JPS63106765A - 電子写真装置の現像バイアス装置 - Google Patents
電子写真装置の現像バイアス装置Info
- Publication number
- JPS63106765A JPS63106765A JP25341386A JP25341386A JPS63106765A JP S63106765 A JPS63106765 A JP S63106765A JP 25341386 A JP25341386 A JP 25341386A JP 25341386 A JP25341386 A JP 25341386A JP S63106765 A JPS63106765 A JP S63106765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- developing bias
- voltage power
- magnet roll
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Developing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は電子写真装置に関するものである。
従来の反転現像方式で二成分現像剤を使用したバイアス
現像方式電子写真装置においては、通常感光体のマグネ
ットロールに対向した位置の表面電位は、帯電器用高圧
電源電圧コントロール抵抗で電流を調整された帯電器用
高圧電源に接続された帯電器により700 (Vlに帯
電されており、又マグネットロールに印加される現像バ
イアス電圧は、現像バイアス用高圧電源電圧コントロー
ル用抵抗で電圧を調整された現像バイアス用高圧電源に
より100〜400(Vlになっている。ここで、帯電
器用高圧電源電圧フントロール抵抗と現像バイアス用高
圧電源電圧コントロール用抵抗とが別々の為、印刷濃度
調整の際、マグネットロールに印加される現像バイアス
電圧を100(V)から400(Vlと300(Vlも
変化させたのに対し、感光体のマグネットロールに対向
した位置の表面電位は初期設定の700(’il’lの
ままである。したがって、前記、100(Vl設定の時
には、感光体のマグネットロールに対向した位置の表面
電位とマグネットロールに印加される現像バイアス電圧
との差は300 (Vlなのに対し、前記100(1/
)設定の時には600(Vlと大きくなってしまう。つ
まり、前記100(Vlのような現像バイアス電圧が低
い時には、感光体からマグネットロールへの電界の強さ
が大きくなってしまう。この時に、反転現像で二成分現
像剤を使用している為、マグネットロール上の現像剤中
のプラス帯電型のトナーと、同じく現像剤中のマイナス
に帯電しているキャリアと呼ばれる鉄粉との間に働いて
いる静電気力より、前記プラス帯電型のトナーの感光体
からマグネットロールへの電界中で働くクーロン力の方
が大きくなれ、トナーがキヤ+1了と呼ばれる鉄粉から
離れ、マグネットロールに集まってしまうという現象が
発生する。
現像方式電子写真装置においては、通常感光体のマグネ
ットロールに対向した位置の表面電位は、帯電器用高圧
電源電圧コントロール抵抗で電流を調整された帯電器用
高圧電源に接続された帯電器により700 (Vlに帯
電されており、又マグネットロールに印加される現像バ
イアス電圧は、現像バイアス用高圧電源電圧コントロー
ル用抵抗で電圧を調整された現像バイアス用高圧電源に
より100〜400(Vlになっている。ここで、帯電
器用高圧電源電圧フントロール抵抗と現像バイアス用高
圧電源電圧コントロール用抵抗とが別々の為、印刷濃度
調整の際、マグネットロールに印加される現像バイアス
電圧を100(V)から400(Vlと300(Vlも
変化させたのに対し、感光体のマグネットロールに対向
した位置の表面電位は初期設定の700(’il’lの
ままである。したがって、前記、100(Vl設定の時
には、感光体のマグネットロールに対向した位置の表面
電位とマグネットロールに印加される現像バイアス電圧
との差は300 (Vlなのに対し、前記100(1/
)設定の時には600(Vlと大きくなってしまう。つ
まり、前記100(Vlのような現像バイアス電圧が低
い時には、感光体からマグネットロールへの電界の強さ
が大きくなってしまう。この時に、反転現像で二成分現
像剤を使用している為、マグネットロール上の現像剤中
のプラス帯電型のトナーと、同じく現像剤中のマイナス
に帯電しているキャリアと呼ばれる鉄粉との間に働いて
いる静電気力より、前記プラス帯電型のトナーの感光体
からマグネットロールへの電界中で働くクーロン力の方
が大きくなれ、トナーがキヤ+1了と呼ばれる鉄粉から
離れ、マグネットロールに集まってしまうという現象が
発生する。
こうなると、10程度の絶縁性のトナーがマグネットロ
ール表面を覆ってしまう為、現像バイアス電流が変化し
、正常なバイアス現像ができなくなり、文字太り、かぶ
り、飛び散り等の印刷品質障害が発生するという欠点が
あった。
ール表面を覆ってしまう為、現像バイアス電流が変化し
、正常なバイアス現像ができなくなり、文字太り、かぶ
り、飛び散り等の印刷品質障害が発生するという欠点が
あった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、二
成分現像剤を使用した反転現像方式のバイアス現像を正
常に動作させ、低現像バイアス時でもトナーがキャリア
と呼ばれる鉄粉から離れマグネットロールに集まること
なく、その結果、文字太り、かぶり、飛び散り等がない
一定なる画質を保持することである。
成分現像剤を使用した反転現像方式のバイアス現像を正
常に動作させ、低現像バイアス時でもトナーがキャリア
と呼ばれる鉄粉から離れマグネットロールに集まること
なく、その結果、文字太り、かぶり、飛び散り等がない
一定なる画質を保持することである。
本発明は、二成分現像剤を使用した反転現像方式のバイ
アス現像においても、マグネットロールに対向した位置
の感光体の表面電位とマグネットロールに印加された現
像バイアス電圧との差がある範囲内であれば低現像バイ
アス時においてもトナーがキャリアと呼ばれる鉄粉から
離れマグネットロールに集まらないという点に着目し、
帯電器用高圧電源電圧フントロール用抵抗と現像バイア
ス用高圧電源電圧コントロール用抵抗とを共通とし、現
像バイアス電圧を低くした時には感光体の表面電位も低
くし、感光体のマグネットクールに対向した位置の表面
電位と現像バイアス電圧との差を常にある範囲内にし、
感光体からマグネットロールへの電界の強さを常にある
範囲内とし、現像バイアス電圧が低い時も高いときもト
ナーがキャリアと呼ばれる鉄粉から離れマグネットロー
ルに集まらないように工夫したものである。
アス現像においても、マグネットロールに対向した位置
の感光体の表面電位とマグネットロールに印加された現
像バイアス電圧との差がある範囲内であれば低現像バイ
アス時においてもトナーがキャリアと呼ばれる鉄粉から
離れマグネットロールに集まらないという点に着目し、
帯電器用高圧電源電圧フントロール用抵抗と現像バイア
ス用高圧電源電圧コントロール用抵抗とを共通とし、現
像バイアス電圧を低くした時には感光体の表面電位も低
くし、感光体のマグネットクールに対向した位置の表面
電位と現像バイアス電圧との差を常にある範囲内にし、
感光体からマグネットロールへの電界の強さを常にある
範囲内とし、現像バイアス電圧が低い時も高いときもト
ナーがキャリアと呼ばれる鉄粉から離れマグネットロー
ルに集まらないように工夫したものである。
第1図は電子写真装置の一実施例である。高圧電源電圧
コントロール用抵抗aの抵抗値を最大にした状態でマグ
ネットロール5に印加される現像バイアス電圧は1.、
$00(Vlになるように現像バイアス用高圧電源7が
設計され、又、帯電器用高圧電源3に接続された帯電器
2により感光体1のマグネットロール5に対向した位置
の表面電位が700、−850 (Vlになるように帯
電器用高圧電源3が設計されている。感光体1のマグネ
ットロール5に対向した位置の表面電位と帯電器用高圧
電源3の電流との関係は第3図のようであり、帯電器用
高圧電源3の電流を変化させれば、感光体1のマグネッ
トロール5に対向した位置の表面電位が直線的に変化す
ることが確認されている。次に、高圧電源電圧コントロ
ール用抵抗5の抵抗値を最小にした状態でマグネットロ
ール5に印加される現像バイアス電圧は100(Vlに
なるように現像パイ了ス用高圧電源7が設計され、又、
帯電器用高圧電源3に接続された帯電器2により感光体
1のマグネットロール5に対向した位置の表面電位が4
00〜550(Vlになるように帯電器用高圧電源3が
設計されている。
コントロール用抵抗aの抵抗値を最大にした状態でマグ
ネットロール5に印加される現像バイアス電圧は1.、
$00(Vlになるように現像バイアス用高圧電源7が
設計され、又、帯電器用高圧電源3に接続された帯電器
2により感光体1のマグネットロール5に対向した位置
の表面電位が700、−850 (Vlになるように帯
電器用高圧電源3が設計されている。感光体1のマグネ
ットロール5に対向した位置の表面電位と帯電器用高圧
電源3の電流との関係は第3図のようであり、帯電器用
高圧電源3の電流を変化させれば、感光体1のマグネッ
トロール5に対向した位置の表面電位が直線的に変化す
ることが確認されている。次に、高圧電源電圧コントロ
ール用抵抗5の抵抗値を最小にした状態でマグネットロ
ール5に印加される現像バイアス電圧は100(Vlに
なるように現像パイ了ス用高圧電源7が設計され、又、
帯電器用高圧電源3に接続された帯電器2により感光体
1のマグネットロール5に対向した位置の表面電位が4
00〜550(Vlになるように帯電器用高圧電源3が
設計されている。
彩
次に、マグネット5に印加される現像バイアス電圧と感
光体1のマグネットロール5に対向した位置の表面電位
との関係における印刷品質の状況について第2図をもっ
て説明する。図示したように、感光体1のマグネットロ
ール5に対向した位置の表面電位(以下■と記す)とマ
グネットロール5に印加される現像バイアス電圧(以下
Vsと記す)との差がVo −VB 〈300 (Vl
の範囲ではかぶりと呼ばれる印刷部背景汚れが発生し、
■−Vn ) A30(Vlの範囲では■−VBが大き
く、感光体]からマグネットロール5への電界の強さが
大きいので、マグネットロール5上の現像剤6中のプラ
ス帯電型のトナーが、そのトナーと静電気力で吸引して
いるキャリアと呼ばれる鉄粉から離れマグネットロール
5の表面に集まってしまう。つまり、マグネットロール
トナー付着現象が発生することがワカル。したカッチ、
300 (Vl (Vo−■〈450■)の範囲にフン
トロールすればよいことがわかる以上により、高圧電源
電圧フントロール用抵抗すを変化させることにより、V
Bが] (10〜400(Vlまで変化するが、それに
伴い■も400〜85rBV11F変化L、常1cVo
−Vys= :((10〜450 (Vlになってい
る為、感光体1からマグネットロール5への電界の強さ
がある範囲内にあるので、プラス帯電型のトナーがその
トナーと静電気力で吸引しているキャリアと呼ばれてい
る鉄粉から離れマグネットロール5の表面に集まってし
まうということがない為、バイアス現像が正常に動作で
き、現像バイアス電圧が低い時も高い時も、文字太り、
かぶり、飛び散りのない安定した画質を得ることができ
る。
光体1のマグネットロール5に対向した位置の表面電位
との関係における印刷品質の状況について第2図をもっ
て説明する。図示したように、感光体1のマグネットロ
ール5に対向した位置の表面電位(以下■と記す)とマ
グネットロール5に印加される現像バイアス電圧(以下
Vsと記す)との差がVo −VB 〈300 (Vl
の範囲ではかぶりと呼ばれる印刷部背景汚れが発生し、
■−Vn ) A30(Vlの範囲では■−VBが大き
く、感光体]からマグネットロール5への電界の強さが
大きいので、マグネットロール5上の現像剤6中のプラ
ス帯電型のトナーが、そのトナーと静電気力で吸引して
いるキャリアと呼ばれる鉄粉から離れマグネットロール
5の表面に集まってしまう。つまり、マグネットロール
トナー付着現象が発生することがワカル。したカッチ、
300 (Vl (Vo−■〈450■)の範囲にフン
トロールすればよいことがわかる以上により、高圧電源
電圧フントロール用抵抗すを変化させることにより、V
Bが] (10〜400(Vlまで変化するが、それに
伴い■も400〜85rBV11F変化L、常1cVo
−Vys= :((10〜450 (Vlになってい
る為、感光体1からマグネットロール5への電界の強さ
がある範囲内にあるので、プラス帯電型のトナーがその
トナーと静電気力で吸引しているキャリアと呼ばれてい
る鉄粉から離れマグネットロール5の表面に集まってし
まうということがない為、バイアス現像が正常に動作で
き、現像バイアス電圧が低い時も高い時も、文字太り、
かぶり、飛び散りのない安定した画質を得ることができ
る。
本実施例は、感光体をプラス帯電にし、トナーにプラス
帯電型トナーを使用した反転現像方式であるが、感光体
をマイナス帯電にし、トナーにマイナス帯電型トナーを
使用した反転現像方式であってもよいことは言うまでも
ない。
帯電型トナーを使用した反転現像方式であるが、感光体
をマイナス帯電にし、トナーにマイナス帯電型トナーを
使用した反転現像方式であってもよいことは言うまでも
ない。
本発明によれば、帯電器用高圧電源電圧コントロール用
抵抗と現像バイアス用高圧電源電圧コントロール用抵抗
とを共通としたので、現像バイアス電圧の変化に伴い帯
電器用高圧電源電流も変化、つまり感光体の表面電位も
変化するので、感光体のマグネットロールに対向した位
置の表面電位とマグネットロールに印加した現像バイア
ス電圧との差をある範囲内にできる為、つまり感光体か
らマグネットロールへの電界の強さをある範囲内にでき
るので、現像バイアス電圧が低い時も高い時も、トナー
がキャリアと呼ばれる鉄粉から離れマグネットロールに
集まることがなく、文字太ね、かぶり、飛び散りのない
安定した印刷品質が得られる。
抵抗と現像バイアス用高圧電源電圧コントロール用抵抗
とを共通としたので、現像バイアス電圧の変化に伴い帯
電器用高圧電源電流も変化、つまり感光体の表面電位も
変化するので、感光体のマグネットロールに対向した位
置の表面電位とマグネットロールに印加した現像バイア
ス電圧との差をある範囲内にできる為、つまり感光体か
らマグネットロールへの電界の強さをある範囲内にでき
るので、現像バイアス電圧が低い時も高い時も、トナー
がキャリアと呼ばれる鉄粉から離れマグネットロールに
集まることがなく、文字太ね、かぶり、飛び散りのない
安定した印刷品質が得られる。
、第2図は現像バイアス電圧と感光体のマグネツ特許出
願人の名称 日立工機株式会社第′I¥1
第36
願人の名称 日立工機株式会社第′I¥1
第36
Claims (1)
- 感光体の露光された部分にトナーを付着させる反転現像
方式で、鉄粉とトナーとをある割合で混合した二成分現
像剤を使用し、感光体をある表面電位にコロナ帯電させ
る帯電器用高圧電源電圧コントロール用抵抗を持つた帯
電器用高圧電源と、感光体にある間隔を保つて対向設置
した前記二成分現像剤を搬送、現像するマグネットコン
トロールに現像バイアス電圧を印加する現像バイアス用
高圧電源電圧コントロール用抵抗を持つた現像バイアス
用高圧電源とを有する電子写真装置において、前記帯電
器用高圧電源電圧コントロール用抵抗と現像バイアス用
高圧電源電圧コントロール用抵抗を共通としたことを特
徴とする電子写真装置の現像バイアス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25341386A JPS63106765A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 電子写真装置の現像バイアス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25341386A JPS63106765A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 電子写真装置の現像バイアス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63106765A true JPS63106765A (ja) | 1988-05-11 |
Family
ID=17251041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25341386A Pending JPS63106765A (ja) | 1986-10-24 | 1986-10-24 | 電子写真装置の現像バイアス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63106765A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01167775A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-03 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子写真装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60249166A (ja) * | 1984-05-24 | 1985-12-09 | Canon Inc | 電子写真の画像濃度調整方法 |
-
1986
- 1986-10-24 JP JP25341386A patent/JPS63106765A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60249166A (ja) * | 1984-05-24 | 1985-12-09 | Canon Inc | 電子写真の画像濃度調整方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01167775A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-03 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子写真装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5030996A (en) | Image forming apparatus with AC bias voltages for preventing developer mixture | |
| US4499169A (en) | Developing method | |
| US5032852A (en) | Image forming apparatus | |
| JPS63106765A (ja) | 電子写真装置の現像バイアス装置 | |
| JPS6045270A (ja) | 非磁性一成分現像装置 | |
| JPS5518658A (en) | Electrophotographic developing method | |
| JPH0451028B2 (ja) | ||
| JPS58187962A (ja) | 画像形成方法 | |
| JP3170901B2 (ja) | カラー画像形成装置 | |
| JP3400320B2 (ja) | 一成分現像方式の現像装置 | |
| JPS56101169A (en) | Electrophotographic developing method | |
| JPS576873A (en) | Developing method for electrostatic latent image | |
| JPH07111605B2 (ja) | 静電潜像現像方法 | |
| JP2663006B2 (ja) | 静電荷像現像用トナー | |
| JPH0642087B2 (ja) | 現像方法 | |
| JPS6255141B2 (ja) | ||
| JPS6235098Y2 (ja) | ||
| JPH038542B2 (ja) | ||
| JP2979801B2 (ja) | 電子写真感光体 | |
| CA1235958A (en) | Method of forming images | |
| JP2000098709A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2004317933A (ja) | 電子写真用キャリア | |
| JPS6380269A (ja) | 現像方法 | |
| JPS644170B2 (ja) | ||
| JPH08334959A (ja) | 電子写真装置 |