JPH01166155A - メモリアクセス制御回路 - Google Patents

メモリアクセス制御回路

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JPH01166155A
JPH01166155A JP32613287A JP32613287A JPH01166155A JP H01166155 A JPH01166155 A JP H01166155A JP 32613287 A JP32613287 A JP 32613287A JP 32613287 A JP32613287 A JP 32613287A JP H01166155 A JPH01166155 A JP H01166155A
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JP
Japan
Prior art keywords
clock
dmac
signal
cpu
access
Prior art date
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Pending
Application number
JP32613287A
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English (en)
Inventor
Takumi Maruyama
巧 丸山
Ryoetsu Nakajima
中島 亮悦
Naoki Yamazaki
直己 山崎
Koichi Kitamura
耕一 北村
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 CPUと非同期に動作するダイレクト・メモリ・アクセ
ス・コントローラDMACが、CPUと共存するメモリ
或いは入出力装置I10に対してアクセスするアクセス
タイミングをIU 御するメモリアクセス制御回路に関
し、 非同期のDMACが共有メモリにアクセスする時、その
切替がCPUのアクセスに擬似的に同期して、共有メモ
リの読出し/書込み動作がマージンを持つで正しく行わ
れることを目的とし、 DMACの起動時に、DMACのクロックC2をCPU
のクロックc1により制御してDMACのクロックc2
の1クロツタ期間だけ停止する制御信号SELを発生し
、CPUからのクロックclと読出し書込み信号R/W
lを、DMACからのクロックC2と読出し書込み信号
R/W2に切替えてアクセスクロックc2. R/W2
を出力するクロック系切替回路と、該アクセスクロック
c2. R/W2を入力して共有メモリにアクセスする
アクセス信号tを発生するタイミング生成回路を具え、
該アクセス信号tは、CPU系統の信号からDMAC系
統の信号への切替時に、少なくともDMACの起動する
前後の1クロック期間は、CPUのクロックc1に同期
して停止するように構成したものである。
〔産業上の利用分野〕 本発明は、あるCPUシステムにおいて、CPUと非同
期に動作するダイレクト・メモリ・アクセス・コントロ
ーラDMACが、CPUと共有するメモリ或いは入出力
装置I10に対してアクセスするアクセスタイミングを
制御するメモリアクセス制御回路に関するもので、非同
期動作のDMACがメモリにアクセスする時、その切替
がCPUのアクセスに擬似的に同期して、上記の共有メ
モリ或いはIloの読出し/書込み動作がマージンを持
って正しく行われることを保証することが望まれている
〔従来の技術〕
従来のメモリアクセス制御回路は、第5図に示ず如< 
、CPU IOAと、CPU IOAと非同期に動作す
るDMAC20Aがそれぞれ独立のクロックを使用して
システムの共有メモリ或いはT1030Aにアクセスす
る場合に、非同期のDMAC20Aの他にCPU IO
Aと同期して動作するもう1個のDMAC40Aと、該
同期DMAC40Aと前記非同期のDMAC2OAの間
及び該同期DMAC40A又はCPU 10八とメモリ
30Aの間の転送データを一時格納し中継するバッファ
レジスタ50Aを設けている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のメモリアクセス制御回路は、上述の如く、CPU
 IOAと非同期に動作するDMAC2OAが、システ
ム上の共有メモリ30Aに対してデータを読出し書込む
場合に、CPU IOAと同期して動作するもう1個の
DMAC40Aと転送データを一時格納するバッファレ
ジスタ50Aを仲介して行っているので、データの転送
に伴うアドレスコードの送受などで回路規模が大きくな
りコスト高になるという問題があり、それを避けようと
してCPU IOA と非同期のDMAC2OAを直接
に共有メモリ30にアクセスさせると、それぞれ独立の
クロックを使用しているので、共有のメモリ30Aの読
出し/書込みが正しく行われる保証が無いという問題が
ある。
〔問題点を解決するための手段〕
この問題は、メモリ30に対するCPU 10のアクセ
スから非同期のDMAC20のアクセスに切替える場合
に、クロック系切替回路1において、DMAC20のク
ロックc2をCPU 10のクロックclにより制御し
てクロックc2の1クロック相当期間だけ停止する制御
信号SELを発生し、該制御信号SELによりCPU 
10からのクロックc1と読出し/書込み信号R/訂を
、DMAC20からのクロックc2と読出し/書込み信
号R/W2に切り替えて出力する。そしてタイミング生
成回路2において前記クロック系切替回路1の出力のア
クセスクロックc2と読出し/書込み信号R/W2によ
り、メモリ或いはIlo 30に対するアクセス信号t
を発生して、CPU 10系のアクセス信号t1からD
MAC20系のアクセス信号t2への切替えが、少なく
とも非同期のDMAC20が起動する前後の1クロック
分はCPU 10のクロックc1に同期して停止するよ
うにして、メモリ30に対する読出し/書込み動作が保
証されるようにする本発明の構成によって解決される。
本発明のメモリアクセス制御回路の構成を示す第1図の
原理図において、 1は、非同期のDMAC20の起動時に、cpu io
のクロックc1をDMAC20のクロックc2により制
御卸して、クロックc2の1クロック期間だけ停止する
制御信号SELを発生し、前記CPU 10からのクロ
ックcl。
読出し/書込み信号R/Wlを、DMAC20からのク
ロツクc2.読出し/書込み信号R/W2に切替えて出
力するクロック系切替回路、 2は、クロック系切替回路1の出力のアクセスクロック
c3と読出し/書込み信号RhJ2により、CPU10
とDMAC20の共用のメモリ30にアクセスするアク
セス信号tを発生するタイミング生成回路であって、 タイミング生成回路2の出力tのCPU 10系統のア
クセス信号t1からDMAC20系統のアクセス信号t
2への切替は、少なくともDMAC20の起動する前後
の1クロック分はCPU 10のクロックc1と同期し
て停止するように構成する。
〔作用〕
クロック系切替回路1は、非同期のDMAC20の起動
時に、CPU10のクロックc1をDMAC20のクロ
ックc2により制御して、クロックc2の1クロック期
間だけ停止する制御信号SELを発生し、前記cpU 
10からのクロックcl、読出し/書込み信号R/Wl
を、DMAC20からのクロックc2+ ift出し/
書込み信号R/W2に切替えてタイミング生成回路2へ
出力する。
タイミング生成回路2は、クロック系切替回路1の出力
のアクセスクロックC2と読出し/書込み信号R/W2
を入力して、DMAC20の起動時の前後の1クロック
分はCPU 10のクロックc1と同期するアクセス信
号tを発生して共用のメモリ30へ出力する。
本発明のメモリアクセス制御回路は、タイミング生成回
路2の出力のアクセス信号tの、CPU 10系統のア
クセス信号t1からDMAC20系統のアクセス信号t
2への切替が、DMAC20の起動時の前後の少なくと
も1クロック分はcpu ioのクロックc1と同期し
て停止するので、共用のメモリ30の読出し/書込み動
作が保証されて問題は解決される。
〔実施例〕
第2図は本発明の実施例のメモリアクセス制御回路の構
成を示すブロック図であって、第3図はその動作を説明
するためのメモリアクセスのタイムチャートであり、第
4図はそのクロック系切替動作のタイムチャートである
第2図のブロック図において、CPU 10はICのM
B8861101とMB8867102とバッファ10
3で構成され、非同期のDMAC20はICのHD68
B44201とクロック発振器202で構成される。
CPU 10のMB8861101のアドレスAI5〜
AOとデータDo −D7は、CPU 10のクロック
c1により出力される制御信号VMAに駆動されるバッ
ファ103を介して、DMAC20のMB886120
1のアドレスAI5〜AOとデータDo −D7に相互
接続される。
クロック系切替回路1はフリップフロップ11゜セレク
タ12.アンドゲート13で構成され、フリップフロッ
プ11は、DMAC20の起動時に、DMAC20のク
ロックc2によりMB8861201から出力される制
御信号DRQTと、CPU 10からのクロックC1に
よりMB8867102から出力される制御信号MCL
Kとを入力して、その出力をMB8867102のR−
12EQに入力する。CPU 10のMB886710
2のR−REQに入力したDMAC20への切替の要求
信号は 許可信号R・Gl?NTとして[1MAC20
へ出力され、DPIAC20の肝8861201の許可
信号D −GRNTとして入力される。
MII 8861201のD −GRNTとして入力さ
れた信号はMB 8861201の内部で1クロツク遅
延されTxSTBから出力されセレクタ12のS端子に
選択信号SELとして入力する。
セレクタ12は、TxSTBからS端子に入力した選択
信号SELにより、入力端子IAに入力するCPU 1
0のクロックc1に相当するM88867102の信号
MCLKと、入力端子IBに入力するDMAC20のク
ロックc2に相当するMB8861201の信号Φ2D
MAを選択して信号Φ2DMAヲ、セレクタ12の出力
端子IYからアクセスクロックc2としてタイミング生
成部3へ出力し、又入力端子2Aに入力するCPU 1
0の読出し/書込み信号R/Wlと、入力端子2Bに入
力するDMAC20の読出し/書込み信号R/W2とを
選択してDMAC20の読出し/書込み信号R/W2を
、セレクタ12の出力端子2Yからアクセス用読出し/
書込み信号としてタイミング生成部3へ出力する。アン
ドゲート13は、CPU 10のMB8861101(
7)VBA出力 ノ反転(i号と、DMMC20のMn
8861201のTxSTB出力 をアンド処理してセ
レクタ12のイネーブル/ディスイネーブル端子Gに入
力する。
タイミング生成回路3は、セレクタ12からのアクセス
クロックC2と、アクセスリード/ライト信号R/W2
 、即ち第3図のタイムチャートの■アクセスクロック
と■アクセス信号Wを入力し、メモリ30へのアクセス
のタイミングを与えるアクセス信号tとして、縦横のア
ドレスを規定する■RASと■CASと、読出し/書込
みを規定する■WEを発生してメモリ30へ出力する。
メモリ30は、ダイナミックRAM 301とアドレス
デコーダ302で構成され、ダイナミックRAM 30
1は、CPU 10のMn8861101 とDMAC
20のMn8861201の出力バスのアドレス符号■
ADRESSをアドレスデコーダ302で復号してダイ
ナミックRAM 301にチップセレクト信号■C3と
して入力す為。
メモリ30のダイナミックRAM 301は、チップセ
レクト信号■C8とタイミング生成回路3からのアドレ
ス信号tのうち■RASによりメモリの横方向の列デー
タの位置を規定し、■CASによりメモリの縦方向の行
データの位置を規定する。そして■WEによりデータ■
DATAを上記の規定されたアドレス位置に書込み/続
出する。
第3図は上述のDMAC20のメモリ30へのアクセス
のタイミングを示しており、タイミング生成回路2の出
力の■アクセスクロックに同期してメモリ30への書込
み/読出しの1サイクルの終了する様子を示している。
第4図は第2図のCPU 10とDMAC20のクロッ
ク系の切替タイミングの詳細を示すタイムチャー1・で
あって、いま、第2図のブロック図において、CPU 
10が使用中のメモリ30に対し、DMAC20がアク
セスしようとすると、DM八へ系20の■DROT力く
フリッププロップ11へ出力され、CPU系10の■M
CLKの立下りと立上りにより要求信号■R−REQと
してフリップフロップ11からCPU系10へ伝わる。
CPU系10の■MCLKの次の立下りにより許可信号
■R−GRNT出力が、そのままDMAC系20の■D
 −GI?NTへ入力されると同時に、CPU系10は
■R/Hに示す如くその書込み/読出し動作を停止し、
その瞬間にクロック切替回路1のセレクタ12はアンド
ゲート13の出力@lGによりディスイネーブルされる
そしてDMAC系20がメモリ30へのアドレスとデー
タのバスを獲得し、又自分のタイミングに従ってTxS
TBを選択信号SELとしてセレクタ12へ出力しメモ
リアクセスに入る。その時、セレクタ12もアンドゲー
ト13によりイネーブルされ、且つ入力S[相]の論理
レベルがHであるので、Bポートすなわち入力IBのD
MAC系20のクロックc2と入力2BのR/W信号R
/W2が、アクセス信号としてセレクタ12の出力端I
Y、2Yからメモリ30のダイナミックRAM 301
へ出力される。
DJ’lAC系20は、第20のタイムチャートに従っ
たアクセスを行うが、その終了後は、その出力の■DR
QTを無効にして立ち上がる。すると、CPU系10の
■MCLKの立下りと立上りにより■R−REQが無効
となり立ち上がる。■MCLKの次の立下りにより■V
MAの右端に示す如く、再度CPU系10がメモリアク
セスの権利を有する。
第4図のセレクタ12の入力と出力の関係は、入力が非
同期のDMAC系20からの入力である場合にも、その
出力は、メモリアクセスの第3図に示す如きタイミング
を全く損なうことなく出力されるので見掛は上CPU 
10のクロックに同期がとれて問題が無い。
〔発明の効果〕
以上説明した如く、本発明によれば、CPUと非同期の
DMACが、両者に共通のメモリや入出力装置にアクセ
スする場合に見掛上、同期がとれるようになり、且つ少
ない数の回路で構成され充分なマージンを持って動作す
ることを可能とする効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のメモリアクセス制御回路の構成を示す
原理図、 第2図は本発明のメモリアクセス制御回路の動作を説明
するための原理タイムチャート、第3図は本発明の実施
例のメモリアクセス制御回路の構成を示すブロック図、 第4図、第5図は本発明の実施例の動作を説明するため
のタイムチャート、 第6図は従来のメモリアクセス制御回路のブロック図で
ある。 図において、 1はクロック系切替回路、 11はフリップフロップ、 12はセレクタ、 13はアンドゲート、 2はタイミング生成回路、 10はCPU 、20はDMAC,30はメモリである
。 eO■O○○OO

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 プロセッサCPU(10)と非同期に動作するダイレク
    トメモリアクセスコントローラDMAC(20)が前記
    CPU(10)と共有するメモリ(30)にアクセスし
    てデータを読出し書込むメモリアクセス制御回路におい
    て、 該DMAC(20)の起動時に、DMAC(20)のク
    ロック(c2)をCPU(10)のクロック(c1)に
    より制御して該DMAC(20)のクロック(c2)の
    1クロック期間だけ停止する制御信号(SEL)を発生
    し該CPU(10)からのクロック(c1)と読出し書
    込み信号(R/W1)を、前記DMAC(20)からの
    クロック(c2)と読出し書込み信号(R/W2)に切
    替えてアクセスクロック(c2、R/W2)を出力する
    クロック系切替回路(1)と、 該クロック系切替回路(1)の出力のアクセスクロック
    (c2、R/W2)を入力して前記メモリ(30)にア
    クセスするタイミングを与えるアクセス信号(t)を発
    生するタイミング生成回路(2)を具え、該タイミング
    生成回路(2)の出力のアクセス信号(t)は、該CP
    U(10)系統の信号(t1)から該DMAC(20)
    系統の信号(t2)への切替時に、少なくとも該DMA
    C(20)の起動する前後の1クロック期間は、該CP
    U(10)のクロック(c1)と同期して停止すること
    を特徴としたメモリアクセス制御回路。
JP32613287A 1987-12-22 1987-12-22 メモリアクセス制御回路 Pending JPH01166155A (ja)

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JP32613287A JPH01166155A (ja) 1987-12-22 1987-12-22 メモリアクセス制御回路

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JP32613287A JPH01166155A (ja) 1987-12-22 1987-12-22 メモリアクセス制御回路

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JPH01166155A true JPH01166155A (ja) 1989-06-30

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JP32613287A Pending JPH01166155A (ja) 1987-12-22 1987-12-22 メモリアクセス制御回路

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JP (1) JPH01166155A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6127870A (en) * 1997-07-29 2000-10-03 Matsushita Electric Works, Ltd. Output delay circuit
JP2009181203A (ja) * 2008-01-29 2009-08-13 Mitsubishi Electric Corp バス調停装置

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US6127870A (en) * 1997-07-29 2000-10-03 Matsushita Electric Works, Ltd. Output delay circuit
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