JPH0455340Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0455340Y2 JPH0455340Y2 JP17657887U JP17657887U JPH0455340Y2 JP H0455340 Y2 JPH0455340 Y2 JP H0455340Y2 JP 17657887 U JP17657887 U JP 17657887U JP 17657887 U JP17657887 U JP 17657887U JP H0455340 Y2 JPH0455340 Y2 JP H0455340Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- numbers
- column
- day
- days
- calendar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案はいずれの暦月においても使用が可能
な万年カレンダーに関するものである。
な万年カレンダーに関するものである。
[従来の技術]
従来の万年カレンダーとしては例えば第6図に
示すものがある。これは1から28までの数字をそ
れぞれ7つずつ4列に並べると共に第5列におい
て29から31の数字を並べてなるものである。この
場合には図示を省略するが、細長いスライド片に
「日」〜「土」の文字を記載したものを、各暦月
ごとに対応する数字の上にもたらす。例えば、
1987年11月であれば、1日が日曜日に当るから、
「1」の字の上にスライド片の「日」の漢字が来
るようにする。
示すものがある。これは1から28までの数字をそ
れぞれ7つずつ4列に並べると共に第5列におい
て29から31の数字を並べてなるものである。この
場合には図示を省略するが、細長いスライド片に
「日」〜「土」の文字を記載したものを、各暦月
ごとに対応する数字の上にもたらす。例えば、
1987年11月であれば、1日が日曜日に当るから、
「1」の字の上にスライド片の「日」の漢字が来
るようにする。
[考案が解決しようとする問題点]
この種の従来のカレンダーには次のような欠点
がある。
がある。
(1) 各暦月ごとに「日」〜「土」の漢字を記載し
たスライド片を調節してもたらす必要があり、
第6図のような文字を印刷したものだけでは、
カレンダーとしての使用が不可能である。
たスライド片を調節してもたらす必要があり、
第6図のような文字を印刷したものだけでは、
カレンダーとしての使用が不可能である。
(2) 1カ月を構成する各日はマトリツクス状に縦
横に並んでおり、ある日を中心として、一方向
の両隣りにおいては翌日と前日とを示し、他の
方向の両隣りには1週間前の日と1週間先の日
とを示しているが、基準日より例えば3日後、
4日後等の日を即座に知ることは不可能であ
る。
横に並んでおり、ある日を中心として、一方向
の両隣りにおいては翌日と前日とを示し、他の
方向の両隣りには1週間前の日と1週間先の日
とを示しているが、基準日より例えば3日後、
4日後等の日を即座に知ることは不可能であ
る。
(3) 第6図に示すように第1列から第4列までは
7つずつの数字が並び全体に長方形上に配され
てはいるが、最後の列において29から31の3文
字が余分に突出しており、見栄えが良くない。
7つずつの数字が並び全体に長方形上に配され
てはいるが、最後の列において29から31の3文
字が余分に突出しており、見栄えが良くない。
[問題点を解決するための手段]
上記の問題点を解決するために、この考案にお
いては次の構成を採用している。
いては次の構成を採用している。
一方向に延びる第1の列において1,2,3,
4の数字を配し、これと平行な第2の列におい
て、5,6,7の数字を配し、この場合におい
て、5の数字は1と2の数字の間に、6の数字は
2と3の数字の間に、7の数字は3と4の数字の
間に配し、上記第1及び第2の列と平行な第3の
列において8から11の数字を配し、この場合にお
いて、8の数字は前記1の数字の並びに、9の数
字は2の数字の並びに、10の数字は3の数字の並
びに、11の数字は4の数字の並びにそれぞれ配
し、以降同様にして、第4の列において12から14
の数字を、第5の列において15から18の数字を、
第6の列において19から21の数字を、第7の列に
おいて22から25の数字を、第8の列において26か
ら28の数字を、第9の列において29から31の数字
を配し28の数字の外方すなわち25の数字の並びに
数字のない空白個所を設けてなる。
4の数字を配し、これと平行な第2の列におい
て、5,6,7の数字を配し、この場合におい
て、5の数字は1と2の数字の間に、6の数字は
2と3の数字の間に、7の数字は3と4の数字の
間に配し、上記第1及び第2の列と平行な第3の
列において8から11の数字を配し、この場合にお
いて、8の数字は前記1の数字の並びに、9の数
字は2の数字の並びに、10の数字は3の数字の並
びに、11の数字は4の数字の並びにそれぞれ配
し、以降同様にして、第4の列において12から14
の数字を、第5の列において15から18の数字を、
第6の列において19から21の数字を、第7の列に
おいて22から25の数字を、第8の列において26か
ら28の数字を、第9の列において29から31の数字
を配し28の数字の外方すなわち25の数字の並びに
数字のない空白個所を設けてなる。
[作用]
「実施例の作用の項」を参照されたい。
[実施例]
第1図はこの考案の1つの実施例を示してい
る。この実施例においては、水平方向の第1の列
すなわちもつとも上の列において1,2,3,4
の数字が配されており、第2の水平方向の列にお
いて、5の数字が1と2の数字の間に配され、6
の数字が2と3の数字の間に配され、7の数字が
3と4の数字の間に配されている。第3の列にお
いては、8の数字が1の数字の真下すなわち5の
数字の左外方に配され、9の数字が5と6の間、
10の数字が6と7の間に配され、11の数字が4の
真下すなわち7の右外方に配されている。同様
に、第4の列においては、12から14の数字が第2
の列における5から7の数字と同様に配され、第
5の列においては15から18の数字が第3の列にお
ける8から11の数字と同様に配されている。以降
同様にして、第6の列において19から21の数字
が、第7の列において22から25の数字が、第8の
列において26から28の数字が、配されている。そ
して、第9の列においては、29から31の数字がそ
れぞれ配されている。29の数字が26の外方に、30
の数字が26と27との間に、また、31の数字が27と
28との間に配されており、25の真下には、内形だ
けが表示されている。
る。この実施例においては、水平方向の第1の列
すなわちもつとも上の列において1,2,3,4
の数字が配されており、第2の水平方向の列にお
いて、5の数字が1と2の数字の間に配され、6
の数字が2と3の数字の間に配され、7の数字が
3と4の数字の間に配されている。第3の列にお
いては、8の数字が1の数字の真下すなわち5の
数字の左外方に配され、9の数字が5と6の間、
10の数字が6と7の間に配され、11の数字が4の
真下すなわち7の右外方に配されている。同様
に、第4の列においては、12から14の数字が第2
の列における5から7の数字と同様に配され、第
5の列においては15から18の数字が第3の列にお
ける8から11の数字と同様に配されている。以降
同様にして、第6の列において19から21の数字
が、第7の列において22から25の数字が、第8の
列において26から28の数字が、配されている。そ
して、第9の列においては、29から31の数字がそ
れぞれ配されている。29の数字が26の外方に、30
の数字が26と27との間に、また、31の数字が27と
28との間に配されており、25の真下には、内形だ
けが表示されている。
このように、第1の列では4つの数字が、ま
た、第2の列では3つの数字が並んでいるので、
これら2つの列により1週間に属する7日の日が
記述されることになる。そして、1つの列の各数
字は、これと隣り合う列に属する隣り合う2つの
数字の間か、または、その列の端部の数字のさら
に外に配されている。したがつて、ある特定の日
の1週間後の日は、その日が属する列と直交する
方向において隣り合う日となる。例えば、1日の
1週間後の日は、1の真下にある8、すなわち8
日となる。また、1日の2週間後の日は、1の数
字から下方へ移動して2番目の数字である15、す
なわち15日ということになる。
た、第2の列では3つの数字が並んでいるので、
これら2つの列により1週間に属する7日の日が
記述されることになる。そして、1つの列の各数
字は、これと隣り合う列に属する隣り合う2つの
数字の間か、または、その列の端部の数字のさら
に外に配されている。したがつて、ある特定の日
の1週間後の日は、その日が属する列と直交する
方向において隣り合う日となる。例えば、1日の
1週間後の日は、1の真下にある8、すなわち8
日となる。また、1日の2週間後の日は、1の数
字から下方へ移動して2番目の数字である15、す
なわち15日ということになる。
第2図に示す変更例は第1図のようにして配さ
れた各数字を直線により連結して特有のデザイン
効果を狙つたものである。
れた各数字を直線により連結して特有のデザイン
効果を狙つたものである。
第3図の変更例は第2図とは異なる形で各数字
の間を線で結んだものである。
の間を線で結んだものである。
第4図の実施例においては、第1図の場合に各
数字の列が水平方向であつたのに対して垂直方向
に配したものであり、その余の点においては第1
図の実施例と完全に同様である。但し、各数字の
間を結ぶ直線は縦横にのみ配されている。
数字の列が水平方向であつたのに対して垂直方向
に配したものであり、その余の点においては第1
図の実施例と完全に同様である。但し、各数字の
間を結ぶ直線は縦横にのみ配されている。
第5図の実施例は各数字を囲む円形の周囲にお
いて4つの放射方向の短い線を書いたもので、独
特なデザイン効果を狙つている。
いて4つの放射方向の短い線を書いたもので、独
特なデザイン効果を狙つている。
上記の実施例では、いずれも、数字を円形の枠
線の中に表示しているが、四角形、その他の形状
の枠線を用いてもよく、また、枠線を用いず数字
のみを表示してもよい。
線の中に表示しているが、四角形、その他の形状
の枠線を用いてもよく、また、枠線を用いず数字
のみを表示してもよい。
本件で数字とは漢数字、ローマ数字なども含
む。
む。
[実施例の作用]
第1図の実施例のカレンダーを、例えば、1987
年11月において使用するものと仮定する。使用の
当日が11月16日、月曜日であるとする。
年11月において使用するものと仮定する。使用の
当日が11月16日、月曜日であるとする。
使用者が例えば当該月の第4月曜日を知りたい
とする。16の数字が属する縦方向の列、すなわ
ち、2,9,16,23,30の数字は月曜日に当る日
を表わしているので、一番上の2の数字から数え
て4番目の数字である23、すなわち23日が第4月
曜日を表わすことになる。
とする。16の数字が属する縦方向の列、すなわ
ち、2,9,16,23,30の数字は月曜日に当る日
を表わしているので、一番上の2の数字から数え
て4番目の数字である23、すなわち23日が第4月
曜日を表わすことになる。
また使用者が当該月における第2日曜日を知り
たいとする。16の数字の左隣りの数字が15であ
り、15日が日曜であることがわかる。そこで、15
の数字が属する縦方向の列に属する各数字が当該
月の日曜日を示すことになる。従つて、第2日曜
はこの列における上から2番目の数字、すなわち
8日である。
たいとする。16の数字の左隣りの数字が15であ
り、15日が日曜であることがわかる。そこで、15
の数字が属する縦方向の列に属する各数字が当該
月の日曜日を示すことになる。従つて、第2日曜
はこの列における上から2番目の数字、すなわち
8日である。
更に、16の数字の斜め右上は13であり、16日よ
り3日前の日が13日であることがわかる。また、
16の数字の斜め左下は19であり、16日から3日後
が19日であることがわかる。更に、16の数字の左
上は12の数字であり、16日から4日前が12日であ
ることがわかる。16の数字の右斜め下は20の数字
であり、また、16日から4日後が20であることが
わかる。このようにして、所定の日を中心とし
て、3日前、3日後、4日前、4日後を即座に知
ることができる。
り3日前の日が13日であることがわかる。また、
16の数字の斜め左下は19であり、16日から3日後
が19日であることがわかる。更に、16の数字の左
上は12の数字であり、16日から4日前が12日であ
ることがわかる。16の数字の右斜め下は20の数字
であり、また、16日から4日後が20であることが
わかる。このようにして、所定の日を中心とし
て、3日前、3日後、4日前、4日後を即座に知
ることができる。
また、16の数字を中心として右隣りは翌日(17
日)を、左隣りは前日(15日)を示し、上隣りは
一週間前(9日)を示し、下隣りは一週間後の日
(23日)を示している。
日)を、左隣りは前日(15日)を示し、上隣りは
一週間前(9日)を示し、下隣りは一週間後の日
(23日)を示している。
このようにして、このカレンダーを用いると、
1日前、1日後、3日前、3日後、4日前、4日
後、7日前、7日後を即座に知ることができる。
1日前、1日後、3日前、3日後、4日前、4日
後、7日前、7日後を即座に知ることができる。
更に、このカレンダーでは、第1の列において
4つの数字が配され、第2の列には3つの数字が
配され、以降同様にして4つの数字の列と、3つ
の数字の列とが繰り返し、最後の列には3つの数
字が配され、右端が空白に残されている。この空
白個所を図示のような円形や、その他のデザイン
でうめれば、このカレンダーの数字の配置は、左
右対称かつ上下対称であつて、全体的に数字の均
等な美しい配設を示している。また、仮に、右下
の空白個所に何らの図形や記号等を書き込まない
場合でも、なおバランスのよい配置といえる。
4つの数字が配され、第2の列には3つの数字が
配され、以降同様にして4つの数字の列と、3つ
の数字の列とが繰り返し、最後の列には3つの数
字が配され、右端が空白に残されている。この空
白個所を図示のような円形や、その他のデザイン
でうめれば、このカレンダーの数字の配置は、左
右対称かつ上下対称であつて、全体的に数字の均
等な美しい配設を示している。また、仮に、右下
の空白個所に何らの図形や記号等を書き込まない
場合でも、なおバランスのよい配置といえる。
なお第4図と第5図の実施例の場合には、同じ
く16の数字を中心として言えば、その上隣りの15
の数字が前日である15日を示し、下隣りである17
の数字が翌日である17日を示し、左隣りである9
の数字が一週間前の9日を示し、右隣りの23の数
字が一週間後の23日を示している。更に左斜め下
の13の数字が3日前である13日を、右斜め上の19
の数字が3日後である19日を、左斜め上の12の数
字が4日前である12日を、右斜め下の20の数字が
4日後である20日を、それぞれ示している。ま
た、第1図の実施例の使用方法と比較して、例え
ば、第4月曜日、第2日曜日に当る日を知る場合
には、第1図の実施例の使用方法とは縦方向及び
横方向を逆にすれば良い。
く16の数字を中心として言えば、その上隣りの15
の数字が前日である15日を示し、下隣りである17
の数字が翌日である17日を示し、左隣りである9
の数字が一週間前の9日を示し、右隣りの23の数
字が一週間後の23日を示している。更に左斜め下
の13の数字が3日前である13日を、右斜め上の19
の数字が3日後である19日を、左斜め上の12の数
字が4日前である12日を、右斜め下の20の数字が
4日後である20日を、それぞれ示している。ま
た、第1図の実施例の使用方法と比較して、例え
ば、第4月曜日、第2日曜日に当る日を知る場合
には、第1図の実施例の使用方法とは縦方向及び
横方向を逆にすれば良い。
[考案の効果]
この考案は次の効果を有する。
(1) いずれの暦月においても用いることができ、
「日」〜「土」の漢字を表示したスライド片を
併用する必要がない。
「日」〜「土」の漢字を表示したスライド片を
併用する必要がない。
(2) 1日前、1日後、7日前、7日後のみなら
ず、3日前、3日後、及び、4日前、4日後の
日を即座に知ることができる。
ず、3日前、3日後、及び、4日前、4日後の
日を即座に知ることができる。
(3) 上下方向及び左右方向のいずれの方向におい
ても均等な配置であり、外観的に見栄えが良
い。
ても均等な配置であり、外観的に見栄えが良
い。
第1図は、この考案の実施例を、第2図は、そ
の変更例を、第3図は、他の変更例を、第4図
は、この考案の第2の実施例を、第5図は、その
変更例を、第6図は、従来の万年カレンダーを、
それぞれ示している。
の変更例を、第3図は、他の変更例を、第4図
は、この考案の第2の実施例を、第5図は、その
変更例を、第6図は、従来の万年カレンダーを、
それぞれ示している。
Claims (1)
- 一方向に延びる第1の列において1,2,3,
4の数字を配し、これと平行な第2の列におい
て、5,6,7の数字を配し、この場合におい
て、5の数字は1と2の数字の間に、6の数字は
2と3の数字の間に、7の数字は3と4の数字の
間に配し、上記第1及び第2の列と平行な第3の
列において8から11の数字を配し、この場合にお
いて、8の数字は前記1の数字の並びに、9の数
字は2の数字の並びに、10の数字は3の数字の並
びに、11の数字は4の数字の並びにそれぞれ配
し、以降同様にして、第4の列において12から14
の数字を、第5の列において15から18の数字を、
第6の列において19から21の数字を、第7の列に
おいて22から25の数字を、第8の列において26か
ら28の数字を、第9の列において29から31の数字
を配し28の数字の外方すなわち25の数字の並びに
数字のない空白個所を設けたことを特徴とする万
年カレンダー。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17657887U JPH0455340Y2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 | |
| AU27289/88A AU2728988A (en) | 1987-11-18 | 1988-11-17 | Perpetual calendar |
| PCT/JP1988/001161 WO1989005020A1 (fr) | 1987-11-18 | 1988-11-17 | Calendrier perpetuel |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17657887U JPH0455340Y2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0181675U JPH0181675U (ja) | 1989-05-31 |
| JPH0455340Y2 true JPH0455340Y2 (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=31468306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17657887U Expired JPH0455340Y2 (ja) | 1987-11-18 | 1987-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0455340Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-18 JP JP17657887U patent/JPH0455340Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0181675U (ja) | 1989-05-31 |
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