JPH01166221A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH01166221A JPH01166221A JP32411287A JP32411287A JPH01166221A JP H01166221 A JPH01166221 A JP H01166221A JP 32411287 A JP32411287 A JP 32411287A JP 32411287 A JP32411287 A JP 32411287A JP H01166221 A JPH01166221 A JP H01166221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- instruction
- field
- program
- execution
- instruction code
- Prior art date
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- Advance Control (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプログラムに従って処理を実行するマイクロプ
ロセッサに係り、特にプログラムをLSiチップ内に内
蔵する方式を採用するマイクロプロセッサに好適な命令
コードの拾造に関する。
ロセッサに係り、特にプログラムをLSiチップ内に内
蔵する方式を採用するマイクロプロセッサに好適な命令
コードの拾造に関する。
一般的に広く使用されているマイクロプロセッサは、あ
らかじめプログラムされた命令に従い、処理を実行して
いく。その手順としては、■命令コードをメモリから読
み出す、■命令コードをデコードする、■デコード結果
に基いて、必要な処理を実行する。となる。
らかじめプログラムされた命令に従い、処理を実行して
いく。その手順としては、■命令コードをメモリから読
み出す、■命令コードをデコードする、■デコード結果
に基いて、必要な処理を実行する。となる。
近年のLSi技術の著しい進歩により、マイクロプロセ
ッサもその機能、実行速度等の性能が高められてきた。
ッサもその機能、実行速度等の性能が高められてきた。
それらの性能向上の一方法として、命令コードを複数の
フィールドに分け、各フィールドが同時に別々の演算器
や制御回路を動作させる並列処理方式を採用したマイク
ロプロセッサも登場してきている。例えば、1986年
のIEEE Internat、1onalSo
ljd−3jateCircuit、s Confer
enceのDIGEST 0FTECHNTCA、L
PAPER3p、84 〜85に紹介されてい
るマイクロプロセッサでは、データ演算を実行する命令
フィールドと、アドレス演算を実行する命令フィールド
が分かれており。
フィールドに分け、各フィールドが同時に別々の演算器
や制御回路を動作させる並列処理方式を採用したマイク
ロプロセッサも登場してきている。例えば、1986年
のIEEE Internat、1onalSo
ljd−3jateCircuit、s Confer
enceのDIGEST 0FTECHNTCA、L
PAPER3p、84 〜85に紹介されてい
るマイクロプロセッサでは、データ演算を実行する命令
フィールドと、アドレス演算を実行する命令フィールド
が分かれており。
並列にA L Uとアドレス演算器を動作させることが
できる。
できる。
ところで各種の命令実行に必要な時間は必ずしも同じで
はなく、短時間で実行可能な命令もあれば、実行に時間
のかかる命令も存在するが、マイクロプロセッサの命令
実行速度は最も実行に時間のかかる命令によって決定さ
れる。命令コードを複数のフィールドに分割して並列処
理を実行させる場合には、あるフィールドの命令は他の
フィールドの命令よりもずっと短かい時間で実行できて
も、他の命令フィールドの実行時間が長いために、■命
令の実行時間が遅い命令フィールドの実行時間で制限さ
れてしまうという開運があった。
はなく、短時間で実行可能な命令もあれば、実行に時間
のかかる命令も存在するが、マイクロプロセッサの命令
実行速度は最も実行に時間のかかる命令によって決定さ
れる。命令コードを複数のフィールドに分割して並列処
理を実行させる場合には、あるフィールドの命令は他の
フィールドの命令よりもずっと短かい時間で実行できて
も、他の命令フィールドの実行時間が長いために、■命
令の実行時間が遅い命令フィールドの実行時間で制限さ
れてしまうという開運があった。
プログラムをマイクロプロセッサ内に格納した場合、プ
ログラムの読み出しは外部から入力する方法に比べて非
常に速く行なうことができ、命令実行速度の飛羅的な向
上が期待できる。しかし命令の中には、マイクロプロセ
ッサと外部とのデータ入出力機能が必要であり、従来は
この機能を他の高速実行可能な機能と並列に制御するこ
とが困芝であった。
ログラムの読み出しは外部から入力する方法に比べて非
常に速く行なうことができ、命令実行速度の飛羅的な向
上が期待できる。しかし命令の中には、マイクロプロセ
ッサと外部とのデータ入出力機能が必要であり、従来は
この機能を他の高速実行可能な機能と並列に制御するこ
とが困芝であった。
上記従来の手法は、用意した制御機能の内で最も実行時
間のかかる制御機能の速度によって全体の命令実行速度
を決定していたことに開運があった。
間のかかる制御機能の速度によって全体の命令実行速度
を決定していたことに開運があった。
本発明の目的は、実行時間の短かい制御機能に合せて実
行速度の設定が可能な並列処理プロセッサの水平型命令
コードの方式を提案することにある。
行速度の設定が可能な並列処理プロセッサの水平型命令
コードの方式を提案することにある。
また、もう一つの目的はプログラムの全部又は一部をプ
ロセッサ内部に格納できるようにした場合には、物理的
に限られたメモリエリアを効率良く使えるようにするこ
とにある。
ロセッサ内部に格納できるようにした場合には、物理的
に限られたメモリエリアを効率良く使えるようにするこ
とにある。
上記目的は、全制御機能を実行時間の短かい制御機能と
長いものとに分けて命令コード上の別々のフィールドに
記述できるようにし、実行時間の長い制御機能を記述す
るフィールドは、プログラムアドレス空間の一定間隔お
きにのみ有効となるようにする。さらに、プログラムを
プロセッサに内蔵する場合、一定間隔おきにのみ有効な
命令フィールドを格納しているプログラムメモリ空間は
、その命令フィールドが有効であるアドレスにのみ存在
するように構成することにより、達成される。
長いものとに分けて命令コード上の別々のフィールドに
記述できるようにし、実行時間の長い制御機能を記述す
るフィールドは、プログラムアドレス空間の一定間隔お
きにのみ有効となるようにする。さらに、プログラムを
プロセッサに内蔵する場合、一定間隔おきにのみ有効な
命令フィールドを格納しているプログラムメモリ空間は
、その命令フィールドが有効であるアドレスにのみ存在
するように構成することにより、達成される。
情報処理装置の命令実行サイクルは、上記実行時間の短
い制御機能に合わせて設定する。実行時間の短い制御機
能を記述するフィールドは、毎サイクル実行し、実行時
間の遅い制御機能を記述するフィールドはnサイクル(
nは2以上の整数)に1回の割合で実行するように制御
する。この制御はプログラムアドレスをn毎に判別する
ことにより、実現できる。
い制御機能に合わせて設定する。実行時間の短い制御機
能を記述するフィールドは、毎サイクル実行し、実行時
間の遅い制御機能を記述するフィールドはnサイクル(
nは2以上の整数)に1回の割合で実行するように制御
する。この制御はプログラムアドレスをn毎に判別する
ことにより、実現できる。
また、プログラムを情報処理装置内に格納する場合、実
行時間の遅い制御機能を記述するフィールドを格納して
いるプログラムメモリは、nアドレス毎の命令フィール
ドを記憶しておけば良いので、必要となるメモリ容量を
最小にすることができる。
行時間の遅い制御機能を記述するフィールドを格納して
いるプログラムメモリは、nアドレス毎の命令フィール
ドを記憶しておけば良いので、必要となるメモリ容量を
最小にすることができる。
以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第1図は本発明を用いた情報処理装置の一部のブロック
図である9本実施例は、プログラムを情報処理装置内に
格納している場合を示している。
図である9本実施例は、プログラムを情報処理装置内に
格納している場合を示している。
図中、101は実行時間の短い制御機能を記述する第一
の命令フィールドを格納するメモリ。
の命令フィールドを格納するメモリ。
102は実行時間の長い制御機能を記述する第二の命令
フィールドを格納するメモリ、103は101のメモリ
用のアドレスデコーダ、104は102のメモリ用アド
レスデコーダ、105は101から読み出された第一の
フィールドの命令コード116をデコードする命令デコ
ーダ、106は102から読み出された第二のフィール
ドの命令コード117をデコードする命令デコーダ、1
07は116の命令コードによって制御される回路、1
08は117の命令コードによって制御される回路、1
09は命令メモリ101゜102に必要なアドレス11
2,113を生成。
フィールドを格納するメモリ、103は101のメモリ
用のアドレスデコーダ、104は102のメモリ用アド
レスデコーダ、105は101から読み出された第一の
フィールドの命令コード116をデコードする命令デコ
ーダ、106は102から読み出された第二のフィール
ドの命令コード117をデコードする命令デコーダ、1
07は116の命令コードによって制御される回路、1
08は117の命令コードによって制御される回路、1
09は命令メモリ101゜102に必要なアドレス11
2,113を生成。
出力するプログラムカウンタ、110は109から制御
信号119を受は取り、107,108の回路が各命令
コードによって動作するためのタイミング信号114,
115を発生する回路である。
信号119を受は取り、107,108の回路が各命令
コードによって動作するためのタイミング信号114,
115を発生する回路である。
本実施例では、第2図に示しているように、命令コード
201を2つのフィールドに分け、第一のフィールド2
02には実行時間の短い制御機能を記述し、第二のフィ
ールド203には実行時間の長い制御機能を記述するよ
うな命令系を想定している。
201を2つのフィールドに分け、第一のフィールド2
02には実行時間の短い制御機能を記述し、第二のフィ
ールド203には実行時間の長い制御機能を記述するよ
うな命令系を想定している。
本発明は、フィールド毎に命令実行間隔が違うため、1
03,104に供給されるアドレス信号112.113
も異なっている。また、命令実行のタイミングも116
の命令コード、117の命令コードとそれぞれに別々に
タイミング信号115.114を生成している。第3図
に、命令アドレス112,113とタイミング信号11
4゜115およびその発生回路110の具体的な一例を
示す。
03,104に供給されるアドレス信号112.113
も異なっている。また、命令実行のタイミングも116
の命令コード、117の命令コードとそれぞれに別々に
タイミング信号115.114を生成している。第3図
に、命令アドレス112,113とタイミング信号11
4゜115およびその発生回路110の具体的な一例を
示す。
第3図の例は、117の命令コード系が116の命令コ
ード系に対して2倍の実行時間を割り当てた場合の構成
方法を示している8図中1例えばPCO〜9はプログラ
ムカウンタ109から出力されるlOビットのアドレス
・データ、301はAND回路、302はインバータ、
CLKはタイミングクロックである。116の命令コー
ドは109の出力アドレスPCO〜9が更新されるたび
に更新されるが、117の命令コードは。
ード系に対して2倍の実行時間を割り当てた場合の構成
方法を示している8図中1例えばPCO〜9はプログラ
ムカウンタ109から出力されるlOビットのアドレス
・データ、301はAND回路、302はインバータ、
CLKはタイミングクロックである。116の命令コー
ドは109の出力アドレスPCO〜9が更新されるたび
に更新されるが、117の命令コードは。
104にPCO信号が入力されていないため、更新周期
は103に比べて2倍となる。
は103に比べて2倍となる。
従って、第1図の110の動作タイミング発生回路では
、116の命令コードは毎クロツクサイクル実行し、1
17の命令コードは2クロツクサイクルに1回の割合で
実行するように動作タイミング信号が115,114が
発生するように構成されている。これにより、117の
命令コード実行周期は116の2倍にすることができる
。第4図にCLKに対する各信号のタイミングチャート
図を示す。図中、横軸のtは周期を表している。
、116の命令コードは毎クロツクサイクル実行し、1
17の命令コードは2クロツクサイクルに1回の割合で
実行するように動作タイミング信号が115,114が
発生するように構成されている。これにより、117の
命令コード実行周期は116の2倍にすることができる
。第4図にCLKに対する各信号のタイミングチャート
図を示す。図中、横軸のtは周期を表している。
このようにすれば、101のメモリに実行時間の短い制
御機能を記述する命令フィールドのコードを格納し、1
02に実行時間の長い制御機能を記述する命令フィール
ドを格納することにより、101内の命令コードは、1
02内の命令コードの2倍の速度で実行させることが可
能となる。
御機能を記述する命令フィールドのコードを格納し、1
02に実行時間の長い制御機能を記述する命令フィール
ドを格納することにより、101内の命令コードは、1
02内の命令コードの2倍の速度で実行させることが可
能となる。
さらに1本実施例のようにプログラムを情報処理装置内
に格納できる場合、102のメモリエリアは101の半
分のワード数だけ持てば良いことになる。
に格納できる場合、102のメモリエリアは101の半
分のワード数だけ持てば良いことになる。
第5図は、プログラムアドレスが10ビツトの場合のL
ot、102のメモリ空間を表したものである。図に示
しているように、101は1024ワード分の容量を持
っているのに対し。
ot、102のメモリ空間を表したものである。図に示
しているように、101は1024ワード分の容量を持
っているのに対し。
+02は1番地おきにのみ存在すればよいので、 ノ
101の半分のワード数で済み、無駄なメモリ空間を持
つ必要がない。
101の半分のワード数で済み、無駄なメモリ空間を持
つ必要がない。
本発明によれば、データ入出力のように、動作速度の向
上が困難な制御機能が存在していても、他の高速な制御
機能を記述するフィールドと別のフィールドに記述する
ようにし、実行速度をフィールド毎に設定できるので、
長い水平型命令コードを持つ並列処理プロセッサにおい
ても実行速度の向上が容易な命令フィールドは、実行サ
イクルを高くすることができ、プロセッサ全体の処理速
度性能を高めることができるという効果がある。
上が困難な制御機能が存在していても、他の高速な制御
機能を記述するフィールドと別のフィールドに記述する
ようにし、実行速度をフィールド毎に設定できるので、
長い水平型命令コードを持つ並列処理プロセッサにおい
ても実行速度の向上が容易な命令フィールドは、実行サ
イクルを高くすることができ、プロセッサ全体の処理速
度性能を高めることができるという効果がある。
尚、実施例で2つの命令フィールドに対し、1:2の実
行速度を設定する場合を示したが1本発明によれば、1
:nの実行速度を容易に実現できることは言うまでもな
い。また、命令コードをmヶ(mは3以上)のフィール
ドに分割して各々異なる動作速度を設定することが可能
なことは言うまでもない。
行速度を設定する場合を示したが1本発明によれば、1
:nの実行速度を容易に実現できることは言うまでもな
い。また、命令コードをmヶ(mは3以上)のフィール
ドに分割して各々異なる動作速度を設定することが可能
なことは言うまでもない。
第1図は本発明を用いた情報処理装置の一部のブロック
図、第2図は第1図の情報処理装置で使用するプログラ
ムの命令コードの構成図、第3図は第1図の112,1
13,114,115各信号および110の回路の一具
体例、第4図は第3図の各信号の動作タイミング図、第
5図は第3図の101,102のメモリ空間を表した図
である。 101,102・・・・・・メモリ、 103.104・・・・・・アドレスデコーダ、105
.106・・・・・・命令デコーダ。 107・・・・・・116の命令によって制御される回
路、108・・・・・・117の命令によって制御され
る回路。 109・・・・・・プログラムカウンタ、110・・・
・・・動作タイミング信号の発生回路。 112.113・・・・・・プログラムカウンタの出力
アドレス信号、11.4,11.5・・・・・・動作タ
イミング発生回路から出力されるタイミング信号、11
6.117・・・・・・命令コード、118・・・・・
・LSiチップ、119・・・・・・制御信号、201
・・・・・・命令コード、202・・・・・・実行時間
の短かい命令群を記述する命令フィールド。 203・・・・・・実行時間の長い命令群を記述する命
令フィールド、301・・・・・・AND回路。 302・・・・・・インバータ、CLK・・・・・・ク
ロック信号。 PCO〜9・・・・・・プログラムカウンタの出力アド
レス信号、t・・・・・・命令の実行周期。 第 l 田 ′12図 番 5 面
図、第2図は第1図の情報処理装置で使用するプログラ
ムの命令コードの構成図、第3図は第1図の112,1
13,114,115各信号および110の回路の一具
体例、第4図は第3図の各信号の動作タイミング図、第
5図は第3図の101,102のメモリ空間を表した図
である。 101,102・・・・・・メモリ、 103.104・・・・・・アドレスデコーダ、105
.106・・・・・・命令デコーダ。 107・・・・・・116の命令によって制御される回
路、108・・・・・・117の命令によって制御され
る回路。 109・・・・・・プログラムカウンタ、110・・・
・・・動作タイミング信号の発生回路。 112.113・・・・・・プログラムカウンタの出力
アドレス信号、11.4,11.5・・・・・・動作タ
イミング発生回路から出力されるタイミング信号、11
6.117・・・・・・命令コード、118・・・・・
・LSiチップ、119・・・・・・制御信号、201
・・・・・・命令コード、202・・・・・・実行時間
の短かい命令群を記述する命令フィールド。 203・・・・・・実行時間の長い命令群を記述する命
令フィールド、301・・・・・・AND回路。 302・・・・・・インバータ、CLK・・・・・・ク
ロック信号。 PCO〜9・・・・・・プログラムカウンタの出力アド
レス信号、t・・・・・・命令の実行周期。 第 l 田 ′12図 番 5 面
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プログラムの少なくとも一部を装置内に内蔵する情
報処理装置において、1プログラムステップに記述され
る命令コードを複数のフィールドに分け、1命令中の各
フィールド間の命令実行サイクルに比を持たせることを
特徴とする情報処理装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の情報処理装置において
、プログラムを格納しているメモリ空間を各フィールド
毎に分け、前記実行サイクルの比に応じて各フィールド
のプログラム容量を持つことを特徴とする情報処理装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62324112A JP2810045B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62324112A JP2810045B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01166221A true JPH01166221A (ja) | 1989-06-30 |
| JP2810045B2 JP2810045B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=18162292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62324112A Expired - Fee Related JP2810045B2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2810045B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5479533A (en) * | 1977-12-07 | 1979-06-25 | Nec Corp | Data processing unit |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP62324112A patent/JP2810045B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5479533A (en) * | 1977-12-07 | 1979-06-25 | Nec Corp | Data processing unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2810045B2 (ja) | 1998-10-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |