JPH01170877A - Ieee−595パラレル・データ・バスデータ計測装置 - Google Patents
Ieee−595パラレル・データ・バスデータ計測装置Info
- Publication number
- JPH01170877A JPH01170877A JP62331751A JP33175187A JPH01170877A JP H01170877 A JPH01170877 A JP H01170877A JP 62331751 A JP62331751 A JP 62331751A JP 33175187 A JP33175187 A JP 33175187A JP H01170877 A JPH01170877 A JP H01170877A
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- Japan
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- data bus
- parallel data
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- Pending
Links
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 7
- 238000012795 verification Methods 0.000 claims 1
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はIEEE−595パラレル・データ・ハス デ
ータ計測装置に関し、特にメモリ書き込み制御回路とし
てのIEEE−595に規定されるパラレル・データ
ハスの計測を行なうIEEE〜595 パラレル・デー
タ バス データ計測装置に関する。
ータ計測装置に関し、特にメモリ書き込み制御回路とし
てのIEEE−595に規定されるパラレル・データ
ハスの計測を行なうIEEE〜595 パラレル・デー
タ バス データ計測装置に関する。
従来IE、EE−595に規定されるパラレル・データ
・バスにおいては、データ ハスの速度が高速で、かつ
数多くのクレートと呼ばれるターミナルが接続可能であ
るため、小容量のメモリて選択したクレートに対する長
時間連続する事象のデータは記録することか出来なかっ
た。
・バスにおいては、データ ハスの速度が高速で、かつ
数多くのクレートと呼ばれるターミナルが接続可能であ
るため、小容量のメモリて選択したクレートに対する長
時間連続する事象のデータは記録することか出来なかっ
た。
本発明の目的とすることろは、従来不可能であったIE
EE−595のパラレル・データ・バス上の一部分のク
レートを任意に選択してデータの連続長時間計測を可能
とし、発生事象を時間軸上で補足可能とし、加えて廉価
な装置として利用に供しうるIEEE−595パラレル
・データ・ハス データ計測装置を提供することにある
。
EE−595のパラレル・データ・バス上の一部分のク
レートを任意に選択してデータの連続長時間計測を可能
とし、発生事象を時間軸上で補足可能とし、加えて廉価
な装置として利用に供しうるIEEE−595パラレル
・データ・ハス データ計測装置を提供することにある
。
本発明のIEEE−595パラレル・データ・バス デ
ータ計測装置は、IEEE−595に規定されるパラレ
ル・データ・バスに接続し外部から与えられた信号によ
り起動されパラレル・データ・バスに付随するクロック
をカウントする手段と、外部から設定可能なパラレル・
データ・ハス上の一部分を示すクレート番号を記憶する
手段と、パラレル・データ バス上の信号パターンと前
記クレート番号とを照合する手段と、前記照合結果から
記録を開始させる判断をする手段と、判断を記録しパラ
レル・データ ハス上の信号パターンからデータの存在
の有無を判断し書き込み信号を発生する手段と、一定長
以上の連続した書き込み信号を中途で別に定めた長さに
て打ち切る手段と、前記書き込み信号があらかしめ定め
た長さより短い場合には時刻データの記録が終わる迄引
き延ばす手段と、書き込み信号があらかじめ定めた長さ
より短くかつすぐ後に次のデータが存在し間隔か時刻の
データを記録する長さに満たない時は前の時刻データを
打ち切って新しい時刻データに切り替えかつ書き込み信
号を連続させる手段と、前記書き込み信号と前記クロッ
クをカウントする手段のデータならひにパラレル・デー
タ・バス上のデータを同期して格納する手段と、外部か
ら前記格納する手段で入力したメモリ内容を読み出ず事
が可能な手段とを有することを特徴とする。
ータ計測装置は、IEEE−595に規定されるパラレ
ル・データ・バスに接続し外部から与えられた信号によ
り起動されパラレル・データ・バスに付随するクロック
をカウントする手段と、外部から設定可能なパラレル・
データ・ハス上の一部分を示すクレート番号を記憶する
手段と、パラレル・データ バス上の信号パターンと前
記クレート番号とを照合する手段と、前記照合結果から
記録を開始させる判断をする手段と、判断を記録しパラ
レル・データ ハス上の信号パターンからデータの存在
の有無を判断し書き込み信号を発生する手段と、一定長
以上の連続した書き込み信号を中途で別に定めた長さに
て打ち切る手段と、前記書き込み信号があらかしめ定め
た長さより短い場合には時刻データの記録が終わる迄引
き延ばす手段と、書き込み信号があらかじめ定めた長さ
より短くかつすぐ後に次のデータが存在し間隔か時刻の
データを記録する長さに満たない時は前の時刻データを
打ち切って新しい時刻データに切り替えかつ書き込み信
号を連続させる手段と、前記書き込み信号と前記クロッ
クをカウントする手段のデータならひにパラレル・デー
タ・バス上のデータを同期して格納する手段と、外部か
ら前記格納する手段で入力したメモリ内容を読み出ず事
が可能な手段とを有することを特徴とする。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
本実施例においてIEEE−595に規定されるパラレ
ル・データ・バス(CAMAC・シリアル・ハイウェイ
と呼ばれる)上のデータは、インターフェイス回路コ。
ル・データ・バス(CAMAC・シリアル・ハイウェイ
と呼ばれる)上のデータは、インターフェイス回路コ。
を通してTTL信号に変換される。レジスタ2a、2b
、2cはクレートの番号を示す値を外部から設定可能な
レジスタであり、比較器3a、3b、3cはデリミツタ
ビットが開始される時に、下位6ビツトに存在するクレ
ートコードと、レジスタデータとを照合する比較器であ
る。シリアルハイウェイのデータの第7ヒツトのデータ
存在信号(デリミツタビットと呼ばれる)か有効になっ
た事(テリミッタピッ1−−0 )をトリガ検知回路5
で認識すると、同時にクレートコ−ドの識別を行い、選
択されたクレートコードの時のみカウント制御回路6が
起動され、アドレスカウンタ8に対し、最小5.最大2
0のカウントアツプをさせる。
、2cはクレートの番号を示す値を外部から設定可能な
レジスタであり、比較器3a、3b、3cはデリミツタ
ビットが開始される時に、下位6ビツトに存在するクレ
ートコードと、レジスタデータとを照合する比較器であ
る。シリアルハイウェイのデータの第7ヒツトのデータ
存在信号(デリミツタビットと呼ばれる)か有効になっ
た事(テリミッタピッ1−−0 )をトリガ検知回路5
で認識すると、同時にクレートコ−ドの識別を行い、選
択されたクレートコードの時のみカウント制御回路6が
起動され、アドレスカウンタ8に対し、最小5.最大2
0のカウントアツプをさせる。
このとき、テリミッタヒツト−Oの期間か5ハイド以上
、20ハイド未満てあれば、シリアル・ハイウェイ・ク
ロック4てカウントアツプされる時から利用カウンタ回
路のデータ35ヒツトか7のゲート回路を制御すること
により5バイトに切り替えて、シリアル・ハイウェイの
データと共にメモリ10a及び10bに書き込まれる。
、20ハイド未満てあれば、シリアル・ハイウェイ・ク
ロック4てカウントアツプされる時から利用カウンタ回
路のデータ35ヒツトか7のゲート回路を制御すること
により5バイトに切り替えて、シリアル・ハイウェイの
データと共にメモリ10a及び10bに書き込まれる。
時刻データの最初のハイドには時刻データの始まりを示
すヒツトが付加される。
すヒツトが付加される。
テリミッタヒツト−0の期間が長い場合は、カウント制
御回路6が最大20まてしかアップされないので、それ
以降のデータは記録されない。
御回路6が最大20まてしかアップされないので、それ
以降のデータは記録されない。
デリミツタヒツト−〇の期間が短い場合は、カウント制
御回路6が最小でも5カウントアツプさせるのて、時刻
データ5ハイドを記録することがてきる。
御回路6が最小でも5カウントアツプさせるのて、時刻
データ5ハイドを記録することがてきる。
デリミツタビット−〇の期間が短く、すく°後に次のデ
ータが存在し、間隔が時計の記録を必要とする5バイト
より短い場合は、カウント制御回路6はアドレスカウン
タ8に対してはカウントアツプを続けさせ、ゲート回路
7に対するゲート切り替え信号によって、前のデータを
打ち切り新しいデータを記録するが、時刻データの始ま
りを示ずビットが付加されているので後で解析する時に
影響がないような構成になっている。
ータが存在し、間隔が時計の記録を必要とする5バイト
より短い場合は、カウント制御回路6はアドレスカウン
タ8に対してはカウントアツプを続けさせ、ゲート回路
7に対するゲート切り替え信号によって、前のデータを
打ち切り新しいデータを記録するが、時刻データの始ま
りを示ずビットが付加されているので後で解析する時に
影響がないような構成になっている。
また本実施例においては、ゲート回路9によってCPU
側にアドレスの設定機能を持たせ、ゲート回路11a、
Ilbを通じてメモリ10a、10bのメモリ内容を読
み出す事ができる。
側にアドレスの設定機能を持たせ、ゲート回路11a、
Ilbを通じてメモリ10a、10bのメモリ内容を読
み出す事ができる。
なお、本実施例゛においては、クレート番号の識別回路
をレジスタ2a、2b、2cの3回路としたか、この数
は1以上何れでも良く、本発明の本質に無関係である事
は明らかである。
をレジスタ2a、2b、2cの3回路としたか、この数
は1以上何れでも良く、本発明の本質に無関係である事
は明らかである。
また、最小データ長を5.最大データ長を20としたが
、この長さも本発明の木質に無関係で有る事は明らかで
ある。
、この長さも本発明の木質に無関係で有る事は明らかで
ある。
加えて、記録する時計の長さを35ビツトとしているか
、この長さも本質的に無関係で有る事は明らかである。
、この長さも本質的に無関係で有る事は明らかである。
以上説明した如く本発明によれは、IEEE−595の
パラレル・データ・バス上の一部分のり 。
パラレル・データ・バス上の一部分のり 。
レートを任意に選択してデータの連続長時間計測を可能
とし発生事象を時間軸上で補足可能とする廉価なIEE
E−595パラレル データ バス データ計測装置が
実現できるという効果がある。
とし発生事象を時間軸上で補足可能とする廉価なIEE
E−595パラレル データ バス データ計測装置が
実現できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すフロック図である。
1・・・インターフェイス、2a、2b、2c・パレシ
スタ、3a、3b、3c・・・比較器、4・・・シリア
ルハイウェイクロック、5・・・トリ力検知回路、6・
・カウント制御回路、7・・・ゲート回路、8・・・ア
ドレスカウンタ、9・・・ゲート回路、]、Oa、10
b・・・メモリ、lla、llb・・・ゲート回路。
スタ、3a、3b、3c・・・比較器、4・・・シリア
ルハイウェイクロック、5・・・トリ力検知回路、6・
・カウント制御回路、7・・・ゲート回路、8・・・ア
ドレスカウンタ、9・・・ゲート回路、]、Oa、10
b・・・メモリ、lla、llb・・・ゲート回路。
Claims (1)
- IEEE−595に規定されるパラレル・データ・バス
に接続し外部から与えられた信号により起動されパラレ
ル・データ・バスに付随するクロックをカウントする手
段と、外部から設定可能なパラレル・データ・バス上の
一部分を示すクレート番号を記憶する手段と、パラレル
・データ・バス上の信号パターンと前記クレート番号と
を照合する手段と、前記照合結果から記録を開始させる
判断をする手段と、判断を記録しパラレル・データ・バ
ス上の信号パターンからデータの存在の有無を判断し書
き込み信号を発生する手段と、一定長以上の連続した書
き込み信号を中途で別に定めた長さにて打ち切る手段と
、前記書き込み信号があらかじめ定めた長さより短い場
合には時刻データの記録が終わる迄引き延ばす手段と、
書き込み信号があらかじめ定めた長さより短くかつすぐ
後に次のデータが存在し間隔が時刻のデータを記録する
長さに満たない時は前の時刻データを打ち切って新しい
時刻データに切り替えかつ書き込み信号を連続させる手
段と、前記書き込み信号と前記クロックをカウントする
手段のデータならびにパラレル・データ・バス上のデー
タを同期して格納する手段と、外部から前記格納する手
段で入力したメモリ内容を読み出す事が可能な手段とを
有して成る事を特徴とするIEEE−595パラレル・
データ・バスデータ計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62331751A JPH01170877A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | Ieee−595パラレル・データ・バスデータ計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62331751A JPH01170877A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | Ieee−595パラレル・データ・バスデータ計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170877A true JPH01170877A (ja) | 1989-07-05 |
Family
ID=18247208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62331751A Pending JPH01170877A (ja) | 1987-12-25 | 1987-12-25 | Ieee−595パラレル・データ・バスデータ計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01170877A (ja) |
-
1987
- 1987-12-25 JP JP62331751A patent/JPH01170877A/ja active Pending
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