JPH01174338A - コラーゲン質の紐及びその製造方法 - Google Patents
コラーゲン質の紐及びその製造方法Info
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- JPH01174338A JPH01174338A JP33564287A JP33564287A JPH01174338A JP H01174338 A JPH01174338 A JP H01174338A JP 33564287 A JP33564287 A JP 33564287A JP 33564287 A JP33564287 A JP 33564287A JP H01174338 A JPH01174338 A JP H01174338A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1東fi肚光4
本発明は、コラーゲン質の紐及びその製造方法に関し、
更に詳細には、コラーゲン質のテープ等をコラーゲンの
変性により収縮させたコラーゲン質の可食性紐及びその
製造方法に関する。本発明の可食性紐は干瓢と同様に昆
布、油揚げ、キャベツ、牛勢、人参、竹輪、海苔、白米
、漬物等の食品材料との組み合せることによって作られ
る食品の素材として利用される。
更に詳細には、コラーゲン質のテープ等をコラーゲンの
変性により収縮させたコラーゲン質の可食性紐及びその
製造方法に関する。本発明の可食性紐は干瓢と同様に昆
布、油揚げ、キャベツ、牛勢、人参、竹輪、海苔、白米
、漬物等の食品材料との組み合せることによって作られ
る食品の素材として利用される。
良股Δ皮4
我が国に於て、古くがら愛用されている可食性の紐とし
ては、干瓢が有る。これは食品素材としては非常に優れ
たものであるが、原料のユウガオの生産は天候に左右さ
れる為、生産量に変動が有り、又、天然原料から作られ
る為、紐の長さとして、高々2〜,3mのものしが得ら
れず、食品の高速かつ大量生産には不向きであるのが現
状である。
ては、干瓢が有る。これは食品素材としては非常に優れ
たものであるが、原料のユウガオの生産は天候に左右さ
れる為、生産量に変動が有り、又、天然原料から作られ
る為、紐の長さとして、高々2〜,3mのものしが得ら
れず、食品の高速かつ大量生産には不向きであるのが現
状である。
又、最近コラーゲン質のチューブ又は、テープ等を撚り
長尺物の紐としこれを用いて、昆布等の食品を結紮機に
より縛り昆布巻き等食品を製造する方法が開発され、注
目される様になった。ところがこれらのコラーゲン質の
紐で食品を縛った食品を熱湯等の中で加熱調理すると、
コラーゲン質の紐は熱変性によって収縮する為、紐が切
れてしまうか、結び目がほどけるかあるいは縛った食品
を強く締め付けて、時には食品を切断してしまう欠点を
有していた。
長尺物の紐としこれを用いて、昆布等の食品を結紮機に
より縛り昆布巻き等食品を製造する方法が開発され、注
目される様になった。ところがこれらのコラーゲン質の
紐で食品を縛った食品を熱湯等の中で加熱調理すると、
コラーゲン質の紐は熱変性によって収縮する為、紐が切
れてしまうか、結び目がほどけるかあるいは縛った食品
を強く締め付けて、時には食品を切断してしまう欠点を
有していた。
口が ゛しようと る目迎
可食性であり、結紮機に適応可能な機械的強度及び均質
性を有し、連続的人足生産が可能で、且つ、加熱調理時
に於てもコラーゲンの熱収縮による前述のトラブルの発
生しないコラーゲン質の紐が望まれていた。
性を有し、連続的人足生産が可能で、且つ、加熱調理時
に於てもコラーゲンの熱収縮による前述のトラブルの発
生しないコラーゲン質の紐が望まれていた。
■ を ゛る為の手
本発明はテープ状またはフィルム状コラーゲン質シート
の長尺物を予じめ変性収縮させ、次いで必要に応じて撚
りをかけて作った紐を提供し、従来の問題点を解決した
ものである。
の長尺物を予じめ変性収縮させ、次いで必要に応じて撚
りをかけて作った紐を提供し、従来の問題点を解決した
ものである。
本発明に使用されるテープ状またはフィルム状コラーゲ
ン質シートは、天然の動物の腸、人工のチューブ状ソー
セージクーシング、人工のホイル等を、テープ状または
フィルム状に乾燥したものであればいずれのものも使用
できる。又、天然由来、人工由来いずれも、架橋処理は
、最終食品の種類に応じた好適架橋処理条件のものを用
いる事が肝要である。すなわち、加熱調理後食する際に
、全体として軟かい食品には、穏やかに架橋処理したも
のを、又、全体として、硬い食品には、架橋処理の進ん
だものを用いることが好ましい。
ン質シートは、天然の動物の腸、人工のチューブ状ソー
セージクーシング、人工のホイル等を、テープ状または
フィルム状に乾燥したものであればいずれのものも使用
できる。又、天然由来、人工由来いずれも、架橋処理は
、最終食品の種類に応じた好適架橋処理条件のものを用
いる事が肝要である。すなわち、加熱調理後食する際に
、全体として軟かい食品には、穏やかに架橋処理したも
のを、又、全体として、硬い食品には、架橋処理の進ん
だものを用いることが好ましい。
先ずテープ状乃至フィルム状コラーゲン質シートを乾燥
状態のまき、例えば加熱変性処理を施こし熱収縮を行な
わせる。すると、コラーゲン質シートは、長さ及び巾が
元の値に対して97%乃至50%に収縮し、厚が150
%乃至300%に増加してコラーゲン質の紐ができる。
状態のまき、例えば加熱変性処理を施こし熱収縮を行な
わせる。すると、コラーゲン質シートは、長さ及び巾が
元の値に対して97%乃至50%に収縮し、厚が150
%乃至300%に増加してコラーゲン質の紐ができる。
これを、そのま\かあるいは撚りをかければ、そのま1
食品として又は、食品素材として、使用する事ができる
。
食品として又は、食品素材として、使用する事ができる
。
本発明のコラーゲン質の紐は、単独又は前記種々の食品
材料との組合せて使用できる。例えば、前記食品材料を
、縛るか又は、結び目を付けた輪を作り、これを前記食
品材料にはめ込むか、あるいは、コラーゲン質の紐のみ
で結び目を付けたものは、家庭等に於ける調理の際煮る
等の加熱調理を行なう事が出来、切断や形崩れ等のトラ
ブルの無い食品となる。
材料との組合せて使用できる。例えば、前記食品材料を
、縛るか又は、結び目を付けた輪を作り、これを前記食
品材料にはめ込むか、あるいは、コラーゲン質の紐のみ
で結び目を付けたものは、家庭等に於ける調理の際煮る
等の加熱調理を行なう事が出来、切断や形崩れ等のトラ
ブルの無い食品となる。
更に又、テープ状乃至フィルム状コラーゲン質シートを
用いて、前記食品材料をゆるく縛るか、又は、結び目を
付けた輪を作り食品材料にはめ込みこれを変性処理を施
こし食品に密着させたものは、同様に切断あるいは形崩
れ等の無い良好な食品となる。
用いて、前記食品材料をゆるく縛るか、又は、結び目を
付けた輪を作り食品材料にはめ込みこれを変性処理を施
こし食品に密着させたものは、同様に切断あるいは形崩
れ等の無い良好な食品となる。
加熱変性処理を行なうには、テープ状またはフィルム状
コラーゲン質シートを、乾燥状態のま\加熱ロール間を
あるいは、加熱水蒸気雰囲気中を連続的に通過させる事
により行なう事が出来る。
コラーゲン質シートを、乾燥状態のま\加熱ロール間を
あるいは、加熱水蒸気雰囲気中を連続的に通過させる事
により行なう事が出来る。
又、テープ状またはフィルム状コラーゲン質シートて食
品類をゆるく縛ったものあるいは、輪を作りはめ込んだ
ものは、加熱水蒸気雰囲気中に放置することにより食品
類を縛った状態で目的を達する事が出来る。これらの加
熱変性処理は、80℃から150℃の間で1秒以下ある
いは数秒から数分間行なう。80℃以下の温度に於ては
コラーゲン質シートが乾燥状態である為、熱収縮が充分
でなく、又、150℃以上の温度に於てはコラーゲン質
の紐の強度が落ちてしまう。但し、80℃以下の温度に
於ても、雰囲気の湿度を高くするか、コラーゲン質シー
トを湿らせあるいは可塑剤を多量に添加する等の方法を
講じれば熱収縮を行なわせる事が可能である。
品類をゆるく縛ったものあるいは、輪を作りはめ込んだ
ものは、加熱水蒸気雰囲気中に放置することにより食品
類を縛った状態で目的を達する事が出来る。これらの加
熱変性処理は、80℃から150℃の間で1秒以下ある
いは数秒から数分間行なう。80℃以下の温度に於ては
コラーゲン質シートが乾燥状態である為、熱収縮が充分
でなく、又、150℃以上の温度に於てはコラーゲン質
の紐の強度が落ちてしまう。但し、80℃以下の温度に
於ても、雰囲気の湿度を高くするか、コラーゲン質シー
トを湿らせあるいは可塑剤を多量に添加する等の方法を
講じれば熱収縮を行なわせる事が可能である。
コラーゲンの変性剤の水溶液を用いて変性収縮を行なう
には、例えば塩化カルシウムの5%水溶液にテープ状ま
たはフィルム状コラーゲン質シートを浸漬し、次いで水
洗、乾燥を行なうか又は、塩化カルシウムの1%以下の
水溶液をテープ状またはフィルム状コラーゲンにスプレ
ーしそのまN乾燥する事で達成される。
には、例えば塩化カルシウムの5%水溶液にテープ状ま
たはフィルム状コラーゲン質シートを浸漬し、次いで水
洗、乾燥を行なうか又は、塩化カルシウムの1%以下の
水溶液をテープ状またはフィルム状コラーゲンにスプレ
ーしそのまN乾燥する事で達成される。
加熱による変性処理及び変性剤による変性処理のいずれ
の場合も、望みの収縮率が得られる様にコラーゲン質の
紐に予じめ定めた張力を加えておくことが好ましい。
の場合も、望みの収縮率が得られる様にコラーゲン質の
紐に予じめ定めた張力を加えておくことが好ましい。
これらの変性処理を施こしたコラーゲン質の紐は、乾燥
状態で市場に流通させる事ができる。
状態で市場に流通させる事ができる。
及1町F
1)成牛皮から得たコラーゲン繊維分散液とコラーゲン
水溶液の乾燥重量換算で8:2の混合液より、湿式法に
よる既知の方法でチューブ状コラーゲンケーシングを得
た。このチューブを乾燥工程終了後テープ状に切り開き
ながらリール形状に巻き取りコラーゲン質シートの長尺
物を得、加熱処理を施こす事によって、コラーゲン質シ
ートの架橋を行なわせた。中30ml11、厚み0.0
3M+a、長さ1000mであった。
水溶液の乾燥重量換算で8:2の混合液より、湿式法に
よる既知の方法でチューブ状コラーゲンケーシングを得
た。このチューブを乾燥工程終了後テープ状に切り開き
ながらリール形状に巻き取りコラーゲン質シートの長尺
物を得、加熱処理を施こす事によって、コラーゲン質シ
ートの架橋を行なわせた。中30ml11、厚み0.0
3M+a、長さ1000mであった。
2)上記1)で得たリール形状のコラーゲン質シートを
、外側先端から順次引き出し、100℃に加熱した水蒸
気雰囲気中へ導き入れ0.5秒間加熱調理を行ない熱に
よる変性収縮を行なわせながら再び巻き取った。この時
張力をかけない場合は元の長さの50%以下まで収縮し
たが、コラーゲン質シートに約500gの張力を与える
事で収縮率を85%にする事が出来た。得られたコラー
ゲン質の紐は巾が15111m、厚みが0.05mn+
であった。
、外側先端から順次引き出し、100℃に加熱した水蒸
気雰囲気中へ導き入れ0.5秒間加熱調理を行ない熱に
よる変性収縮を行なわせながら再び巻き取った。この時
張力をかけない場合は元の長さの50%以下まで収縮し
たが、コラーゲン質シートに約500gの張力を与える
事で収縮率を85%にする事が出来た。得られたコラー
ゲン質の紐は巾が15111m、厚みが0.05mn+
であった。
3)上記2)で得たコラーゲン質の紐を用いロールキャ
ベツに巻いて縛り、煮込み味付けをした。
ベツに巻いて縛り、煮込み味付けをした。
コラーゲン質の紐は更に収縮したが既に15%の収縮を
している為収縮力は弱く、ロールキャベツにはと良く密
着し且つ形崩れの無いものが得られ、これを食したとこ
ろ、味が浸み込んでおり食感ま良好であった。
している為収縮力は弱く、ロールキャベツにはと良く密
着し且つ形崩れの無いものが得られ、これを食したとこ
ろ、味が浸み込んでおり食感ま良好であった。
夾遣11一
実施例1−1)で得られたコラーゲン質シートを用い結
び目を付けた直径30mmの輪を作り、これを110℃
に加熱した水蒸気雰囲気中で処理し変性収縮を行なわせ
た。結び目を持つ直径15mmのコラーゲン質の紐の輪
が得られた。この輪を引き伸ばしながら直径20+11
111に巻いた昆布巻きをはめ込み調理を行なったとこ
ろ結び目がほどけたり紐が切れたりする事は無く、これ
を食したところ食感は良好であった。
び目を付けた直径30mmの輪を作り、これを110℃
に加熱した水蒸気雰囲気中で処理し変性収縮を行なわせ
た。結び目を持つ直径15mmのコラーゲン質の紐の輪
が得られた。この輪を引き伸ばしながら直径20+11
111に巻いた昆布巻きをはめ込み調理を行なったとこ
ろ結び目がほどけたり紐が切れたりする事は無く、これ
を食したところ食感は良好であった。
火1燵l
実施例2に於て、収縮率を65%にする以外は同様に処
理してコラーゲン質の紐を作った。これを同様に加工し
、人参と牛骨を一緒に縛り調理したところ結果は良好で
あった。
理してコラーゲン質の紐を作った。これを同様に加工し
、人参と牛骨を一緒に縛り調理したところ結果は良好で
あった。
実施例4
実施例2に於て、温度を130℃、収縮率を55%にす
る以外は、同様に処理してコラーゲン質の紐を作り、こ
れを用いて野沢菜を束ね塩その他の調味料と共に漬は込
んだ。コラーゲン質の紐は可食性の為取り除く必要が無
かった。
る以外は、同様に処理してコラーゲン質の紐を作り、こ
れを用いて野沢菜を束ね塩その他の調味料と共に漬は込
んだ。コラーゲン質の紐は可食性の為取り除く必要が無
かった。
木見吸α肱敦
本発明に用いられるテープ状乃至フィルム状コラーゲン
質シートは、工業的に大量に生産される為、これから変
性して得られるコラーゲン質の紐は寸法が自由に選択で
き、しかも安価に供給可能である。したがって、本発明
のコラーゲン質の紐を使用することにより昆布巻き、巾
着揚げ、ロールキャベツ等、一般に広く消費されている
食品を安価かつ安定に供給する事が可能となった。
質シートは、工業的に大量に生産される為、これから変
性して得られるコラーゲン質の紐は寸法が自由に選択で
き、しかも安価に供給可能である。したがって、本発明
のコラーゲン質の紐を使用することにより昆布巻き、巾
着揚げ、ロールキャベツ等、一般に広く消費されている
食品を安価かつ安定に供給する事が可能となった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)テープ状またはフィルム状コラーゲン質シートの長
尺物をコラーゲンの変性により収縮させ、必要に応じて
撚りをかけたコラーゲン質の紐。 2)元のテープ状またはフィルム状コラーゲン質シート
の長尺物の長さの50〜97%の長さに収縮されている
特許請求の範囲第1項記載のコラーゲン質の紐。 3)乾燥状態での巾が5〜25mm、厚みが0.05〜
2mmであり、水に浸漬した際の長さ方向への伸び率が
103〜180%である特許請求の範囲第1項または第
2項のコラーゲン質の紐。 4)コラーゲン質材料から成るテープ状物またはフィル
ム状シートの長尺物を変性させることにより収縮を行わ
せ、必要に応じて撚りをかけることを特徴とするコラー
ゲン質の紐の製造方法。 5)前記コラーゲンの変性による収縮率は元の長さの5
0〜97%である特許請求の範囲第4項記載の方法。 6)前記コラーゲンの変性がコラーゲン質長尺物を加熱
ロール間に通すことによる熱変性であることを特徴とす
る特許請求の範囲第4項または第5項記載の方法。 7)前記コラーゲンの変性がコラーゲン質長尺物を加熱
水蒸気雰囲気中を通すことによる熱変性であることを特
徴とする特許請求の範囲第4項または第5項記載の方法
。 8)前記コラーゲンの変性が、コラーゲン質長尺物にコ
ラーゲンの変性剤水溶液を作用させた後、乾燥すること
による変性であることを特徴とする特許請求の範囲第4
項または第5項記載の方法。 9)前記変性剤水溶液を作用させる方法が、コラーゲン
質長尺物を該水溶液に浸漬するか、またはコラーゲン質
長尺物に該水溶液をスプレーする特許請求の範囲第8項
記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62335642A JP2874753B2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | コラーゲン質の紐及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62335642A JP2874753B2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | コラーゲン質の紐及びその製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5482297A Division JP2802264B2 (ja) | 1997-03-10 | 1997-03-10 | コラーゲン質の紐を用いた食品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01174338A true JPH01174338A (ja) | 1989-07-10 |
| JP2874753B2 JP2874753B2 (ja) | 1999-03-24 |
Family
ID=18290882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62335642A Expired - Fee Related JP2874753B2 (ja) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | コラーゲン質の紐及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2874753B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020230643A1 (ja) * | 2019-05-13 | 2020-11-19 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 糸及びその製造方法 |
| JP2021038502A (ja) * | 2020-11-26 | 2021-03-11 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 糸及びその製造方法 |
| WO2022085377A1 (ja) * | 2020-10-19 | 2022-04-28 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 複合糸及びその使用 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60203149A (ja) * | 1984-03-27 | 1985-10-14 | Nippi:Kk | 可食性、可撓性の紐 |
-
1987
- 1987-12-28 JP JP62335642A patent/JP2874753B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS60203149A (ja) * | 1984-03-27 | 1985-10-14 | Nippi:Kk | 可食性、可撓性の紐 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020230643A1 (ja) * | 2019-05-13 | 2020-11-19 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 糸及びその製造方法 |
| JP2020186487A (ja) * | 2019-05-13 | 2020-11-19 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 糸及びその製造方法 |
| WO2022085377A1 (ja) * | 2020-10-19 | 2022-04-28 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 複合糸及びその使用 |
| JP2021038502A (ja) * | 2020-11-26 | 2021-03-11 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 | 糸及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2874753B2 (ja) | 1999-03-24 |
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