JPH01167786A - 万年カレンダー - Google Patents

万年カレンダー

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JPH01167786A
JPH01167786A JP32809887A JP32809887A JPH01167786A JP H01167786 A JPH01167786 A JP H01167786A JP 32809887 A JP32809887 A JP 32809887A JP 32809887 A JP32809887 A JP 32809887A JP H01167786 A JPH01167786 A JP H01167786A
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JP
Japan
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calendar
day
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JP32809887A
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English (en)
Inventor
Toshio Nakamura
俊夫 中村
Takeo Nakamura
武夫 中村
Michiko Nakamura
美智子 中村
Toshikame Nakamura
中村 俊亀
Tsuneo Nakamura
恒夫 中村
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Nakamura Seitai Co Ltd
Original Assignee
Nakamura Seitai Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、万年カレンダーすなわちいずれの暦月にお
いても使用が可能なカレンダーの改良に関する。
[従来技術とその問題点] 一般に万年カレンダーには上記の目的からして、暦年暦
月が記載されず、またどの暦日がどの曜日に相当するか
は表示されていない。したがって、万年カレンダーを用
いるには、ある特定の暦月において少なくとも1つの暦
日が何曜日に相当するかを知っていなければならない。
そのため、万年カレンダーを使用する場合には、各暦年
につきその年の毎月の例えば第1日曜日が何日に相当す
るかの表示があれば便利である。
[問題点を解決するための手段] そこで、この発明者は、特許請求の範囲医第1項の特徴
部に記載の曜日欄をカレンダーに設けることを着想した
この曜日欄は、隣接する横方向の各2列の数字の間に配
することもできるし、縦方向の隣接する各2列の数字の
間の間隔に配してもよい。
この発明における特徴は、ある特定の暦年に属する毎月
の特定番目の特定の曜日(例えば第1日曜日)に対応す
る暦日からなる曜日欄を、隣接する2つの数字の列の間
に配し、これとは別の暦年に属する同様のデータを、前
記の列間の間隔とは別の隣接する2つの列の間に配する
ところにある。
[作 用] 複数の暦年に属する各村の特定の曜日に相当する暦日は
、年毎に、異なる列間隔に配されており、複数の暦年に
属するこのようなデータが密接して配されていないので
、使用者にとってまぎられしくなく、万年カレンダーを
容易かつ有効に使用することができる。
[実施例] 第1図の実施例では、1〜28の数字を横方向の4列に
別けて順次記載するとともに第5列において29〜31
の数字を記載してなる暦日表示部を有している。第1列
と第2列との間に設けた曜日欄には、「19881月3
2月7・・・」と記載され、1988年においては1月
の第1日曜日が3日、2月の第1日曜日が7日・・・で
あることを示している。第2列と第3列の間には198
9年の曜日欄、第3列と第4列の間には1990年の曜
日欄、第4列と第5列の間には1991年の曜日欄がそ
れぞれ設けられている。
第2図の実施例においては暦日の配置は第1図と同様で
ある。左端の縦方向の列とこれに隣接する列との間には
r1988 1/3 2/7・・・」と記載され、第1
図と同様にして1988年の1月の第1日曜日が3日で
あり、2月の第1日曜日が7日である等を示している。
第3図においては、第1図の横方向の列を縦向きに並べ
たものである。この場合にも、水平方向の隣接する2つ
の列間の各々の間隔には、各暦年についての曜日欄が設
けられている。
第4図における暦日の配置は第3図の場合と同様であり
、縦方向の隣接する各2つの列の間には第2図と同様の
方向で曜日欄が配されている。
第5図〜第12図までの実施例は、この発明者が先に提
供した万年カレンダー(実願昭62−176577、同
62−176578)に関するものであるので、この万
年カレンダーについて予め説明する。
実願昭62−176577の考案は次のようなものであ
る(第13図及び第14図を参照)。
すなわち、一方向に延びる第1の列において1゜2.3
の数字を配し、これと平行な第2の列において、4.5
.6.7の数字を配し、この場合に、4の数字は1の数
字の外方に、5の数字は1と2の数字の中間に、6の数
字は2と3の数字の中間に、更に、7の数字は3の数字
の外方に配してなり、前記第1の列及び第2の列と平行
に延びる第3の列において8,9.10の数字を配し、
この場合に、8の数字は4と5の数字の間に、9の数字
は5と6の数字の間に、10の数字は6と7の数字の間
にそれぞれ配し、以降同様にして、第4の列に11から
14の各数字を、第5の列に15から17の各数字を、
第6の列に18から21の各数字を、第7の列に22か
ら24の各数字を、第8の列に25から28の各数字を
、第9の列に29から31の各数字を配してなる。
第13図の実施例のカレンダーを、例えば、1987年
11月において使用するものと仮定する。使用の当日が
11月16日、月曜日であるとする。
使用者が例えば当該月の第4月曜日を知りたいとする。
16の数字が属する縦方向の列、すなわち、2,9.1
6,23.30の数字は月曜日に当る日を表わしている
ので、一番上の2の数字から数えて4番目の数字である
23、すなわち23日が第4月曜日を表わすことになる
また使用者が当該月における第2日曜日を知りたいとす
る。16の数字の左隣りの数字が15であり、15日が
日曜であることがわかる。
そこで、15の数字が属する縦方向の列に属する各数字
が当該月の日曜日を示すことになる。
従って、第2日曜はこの列における上から2番目の数字
、すなわち8日である。
更に、16の数字の斜め右上は13であり、16日より
3日前の日が13日であることがわかる。また、16の
数字の斜め左下は19であり、16日から3日後が19
日であることがわかる。更に、16の数字の左上は12
の数字であり、16日から4日前が12日であることが
わかる。また、16の数字の右斜め下は20の数字であ
り、16日から4日後が20であることがわかる。この
ようにして、所定の日を中心として、3日前、3日後、
4日前、4日後を即座に知ることができる。
また、16の数字を中心として右隣りは翌日(17日)
を、左隣りは前日(15日)を示し、上隣りは一週間前
(9日)を示し、下隣りは一週間後の日(23日)を示
している。
このようにして、このカレンダーを用いると、1日前、
1日後、3日前、3日後、4日前、4日後、7日前、7
日後を即座に知ることができる。
なお、第14図の場合には、同じく16の数字を中心と
して言えば、その上隣りの15の数字が前日である15
日を示し、下隣りである17の数字が翌日である17日
を示し、左隣りである9の数字が一週間前の9日を示し
、右隣りの23の数字が一週間後の23日を示している
更に左斜め下の13の数字が3日前である13日を、右
斜め上の19の数字が3日後である19日を、左斜め上
の12の数字が4日前である12日を、右斜め下の20
の数字が4日後である20日を、それぞれ示している。
また、第1図の実施例の使用方法と比較して、例えば、
第4月曜日、第2日曜日に当る日を知る場合には、第1
図の実施例の使用方法とは縦方向及び横方向を逆にすれ
ば良い。
次に、実願昭62−176578の考案は、次のような
ものである(第15図及び第16図参照)。
一方向に延びる第1の列において1.2.3゜4の数字
を配し、これと平行な第2の列において、5,6.7の
数字を配し、この場合において、5の数字は1と2の数
字の間に、6の数字は2と3の数字の間に、7の数字は
3と4の数字の間に配し、上記第1及び第2の列と平行
な第3の列において8から11の数字を配し、この場合
において、8の数字は前記1の数字の並びに、9の数字
は2の数字の並びに、10の数字は3の数字の並びに、
11の数字は4の数字の並びにそれぞれ配し、以降同様
にして、第4の列において12から14の数字を、第5
の列において15から18の数字を、第6の列において
19から21の数字を、第7の列において22から25
の数字を、第8の列において26から28の数字を、第
9の列において29から31の数字を配し28の数字の
外方すなわち25の数字の並びに数字のない空白個所を
設けてなる。
このカレンダーの使用方法も基本的に第13図及び第1
4図の場合と同じであるが、念のため説明する。
第15図の実施例のカレンダーを、例えば、1987年
11月において使用するものと仮定する。使用の当日が
11月16日、月曜日であるとする。
使用者が例えば当該月の第4月曜日を知りたいとする。
16の数字が属する縦方向の列、すなわち、2.9.1
6,23.30の数字は月曜日に当る日を表わしている
ので、一番上の2の数字から数えて4番目の数字である
23、すなわち23日が第4月曜日を表わすことになる
また使用者が当該月における第2日曜日を知りたいとす
る。16の数字の左隣りの数字が15であり、15日が
日曜であることがわかる。
そこで、15の数字が属する縦方向の列に属する各数字
が当該月の日曜日を示すことになる。
従って、第2日曜はこの列における上から2番目の数字
、すなわち8日である。
更に、16の数字の斜め右上は13であり、16日より
3日前の日が13日であることがわかる。また、16の
数字の斜め左下は19であり、16日から3日後が19
日であることがわかる。更に、16の数字の左上は12
の数字であり、16日から4日前が12日であることが
わかる。16の数字の右斜め下は20の数字であり、ま
た、16日から4日後が20であることがわかる。この
ようにして、所定の日を中心として、3日前、3日後、
4日前、4日後を即座に知ることができる。
また、16の数字を中心として右隣りは翌日(17日)
を、左隣りは前日(15日)を示し、上隣りは一週間前
(9日)を示し、下隣りは一週間後の日(23日)を示
している。
このようにして、このカレンダーを用いると、1日前、
1日後、3日前、3日後、4日前、4日後、7日前、7
日後を即座に知ることができる。
第5図の実施例は、このような新しい万年カレンダーの
一例を暦日表示部として用いたものである。1〜31ま
での暦日は、縦方向の第1列において「1〜3」、第2
列(、こおいて「4〜7」と並び、以降同様にして並ん
でいる。二のように数字により形成される水平方向の第
1の列と第2の列の間には1988年に関する曜日表示
欄が設けられている。同様にして、第2列と第3列の間
には1989年、第3列と第4列の間には1990年、
第4列と第5列の間には1991年、第5列と第6列の
間には1992年、第6列と第7列の間には1993年
の曜日表示欄が設けられている。
この実施例においては例えば、「4日」を示す4の数字
の上には小さな「5」の数字が示されている。これは5
月8日が祭日であることを示す。
同様にして、23日であることを示す「23」の数字の
上には小さな「9」 「11」の2つの数字が示されて
いる。これは9月23日と11月23日が共に祭日であ
ることを示している。
このように、この実施例においては、特定の暦日を祭日
とする暦月の月の数字を当該暦月を示す数字の近傍に小
さな文字で示したところに特徴がある。
暦月を示す数字の上に付した数字の横に*印を付したも
のがある。例えば、「20」の上の「*3」である。こ
れは3月20日は祭日(春分の日)であるが、この日は
年によって異なる場合があることを示している。
第6図の実施例においては暦日の配置は第5図の場合と
同様ではあるが、曜日表示欄は、縦方向の隣接する2つ
の列の間に設けられている。
第7図の実施例は第5図及び第6図において連続する暦
日が縦方向の列において表示されているのに対して、こ
れを水平方向の列に変換したものである。そして第1の
列と第2の列との間、第4列と第5列との間、及び、第
7列と第8列との間にそれぞれ連続する3年分につき各
年毎の曜日表示欄が設けられている。
第8図は第7図と同様の暦日の配置であり、縦方向の数
字の列の間の間隔内に曜日表示欄が配されている。
第9図は、縦方向の第1の列(左端)において「1〜4
」の数字が、また第2列において「5〜7」の数字が配
され、以降同様に4つの数字の列と3つの数字の列とが
交互に配されている。この場合において隣接する水平方
向の列間に曜日表示欄が配されている。
第10図は、第9図と同様の暦日の配置であり、曜日表
示欄は縦方向の列間に配されている。
第11図は、第9図において連続する暦日が縦方向の列
に表示されていることに代えて、水平方向に表示したも
のである。そして水平方向の列間に曜日表示欄が設けら
れている。
第12図は、第11図と同様の暦日の配置であり、縦方
向の列間に曜日表示欄が配されている。
以上の実施例においては、曜日表示欄においては、すべ
て各月の第1日曜日を表示した。しかしこれに代えて第
2日曜日、第3日曜日、第4日曜日を表示してもよく、
また日曜日以外の曜日(例えば月曜日、火曜日等)の特
定番目のもの(例えば第2日曜日)を表示してもよい。
要は、各暦年を通じて、毎月において特定番目の特定曜
日を統一して表示すればよい。
また、上記実施例においては、隣接する各2つの縦方向
または横方向の列間においてすべて、曜日表示欄を設け
てもよく、また、その一部にのみ曜日表示欄を設けても
よい。このように、各間隔に分離して曜日表示欄を表示
しているので、連続する2つの暦年の曜日表示欄が隣接
して配されていることがなく、使用者にとって紛られし
くない。もっとも、隣接する2つの列間の1つの間隔に
おいて、連続する2つの暦年に対応する表示欄を表示し
、両者の色彩、字体等を異ならしめて、使用者が識別可
能とした場合も、この発明の範囲内である。
暦日を示す数字は、算用数字だけではなく、漢数字、ロ
ーマ数字、その他、数を特定できるすべての記号を含む
。また、曜日表示欄における暦年の表示は、例えば、「
1988年」「1988J  r88J  r’ 88
J等いずれでもよく、また「昭和63年j等と年号をも
って表示してもよい。更に1月3日が第1日曜日である
ことを示すためには、「1月3日」 「1月3」「17
3」等と表示してもよく、また、「13」と表示し2つ
の表示の色彩を異ならしめる等、暦月を表す数字と暦日
を表す数字とが判然区別できる使用態様がすべてこの発
明の範囲内に属する。
第5図の実施例では、特定の暦日がある暦月において祭
日であることを示すために、当該月を表わす数字を暦日
を表す数字の上に小さく表示したが、これに代えて、当
該月を表す数字を大きく表示するか、別の書体で表示す
るか、異なる色彩で表示する等、要は、隣接する暦日を
表わす数字と区別できる使用態様はすべてこの発明の範
囲内に属する。また、表示する位置は、暦日を表わす数
字の近傍であればよく、その上下左右いずれであるかを
問わない。
[発明の効果] この発明によれば、少なくとも2つの暦年について、毎
月に関して、特定番目の特定の曜日が暦日の何日に相当
するかを表示した曜日欄が設けられているので、万年カ
レンダーの使用にとって便利である。また、2つの暦年
に対応する表示欄が、それぞれ、数字の列間の異なる2
つの間隔に設けられており、これら両者が隣接していな
いので使用者にとり識別しゃすい。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第12図は、それぞれ、この発明の互いに異な
る実施例を示す。 第13図〜第16図は、それぞれ、この発明における前
記の第5図〜第12図の実施例において用いた暦日表示
部を説明する図である。 ほか1名 ε66L ;T  よ 求 ざ ♂ 乙66L 、Σ(゛  よマ  よ  Gぐ ゛よぐL
r)    ♀ 区  L66Lχに よ ♂ X N      \j     !− [osGL、:CcX  諏、< $ 686L仄 S 譜 ♂ 譜 へ   ■ 886L沢震よア! 一ω よ よ訳 χざ xJ 一一 L66L  、f  詔 誠5♂ χ 已  066L  式J ざ ♂♂ 00G’l  ♀ 886L  沢 式 禦 ♂ざ 、?−へm ♂ ミl ざ ♂シ詔 一鴎    C1−鴫 d論♂♂ざシJ デ1    F    電1 −へ(Y)ご F″    デー    デー ざ♂式 ぎ♂イ証 「1     F    − S3″  t、n   ■  卜 第73図 第1I−jt、図 g、ノ10 第11.′乙 図 手続補正書、ヵ、。 昭和63年 4月28日 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 昭和62年特許願第328098号 2、発明の名称 万年カレンダー 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 代表者 中  村  俊  夫 4、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、1ヶ月の連続する暦日を示す「1・・・31」等の
    文字、記号等を4列以上に表示してなる暦日表示部を有
    する万年カレンダーにおいて、隣接する各2つの列の間
    の間隔の2つ以上のものにおいて、または、これらの列
    と交差する方向の隣りあう各2つの列の間の間隔の2つ
    以上のものにおいて、それぞれ、各暦年の曜日欄を表示
    し、前記曜日欄には、各暦年を表示すると共に、この暦
    年に属する各月の特定番目の特定の曜日に対応する暦日
    を順次表示したことを特徴とするカレンダー。 2、前記曜日欄には、各暦年に属する各月の第1日曜日
    に対応する暦日を表示したことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の万年カレンダー。 3、前記曜日欄には、各暦年に属する各月の第2、第3
    、または第4の日曜日に対応する暦日を表示したことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のカレンダー。 4、前記曜日欄には、各暦年に属する各月の第1、第2
    、第3、または第4の、月曜日、火曜日、水曜日、木曜
    日、金曜日、または、土曜日に対応する暦日を表示した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の万年カ
    レンダー。 5、前記の暦日表示部は、平行に延びる第1〜第5の列
    において、それぞれ、「1〜7」「8〜14」「15〜
    21」「22〜28」「29〜31」の数字を記載して
    なることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第4項の
    いずれか1項に記載の万年カレンダー。 6、前記の暦日表示部は、一方向に延びる第1の列にお
    いて1、2、3の数字を配し、これと平行な第2の列に
    おいて、4、5、6、7の数字を配し、この場合に、4
    の数字は1の数字の外方に、5の数字は1と2の数字の
    中間に、6の数字は2と3の数字の中間に、更に、7の
    数字は3の数字の外方に配してなり、前記第1の列及び
    第2の列と平行に延びる第3の列において8、9、10
    の数字を配し、この場合に、8の数字は4と5の数字の
    間に、9の数字は5と6の数字の間に、10の数字は6
    と7の数字の間にそれぞれ配し、以降同様にして、第4
    の列に11から14の各数字を、第5の列に15から1
    7の各数字を、第6の列に18から21の各数字を、第
    7の列に22から24の各数字を、第8の列に25から
    28の各数字を、第9の列に29から31の各数字を配
    してなることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第4
    項のいずれか1項に記載の万年カレンダー。 7、一方向に延びる第1の列において1、2、3、4の
    数字を配し、これと平行な第2の列において、5、6、
    7の数字を配し、この場合において、5の数字は1と2
    の数字の間に、6の数字は2と3の数字の間に、7の数
    字は3と4の数字の間に配し、上記第1及び第2の列と
    平行な第3の列において8から11の数字を配し、この
    場合において、8の数字は前記1の数字の並びに、9の
    数字は2の数字の並びに、10の数字は3の数字の並び
    に、11の数字は4の数字の並びにそれぞれ配し、以降
    同様にして、第4の列において12から14の数字を、
    第5の列において15から18の数字を、第6の列にお
    いて19から21の数字を、第7の列において22から
    25の数字を、第8の列において26から28の数字を
    、第9の列において29から31の数字を配し28の数
    字の外方すなわち25の数字の並びに数字のない空白個
    所を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第
    4項のいずれか1項に記載の万年カレンダー。
JP32809887A 1987-11-18 1987-12-23 万年カレンダー Pending JPH01167786A (ja)

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