JPH01171860A - 無機質あるいは有機質フイルムまたはシート類の積層体の内外部着色加工体 - Google Patents
無機質あるいは有機質フイルムまたはシート類の積層体の内外部着色加工体Info
- Publication number
- JPH01171860A JPH01171860A JP62331670A JP33167087A JPH01171860A JP H01171860 A JPH01171860 A JP H01171860A JP 62331670 A JP62331670 A JP 62331670A JP 33167087 A JP33167087 A JP 33167087A JP H01171860 A JPH01171860 A JP H01171860A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明のものは衣料、小袋、かばん、文房具、民芸用等
に利用する素材に関する。
に利用する素材に関する。
(ロ)従来の技術
禾
従蚤、繊維シート類の1枚物では、絞り染、捺染などの
加工品があったが、それらの着色は均一で、図柄の通り
のパターンであって、立体感や自然感に欠けていた。ま
た、人造レザーや合成皮革等の繊維シート類とプラスチ
ックフィルムまたはシート等の積層体は、表面の天染、
谷染、柄印刷が行われているが、パターンがはっきりし
ており矢張り立体感や自然感において、前者よりも少く
ないのが普通である。
加工品があったが、それらの着色は均一で、図柄の通り
のパターンであって、立体感や自然感に欠けていた。ま
た、人造レザーや合成皮革等の繊維シート類とプラスチ
ックフィルムまたはシート等の積層体は、表面の天染、
谷染、柄印刷が行われているが、パターンがはっきりし
ており矢張り立体感や自然感において、前者よりも少く
ないのが普通である。
C→発明が解決しようとする問題点
立体感については、従来は表面の着色柄付が行われてお
り、平面的なものになっていた。この点を物理的に、か
つ色調差で解決した。
り、平面的なものになっていた。この点を物理的に、か
つ色調差で解決した。
自然感については、従来のように図柄通りの着色では、
画一的で変化に乏しく、色調の濃淡が不自然なものとな
る。この点を本発明は「ぼかし」あるいは「にじみ」の
現象を創出して、いわゆる「深み」の感覚を与えるよう
にした。
画一的で変化に乏しく、色調の濃淡が不自然なものとな
る。この点を本発明は「ぼかし」あるいは「にじみ」の
現象を創出して、いわゆる「深み」の感覚を与えるよう
にした。
に)問題点を解決するための手段
積層構成体のうちの少なくとも1つに溶液を吸収し得る
ようなフィルム又はシート類を用い、他方に同質又は異
質の無機質又は有機質フィルム、シート類あるいは繊維
質シート類を用いて成る積層体を、揉み、摩擦あるいは
ヒーティング、液流、攪拌等によって皺付加工を施して
積層構成体の1又は複数屠体に折損、損傷、施緩、ほぐ
れ等の部分をつくって組織構造を変化さして、ある柄付
(パターンの形成)とし、この部分で着色液の浸透をし
やすくし、全体的に着色液の吸収度または浸透度を不均
斉になるようにした。
ようなフィルム又はシート類を用い、他方に同質又は異
質の無機質又は有機質フィルム、シート類あるいは繊維
質シート類を用いて成る積層体を、揉み、摩擦あるいは
ヒーティング、液流、攪拌等によって皺付加工を施して
積層構成体の1又は複数屠体に折損、損傷、施緩、ほぐ
れ等の部分をつくって組織構造を変化さして、ある柄付
(パターンの形成)とし、この部分で着色液の浸透をし
やすくし、全体的に着色液の吸収度または浸透度を不均
斉になるようにした。
(ホ)作 用
皺付加工し、積層体の組織構造を変化さして、着色液を
付与すると、着色液の吸収度または浸透度差を生ずる。
付与すると、着色液の吸収度または浸透度差を生ずる。
すなわち、皺付加工部分に多くの着色液を吸収し、平面
的には他の部分との濃度差を生じ、立体的には厚さの方
向に着色液の濃度勾配を生ずる。
的には他の部分との濃度差を生じ、立体的には厚さの方
向に着色液の濃度勾配を生ずる。
また、皺付加工部分は、繊維あるいは多孔質等の組織に
おいて、配向又は配列をランダムに、または施緩し、損
酪して、着色液の吸収、浸透が不均斉に「にじみ」や「
ぼかし」の現象としてあられれる。
おいて、配向又は配列をランダムに、または施緩し、損
酪して、着色液の吸収、浸透が不均斉に「にじみ」や「
ぼかし」の現象としてあられれる。
(へ)実施例
(11図について説明する。 第1図は、本発明の1例
で、(A)はプラスチックフィルムと紙の積層体を皺付
加工及び着色したもので、着色加工体の簡略断面図であ
る。(B)はプラスチックフィルム(8ナイロン)を示
し、(1)はその表側の凸部、(2)は表側の凹部、(
1a)は積層面側の凸部皺、(2a)は積層面側の凹部
皺である。(3)の横線は着色していることを示す内部
濃色着色部分である。(4)は積層部で、(C)は紙(
洋紙)で、(B)の反対の見方になり、(5)は、その
表側の凸部皺、(6)は表側の凹部皺、(5a)は積層
面側の凸部皺で、(6a)は積層面側の凹部皺である。
で、(A)はプラスチックフィルムと紙の積層体を皺付
加工及び着色したもので、着色加工体の簡略断面図であ
る。(B)はプラスチックフィルム(8ナイロン)を示
し、(1)はその表側の凸部、(2)は表側の凹部、(
1a)は積層面側の凸部皺、(2a)は積層面側の凹部
皺である。(3)の横線は着色していることを示す内部
濃色着色部分である。(4)は積層部で、(C)は紙(
洋紙)で、(B)の反対の見方になり、(5)は、その
表側の凸部皺、(6)は表側の凹部皺、(5a)は積層
面側の凸部皺で、(6a)は積層面側の凹部皺である。
そして(7)の横線は紙の内部濃色着色部である。
第2図は、紙(C)の表側の簡略平面図で、第3図は第
1図における積層部!4)でプラスチックフィルム(B
)と紙(C)を剥離した紙の積層面側の簡略平面図であ
る。
1図における積層部!4)でプラスチックフィルム(B
)と紙(C)を剥離した紙の積層面側の簡略平面図であ
る。
(2) 次に、積層構成体(フィルム、シート、繊維
質シート類を適宜2枚以上重ね合したものをいう。積層
体ともいう。)について述べる。
質シート類を適宜2枚以上重ね合したものをいう。積層
体ともいう。)について述べる。
厚す0.07 mm 、 坪、t 529/ml
の洋紙にビニル系接着剤をグラビヤツーターを用いテ液
量約1゜り/d塗布し、厚さQ、93mmの8ナイロン
フィルムをラミネート(積層)した。
の洋紙にビニル系接着剤をグラビヤツーターを用いテ液
量約1゜り/d塗布し、厚さQ、93mmの8ナイロン
フィルムをラミネート(積層)した。
これを挟持し得るような機器(例えば、2本のp−ル)
で、その機器の2箇所の間隔に3いて施みをもたせ、こ
れを揺動して揉み加工を施し金属含有酸性染料(アシッ
ドブラウン44)0.01即、水15(1’、酢酸0.
5 Kgの割合の染色液に、この揉み加工をした積層体
を約50°Cで20分間浸染して、染色液を除去した。
で、その機器の2箇所の間隔に3いて施みをもたせ、こ
れを揺動して揉み加工を施し金属含有酸性染料(アシッ
ドブラウン44)0.01即、水15(1’、酢酸0.
5 Kgの割合の染色液に、この揉み加工をした積層体
を約50°Cで20分間浸染して、染色液を除去した。
この状態の断面は、第1図である。
かようにして、ナイロンフィルムも紙も染色され、第1
図の+31 +71に示しているような染色濃度勾Σを
生ずる。
図の+31 +71に示しているような染色濃度勾Σを
生ずる。
この積層体を剥離した状態において第2図の紙の表側(
外部)は全面的溝線で示しているように全体的に濃色に
、積層面側(内部)は着色度は全体に表側に比べ、やや
淡いが、亀甲又は鹿の子模様のような固層の線のはつき
りしない自然感のあるパターンとなった。(皺の線の周
辺が濃く、他の部分はだんだん淡い染色になった)この
ものは必要に応じて、表側、積層面側とも利用できる。
外部)は全面的溝線で示しているように全体的に濃色に
、積層面側(内部)は着色度は全体に表側に比べ、やや
淡いが、亀甲又は鹿の子模様のような固層の線のはつき
りしない自然感のあるパターンとなった。(皺の線の周
辺が濃く、他の部分はだんだん淡い染色になった)この
ものは必要に応じて、表側、積層面側とも利用できる。
また、ナイロンフィルムは、積層面側にオイテ紙の積層
面′側のパターンを転写したように、紙よりも、やや淡
く着色し表側と異ったパターンとなり、これも表側、積
層面側とも利用できる。
面′側のパターンを転写したように、紙よりも、やや淡
く着色し表側と異ったパターンとなり、これも表側、積
層面側とも利用できる。
(3) 以上の実施例において、使用し得る原材料は
、積層体を構成するものの少なくともその1つが染料あ
るいは顔料を吸収するような性質を具備しておればよい
ので、繊維、紙、不織布の様な繊維シート類、無機質あ
るいは有機質の繊維状体、多孔質体等が利用できる。他
方、積層するフィルム、シート類は、とくにその構造は
問題ではなく皺付加工ができるものであればよい。無機
質のフィルム、シート類としては、膜状(フィルムやシ
ート)を形成する結合剤に対して無機質が200%以上
であるようなものを意味し、例えば、ガラスクロス(ク
ロス)、カーボンファイバー、セラミック、マイカ、ロ
ックウールなどのシート類、あるいは無機質比率の多い
加工フィルムやシート類など、そして有機質のフィルム
又はシート類としては、ナイロン、ポリウレタン、ポリ
エステル、セルローズ、ポリ塩化ビニル、ポリプロピレ
ン、エチレン・酢酸ピモル共重合体、ポリアクリル及び
それらの繊維シート類などが利用できる。
、積層体を構成するものの少なくともその1つが染料あ
るいは顔料を吸収するような性質を具備しておればよい
ので、繊維、紙、不織布の様な繊維シート類、無機質あ
るいは有機質の繊維状体、多孔質体等が利用できる。他
方、積層するフィルム、シート類は、とくにその構造は
問題ではなく皺付加工ができるものであればよい。無機
質のフィルム、シート類としては、膜状(フィルムやシ
ート)を形成する結合剤に対して無機質が200%以上
であるようなものを意味し、例えば、ガラスクロス(ク
ロス)、カーボンファイバー、セラミック、マイカ、ロ
ックウールなどのシート類、あるいは無機質比率の多い
加工フィルムやシート類など、そして有機質のフィルム
又はシート類としては、ナイロン、ポリウレタン、ポリ
エステル、セルローズ、ポリ塩化ビニル、ポリプロピレ
ン、エチレン・酢酸ピモル共重合体、ポリアクリル及び
それらの繊維シート類などが利用できる。
これらの組み合せは適宜できるので、フィルムシート類
と同質又は繊維シート類また繊維シート類と同質の2層
あるいはそれ以上の多層構造としてもよい。
と同質又は繊維シート類また繊維シート類と同質の2層
あるいはそれ以上の多層構造としてもよい。
積層体に関しては、積層構成体の1または複数あるいは
、おのおの全数をあらかじめ皺付加工を施したのち、積
層して積層体とし、着色し、剥離してもよい。
、おのおの全数をあらかじめ皺付加工を施したのち、積
層して積層体とし、着色し、剥離してもよい。
また、積層構成体の1または複数、あるいは、おのおの
全数をあらかじめ着色加工し、さらに皺付加工を施した
のち、積層して積層体としてもよい。そして非着色液ま
たは着色液を付与しそのまま着色加工体とするか、また
は皺付加工を施して着色加工体とし剥離してもよい。
全数をあらかじめ着色加工し、さらに皺付加工を施した
のち、積層して積層体としてもよい。そして非着色液ま
たは着色液を付与しそのまま着色加工体とするか、また
は皺付加工を施して着色加工体とし剥離してもよい。
そのほか、実施例のようにした着色加工体を、さらに着
色加工あるいは皺付加工でも効果的である。
色加工あるいは皺付加工でも効果的である。
着色液については、積層体の種類に応じて、染料あるい
は顔料の中から適宜選定し得る。
は顔料の中から適宜選定し得る。
積層体の皺付加工に関しては、揉み機、太鼓揉み機、液
流(染色)機、摩擦応用機及びヒーティング(叩解)機
(バッフィング機、ブラッシング機、縮絨機など)及び
攪拌機などが利用できる。
流(染色)機、摩擦応用機及びヒーティング(叩解)機
(バッフィング機、ブラッシング機、縮絨機など)及び
攪拌機などが利用できる。
そして、着色加工に関しては、各種の染色加工、コーテ
ィング加工が利用できる。尚、積層面側のパターンの形
成には、着色液は少なくとも部分的に積層部まで浸透さ
しておくことである。
ィング加工が利用できる。尚、積層面側のパターンの形
成には、着色液は少なくとも部分的に積層部まで浸透さ
しておくことである。
コーティングに関しては、塗工は擦り込み方式ではない
、圧力の比較的弱いカーテンフロー、流延バックコーテ
ィングなどは着色液の浸透が自然で「にじみ」や「ぼか
し」の発現に有効である。
、圧力の比較的弱いカーテンフロー、流延バックコーテ
ィングなどは着色液の浸透が自然で「にじみ」や「ぼか
し」の発現に有効である。
(ト)発明の効果
積層体を皺付加工することにより、積層構成体の少なく
とも1つは、その組織構造は、施緩、ほぐれ、折損、損
傷等の変化をし、当該部分により多くの着色液の浸透し
であるパターンを形成スル。
とも1つは、その組織構造は、施緩、ほぐれ、折損、損
傷等の変化をし、当該部分により多くの着色液の浸透し
であるパターンを形成スル。
しかも、そのパターンは、画一的でなく、着色液の浸透
度の差を生じて、自然なぼかし、あるいはにじみなどの
現象を呈する。
度の差を生じて、自然なぼかし、あるいはにじみなどの
現象を呈する。
また、積層構成体を剥離した溶液を吸収し得るシする積
層面側えの転写もあり、積層部において着色液の拡がり
とにじみを起し、パターンの形成に効果的である。
層面側えの転写もあり、積層部において着色液の拡がり
とにじみを起し、パターンの形成に効果的である。
一方、生産性においては、積層構成体を剥離したものを
利用するので、積層部だけ生産性は倍加される。しかも
、表側と積層面側は着色度及びパターンの異った図柄を
形成するので、目的に応じて双方の面のいずれも利用で
きて経済性は良いものとなる。
利用するので、積層部だけ生産性は倍加される。しかも
、表側と積層面側は着色度及びパターンの異った図柄を
形成するので、目的に応じて双方の面のいずれも利用で
きて経済性は良いものとなる。
第1図は、本発明の着色加工体の簡略断面図、第2図は
、着色加工体を剥離した積層体の1つの側の表側簡略平
面図、そして第3図は、第2図と同じ積層体の積層面側
の簡略平面図である。 A・・・・・・・・・着色加工体 B・曲曲プラス
チックフィルムC・・・・・・・・・紙 1・・・・・・・・・プラスチックフィルムの表側凸部
皺1a・・・・・・・・・プラスチックフィルムの積層
面側凸部皺2 ・・・・・・・・・ プラスチックフィ
ルムの表側凹部皺2a・・・・曲・プラスチックフィル
ム積層面側の凹部皺3 ・・・・・・・・・ プラスチ
ックフィルムの内部濃色着色部 。 4 ・・・・・・・・・積層部
、着色加工体を剥離した積層体の1つの側の表側簡略平
面図、そして第3図は、第2図と同じ積層体の積層面側
の簡略平面図である。 A・・・・・・・・・着色加工体 B・曲曲プラス
チックフィルムC・・・・・・・・・紙 1・・・・・・・・・プラスチックフィルムの表側凸部
皺1a・・・・・・・・・プラスチックフィルムの積層
面側凸部皺2 ・・・・・・・・・ プラスチックフィ
ルムの表側凹部皺2a・・・・曲・プラスチックフィル
ム積層面側の凹部皺3 ・・・・・・・・・ プラスチ
ックフィルムの内部濃色着色部 。 4 ・・・・・・・・・積層部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 積層構成体のうちの少なくとも1つに溶液を吸収し
得るようなフィルムまたはシート類を用い他方に同質又
は異質の無機質又は有機質フィルム又はシート類あるい
は繊維質シート類を用いて成る積層体を、揉み、摩擦あ
るいはヒーティング、液流、攪拌等によつて皺付加工を
施して積層構成体の1又は複数層に折損、損傷、施緩、
ほぐれ等の部分をつくつて組織構造を変化さし、これを
染料または顔料等の着色液に浸漬し、あるいは着色液を
塗工または流延して少なくとも部分的に積層部まで着色
液を浸透さして、その積層部より各積層構成体を剥離す
ることを特徴とした無機質あるいは有機質フィルムまた
はシート類の積層体の内外部着色加工体。 2 積層構成体のうちの少なくとも1つに溶液を吸収し
得るようなフィルム又はシート類を用い、他方に同質又
は異質の無機質又は有機質フィルム又はシート類あるい
は繊維質シート類を用いて成る2層構造の積層体に、さ
らにその積層構成体と同質又は異質のフィルム又はシー
ト類を積層して3層あるいは、それ以上の多層構造とし
て皺付加工を施し、着色し、その積層部より各積層構成
体を剥離することを特徴とした特許請求の範囲第1項記
載の無機質あるいは有機質フィルムまたはシート類の積
層体の内外部着色加工体。 3 積層構成体の1又は複数、あるいは、おのおのの全
数をあらかじめ皺付加工を施したのち、積層して積層体
とし、着色し、剥離することを特徴とする特許請求範囲
第1項記載の無機質あるいは有機質フィルムまたはシー
ト類の積層体の内外部着色加工体。 4 積層構成体の1又は複数、あるいは、おのおのの全
数をあらかじめ着色加工し、さらに皺付加工を施したの
ち積層体とし、これに非着色液又は着色液を付与し、そ
のまま着色加工体とするか、あるいは、それに皺付加工
を施して着色加工体とし、剥離することを特徴とする特
許請求範囲第1項記載の無機質あるいは有機質フィルム
またはシート類の積層体の内外部着色加工体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62331670A JPH01171860A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | 無機質あるいは有機質フイルムまたはシート類の積層体の内外部着色加工体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62331670A JPH01171860A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | 無機質あるいは有機質フイルムまたはシート類の積層体の内外部着色加工体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01171860A true JPH01171860A (ja) | 1989-07-06 |
Family
ID=18246269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62331670A Pending JPH01171860A (ja) | 1987-12-26 | 1987-12-26 | 無機質あるいは有機質フイルムまたはシート類の積層体の内外部着色加工体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01171860A (ja) |
-
1987
- 1987-12-26 JP JP62331670A patent/JPH01171860A/ja active Pending
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