JPH01205191A - 万年カレンダー - Google Patents

万年カレンダー

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Publication number
JPH01205191A
JPH01205191A JP2958488A JP2958488A JPH01205191A JP H01205191 A JPH01205191 A JP H01205191A JP 2958488 A JP2958488 A JP 2958488A JP 2958488 A JP2958488 A JP 2958488A JP H01205191 A JPH01205191 A JP H01205191A
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JP
Japan
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calendar
column
numbers
day
week
Prior art date
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Pending
Application number
JP2958488A
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English (en)
Inventor
Toshio Nakamura
俊夫 中村
Takeo Nakamura
武夫 中村
Michiko Nakamura
美智子 中村
Toshiki Nakamura
中村 俊亀
Tsuneo Nakamura
恒夫 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nakamura Seitai Co Ltd
Original Assignee
Nakamura Seitai Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nakamura Seitai Co Ltd filed Critical Nakamura Seitai Co Ltd
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Priority to AU27289/88A priority patent/AU2728988A/en
Priority to PCT/JP1988/001161 priority patent/WO1989005020A1/ja
Publication of JPH01205191A publication Critical patent/JPH01205191A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明はいずれの暦月においても使用が可能な万年カ
レンダーに関するものである。
[従来の技術〕 従来の万年カレンダーを第8図に示す。これは1から2
8までの数字をそれぞれ7つずつ4列に並べると共に第
5列において29から31の数字を並べてなるものであ
る。
[発明が解決しようとする課題] このような万年カレンダーには暦年暦月が記載されず、
またどの暦日がどの曜日に相当するかは表示されていな
い。したがって、これを使用するには、ある特定の暦月
において少なくとも1つの暦日が何曜日に相当するかを
知っていなければならない。そのため、万年カレンダー
を使用する場合には、各暦年につきその年の毎月の例え
ば第1日曜口が何日に相当するかの表示があれば便利で
ある。
[課題を解決するための手段] そこで、この発明者は、特許請求の範囲第1項の特徴部
に記載の曜日欄をカレンダーに設けることを若想した。
[作 用コ 特定の暦日の曜日を知ることができるので、万年カレン
ダーを容易かつ有効に使用することができる。
[実施例コ 第1図の実施例では、1〜28の数字を横方向の4列に
別けて順次記載するとともに第5列において29〜31
の数字を記載してなる暦日表示部(1)を有している。
上方に設けた曜日欄(2)には、r19g8 1月3日
 2月7日・・・」と記載され、1988年においては
1月の第1日曜日が3日、2月の第1日曜日が7日・・
・であることを示している。下方には1989年の曜8
欄(3)、左側には1990年の曜日欄(4)、右側に
は1991年の曜日欄(5)がそれぞれ設けられている
この実施例においては例えば、「4日」を示す4の数字
の上には小さな「5」の数字が示されている。これは5
月8日が祭日であることを示す。
同様にして、23日であることを示す「23」の数字の
上には小さな「9」 「11」の2つの、数字が示され
ている。これは、9月23日と11月23日が共に祭日
であることを示している。
このように、この実棒例においては、特定の暦日を祭日
とする暦月の月の数字を当該暦日を示す数字の近傍に小
さな文字で示している。
暦月を示す数字の上に付した数字の横に*印を付したも
のがある。例えば、「2o」の上の「*3」である。こ
れは、3月20日は祭日(春分の日)であるが、この日
は年によって異なる場合があることを示している。
第2図に示すように、曜日表示欄は左右のみでもよ< 
(Aの数字の4.5参照)、上下のみでもよ< (Bの
2.3参照)、左側と下部でもよく、(Cの3.4参照
)、左側のみでもよく(Dの4参照)、右側を除く3個
所でもよい(Eの2.3.4参照)。
以上のような表示に代えて、第3図のように、r198
8 1月32月7・・・」や第4図のようにr1988
 1/3 2/7・・・」と記載してもよい。
第5図においては、暦日表示部において、第1図におい
て横方向に配された連続する数字の列を縦向きに並べた
ものである。
第6図の実施例においては、暦日表示部が次のようにな
る。水平方向の第1の列、すなわち、もっとも上の列に
おいて、1,2.3の数字が配されており、第2の水平
方向の列において、4の数字が前記1の数字の左外方に
配され、5の数字が1と2の数字の間に配され、6の数
字が2と3の数字の間に配され、7の数字が3の数字の
右外方に配されている。同様にして第3の列においては
、8,9.10の数字が、それぞれ、4と5の間、5と
6の間、6と7の間に、配されている。同様に第4の列
においては、11から14の数字が第2の列における4
から7の数字と同様の位置に配され、第5の列において
は15から17の数字が第3の列における8から10の
数字と同様の位置に配されている。
以降同様にして、第6の列において18から21の数字
が、第7の列において22から24の数字が、第8の列
において25から28の数字が、また、第9の列におい
て29から31の数字がそれぞれ配されている。
また、第7図の実施例においては、水平方向の第1の列
すなわちもっとも上の列において1゜2.3.4の数字
が配されており、第2の水平方向の列において、5の数
字が1と2の数字の間に配され、6の数字が2と3の数
字の間に配され、7の数字が3と4の数字の間に配され
ている。第3の列においては、8の数字が1の数字の真
下すなわち5の数字の左外方に配され、9の数字が5と
6の間、10の数字が6と7の間に配され、11の数字
が4の真下すなわち7の右外方に配されている。同様に
、第4の列においては、12から14の数字が第2の列
における5から7の数字と同様の位置に配され、第5の
列においては、15から18の数字が第3の列における
8から11の数字と同様の位置に配されている。以降同
様にして、第6の列において19から21の数字が、第
7の列において22から25の数字が、第8の列におい
て26から28の数字が、配されている。そして、第9
の列においては、29から31の数字がそれぞれ配され
ている。29の数字が26の外方に、30の数字が26
と27との間に、また、31の数字が27と28との間
に配されており、25の真下には、円形だけが表示され
ている。
第6図と第7図の実施例の暦日表示部の働きについては
、実願昭62−176577、同62−176578の
明細書を参照されたい。
以上の実施例においては、曜日表示欄においては、すべ
て各月の第10曜日を表示した。しかし、これに代えて
、第2日曜日、第3日曜日、第4日曜日を表示してもよ
く、また日曜日以外の曜日(例えば月曜日、火曜日等)
の特定番目のもの(例えば第2日曜日)を表示してもよ
い。
要は、各暦年を通じて、毎月において特定番目の特定曜
日を統一して表示すればよい。
また、上記実施例においては、互いに分離して曜日表示
欄を表示しているので、連続する2つの暦年の曜日表示
欄が隣接して配されていることがなく、使用者にとって
紛られしくない。
もっとも、1つの個所(例えば、暦日表示部の上方)に
おいて、連続する2つ以上の暦年に対応する表示欄を表
示し、両者の色彩、字体等を異ならしめて、使用者が識
別可能とした場合も、この発明の範囲内である。
暦日を示す数字は、算用数字だけではなく、漢数字、ロ
ーマ数字、その他、数を特定できるすべての記号を含む
。また、曜日表示欄における暦年の表示は、例えば、「
1988年」「1988J  r88J  r’ 88
J等いずれでもよく、また「昭和63年」等と年号をも
って表示してもよい。更に1月3日が第1日曜日である
ことを示すためには、前記の第3図のように、「1月3
0」 「1月3」 「1/3」等と表示してもよく、ま
た、「13」と表示し2つの表示の色彩を異ならしめる
等、暦月を表す数字と暦日を表す数字とが判然区別でき
る使用態様がすべてこの発明の範囲内に属する。
第1図の実施例では、特定の暦日がある暦月において祭
日であることを示すために、当該月を表わす数字を暦日
を表す数字の上に小さく表示したが、これに代えて、当
該月を表す数字を大きく表示するか、別の書体で表示す
るか、異なる色彩で表示する等、要は、隣接する暦日を
表わす数字と区別できる使用態様はすべてこの発明の範
囲内に属する。また、表示する位置は、暦日を表わす数
字の近傍であればよく、その上下左右いずれであるかを
問わない。
[発明の効果] この発明によれば、少なくとも2つの暦年について、毎
月に関して、特定番目の特定の曜日が暦日の何日に相当
するかを表示した曜日欄が設けられているので、万年カ
レンダーの使用にとって便利である。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第7図は、それぞれ、この発明の万年カレンダ
ーの異なる実施例を示し、 第8図は、従来の万年カレンダーを示している。 ;j ほか1名 臣   第4図 言 恥 2ど一錫 腕 % ん 躬 % 萼 h 免 第6図 第8図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、1ケ月の連続する「1・・・31」の暦日を示す数
    字、文字、記号等からなる暦日表示部を有する万年カレ
    ンダーにおいて、前記の暦日表示部の近傍において各暦
    年の曜日欄を設け、前記曜日欄には、当該の暦年を示す
    数字を表示すると共に、この暦年に属する各月の特定番
    目の特定の曜日に対応する暦日を順次表示したことを特
    徴とする万年カレンダー。 2、前記の暦日表示部の四周の各々に、連続する4ヶ年
    の各暦年のための曜日欄を夫々直線状に設けたことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の万年カレンダー
    。 3、前記の暦日表示部の四周の少くとも一つの側部にお
    いて、ある暦年のための曜日欄を直線状に設けたことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の万年カレンダ
    ー。 4、前記曜日欄には、各暦年に属する各月の第1日曜日
    に対応する暦日を表示したことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項〜第3項のいずれか1項に記載の万年カレン
    ダー。 5、前記曜日欄には、各暦年に属する各月の第2、第3
    、または第4の日曜日に対応する暦日を表示したことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれか1
    項に記載の万年カレンダー。 6、前記曜日欄には、各暦年に属する各月の第1、第2
    、第3、または第4の、月曜日、火曜日、水曜日、木曜
    日、金曜日、または、土曜日に対応する暦日を表示した
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第5項のいず
    れか1項に記載の万年カレンダー。 7、前記の暦日表示部は、平行に延びる第1列〜第5列
    の各列において、それぞれ、「1〜7」「8〜14」「
    15〜21」「22〜28」「29〜31」の数字を記
    載してなることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第
    6項のいずれか1項に記載の万年カレンダー。 8、前記の暦日表示部は、一方向に延びる第1の列にお
    いて1、2、3の数字を配し、これと平行な第2の列に
    おいて、4、5、6、7の数字を配し、この場合に、4
    の数字は1の数字の外方に、5の数字は1と2の数字の
    間に、6の数字は2と3の数字の間に、更に、7の数字
    は3の数字の外方に配してなり、前記第1の列及び第2
    の列と平行に延びる第3の列において8、9、10の数
    字を配し、この場合に、8の数字は4と5の数字の間に
    、9の数字は5と6の数字の間に、10の数字は6と7
    の数字の間にそれぞれ配し、以降同様にして、第4の列
    に11から14の各数字を、第5の列に15から17の
    各数字を、第6の列に18から21の各数字を、第7の
    列に22から24の各数字を、第8の列に25から28
    の各数字を、第9の列に29から31の各数字を配して
    なることを特徴とする特許請求の範囲第1項〜第6項の
    いずれか1項に記載の万年カレンダー。 9、一方向に延びる第1の列において1、2、3、4の
    数字を配し、これと平行な第2の列において、5、6、
    7の数字を配し、この場合に、5の数字は1と2の数字
    の間に、6の数字は2と3の数字の間に、7の数字は3
    と4の数字の間に配し、前記第1の列及び第2の列と平
    行に延びる第3の列において、8、9、10、11の数
    字を配し、この場合に、8の数字は前記の1の数字と並
    んで、9の数字は2の数字と並んで、10の数字は3の
    数字と並んで、11の数字は4の数字と並んでそれぞれ
    配し、以降同様にして、第4の列において12から14
    の数字を、第5の列において15から18の数字を、第
    6の列において19から21の数字を、第7の列におい
    て22から25の数字を、第8の列において26から2
    8の数字を、第9の列において29から31の数字を配
    し、28の数字の外方すなわち25の数字の並びに数字
    のない空白個所を配してなることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項〜第6項のいずれか1項に記載の万年カレ
    ンダー。
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PCT/JP1988/001161 WO1989005020A1 (fr) 1987-11-18 1988-11-17 Calendrier perpetuel

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