は硬化したエポキシ樹脂層の塗
膜犀さが5μmないし200μm1好ましくは20μm
〜80μmとなる量が良い。5μm以下であると、無機
質基材が露出し、披塗面のPLIが12以上になり、基
材のアルカリ成分の影響により金属アルコキシド系無機
質塗料は加水分解しても、縮重合反応が進まず、硬化阻
害を生じるからであり、一方、200μm以上であると
、下塗り塗膜自体の伸縮の影響が基材の反りに影響する
からである。
前記エポキシ樹脂は無機塩基等を触媒として開環重合反
応を開始するが、本発明によれば、無機質基材から溶出
するアルカリ成分が触媒として作用するので、エポキシ
樹脂の硬化反応が促進され、常温ないし150℃で三次
元網目構造を形成する。
応を開始するが、本発明によれば、無機質基材から溶出
するアルカリ成分が触媒として作用するので、エポキシ
樹脂の硬化反応が促進され、常温ないし150℃で三次
元網目構造を形成する。
このため、無機質基材の表面に強固で密着性の高い下塗
り塗膜が形成できるという利点がある。
り塗膜が形成できるという利点がある。
一方、前記金属アルコキシド系無機質塗料は、前述の金
属アルコキシドを単体でアルコール溶媒に溶解させた透
明塗料でもよく、必要に応じ、酸化チタン、酸化鉄、ク
レー、鉛丹、酸化クロム等の顔料を適宜混入して着色し
た着色塗料であってもよい。
属アルコキシドを単体でアルコール溶媒に溶解させた透
明塗料でもよく、必要に応じ、酸化チタン、酸化鉄、ク
レー、鉛丹、酸化クロム等の顔料を適宜混入して着色し
た着色塗料であってもよい。
前記金属アルコキシド系無機質塗料の塗布方法としては
、例えば、前述のエポキシ樹脂の塗布方法と同様の任意
の方法を採用できるが、塗布作業は複数回にわけて塗布
、乾燥する方が表層塗膜の変色やエフロレッセンスを防
止するうえで好ましい。
、例えば、前述のエポキシ樹脂の塗布方法と同様の任意
の方法を採用できるが、塗布作業は複数回にわけて塗布
、乾燥する方が表層塗膜の変色やエフロレッセンスを防
止するうえで好ましい。
なお、金属アルコキシド系無機質塗料は、エポキシ樹脂
層の硬化反応終了面または硬化反応終了後に連続して塗
布してもよいが、エポキシ樹脂層の表面温度を70℃以
下、好しくは40℃以下に冷却した後に塗布した方が良
い。表面温度を・10℃以下に4”ると、金属アルコキ
シド系無機質塗料の溶媒であるアルコールの飛散が少な
くなり、塗膜表面に白化が生じにくいからである。
層の硬化反応終了面または硬化反応終了後に連続して塗
布してもよいが、エポキシ樹脂層の表面温度を70℃以
下、好しくは40℃以下に冷却した後に塗布した方が良
い。表面温度を・10℃以下に4”ると、金属アルコキ
シド系無機質塗料の溶媒であるアルコールの飛散が少な
くなり、塗膜表面に白化が生じにくいからである。
前記金属アルコキシド系無機質塗料はアンモニア等の触
媒を添加すると常温ないし180℃、好ましくは70℃
ないし150℃に加熱することによって加水分解を生じ
、下記に示す縮重合反応により硬化ずろ。
媒を添加すると常温ないし180℃、好ましくは70℃
ないし150℃に加熱することによって加水分解を生じ
、下記に示す縮重合反応により硬化ずろ。
M (On )n 十nH20→〜f(Oll)n+n
R(Oll)M(OII)n ’MOn/2+ n/、
■−1,0この金属アルコキシド系無機質塗料を塗布し
た際、その溶媒であるアルコールにより、前記エポキシ
樹脂層中の011基等の活性基と金属アルコキシド系無
機質塗料との間にもイつずかであるが縮重合反応が生じ
、エポキシ樹脂層と金属アルコキシド系塗膜との密着性
が向上する。
R(Oll)M(OII)n ’MOn/2+ n/、
■−1,0この金属アルコキシド系無機質塗料を塗布し
た際、その溶媒であるアルコールにより、前記エポキシ
樹脂層中の011基等の活性基と金属アルコキシド系無
機質塗料との間にもイつずかであるが縮重合反応が生じ
、エポキシ樹脂層と金属アルコキシド系塗膜との密着性
が向上する。
また、前記無機質基材のアルカリ成分がエポキシ塗膜を
介して金属アルコキシド系無機質塗膜内に浸出してらp
Hは11以下、好ましくはP 1−17〜8であるため
、かえって前記弱アルカリ成分が触媒となって金属アル
コキシド系無機質塗料の縮重合反応を促進させることに
なり、縮重合反応を高める。
介して金属アルコキシド系無機質塗膜内に浸出してらp
Hは11以下、好ましくはP 1−17〜8であるため
、かえって前記弱アルカリ成分が触媒となって金属アル
コキシド系無機質塗料の縮重合反応を促進させることに
なり、縮重合反応を高める。
このため、エポキシ樹脂層と金属アルコキシド系無機質
塗料との密着性が高まるとともに、金属アルコキシド系
無機質塗膜自体か強固に形成され、クラックや剥離が生
じにくくなる。
塗料との密着性が高まるとともに、金属アルコキシド系
無機質塗膜自体か強固に形成され、クラックや剥離が生
じにくくなる。
実施例1
比重1.5の石綿セメント珪酸カルシウム板にエポキシ
系樹脂塗料を塗布した後、温度120℃で6分間加熱し
て硬化させ、厚さ約20μmのエポキシ樹脂層を形成し
、PH8の被塗面を得た。
系樹脂塗料を塗布した後、温度120℃で6分間加熱し
て硬化させ、厚さ約20μmのエポキシ樹脂層を形成し
、PH8の被塗面を得た。
ついで、10分間放置して常温で冷却し、エポキシ樹脂
層の表面温度を40℃とした後、シリコンアルコキシド
系の主液とアンモニア系の補助液とを混合させた金属ア
ルコキシド系無機質塗料を塗布し、温度150℃で20
分間加熱して硬化さけ、厚さ約20μ肩の表層塗膜を有
するサンプルを得た。
層の表面温度を40℃とした後、シリコンアルコキシド
系の主液とアンモニア系の補助液とを混合させた金属ア
ルコキシド系無機質塗料を塗布し、温度150℃で20
分間加熱して硬化さけ、厚さ約20μ肩の表層塗膜を有
するサンプルを得た。
実施例2
実施例1と同様に操作してエポキシ樹脂層を形成した後
、常温で1日放置し、他は実施例1と同様の操作を行な
って得た乙のをサンプルとした。
、常温で1日放置し、他は実施例1と同様の操作を行な
って得た乙のをサンプルとした。
比較例1
実施例1において使用したエポキシ系樹脂塗料の代イつ
りにアクリルウレタン系樹脂塗料を使用し、被塗面をP
II 6としたことを除き、他は実施例1と同様の操
作を行なって得たしのをサンプルとした。
りにアクリルウレタン系樹脂塗料を使用し、被塗面をP
II 6としたことを除き、他は実施例1と同様の操
作を行なって得たしのをサンプルとした。
比較例2
実施例1における無機質基材の表面にエボキン付tn!
1層を形成する代イつりに、ノアクリルフタレート(D
AP)シートを貼着一体化し、I) H6の被塗面を得
た後、ザンドペーパ(240#)で目荒らしを施し、他
は実施例Iと同様にノリコンアルコキシド系無機質塗料
を塗布して表層塗膜を有ずろサンプルを得た。
1層を形成する代イつりに、ノアクリルフタレート(D
AP)シートを貼着一体化し、I) H6の被塗面を得
た後、ザンドペーパ(240#)で目荒らしを施し、他
は実施例Iと同様にノリコンアルコキシド系無機質塗料
を塗布して表層塗膜を有ずろサンプルを得た。
前記のようにして得たサンプルに各種の実験を行なった
。測定結果を第1表に示す。
。測定結果を第1表に示す。
第1表
※ 密着性は幅(amで基盤ロチストを行なった結果を
示t0基盤目テストとは、 ※ 耐水性(1)は水中に10口間浸漬した後の塗膜を
目視で観察した結果を示す。
示t0基盤目テストとは、 ※ 耐水性(1)は水中に10口間浸漬した後の塗膜を
目視で観察した結果を示す。
※ 耐水性(2)は前記耐水性(1)にかかるサンプル
に幅lIImで基盤目テストを行なった結果を示す。
に幅lIImで基盤目テストを行なった結果を示す。
第1表から明らかなように、実施例1.2および比較例
1.2にかかる密着性を比較したところ、実施例1.2
の塗膜の方が優れた密着性を有することがわかった。
1.2にかかる密着性を比較したところ、実施例1.2
の塗膜の方が優れた密着性を有することがわかった。
また、耐水性(1)、(2)において実施例1,2には
浸漬処理後も変化が認められないのに対し、比較例1.
2には著しい塗膜性能の劣化が認められた。
浸漬処理後も変化が認められないのに対し、比較例1.
2には著しい塗膜性能の劣化が認められた。
このことから、実施例1.2の方が比較例1.2よりも
優れた耐水性を有することがわかった。
優れた耐水性を有することがわかった。
効果
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、無機
質基材によりエポキシ樹脂および金属アルコキシド系無
機質塗料が相互に硬化反応を促進するので、前記王者の
密着性が向上し、塗膜に剥離、クラックが生じにくくな
り、塗膜性能か向上する。
質基材によりエポキシ樹脂および金属アルコキシド系無
機質塗料が相互に硬化反応を促進するので、前記王者の
密着性が向上し、塗膜に剥離、クラックが生じにくくな
り、塗膜性能か向上する。
特に、無機質基材に形成したエポキシ樹脂層を介して無
機質基材のアルカリ成分が滲出した状態、あるいは、エ
ポキシ樹脂の活性基か残存した状態で金属アルコキシド
系無機質塗料を」二塗りすれば、各々の硬化反応におい
てアルカリ成分または活性基が触媒として作用し、むし
ろ、前記三者の密着性や強度が向上する。
機質基材のアルカリ成分が滲出した状態、あるいは、エ
ポキシ樹脂の活性基か残存した状態で金属アルコキシド
系無機質塗料を」二塗りすれば、各々の硬化反応におい
てアルカリ成分または活性基が触媒として作用し、むし
ろ、前記三者の密着性や強度が向上する。
この結果、製造条件にバラツキがあっても、塗膜性能に
バラツキが生じにくいので、製造条件の自由度が大きく
なるという効果かある。
バラツキが生じにくいので、製造条件の自由度が大きく
なるという効果かある。
Claims (1)
- (1)無機質基材の表面にエポキシ樹脂層を形成し、被
塗面をPH7〜11に調整した後、一般式M(OR)_
n (式中、Mはシリコン、チタン、アルミニウム、ジルコ
ニウム、ストロンチウム、バリウム、鉛、スズ、ランタ
ン、ナトリウムまたは鉄、Rは炭素数1〜10のアルキ
ル基、nは1〜4の整数を示す。)で表わされる金属ア
ルコキシドをバインダーとする金属アルコキシド系無機
質塗料を塗布、硬化して表層塗膜を形成することを特徴
とする無機質化粧板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32481387A JPH01164479A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 無機質化粧板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32481387A JPH01164479A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 無機質化粧板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01164479A true JPH01164479A (ja) | 1989-06-28 |
Family
ID=18169961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32481387A Pending JPH01164479A (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | 無機質化粧板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01164479A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01310777A (ja) * | 1988-06-10 | 1989-12-14 | Natl House Ind Co Ltd | 均一塗膜の形成方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62221473A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-29 | Matsushita Electric Works Ltd | セメント系硬化体の塗装方法 |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP32481387A patent/JPH01164479A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62221473A (ja) * | 1986-03-20 | 1987-09-29 | Matsushita Electric Works Ltd | セメント系硬化体の塗装方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01310777A (ja) * | 1988-06-10 | 1989-12-14 | Natl House Ind Co Ltd | 均一塗膜の形成方法 |
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