JPH01167072A - 納豆の包装構造 - Google Patents
納豆の包装構造Info
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- JPH01167072A JPH01167072A JP31712487A JP31712487A JPH01167072A JP H01167072 A JPH01167072 A JP H01167072A JP 31712487 A JP31712487 A JP 31712487A JP 31712487 A JP31712487 A JP 31712487A JP H01167072 A JPH01167072 A JP H01167072A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野ノ
本発明は、一般的には納豆の包装構造に関するものであ
り、具体的には、納豆を充分にかつ容易に糸引き状態に
することがてきる包装構造に関するものである。
り、具体的には、納豆を充分にかつ容易に糸引き状態に
することがてきる包装構造に関するものである。
「従来の技術」
納豆の包装構造として、近時は発泡スチロールや防水加
工をした紙等で製造した皿状又はカップ状容器内に蒸し
た白大豆を定量入れ、これに納豆菌を添加して一定時間
保温し、大豆が醗酵して納豆になってから孔開きのポリ
エチレンフィルム等を介在させて、多数の小孔を形成し
た蓋を接着して納豆を前記容器に封入したものがあり、
中に合成樹脂フィルム等の袋に詰めたたれやからしをセ
ットにして封入したものもある。
工をした紙等で製造した皿状又はカップ状容器内に蒸し
た白大豆を定量入れ、これに納豆菌を添加して一定時間
保温し、大豆が醗酵して納豆になってから孔開きのポリ
エチレンフィルム等を介在させて、多数の小孔を形成し
た蓋を接着して納豆を前記容器に封入したものがあり、
中に合成樹脂フィルム等の袋に詰めたたれやからしをセ
ットにして封入したものもある。
「発明が解決しようとする問題点」
前述の従来の包装構造は、容器の蓋を取り、当該容器内
の納豆にたれやからしを加え、当該容器に入れであるま
まで、箸等を使用して糸引き状悪になるまで納豆をかき
混ぜて食するようになっている。
の納豆にたれやからしを加え、当該容器に入れであるま
まで、箸等を使用して糸引き状悪になるまで納豆をかき
混ぜて食するようになっている。
納豆は、充分な糸引き状態になるまで(粘液の糸が豆に
からんて、豆の原形が不明瞭になる状態)かき混ぜて食
することにより、はじめて本来の風味と味を生ずるので
あるが、箸等でかき混ぜてこのように充分な糸引き状態
にするためには、相当な時間をかけ、相当な力を込めて
かなりのスピードてかき混ぜる必要があり、そのために
は、納豆の量(嵩)のほぼ四倍以上の容積を持つ丈夫な
容器内てかき混ぜることが望ましい。
からんて、豆の原形が不明瞭になる状態)かき混ぜて食
することにより、はじめて本来の風味と味を生ずるので
あるが、箸等でかき混ぜてこのように充分な糸引き状態
にするためには、相当な時間をかけ、相当な力を込めて
かなりのスピードてかき混ぜる必要があり、そのために
は、納豆の量(嵩)のほぼ四倍以上の容積を持つ丈夫な
容器内てかき混ぜることが望ましい。
しかしながら、従来の前記容器は容積が不充分(納豆の
嵩のせいぜい倍程度)であって、箸等でかき混ぜる時納
豆が容器から飛び出し易く、しかも、容器は前述のよう
な材質であるから、箸に力をこめたりスピードを付けて
かき混ぜたりすると箸が容器に突き刺さるのて、充分な
糸引き状態になるまでかき混ぜることがほとんどできな
い、さらに、これ等の容器は投棄する場合嵩ぼり、粘液
の残りが他の物に付着して汚す等の問題がある。
嵩のせいぜい倍程度)であって、箸等でかき混ぜる時納
豆が容器から飛び出し易く、しかも、容器は前述のよう
な材質であるから、箸に力をこめたりスピードを付けて
かき混ぜたりすると箸が容器に突き刺さるのて、充分な
糸引き状態になるまでかき混ぜることがほとんどできな
い、さらに、これ等の容器は投棄する場合嵩ぼり、粘液
の残りが他の物に付着して汚す等の問題がある。
また、箸等でかき混ぜるのは前記のように相当時間がか
かるとともに、それなりの方やスピードを要するから、
子供や老人では充分にかき混ぜることができない等の問
題もある。
かるとともに、それなりの方やスピードを要するから、
子供や老人では充分にかき混ぜることができない等の問
題もある。
本発明の目的は、前述のような欠点を解消し、手でもむ
ことにより納豆を容易にかつより早く、充分な糸引き状
態にすることができる包装構造を提供することにある。
ことにより納豆を容易にかつより早く、充分な糸引き状
態にすることができる包装構造を提供することにある。
r問題点を解決するための手段」
本発明は前述の目的を達成するため、液不透過性で通気
性を有する軟質合成樹脂フィルムよりなる袋に、納豆の
み又は納豆とたれ及びからし類を封入する構造を採択し
ている。
性を有する軟質合成樹脂フィルムよりなる袋に、納豆の
み又は納豆とたれ及びからし類を封入する構造を採択し
ている。
「作用」
袋に封入されている状態のままで納豆を手でもむと、内
部の納豆は互いに触れ合い、袋内で触れ合う納豆は互い
に無方向に転がりつつ移動し、この過程で急速に糸引き
状態になる。
部の納豆は互いに触れ合い、袋内で触れ合う納豆は互い
に無方向に転がりつつ移動し、この過程で急速に糸引き
状態になる。
充分な糸引き状態を呈するようになったら、袋を開けて
容器に移して食するか、袋内に納豆とともにたれやから
し類が封入されていない時は、開封後−開封部からたれ
やからし類を加え、開封部を上向きにして少しくもみ、
たれやからし類を納豆と混ぜ合せてから食する。
容器に移して食するか、袋内に納豆とともにたれやから
し類が封入されていない時は、開封後−開封部からたれ
やからし類を加え、開封部を上向きにして少しくもみ、
たれやからし類を納豆と混ぜ合せてから食する。
「実施例」
以下図面を参照しながら本発明の好適な実施例を説明す
る。
る。
第1図〜第3図はその第−例を示すもので、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン、ナイロン等のように、液不透過性
で通気性のある(ガスバリヤ−性の低い)柔軟な合成樹
脂フィルムよりなる袋l内に、定量の納豆2をヒートシ
ール6により封入している。前記袋lは透明であるのが
望ましい。
ン、ポリプロピレン、ナイロン等のように、液不透過性
で通気性のある(ガスバリヤ−性の低い)柔軟な合成樹
脂フィルムよりなる袋l内に、定量の納豆2をヒートシ
ール6により封入している。前記袋lは透明であるのが
望ましい。
このように袋lに納豆2を封入するに際しては、出来上
がワだ納豆2を封入してもよいが、以下の要領で封入す
るのが製造上望ましい。
がワだ納豆2を封入してもよいが、以下の要領で封入す
るのが製造上望ましい。
すなわち、ポリエチレンのように液不透過性で通気性を
有する柔軟な一定幅の長尺な合成樹脂フィルムを、長手
方向に沿って折り重ねた状態で繰り出し、一定間隔毎に
その幅方向へヒートシール5を形成し、次の工程でこの
ヒートシール5の部分の中央を前記フィルムの幅方向に
順次カットして、−辺61が開口した多数の袋lを形成
する。
有する柔軟な一定幅の長尺な合成樹脂フィルムを、長手
方向に沿って折り重ねた状態で繰り出し、一定間隔毎に
その幅方向へヒートシール5を形成し、次の工程でこの
ヒートシール5の部分の中央を前記フィルムの幅方向に
順次カットして、−辺61が開口した多数の袋lを形成
する。
この各袋l内に納豆菌を添加した蒸し白大豆を定量入れ
1袋1を開放したままの状態で図示しない仕込み箱に並
べ、約40”Cの室内で適当な包に入れ、24時間〜4
8時間で醗酵させ、醗酵後開口した一辺61をヒートシ
ール6で密封する。
1袋1を開放したままの状態で図示しない仕込み箱に並
べ、約40”Cの室内で適当な包に入れ、24時間〜4
8時間で醗酵させ、醗酵後開口した一辺61をヒートシ
ール6で密封する。
このようにして製造すると、袋lの保温性が高いので、
通常の場合よりも納豆菌が短時間で醗酵する。
通常の場合よりも納豆菌が短時間で醗酵する。
袋1には納豆2のみを封入してもよいが、好ましくはし
ょうゆを主とするたれ3及びからし4等を同時に封入す
るのが望ましい、たれ3及びからし4は、マルトトリオ
ース(グルコース三分子がα1−4結合)が規則正しく
、α−1,6結合した天然の例えば中性多糖類のような
天然多糖類の水溶液に混ぜ、これをゲル化したものを一
定形状にカットして封入するのが取扱い上望ましい。
ょうゆを主とするたれ3及びからし4等を同時に封入す
るのが望ましい、たれ3及びからし4は、マルトトリオ
ース(グルコース三分子がα1−4結合)が規則正しく
、α−1,6結合した天然の例えば中性多糖類のような
天然多糖類の水溶液に混ぜ、これをゲル化したものを一
定形状にカットして封入するのが取扱い上望ましい。
この実施例において、袋l内に納豆2が充満している封
入状態よりも1袋lの容量より納豆2の量(嵩)をいく
らか小さく設定するのが好まく、袋lの容量に対し部分
の一〜四分の三程度の量(嵩ンの納豆2を封入するのが
適当である。
入状態よりも1袋lの容量より納豆2の量(嵩)をいく
らか小さく設定するのが好まく、袋lの容量に対し部分
の一〜四分の三程度の量(嵩ンの納豆2を封入するのが
適当である。
以上の実施例に係る納豆の包装構造によれば、使用に際
し、第3図のように両手a、aで袋lごともむことによ
り、内部の納豆2の大豆相互が触れ合い、無方向に転が
りながら移動するので、箸等てかき混ぜる場合に比べは
るかに短時間で充分な糸引き状態になる。
し、第3図のように両手a、aで袋lごともむことによ
り、内部の納豆2の大豆相互が触れ合い、無方向に転が
りながら移動するので、箸等てかき混ぜる場合に比べは
るかに短時間で充分な糸引き状態になる。
このように手もみすることにより、たれ3やからし類4
も納豆2とよく混ざる。
も納豆2とよく混ざる。
また、袋1は前記のような材質であるから、小さくして
投棄することができるとともに、開封部を他の部分て包
み込むことにより手や他の物を汚すことがない。
投棄することができるとともに、開封部を他の部分て包
み込むことにより手や他の物を汚すことがない。
したがってこの包装構造は、家庭で使用する場合のみな
らず、へイキング等の場合に携帯するのに極めて便利で
ある。
らず、へイキング等の場合に携帯するのに極めて便利で
ある。
袋1を開封する場合は、第1図の開封部11の部分から
開封する。
開封する。
同一条件で熟成した納豆について、袋1の容量に対し部
分の二程度の嵩の納豆100gを封入したサンプルと、
納豆100gをその嵩の四倍程度の容積の椀に入れたサ
ンプルを五個用意してテストしたところ、前者について
手でもみほぐした場合、はとんど部分足らずで充分な糸
引き状態(粘液により大豆の輪郭が不明瞭になる状態)
を呈したが、後者はそれぞれ箸で10分間かき混ぜても
前者と同様な糸引き状態に至らなかりた。
分の二程度の嵩の納豆100gを封入したサンプルと、
納豆100gをその嵩の四倍程度の容積の椀に入れたサ
ンプルを五個用意してテストしたところ、前者について
手でもみほぐした場合、はとんど部分足らずで充分な糸
引き状態(粘液により大豆の輪郭が不明瞭になる状態)
を呈したが、後者はそれぞれ箸で10分間かき混ぜても
前者と同様な糸引き状態に至らなかりた。
前記実施例において、袋1にたれ3やからし類4を納豆
2とともに封入しない場合は1袋1を手もみした後開封
し、袋1内に別のたれやからし類を加え、袋1の開封部
を上にした状態でさらに手もみすればよい。
2とともに封入しない場合は1袋1を手もみした後開封
し、袋1内に別のたれやからし類を加え、袋1の開封部
を上にした状態でさらに手もみすればよい。
袋1内の一辺61をヒートシール6により封するのに代
えて、第4図のように袋1の当該−辺61に沿って雌雄
嵌合条60を形成しておき、この雌雄嵌合条60により
前記−辺61を封するように構成しても実施することが
できる。
えて、第4図のように袋1の当該−辺61に沿って雌雄
嵌合条60を形成しておき、この雌雄嵌合条60により
前記−辺61を封するように構成しても実施することが
できる。
また、たれやからし類を同時に封入する場合において、
前述のように天然多糖類の水溶液に加えてゲル化したた
れ3やからし類4を使用しない場合は1例えば第5図及
び第6図のように、ヒートシール5により袋lを形成し
、これに納豆菌を加えた蒸し白大豆を入れて熟成させた
後、袋lの開口した一辺61からやや離れた部分を、連
通部71゜71を残してヒートシール7により封じて納
豆2を封じ込み、その外側部分12へそれぞれ薄いフィ
ルム製の袋に詰めたたれ3及びからし類4を入れ。
前述のように天然多糖類の水溶液に加えてゲル化したた
れ3やからし類4を使用しない場合は1例えば第5図及
び第6図のように、ヒートシール5により袋lを形成し
、これに納豆菌を加えた蒸し白大豆を入れて熟成させた
後、袋lの開口した一辺61からやや離れた部分を、連
通部71゜71を残してヒートシール7により封じて納
豆2を封じ込み、その外側部分12へそれぞれ薄いフィ
ルム製の袋に詰めたたれ3及びからし類4を入れ。
その後開口している一辺61をヒートシール6により密
閉しても実施することができる。
閉しても実施することができる。
この例においては、袋lを手もみするのに先立って、外
側部分12を指で加圧して内部のたれ3やからし類4を
それぞれ連通部71より納豆2の側に漏出させる。
側部分12を指で加圧して内部のたれ3やからし類4を
それぞれ連通部71より納豆2の側に漏出させる。
「発明の効果」
本発明に係る納豆の包装構造によれば、従来のように箸
等でかき混ぜることを要せず1袋に勤人したままの状態
で手でもみほぐすと、内部で納豆相互が触れ合い、無方
向に転がりながら移動するので、極めて短時間でかフ容
易に充分な糸引き状態にすることがてき、それを皿に移
す時は袋から納豆を手でしごき出すようにすればよく、
また、使用後は開封部を他の部分で包み込み、粘液で手
や他の物を汚さないように全体を小さく丸めて投棄する
ことができる。
等でかき混ぜることを要せず1袋に勤人したままの状態
で手でもみほぐすと、内部で納豆相互が触れ合い、無方
向に転がりながら移動するので、極めて短時間でかフ容
易に充分な糸引き状態にすることがてき、それを皿に移
す時は袋から納豆を手でしごき出すようにすればよく、
また、使用後は開封部を他の部分で包み込み、粘液で手
や他の物を汚さないように全体を小さく丸めて投棄する
ことができる。
第1図は本発明に係る包装構造の一例を示す一部破断平
面図、第2図は第1図矢印A−Aに沿う断面図、第3図
はその手もみ状態を示す斜視図。 第4図は内容物を省略した他の実施例の断面図、第5図
は更に他の実施例を示す平面図、第6図は第5図矢印B
−Bに沿う断面図である。 図中主要符号の説明 1は液不透過性で通気性の柔軟なフィルムよりなる袋、
2は納豆、3はたれ、4はからし、5゜6.7はヒート
シールである。 特許出願人代理人 弁理士 河 野 茂 夫第1図 第2図 第、3図 第q図
面図、第2図は第1図矢印A−Aに沿う断面図、第3図
はその手もみ状態を示す斜視図。 第4図は内容物を省略した他の実施例の断面図、第5図
は更に他の実施例を示す平面図、第6図は第5図矢印B
−Bに沿う断面図である。 図中主要符号の説明 1は液不透過性で通気性の柔軟なフィルムよりなる袋、
2は納豆、3はたれ、4はからし、5゜6.7はヒート
シールである。 特許出願人代理人 弁理士 河 野 茂 夫第1図 第2図 第、3図 第q図
Claims (5)
- (1)、液不透過性で通気性を有する軟質合成樹脂フィ
ルムよりなる袋に、納豆のみ又は納豆とたれ及びからし
類を封入したことを特徴とする納豆の包装構造。 - (2)、前記軟質合成樹脂フィルムがポリエチレンフィ
ルム又はポリプロピレンフィルムである、特許請求の範
囲第1項に記載の納豆の包装構造。 - (3)、前記軟質合成樹脂フィルムが透明である、特許
請求の範囲第1項又は第2項に記載の納豆の包装構造。 - (4)、前記袋の所要部分がヒートシールにより密閉さ
れている、特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに
記載の納豆の包装構造。 - (5)、前記袋の少なくとも一辺が雄雌嵌合条により密
閉されている、特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれ
かに記載の納豆の包装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62317124A JPH0825577B2 (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 納豆の包装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62317124A JPH0825577B2 (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 納豆の包装構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167072A true JPH01167072A (ja) | 1989-06-30 |
| JPH0825577B2 JPH0825577B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=18084704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62317124A Expired - Lifetime JPH0825577B2 (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 納豆の包装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0825577B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410077U (ja) * | 1990-05-18 | 1992-01-28 | ||
| JPH0441864U (ja) * | 1990-08-06 | 1992-04-09 | ||
| JP2014064557A (ja) * | 2012-05-11 | 2014-04-17 | Takayuki Arai | 袋入り納豆の保存方法 |
| CN106742621A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-05-31 | 重庆市长寿区舒福食品有限公司 | 多口味调料包 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN106742146B (zh) * | 2016-12-20 | 2018-10-26 | 重庆市长寿区舒福食品有限公司 | 调料包的制作方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5882390U (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-03 | 積水化学工業株式会社 | 納豆容器 |
| JPS60171881U (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-14 | 阿部 晴枝 | 納豆用包材 |
-
1987
- 1987-12-15 JP JP62317124A patent/JPH0825577B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
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| JPH0441864U (ja) * | 1990-08-06 | 1992-04-09 | ||
| JP2014064557A (ja) * | 2012-05-11 | 2014-04-17 | Takayuki Arai | 袋入り納豆の保存方法 |
| CN106742621A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-05-31 | 重庆市长寿区舒福食品有限公司 | 多口味调料包 |
| CN106742621B (zh) * | 2016-12-20 | 2018-12-04 | 重庆市长寿区舒福食品有限公司 | 多口味调料包 |
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|---|---|
| JPH0825577B2 (ja) | 1996-03-13 |
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