JPH01167775A - 電子写真装置 - Google Patents
電子写真装置Info
- Publication number
- JPH01167775A JPH01167775A JP32565887A JP32565887A JPH01167775A JP H01167775 A JPH01167775 A JP H01167775A JP 32565887 A JP32565887 A JP 32565887A JP 32565887 A JP32565887 A JP 32565887A JP H01167775 A JPH01167775 A JP H01167775A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- potential
- image
- image part
- image area
- electrostatic latent
- Prior art date
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- Pending
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- Developing For Electrophotography (AREA)
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、複写機、レーザプリンタ等に利用される電子
写真装置に関する。
写真装置に関する。
従来め技術
従来の電子写真装置を第3図に基づいて説明する。電子
写真装置には、感光体としての静電潜像保持体1が設け
られており、この表面は露光面2とされている。この静
電潜像保持体1に近接してその周囲には、前記露光面2
を帯電する帯電装置としてのスコロトロン帯電装置23
と、現像部4と。
写真装置には、感光体としての静電潜像保持体1が設け
られており、この表面は露光面2とされている。この静
電潜像保持体1に近接してその周囲には、前記露光面2
を帯電する帯電装置としてのスコロトロン帯電装置23
と、現像部4と。
この現像部4により現像された図示しない画像を転写紙
5に転写し定着する転写部6と、クリーニング装置7と
、除電器8kが設けられている。
5に転写し定着する転写部6と、クリーニング装置7と
、除電器8kが設けられている。
前記スコロトロン帯電装置3には、帯電器9と。
グリッド部10に接続された高圧ツェナーダイオード1
1とが設けられている。
1とが設けられている。
前記現像部4には、前記静電潜像保持体1に接して現像
体としての現像剤担持体12が設けられており、この現
像剤担持体12の表面には現像剤13が塗布されている
。また、この現像剤担持体12はバイアス電源14に接
続され、負のバイアス電位が印加された状態となってい
る。
体としての現像剤担持体12が設けられており、この現
像剤担持体12の表面には現像剤13が塗布されている
。また、この現像剤担持体12はバイアス電源14に接
続され、負のバイアス電位が印加された状態となってい
る。
前記転写部6には、前記現像部4の下方に位置して前記
転写紙5が挿入されるペーパーガイド15と、フィード
ローラ16とが設けられている。
転写紙5が挿入されるペーパーガイド15と、フィード
ローラ16とが設けられている。
また、前記静電潜像保持体1の下方には、前記現像部4
により現像された画像を前記転写紙5に転写する転写器
17が設けられている。さらに、この転写器1廿により
画像が転写された転写紙5を定着し永久画像として作成
する定着装置18が設けられている。
により現像された画像を前記転写紙5に転写する転写器
17が設けられている。さらに、この転写器1廿により
画像が転写された転写紙5を定着し永久画像として作成
する定着装置18が設けられている。
このような構成において、まず、スコロトロン帯電装置
3により静電潜像保持体1の露光面2が帯電される。そ
して、その帯電された露光面2の図示しない非画像部が
露光されることにより図示しない画像部に静電潜像が形
成される。このようにして画像部に形成された静電潜像
は、この静電潜像と逆極性の現像剤担持体12に塗布さ
れた現・像剤13により現像され可視像となる。この時
、現像剤担持体12には、静電潜像保持体1の非画像部
に現像剤13が付着しない程度、すなわち、非画像部に
地かぶりが発生しない程度の現像剤13と逆極性のバイ
アス電圧がバイアス電源14により印加された状態とな
る。
3により静電潜像保持体1の露光面2が帯電される。そ
して、その帯電された露光面2の図示しない非画像部が
露光されることにより図示しない画像部に静電潜像が形
成される。このようにして画像部に形成された静電潜像
は、この静電潜像と逆極性の現像剤担持体12に塗布さ
れた現・像剤13により現像され可視像となる。この時
、現像剤担持体12には、静電潜像保持体1の非画像部
に現像剤13が付着しない程度、すなわち、非画像部に
地かぶりが発生しない程度の現像剤13と逆極性のバイ
アス電圧がバイアス電源14により印加された状態とな
る。
このようにして現像されることにより静電潜像保持体1
の画像部に形成された可視像は、ペーパーガイド15と
フィードローラ16とにより送り込まれてきた転写紙5
に転写され、定着装置i18により永久画像とされて送
り出される。その後。
の画像部に形成された可視像は、ペーパーガイド15と
フィードローラ16とにより送り込まれてきた転写紙5
に転写され、定着装置i18により永久画像とされて送
り出される。その後。
静電潜像保持体1はクリーニング装置7により露光面2
が清掃され、さらに、除電器8によりその露光面2の帯
電部分が取り除かれて初期の状態に戻る。上述したよう
にして、1回転を1サイクルとして次々に画像が作成さ
れていく。
が清掃され、さらに、除電器8によりその露光面2の帯
電部分が取り除かれて初期の状態に戻る。上述したよう
にして、1回転を1サイクルとして次々に画像が作成さ
れていく。
発明が解決しようとする問題点
しかし、従来のような電子写真装置においては、使用初
期の状態においては、静電潜像保持体1の画像部におけ
る電位と露光されて電位の低くなった非画像部における
電位との間の電位差が十分保たれているため、非画像部
にまで現像剤13が付着してしまうという、いわゆる、
地かぶりが生じるようなことはないが、しかし、環境の
変化あるいは長期間の使用により、これまで露光される
ことにより電位が十分低くなっていた非画像部の電位が
低くならなくなってしまうようなことが起こる。その結
果、画像部と非画像部との間の電位差が十分に保たれな
くなってしまい、これにより。
期の状態においては、静電潜像保持体1の画像部におけ
る電位と露光されて電位の低くなった非画像部における
電位との間の電位差が十分保たれているため、非画像部
にまで現像剤13が付着してしまうという、いわゆる、
地かぶりが生じるようなことはないが、しかし、環境の
変化あるいは長期間の使用により、これまで露光される
ことにより電位が十分低くなっていた非画像部の電位が
低くならなくなってしまうようなことが起こる。その結
果、画像部と非画像部との間の電位差が十分に保たれな
くなってしまい、これにより。
地かぶりが発生し十分な濃淡を得ることができず鮮明な
画像を得ることができなくなるという問題点を生じる。
画像を得ることができなくなるという問題点を生じる。
問題点を解決するための手段
本発明は、このような問題点を解決するために、現像体
にバイアス電圧を印加する可変なバイアス電源を設け、
このバイアス電源と感光体の露光面に近接して設けられ
た帯電装置との間に帯電用電源を接続した。
にバイアス電圧を印加する可変なバイアス電源を設け、
このバイアス電源と感光体の露光面に近接して設けられ
た帯電装置との間に帯電用電源を接続した。
作用
従って、現像体に印加されるバイアス電圧をバイアス電
源により可変させることによって、感光体の露光面の電
位もこれに伴って変化させることができ、これにより、
長時間使用や環境の変化によって非画像部の電位が変化
するようなことになっても、画像部の電位と非画像部の
電位とを常に一定の電位差に保つことができるため、安
価で、しかも、濃淡のある鮮明な画像を常に安定して供
給することができる。
源により可変させることによって、感光体の露光面の電
位もこれに伴って変化させることができ、これにより、
長時間使用や環境の変化によって非画像部の電位が変化
するようなことになっても、画像部の電位と非画像部の
電位とを常に一定の電位差に保つことができるため、安
価で、しかも、濃淡のある鮮明な画像を常に安定して供
給することができる。
実施例
本発明の一実施例を第1図および第2図に基づいて説明
する。電子写真装置の全体構成については従来技術で説
明したのでその説明は省略し、ここでは1本発明に係お
る帯電装置3と現像部4とについて説明する。なお、従
来技術と同一部分については同一符号を用いる。
する。電子写真装置の全体構成については従来技術で説
明したのでその説明は省略し、ここでは1本発明に係お
る帯電装置3と現像部4とについて説明する。なお、従
来技術と同一部分については同一符号を用いる。
現像部4の現像体12には、バイアス電源14により負
のバイアス電圧vbが印加されている。
のバイアス電圧vbが印加されている。
このバイアス電源14は、ボリューム等によりバイアス
電圧vbを可変できるようになっている。
電圧vbを可変できるようになっている。
また、前記バイアス電源14には、帯電用電源としての
高圧ツェナーダイオード11の一端Pが接続されており
、その他端Qは帯電装置としてのスコロトロン帯電装置
3のグリッド部1oに接続されている。
高圧ツェナーダイオード11の一端Pが接続されており
、その他端Qは帯電装置としてのスコロトロン帯電装置
3のグリッド部1oに接続されている。
このような構成において、バイアス電源14とこれに直
列に接続された高圧ツェナーダイオード11との役割に
ついて説明する。
列に接続された高圧ツェナーダイオード11との役割に
ついて説明する。
まず、スコロトロン帯電装置3のグリッド部10には、
バイアス電源14のバイアス電圧vbと高圧ツェナーダ
イオード11の電圧Vzとが加算された電圧Vo(=V
b+Vz)が加わっている。−方、現像剤担持体12に
は、バイアス電圧vbがバイアスされた状態となってい
る。
バイアス電源14のバイアス電圧vbと高圧ツェナーダ
イオード11の電圧Vzとが加算された電圧Vo(=V
b+Vz)が加わっている。−方、現像剤担持体12に
は、バイアス電圧vbがバイアスされた状態となってい
る。
このような初期設定の状態において、まず1通常の使用
開始直後について見てみる。
開始直後について見てみる。
静電潜像保持体1の露光面2にはグリッド部10の電圧
Voによって静電潜像が形成され、その時の露光面2の
電位はVoとなっている。その後、露光面2の非両像部
のみが露光されることにより。
Voによって静電潜像が形成され、その時の露光面2の
電位はVoとなっている。その後、露光面2の非両像部
のみが露光されることにより。
非画像部の電位はVoからVrに低下し、一方、露光さ
れない画像部の電位はVoの状態のままでいる(第2図
において実線で示す)。
れない画像部の電位はVoの状態のままでいる(第2図
において実線で示す)。
そして、現像時においては、現像剤担持体12の表面の
電位はvbとされているので、画像部では電位差Vo−
Vbに応じて現像剤13が画像部に付着する。一方、非
画像部では電位差Vb−Vrは。
電位はvbとされているので、画像部では電位差Vo−
Vbに応じて現像剤13が画像部に付着する。一方、非
画像部では電位差Vb−Vrは。
画像部の時の電位分布と逆方向の電位分布となるため、
非画像部に現像剤13が付着するというようなことは起
こらない。
非画像部に現像剤13が付着するというようなことは起
こらない。
このように、使用開始直後の状態においては。
画像部と非画像部との電位差Vo−Vrは常に一定の状
態を保っているため、地かぶりのない鮮明な画像を得る
ことができる。
態を保っているため、地かぶりのない鮮明な画像を得る
ことができる。
次に、長時間使用、あるいは、外部環境の影響を受けて
、露光時における非画像部の電位が通常の時のVrとは
ならずVrlまでしか下がらなかったとする。この時、
可変可能な現像剤担持体12のバイアス電位vbを非画
像部の電位Vr、よりも大きなりblになるように設定
しなおすことによって、グリッド部10における電位も
これまでのVoからV ox (=V bt + V
z) 4:相対的に上がることになる(第2図において
破線で示す)。
、露光時における非画像部の電位が通常の時のVrとは
ならずVrlまでしか下がらなかったとする。この時、
可変可能な現像剤担持体12のバイアス電位vbを非画
像部の電位Vr、よりも大きなりblになるように設定
しなおすことによって、グリッド部10における電位も
これまでのVoからV ox (=V bt + V
z) 4:相対的に上がることになる(第2図において
破線で示す)。
従って、現像時においては1画像部では電位差がVo□
−vblとなり、一方、非画像部では電位差Vb1−V
r、となって画像部と反対の電位分布が得られることに
なるため1通常の場合と同じく、地かぶりが生じるよう
なことはない、また、画像部と非画像部との電位差V
Ol−V rlの値は通常の時の電位差Vo−Vrの値
と何ら変わらないため、通常の時と同様な濃淡のある鮮
明な画像を得ること、ができる。
−vblとなり、一方、非画像部では電位差Vb1−V
r、となって画像部と反対の電位分布が得られることに
なるため1通常の場合と同じく、地かぶりが生じるよう
なことはない、また、画像部と非画像部との電位差V
Ol−V rlの値は通常の時の電位差Vo−Vrの値
と何ら変わらないため、通常の時と同様な濃淡のある鮮
明な画像を得ること、ができる。
次に、具体例として、高圧ツェナーダイオード11の電
位Vzが一500vとし、現像剤担持体12のバイアス
電圧vbが一150vに設定されているものとする。こ
の場合、通常の使用開始直後の状態においては、静電潜
像保持部材1の画像部の電位Voは一650v、非画像
部の電位Vrは一100vであり、これにより、画像部
と非画像部との電位差Vo−Vrは一550vとなる。
位Vzが一500vとし、現像剤担持体12のバイアス
電圧vbが一150vに設定されているものとする。こ
の場合、通常の使用開始直後の状態においては、静電潜
像保持部材1の画像部の電位Voは一650v、非画像
部の電位Vrは一100vであり、これにより、画像部
と非画像部との電位差Vo−Vrは一550vとなる。
そこで、今、長時間使用したものとして非画像部の電位
Vr、が一200vとなる劣化した静電潜像保持部材1
を用いることにする。この時、可変可能な現像剤担持体
12のバイアス電圧vb、を一250vに設定しなおす
(通常、Vb:=−150v)と、画像部の電位vo1
は一750vとなり、これにより、画像部と非画像部と
の電位差Vo1−Vr1は通常の場合と同じ一550v
となる。
Vr、が一200vとなる劣化した静電潜像保持部材1
を用いることにする。この時、可変可能な現像剤担持体
12のバイアス電圧vb、を一250vに設定しなおす
(通常、Vb:=−150v)と、画像部の電位vo1
は一750vとなり、これにより、画像部と非画像部と
の電位差Vo1−Vr1は通常の場合と同じ一550v
となる。
このように、たとえ非画像部の電位がVrからVrlに
変化してもバイアス電圧vbを可変することによって、
画像部と非画像部との電位差を常に一定に保つことがで
きるため、地かぶりのない良好な画像を得ることができ
る。
変化してもバイアス電圧vbを可変することによって、
画像部と非画像部との電位差を常に一定に保つことがで
きるため、地かぶりのない良好な画像を得ることができ
る。
なお、本実施例においては、帯電用電源として高圧ツェ
ナーダイオード11を用いたが、この他に電源等を用い
てもよい、また、静電潜像保持部材1の露光後の非画像
部の電位を検出し、現像剤担持体12のバイアス電圧を
変えることを自動的に行うようにすることも可能である
。
ナーダイオード11を用いたが、この他に電源等を用い
てもよい、また、静電潜像保持部材1の露光後の非画像
部の電位を検出し、現像剤担持体12のバイアス電圧を
変えることを自動的に行うようにすることも可能である
。
効果
本発明は、現像体にバイアス電圧を印加する可変なバイ
アス電源を設け、このバイアス電源と感光体の露光面に
近接して設けられた帯電装置との間に帯電用電源を接続
したので、現像体に印加されるバイアス電圧をバイアス
電源により可変させることによって、感光体の露光面の
電位もこれに伴って変化させることができ、これにより
、長時間使用や環境の変化によって非画像部の電位が変
化するようなことになっても、画像部の電位と非画像部
の電位とを常に一定の電位差に保つことができるため、
安価で、しかも、濃淡のある鮮明な画像を常に安定して
供給することができるものである。
アス電源を設け、このバイアス電源と感光体の露光面に
近接して設けられた帯電装置との間に帯電用電源を接続
したので、現像体に印加されるバイアス電圧をバイアス
電源により可変させることによって、感光体の露光面の
電位もこれに伴って変化させることができ、これにより
、長時間使用や環境の変化によって非画像部の電位が変
化するようなことになっても、画像部の電位と非画像部
の電位とを常に一定の電位差に保つことができるため、
安価で、しかも、濃淡のある鮮明な画像を常に安定して
供給することができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図はその
画像部と非画像部とにおける電位分布を示す説明図、第
3図は従来例を示す側面図である。 1・・・感光体、2・・・露光面、3・・・帯電装置、
11・・・帯電用電源、12・・・現像体、14・・・
バイアス電源、vb・・・バイアス電圧 出 願 人 東京電気株式会社 3.1 図 vtyハ1Jメ1u九
画像部と非画像部とにおける電位分布を示す説明図、第
3図は従来例を示す側面図である。 1・・・感光体、2・・・露光面、3・・・帯電装置、
11・・・帯電用電源、12・・・現像体、14・・・
バイアス電源、vb・・・バイアス電圧 出 願 人 東京電気株式会社 3.1 図 vtyハ1Jメ1u九
Claims (1)
- 感光体の露光面を帯電装置により帯電し、この帯電さ
れた前記露光面の非画像部を露光することにより前記露
光面の画像部に静電潜像を形成し、この形成された静電
潜像を現像体により現像を行う電子写真装置において、
前記現像体にバイアス電圧を印加する可変なバイアス電
源を設け、このバイアス電源と前記感光体の露光面に近
接して設けられた帯電装置との間に帯電用電源を接続し
たことを特徴とする電子写真装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32565887A JPH01167775A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 電子写真装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32565887A JPH01167775A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 電子写真装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167775A true JPH01167775A (ja) | 1989-07-03 |
Family
ID=18179274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32565887A Pending JPH01167775A (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 | 電子写真装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01167775A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6127147B2 (ja) * | 1980-10-06 | 1986-06-24 | Furukawa Electric Co Ltd | |
| JPS6289074A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 静電記録装置 |
| JPS6330868A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 | Casio Comput Co Ltd | 画像形成装置 |
| JPS63106765A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Hitachi Koki Co Ltd | 電子写真装置の現像バイアス装置 |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP32565887A patent/JPH01167775A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6127147B2 (ja) * | 1980-10-06 | 1986-06-24 | Furukawa Electric Co Ltd | |
| JPS6289074A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 静電記録装置 |
| JPS6330868A (ja) * | 1986-07-24 | 1988-02-09 | Casio Comput Co Ltd | 画像形成装置 |
| JPS63106765A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Hitachi Koki Co Ltd | 電子写真装置の現像バイアス装置 |
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