JPH01167995A - 放電ランプ点灯装置 - Google Patents

放電ランプ点灯装置

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JPH01167995A
JPH01167995A JP62328596A JP32859687A JPH01167995A JP H01167995 A JPH01167995 A JP H01167995A JP 62328596 A JP62328596 A JP 62328596A JP 32859687 A JP32859687 A JP 32859687A JP H01167995 A JPH01167995 A JP H01167995A
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transistor
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capacitor
power supply
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Masataka Ozawa
小沢 正孝
Mitsuharu Miyazaki
光治 宮崎
Shigeru Horii
滋 堀井
Kazuhiko Ito
和彦 伊藤
Masakatsu Yoshibayashi
吉林 正勝
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、放電ランプを高周波にて始動・点灯する放電
ランプ点灯装置に関する。
従来の技術 従来の放電ランプ点灯装置は、例えば特開昭62−20
2494号公報やNational  Technlc
al  Report  Vol、33No、3  p
296などに示されているように、第2図のような回路
になっていた。
すなわち、第2図において、4は商用電源1と整流ブリ
ッジ2と平滑用コンデンサ3とからなる出力電圧の極性
が一定である電源回路、5はその出力に直列に接続され
たコンデンサ、6はコンデンサ5と電源回路4との間に
接続されたトランジスタであり、コンデンサ5に並列に
蛍光ランプ7とインダクタンス8との直列回路が接続さ
れ、蛍光ランプ7の反型源側端に並列に始動回路である
コンデンサ9とインダクタンス10が接続される。
11はコンデンサ5とトランジスタ6とコンデンサ9と
インダクタンス8とインダクタンス10とからなる自励
式のスイッチング回路である。12はトランジスタ6の
ベースに一端を接続した駆動用インダクタンスであるイ
ンダクタンスであり、この他端とエミッタとの間にイン
ダクタンス802次巻線8bと駆動用コンデンサである
コンデンサ13の直列回路が接続される。1.7は電源
回路4の出力端に接続された分圧抵抗14.15とその
中点に一端を接続したコンデンサ16とからなるタイマ
回路、18はコンデンサ16の他端をベースに接続しコ
レクタをインダクタンス12に並列に接続した短絡用ト
ランジスタであるトランジスタ、19はカソードをトラ
ンジスタ6のベースに接続し他端を抵抗20を介して十
ランジスタロのエミッタに接続したダイオードである。
以上のように構成された従来の回路の動作を説明する。
電源を投入すると、電源回路4に電圧が発生しタイマ回
!117の抵抗14とコンデンサ16とトランジスタ1
8のベースを介して起動電流が流れてトランジスタ18
が導通し、同時にそのベース電流によってトランジスタ
6が導通する。
当初蛍光ランプ7は点灯しておらず電流は電源回路4か
らインダクタンス8と蛍光ランプ7のフィラメント電極
とコンデンサ9とインダクタンス10を介して、トラン
ジスタ6を通って流れる。このとき、インダクタンス8
の2次巻線8bに正の電圧が発生しコンデンサ13とイ
ンダクタンス12を介してトランジスタ6のベース電流
が供給されて、トランジスタ6のオンを維持する。この
とき、インダクタンス8の1次巻線8aに流れる電流は
コンデンサ9とインダクタンス8の共振電流である。こ
こで、インダクタンス8の2次巻線8bに発生した正の
電圧によって流れる電流はインダクタンス12とコンデ
ンサ13の固有振動周波数での直列共振電流であるが、
実際はトランジスタ18が導通しているのでトランジス
タ18のエミッタからコレクタへ逆方向にもある程度流
れるため、共振状態は弱くインダクタンス12はほとん
ど機能しないため、その振動周期はコンデンサ13の充
放電時間に近くなって短かくなる。
そのため、コンデンサ13が2次巻線8bに発生する電
圧付近まで充電されてトランジスタ6のベース電流が流
れなくなりインダクタンス12の影響で少しトランジス
タ6のベース電流が逆方向に引かれるとトランジスタ6
はターンオフしかかり、そのため、インダクタンス8b
に発生する電圧が小さくなるとコンデンサ13に蓄積さ
れた電荷がトランジスタ6のベース・エミッタ間に逆方
向に印加される帰還がかかり、トランジスタ6は急速に
ターンオフする。トランジスタ6がオフするとコンデン
サ9とインダクタンス8の直列共振回路とインダクタン
ス25に蓄られたエネルギーがコンデンサ5と蛍光ラン
プ7とコンデンサ9とインダクタンス8とインダクタン
ス10に放出されて振動し、蛍光ランプ7の予熱電流と
なる。なお、このとき、蛍光ランプ7がコンデンサ9に
発生する電圧で始動しないように設定しておく。トラン
ジスタ6のオフ時にインダクタンス8の1次巻線8aを
流れる振動電流は、インダクタンス8の2次巻線8bに
負の電圧を発生させる。このとき、トランジスタ18は
順方向に導通し、インダクタンス1−2はまったく機能
しないため、この電圧により、ダイオード19と抵抗2
0を介してトランジスタ6のベース・エミッタ間に逆電
圧を印加しトランジスタ6のオフを維持する。振動電流
が負のピークを過ぎると次第にインダクタンス8の2次
巻線8bに正の電圧が発生し、トランジスタ6のオフ期
間中にコンデンサ13に逆方向に充電された電圧がトラ
ンジスタ6のベースへ順方向に印加されてをトランジス
タ6がターンオンする。
このとき、ターンオン直後はインダクタンス8の電流が
まだ逆方向に流れているため、タイオード19と抵抗2
0を介してベースからコレクタへ電流が流れる。インダ
クタンス8の逆方向電流は次第に減少してトランジスタ
6に順方向電流が流れるようになり、以後上記動作を繰
返す。以上の発振動作によって時間の経過とともに蛍光
ランプ7の予熱電極の温度が上昇する。
なお、タイマ回M17は電源投入後から抵抗14を介し
てコンデンサ16に電荷を蓄積しつつトランジスタ18
のベース電流を供給し、所定時間後に抵抗14.15に
よる電圧にまで充電されるとそれ以上充電されないので
このとき以降、電源が遮断されて抵抗14.15を介し
てコンデンサ16の電荷が放出されるまでトランジスタ
18のベースに電流が流れなくなる。そのため、所定時
間後にトランジスタ18がオフすると、トランジスタ6
のオン時にはインダクタンス8の2次巻線8bに正の電
圧が発生しコンデンサ13とインダクタンス12を介し
てトランジスタ6のベース電流が供給される。このベー
ス電流はコンデンサ13とインダクタンス12の共振電
流であり、その半周期付近でトランジスタ6のベース電
流が正から負になり、トランジスタ6の蓄積電荷が放出
されるとトランジスタ6がターンオフする。蛍光ランプ
7の始動前ではインダクタンス8とコンデンサ9とが直
列共振状態にあり、コンデンサ9には点灯時よりも非常
に大きくかつタイマ回路動作前の予熱時よりも大きく、
蛍光ランプ7t′始動するのに十分な電圧を発生するよ
うに各インダクタンスとコンデンサを設定される。その
ため、蛍光ランプ7は始動する。
始動後、回路の動作はタイマ回路17の動作後とほぼ同
様であるが蛍光ランプ7のインピーダンスがコンデンサ
9とインダクタンス10のインピーダンスに並列に接続
されるため、コンデンサ9の電流は減り蛍光ランプ7を
電流が流れる。そのため、インダクタンス8とコンデン
サ9の共振がほとんどなくなり、インダクタンス8の2
次巻線8bには電源回路4の出力電圧とランプ電圧の差
に応じた正負の電圧が生じて、インダクタンス8とコン
デンサ5と蛍光ランプ7とインダクタンス12とコンデ
ンサ13による固有振動周波数に応じてトランジスタ6
をオン・オフ制御し蛍光ランプ7を点灯維持する。なお
、インダクタンス10は蛍光ランプ7の電流の直流成分
除去用である。
また、蛍光ランプ7の寿命末期などの正常な点灯の出来
ない場合、タイマ回路17の動作後の始動電圧発生時と
同様な回路動作状態(共振状態)になる。また、蛍光ラ
ンプ7を外した場合、インダクタンス8に電流が流れな
いため、トランジスタ6はオンせず発振動作しない。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記のような構成では、蛍光ランプ7を
始動するときや寿命末期などの異常状態のときには蛍光
ランプ7のインピーダンスが大きく、かつ、急激に不規
則に変化するため、コンデンサ9とインダクタンス8の
直列共振回路とインダクタンス5との間で発生する共振
が大きくなるだけでなくインダクタンス12のインダク
タンス値の変化やトランジスタ6のストレージタイムの
変化などから周期的なズレを起して異常発振を起こし、
トランジスタ6の損失が大きくなり、寿命末期のように
この状態が続くとトランジスタ6が急激に温度上昇して
破壊することがあるという問題があった。
問題点を解決するための手段 本発明は前記問題点を解決するため、出力電圧の極性が
一定である電源と、前記電源の出力端に接続され少なく
とも1つ以上のトランジスタとインダクタンスとコンデ
ンサとを備え前記電源と順方向の電流を前記トランジス
タによりオン・オフして出力端に接続された放電ランプ
を始動・点灯させる自励式の駆動回路を有するスイッチ
ング回路と、前記放電ランプの卵重源側に正特性サーミ
スタが前記電源の反トランジスタ側となるように接続し
た正特性サーミスタと始動回路との直列回路と、前記正
特性サーミスタと始動回路との接続点に1端t−接続し
た電圧応答スイッチ素子と、前記電圧応答スイッチ素子
の他端に接続した制御端子に流れ込む電流により前記ス
イッチング回路の駆動回路から前記トランジスタを駆動
する電流を停止する三端子制御素子とを備えたものであ
る。
作用 本発明は前記した構成により、蛍光ランプ7の寿命末期
に片側あるいは両側の電極のエミッタがなくなるいわゆ
るエミッタレスの状態になった場合に蛍光ランプ7は放
電しにくくなってインピーダンスが高くなり、正特性サ
ーミスタを通して大きな電流が流れ正特性サーミスタが
温度上昇しキューリー温度を越えると抵抗値が急激に大
きくなる。このため、正特性サーミスタとコンデンサと
の接続点の電位が高くなり、電圧応答スイッチ素子を介
して三端子制御素子の制御端子に流れ込む電流により三
端子制御素子が動作してスイッチング回路の駆動回路か
らスイッチング回路のトランジスタを駆動する電流を停
止し、スイッチング回路の発振動作はすみやかに停止す
る。さらに、電源の負電圧側あるいは両側の電極のエミ
ッタレスの時にはより大きな電流が正特性サーミスタを
通して流れて、正特性サーミスタの抵抗値が大きくなる
とともに電源から直接ランプを通して流れる電流がほと
んどなくなるためインダクタンス8によって流れるトラ
ンジスタ6のベースがなくなるために、スイッチング回
路の発振動作はより確実に停止する。このように、蛍光
ランプ7の寿命末期に生じるエミッタレスの状態になっ
た場合にスイッチング回路の発振動作をすみやかに停止
させることができ、トランジスタ6が急激に温度上昇し
て破壊することを防止する。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。第1図は本発明の放電ランプ点灯装置の実施例を示す
回路図である。第1図において商用電源1から抵抗20
までは従来例と構成および動作は同一である。従来例と
異なるのは、正特性サーミスタ21を放電ランプである
蛍光ランプ7の非電源側でかつ反トランジスタ側電極と
始動回路であるコンデンサ9と間に直列に接続し、正特
性サーミスタ21とコンデンサ9との接続点Aに1端を
接続した電圧応答スイッチ素子であるツェナーダイオー
ド22と、ツェナーダイオード22の他端に接続したベ
ースに流れ込む電流によりスイッチング回路11の駆動
回路からトランジスタ6を駆動する電流を停止する三端
子制御素子であるトランジスタ23とを備えたことであ
る。なお、この点灯装置では、駆動回路はインダクタン
ス8とインダクタンス12およびコンデンサ13とで構
成されている0以上のように構成された実施例の回路の
動作を説明する。電源を投入後から蛍光ランプ7が正常
に点灯するまでの動作は従来例と同じであるので説明を
省き、従来例と異なる動作について以下に説明する。蛍
光ランプ7の電極7aがエミッタレスで電極7bにはエ
ミッタがある場合に、電源1f:投入すると、従来例と
同様にスイッチング回路11は発振動作を始める。しか
し、蛍光ランプ7の電極7aがエミッタレスであるため
、電極7aから電極7bへはランプ電流が流れるが、逆
には流れない。このため、コンデンサ9を介して正特性
サーミスタ21にランプ電流に相当する大きな電流が流
れ、正特性サーミスタ21が温度上昇し、キューリー温
度近くになると急激に抵抗値が増える。このように正特
性サーミスタ21の抵抗値が変化する時の正特性サーミ
スタ21とコンデンサ9との接続点Aの電圧の変化を第
2図に示す。第2図において、t、以前は正特性サーミ
スタ21の抵抗値が低い時であり、接続点Aの電圧は電
源回路4の正電圧側と電位差がほとんどないためにほぼ
電源回路4の出力電圧に近い電圧である。t1以降は正
特性サーミスタ21の抵抗値が増えたときであり、抵抗
値の増加とともにコンデンサ9とインダクタンス8との
共振電圧が重畳しビーク電圧が高くなってくる。接続点
Aのピーク電圧がツェナーダイオード22の動作電圧に
達すると接続点Aからツェナーダイオード22を介して
トランジスタ23のベースに電流が流れ、トランジスタ
23が動作してコンデンサ13とインダクタンス12と
の接続点Bと電源4の負電圧側とを短絡する。このため
、トランジスタ6へのベース電流の供給が停止されスイ
ッチング回路の動作が停止する。
つぎに、蛍光ランプ7の電i7bがエミッタレスで電極
7aにはエミッタがある場合および電極7a、電極7b
ともにエミッタレスの場合について説明する。これらの
場合には電源回路4がら直接ランプを通して流れる電流
がほとんどないため、電源回路4から直接に正特性サー
ミスタ21を通して流れて、正特性サーミスタの抵抗値
を急速に大きくしてトランジスタ23によりスイッチン
グ回路11の発振動作を停止するとともに、電源回路4
から蛍光ランプ7およびコンデンサ97Ir:通して流
れる電流がほとんどなくなるためインダクタンス8によ
って流れるトランジスタ6のベースがなくなるために、
スイッチング回路11の発振動作はより確実に停止する
さらに、本実施例ではタイマ回路17を設けているので
、−度スイツチング回路11の発振動作が停止すると、
電源回路4を一度切った後、再投入しないとスイッチン
グ回路11の発振動作は開始しない。
なお、本実施例では放電ランプを蛍光ランプとしたが予
熱の不要な高圧放電ランプなど他のものでも同様の効果
が得られる。また、自励式スイッチング回路部は1石式
でも2石式などの他のものでも同様である。また、電圧
応答スイッチ素子は特定の電圧以上になったら電流が流
れるものであればバリスタやダイアックなど他のもので
もよく、タイマ回路17は他のものでもよい。また、駆
動用の電源としてインダクタンス8の2次巻線8bを用
いたが、他のインダクタンスから供給するようにしても
同様である。
発明の詳細 な説明したように、本発明によれば、簡単で安価な回路
構成で蛍光ランプの寿命末期に生じるエミッタレスの状
態になった場合にスイッチング回路の発振動作をすみや
かに停止させることができ、トランジスタ6が急激に温
度上昇して破壊することを防止できる放電ランプ点灯装
置を実現できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の実施例における放電ランプ点灯装置
の回路図、第2図は正特性サーミスタ21の抵抗値が変
化する時の正特性サーミスタ21とコンデンサ9との接
続点Aの電圧の変化をしめす図、第3図は従来の放電ラ
ンプ点灯装置の回路図である。 1・・・商用電源、4・・・電源回路、8・・・インダ
クタンス、7・・・蛍光ランプ、6・・・主トランジス
タ、12・・・駆動用インダクタンス、13・・・駆動
用コンデンサ、21・・・正特性サーミスタ、22・・
・ツェナーダイオード、23・・・トランジスタ 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第2図 時聞

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 出力電圧の極性が一定である電源と、前記電源の出力端
    に接続され少なくとも1つ以上のトランジスタとインダ
    クタンスとコンデンサとを備え前記電源と順方向の電流
    を前記トランジスタによりオン・オフして出力端に接続
    された放電ランプを始動・点灯させる自励式の駆動回路
    を有するスイッチング回路と、前記放電ランプの非電源
    側に正特性サーミスタが前記電源の反トランジスタ側と
    なるように接続した正特性サーミスタと始動回路との直
    列回路と、前記正特性サーミスタと始動回路との接続点
    に1端を接続した電圧応答スイッチ素子と、前記電圧応
    答スイッチ素子の他端に接続した制御端子に流れ込む電
    流により前記スイッチング回路の駆動回路から前記トラ
    ンジスタを駆動する電流を停止する三端子制御素子とを
    備えた放電ランプ点灯装置。
JP32859687A 1987-12-24 1987-12-24 放電ランプ点灯装置 Expired - Fee Related JPH0658833B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07135082A (ja) * 1993-10-20 1995-05-23 Kuroi Electric Ind Co 放電灯点灯装置および非常灯装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07135082A (ja) * 1993-10-20 1995-05-23 Kuroi Electric Ind Co 放電灯点灯装置および非常灯装置

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